1: ◆k33ehZQ6Rc 2016/03/27(日) 21:05:25.68 ID:hEK1v7BK0
古鷹「提督、遅くまでお疲れ様です。まだお仕事残っているんですか?」
古鷹「なるほど、次の大規模作戦に向けての準備をいくらやっても不安で眠れない…と」
古鷹「提督慌てないで…大丈夫です。まだまだ作戦には時間がありますし、ここで休まないとできる作戦も出来なくなっちゃいますよ?」
古鷹「もしよかったらコーヒーか何か持ってきましょうか?え、じゃあ寝る?分かりました。代わりにホットミルクお持ちしますね」
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古鷹「なるほど、次の大規模作戦に向けての準備をいくらやっても不安で眠れない…と」
古鷹「提督慌てないで…大丈夫です。まだまだ作戦には時間がありますし、ここで休まないとできる作戦も出来なくなっちゃいますよ?」
古鷹「もしよかったらコーヒーか何か持ってきましょうか?え、じゃあ寝る?分かりました。代わりにホットミルクお持ちしますね」
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引用元: ・【艦これ】古鷹と添い寝したい!
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3: ◆k33ehZQ6Rc 2016/03/27(日) 21:15:55.28 ID:hEK1v7BK0
古鷹「はい、どうぞ!加古にも眠れない時はこうやってホットミルクをあげるんです。日中から寝てるせいだ?一時期うなされてたこともあるんですよ」
古鷹「そういうときは隣で子守唄歌って寝るまで待って…いや、もちろん昔の話ですよ。鎮守府に来たばっかの頃です。最近は加古遅くまで晩酌してて」
古鷹「そういえばあの頃はまだ鎮守府も小さく、装備も足らず、練度も足らずおまけに動かす資源も足らずって感じでしたね。」
古鷹「それに比べれば今はどれも充実してますし、古鷹含め練度は限界まで高まってるから心配ありませんよ」
古鷹「さて、私もそろそろ部屋に戻って寝ますね。提督、おやすみなさい」
古鷹「ん?提督?どうかしましたか、急に呼び止めて。なにかありましたか…?」
古鷹「そういうときは隣で子守唄歌って寝るまで待って…いや、もちろん昔の話ですよ。鎮守府に来たばっかの頃です。最近は加古遅くまで晩酌してて」
古鷹「そういえばあの頃はまだ鎮守府も小さく、装備も足らず、練度も足らずおまけに動かす資源も足らずって感じでしたね。」
古鷹「それに比べれば今はどれも充実してますし、古鷹含め練度は限界まで高まってるから心配ありませんよ」
古鷹「さて、私もそろそろ部屋に戻って寝ますね。提督、おやすみなさい」
古鷹「ん?提督?どうかしましたか、急に呼び止めて。なにかありましたか…?」
4: ◆k33ehZQ6Rc 2016/03/27(日) 21:17:41.49 ID:hEK1v7BK0
古鷹「えっ……その…私と一緒に寝て欲しい…ってそんな……///」
古鷹「いや、違いますっ!別に提督と寝るのが嫌なわけじゃなくて…そんな…急に…!」
古鷹「わかりました。それでは準備してきますので、少し待っていてください」
古鷹「いや、違いますっ!別に提督と寝るのが嫌なわけじゃなくて…そんな…急に…!」
古鷹「わかりました。それでは準備してきますので、少し待っていてください」
5: ◆k33ehZQ6Rc 2016/03/27(日) 21:20:39.25 ID:hEK1v7BK0
ーーー
古鷹「そ、それでは提督今晩はよろしくお願いしまひゅっ!今日は!…その…!」
古鷹「ってあぁ…子守唄を歌って添い寝して欲しい?そうでしたか…あははは」
古鷹「いや、勘違いとかそういうのじゃないです。ただ、男の人の部屋に入るのって初めてで緊張しちゃって…はい…すみません…」
古鷹「そ、それでは提督今晩はよろしくお願いしまひゅっ!今日は!…その…!」
古鷹「ってあぁ…子守唄を歌って添い寝して欲しい?そうでしたか…あははは」
古鷹「いや、勘違いとかそういうのじゃないです。ただ、男の人の部屋に入るのって初めてで緊張しちゃって…はい…すみません…」
6: ◆k33ehZQ6Rc 2016/03/27(日) 21:22:28.57 ID:hEK1v7BK0
古鷹「それにしても、まさか提督が子守唄歌って欲しいなんて、うふふ。ちょっとおかしいですね♪」
古鷹「男は皆甘えたい生き物だ、ってあんまりおおっぴらには言わないでください…ね?」
古鷹「それじゃあ一緒にベッドに…二人だとちょっと狭いので、もうちょっと近づきましょうか」
古鷹「電気暗くしますね」ポチッ
古鷹「男は皆甘えたい生き物だ、ってあんまりおおっぴらには言わないでください…ね?」
古鷹「それじゃあ一緒にベッドに…二人だとちょっと狭いので、もうちょっと近づきましょうか」
古鷹「電気暗くしますね」ポチッ
7: ◆k33ehZQ6Rc 2016/03/27(日) 21:23:35.96 ID:hEK1v7BK0
古鷹「……」
古鷹「こうして一緒のベッドに入るとお互いの顔が近くではっきり見えますね」
古鷹「私の左目、不気味だったりしませんか?色違いで、ちょっと光ってるから…」
古鷹「綺麗?それ、本気で言ってるんですか?冗談だと怒りますよ」ムッ
古鷹「///そこまで言われると……私、恥ずかしいです///」
古鷹「こうして一緒のベッドに入るとお互いの顔が近くではっきり見えますね」
古鷹「私の左目、不気味だったりしませんか?色違いで、ちょっと光ってるから…」
古鷹「綺麗?それ、本気で言ってるんですか?冗談だと怒りますよ」ムッ
古鷹「///そこまで言われると……私、恥ずかしいです///」
8: ◆k33ehZQ6Rc 2016/03/27(日) 21:24:44.02 ID:hEK1v7BK0
古鷹「…そういえば!子守唄でしたよね。加古に歌ってたのでいいですか?」
古鷹「~~♪」
古鷹「~~♪」
古鷹「どうでしたか?」
古鷹「え、本当?なら嬉しいです!」
古鷹「~~♪」
古鷹「~~♪」
古鷹「どうでしたか?」
古鷹「え、本当?なら嬉しいです!」
9: ◆k33ehZQ6Rc 2016/03/27(日) 21:26:18.94 ID:hEK1v7BK0
古鷹「じゃあもう一曲……腕枕ですか?痺れるので少しだけですよ」
古鷹「~~♪」
古鷹「~~♪」
古鷹「ふぅ…」
ギュッ
古鷹「ひゃっ///急に抱きつかないでください!びっくりしました」
古鷹「私からもお返しに…えいっ」ギュッ
古鷹「……」
古鷹「こうしていると安心しますね……」
古鷹「……」
古鷹「~~♪」
古鷹「~~♪」
古鷹「ふぅ…」
ギュッ
古鷹「ひゃっ///急に抱きつかないでください!びっくりしました」
古鷹「私からもお返しに…えいっ」ギュッ
古鷹「……」
古鷹「こうしていると安心しますね……」
古鷹「……」
10: ◆k33ehZQ6Rc 2016/03/27(日) 21:27:42.67 ID:hEK1v7BK0
古鷹「どうですか?もう眠れそうですか……?」
古鷹「まだお願いが?キスしてくれたら眠るって」
古鷹「一回だけですよ。早く寝ないと明日起きられませんから!」
古鷹「お布団かけて、電気消して……」
古鷹「それじゃあ提督、おやすみなさいっ!」チュッ
古鷹「まだお願いが?キスしてくれたら眠るって」
古鷹「一回だけですよ。早く寝ないと明日起きられませんから!」
古鷹「お布団かけて、電気消して……」
古鷹「それじゃあ提督、おやすみなさいっ!」チュッ
11: ◆k33ehZQ6Rc 2016/03/27(日) 21:38:45.70 ID:hEK1v7BK0
翌朝
古鷹「総員起こし!あ、提督、昨晩はよく眠れましたか?」
古鷹「もう古鷹抜きじゃ眠れないってそんな、子供じゃないですし、しっかりしてください!」
古鷹「え?私は眠れたかって…私は、その……はは。大丈夫です」
古鷹「それより、朝食はパンでいいですか?はい、分かりました!」
古鷹「今日も艦隊業務、一緒に頑張りましょうね。提督!」
おしまい
古鷹「総員起こし!あ、提督、昨晩はよく眠れましたか?」
古鷹「もう古鷹抜きじゃ眠れないってそんな、子供じゃないですし、しっかりしてください!」
古鷹「え?私は眠れたかって…私は、その……はは。大丈夫です」
古鷹「それより、朝食はパンでいいですか?はい、分かりました!」
古鷹「今日も艦隊業務、一緒に頑張りましょうね。提督!」
おしまい
15: ◆k33ehZQ6Rc 2016/03/27(日) 22:35:54.33 ID:hEK1v7BK0
おまけ 加古は眠りたい!
加古「今日は日差しがぽかぽかでいい天気だ。どれ、あの木陰で少し休もうかね…っと」
加古「ふわぁ……こりゃ極楽……さっそく眠く……」ウトウト
卯月「う~っ、ぴょんっ!!」ガシッ
加古「グホッ……なんだよ急に腹の上に…?」
卯月「かこぉ~、う~ちゃん遊んで欲しいぴょ~ん!」
加古「シッシ!いい天気なんだし卯月は適当なところで遊んでなさい!あたしゃ寝るんだから」
卯月「つ~ま~ら~な~い~。あ~そ~ん~で~ぴょ~ん~」
加古「うるさい!提督にかまってもらえばいいだろ」
卯月「提督は忙しいから非番の加古にでも遊んでもらえって」
加古「あんにゃろ……相手が悪かったね。ほらあっちいったいった」
加古「今日は日差しがぽかぽかでいい天気だ。どれ、あの木陰で少し休もうかね…っと」
加古「ふわぁ……こりゃ極楽……さっそく眠く……」ウトウト
卯月「う~っ、ぴょんっ!!」ガシッ
加古「グホッ……なんだよ急に腹の上に…?」
卯月「かこぉ~、う~ちゃん遊んで欲しいぴょ~ん!」
加古「シッシ!いい天気なんだし卯月は適当なところで遊んでなさい!あたしゃ寝るんだから」
卯月「つ~ま~ら~な~い~。あ~そ~ん~で~ぴょ~ん~」
加古「うるさい!提督にかまってもらえばいいだろ」
卯月「提督は忙しいから非番の加古にでも遊んでもらえって」
加古「あんにゃろ……相手が悪かったね。ほらあっちいったいった」
16: ◆k33ehZQ6Rc 2016/03/27(日) 23:07:48.37 ID:hEK1v7BK0
卯月「う゛っ゛、う”ぅ”~」ボロボロ
加古「あぁ、もう泣くな泣くな!ちょっとだけなら遊ぶから!」
卯月「本当!やったぴょん!」ケロッ
加古「嘘泣きかよ……で、何するの」
卯月「ケイドロするぴょん!」
加古「ふたりじゃただの鬼ごっこじゃん」
卯月「じゃあ鬼ごっこ!つかまったら5秒待つぴょん!」
加古「わかった。ならあたし鬼でいい?」
卯月「手ぇ抜いたら古鷹に言いつけるぴょん」
加古「げっ…分かったよ。じゃあ最初は十秒数えるよ」
卯月「よ~し、逃げるぴょ~ん」
加古「周りに注意して、転ぶんじゃないぞ!いち、に…」
卯月「う~ぴょん!」
加古「あぁ、もう泣くな泣くな!ちょっとだけなら遊ぶから!」
卯月「本当!やったぴょん!」ケロッ
加古「嘘泣きかよ……で、何するの」
卯月「ケイドロするぴょん!」
加古「ふたりじゃただの鬼ごっこじゃん」
卯月「じゃあ鬼ごっこ!つかまったら5秒待つぴょん!」
加古「わかった。ならあたし鬼でいい?」
卯月「手ぇ抜いたら古鷹に言いつけるぴょん」
加古「げっ…分かったよ。じゃあ最初は十秒数えるよ」
卯月「よ~し、逃げるぴょ~ん」
加古「周りに注意して、転ぶんじゃないぞ!いち、に…」
卯月「う~ぴょん!」
17: ◆k33ehZQ6Rc 2016/03/27(日) 23:11:03.78 ID:hEK1v7BK0
ーーー
加古「結局夕方まで遊んで休みは消えるし…」
卯月「」スヤァ
加古「つかれて眠った卯月をおぶうハメになるし…はぁ」
古鷹「あ、加古!おかえり~。背中にいるのは?」
加古「卯月だよ。寝ているから静かにしてやって」
古鷹「あそんであげたの?」
加古「うるさかったから、仕方なく…ね」
古鷹「優しいね加古は」
加古「そんなんじゃないって。あたしは嫌々……」
卯月「もっともっと卯月と遊ぶぴょ~ん……かこぉ……大好きだぴょん……」ムニャムニャ
古鷹「随分となつかれてるようだけど?」
加古「知らないよそんなの…ってあぁ!よだれ!よだれが背中に!」
卯月「おなかへったぴょ~ん」ガシガシ
加古「寝ぼけてあたしを噛んでる!?早く睦月型の寮に届けなきゃ」
古鷹「そう、行ってらっしゃい」
加古「あぁ~もう早く寝かせてぇ!」
おしまい
加古「結局夕方まで遊んで休みは消えるし…」
卯月「」スヤァ
加古「つかれて眠った卯月をおぶうハメになるし…はぁ」
古鷹「あ、加古!おかえり~。背中にいるのは?」
加古「卯月だよ。寝ているから静かにしてやって」
古鷹「あそんであげたの?」
加古「うるさかったから、仕方なく…ね」
古鷹「優しいね加古は」
加古「そんなんじゃないって。あたしは嫌々……」
卯月「もっともっと卯月と遊ぶぴょ~ん……かこぉ……大好きだぴょん……」ムニャムニャ
古鷹「随分となつかれてるようだけど?」
加古「知らないよそんなの…ってあぁ!よだれ!よだれが背中に!」
卯月「おなかへったぴょ~ん」ガシガシ
加古「寝ぼけてあたしを噛んでる!?早く睦月型の寮に届けなきゃ」
古鷹「そう、行ってらっしゃい」
加古「あぁ~もう早く寝かせてぇ!」
おしまい
20: ◆k33ehZQ6Rc 2016/03/27(日) 23:20:02.01 ID:hEK1v7BK0
マルマルマルマル。提督!今日は古鷹が時報を担当しますね。
マルヒトマルマル。夜戦は得意だけど、この時間はしんみりとしますね。
マルフタマルマル。加古はもう寝たかな?遅くまで呑んでないと良いけど…
マルサンマルマル。少し眠たくなってきましたね。提督、お飲み物をお持ちしますか?
マルヨンマルマル。提督、コーヒーをどうぞ!ミルクやお砂糖は?はい、わかりました。
マルゴーマルマル。もうすぐ朝ですね。総員起こしの準備をします
マルロクマルマル。総員起こし!あぁ加古、しっかり起きて!
マルヒトマルマル。夜戦は得意だけど、この時間はしんみりとしますね。
マルフタマルマル。加古はもう寝たかな?遅くまで呑んでないと良いけど…
マルサンマルマル。少し眠たくなってきましたね。提督、お飲み物をお持ちしますか?
マルヨンマルマル。提督、コーヒーをどうぞ!ミルクやお砂糖は?はい、わかりました。
マルゴーマルマル。もうすぐ朝ですね。総員起こしの準備をします
マルロクマルマル。総員起こし!あぁ加古、しっかり起きて!
21: ◆k33ehZQ6Rc 2016/03/27(日) 23:21:17.19 ID:hEK1v7BK0
マルナナマルマル。提督、ごめんなさい。加古がなかなか起きなくて。朝ごはんの用意をしますね。
マルハチマルマル。朝はご飯と味噌汁に限りますね。洗い物は……本当?お願いします。
マルキュウマルマル。遠征と、出撃の編成をしましょう。重巡洋艦はどう配置しますか?
ヒトマルマルマル。昼でも夜でも、どの海域でも、重巡洋艦は大活躍できるんです!提督にもその良さが分かっていただけて嬉しいです。
ヒトヒトマルマル。もうすぐお昼です。お昼のカレーは古鷹が作りますね!甘口と辛口、どちらが良いですか。
ヒトフタマルマル。はい、提督古鷹特製の車海老のカレーです!どうぞ!
マルハチマルマル。朝はご飯と味噌汁に限りますね。洗い物は……本当?お願いします。
マルキュウマルマル。遠征と、出撃の編成をしましょう。重巡洋艦はどう配置しますか?
ヒトマルマルマル。昼でも夜でも、どの海域でも、重巡洋艦は大活躍できるんです!提督にもその良さが分かっていただけて嬉しいです。
ヒトヒトマルマル。もうすぐお昼です。お昼のカレーは古鷹が作りますね!甘口と辛口、どちらが良いですか。
ヒトフタマルマル。はい、提督古鷹特製の車海老のカレーです!どうぞ!
22: ◆k33ehZQ6Rc 2016/03/27(日) 23:22:25.09 ID:hEK1v7BK0
ヒトサンマルマル。お口にあったようで良かった…って青葉!?そのカメラは何?ちょっと待って!
ヒトヨンマルマル。あ、吹雪ちゃん。今、青葉探してるんだけどどこかで見なかった?そっか、ごめんね。
ヒトゴーマルマル。今度は叢雲ちゃんだ。え?吹雪ちゃんから聞いて探してた?ありがとね
ヒトロクマルマル。結局青葉は見つからない……衣笠なら、青葉がどこに隠れたかわかるかなぁ?でも迷惑かけるといけないし、今日もうはいいや
ヒトナナマルマル。提督、艦隊が戻ってきましたね。みんな、お疲れ様!
ヒトハチマルマル。夕飯の支度をしますね。加古の分も作らなきゃ。
ヒトヨンマルマル。あ、吹雪ちゃん。今、青葉探してるんだけどどこかで見なかった?そっか、ごめんね。
ヒトゴーマルマル。今度は叢雲ちゃんだ。え?吹雪ちゃんから聞いて探してた?ありがとね
ヒトロクマルマル。結局青葉は見つからない……衣笠なら、青葉がどこに隠れたかわかるかなぁ?でも迷惑かけるといけないし、今日もうはいいや
ヒトナナマルマル。提督、艦隊が戻ってきましたね。みんな、お疲れ様!
ヒトハチマルマル。夕飯の支度をしますね。加古の分も作らなきゃ。
23: ◆k33ehZQ6Rc 2016/03/27(日) 23:24:42.29 ID:hEK1v7BK0
ヒトキュウマルマル。提督、焼き魚定食です。ちゃんと栄養のバランスも考えてありますよ?
フタマルマルマル。青葉、こんな時間にどうしたの?え、私と提督の写真をまとめてた?いいけど、艦隊新聞には乗せないでね?絶対
フタヒトマルマル。外が騒がしいですね。私も夜戦行きたいなぁ。
フタフタマルマル。え?天龍さんに夕張さんも?じゃあ今度一緒に行こうね。
フタサンマルマル。提督、今日もお疲れ様!明日もぜひ、頑張りましょうね!
フタマルマルマル。青葉、こんな時間にどうしたの?え、私と提督の写真をまとめてた?いいけど、艦隊新聞には乗せないでね?絶対
フタヒトマルマル。外が騒がしいですね。私も夜戦行きたいなぁ。
フタフタマルマル。え?天龍さんに夕張さんも?じゃあ今度一緒に行こうね。
フタサンマルマル。提督、今日もお疲れ様!明日もぜひ、頑張りましょうね!
24: ◆k33ehZQ6Rc 2016/03/27(日) 23:29:49.16 ID:hEK1v7BK0
さて、どうでしたでしょうか?古鷹の良いところ、少しは分かっていただけましたか?
2016年の6は第六戦体の6、もっともっと古鷹の人気が出るといいですね
HTML依頼出してきます。おやすみなさい
2016年の6は第六戦体の6、もっともっと古鷹の人気が出るといいですね
HTML依頼出してきます。おやすみなさい
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