1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/12/13(金) 12:27:32.18 ID:QDsfNqko0
モバP「まずは>>3に>>5してやるぜっ!」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1386905251

引用元: モバP「安価でアイドルになにかしよう」 



 
3: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/12/13(金) 12:29:40.89 ID:tMWQME8S0
相葉ちゃん

5: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/12/13(金) 12:30:03.99 ID:Tsg4UqOPo
足の裏をくすぐる

6: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/12/13(金) 12:51:54.76 ID:QDsfNqko0
夕美「ふー♪レッスン終わったー♪」

モバP「夕美か、お疲れ様」

夕美「ねぇねぇPさん♪私レッスン上手くできたよっ♪」ダキッ

モバP「そうかー、…ならマッサージしてやろう!」ナデナデ

夕美「ホントッ!やったー♪」

8: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/12/13(金) 13:10:20.21 ID:QDsfNqko0
モバP「じゃあ、そこのソファーに横になれ」

夕美「んっふっふ~♪襲っちゃダメだよPさんっ♪」エヘヘ

モバP「ははっ、襲うわけないだろ~(イタズラはするけどな)」

モバP「じゃあ始めるぞー」

夕美「はーい♪」ニコニコ

モバP「意外と凝ってるなー」カタグイッグイッ

夕美「んっ、…あっ♪…うまいね~Pさん♪」

モバP「アイドル達にやってたら、自然と、なっ!」コシグイグイ

夕美「あっ、そこ気持ちいっ♪…やっ…!」

9: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/12/13(金) 13:19:17.28 ID:QDsfNqko0
モバ「太ももいくぞ~」ソー

夕美「あっ、ちょっとまっ!あっ♡」イヤイヤ

モバP「ちょっとむくれてるなー。ちゃんと休めよー?」フクラハギモ モ

夕美「んっ!…やぁっ♪…そこだめぇ♡」ヤンヤン

モバP「(さて足裏まで来た。…どうする、一気にワシャワシャやるか、ソローっとやるか?)」

どうする?>>11

11: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) 2013/12/13(金) 13:21:31.36 ID:IHwHPb8Y0
ソローっと

12: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/12/13(金) 13:32:49.35 ID:QDsfNqko0
モバP「(ソローっとか。……悶える夕美………よしやろう!)」

夕美「Pさんどうしたの~♪」グデー

モバP「夕美……もっと気持ちよくしてやるからな(ゲス顏)」

夕美「……へ?…ちょっ!Pさんっそこちがっ!…ひゃあ!」

モバP「ほーれ気持ちいいだろ~」コチョコチョ

夕美「待って!ひゃあぁん♡……かゆいってはひぃ!」


13: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/12/13(金) 13:35:37.87 ID:QDsfNqko0
モバP「(これはこれは……たまりませんなぁ。)」ひ ら め い た!

スピードアップ!
する?>>14

14: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/12/13(金) 13:37:00.85 ID:KqtGTwIko
しない

16: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/12/13(金) 13:46:41.68 ID:QDsfNqko0
モバP「(お漏らしする夕美もいいが……嫌われたくないしな、このまま続けるか)」コチョコチョ

夕美「ハハハハッ!もうだめっ!出ちゃうぅっ!」

モバP「(な ん だ っ て !……夕美は敏感なのかー。どうする!)」


続ける?やめる?>>19

19: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) 2013/12/13(金) 13:48:01.70 ID:HWh9Gk9k0
やめる

20: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/12/13(金) 14:06:08.91 ID:QDsfNqko0
モバP「………はっ!(俺はなんてことをしようとしてたんだ!)夕美、大丈夫か?」

夕美「はぁ…、はぁっ…!…ひどいよPさん!乙女にあんなことをするなんて」ウルウル

モバP「ごめんな、ちょっと魔が差してな」ナデナデ

夕美「!……撫でたって許さないもん!」ツーン


21: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/12/13(金) 14:16:47.40 ID:QDsfNqko0


スッ



モバP「仕事が終わってたら家に来い………いっぱい愛してやるから」イケボイケメンスマイル~ミミモトデカタヲダキナガラ~

夕美「!……絶対だよ!」パアア

モバP「あぁ、…約束する。」イケメンオーラハツドウ

夕美「じゃあお仕事いってくるね♪……他の娘には手ださないでねっ!」


ガチャッバタン


モバP「…ふぅ、なんとかなったか。やっちゃいけないことした気がするけど、。大丈夫だろ」


22: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/12/13(金) 14:19:29.34 ID:QDsfNqko0
モバP「まぁ気を取り直して、次は>>24を>>27しちゃうZE☆」

24: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/12/13(金) 14:21:06.77 ID:nMgbWWdCo
あやめ

27: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/12/13(金) 14:27:50.52 ID:LV9MdGUro
ヤンデレ風に迫る

35: お風呂ンギモチイイイイ! 2013/12/13(金) 14:56:21.55 ID:QDsfNqko0
Pがヤンデレ……誰得?


あやめ「んーっ、疲れましたー」クゥー

ちひろ「ふふっ、あやめちゃんお疲れ様」サッスタドリ

あやめ「ふー、身体を鍛えなければ忍者にはなれませんからねっ!」ニンニンゴクゴク

モバP「………」ジー

あやめ「P殿?どうかしましたか!」ニンニン!

モバP「………あやめぇ」ゾゾゾ

あやめ「P殿!如何なされました!まさか敵に毒を!?」ニニンニンッ!?

モバP「………今俺以外と喋ったろ…」

あやめ「………?やはり敵になにかされたのですね!お待ち下さい!今すぐ敵を!」ニーンニーン



ギュッ

36: お風呂ンギモチイイイイ! 2013/12/13(金) 15:08:17.21 ID:QDsfNqko0

あやめ「へっ?……その…P殿///?二人っきりの時はいいのですが、…さすがにここでは人目が…/////」カアアアア

モバP「ダメだ。さっき俺以外と喋ったからな。」ギュウウウ

あやめ「P殿いきなりどうされたのです?唐突にまゆ殿の様な事を言ったり。……もしかしてまゆ殿の真似ですか?。その…、言いにくいのですが、まゆ殿の真似は、なんというか、…気持ち悪いです」キッパリ

モバP「( ´・ω・`)」

あやめ「……でも、抱きしめられるのはとてもいいものですね///」ギュッ


37: お風呂ンギモチイイイイ! 2013/12/13(金) 15:27:43.98 ID:QDsfNqko0
ち | 桃色空間
ひ | あやめ デレデレ
ろ | モバP ( ´・ω・`)


あやめ「エヘヘ……P殿♪」テレテレ

モバP「( ´・ω・`)」…キモチワルイ?


ちひろ「(全く、あんなところでイチャついて他のアイドルに見られたらどうするんですか)」プンプン

ちひろ「(…でも、この件でプロデューサーさんから結構とれそうですし、あと夕美ちゃん件でも脅して……BPドリンク500ダースくらいにしましょう!)」ニコニコ

ちひろ「…いけない!あやめちゃん!」

あやめ「ビクッ…どうしましたちひろ殿!」

ちひろ「今から30分後にXXテレビ局で収録があるわ!」

あやめ「それは大変です!…しかしP殿が……。」チラッ

モバP「……俺がキモチワルイ?だよなー…。こんなんだから凛にも怒られるんだな。…」ブツブツ…

ちひろ「プロデューサーさんはこっちでどうにかしますから!あやめちゃんははやく収録へ!」

あやめ「…分かりました!P殿を頼みます!」


ガチャッバタン……ニンニンッ


38: お風呂ンギモチイイイイ! 2013/12/13(金) 15:36:11.79 ID:QDsfNqko0
ーーーーーーーーー


俺が気がついたときには、目の前にBPドリンクの山が出来ていた。……自分でも何か分からないが、よく見ると山に請求書が埋もれていた。

モバP「おのれ千川。鬼や悪魔を越えた畜生だな!」

モバP「……この怒りが治まるには>>41に>>43しなければ!」

41: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/12/13(金) 15:37:09.10 ID:+HH6A/Rp0
彩華

43: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/12/13(金) 15:38:14.46 ID:OgLLu2EAO
お菓子

48: お風呂ンギモヂイイイイ! 2013/12/13(金) 16:58:02.20 ID:QDsfNqko0


彩香「ねぇPさん、彩香とお菓子作りしようよぉ?」

モバP「お菓子作りか、いいぞ小腹も空いてきたし。」

彩香「じゃあ>>51をつくるよぉ。」

51: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/12/13(金) 17:00:14.86 ID:YNCZynr7o
レモンパイ

52: お風呂ンギモヂイイイイ! 2013/12/13(金) 17:33:40.15 ID:QDsfNqko0
彩香「レモンパイをつくるよぉ♪」

モバP「レモンパイか。…愛梨達と作るとアップルパイとかケーキばっかりだから、なんか新鮮だな。」

彩香「もう材料は用意してあるからぁ、早く作ろう♪」


55: お風呂ンギモヂイイイイ! 2013/12/13(金) 18:35:50.80 ID:QDsfNqko0
彩華だったんだな。彩華Pの人達すいませんでした。m(__)m


ーーーーキングクリムゾン!ーーーー


P・彩「ご馳走様(~♪)」

モバP「結構上手く出来たな!クック○ッド以外と使えるなー」

彩華「愛梨ちゃんみたく自分でレシピは作れないから、彩華的には大助かりなんだ♪」

モバP「そういえばなんでレモンパイを作ろうとしたんだ?」

彩華「んーとねぇ?…パパか食べたいって言ってたからぁ、まぁ練習だね♪」

モバP「そうか。…でも彩華の手料理が食べれて嬉しいよ。」イケメンスマイル

彩華「…それ愛梨ちゃんとか響子ちゃん、料理作ってくれた人ぜーいんに言ってるでしょー♪」ウフフ

モバP「…でも嬉しいのは本当だよ。バレンタインのチョコを貰った時は驚いて、何にも言えなかったけどね。」イケメンニガワライ

彩華「確かにあの時彩華はあんな事するカンジじゃなかったからねぇ♡……彩華これからオフだからパパにレモンパイ作ってくるね♪」

モバP「そうか。車に気をつけろよー」

彩華「わかってるよぉ♪」ニコニコ


スタスタバタン


モバP「……はぁ(…そういえば彩華って埼玉出身だよな。事務所からだと往復で4時間かかるんだが?…)……きっとパパは何か
用事でこっちにきてるんだよな!それしかないしな!」

56: お風呂ンギモヂイイイイ! 2013/12/13(金) 18:47:04.11 ID:QDsfNqko0

ーーーーーーーーーーーー



モバP「ウチのアイドルがそんな事するわけないのに何を考えてたんだろうな!」

モバP「確かめるために>>59してる>>63に>>68しよう!」

59: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/12/13(金) 18:48:55.78 ID:YNCZynr7o
営業

63: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/12/13(金) 18:51:46.77 ID:K2J62m0xo
日菜子

68: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/12/13(金) 18:56:08.54 ID:9LlD8o8O0
応援

74: お風呂ンギモヂイイイイ! 2013/12/13(金) 19:57:56.84 ID:QDsfNqko0
モバP「日菜子を応援…か。最近人気だもんなぁ、俺が営業しなくてもセルフプロデュースで十分だし。……まぁまずは応援するか。…でも普通の応援だとすぐ妄想するからなぁ、なんか日菜子が妄想できないくらいスゴイ応援>>76が考えてくれないかな?」チラッ……チラッチラッ

76: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/12/13(金) 20:01:52.20 ID:C4oW8bfUo
キス

85: ンギモヂイイイイ・ダグバ・ゼバ 2013/12/14(土) 02:04:52.03 ID:0VuzRKfb0
モバP「キスか……。奏の真似をすればそれっぽくなるか、…いや、王子様みたいにやれば……考えるより日菜子をさがさないと。」

モバP「ちひろさーん!日菜子今どこにいますかー?」

ちひろ「日菜子ちゃんですか?もうそろそろ収録が終わる時間なので迎えにいって下さい。」

モバP「わかりましたー!(車の中で るのか、…大丈夫だと信じたい)」



ーーーーP車内ーーーー

モバP「お疲れ様、日菜子。」

日菜子「むふふ♪お疲れ様です。…こうして二人きりになるのは久しぶりですねぇ、Pさん。」

モバP「日菜子は今人気者だからな、仕事にも慣れてきたし、…何よりも信頼してるから自然と他のアイドルに手がいっちゃうんだよ。」

日菜子「…信頼されてるの嬉しいですけど。…むふふ♪Pさんは日菜子の王子様なんですから、…日菜子を一番に構ってくれないと拗ねちゃいますよ?」プクー

モバP「ハハッ、それは困るなー(棒)
…そうだった、今から日菜子に応援しようと思うんだ。」

日菜子「?…応援?…智香ちゃんみたいに…ですかぁ?」キョトン

モバP「いやここで応援するんだ。……ちょっと普通とは違うけどな…」

日菜子「なんだか面白そうですねぇ、…ちなみにどうやるんあですかぁ?」

モバP「…あぁ、こうやるんだっ、よっ!」グイッ

日菜子「へ?」




ズキュウウウウウン!!!!


86: ンギモヂイイイイ・ダグバ・ゼバ 2013/12/14(土) 02:08:16.44 ID:0VuzRKfb0
Pは>>89にキスをしたッッッ!!!


髪:思慕  額:祝福、友情  瞼:憧憬   耳:誘惑 鼻梁:愛玩
頬:親愛、厚意、満足感  唇:愛情  喉:欲求  首筋:執着
背中:確認 胸:所有 腕:恋慕 手首:欲望 手の甲:敬愛 、尊敬
掌:懇願 指先:賞賛 腹:回帰 腰:束縛 腿:支配
脛:服従 足の甲:隷属 爪先:崇拝
手の平→懇願
首→欲望



ここから決めてください

89: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/12/14(土) 02:12:20.42 ID:wWwIveBIo
胸:所有

90: ンギモヂイイイイ・ダグバ・ゼバ 2013/12/14(土) 02:41:35.31 ID:0VuzRKfb0


チュッ



日菜子っぱい「」イヤン



モバP「(胸にキスって、…はたからみたら胸に顔突っ込んでるんだよな…。取り敢えず弁解しなければ…)」

モバ「……その日菜子?…これはだな~…。」

日菜子「///」

モバP「……日菜子?」

日菜子「……この前奏さんから聞きました。…胸へのキスは所有って意味だって…。」

モバP「(oh••• ナンテコッタイ…)」

日菜子「…私はPさんの所有物?…むふふ♪…私はPさんのモノ♪」

モバP「(喜んでらっしゃる?……だがしかし、このままだと面倒な事になりそうだ。)」

日菜子「……むふふ♪…私はPさんのモノなんですから好きにしていいですよぉ♪……えっ?それはまだ、…まだ日菜子には早いとゆうか……あっ、ダメッ…………」…キュウ

モバP「(妄想の中でなにしようとしたんだろう…。日菜子はウブだったんだな………取り敢えず事務所に戻って寝かせるか…。)」

91: ンギモヂイイイイ・ダグバ・ゼバ 2013/12/14(土) 02:47:30.00 ID:0VuzRKfb0



ーーーーーーーーーーー



モバP「事務所に入ったらちひろさんとアイドル達に変な目で見られてしまった。」

モバP「……こういう時ははっちゃけるのがいいんだよな!」

モバP「さっそく>>93してる>>95を>>98 してやろうじゃないか!

94: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/12/14(土) 02:49:31.17 ID:Lpld7qYAO
瞑想

95: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/12/14(土) 02:49:44.49 ID:YZefw7CQo

98: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/12/14(土) 02:53:27.87 ID:YDb4p9w8o
轆轤廻し

103: ンギモヂイイイイ・ダグバ・ゼバ 2013/12/14(土) 07:11:08.15 ID:0VuzRKfb0
モバP「(ろくろ廻し?事務所にろくろはない……。あれか!あの椅子ぶん回すやつだな!)」

モバP「(…小学校以来だな。あれ人にやるの…、しかも女の子に、……ワクワクがとまらないッッッ!!!)」

モバP「さっそく女の子を廻しにいくか!……ちひろさん、戸締まりお願いしますね。」

ちひろ「はーい。ところでプロデューサーさん、…何処に行って来るんですか?」

モバP「ちょっとレッスン場で廻しゲフンゲフン!…アイドルの様子をみておきたいと思って。……じゃあ、行ってきますね!」

スタスタガチャッバタン!

ちひろ「(いっちゃった。…というかプロデューサーさん、女の子を輪すって…)…早苗さんに連絡しなきゃ!」



104: ンギモヂイイイイ・ダグバ・ゼバ 2013/12/14(土) 08:00:52.43 ID:0VuzRKfb0
ーーレッスン場ーー

モバP「誰かいるかな~?…おっ!あれは肇か?」

モバP「おーい肇~!……肇~?」

肇「.........」

モバP「(無視された....のか?....そんなはずはない!昨日しっぽり  たのに、集中してるからだよな!….だよな)」


モバP「肇~….廻すよ~…肇をろくろみたいに廻しちゃうよ~…」ボソボソ

モバP「(....取り敢えず廻すか!)」ガッ!



105: ンギモヂイイイイ・ダグバ・ゼバ 2013/12/14(土) 08:03:55.24 ID:0VuzRKfb0
Pは

1.優しく廻した!
2.力の限りぶん廻した!

>>109

109: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/12/14(土) 08:21:53.85 ID:oZvwdJWmo

113: ンギモヂイイイイ・ダグバ・ゼバ 2013/12/14(土) 11:32:36.79 ID:0VuzRKfb0

モバP「うおらぁぁぁああ!」ゼンリョクゼンカイッ!

肇「…え?きゃあああああーーーー!!!!」グルグルグルグルグル

モバP「驚いただろう肇!」グルグル

肇「ぴ、Pさん!驚きましたから!やめてくださっ!きゃあ!」パンモロ

モバP「……!(黒、だと!…  い!  いぞ!だが手は休めない!)」クロックアップ!

肇「!Pさんこれ以上は本当にっ!ーーーーーあっ…」



>>116コンマ60以上でお漏らし、ゾロ目なら>>118をモバPとする

116: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/12/14(土) 11:34:26.40 ID:6pSyA5VL0
明日のその先へ

119: ンギモヂイイイイ・ダグバ・ゼバ 2013/12/14(土) 13:04:08.18 ID:0VuzRKfb0
>>118 それ採用!



肇「ーーーーあっー」ツルッ

モバP「え?うおぉ!?」


ドシーーーン!...............チュッ

モバP「」

肇「///」

........................




ドアバーーン!




早苗「大丈夫肇ちゃん!」

真奈美「大丈夫か肇君!」

清良「ちょっとPさん、お痛が過ぎましたねぇ………あら?」

121: ンギモヂイイイイ・ダグバ・ゼバ 2013/12/14(土) 13:55:07.73 ID:0VuzRKfb0


モバP「ーーーーーーハッ!これは違うんです!事故なんです!だよな肇!」

肇「.......///」ボー

早苗「これは…、ちひろさんが言ってた事と違うけど、取り敢えずシメる♪」

モバP「」

真奈美「…肇君立てるかい?」ヨイショ

清良「愛海ちゃーん、いるのはわかってるわよー」


ガタッ………ダッ!


清良「あらあら~♪逃げちゃだめよー」ガシッ

愛海「」プラーン


\イヤアアアアア!/ \ソッチマガンナイッテ…アーーッ/