1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/06/24(水) 08:53:47.61 ID:kCkITQe/O
アニメや漫画は多少見るけど知らない作品が多いです。キャラクターの性格や喋り方は勝手に予想します。

>>3主人公 できればアニメかなんかの登場人物で 念のため性別もよろしく

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1435103627

3: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/06/24(水) 09:02:17.28 ID:IHrtZ+5SO
俺ガイル比企谷八幡

4: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/06/24(水) 09:05:50.78 ID:kCkITQe/O
>>3さすがに知ってたわ

八幡「俺が主人公だ」

八幡「さて学校に向かうか」

登校

八幡「(ねむい…授業が頭に入ってこない…)」

>>5?先生「比企谷君授業中ですよ」

5: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/06/24(水) 09:07:31.29 ID:kpYE5Dtr0
  女

6: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/06/24(水) 09:19:55.10 ID:kCkITQe/O
  女先生「比企谷くん 授業中ですよ?」 チラー

八幡「う、うっす…」ムラ

  女先生「あとで職員室にくるように♡」

八幡「え…」

キーンコーンカーンコーン

  女先生「では今日の授業はここまでです」



職員室

八幡「で、なんですか先生」

  女先生「最近授業中の居眠りが多いなーと思ってぇ」

八幡「まあ保健なんて大体知ってることですし退屈なんですよ」

  女先生「あら、意外にムッツリなのねぇ」 チラー

八幡「なっ…何言ってんだあんた///」

  女先生「赤くなっちゃってかわいい♡」

八幡「と、とにかく!もう行きますから」

  女先生「はいはーい もう寝ないでね~」


教室

八幡「あの人は本当に教育者なのか…?」

>>8?「比企谷君」

9: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/06/24(水) 09:24:55.99 ID:HqvDl+nwo
志村新八(銀魂)

10: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/06/24(水) 09:36:23.59 ID:kCkITQe/O
安価下で
また知ってるキャラでよかった

新八「比企谷君!」

八幡「え、あ、おう(志村か、こいつ何かと喋りかけてくるんだよな…)なんか用か?」

新八「いやあ実は比企谷君に頼みがあってきたんですよ」

八幡「やだ」

新八「即答かよォォォォォ!!」

八幡「(うるせーなこいつ)」

新八「お願いです!君は総武校のよろず屋じゃないか!!」

八幡「誰がよろず屋だ奉仕部だ奉仕」

新八「まあ頼み事なんですけど」

八幡「シカトするなよ」

新八「僕は>>12ちゃんの親衛隊長なんですけど、ライブの準備があるんですが手伝ってくれませんか?」

12: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/06/24(水) 09:43:53.34 ID:f9hFh6Fso
矢澤にこ(ラブライブ)

13: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/06/24(水) 10:48:02.60 ID:kCkITQe/O
案外有名なのが多くてよかった


新八「矢澤にこにーちゃんのライブがあるんだ」

八幡「なんでそれを親衛隊が手伝うんだよ」

新八「スクールアイドルだから色々大変なんですよ」

八幡「ったくしょうがねぇな」

新八「ありがとうございます!」


ステージ裏

にこ「今日は~にこにーのライブの準備に来てくれて~ありがとっ☆」

親衛隊「「「「うおおおおおおおおおおおおおおお!!!!」」」」

八幡「(準備の段階ですげー熱気だな)」

にこにー「じゃあ皆でがんばろー!にっこにっこにー!!」

親衛隊「「「「にっこにっこにー!!!!」」」」

八幡「…」

新八「おい比企谷アアアアアアアアアア!!!!」ドゴシャア

八幡「うおお⁈」

新八「貴様やる気はあるのか…?」ゴゴゴゴゴゴ

八幡「ひっ」

新八「罰としてにっこにっこにー100回!」

八幡「はあ?!」

新八「あ?」

八幡「に、にっこにっこにー!にっこにっこにー!にっこにっこ(以下略)」

14: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/06/24(水) 11:14:56.01 ID:kCkITQe/O
新八「以後気をつけろ」テクテク

八幡「えらい目にあった」ダツリョクー

にこにー「あらあなた見ない顔ね」

八幡「え、あ、あ、はい」

にこにー「見たところ親衛隊じゃなさそうだけど…」

八幡「なんか志村に頼まれて流れで…」

にこにー「隊長に?すごく助かるわ ありがとっ☆」

八幡「は、はい」ドキッ

にこにー「じゃあこれ運ぶの手伝ってくれる?」

八幡「う、うっす」

にこにー「なに?緊張してるの?」

八幡「いや、そういうわけじゃないです…」オロオロ

にこにー「そう?ならいいけど」

八幡「(ぼっちの俺がスクールアイドルと関わることになるとは…)」

にこにー「そういえばあんた名前は?」

八幡「比企谷です」

にこにー「下の名前は?」

八幡「八幡です」

にこにー「じゃあ八幡ね!よろしく!」

八幡「(いきなり下の名前かよ恥ずかしいな勘違いしちゃうでしょ)」


15: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/06/24(水) 11:15:39.79 ID:kCkITQe/O
準備終了

にこにー「今日はみんなありがとー!明日のライブ楽しみににしててね!」

親衛隊「「「「楽しみにしてます!!!!」」」」

にこにー「それじゃあ皆で…にっこにっこにー!!!!」

親衛隊「「「「にっこにっこにー!!!!」」」」

八幡「にっこにっこにー」

新八「いやあ今日は助かりました!」

八幡「うん、マジで疲れた…おまえに殴られるし」

新八「あれ?そうでしたっけ?」

八幡「いや、もういい」

新八「それじゃあまた!」テクテク

八幡「おう」

八幡「はあ…今日は疲れた」

にこにー「おつかれっ」

八幡「うわっ⁈」

にこにー「うわっとは何よ失礼ね」

八幡「いや、びっくりしてつい、すいません」

にこにー「まあいいけど…あんた明日のライブ来るわよね?」

八幡「え?」

にこにー「え、来ないの?」

八幡「え、いや」

にこにー「そ、そっか…」ショボーン

八幡「あー、やっぱ行きます」

にこにー「本当に⁈」ガシ!

八幡「えっ! あ、はい」ドキドキ

にこにー「それじゃあ明日最前列に来てね!待ってるから」

八幡「わかりました」

にこにー「それじゃあね~」

八幡「っす…」
八幡「(メチャクチャ緊張した…ライブか…面倒だが行くしかないか)」

16: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/06/24(水) 11:17:19.08 ID:kCkITQe/O
次の日

にこにー「みんなー!!行くよー!!」

親衛隊「「「「うおおおおおおおお!!!!」」」」

にこにー「にっこにっこにー‼︎」

親衛隊「「「「にっこにっこにー!!!!」」」」

八幡「にっこにっこにー」

八幡「(さすがスクールアイドルといったところか、ライブはなかなかの物だった。目があってウインクされた時は惚れるかと思った…ちょっとしたファンになった)」

八幡「はあ…疲れたな 家に帰って寝るか」

>>17?「あ、比企谷くん」

17: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/06/24(水) 11:17:53.01 ID:hagb7DNV0
宮森あおい(白箱)

18: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/06/24(水) 11:27:13.37 ID:kCkITQe/O
なんかマニアックなの来ないから皆やさしいな

あおい「あ、比企谷くん」

八幡「え、ああ、確か宮森か」

あおい「え?忘れてたの?同じクラスなのに」ガーン

八幡「(この女はアニメ制作部?だかなんだか部員で一度アニメの話を少ししたくらいの関係だから忘れてた)」

八幡「で、何の用だ?」

あおい「いやー実は今作ってるアニメの主人公の声やって欲しくて…」

八幡「やだ」

あおい「ええ!?そんな~お願いだよ!」ズイ

八幡「(近い近い近い)」

あおい「どうしてもだめ?」

八幡「う…わかったよ…でもなんで俺なんだよ、他にもっといい奴いただろ」

あおい「それがその主人公がぼっちで捻くれててちょうど比企谷くん見たいだったから…」

八幡「おまえ…」

あおい「とにかく!今から部室に行こう!」

19: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/06/24(水) 11:29:17.85 ID:kCkITQe/O
部室

あおい「皆さん!主人公役連れて来ました!」

>>20~>>23「「「「おお~」」」」

20: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/06/24(水) 11:30:28.52 ID:upYa3DlYO
大宮忍(きんいろモザイク)

21: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/06/24(水) 11:32:31.70 ID:OtSuzmjAO
バルバトス・ゲーティア

22: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/06/24(水) 11:33:07.37 ID:mrLwG/wXO
新田美波(アイドルマスターシンデレラガールズ)

30: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/06/24(水) 11:43:41.69 ID:kCkITQe/O
忍「金髪じゃないんですね残念です」ショボーン

バルバトス「いい、実に、いい」

美波「よろしくお願いします!」

鍵「おっす俺は鍵!よろしく!」

こんな感じで

31: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/06/24(水) 12:03:41.34 ID:kCkITQe/O
あおい「こちら今回の俺ガイルの主人公のヒッキーの声を担当する比企谷八幡くんです!」

忍「はじめまして、大宮忍と言いますよろしくお願いします~」

バルバトス「私はバルバトス・ゲーティア!よろしく頼むぞ」

美波「新田美波と申します よろしくお願いします!」ラクロスブーン

鍵「おっす俺は鍵!よろしくぅ!」

八幡「よろしく(メチャクチャ濃いなこいつら、おっさんいるし…)」

32: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/06/24(水) 13:15:00.66 ID:kCkITQe/O
学年 忍2年 バルバトス1年 美波3年 鍵1年 あおい2年

あおい「とりあえずこれ!台本です!」

八幡「お、おう(仕事モードだから敬語なのか?)」

八幡「(とりあえず台本見るか…なんだこりゃ、読めば読むほど俺だな…)」

美波「わからないことがあったら何でも言ってね」

八幡「は、はい!(メチャクチャ美人だな…)」ドキドキ

美波「私はヒロインのユキノン役だから、一緒に頑張ろうね」

八幡「う、うっす」

忍「私はあーしさんです!金髪の!金髪!」

バルバトス「私はガハマさんだ」

鍵「俺はずかちゃん先生だぜ!」

あおい「私は町子ちゃんです」

八幡「なんかおかしくね?」

33: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/06/24(水) 13:24:46.90 ID:kCkITQe/O
レコーディング?っていうのか?
レコーディング

八幡「俺は…本物が欲しい…!(セリフ)」

美波「すごく上手だね」

八幡「い、いえそんなことは…」

バルバトス「見込み有りと見た」

鍵「うひゃー!こいつはすげぇ!俺も負けてられねぇな!」

バルバトス「む…私の番か」

バルバトス「ヒッキー…(超高音)」

八幡「(うまっきもっなんだそのクオリティ)」

美波「ヒッキー君はキモいとおもうのだけれど(セリフ)」

八幡「(綺麗な声だな)」

忍「あーしぃ⤴︎まじでぇ⤵︎それなぁ⤴︎(セリフ)」

八幡「(へったくそだなこいつ」

あおい「声出てるよ!」

34: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/06/24(水) 13:33:01.39 ID:kCkITQe/O
終了

あおい「皆さんお疲れ様でした!これで解散です!では最後に…ドンドンドーナツドーンと行こう!」

忍「お疲れ様です!」

美波「おつかれさま」

バルバトス「うーむ、おつかれー」

鍵「おつかれなんだぜ!」

八幡「っす」

あおい「」


あおい「比企谷くん!今日はありがとう」

八幡「おう」

あおい「完成したら見せに行くね」

八幡「いや見せなくていいから」

あおい「また、何かあったら頼ってもいいかな…?」

八幡「あ、お、おう…暇だったらな(その上目遣いずるいだろ…)」

あおい「やった!ありがと!あ、あとこれお礼に」ドーナツ

八幡「お、おうサンキュー」

あおい「それじゃあまたね!」

八幡「おう(今日は働き過ぎた…帰ってさっさと寝よう)」

次の日学校にて昼休み

八幡「暇だな…」

>>35?「比企谷くん!」

35: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/06/24(水) 13:36:47.04 ID:cuBXZjeso
コンボイ司令官

38: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/06/24(水) 13:42:53.24 ID:kCkITQe/O
まさかのロボットとは…司令官だから堅物そう
ちょっとなにするのかわからないんで安価で

コンボイ「比企谷くん」ウィーン

八幡「あ、コンボイ司令官先輩…なんか用すか?」

コンボイ「>>39」

39: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/06/24(水) 13:57:35.88 ID:OYihktmco
友達が作りたいそうだね。私にいい考えがある!

41: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/06/24(水) 14:08:25.07 ID:kCkITQe/O
情報ありがとう

コンボイ「友達が作りたいそうだね。私にいい考えがある!」ガシャーン

八幡「はい?」

コンボイ「聞こえなかったかな?もう一度言おう!友達が作りたいs」

八幡「いやいや別に友達が欲しいなんて一言も…」

コンボイ「だが君の心は友達が欲しいと叫んでいる」

八幡「…」

コンボイ「違うかね?」

八幡「…一応聞きましょう」

コンボイ「私の友達を紹介しよう」

八幡「メチャクチャ単純すね、でも俺うまく喋れる自信ないすよ」

コンボイ「安心したまえ、皆いい奴らだ」

八幡「はあ…」

後日

コンボイ「紹介しよう」

>>42~44「「「よろしく」」」

42: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/06/24(水) 14:10:13.73 ID:upYa3DlYO
トトゥーリア・ヘルモルト(トトリのアトリエ)

43: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/06/24(水) 14:10:41.27 ID:ZhoU015EO
秋本カトリーヌ麗子

44: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/06/24(水) 14:11:56.95 ID:cuBXZjeso
ターミネーターのT-850

50: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/06/24(水) 15:10:21.40 ID:kCkITQe/O
トトリ「トトゥーリア・ヘルモルトです。長くて言いづらいのでトトリって呼んで下さい!」

麗子「秋本カトリーヌ麗子よ 」ウインク

もこっち「く、黒木…智子でしゅ、あっ…」オドオド

八幡「あ、はあ、比企谷八幡です(カオスだな、あと最後のは同類の匂いがした…)」

コンボイ「皆、仲良くしよう!」

八幡「(なぜこのロボットにこんな人脈があるのかわけわからん)」

コンボイ「じゃあ皆で話し合って仲良くなって行こう」

八幡「合コンかよ」

54: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/06/24(水) 18:41:24.35 ID:hdZeeqXo0
コンボイ「比企谷君はとても内気でね、どうか君たちから話しかけてやって欲しい」

トトリ「えーと…じゃあ趣味はなんですか?」

八幡「えーと…人間観察…」

トトリ「へ?へー人間ですかー」

麗子「まあ無難だけど好きな事は?」

八幡「働かないこと…」

麗子「え…」

トトリ「そ、そうだ!好きな食べ物や飲み物とか!」

八幡「MAXコーヒー」

トトリ「MAXコーヒー?飲んだことないですね」

麗子「練乳とかが入ってるすごく甘いコーヒーよ」

トトリ「甘い物がお好きなんですね?」

八幡「まあ…人生は苦いからコーヒーくらい甘くなくちゃやってらんないんだよ…」

トトリ「」

麗子「あ、あとほら!好きなタイプとかは?」

八幡「俺を養ってくれる人…」

トトリ「」

麗子「」

もこっち「(なんだこいつダメ人間じゃないか…)」


55: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/06/24(水) 19:01:24.78 ID:hdZeeqXo0
コンボイ「いい感じに会話も弾んで来たな」キュイーンゴゴゴ

麗子「(どこがよ)」

コンボイ「もこっち君はどうかね?何か比企谷君に聞きたいことはあるかな?」ドゥフーン

もこっち「へ?えーと…(こいつは見るからにぼっちだ、コミュ力も無さそうだし、仕方ないから私が友達になってやるとするか…)」

もこっち「えと…あのゴニョゴニョ」

八幡「お、おう…」

もこっち「(あれ?こんな時どんな話すればいいんだ?そもそも男子とほとんど喋ったことないからわからない!いや、クラスの男子がいつも ネタばっか喋ってるじゃないか!男子なんて ネタ投げときゃ安パイだろ)」

もこっち「い、いや   の大きさはどれくらいかなと…」

八幡「…は?」

もこっち「(あれ?ドン引きしてる?なんで?男子は ネタ大好物じゃないのか?しかもおまえみたいなぼっちがJKと  い話しできるんだからもっと喜べよ!)」

八幡「(何言い出してんだこいつ…コミュ障かと思ったが意外にコミュ力があるタイプか…ここは冗談を一つかましてやるのがいいのかもしれないな)」

八幡「どれくらいって…これくらいだよ(イケボキメ顔)」リョウテヒロゲー

コンボイトトリ麗子もこっち「「「「」」」」

八幡「」

こうしてコンボイ司令官による拷問にも近い話し合い?見たいなものは終わった…

59: ◆AU/OjWxByc 2015/06/24(水) 19:20:43.60 ID:kCkITQe/O
八幡「(昨日はとんだ目にあった…結局誰とも友達になれなかったし、トトリちゃんかわいかったな…でも錬金術ってなんだよ)」

>>60?「比企谷くん」

60: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/06/24(水) 19:21:52.87 ID:CaqF0mEu0
ネウロのシックス

63: ◆AU/OjWxByc 2015/06/24(水) 20:22:34.25 ID:rpDwniOqO
シックスか…悪い奴ってことしかわからんから多分別人になるががんばる

シックス「ふはははははは!比企谷ァ…」

八幡「げっシックス先輩…」

シックス「げっとはなんだァ」

八幡「なんでもないっす(この人何かと俺を悪の道に引きずり込もうとするんだよな…)」

シックス「どうだ比企谷ァ…覗きをしないか?」

八幡「(覗きかよ!最低だな!もっとデカイことやれよ!)」

シックス「なんだァ?やらないのかァ?」

八幡「(逆らうとろくな目に遭わないからな…)わかりましたよ…」

シックス「決まりだな」

64: ◆AU/OjWxByc 2015/06/24(水) 20:28:27.67 ID:hdZeeqXo0
女子更衣室

シックス「ここの右端のロッカーは基本的使われていないィ…ここに隠れるぞ」

八幡「詳しいっすね」

シックス「下調べは基本だよ比企谷ァ…」

八幡「そうっすか」

シックス「む…誰か来たなァ隠れるぞ」

>>66?ガチャ

66: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/06/24(水) 20:30:09.73 ID:OU5sxGPCO
巴マミ

68: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/06/24(水) 20:37:56.37 ID:5U25m0CeO


実況「圧倒的強さ!かつて見たこともないパワー!!」

実況「まさに圧殺!!」


GHI「「「」」」 シュウウウゥ……

京太郎「」 ニヤ


実況「強い!本当に強い!!」

実況「地獄から舞い戻った須賀京太郎、ここに復活!!」

実況「ヘルカイザー京、この強さは本物だーーーーーーーーーーーーーーーーッ!!!」



                    /\-――‐- 、
              , --=7   丶      `ヽ
         /,             ヽ  ヽ
        ∠/       /      、 、  丶  i
        /       i     ! l.  l i.  i |
       /  ,/  ! !  l||   ! |、 ll !  |  ヽ、
      /_ -7 , | l ト、| |ヽ!  N , 斗 r  ,'_  ト--`
     ̄  //!  !. N===ミ|,/ ィ===ミ! N,ハ !|
        _ / ,i丶 {弋zソ;;;l/;;;; Vzソ ノl/ ' ノ リ___
        ヽ// l i `i::´:::::::::::::::::::::::::::`:::::_/,、/──ェ /
        ´ ヽ {ハ!ヽ{    ′     /!}/ ′  //
.            ≫丶  ー===‐'  ./ |' /  //|
     _ 、、-==彳   \    /-‐´|/ /.∠_\        _,.-//~|
    //\ `` 、、      i ー ':::::::::::::::/ //    ````ヽ、..,.‐"_,.//
   //  卜ヽ、_`≫ /::┥:::::::::::::::::´/∠--・==¬     //~     `.
  / |   、``===/__:::::::::::::´ ̄_-∠      //    //
  || |    ||    /:::::::::`::/::::::::::::::|      //     | |       `.
  | | |     ||   /:::::::::::::::f:::::::::::::::::|      //      | |         |
  | | |    ||    |::::::::::::::::{::::::::::::::::|     //       | |         |
 | | |      ||   |::::::::::::::::|::::::::::::::/    //       //         │

69: ◆AU/OjWxByc 2015/06/24(水) 20:39:31.86 ID:hdZeeqXo0
マミ「ふぅ…今日も疲れたわ…」

八幡「(あれは!3年のマドンナ巴マミ!)」ムラムラ

シックス「いきなり当たりが来たなァ…ついてるぞ比企谷ァ…(以下小声)」

八幡「(最低な気がするが来てよかった!)」

マミ「魔法少女も大変ね…」ヌギヌギ

八幡「(魔法少女の服の下から出てきた  な は俺の八幡を激しく奮い立たせた…なんつーでかさだ…)」

シックス「むぅ…出てしまいそうだァ」

八幡「早っ⁉︎やめてくださいよ!」

シックス「声がデカイぞ比企谷ァ…それに私が●●なのは今に始まったことではない」

マミ「よいしょ」スカートヌギー

八幡「(うおおおおおおお!!!!)」

シックス「あっ」ドピュッ

八幡「(俺は今…巴マミ先輩の生着替えを堪能している、生きててよかった…)」

70: ◆AU/OjWxByc 2015/06/24(水) 20:41:34.29 ID:hdZeeqXo0
八幡「(マミ先輩は行ってしまった…ありがとうございました)」

シックス「む…また誰か来たなァ…」

>>73誰?

75: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/06/24(水) 20:45:02.59 ID:xtk/OE+DO


実況「圧倒的強さ!かつて見たこともないパワー!!」

実況「まさに圧殺!!」


GHI「「「」」」 シュウウウゥ……

京太郎「」 ニヤ


実況「強い!本当に強い!!」

実況「地獄から舞い戻った須賀京太郎、ここに復活!!」

実況「ヘルカイザー京、この強さは本物だーーーーーーーーーーーーーーーーッ!!!」



                    /\-――‐- 、
              , --=7   丶      `ヽ
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        _ / ,i丶 {弋zソ;;;l/;;;; Vzソ ノl/ ' ノ リ___
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77: ◆AU/OjWxByc 2015/06/24(水) 20:58:23.74 ID:hdZeeqXo0
安価下で

ヘル京「はあ…麻雀疲れたな~」

シックス「ハズレだなァ…まあこんな時もある」

八幡「なぜあいつ女子更衣室で着替えてんすかね」

ヘル京「マント重っ」バサッ

ヘル京「汗かいたな… 着も変えるか」シャツヌギーズボンヌギー

八幡「」

ヘル京「よいしょっ」パンツヌギーボロン

シックス「なんと」

八幡「なんだこれ」

ヘル京「あ、 着忘れた…まあいいか」

八幡「(そのままヘルカイザー京太郎は去って行った…まあ必ずしも当たりが来るとは限らないからしょうがないな)」

シックス「あと一人来たら覗きは終わりにしよう」

八幡「誰か来ますね」

>>80誰?

82: ◆AU/OjWxByc 2015/06/24(水) 21:15:46.68 ID:hdZeeqXo0
ロロナ「はあ~今日も錬金術疲れた~アストリッド先生の話よくわからなかったな…」

八幡「(キター!!)」

シックス「1年のロロライナ・フリクセルか…上玉だなァ」

ロロナ「よっと」ヌギヌギポーイ

八幡「おお…」ビンビン

シックス「ピンクかァ」

ロロナ「よいしょー」パンツヌギー

八幡「?!」

シックス「?!」

ロロナ「ふぅー…涼し~」

八幡「(なんつー光景だ!バカカワイイで有名なロロライナ・フリクセルが俺たちの目の前で全裸で立っている!恥ずかしげもなく立っている!ちなみに八幡も っている)」

シックス「あっ」ドピュッ

八幡「?!」ガタン

>>83見つかる?見つからない?

83: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/06/24(水) 21:16:29.72 ID:EefOsqExO
見つかる

84: ◆AU/OjWxByc 2015/06/24(水) 21:23:49.01 ID:hdZeeqXo0
ロロナ「誰かいるの⁈」

八幡「(しまった!くそっ!)まずいですよ…ってシックス先輩もういねぇ!!」

ロロナ「そのロッカーの中に誰かいるの?」

八幡「(ここで顔がバレたら俺の高校生活が終わる…顔を隠して逃げるか?それとも襲う?いやないな…他の方法を)」

ロロナ「えい」ガチャ

八幡「あ(終わった)」

ロロナ「最低!アストリッド先生呼んでこなきゃ!」

八幡「あ!まて!」
どうする?
>>85 口説く 脅す

85: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/06/24(水) 21:25:02.16 ID:+a+FNndAO
やけ食い口説く

86: ◆AU/OjWxByc 2015/06/24(水) 21:37:50.48 ID:hdZeeqXo0
八幡「まってくれ!」ガシッ

ロロナ「なんなんですか⁈」

八幡「す、凄く!きれいだった!」

ロロナ「ふえ?」

八幡「おまえが可愛くて可愛くて裸が見たくてつい覗いてしまった!すまない!」ドゲザー

ロロナ「そ、それはロロナの事が好きってことですか…?///」

八幡「(これはいけるか?)ああ、好きだ!」

ロロナ「そ、そんな…いきなり…」カアア

八幡「(いけそうだ!)」

ロロナ「(目は腐ってるけど結構かっこいいな)」

>>87
OK? NO?

87: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/06/24(水) 21:39:07.58 ID:OU5sxGPCO
だが断る

88: ◆AU/OjWxByc 2015/06/24(水) 21:44:44.60 ID:hdZeeqXo0
ロロナ「だが断る」

八幡「ナニッ」

ロロナ「このロロライナ・フリクセルの最も好きなことの一つは、好きと言ってきた相手にNOと断ってやることだ」ドドドド

八幡「(まずい…どうする)」

ロロナ「でも…今回は許してあげます」

八幡「え? まじ?」

ロロナ「はい、でも2度と覗きなんてしたらダメですからね!次見つけたらアストリッド先生に言いつけますから!」

八幡「すいませんでした!すいませんでした!」ダダダー

八幡「(なんとか助かった…危なかったぜ)」

>>90「なんで比企谷くんが女子更衣室から…?」

90: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/06/24(水) 21:46:27.34 ID:CaqF0mEu0
ファサリナさん

93: ◆AU/OjWxByc 2015/06/25(木) 00:45:03.83 ID:yn8NI9e00
知識なくてごめんなさい
ファサリナさんも別人になります

ファサリナ「ど、どうして比企谷君が女子更衣室から出てくるの…」

八幡「ファ、ファサリナさん…」

ファサリナ「ど、どどどういうことなの?説明しなさい!」

八幡「そ、その実は…覗きをしてました…」

ファサリナ「な⁈私というものがありながら!」

八幡「(この人なんか俺に絡んでくるんだよな…)」

ファサリナ「聞いてるの⁈身体に聞くわよ⁈」クワッ

八幡「ひぃ!すいませんすいません!」

ファサリナ「誰の着替えを覗いたの?」

八幡「ろ、ロロライナ・フリクセルの着替えを…」

ファサリナ「よりによって年下…」

八幡「なんでそんなに怒ってるんすか…」

94: ◆AU/OjWxByc 2015/06/25(木) 00:52:42.31 ID:yn8NI9e00
ファサリナ「そ、それは、その…///」

八幡「?(今のうちに逃げるか…)」ダッ

ファサリナ「あ、待ちなさい!許さないわよ…許さないわよ!!」

八幡「怖過ぎぃ!!」

八幡「(その後ファサリナ先輩に2時間程追いかけられた…)」

八幡「なんとかまいたか…」ドンッ

八幡「(やべっ 誰かとぶつかった)」
誰と?
>>96

96: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/06/25(木) 00:55:16.11 ID:NRq2uYJBO
ジャイアン

98: ◆AU/OjWxByc 2015/06/25(木) 01:05:21.94 ID:yn8NI9e00
ジャイアン「おう!いてぇな比企谷!」

八幡「お、おう剛田か すまん」

ジャイアン「この野郎!よくも俺様にぶつかってくれたな!」

>>99「そうだそうだ!」

99: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/06/25(木) 01:06:45.43 ID:QXxGzZSPo
ヤムチャ

100: ◆AU/OjWxByc 2015/06/25(木) 01:13:45.98 ID:yn8NI9e00
ヤムチャ「そうだぞそうだぞ!きえろ ぶっとばされんうちにな」

八幡「わかった」ピュー

ジャイアン「まて!比企谷」ガシ

八幡「な、なんだよ」

ジャイアン「野球をやるところだったが人数が足りなくてな!比企谷、おまえも混ぜてやるぜ!」

ヤムチャ「ありがたくおもえ!」

八幡「わ、わかったよ…」

ヤムチャ「白目をむかせてやろう」

101: ◆AU/OjWxByc 2015/06/25(木) 07:34:10.62 ID:yn8NI9e00
グラウンド

ジャイアン「よし!集まってるな!」

八幡「剛田、俺は何をすればいい」

ジャイアン「おまえは器用そうだから打順は2番、ポジションはセカンドだ」

八幡「了解(外野がよかったな…)」

ジャイアン「もちろん俺はエースで四番だ!」

八幡「はいはい」

ヤムチャ「恥をかかんようにな」

八幡「うるせーよ」

ヤムチャ「なにっ 比企谷のくせに!」

ジャイアン「お、相手チームが来たな!」

>>102~>>104 9人は多いのでとりあえず3人で

102: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/06/25(木) 07:36:50.04 ID:N83AnQLAO
フリーザ

103: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/06/25(木) 07:37:25.78 ID:yn8NI9e0o
ジュンイチロー ムダヅモ無き改革

104: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/06/25(木) 08:05:45.61 ID:Jj6N5giQO
タイショーくん

105: ◆AU/OjWxByc 2015/06/25(木) 08:47:50.81 ID:SLMeAFVnO
なんともカオス

フリーザ「こんにちは」ゴゴゴゴゴ

ジュンイチロー「やあ…」ゴゴゴゴゴ

タイショーくん「勝負だじぇ!」チョーン

八幡「(勝てる気が[ピーーー]え!!タイショーくんはともかくこの二人に勝てる気がしねぇよ!)」

ジャイアン「勝負だ!」

ジャイアンツVSタイショー軍団

ジャイアンツ
1 捕 ヤムチャ
2 ニ 八幡
3 遊 ファサリナさん
4 投 ジャイアン
5 一 シックス
6 三 あおい
7 右 トトリ
8 左 ロロナ
9 中   女先生

タイショー軍団
1 中 タイショーくん
2 一 ジュンイチロー
3 三 フリーザ第一形態
4 投 フリーザ第五形態
5 ニ フリーザ第三形態
6 遊 フリーザ第二形態
7 捕 フリーザ第四形態
8 左 バルバトス
9 右 鍵

108: ◆AU/OjWxByc 2015/06/25(木) 09:46:27.90 ID:SLMeAFVnO
 

ジャイアンツ先攻 1番 キャッチャー ヤムチャ

ヤムチャ「白目をむかせてやろう」

八幡「おまえそればっかか」

投手 フリーザ第五形態(以下F5)「ふん」ドゴン

ヤムチャ「ぐあああああああああ!!!」ドカーン

八幡「ヤムチャー!!」

八幡「ボールを投げただけでこのパワーだと…」

ジャイアン「な、なんなんだあいつはよぉ!!」

八幡「おまえが誘ったんじゃねぇのかよ」

ジャイアン「二の腕がピンクだったからつい…」

109: ◆AU/OjWxByc 2015/06/25(木) 10:34:22.58 ID:SLMeAFVnO
F5「そら」ドゴン

ヤムチャ「どあああああああ!」

F5「ほい」

ヤムチャ「ぎゃああああああああ!」

麗子(審判)「ストライクスリー!バッターアウト!」

F4「ワンナウトですよワンナウトー」

2番 セカンド 八幡

F5「飽きてきましたね」ドゴン

八幡「おわっ⁈」カイヒ

ドゴシャア

八幡「(やべえ、冗談抜きでやべえ…)」

ドゴン
八幡「ぎゃあ!」
ドカン
八幡「ひぃっ」

麗子「ストライクスリー!バッターアウト!」

新八(監督)「タイムタイムゥ!!」

F5「なにかな?」

新八「ほ、ほらこれじゃあ試合にならないじゃないですか!だから手加減して頂けると…」

F5「かまいませんよ、私も丁度飽きてきたところですし…」

新八「ありがとうございます!」

麗子「プレイボール!」

110: ◆AU/OjWxByc 2015/06/25(木) 11:49:58.58 ID:SLMeAFVnO
3番 ショートファサリナさん

八幡「ファサリナさん、大丈夫すか」

ファサリナ「あら、心配してくれるの?」

八幡「いや、フリーザ様はさすがにやばいですよ…」

ファサリナ「まあ手加減してくれるって言うし大丈夫よ」

八幡「そうすか…頑張ってください」

ファサリナ「ええ」

F5「よっと」ブン

ズバーン 350キロ

ファサリナ「まてまてまてまてまちなさいよ」

F5「わたしの戦闘力は530000です ですがもちろんフルパワーであなたと戦う気はないですからご心配なく」ポイ

ファサリナ「そういう問題じゃないわよ!」カラブリー

麗子「ツーストライク!」

ファサリナ「(まずい…とにかく塁にでなくては…降って当たらないなら)バントしかない!」サッ

F5「それ」ポイ

ガイーン

ファサリナ「バットが曲がった…」

麗子「ファウルー」

111: ◆AU/OjWxByc 2015/06/25(木) 12:03:55.36 ID:SLMeAFVnO
F5「わたしに勝てる者はいませんよ」ビシュ

ズバン

麗子「ストライクスリー!バッターアウト!スリーアウトチェンジ!」

ファサリナ「」

八幡「いや、しょうがないっすよありゃ無理だ」

ジャイアン「おい比企谷!行くぞ!」

八幡「お、おう」

タイショー軍団 1番 センター タイショーくん

ジャイアン「ハムスターなんて余裕だぜ!」

八幡「いやまて剛田、よく考えろ」

ジャイアン「なんだあ⁈比企谷のクセに偉そうだぞ!」

八幡「まあ落ち着け、相手はハムスターだ…とても体が小さい、つまりだ」

ジャイアン「な⁈まさか…」

八幡「そうだ、ストライクゾーンがバカみたいに小さい!」バーン

ジャイアン「なんだと?!まるでハムスターがバッターボックスに立った時のストライクゾーン見たいに小さいじゃないか!!」

八幡「その通りだよ」

タイショーくん「おまえらなんてスコップでじゅうぶんだじぇ」

ジャイアン「てめぇ!」ビシュ

タイショーくん「ノーコンめ」

麗子「ボール!」

ジャイアン「くそっ!」ビシュ

タイショーくん「これもボール」

ジャイアン「ぬんっ!」ビシュ

タイショーくん「不可能だじぇ」

ジャイアン「オラァ!!」ビシュ

タイショーくん「やれやれだじぇ」

麗子「フォアボール!」

ジャイアン「ちくしょー!!」

112: ◆AU/OjWxByc 2015/06/25(木) 12:15:24.46 ID:SLMeAFVnO
2番 ファースト ジュンイチロー

ジュンイチロー「いってきます」

八幡「あいつどっかで見たことあんだよな…」

ジャイアン「人間ならこっちのもんだ!」ビシュ

ジュンイチロー「甘い! ライジングサン!!(国士無双十三面待ち)」ブン

ジャイアン「な、なにいいいい!!」

ズバン

麗子「ストライーク」

ジュンイチロー「あれ…」

バルバトス「ジュンイチローよ…ライジングサンは麻雀じゃないと役にたたないぞ…」

ジュンイチロー「な、なんだと⁈」

ジャイアン「なんだ、ただのおっさんじゃねぇか」ビシュ

ジュンイチロー「ふぬおおおおお!」カラブリー

ジャイアン「えい」ポイ

ジュンイチロー「ふんっ」カラブリー

麗子「バッターアウト」

ジュンイチロー「不甲斐ない…」

113: ◆AU/OjWxByc 2015/06/25(木) 12:24:00.50 ID:SLMeAFVnO
その後フリーザ達は当たり前の様にホームラン

F達「「「「「虫ケラだな」」」」」

ジャイアンツ タイショー軍団
0 ー 6

八幡「勝てねーよ無理だよ…」

ロロナ「諦めちゃダメだよ!」

八幡「ふ、フリクセル…(流石に気まずいな)」

ロロナ「ピッチャー交代!」

新八「それ僕の仕事ォォォォォ!!」

ロロナ「ジャイアンに代わりましてピッチャー…トトリちゃん!」

トトリ「ふええ?!」

ロロナ「物を投げるならトトリちゃんが1番だよ!」

トトリ「そ、そんなあ~」

ジャイアン「まかせたぜ!トトリちゃん!」

トトリ「は、はい…」ショボーン

114: ◆AU/OjWxByc 2015/06/25(木) 15:14:15.65 ID:SLMeAFVnO
8番 レフト バルバトス

バルバトス「いい、すばらしい」

トトリ「い、いきます!」

トトリ「えい!」ドゴン

ドガーン 570キロ

バルバトス「」

F5「バルバトスさーん!!」

麗子「ストライク!」

F5「まずい、バルバトスさんが気を失っている!」

トトリ「い、今のうちに…」ドゴン

ドガーン
ドガーン

麗子「バッターアウト!」

9番 ライト 鍵

トトリ「すいません!」ドガン

ドガーン ズバーン ドシュッ

鍵「こいつぁすげーや!」

麗子「バッターアウト!スリーアウトチェンジ!」

八幡「まじかよ…」

ロロナ「さすがトトリちゃん!」

トトリ「いやいや、ジャイアンさんが下手だっただけですよ~」

ジャイアン「なにっ」グサッ

八幡「(さらっと毒吐くなあ)」

115: ◆AU/OjWxByc 2015/06/25(木) 16:16:29.32 ID:SLMeAFVnO
八幡「(その後夕方まで野球は続いた もちろんフリーザに勝てるはずもなくジャイアンツは敗北した)」

八幡「流石に疲れたな…帰るか」

帰宅

八幡「ただいま~」

>>117?「おかえり~」

117: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/06/25(木) 16:21:37.85 ID:DBnbuXt2o
範馬勇次郎

118: ◆AU/OjWxByc 2015/06/25(木) 16:37:20.42 ID:yn8NI9e00
勇次郎「帰ったか 兄よ」

八幡「おう、勇次郎かただいま」

勇次郎「夕飯の支度は済んでいる、着替えしだいリビングへ来い」

八幡「おう」

リビング

八幡「今日も美味そうだな、いただきます」

勇次郎「いただきます」

八幡「いつもすまねーな」

勇次郎「そう思うならトマトを喰らったらどうだ、兄よ」

八幡「えーやだよ美味しくないし…」

勇次郎「強くなりたくば 喰らえ!!!」

八幡「別に強くなりたいわけじゃない」

勇次郎「まだそんなことを言うか」

八幡「うるさいなおまえは」

勇次郎「兄の体調を心配しているんだよ」

八幡「兄思いの妹をもって幸せだよ俺は」

勇次郎「今のは勇次郎的にポイント高い」

八幡「気持ち悪いなおまえ」

121: ◆AU/OjWxByc 2015/06/25(木) 21:16:06.79 ID:yn8NI9e00
八幡「さて、風呂でも入るか」

勇次郎「たまには一緒に入るか?」

八幡「冗談言ってないで勉強でもしてろ」

勇次郎「そうするかな」

風呂

八幡「あいつももう中3なんだからもっと恥じらいを持ってもいいんじゃないだろうか」

八幡「それにしても勇次郎は俺の妹にしちゃ可愛すぎるな、誰に似たんだあれ…」

八幡「はあ…最近疲れることばっかだな」

八幡「明日は平和であることを切実に願うぜ」

風呂上がり

>>123?「にゃーん」

八幡「おお?(ペット)」

123: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/06/25(木) 21:18:01.54 ID:sPXOuFFCO
キュゥべえ

124: ◆AU/OjWxByc 2015/06/25(木) 21:26:29.91 ID:yn8NI9e00
QB「やあ八幡」

八幡「おお、キュウベエか」

QB「学校はどうだい?」

八幡「最近はやたらと忙しくて疲れるな…」

QB「満喫しているようだね」

八幡「はあ?満喫なんてしてるわけないだろ」

QB「どうして八幡は本音を隠したがるんだい?わけがわからないよ」

八幡「黙ってQBフードでも食べてろよ」

QB「そんなことより八幡」

八幡「なんだよ」

QB「僕と契約して魔法少女にならないかい?」

八幡「はあ?魔法少女?何言ってんのおまえ」

QB「因みに魔法少女になるんだったら好きな願い事を一つなんでも叶えてあげるよ」

八幡「>>126 いいよ(願い事もよろしく)・いやだ」

126: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/06/25(木) 21:33:18.36 ID:OQ/ptYG2O
嫌だ

129: ◆AU/OjWxByc 2015/06/25(木) 23:06:36.88 ID:yn8NI9e00
八幡「嫌だ」

QB「そうかい、まあ強制はしないけど気が変わったらいつでも声をかけてよ」

八幡「たぶんつーか確実にやらないけどな」

QB「おやすみ 八幡」

八幡「おう」

八幡「(うちのペットはあんなにペラペラ喋る奴だったっけ?)」

八幡「まあ寝るか」

八幡「おやすみ勇次郎」

勇次郎「ああおやすみ」


次の日の放課後

八幡「久しぶりに奉仕部に顔出すか」

奉仕部室

八幡「うす」ガラッ

>>130 ?「久しぶり」

130: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/06/25(木) 23:07:52.11 ID:jbsZ4JUAO
俺の妹がこんなにかわいい訳がない 高坂桐乃

133: ◆AU/OjWxByc 2015/06/26(金) 07:25:53.89 ID:tvJ74kaf0
桐乃「ひさしぶりね、今まで顔出さなかったけどなにしてたわけ?」

八幡「ああ、ちょっと外で依頼されてな、それの対処に追われてて忙しかったんだ」

桐乃「はあ?あんたに依頼?物好きもいるもんね」

八幡「うるせーよ」

桐乃「まあどうせ便利屋程度に扱われただけなんだろうけど」

桐乃「その陰キャラな見た目にこき使いたくなる気持ちもわかるけどね」

八幡「(可愛くなかったら殴ってるところだった)」

>>134?「やっはろー」ガラ

134: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/06/26(金) 07:33:43.02 ID:70KZSSFiO
神原駿河

137: ◆AU/OjWxByc 2015/06/26(金) 09:49:34.18 ID:9Fu0UybpO
あとでキャラクター画像まとめようかな

駿河「こんにちは!桐乃ちゃん、比企谷先輩!」

八幡「おお神原か、久しぶりだな」

桐乃「駿河ちゃん、やっほー」

駿河「時に比企谷先輩」

八幡「なんだ、神原後輩」

駿河「この数日間部活に顔を出さなかったが何処で何をしていたんだい?」

桐乃「体良くこき使われてたんだってさ」

八幡「依頼だっつの」

駿河「そうか、それは災難だな」

八幡「さすがは神原、高坂と違って聞き分けがいい」

桐乃「駿河ちゃん、こんな先輩の言うこと聞かなくていいからね」

八幡「おまえだって後輩なんだから言うこと聞けよ」

桐乃「うわっ先輩特権でわたしに  いことする気⁈サイテー!」

八幡「ちげーよ自意識過剰だなおまえ」

桐乃「あんたがいつも  い目してるからよ」

駿河「  い目ではく腐ってるだけでは?」

八幡「おい神原、いらんことを言うな」

>>139 コンコン「すいませーん」

139: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/06/26(金) 10:00:45.38 ID:wf84W4YcO
御子柴実琴(野崎くん)

141: ◆AU/OjWxByc 2015/06/26(金) 10:52:31.04 ID:9Fu0UybpO
みこりん「すいませーん」コンコン

桐乃「どうぞー」

みこりん「あー…依頼があってきたんだけど」

神原「依頼、とは」

みこりん「依頼ってのは他でもない…俺ってば喋ってるだけで女子にキャーキャー言われちゃうんだけどどうしたらいいかなあ?(他人と喋るとき恥ずかしくて変なキャラになっちゃうだけどどうしたらいいですか)」キラキラー

桐乃「はあ?」

八幡「(なんだこいつ)」

みこりん「(やっちまったああああああ!依頼するのにこれやったらダメだろ俺ええええええ!!)」

駿河「なるほど、それは一大事だ」

みこりん「わかってくれるか!」パアアア

八幡「(一大事?)」

駿河「どうしたらいいだろうか、比企谷先輩」

八幡「あれだ、喋ってて女子が騒ぐんなら喋らなければいい」

みこりん「なんだとっ?!」ガーン

桐乃「バッカじゃん?そういう問題じゃないでしょ」

駿河「こういうのはどうだろう、わざと気持ちも悪いキャラを演じて見るというのは」

桐乃「ていうかこの依頼受ける気なのあんたら」

駿河「受けないのかい?」

八幡「まあいいんじゃねぇの?長引かなそうだし」

みこりん「頼んだぜおまえら」キラーン

八幡「やっぱやめるか」

みこりん「ちょ!?まてまて!」

142: ◆AU/OjWxByc 2015/06/26(金) 11:09:26.30 ID:9Fu0UybpO
八幡「まあさっきの案だが、わざと気持ち悪いキャラになるってのだが…どうだできそうか?」

みこりん「どんな感じかわからねぇ…」

桐乃「こいつみたいな感じになればいいのよ」

八幡「なにそれ、俺のこと?」

桐乃「他に誰がいるのよ」

みこりん「よ、よしやってみる…」クサッタメー

桐乃「きゃはははははは!!似てる似てる!」バンバン

みこりん「本当か⁈」

八幡「似てない似てない、あとおまえも喜ぶな」

駿河「じゃあ女子にいやらしいことを言ってみたらいいじゃないだろうか、きっと嫌がると思うよ」

八幡「じゃあやってみるか」

廊下にて

女子A「あ!御子柴くんだ!」

女子B「ほんとだ!御子柴くーん」

みこりん「お、おう」

女子A「こんな時間までなにしてたのー?」

みこりん「いや、なんでもねぇよ(よ、よし、やるぞ!)そんなことより」

女子A「なに?」

みこりん「おまえ、いいケツしてんな☆」キラリン

八幡「(やりやがった…)」

桐乃「(女子の反応は⁈)」

女子A「もー!御子柴君のxxx!」

女子B「キャー!!(黄色い歓声)」

みこりん「(あれ?もう一押し必要なのか?)おまえの体見てたら火照っちまったぜ☆」バチコーン

女子B「もー!御子柴君ったらー!」

女子A「キャー!」

みこりん「」

女子A「じゃあねー御子柴くーん!」

女子B「バイバーイ!」

みこりん「」


144: ◆AU/OjWxByc 2015/06/26(金) 16:53:11.65 ID:tvJ74kaf0
みこりん「だめじゃないか!」

八幡「そりゃああんなカッコつけていったらだめだろ」

駿河「もう少しキモい感じに…」

八幡「  ゲやってる時の高坂とか参考になるぞ」

桐乃「しね」キック

八幡「あだっ」

みこりん「どんな感じかわからねぇ」

駿河「比企画谷先輩お願いします」

八幡「はあ?しょうがねぇな…ハア…ハア…なあ… 、   くれよぉ……こんな感じだ」

みこりん「きも」

駿河「きも」

桐乃「みんなもう行こっか」

八幡「やらせといておまえら…」ナミダ

みこりん「とにかく今のを参考にすればいいんだな?」

はたまた廊下

みこりん「ハア…ハア…なあ… 、   くれよぉ…(それでもイケメン」

>>145「え?」

145: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/06/26(金) 16:54:22.70 ID:ib3APCIFo
野崎

146: ◆AU/OjWxByc 2015/06/26(金) 18:33:01.22 ID:tvJ74kaf0
月刊少女でいいのかな

野崎「え?」

みこりん「うあああああああ?!野崎?!」

八幡「(男じゃないかああああああ!!)」

桐乃「(なにやってんのあいつうううう!!)」

駿河「…」キター

野崎「なんだ御子柴、   が欲しいのか?」

みこりん「はあ?!バカちげぇ!!」

野崎「わかったわかった」カチャカチャ

みこりん「な、なにベルトはずしてんだおまえ!!」

野崎「よいしょ」シュバッ

みこりん「ばっ…!脱ぐなよ!!///」

八幡「(なんで照れてんだあいつ」

桐乃「(もうやだ…帰ろう)」

駿河「…」キマシタワー

野崎「よっと」ボロン

みこりん「きゃああああああああああ!!!!///」

野崎「ほら、これが欲しかったんだろう?」

みこりん「きゃああああああああああ!!!!///」ダダダダダ

野崎「あ、まてどこに行く」ブルンブルンブルンブルン


八幡「(行っちまった…)」

駿河「一件落着だな!比企谷先輩!」

八幡「どこが?!」

駿河「今日はもう帰るとするかな」

八幡「あれ、いつの間にか高坂いねぇし…まあいいか」

駿河「ではでは先輩、失礼するよ」

八幡「ああ、またな神原」

八幡「(その後御子柴と野崎は職員室に連れて行かれ2週間の自宅謹慎を課せられたという)」

152: ◆AU/OjWxByc 2015/06/27(土) 01:03:17.13 ID:NGp97MCR0
八幡「さて、平塚先生に告白でもするか」

職員室

八幡「っす」ガラッ

  女先生「あら比企谷くんどうしたの?」

八幡「いや、平塚先生に用があって」

  女先生「あら妬けちゃうわ」

八幡「なにいってんすか」

静「ん?比企谷か、何か用かね?」

八幡「ちょっとお話がありまして」

静「話とは?」

八幡「えっと…そのですね…」

静「ふむ…場所を変えるか」


部室

静「二人はもう帰ったか?」

八幡「ええ」

静「君はこの部活に入って変わったな…最初は誰とも関係を持とうとしなかった君が今では個性的な仲間に囲まれてる」

八幡「包囲されているの間違いでしょう、あいつらが勝手に寄ってくるだけっす」

静「それは君がこの部活で得た力だ、変化と共に得た力だ…あの面子を集めるだけの何かが今君の手の中にある、それを君は自分自身の力で手に入れた」

八幡「そんな大層な物じゃないですよ」

静「そう謙遜することはない、確かに君だけの力ではないだろう、高坂と神原が居たからこその今の君だ、この三人の関係を大事にしなさい」

八幡「さすが先生ですね、憧れます…」

平塚「おっと話が逸れたな…それで話とは何かね?」

八幡「先程の話の続きみたいな感じですけど…確かに入部前に比べて俺は変わった、昔だったらあんな連中と野球するなんて考えられない」

八幡「鬱陶しいし疲れるけど、こんな生活も悪くない、そう思わせてくれたのは他でもない、平塚先生だ」

八幡「今の俺がいるのはあの二人が居たおかげでもあるがその前に平塚先生のおかげでもある」

平塚「そう言われると嬉しいな」

八幡「そんな平塚先生を俺は…」

153: ◆AU/OjWxByc 2015/06/27(土) 01:19:17.44 ID:NGp97MCR0
八幡「平塚先生俺、あんたが好きだ」

静「はあ?!」

八幡「結婚してくれ」

静「えええええぇ⁈」

八幡「好きだ」

静「はあああああああ?!」

八幡「ダメすか」

静「いやいやいやなぜそうなる?!」

八幡「じゃあいいんすね?」

静「だ、だって…私は教師で君は生徒だし…」

八幡「じゃあ卒業してからで」

静「ばか…君という奴は…///」

八幡「俺はあんたが欲しい」

静「よ、喜んで…///」


終わり

引用元: ?「私が主人公です」【安価】