2: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/13(月) 16:21:11.06 ID:fMZ5+oMC0
ダル「そうだお」

まゆり「オカリンももちろん来なくちゃだめだよ?」

ダル「もちろん僕はいくお!つーか行くしかないっしょ!」

岡部「だいたい、なんで集まらなきゃならんのだ。飲み会ならラボメンだけでもいいだろ?」

ダル「何言ってるんオカリン?オカリンは主人公だから行かなきゃダメだろJK」

まゆしぃ「という事で今から渋谷に行こーよオカリン」

岡部「ふむ…わかった」

5: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/13(月) 16:25:20.00 ID:fMZ5+oMC0
渋谷のとある居酒屋。

まゆしぃ「皆さんおまたせしましたー」

フラウ「デュフフ」

拓海「つ、つーかなんでフラウ氏いいいるの?ふ、腐女子は……」

七海「ちょっとおにぃ!今日はみんな仲良くしなくちゃダメでしょ!」

フラウ「ふひひ、サーセン」

岡部「何なのだこの個性的なメンツは?」

ダル「大丈夫オカリンも負けてないお!」

7: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/13(月) 16:32:10.70 ID:fMZ5+oMC0
まゆしぃ「あ、私はウーロン茶ください」

フラウ「お、岡部×西條についてかか語らなきゃならない時がキター!」

岡部「やめい!」

七海「も、もーまともなの私しかいないじゃん。みんな早くこないかなー」

フラウ「だ、大丈夫。七海氏も腐女子側に連れてきてやんよ!」

拓巳「や、やめろよ…まったくこれだから腐女子は…」

ダル「僕は腐女子でも受け入れるお」

拓巳「さ、流石。そこに痺れる憧れる」

9: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/13(月) 16:37:55.82 ID:fMZ5+oMC0
紅莉栖「ちょっとちょっと何よこのメンツ。まともなのがいないじゃない」

まゆり「あ、紅莉栖ちゃん!こっちこっちー」

岡部「まともなのがいないとは失礼な助手よ。この中ではお前もまともなのがいないの内に入るんだぞ」

紅莉栖「はあ?一緒にしないでよね。七海ちゃんとまゆりと私は別の所でご飯食べてるから…」

フラウ「ちょ…私スルーとか…」

紅莉栖「あなたと一緒だったら私がコミマに行ってる事がバレちゃうでしょ」コソコソ

フラウ「な、なるほど」

11: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/13(月) 16:44:44.24 ID:fMZ5+oMC0
岡部「なぁ、何人ぐらい予定なのだ?」

紅莉栖「さぁ?」

拓巳「と、とりあえずは全員」

七海「おにぃってばみんな誘ってなくてナナがみんな誘ったんだよ」

ダル「よくできた妹だ。爆発しろー」

七海「爆発はしないよ!」

ダル「フヒヒ、サーセン」

フラウ「やっぱダル氏は受けの感じがする件について牧瀬氏に同意キボンヌ」

紅莉栖「や、やめい!」

まゆり「あっ、るかくんと淳和ちゃんだ!」

12: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/13(月) 16:49:22.45 ID:fMZ5+oMC0
るか「み、皆さんおそくなってすみません」

淳和「あ、あの…今日はよろしくお願いします」

紅莉栖 「め、珍しい組合せ…」

七海「あ、もしかしてー」

ダル「畜生!リア充爆発しろぉ!」

フラウ「で、でもるか氏と先輩だったら全然アリ。むむしろ先輩男装キボンヌ。ででもどっちが受けか攻めか悩む。そこら辺、牧瀬氏意見求む」

紅莉栖 「だからやめい!」

13: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/13(月) 16:53:57.88 ID:fMZ5+oMC0
岡部「るかよ…勿論、修行はしてきたのだな?」

るか「は、はいもちろんです!」

淳和「あ、あのぅ。私達が一緒なのはたまたまなんですよぉ!」

紅莉栖 「なによ。つまらないわね」

岡部「ちょっと待った助手よ」

紅莉栖 「し、しまった」

拓巳「な、何がつつまらないのか詳細…」

るか「も、もうやめてください!」

淳和「ちょっと恥ずかしい…かも」

14: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/13(月) 17:01:26.03 ID:fMZ5+oMC0
拓巳「は、恥ずかしがる大徳氏もアリ。でも三次元は認めない」

ダル「流石。ナイトハルト氏そこに痺れる憧れるぅ!」

淳和「も、もぅやめてくださぃ」

七海「こら、おにぃ!泣かせちゃダメだから!」

拓巳「さささーせん」

まゆり「るかくーんオカリンの隣あいてるよー」

るか「えっ、本当?やった!」

全員「?????」

るか「あっあっ、今のは違うんです!」

フラウ「な、何が違うのか三行で」

るか「えっ?えっ?さ、三行で?え、えーと」

梢「あっ、いたのら~」

セナ「やっと見付かったのか」

15: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/13(月) 17:06:44.49 ID:fMZ5+oMC0
まゆり「あっ!こずぴぃ!トゥトゥッルー」

梢「トゥトゥッルー」

セナ「もう、こんなに集まってるのか」

拓巳「ディ、ディソードしまえよ…」

フラウ「じょ、女子率たけー!八汐先輩とメガネはまだかー!!!」

紅莉栖 「それならさっき綯から連絡があってもうすぐ来るそうよ」

フラウ「フヒヒ、サーセン」

岡部「まだ全員、集まってないが今からオペレーションウェルダンディを開催する!」

梢「おぺれーしょん?」

セナ「アイツは出来るだけ無視しろ」

梢「悪い人なの?」

セナ「頭がおかしい」

岡部「こら、そこのギガロマニアックス」

16: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/13(月) 17:12:27.18 ID:fMZ5+oMC0
セナ「やめろと言ったはずだ。妄想を垂れ流すのは」

拓巳「ま、僕はいつも妄想を垂れ流してるんですけどね。サーセン」

岡部「ほーぅ。言うようになったなぁいつぞやの少女よ」

梢「うぴー。セナしゃんは少女じゃな~くてもう立派な大人の女の子なのら!」

紅莉栖 「ちょっと岡部。あの子あんまり怒らせないでよ」コソコソ

岡部「なんでだ?」

紅莉栖 「殺されるわよ」コソコソ

ダル「大人の女の子…新しいジャンル開拓キター!!!」

岡部「まさか機関か?」

紅莉栖 「違うわよなんでそうなんのよ」

19: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/13(月) 17:18:26.93 ID:fMZ5+oMC0
淳和「あ、あのぅ。そのオペレーションウェルダンディーって言うのはなんですか?」

岡部「よくぞ聞いてくれた。ギガロマニアックスの面々と中央種子島ロボ部の面々を我がラボメンに加えようと思ってる」

まゆり「300人委員会に対抗する組織じゃなくて?」

セナ「馬鹿、あんまりあの委員会について喋るんじゃない」

まゆり「あっ、てへへ。ごめんなさい」

フラウ「わ、私は一向に構わんぞーってか毎日るか氏の鎖骨ペロペロ出来ると思うと胸アツ」

るか「ダ、ダメですよ!」

フラウ「しかし凶真氏のだったら?」

るか「…えっ?えっ?」

岡部「相手にするな。るかよ」

20: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/13(月) 17:26:23.82 ID:fMZ5+oMC0
梨深「おっ、もうこんなに集まってるんだ」

拓巳「あっ、りり梨深」

梨深「初めて見る人もいるねー。ビシッ!」

フラウ「おぅふ」ビクッ

梨深「咲畑梨深です!よろしく!」

ダル「ビシィさんの生ビシィキター!!!」

梨深「もーその呼び方やめてよー」

まゆり「ねぇ?FESちゃんはいつくるの?」

七海「それならさっき連絡があってもうすぐ着くって行ってたよ」

まゆり「そっかそっか」

23: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/13(月) 17:34:45.69 ID:fMZ5+oMC0
るか「ちょっと人が多くなってきましたね」

梢「うぴー。こずぴぃご飯たべずらいのら~」

セナ「取り分けるから待ってろ」

梢「ありがと~」

萌郁「…………」

フラウ「わ、私は百合には興味ないけどセナ氏×梢氏について」

ダル「ありだと思うお。むしろ、攻めはこずぴぃでしょjk」

萌郁「…………」

セナ「なんだそのセナ×梢と言うのは?」

紅莉栖「ごめんごめん。相手にしなくていいから」

萌郁「…………あの」

淳和「ひゃあっ!」

24: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/13(月) 17:40:33.40 ID:fMZ5+oMC0
萌郁「……きた」

淳和「び、びっくりしました」

まゆしぃ「あっ、萌郁さん!」

岡部「ようやく、ラボメンが来たか」

フラウ「つつつーか、ロボ部少なくね?」

七海「うーん。ちょっと渋滞らしいよ」

フラウ「ふ、ふざけんなお!は、早く八汐先輩×メガネ見たい!どうなってもしらんぞー!」

萌郁「ここ、いい?」

フラウ「あっ、どぞ」

萌郁「…………」

綯「すいませぇーん。おまたせしましたー」

27: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/13(月) 17:46:31.83 ID:fMZ5+oMC0
あき穂「皆さーんおまたせしましたー」

海翔「あきちゃんさぁ…2時間も車に乗りっぱなしだったのに無茶苦茶元気だねぇ」

昴「……ども」

拓巳「フヒヒ、そ、尊敬する人はヒトラーですか?」

昴「はぁ?」

拓巳「サーセンw」

海翔「相変わらず個性的な皆さんで、ロボ部が薄れちゃうよ」

あき穂「そんなことないよ。私達だって充分個性的だよ!」

海翔「張り合わなくていいから」

28: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/13(月) 17:47:21.94 ID:fMZ5+oMC0
ご飯食う

34: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/13(月) 18:23:46.20 ID:fMZ5+oMC0
昴「しかし、高校生の僕らがこんな時間に居酒屋にいてて大丈夫なんですか?」

まゆり「あ、それは大丈夫だよー」

萌郁「私の…働いてる所の社長がここのお店のオーナーだから…好きなだけ飲めって…」

昴「そ、そうなんですか…」

海翔「ま、飲まないけどね…」

梨深「もー社会人になったら付き合い悪いって言われるよー?」

海翔「未成年にお酒を飲ませ用途しないで下さい」

フラウ「つ、つーかロボ部全員揃ったー主人公揃ったー」

あき穂「まだだ。まだ終わらんよ」

セナ「あと、何人か来ていないな」

綯「はーい。今連絡した所によるとフェイリスさんはもうすぐ来るそうでーす」

岡部「フラットアウトプゥリィンセスよ」

36: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/13(月) 18:31:12.74 ID:fMZ5+oMC0
綯「なんですか?オカリンおじさん」

岡部「その呼び方はやめてくれ、俺の名は鳳凰院凶真だ!」

綯「はい、オカリンおじさん。なんですか?」

岡部「むむむ。ミスターブラウンに家賃の値下げをお願い出来ないか?」

綯「えぇーそーれーはー無理ですよぉー」

岡部「そこをなんとか!」

綯「無理ですよぉーただでさえ近い内に種子島に戻らなきゃダメなんですからぁー」

あき穂「えっ!戻るんですか?」

綯「はい!これからも皆さんとロボット開発したいですから!」

紅莉栖「でも、驚きよね。私達の頃はロボットなんて夢のまた夢だったのに…」

セナ「そうかな?タイムマシンのほうがよっぽと現実味がないが」

ダル「それはお互い様だお」

37: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/13(月) 18:38:13.71 ID:fMZ5+oMC0
岡部「と言うことで家賃の値下げを~」

綯「もう情けないですよ?いい年にもなって家賃の値下げなんて!」

岡部「…………」

フェイリス「ごめーんおまたせしたにゃぁー」

優愛「すみません」

ダル「僕らのアイドルフェイリスニャンニャンキタコレ!」

拓巳「さ、三次元はNG」

フェイリス「ギガロマニアックスのみんなとロボ部のみんなーお久しにゃんにゃん」

拓巳「ただしフェイリスたんならあり」

フェイリス「拓ニャンありがとにゃん」

七海「もう、お兄ちゃん!」

梢「うわっーすごーいポケコンでメール打つの早いのらー」

萌郁「……んっ」

38: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/13(月) 18:45:13.41 ID:fMZ5+oMC0
梢「どうしてそーんなに早いの?」

萌郁「……練習あるのみ」

セナ「あと来てないのはあやせと優愛だけか」

ダル「僕の娘は今は寝ている時間だから来ないお!」

紅莉栖「あんたがパパねぇ~」

フェイリス「まぜまぜー」

拓巳「うっひょー!!!出たーフェイリスたんの目を見てまぜまぜ」

ダル「僕もフェイリスたんの目を見てまぜまぜにはしゃいでた時もありました。ま、今もですが」

優愛「ご、ごめんなさい。遅れました」

あやせ「…………」

梨深「あっ、優愛さんと岸本さん」

フラウ「こ、これでみんな揃ったお。しかし女子率たけぇー!八汐先輩とメガネはよこい!」

海翔「いや、来てるから」

39: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/13(月) 18:52:14.23 ID:fMZ5+oMC0
淳和「あ、あの。聞きたい事が」

岡部「よし、許可しよう」

セナ「なんでそんなに偉そうなんだ」

紅莉栖 「いつもの事よ気にしないで」

淳和「わ、私都市伝説が好きで、渋谷崩壊について聞きたいんですけど!」

拓巳「ぼ、僕が世界を救った話ですね分かります」

あき穂「カイだって救ってるよ!」

まゆり「オカリンもねー」

淳和「あ、あのぅ。それで、本当に300人委員会が関係してたんですか?」

優愛「はい、してましたよ」

淳和「へ、へぇーやっぱりそうなんですね」

あやせ「あの日は大変だったわね…でもグラジオールの7人の騎士によって世界は救われた」

41: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/13(月) 18:58:56.80 ID:fMZ5+oMC0
ダル「つーかあやせ氏、技名つけてるってマジなん?」

あやせ「技名?」

優愛「たしか…コキュートスだと思いますよ」

フラウ「技名とかテラワロス。それなんて巴マミ」

あやせ「あれは技名ではなく、光景に題名をつけてるだけ、あれをやったらコキュートスみたいになるの」

昴「岡部さんと同じ部類の人間ですか?」

岡部「なーんで俺と同じ部類になる」

昴「……いえ」

フェイリス「すばにゃんも変わらないと思うにゃ!」

昴「ぼ、僕はただやらされてにゃだけで!!!」

ダル「しっかしディソードってかっこいいお」

43: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/13(月) 19:08:35.72 ID:fMZ5+oMC0
紅莉栖「かっこいいかどうかはともかく、妄想を現実に出来るって凄いことだと思うわ」

梨深「……たはは」

るか「いいなぁ。そんな能力あったらとっても便利ですね!」

七海「そうでもないんだーこれが」

セナ「あぁ、タイムリープのほうがどんだけ便利か」

岡部「わかってないな。タイムリープのほうが危ないのだと言うことを」

あき穂「いいや、ロボットのほうが危ないです!」

海翔「張り合わなくていいって」

優愛「でも、皆さんもディソード使えそうではありますけどね」

綯「確か、想像を絶する苦痛にあったら出来るんですよね?」

優愛「はい」

44: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/13(月) 19:15:08.13 ID:fMZ5+oMC0
岡部「ほーぅ、思い出す。キャサリンが敵の手に堕ち、涙ながらに葬った日を」

萌郁「……嘘乙」

岡部「ダルの真似をするな」

萌郁「……ごめん」

あやせ「もしディソードが欲しいのならまず導かれる事よ」

昴「あなたの言ってる事はイマイチ抽象的過ぎて分かりにくいんですよね」

まゆり「妄想を現実にするならジューシー唐揚げナンバーワンを妄想するんだけどなぁー」

るか「はい、まゆりちゃん。からあげ」

まゆり「ありがとー」

梢「あ、ちなみにちーなーみーにぃー梨深しゃんはお洋服をリアルブートしてるのら~」

梨深「ちょっと折原さん!」

45: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/13(月) 19:21:42.37 ID:fMZ5+oMC0
梢「言っちゃダメだったの?」

梨深「ダ、ダメっていうかーそのー」

綯「あ、恥ずかしいんですね?」

ダル「あ、ちなみに洋服をリアルブートしてるって事はつまりリアルブートしてなかったら下着だけって事になると」

あき穂「おぉー着替えるときとか便利そう」

るか「 、 着姿なんですか?うわぁー大胆」

拓巳「ち、ちなみに僕はセイラたんと妄想の世界でイチャイチャしてるこれ豆な」

紅莉栖「変 乙」

優愛「あ、ごめんなさい。醤油取ってもらえます?」

海翔「それ、俺に言ってる?」

優愛「は、はい」

46: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/13(月) 19:25:38.84 ID:fMZ5+oMC0
海翔「俺に頼み事があるならまずキルバラで勝たなくちゃ」

優愛「えっ?キルバラ?」

海翔「そう、格ゲーだよ。勝負する?」

優愛「いいから取って下さい。取りますよね?あなたは取る。取って。取れ」

海翔「はい、取ります」

フラウ「テラ恐す」

紅莉栖「やっぱり一番変わり者が多いのもギガロマニアックスのみんなよね」

拓巳「同意」

七海「おにぃもだってばー」

48: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/13(月) 19:30:59.55 ID:fMZ5+oMC0
ダル「女の子の属性で言うと隙がないお!」

フェイリス「みんなぶっとんでるにゃぁー」

淳和「ちょっとだけ今の優愛さん怖かったですし…あ、ごめんなさい!」

優愛「ご、ごめんなさい」

拓巳「ひ、ひどい言われようだなお前ら」

七海「だからおにぃもだってばー」

セナ「ちょっと待て、私ももしかして変わってると思われてるのか?」

昴「それはそうでしょう」

紅莉栖「そもそも、一般の人から見えないとは言えディソードを持って歩くなんて…」

あき穂「…危ない」

海翔「そこじゃないでしょ」

49: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/13(月) 19:36:47.14 ID:fMZ5+oMC0
ダル「確かに見えないとは言え恥ずかしいし危ないお」

海翔「はぁー。ネタを被せなくていいって」

岡部「ちなみに俺はギガロマニアックスの面々のディソードに名をつけた聞きたいか?」

あやせ「いいわ。もうあるし」

岡部「ほほぅ流石だな。厨二病乙」

綯「オカリンおじさんがそれ言います?」

セナ「少なくともお前よりは妄想を垂れ流してない」

岡部「俺のは妄想ではない現実だ。それにお前ではなく鳳凰院凶真だ!」

梢「ほーおーいんきょーま?」

岡部「俺の真名だ。覚えておくといい」

綯「もーそれ何年も前から言ってますけど恥ずかしいだけですよー」

50: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/13(月) 19:42:19.33 ID:fMZ5+oMC0
岡部「ちなみに、今からお前らはラボメンの戦力拡大の為に一人一人ラボメンナンバーをつけていく」

フラウ「そ、それはもういいですしおすし、そんなことよりここにいる男性で好きなカップリングを作ろう!」

紅莉栖「自重しろ!」

岡部「ちなみに、裏切った者には死が待つことになる」

梢「らぼめんって言うのは~仲間なの?」

岡部「そうだ」

梢「うぴー。だったーらね。裏切り者がいたらこずぴぃがぶちぶち殺してあげる」

岡部「……冗談に決まっておるだろう」

51: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/13(月) 19:46:38.79 ID:fMZ5+oMC0
綯「あっ、皆さーんもうこんな時間ですよぉー」

あき穂「あっ、はやくホテルに帰らなきゃ!」

綯「と言うことで私達ロボ部は解散しまーす」

岡部「ふむ、俺達も解散しようではないか」

梨深「そうだね。タク?ほら帰るよ」

拓巳「そ、そう」

全員「じゃあみんなさようならー」


終わり

引用元: 岡部「科学ADVシリーズで飲み会?」