1: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ) 2016/08/25(木) 23:23:21.27 ID:Lsn5hoIY
千歌「こーかんどそくてーきって何?」
鞠莉「ノーノー!好感度測定器!これはね、お互いの好感度を数値化して表すことができるグレイトな物よ♪」
千歌「ほぇっ~なんだかすごそうだねぇ!」
鞠莉「もうベリーグッドな代物なのよ?それじゃあ使い方なんだけどね」
『安価のコンマ=好感度』
『ぞろ目の場合二倍の数字となります』
『90以上で恋愛レベルかも・・・?』
千歌「思ったより簡単なんだね」
鞠莉「じゃあさっそく試してみて、シャイニー☆」
鞠莉「ノーノー!好感度測定器!これはね、お互いの好感度を数値化して表すことができるグレイトな物よ♪」
千歌「ほぇっ~なんだかすごそうだねぇ!」
鞠莉「もうベリーグッドな代物なのよ?それじゃあ使い方なんだけどね」
『安価のコンマ=好感度』
『ぞろ目の場合二倍の数字となります』
『90以上で恋愛レベルかも・・・?』
千歌「思ったより簡単なんだね」
鞠莉「じゃあさっそく試してみて、シャイニー☆」
5: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ) 2016/08/25(木) 23:30:02.42 ID:Lsn5hoIY
千歌「でも試してって言われても・・・誰を測ればいいんだろう」
鞠莉「私と測ってもいいわよ?」フフン
千歌「えっ?でも自分の数値を測るのって何か怖いねぇ」
曜「おやおやっ!珍しい組み合わせだね!おはヨーソロー!」
千歌「あっ、曜ちゃんおはよぉ♪」
鞠莉「シャイニー☆」
千歌「ちょうどいいところにきたね!」
曜「ん?何がかな?」
千歌「まぁすぐにわかるよ~」ポチッ
鞠莉「機械のスイッチを押したということは・・・測るのね?」
千歌「うん!鞠莉さんと曜ちゃんの好感度をね!」
鞠莉「なんで私!?」
曜「・・・??」
安価下1 鞠莉→曜の好感度
安価下3 曜→鞠莉の好感度
鞠莉「私と測ってもいいわよ?」フフン
千歌「えっ?でも自分の数値を測るのって何か怖いねぇ」
曜「おやおやっ!珍しい組み合わせだね!おはヨーソロー!」
千歌「あっ、曜ちゃんおはよぉ♪」
鞠莉「シャイニー☆」
千歌「ちょうどいいところにきたね!」
曜「ん?何がかな?」
千歌「まぁすぐにわかるよ~」ポチッ
鞠莉「機械のスイッチを押したということは・・・測るのね?」
千歌「うん!鞠莉さんと曜ちゃんの好感度をね!」
鞠莉「なんで私!?」
曜「・・・??」
安価下1 鞠莉→曜の好感度
安価下3 曜→鞠莉の好感度
6: 名無しで叶える物語(もんじゃ) 2016/08/25(木) 23:30:21.09 ID:kpkyTPID
愛
8: 名無しで叶える物語(もこりん) 2016/08/25(木) 23:30:47.73 ID:SVOjVSJc
つ
17: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ) 2016/08/25(木) 23:41:39.46 ID:Lsn5hoIY
鞠莉→曜 9
曜→鞠莉 73
鞠莉「ちかっち!勝手に測るなんてマリー激おこぷんぷん丸よ!」
千歌「な、なんかごめん・・・」
曜「ん?何その数字?っていうかその機械何なの?」
鞠莉「あなたは知らなくていいのでぇす!」アセアセ
千歌「好感度測定器って言ってお互いの好感度がわかる機械だよ」
鞠莉「言わなくていいって!」
曜「へぇ~すごい機械だね。って・・・」
鞠莉→曜 9
曜「・・・」
曜「」ジワリ
千歌「あー!鞠莉さんが後輩をいじめたー!」
鞠莉「ちがう、ちがうのよ!」アセアセ
曜→鞠莉 73
鞠莉「ちかっち!勝手に測るなんてマリー激おこぷんぷん丸よ!」
千歌「な、なんかごめん・・・」
曜「ん?何その数字?っていうかその機械何なの?」
鞠莉「あなたは知らなくていいのでぇす!」アセアセ
千歌「好感度測定器って言ってお互いの好感度がわかる機械だよ」
鞠莉「言わなくていいって!」
曜「へぇ~すごい機械だね。って・・・」
鞠莉→曜 9
曜「・・・」
曜「」ジワリ
千歌「あー!鞠莉さんが後輩をいじめたー!」
鞠莉「ちがう、ちがうのよ!」アセアセ
22: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ) 2016/08/25(木) 23:50:55.48 ID:Lsn5hoIY
千歌「じゃあその数値は一体何なの!?」
鞠莉「そ、それはぁ・・・」
曜「私、理事長に嫌われるようなことしたっけなぁ・・・」
鞠莉「ノンノン!忘れたとは言わせないわ!」
千歌「二人の間にいったい何が!?」
鞠莉「わかったわ、白状するわよ・・・。そう、あれはある雨の日だった」
~~~
曜『あっ、理事長お疲れ様です。今から帰るんですか?』
鞠莉『マリーでいいのに。そうよ、でも雨が降ってるから困ってるのよね。傘は持ってきてないし』
曜『マリーさんなら自家用飛行機とかで学校に通ってるのかと思っていました』
鞠莉『まさか、今日は歩いてきたのよ☆』
曜『そうですか・・・あっ!』
鞠莉『どうしたの?』
曜『そういえば私、今日は傘を2本もってきたんだった!』
鞠莉『謎な行動ね!?でもありがとう、おかげで助かっ・・・』
曜『せっかくだから置き傘として一本教室に置いてこよっと!』
鞠莉『えっ?』
曜『じゃあマリーさん!気を付けて帰ってくださいね!ヨーソロー!』ダダッ
~~~
鞠莉「そ、それはぁ・・・」
曜「私、理事長に嫌われるようなことしたっけなぁ・・・」
鞠莉「ノンノン!忘れたとは言わせないわ!」
千歌「二人の間にいったい何が!?」
鞠莉「わかったわ、白状するわよ・・・。そう、あれはある雨の日だった」
~~~
曜『あっ、理事長お疲れ様です。今から帰るんですか?』
鞠莉『マリーでいいのに。そうよ、でも雨が降ってるから困ってるのよね。傘は持ってきてないし』
曜『マリーさんなら自家用飛行機とかで学校に通ってるのかと思っていました』
鞠莉『まさか、今日は歩いてきたのよ☆』
曜『そうですか・・・あっ!』
鞠莉『どうしたの?』
曜『そういえば私、今日は傘を2本もってきたんだった!』
鞠莉『謎な行動ね!?でもありがとう、おかげで助かっ・・・』
曜『せっかくだから置き傘として一本教室に置いてこよっと!』
鞠莉『えっ?』
曜『じゃあマリーさん!気を付けて帰ってくださいね!ヨーソロー!』ダダッ
~~~
29: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ) 2016/08/26(金) 00:00:31.75 ID:naY+AC1+
鞠莉「曜さんは乙女のハートを踏みにじったのよ!」
千歌「えっ?よくわかんない」
鞠莉「あの状況、私に傘を貸してくれるのが普通でしょ!?なに置き傘って!私のことも置いていくなんてあんまりよ!」
曜「いや、だってマリーさんと私って、傘を貸すほどの仲でもないし・・・」
鞠莉「マリーは激おこファイナルカムチャッカムカムカファイアードリームぷんぷん丸よ!!」
千歌「何言ってるかわからないけどなんか怒っているのは伝わってきたよ」
曜「ご、ごめんなさい。私が悪かった・・・のかな?」
鞠莉「イッツソウ!」
曜「じゃあ・・・はいっ!これ私の置き傘。返すのはいつでもいいよ!」
鞠莉「今、傘を渡されてもどう反応すればいいの!?」
千歌「でもぉ、曜ちゃんさっき鞠莉さんとはそこまで仲良くないって言ってたよね?」
曜「うん、あんまりしゃべったこともないからね~」
鞠莉「そうね・・・」
千歌「そのわりには曜→鞠莉が73なんだね」
曜「もっちろん!仲の良さと好感度は似て非なるものなんだよ千歌ちゃん!」
千歌「そうなの!?」
曜「理事長・・・ううん、マリーさんはとっても良い人だって私は思ってるもん!そりゃあ好感度も高いさ!」
鞠莉「曜さん・・・」ウルウル
曜「でも9って見た瞬間ちょっと幻滅しかけたよ!!」
鞠莉「それは許して!」
千歌「えっ?よくわかんない」
鞠莉「あの状況、私に傘を貸してくれるのが普通でしょ!?なに置き傘って!私のことも置いていくなんてあんまりよ!」
曜「いや、だってマリーさんと私って、傘を貸すほどの仲でもないし・・・」
鞠莉「マリーは激おこファイナルカムチャッカムカムカファイアードリームぷんぷん丸よ!!」
千歌「何言ってるかわからないけどなんか怒っているのは伝わってきたよ」
曜「ご、ごめんなさい。私が悪かった・・・のかな?」
鞠莉「イッツソウ!」
曜「じゃあ・・・はいっ!これ私の置き傘。返すのはいつでもいいよ!」
鞠莉「今、傘を渡されてもどう反応すればいいの!?」
千歌「でもぉ、曜ちゃんさっき鞠莉さんとはそこまで仲良くないって言ってたよね?」
曜「うん、あんまりしゃべったこともないからね~」
鞠莉「そうね・・・」
千歌「そのわりには曜→鞠莉が73なんだね」
曜「もっちろん!仲の良さと好感度は似て非なるものなんだよ千歌ちゃん!」
千歌「そうなの!?」
曜「理事長・・・ううん、マリーさんはとっても良い人だって私は思ってるもん!そりゃあ好感度も高いさ!」
鞠莉「曜さん・・・」ウルウル
曜「でも9って見た瞬間ちょっと幻滅しかけたよ!!」
鞠莉「それは許して!」
31: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ) 2016/08/26(金) 00:05:26.71 ID:naY+AC1+
千歌「やっぱりこの機械で自分を測るのは怖いなぁ」
曜「本当にお互いが仲良い!って組み合わせなら安心測れるんじゃないかな?」
鞠莉「例えば?」
曜「例えばねぇ・・・」
ルビィ「あ、あれ?こんにちは。三人で何やってるんですか?」オズオズ
曜「・・・こういう組み合わせとか!」ポチッ
千歌「曜ちゃんそれ絶対変な数字が出るの期待してるよね」
ルビィ「ふぇっ?」
安価下1 鞠莉→ルビィの好感度
安価下3 ルビィ→鞠莉の好感度
曜「本当にお互いが仲良い!って組み合わせなら安心測れるんじゃないかな?」
鞠莉「例えば?」
曜「例えばねぇ・・・」
ルビィ「あ、あれ?こんにちは。三人で何やってるんですか?」オズオズ
曜「・・・こういう組み合わせとか!」ポチッ
千歌「曜ちゃんそれ絶対変な数字が出るの期待してるよね」
ルビィ「ふぇっ?」
安価下1 鞠莉→ルビィの好感度
安価下3 ルビィ→鞠莉の好感度
32: 名無しで叶える物語(庭) 2016/08/26(金) 00:05:48.24 ID:EwoO+iG/
はい
34: 名無しで叶える物語(庭) 2016/08/26(金) 00:06:12.36 ID:2ER+zRyI
ほう
47: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ) 2016/08/26(金) 00:21:43.62 ID:naY+AC1+
鞠莉→ルビィ 24
ルビィ→鞠莉 36
曜「おやおやっ、これは失敗したかな」
千歌「曜ちゃんの表情が心なしか期待通りって感じに見えるよ・・・」
ルビィ「ぴぎっ!?こ、これは一体なんですぅか!?」
曜「カクカクシカジカ」
千歌「あれ?そういえば鞠莉さんは?」
鞠莉「私は何も見ていなーい・・・」
千歌「部屋の隅でいじけてる!?」
ルビィ「ま、鞠莉さん・・・その、ごめんなさい・・・」グスン
鞠莉「ううん、ノープロブレム。でも好かれていない理由・・・聞いてもいいかしら?」ウルウル
ルビィ「そ、それは・・・」
曜「やっぱりあまり絡みがないから?」
ルビィ「ううん、そうじゃないけどぉ・・・」
千歌「鞠莉さんがいじけたら進行役がいなくなっちゃうから、ルビィちゃん理由を言ってあげて」
ルビィ「・・・」
ルビィ「鞠莉さん、お姉ちゃんとのスキンシップがすごいから・・・」
曜「あっ・・・なるほど」
千歌「愛ってこわいねぇ~」
鞠莉「わかったわ、ルビィちゃんに嫌われたくはないから・・・」
鞠莉「これからは控えめにボディタッチすることにするわ」
曜「そこは控えるだけなんだ」
ルビィ→鞠莉 36
曜「おやおやっ、これは失敗したかな」
千歌「曜ちゃんの表情が心なしか期待通りって感じに見えるよ・・・」
ルビィ「ぴぎっ!?こ、これは一体なんですぅか!?」
曜「カクカクシカジカ」
千歌「あれ?そういえば鞠莉さんは?」
鞠莉「私は何も見ていなーい・・・」
千歌「部屋の隅でいじけてる!?」
ルビィ「ま、鞠莉さん・・・その、ごめんなさい・・・」グスン
鞠莉「ううん、ノープロブレム。でも好かれていない理由・・・聞いてもいいかしら?」ウルウル
ルビィ「そ、それは・・・」
曜「やっぱりあまり絡みがないから?」
ルビィ「ううん、そうじゃないけどぉ・・・」
千歌「鞠莉さんがいじけたら進行役がいなくなっちゃうから、ルビィちゃん理由を言ってあげて」
ルビィ「・・・」
ルビィ「鞠莉さん、お姉ちゃんとのスキンシップがすごいから・・・」
曜「あっ・・・なるほど」
千歌「愛ってこわいねぇ~」
鞠莉「わかったわ、ルビィちゃんに嫌われたくはないから・・・」
鞠莉「これからは控えめにボディタッチすることにするわ」
曜「そこは控えるだけなんだ」
53: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ) 2016/08/26(金) 00:37:49.55 ID:naY+AC1+
千歌「それより、鞠莉→ルビィが24の方が私は気になるなぁ」
曜「マリー理事長、年下はあまり好かないタイプなのでありますか!?」
鞠莉「ちがうわよ!」
ルビィ「ルビィ、いっつもオドオドしているし、嫌われてもしょうがないと思いますぅ・・・」ピギーピギー
千歌「あーまた後輩を泣かせた!」
鞠莉「そこ!茶化さない!」
曜「ヨシヨーシ」ナデナデ
ルビィ「ふぎゅぅっ・・・」
鞠莉「別に、私はルビィちゃんのことを嫌いなわけではありませぇん」
千歌「ほぇっ?」
鞠莉「先ほど、そこの置き傘ちゃんが言っていた言葉を思い出してくださぁい!」
曜「うわっ、本性表しだしてきたよこの先輩」
鞠莉「仲の良さと好感度は似て非なるもの・・・そう!まさにそのとぅり!」
千歌「つまり、仲は良いけどあんまり絡みがないから数値が低いってこと?」
鞠莉「イエス、私はルビィちゃんを判断できるほどの材料をもっていません」
鞠莉「つまり、極論を言うと・・・」
ルビィ「・・・」ゴクリ
鞠莉「あなたのことはプロフィール以外知りませぇん!」
ルビィ「うぇぇん!お姉ちゃぁぁん・・・!」グスグス
曜「今の発言、ダイヤさんに言ってみる?」
千歌「そうだねぇ」
鞠莉「それだけはやめて!!!」
曜「マリー理事長、年下はあまり好かないタイプなのでありますか!?」
鞠莉「ちがうわよ!」
ルビィ「ルビィ、いっつもオドオドしているし、嫌われてもしょうがないと思いますぅ・・・」ピギーピギー
千歌「あーまた後輩を泣かせた!」
鞠莉「そこ!茶化さない!」
曜「ヨシヨーシ」ナデナデ
ルビィ「ふぎゅぅっ・・・」
鞠莉「別に、私はルビィちゃんのことを嫌いなわけではありませぇん」
千歌「ほぇっ?」
鞠莉「先ほど、そこの置き傘ちゃんが言っていた言葉を思い出してくださぁい!」
曜「うわっ、本性表しだしてきたよこの先輩」
鞠莉「仲の良さと好感度は似て非なるもの・・・そう!まさにそのとぅり!」
千歌「つまり、仲は良いけどあんまり絡みがないから数値が低いってこと?」
鞠莉「イエス、私はルビィちゃんを判断できるほどの材料をもっていません」
鞠莉「つまり、極論を言うと・・・」
ルビィ「・・・」ゴクリ
鞠莉「あなたのことはプロフィール以外知りませぇん!」
ルビィ「うぇぇん!お姉ちゃぁぁん・・・!」グスグス
曜「今の発言、ダイヤさんに言ってみる?」
千歌「そうだねぇ」
鞠莉「それだけはやめて!!!」
55: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ) 2016/08/26(金) 00:43:55.75 ID:naY+AC1+
鞠莉「なんだかもう疲れたわ・・・」
千歌「鞠莉さんが低い数値ばかり出すから・・・」
鞠莉「もう怒った!激おこファイナルドリームカムチャッカぷんぷんマリーよ!」
曜「うわっ!何言ってるかわかんないけど顔がめちゃくちゃ怒ってる!」
鞠莉「貸しなさい!それは私の機械よ!」バシッ
曜「あっ!取られた!」
鞠莉「やられたらやり返す!それが基本です!」
ルビィ「ルビィはもう測ってほしくないです・・・」
鞠莉「そういうのは通用しませぇん!」ポチッ
安価下1 曜→ルビィの好感度
安価下3 ルビィ→曜の好感度
千歌「鞠莉さんが低い数値ばかり出すから・・・」
鞠莉「もう怒った!激おこファイナルドリームカムチャッカぷんぷんマリーよ!」
曜「うわっ!何言ってるかわかんないけど顔がめちゃくちゃ怒ってる!」
鞠莉「貸しなさい!それは私の機械よ!」バシッ
曜「あっ!取られた!」
鞠莉「やられたらやり返す!それが基本です!」
ルビィ「ルビィはもう測ってほしくないです・・・」
鞠莉「そういうのは通用しませぇん!」ポチッ
安価下1 曜→ルビィの好感度
安価下3 ルビィ→曜の好感度
56: 名無しで叶える物語(東海地方) 2016/08/26(金) 00:44:20.92 ID:ZiiUkFHj
おう
58: 名無しで叶える物語(笑) 2016/08/26(金) 00:44:33.81 ID:my5FDc7j
えい
72: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ) 2016/08/26(金) 00:59:07.53 ID:naY+AC1+
曜→ルビィ 92
ルビィ→曜 81
鞠莉「Fooo!!」
千歌「わぁっ!曜ちゃんそうだったのぉ!?」
曜「も、もぅ!何で勝手に測るかなぁ!//」
曜「自分から気持ちを打ち明ける予定だったのに・・・これじゃあ機械に言わされている気分だよ・・・//」
ルビィ「ふぇっ!?あ、ありがとうございます。ルビィなんかに92も出してくれて・・・♪」
ルビィ「ルビィも曜ちゃんのことダイスキなんです!曜ちゃんはユニット練習でもいつもルビィのこと気にかけてくれてるし」
ルビィ「だから!これからもルビィと仲良くしてください!」
曜「う、うん・・・//」
千歌「ルビィちゃん、たぶん曜ちゃんのスキはそれとはちょっと違うと思うよぉ」
ルビィ「ふぇっ?どどどういうことですかぁ!?」
鞠莉「そっか、ルビィちゃんには説明していなかったわね」
鞠莉「そーーーーれ!」
『90以上で恋愛レベルかも・・・?』
ルビィ「ぴぎっ!?れ、れれ恋愛・・・!?//」
千歌「えっとね、つまり曜ちゃんは」
千歌「ルビィちゃんを一人の女の子として見てるってことだよぉ♪」
ルビィ「あ、あわわわわ////」
ルビィ「キュゥ~・・・」バタリ
千歌「あまりの恥ずかしさで気絶しちゃった!?」
ルビィ→曜 81
鞠莉「Fooo!!」
千歌「わぁっ!曜ちゃんそうだったのぉ!?」
曜「も、もぅ!何で勝手に測るかなぁ!//」
曜「自分から気持ちを打ち明ける予定だったのに・・・これじゃあ機械に言わされている気分だよ・・・//」
ルビィ「ふぇっ!?あ、ありがとうございます。ルビィなんかに92も出してくれて・・・♪」
ルビィ「ルビィも曜ちゃんのことダイスキなんです!曜ちゃんはユニット練習でもいつもルビィのこと気にかけてくれてるし」
ルビィ「だから!これからもルビィと仲良くしてください!」
曜「う、うん・・・//」
千歌「ルビィちゃん、たぶん曜ちゃんのスキはそれとはちょっと違うと思うよぉ」
ルビィ「ふぇっ?どどどういうことですかぁ!?」
鞠莉「そっか、ルビィちゃんには説明していなかったわね」
鞠莉「そーーーーれ!」
『90以上で恋愛レベルかも・・・?』
ルビィ「ぴぎっ!?れ、れれ恋愛・・・!?//」
千歌「えっとね、つまり曜ちゃんは」
千歌「ルビィちゃんを一人の女の子として見てるってことだよぉ♪」
ルビィ「あ、あわわわわ////」
ルビィ「キュゥ~・・・」バタリ
千歌「あまりの恥ずかしさで気絶しちゃった!?」
78: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ) 2016/08/26(金) 01:11:16.42 ID:naY+AC1+
ルビィ「んんっ・・・」ムクリ
千歌「あっ、目を覚ましたね」
曜「えっと・・・ルビィちゃん」
ルビィ「あわわわわっ・・・//よ、曜ちゃんがルビィのことを//」
曜「その・・・さ。私も最初は、自分がそんな気持ちを持っているなんて気づかなかったんだけど」
曜「でも、練習とかでルビィちゃんと接しているうちに、だんだんずっとそばにいたい。下校時間にならないでほしいって思うようになっていたんだ・・・」
ルビィ「う、うん・・・」
曜「だってルビィちゃん。小動物みたいですっごく可愛くてさ・・・気づいたら胸がどきどきするようにもなってた・・・なんてね//」
ルビィ「ありがとう・・・でも、ルビィは・・・」
曜「うん、わかってる。女の子同士なんて、変だもんね。だからルビィちゃんの気持ちは聞かないでおくよ」
曜「それに、81って数値を出してくれただけでもすっごく嬉しいんだ!」
ルビィ「変だなんて思ってないよ!」
曜「えっ・・・?」
ルビィ「ルビィもすごくうれしかった・・・嬉しかったけど、曜ちゃんに良いお返事はできないと思う・・・」
ルビィ「でも!女の子同士だから変だとか、そういうのは思っていないから・・・」
曜「ルビィちゃん・・・」
ルビィ「だから曜ちゃん、今度また、二人で・・・お買い物にでも行きたい・・・かなぁ・・・//」エヘヘッ
曜「・・・!」
曜「うん、ありがとうルビィちゃん。楽しみにしておくね・・・♪」
千歌「二人の仲の良さが見れて、感動しましたぁ」ウルウル
鞠莉「えぇ、良い話だったわね・・・」ウルウル
曜「そ、そんな言われ方すると・・・照れるなぁ//」
千歌「じゃあ次は誰にする?」
鞠莉「ちかっち!もっと面白い組み合わせを探してみましょう!」
曜「切り替えはやっ!?」
千歌「あっ、目を覚ましたね」
曜「えっと・・・ルビィちゃん」
ルビィ「あわわわわっ・・・//よ、曜ちゃんがルビィのことを//」
曜「その・・・さ。私も最初は、自分がそんな気持ちを持っているなんて気づかなかったんだけど」
曜「でも、練習とかでルビィちゃんと接しているうちに、だんだんずっとそばにいたい。下校時間にならないでほしいって思うようになっていたんだ・・・」
ルビィ「う、うん・・・」
曜「だってルビィちゃん。小動物みたいですっごく可愛くてさ・・・気づいたら胸がどきどきするようにもなってた・・・なんてね//」
ルビィ「ありがとう・・・でも、ルビィは・・・」
曜「うん、わかってる。女の子同士なんて、変だもんね。だからルビィちゃんの気持ちは聞かないでおくよ」
曜「それに、81って数値を出してくれただけでもすっごく嬉しいんだ!」
ルビィ「変だなんて思ってないよ!」
曜「えっ・・・?」
ルビィ「ルビィもすごくうれしかった・・・嬉しかったけど、曜ちゃんに良いお返事はできないと思う・・・」
ルビィ「でも!女の子同士だから変だとか、そういうのは思っていないから・・・」
曜「ルビィちゃん・・・」
ルビィ「だから曜ちゃん、今度また、二人で・・・お買い物にでも行きたい・・・かなぁ・・・//」エヘヘッ
曜「・・・!」
曜「うん、ありがとうルビィちゃん。楽しみにしておくね・・・♪」
千歌「二人の仲の良さが見れて、感動しましたぁ」ウルウル
鞠莉「えぇ、良い話だったわね・・・」ウルウル
曜「そ、そんな言われ方すると・・・照れるなぁ//」
千歌「じゃあ次は誰にする?」
鞠莉「ちかっち!もっと面白い組み合わせを探してみましょう!」
曜「切り替えはやっ!?」
112: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ) 2016/08/26(金) 22:50:02.44 ID:naY+AC1+
千歌「次は誰を測る!?」ワクワク
曜「千歌ちゃんノリノリだね」
鞠莉「言っておくけど、次はちかっちが測られる番よ?」
千歌「え~!?じゃあやめる・・・」
曜「おっと、急にテンション低くなったね~」
鞠莉「さて、そんなちかっちのお相手は誰にしようかしら?」
善子「クククっ・・・」
曜「あれ?向こうから何やら聞き覚えのある声が・・・」
ルビィ「あっ、ヨハネちゃんだ♪」
鞠莉「チャオッ☆」
善子「げっ!?なんであんたらがここにいるのよ!」
曜「ん~下等生物だから?」
善子「な、なるほど・・・」
善子「そうね、ここは下劣な者が集う地上。下等生物がここにいることは何らおかしいことでもなかったわ」キメポーズ
曜「ノッてあげたのに何かイラッとしたよ」
千歌「じゃあヨハネちゃんは堕天使なのに、どうして地上にいるの?」
善子「えっ!?そ、それは・・・偵察よ。リトルデーモンの逸材を見つけるのが私に与えられたクエスト・・・」
千歌「そ、そうなんだ・・・」
善子「ところで、その手にあるパンドラの箱は何よ?」
鞠莉「これ?これは好感度測定器っていうパーフェクトな人類の宝物よ」
曜「ようするに好感度を数値化できるってやつなんだ」
千歌「あっ、今のは、ようするにと曜ちゃんをかけ」
曜「てないからね」
鞠莉「そーーーーーーーれ!」
安価下2
千歌→善子の好感度
曜「千歌ちゃんノリノリだね」
鞠莉「言っておくけど、次はちかっちが測られる番よ?」
千歌「え~!?じゃあやめる・・・」
曜「おっと、急にテンション低くなったね~」
鞠莉「さて、そんなちかっちのお相手は誰にしようかしら?」
善子「クククっ・・・」
曜「あれ?向こうから何やら聞き覚えのある声が・・・」
ルビィ「あっ、ヨハネちゃんだ♪」
鞠莉「チャオッ☆」
善子「げっ!?なんであんたらがここにいるのよ!」
曜「ん~下等生物だから?」
善子「な、なるほど・・・」
善子「そうね、ここは下劣な者が集う地上。下等生物がここにいることは何らおかしいことでもなかったわ」キメポーズ
曜「ノッてあげたのに何かイラッとしたよ」
千歌「じゃあヨハネちゃんは堕天使なのに、どうして地上にいるの?」
善子「えっ!?そ、それは・・・偵察よ。リトルデーモンの逸材を見つけるのが私に与えられたクエスト・・・」
千歌「そ、そうなんだ・・・」
善子「ところで、その手にあるパンドラの箱は何よ?」
鞠莉「これ?これは好感度測定器っていうパーフェクトな人類の宝物よ」
曜「ようするに好感度を数値化できるってやつなんだ」
千歌「あっ、今のは、ようするにと曜ちゃんをかけ」
曜「てないからね」
鞠莉「そーーーーーーーれ!」
安価下2
千歌→善子の好感度
114: 名無しで叶える物語(関西地方) 2016/08/26(金) 22:51:18.94 ID:Z80uwPrZ
こい!
125: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ) 2016/08/26(金) 23:04:09.31 ID:naY+AC1+
千歌→善子 94
曜「うそぉ!?」
鞠莉「Fooo!!」
ルビィ「ち、千歌ちゃん・・・!」
千歌「あっ・・・えっと・・・えへへっ//」
善子「へぇ、なかなか高い数値じゃない。千歌ちゃんも堕天使ヨハネの魅力に堕ちたのね?」
千歌「う、うん・・・堕ちちゃったかな・・・//」
善子「ならば来なさい。リトルデーモンの極意を私がしっかり教えてあげるわ」
千歌「あぅっ・・・//」モジモジ
善子「・・・?」
千歌「私ね、善子ちゃんのこと、最初は少し変な子だなー。普通怪獣の私とは違うんだなーって思ってたんだけどね・・・?」
善子「善子言うな」
千歌「一緒にスクールアイドルをしているうちに、ヨハネちゃんの可愛い一面とか、優しい一面とか見ることができて・・・」
善子「うん・・・うん?」
千歌「あぁっ、ヨハネちゃんも普通の女の子なんだなって気づいたの。それでね?いろいろと意識しているうちに・・・」
善子「そ、そう・・・?」
千歌「ヨハネちゃんのこと・・・好きになっちゃったの・・・//」
善子「あ、ありがとっ・・・?」
千歌「こんな普通の私だけど、善子ちゃんは・・・嫌・・・かなぁ?//」
善子「善子言うな」
曜「あー・・・これ伝わってないやつだ」
曜「うそぉ!?」
鞠莉「Fooo!!」
ルビィ「ち、千歌ちゃん・・・!」
千歌「あっ・・・えっと・・・えへへっ//」
善子「へぇ、なかなか高い数値じゃない。千歌ちゃんも堕天使ヨハネの魅力に堕ちたのね?」
千歌「う、うん・・・堕ちちゃったかな・・・//」
善子「ならば来なさい。リトルデーモンの極意を私がしっかり教えてあげるわ」
千歌「あぅっ・・・//」モジモジ
善子「・・・?」
千歌「私ね、善子ちゃんのこと、最初は少し変な子だなー。普通怪獣の私とは違うんだなーって思ってたんだけどね・・・?」
善子「善子言うな」
千歌「一緒にスクールアイドルをしているうちに、ヨハネちゃんの可愛い一面とか、優しい一面とか見ることができて・・・」
善子「うん・・・うん?」
千歌「あぁっ、ヨハネちゃんも普通の女の子なんだなって気づいたの。それでね?いろいろと意識しているうちに・・・」
善子「そ、そう・・・?」
千歌「ヨハネちゃんのこと・・・好きになっちゃったの・・・//」
善子「あ、ありがとっ・・・?」
千歌「こんな普通の私だけど、善子ちゃんは・・・嫌・・・かなぁ?//」
善子「善子言うな」
曜「あー・・・これ伝わってないやつだ」
128: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ) 2016/08/26(金) 23:11:13.90 ID:naY+AC1+
鞠莉「堕天使ヨハネ!しっかりしなさぁい!」
善子「な、何がよ!」
ルビィ「あのね?数値が90以上のときは、恋愛の意味で好きってことなんだよぉ」
善子「へぇ~・・・えっ?」
善子「じゃあ、千歌ちゃんはヨハネのことを・・・?」
曜「そうっ、女の子として好きってことだよ!いやー私も驚いたよ」
善子「えぇっ~!?//」
千歌「・・・//」モジモジ
鞠莉「Oh!ちかっちが乙女の表情で堕天使ヨハネたんを見つめているわ!」
善子「ちょっ、ちょっと待って!休憩!インターバル!」
鞠莉「ノー!善子ちゃんの気持ちを今、確かめるわよ!」ポチッ
千歌「・・・」ワクワク
安価下2 善子→千歌の好感度
善子「な、何がよ!」
ルビィ「あのね?数値が90以上のときは、恋愛の意味で好きってことなんだよぉ」
善子「へぇ~・・・えっ?」
善子「じゃあ、千歌ちゃんはヨハネのことを・・・?」
曜「そうっ、女の子として好きってことだよ!いやー私も驚いたよ」
善子「えぇっ~!?//」
千歌「・・・//」モジモジ
鞠莉「Oh!ちかっちが乙女の表情で堕天使ヨハネたんを見つめているわ!」
善子「ちょっ、ちょっと待って!休憩!インターバル!」
鞠莉「ノー!善子ちゃんの気持ちを今、確かめるわよ!」ポチッ
千歌「・・・」ワクワク
安価下2 善子→千歌の好感度
130: 名無しで叶える物語(しうまい) 2016/08/26(金) 23:11:35.71 ID:KY+SbplW
はい
140: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ) 2016/08/26(金) 23:33:07.20 ID:naY+AC1+
善子→千歌 71
千歌「・・・!!」
曜「おぉっ、高い数値だね!」
善子「うぅぅっ・・・//」
千歌「善子ちゃん、ありがとう♪」
善子「えっと・・・ごめんなさい。千歌ちゃんのことはお気に入りなの!」
善子「だって、千歌ちゃんがスクールアイドルに誘ってくれたおかげで楽しいこともいろいろ増えたし・・・」
善子「でも、その・・・一人の人間としてはまだ好きになれないというか・・・」
鞠莉「一人の人間って言い方なんとかならないの・・・」
ルビィ「ヨハネちゃんにとっての一人の女の子って意味なんでしょうねっ!」
千歌「えへへっ、いいんだよ。わたしは、こうしてお話ししてもらえるだけですっっごく幸せだもん!」
善子「・・・」
善子「くっくくっ・・・」キメポーズ
千歌「ヨハネちゃん・・・?」
善子「そう、私は堕天使ヨハネ。千歌、あなたは特別に私の専属リトルデーモンにしてあげるわ」クククッ
千歌「ほぇっ?」
善子「これからはこのヨハネに尽くしなさい。それがリトルデーモンの役目よ」
善子「堕天使とリトルデーモンの関係も、悪くはないってことをわからせてあげるわ・・・フフッ」
千歌「ヨハネちゃん・・・うんっ♪」
千歌「堕天使の高海千歌、これからもヨハネちゃんのそばでお供します!」
善子「いや、あんたはリトルデーモン!堕天使は私だから!」
鞠莉「一件落着ね♪」
曜「うんうんっ」
ルビィ「緊張しました・・・!」
千歌「・・・!!」
曜「おぉっ、高い数値だね!」
善子「うぅぅっ・・・//」
千歌「善子ちゃん、ありがとう♪」
善子「えっと・・・ごめんなさい。千歌ちゃんのことはお気に入りなの!」
善子「だって、千歌ちゃんがスクールアイドルに誘ってくれたおかげで楽しいこともいろいろ増えたし・・・」
善子「でも、その・・・一人の人間としてはまだ好きになれないというか・・・」
鞠莉「一人の人間って言い方なんとかならないの・・・」
ルビィ「ヨハネちゃんにとっての一人の女の子って意味なんでしょうねっ!」
千歌「えへへっ、いいんだよ。わたしは、こうしてお話ししてもらえるだけですっっごく幸せだもん!」
善子「・・・」
善子「くっくくっ・・・」キメポーズ
千歌「ヨハネちゃん・・・?」
善子「そう、私は堕天使ヨハネ。千歌、あなたは特別に私の専属リトルデーモンにしてあげるわ」クククッ
千歌「ほぇっ?」
善子「これからはこのヨハネに尽くしなさい。それがリトルデーモンの役目よ」
善子「堕天使とリトルデーモンの関係も、悪くはないってことをわからせてあげるわ・・・フフッ」
千歌「ヨハネちゃん・・・うんっ♪」
千歌「堕天使の高海千歌、これからもヨハネちゃんのそばでお供します!」
善子「いや、あんたはリトルデーモン!堕天使は私だから!」
鞠莉「一件落着ね♪」
曜「うんうんっ」
ルビィ「緊張しました・・・!」
143: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ) 2016/08/26(金) 23:50:53.15 ID:naY+AC1+
鞠莉「さて、スウィートな時間も過ぎたところで、次は誰にしようかな~♪」
曜「スウィートじゃないときってだいたいマリーさんのせいだと思うけど・・・」
鞠莉「そこ!他人のせいにしない!」
曜「おやおやっ?私への風当りが強いような・・・」
鞠莉「置き傘の件はまだまだ引っ張るわよー!」
善子「置き傘の件?」
千歌「じつは、マリーさんの中で曜ちゃんのあだ名が置き傘ちゃんになりそうなんだぁ~」
善子「へ、へぇ・・・」
ルビィ「・・・」プルプル
曜「ルビィちゃん、笑いをこらえてるのバレバレだよ?」
ルビィ「ぴ、ぴぴぴぎぃぃっ!」アワワッ
善子「動揺しすぎよ・・・」
果南「おっ、みんなお揃いで何してるの?」
千歌「あっ、果南ちゃん!」
曜「ヨーソロー!」
鞠莉「果南!グッドタイミング!」
ルビィ「こ、こんにちはっ!」
鞠莉「見て見て!これがあの噂の好感度測定器!私が持ってきたの」
果南「そんな噂初耳だけど・・・」
曜「その機械でみんなの好感度を測って遊んでいたところなんだよ」
果南「そっか、どうせ鞠莉が強引に遊ばせていたんじゃないの?」クスッ
鞠莉「もぅ!果南ったら手厳しいんだから」
果南「あははっ、ごめんごめん。それで、ここで出会ったからには私にも混ざれって言いたいんでしょ?」
鞠莉「イエス!果南と私はやっぱり以心伝心ね!」
果南「鞠莉の考えてることぐらいすぐわかるって。表情に出てるし」
千歌「じゃあ曜ちゃんと果南ちゃんからいこ~!」
鞠莉「ロックオーーーーン!!」ポチッ
安価下1 曜→果南の好感度
安価下3 果南→曜の好感度
曜「スウィートじゃないときってだいたいマリーさんのせいだと思うけど・・・」
鞠莉「そこ!他人のせいにしない!」
曜「おやおやっ?私への風当りが強いような・・・」
鞠莉「置き傘の件はまだまだ引っ張るわよー!」
善子「置き傘の件?」
千歌「じつは、マリーさんの中で曜ちゃんのあだ名が置き傘ちゃんになりそうなんだぁ~」
善子「へ、へぇ・・・」
ルビィ「・・・」プルプル
曜「ルビィちゃん、笑いをこらえてるのバレバレだよ?」
ルビィ「ぴ、ぴぴぴぎぃぃっ!」アワワッ
善子「動揺しすぎよ・・・」
果南「おっ、みんなお揃いで何してるの?」
千歌「あっ、果南ちゃん!」
曜「ヨーソロー!」
鞠莉「果南!グッドタイミング!」
ルビィ「こ、こんにちはっ!」
鞠莉「見て見て!これがあの噂の好感度測定器!私が持ってきたの」
果南「そんな噂初耳だけど・・・」
曜「その機械でみんなの好感度を測って遊んでいたところなんだよ」
果南「そっか、どうせ鞠莉が強引に遊ばせていたんじゃないの?」クスッ
鞠莉「もぅ!果南ったら手厳しいんだから」
果南「あははっ、ごめんごめん。それで、ここで出会ったからには私にも混ざれって言いたいんでしょ?」
鞠莉「イエス!果南と私はやっぱり以心伝心ね!」
果南「鞠莉の考えてることぐらいすぐわかるって。表情に出てるし」
千歌「じゃあ曜ちゃんと果南ちゃんからいこ~!」
鞠莉「ロックオーーーーン!!」ポチッ
安価下1 曜→果南の好感度
安価下3 果南→曜の好感度
144: 名無しで叶える物語(フンドシ) 2016/08/26(金) 23:51:06.20 ID:o3oCnr3p
あ
146: 名無しで叶える物語(たこやき) 2016/08/26(金) 23:51:20.24 ID:gK1hjxT4
こい
156: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ) 2016/08/27(土) 00:07:32.24 ID:bN5hxFvM
曜→果南 20
果南→曜 24
鞠莉「さっきまでのスウィートな時間が嘘のようね」
千歌「えぇっ!?二人とも何があったの!?」
ルビィ「たしか・・・お二人は小さい頃からのお友達でしたよね・・・?」
果南「・・・曜、本気?」
曜「果南ちゃんこそ・・・まだあのこと引きずっていたんだね」
善子「一体何があったのよ」
果南「別に、仲が悪いとかそういうのじゃないよ」
果南「でも、一度だけ曜と喧嘩したときがあってね、まだ謝ってもらえてないのがちょっとね」
千歌「よ、曜ちゃん!よくわからないけど、謝って仲直りしよ?」アワワッ
曜「ううん、たしかに私も悪いけど、果南ちゃんにも非があったのは確かだよ」
善子「それならお互いに謝れば済むじゃない」
果南「ん~私もそれでいいんだけど、曜から謝ってもらいたいかな」
曜「いやいや、そこは果南ちゃんから謝ってよ」
ルビィ「と、とりあえず何があったか聞かせてもらいたい・・・です」
果南→曜 24
鞠莉「さっきまでのスウィートな時間が嘘のようね」
千歌「えぇっ!?二人とも何があったの!?」
ルビィ「たしか・・・お二人は小さい頃からのお友達でしたよね・・・?」
果南「・・・曜、本気?」
曜「果南ちゃんこそ・・・まだあのこと引きずっていたんだね」
善子「一体何があったのよ」
果南「別に、仲が悪いとかそういうのじゃないよ」
果南「でも、一度だけ曜と喧嘩したときがあってね、まだ謝ってもらえてないのがちょっとね」
千歌「よ、曜ちゃん!よくわからないけど、謝って仲直りしよ?」アワワッ
曜「ううん、たしかに私も悪いけど、果南ちゃんにも非があったのは確かだよ」
善子「それならお互いに謝れば済むじゃない」
果南「ん~私もそれでいいんだけど、曜から謝ってもらいたいかな」
曜「いやいや、そこは果南ちゃんから謝ってよ」
ルビィ「と、とりあえず何があったか聞かせてもらいたい・・・です」
160: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ) 2016/08/27(土) 00:13:38.62 ID:bN5hxFvM
~~~
曜「果南ちゃん、おはヨーソロー!」
果南「うん、おはよう」
曜「あっ、そうだ!じつは昨日新しい筋トレの道具を買ったんだ」
果南「へぇ~、どんなやつ?」
曜「説明しずらいけど、とにかく効果はばっちりだよ!一日試しただけで実感できるぐらいだったから」
果南「いいなぁ、私もしてみたいかも」
曜「じゃあ今から私の家に来る?」
果南「えっ?いいの?それならお邪魔しちゃおうかな♪」
曜「うんっ、じゃあいこっか!」
果南「あっ、ちょっと用事があるからそれ終わったら行くよ。先に家で待っててくれる?」
曜「わかった、じゃあ待ってるね!」
曜「もうそろそろ来る頃かな?」
ピンポーン
曜「おっ、きたきた!ようこそ渡辺曜の家へ!」ガチャッ
果南「遅くなってごめんね?じゃあお邪魔します」ビチャビチャ
曜「・・・えっ?」
曜「果南ちゃん、おはヨーソロー!」
果南「うん、おはよう」
曜「あっ、そうだ!じつは昨日新しい筋トレの道具を買ったんだ」
果南「へぇ~、どんなやつ?」
曜「説明しずらいけど、とにかく効果はばっちりだよ!一日試しただけで実感できるぐらいだったから」
果南「いいなぁ、私もしてみたいかも」
曜「じゃあ今から私の家に来る?」
果南「えっ?いいの?それならお邪魔しちゃおうかな♪」
曜「うんっ、じゃあいこっか!」
果南「あっ、ちょっと用事があるからそれ終わったら行くよ。先に家で待っててくれる?」
曜「わかった、じゃあ待ってるね!」
曜「もうそろそろ来る頃かな?」
ピンポーン
曜「おっ、きたきた!ようこそ渡辺曜の家へ!」ガチャッ
果南「遅くなってごめんね?じゃあお邪魔します」ビチャビチャ
曜「・・・えっ?」
172: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ) 2016/08/27(土) 00:25:28.15 ID:bN5hxFvM
曜「ちょっと待った!」
果南「えっ?何?」ビチャビチャ
曜「いやいや!なんでダイビングスーツで来てるの!?」
果南「あぁっ、海に潜ってそのまま来たからね」ビチャビチャ
曜「いや濡れてるから!玄関びしょ濡れになっちゃったよ!」
果南「んっ?あっ、ごめん。来るまでに乾くと思ったけど・・・拭いておくね?」
曜「さすがの果南ちゃんでも、濡れた服で家を訪れるのは感心できないかな・・・」ムッ
曜「まぁいいや、その服で部屋に入られても嫌だしこれに着替えて」
果南「うん、わかった・・・」
果南「って、曜・・・この服」
果南「警察官の服なんだけど」
曜「うん、そうだよ。濡れているダイビングスーツよりはマシだよね?」
果南「いやいや、これ曜が私にコスプレさせたかっただけでしょ?」
曜「ううん、ちがうよ」
果南「たしかに私も悪かったとは思うけど・・・そこに付け込んでこんなことをさせるのもどうかと思うな」ムッ
曜「・・・」
果南「・・・」
~~~
曜「っということがあったんだよ」
果南「うんうんっ」
ルビィ「あのぉ・・・よくわかりませんでした・・・」
果南「えっ?何?」ビチャビチャ
曜「いやいや!なんでダイビングスーツで来てるの!?」
果南「あぁっ、海に潜ってそのまま来たからね」ビチャビチャ
曜「いや濡れてるから!玄関びしょ濡れになっちゃったよ!」
果南「んっ?あっ、ごめん。来るまでに乾くと思ったけど・・・拭いておくね?」
曜「さすがの果南ちゃんでも、濡れた服で家を訪れるのは感心できないかな・・・」ムッ
曜「まぁいいや、その服で部屋に入られても嫌だしこれに着替えて」
果南「うん、わかった・・・」
果南「って、曜・・・この服」
果南「警察官の服なんだけど」
曜「うん、そうだよ。濡れているダイビングスーツよりはマシだよね?」
果南「いやいや、これ曜が私にコスプレさせたかっただけでしょ?」
曜「ううん、ちがうよ」
果南「たしかに私も悪かったとは思うけど・・・そこに付け込んでこんなことをさせるのもどうかと思うな」ムッ
曜「・・・」
果南「・・・」
~~~
曜「っということがあったんだよ」
果南「うんうんっ」
ルビィ「あのぉ・・・よくわかりませんでした・・・」
176: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ) 2016/08/27(土) 00:40:28.93 ID:bN5hxFvM
鞠莉「つまり!曜さんは濡れた服のままやってきた果南に怒っていて」
鞠莉「果南としては、その失敗に付け込まれてコスプレを強要されたことに怒っているってことなのね」
千歌「そ、そんなことがあったなんて・・・」
千歌「私も誘ってほしかったよ!!!」
善子「いや今言うことじゃないでしょそれ!」
曜「今の話を聞いたうえでみんなに聞くけど、果南ちゃんが先に謝るのが普通だよね?」
果南「いやいや、っというか私、あの時ちゃんと玄関で謝ったと思うんだけど」
曜「あれは流れで謝っただけだよね、私としてはちゃんときっちり謝ってほしいんだよ」
果南「ん~・・・困ったな」
善子「もう二人同時に謝ればいいんじゃない?」
鞠莉「そうね、ギスギスするのはノー!仲たがいは良いことなんてないわよぉ!」
曜「でもなぁ・・・」
果南「・・・」
果南「曜、あのときはごめんね?私もムキになってたよ」ペコリ
千歌「果南ちゃんが頭を下げた・・・!」
鞠莉「うそっ!あの果南が!?私のハグは無視したあの果南が!?」
曜「あっ、えぇっと・・・私もごめん!果南ちゃんにコスプレさせたかった気持ちはたしかにあったんだ。ほんとごめん・・・!」ペコリ
果南「ううん、私は大丈夫」
曜「そっか・・・果南ちゃん、今度また渡辺曜の家に遊びに来てくれないかな?」
果南「曜・・・・もちろんだよ」
果南「コスプレにも付き合ってあげる。その代わり、私の筋トレにも付き合ってね」フフッ
曜「ヨーソロー!もちろんだよ!」敬礼
千歌「幼馴染ってやっぱり、良いねぇ~♪」
善子「千歌ちゃんも幼馴染なんじゃないの・・・」
ルビィ「ふゆぅっ・・・仲直りできたみたいでよかったです♪」
鞠莉「果南としては、その失敗に付け込まれてコスプレを強要されたことに怒っているってことなのね」
千歌「そ、そんなことがあったなんて・・・」
千歌「私も誘ってほしかったよ!!!」
善子「いや今言うことじゃないでしょそれ!」
曜「今の話を聞いたうえでみんなに聞くけど、果南ちゃんが先に謝るのが普通だよね?」
果南「いやいや、っというか私、あの時ちゃんと玄関で謝ったと思うんだけど」
曜「あれは流れで謝っただけだよね、私としてはちゃんときっちり謝ってほしいんだよ」
果南「ん~・・・困ったな」
善子「もう二人同時に謝ればいいんじゃない?」
鞠莉「そうね、ギスギスするのはノー!仲たがいは良いことなんてないわよぉ!」
曜「でもなぁ・・・」
果南「・・・」
果南「曜、あのときはごめんね?私もムキになってたよ」ペコリ
千歌「果南ちゃんが頭を下げた・・・!」
鞠莉「うそっ!あの果南が!?私のハグは無視したあの果南が!?」
曜「あっ、えぇっと・・・私もごめん!果南ちゃんにコスプレさせたかった気持ちはたしかにあったんだ。ほんとごめん・・・!」ペコリ
果南「ううん、私は大丈夫」
曜「そっか・・・果南ちゃん、今度また渡辺曜の家に遊びに来てくれないかな?」
果南「曜・・・・もちろんだよ」
果南「コスプレにも付き合ってあげる。その代わり、私の筋トレにも付き合ってね」フフッ
曜「ヨーソロー!もちろんだよ!」敬礼
千歌「幼馴染ってやっぱり、良いねぇ~♪」
善子「千歌ちゃんも幼馴染なんじゃないの・・・」
ルビィ「ふゆぅっ・・・仲直りできたみたいでよかったです♪」
198: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ) 2016/08/27(土) 23:47:41.37 ID:bN5hxFvM
鞠莉「さて、次はどうしよう」
曜「マリー理事長!提案があります!」ビシッ
鞠莉「却下」
曜「まだ何も言っていないであります!」ビシッ
果南「・・・」ジッー
千歌「果南ちゃんがずっと善子ちゃんの方を見ているねぇ」
善子「な、なに!?」
果南「千歌や曜から聞いたんだけど、あなたが堕天使系アイドルを目指しているって本当なの?」
善子「系ではないわよ。だってヨハネは本物の堕天使、フェイク扱いされるとは心外ね・・・クククッ」
果南「ヨハネ?変な名前だね」
善子「なっ!ほ、ほっときなさい!それ以上ヨハネを馬鹿にしたら恐ろしい災いが襲いかかるんだから!」
果南「それは嫌だなぁ、ごめんね?変とか言っちゃって」
善子「許しを願うならば今すぐリトルデーモンとなり我が聖霊結界のうんたらかんたら・・・」ペラペラ
果南「・・・」
曜「果南ちゃんが何言ってるんだこの子って顔してる・・・」
ルビィ「い、今こそあの機械を使うタイミング・・・だと思います・・・!」
曜「おっ、ルビィちゃんがそういうこと言うなんて意外だね~」
ルビィ「か、果南さんと善子ちゃんって・・・なんだかすごく気が合ってそうだなってルビィは思ったから・・・」
ルビィ「きっと高い数値が出ると思います・・・!」フンス
鞠莉「ロックオーーーン!」ポチッ
安価下1 果南→善子の好感度
安価下3 善子→果南の好感度
曜「マリー理事長!提案があります!」ビシッ
鞠莉「却下」
曜「まだ何も言っていないであります!」ビシッ
果南「・・・」ジッー
千歌「果南ちゃんがずっと善子ちゃんの方を見ているねぇ」
善子「な、なに!?」
果南「千歌や曜から聞いたんだけど、あなたが堕天使系アイドルを目指しているって本当なの?」
善子「系ではないわよ。だってヨハネは本物の堕天使、フェイク扱いされるとは心外ね・・・クククッ」
果南「ヨハネ?変な名前だね」
善子「なっ!ほ、ほっときなさい!それ以上ヨハネを馬鹿にしたら恐ろしい災いが襲いかかるんだから!」
果南「それは嫌だなぁ、ごめんね?変とか言っちゃって」
善子「許しを願うならば今すぐリトルデーモンとなり我が聖霊結界のうんたらかんたら・・・」ペラペラ
果南「・・・」
曜「果南ちゃんが何言ってるんだこの子って顔してる・・・」
ルビィ「い、今こそあの機械を使うタイミング・・・だと思います・・・!」
曜「おっ、ルビィちゃんがそういうこと言うなんて意外だね~」
ルビィ「か、果南さんと善子ちゃんって・・・なんだかすごく気が合ってそうだなってルビィは思ったから・・・」
ルビィ「きっと高い数値が出ると思います・・・!」フンス
鞠莉「ロックオーーーン!」ポチッ
安価下1 果南→善子の好感度
安価下3 善子→果南の好感度
199: 名無しで叶える物語(もんじゃ) 2016/08/27(土) 23:48:08.60 ID:SPg1fBCk
あ
201: 名無しで叶える物語(新疆ウイグル自治区) 2016/08/27(土) 23:48:55.52 ID:HLXsZYiR
うむ
209: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ) 2016/08/28(日) 00:10:22.19 ID:GubaVJuO
果南→善子 60
善子→果南 52
曜「おぉっ!まずまずだね!」
鞠莉「さすがはダイヤの妹!見事な予想だったわ」
ルビィ「えへへっ・・・♪」
善子「い、意外に高い数値を出してくれたのね・・・」
果南「フフッ、ヨハネは面白い子だね。ちょっと気にいっちゃったかも♪」
善子「と、当然よ!ヨハネ的にもあんた・・・っていうか果南っというか・・・」
善子「果南先輩のこと、認めてあげてるんだから!」
果南「いいよ、先輩なんてつけなくて」
善子「そ、そういうわけにはいかないですし・・・!」
ルビィ「善子ちゃんは、根はとっても真面目な子ですから・・・!」
果南「へぇ?堕天使なのに真面目なんだ」ニヤニヤ
善子「こ、こらルビ丸!余計なこと言わなくていいの!」
曜「いやなんか混じってるから!」
果南「ところでさっきルビィが言っていた善子ちゃんって・・・ヨハネの本名?」
善子「善子言うな!」
果南「私は善子って名前も、魅力的だと思うけどなぁ」
善子「そ、そう・・・?ありがとう・・・//」
鞠莉「堕天使って案外チョロインなのね」
曜「うんうんっ」
善子→果南 52
曜「おぉっ!まずまずだね!」
鞠莉「さすがはダイヤの妹!見事な予想だったわ」
ルビィ「えへへっ・・・♪」
善子「い、意外に高い数値を出してくれたのね・・・」
果南「フフッ、ヨハネは面白い子だね。ちょっと気にいっちゃったかも♪」
善子「と、当然よ!ヨハネ的にもあんた・・・っていうか果南っというか・・・」
善子「果南先輩のこと、認めてあげてるんだから!」
果南「いいよ、先輩なんてつけなくて」
善子「そ、そういうわけにはいかないですし・・・!」
ルビィ「善子ちゃんは、根はとっても真面目な子ですから・・・!」
果南「へぇ?堕天使なのに真面目なんだ」ニヤニヤ
善子「こ、こらルビ丸!余計なこと言わなくていいの!」
曜「いやなんか混じってるから!」
果南「ところでさっきルビィが言っていた善子ちゃんって・・・ヨハネの本名?」
善子「善子言うな!」
果南「私は善子って名前も、魅力的だと思うけどなぁ」
善子「そ、そう・・・?ありがとう・・・//」
鞠莉「堕天使って案外チョロインなのね」
曜「うんうんっ」
211: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ) 2016/08/28(日) 00:26:12.63 ID:GubaVJuO
鞠莉「じゃあ次はイッツちかっちタイムね!」
千歌「えぇ~!なんでまた私なの!?」
曜「千歌ちゃん、まだあんまり測ってないでしょ?こういうのは公平にいかなきゃ」
千歌「そんな公平性誰も求めてないよ・・・」
曜「はい千歌ちゃん、これ食べて元気出して」
千歌「わぁ~い!みかんだ~♪」モグモグ
善子「ちょっ、ちょっと!ここでみかん食べないでよ!」
千歌「ほぇっ?なんで?」
善子「そ、それは・・・とにかく!今は食べている場合じゃないってことよ!」
ルビィ「そういえば善子ちゃん、みかんが嫌いだったんだよね」
千歌「えぇっ!?こんなに美味しいのに嫌いだなんてもったいないよ!」
善子「き、嫌いなものは嫌いなんだから仕方ないでしょ!」
千歌「ルビィちゃんももったいないと思うよね!?」
ルビィ「ピギッ!?え、えぇっと・・・」オロオロ
果南「千歌、ルビィが困ってるよ」
千歌「はぁ~い・・・」シュン
曜「千歌ちゃん、すごく落ち込んじゃったね」
鞠莉「ちかっち!次は誰と測りたい!?」
曜「そしてこの先輩はマイペースだなぁ」
鞠莉「じゃあちかっちと果南でいってみるわよ!」
曜「しかも聞いておきながら自分で決めてる!?」
千歌「みかんが嫌いと言われた今、もう測る気分じゃないや・・・」
曜「じゃあ測るのやめる?」
千歌「やめない!!!」
鞠莉「そーーーれ!」ポチッ
安価下1 千歌→果南の好感度
安価下3 果南→千歌の好感度
千歌「えぇ~!なんでまた私なの!?」
曜「千歌ちゃん、まだあんまり測ってないでしょ?こういうのは公平にいかなきゃ」
千歌「そんな公平性誰も求めてないよ・・・」
曜「はい千歌ちゃん、これ食べて元気出して」
千歌「わぁ~い!みかんだ~♪」モグモグ
善子「ちょっ、ちょっと!ここでみかん食べないでよ!」
千歌「ほぇっ?なんで?」
善子「そ、それは・・・とにかく!今は食べている場合じゃないってことよ!」
ルビィ「そういえば善子ちゃん、みかんが嫌いだったんだよね」
千歌「えぇっ!?こんなに美味しいのに嫌いだなんてもったいないよ!」
善子「き、嫌いなものは嫌いなんだから仕方ないでしょ!」
千歌「ルビィちゃんももったいないと思うよね!?」
ルビィ「ピギッ!?え、えぇっと・・・」オロオロ
果南「千歌、ルビィが困ってるよ」
千歌「はぁ~い・・・」シュン
曜「千歌ちゃん、すごく落ち込んじゃったね」
鞠莉「ちかっち!次は誰と測りたい!?」
曜「そしてこの先輩はマイペースだなぁ」
鞠莉「じゃあちかっちと果南でいってみるわよ!」
曜「しかも聞いておきながら自分で決めてる!?」
千歌「みかんが嫌いと言われた今、もう測る気分じゃないや・・・」
曜「じゃあ測るのやめる?」
千歌「やめない!!!」
鞠莉「そーーーれ!」ポチッ
安価下1 千歌→果南の好感度
安価下3 果南→千歌の好感度
212: 名無しで叶える物語(もこりん) 2016/08/28(日) 00:26:44.30 ID:qyOuEvXS
つ
214: 名無しで叶える物語(やわらか銀行) 2016/08/28(日) 00:27:03.53 ID:4wkW6nb9
おいよp
223: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ) 2016/08/28(日) 00:44:53.31 ID:GubaVJuO
千歌→果南 30
果南→千歌 53
果南「ちょっと待って」
鞠莉「どうしたの果南?」
果南「この数値の基準ってどうなの?」
鞠莉「まぁ単純に考えて、50以上はどちらかというと好き、50以下はどちらかというと嫌いってことね」
果南「そっか・・・私、千歌に嫌われていたんだね・・・」
千歌「わぁぁぁっ!ちがう!誤解だよぉ~!」アセアセ
ルビィ「えっと・・・果南さんは千歌ちゃんのことをどう思ってるんですか・・・?」
果南「どうって言われても、幼馴染だし普通に仲は良いと思ってるよ」
善子「でも果南→千歌は53なのね」
曜「まぁ50を超えているからおかしくはないと思うよ」
鞠莉「問題はちかっちの方でぇす!」
千歌「あ、あははっ・・・」
果南「私、千歌の家にダイビングスーツで行ったことあったかなぁ・・・」
善子「曜先輩とのこと結構気にしてるじゃない・・・」
果南→千歌 53
果南「ちょっと待って」
鞠莉「どうしたの果南?」
果南「この数値の基準ってどうなの?」
鞠莉「まぁ単純に考えて、50以上はどちらかというと好き、50以下はどちらかというと嫌いってことね」
果南「そっか・・・私、千歌に嫌われていたんだね・・・」
千歌「わぁぁぁっ!ちがう!誤解だよぉ~!」アセアセ
ルビィ「えっと・・・果南さんは千歌ちゃんのことをどう思ってるんですか・・・?」
果南「どうって言われても、幼馴染だし普通に仲は良いと思ってるよ」
善子「でも果南→千歌は53なのね」
曜「まぁ50を超えているからおかしくはないと思うよ」
鞠莉「問題はちかっちの方でぇす!」
千歌「あ、あははっ・・・」
果南「私、千歌の家にダイビングスーツで行ったことあったかなぁ・・・」
善子「曜先輩とのこと結構気にしてるじゃない・・・」
230: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ) 2016/08/28(日) 01:09:52.44 ID:GubaVJuO
曜「っで、結局のところ何が原因なの?」
千歌「う~ん、言っていいのかなぁ・・・」
鞠莉「果南も言ってもらったほうがいいよね?」
果南「・・・うん、私が反省することならちゃんと知っておきたいし」
ルビィ「・・・」ゴクリ
千歌「じゃあ言うね?つい最近のことなんだけど・・・」
~~~
千歌『あっ、果南ちゃんおはよぉ~♪』
果南『おはよう、千歌』
果南『あっ、ちょうどよかった。一つお願いしてもいいかな?』
千歌『お願い?どうしたの~?』
果南『今からランニングに行くんだけど、いつも一人だからたまには誰かと一緒に走りたいなって思って』
果南『よかったらランニングに付き合ってくれない?』
千歌『うん、いいよぉ~!』
果南『ありがとっ♪じゃあ行くよっ』ダッ
千歌『はぁ~い』ダッ
果南『・・・』タッタッタ
千歌『ゼーハー・・・ゼーハー・・・』バテバテ
千歌『果南ちゃん、ちょっと待って・・・早い・・・』
果南『~~~♪』
千歌『気づかれていない・・・待ってってば~・・・』ゼェゼェ
果南『ふぅっ・・・って、あれ?千歌は?』
果南『置いてきちゃったのかな・・・』タッタッ
千歌「う~ん、言っていいのかなぁ・・・」
鞠莉「果南も言ってもらったほうがいいよね?」
果南「・・・うん、私が反省することならちゃんと知っておきたいし」
ルビィ「・・・」ゴクリ
千歌「じゃあ言うね?つい最近のことなんだけど・・・」
~~~
千歌『あっ、果南ちゃんおはよぉ~♪』
果南『おはよう、千歌』
果南『あっ、ちょうどよかった。一つお願いしてもいいかな?』
千歌『お願い?どうしたの~?』
果南『今からランニングに行くんだけど、いつも一人だからたまには誰かと一緒に走りたいなって思って』
果南『よかったらランニングに付き合ってくれない?』
千歌『うん、いいよぉ~!』
果南『ありがとっ♪じゃあ行くよっ』ダッ
千歌『はぁ~い』ダッ
果南『・・・』タッタッタ
千歌『ゼーハー・・・ゼーハー・・・』バテバテ
千歌『果南ちゃん、ちょっと待って・・・早い・・・』
果南『~~~♪』
千歌『気づかれていない・・・待ってってば~・・・』ゼェゼェ
果南『ふぅっ・・・って、あれ?千歌は?』
果南『置いてきちゃったのかな・・・』タッタッ
231: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ) 2016/08/28(日) 01:22:19.52 ID:GubaVJuO
千歌『あっ・・・果南ちゃんが前からこっちに向かってきてる・・・』ヒィヒィ
果南『千歌、遅いよ。もう私のランニング終わったよ?』
千歌『果南ちゃん早いよぉ・・・まぁ終わったのならよかった・・・』
果南『いやいや、なんで座り込むの?』
千歌『えっ?だって果南ちゃんはもう終わったんでしょ?じゃあ私ももう終わろうかなぁって・・・』
果南『ダメだよ、ちゃんとゴールまで走り切るのがランニングなんだから。ほらっ、立って』
千歌『えぇっ~!も、もう無理だよ・・・果南ちゃんのランニングコース距離長すぎるもん・・・』
果南『いいから立つ!ゴールするまで休憩禁止だからね』
千歌『そ、そんなぁ~・・・』
~~~
曜「あっ、終わり?」
千歌「うん、終わり」
果南「えっと・・・私の嫌われる要素あったかな?」
千歌「だっておかしいよ!」
千歌「果南ちゃんがランニングに付き合ってって言ったから付き合ったのに、どうして最後、私が怒られてるの!?」
善子「あぁっ、そういうことね」
鞠莉「つまり!ちかっちはランニングに付き合ってあげたにも関わらず、最後にありがたくないお説教をいただいた・・・」
鞠莉「挙句、無理やり走らされたことに不満を持っているってことなのね!」
千歌「そう!そういうこと!」
果南「そっか・・・ごめんね?」
千歌「謝れば済む問題じゃないよ!」
果南「じゃあ私を許すのやめる?」
千歌「やめない!!!」
千歌「・・・はっ!」
曜「おぉっ、条件反射・・・」
果南『千歌、遅いよ。もう私のランニング終わったよ?』
千歌『果南ちゃん早いよぉ・・・まぁ終わったのならよかった・・・』
果南『いやいや、なんで座り込むの?』
千歌『えっ?だって果南ちゃんはもう終わったんでしょ?じゃあ私ももう終わろうかなぁって・・・』
果南『ダメだよ、ちゃんとゴールまで走り切るのがランニングなんだから。ほらっ、立って』
千歌『えぇっ~!も、もう無理だよ・・・果南ちゃんのランニングコース距離長すぎるもん・・・』
果南『いいから立つ!ゴールするまで休憩禁止だからね』
千歌『そ、そんなぁ~・・・』
~~~
曜「あっ、終わり?」
千歌「うん、終わり」
果南「えっと・・・私の嫌われる要素あったかな?」
千歌「だっておかしいよ!」
千歌「果南ちゃんがランニングに付き合ってって言ったから付き合ったのに、どうして最後、私が怒られてるの!?」
善子「あぁっ、そういうことね」
鞠莉「つまり!ちかっちはランニングに付き合ってあげたにも関わらず、最後にありがたくないお説教をいただいた・・・」
鞠莉「挙句、無理やり走らされたことに不満を持っているってことなのね!」
千歌「そう!そういうこと!」
果南「そっか・・・ごめんね?」
千歌「謝れば済む問題じゃないよ!」
果南「じゃあ私を許すのやめる?」
千歌「やめない!!!」
千歌「・・・はっ!」
曜「おぉっ、条件反射・・・」
233: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ) 2016/08/28(日) 01:37:34.90 ID:GubaVJuO
鞠莉「果南がきてからムードが変わったわね!」
果南「そ、そうかな・・・?」
千歌「次は誰を測るの~?」
曜「おっ、千歌ちゃん意欲的だね~」
千歌「うんっ、公平性を考えると次は私の番じゃないからね~」
ダイヤ「あなたたち、随分と騒いでいたようですが、いったい何をしているのですか?」
ルビィ「あっ、お姉ちゃん!」
鞠莉「Oh!ダイヤ!グッドタイミング!」
千歌「こんにちはぁ!」
曜「ヨーソロー!」
ダイヤ「こんにちはですわ。おやっ、その鞠莉さんが持っている箱は一体?」
鞠莉「ノンノン!箱じゃなくて好感度測定器!」
ダイヤ「好感度測定器?」
果南「なんでも好感度を測れる機械らしくて・・・まぁダイヤも鞠莉たちの遊びに付き合ってあげて」
ダイヤ「よくわかりませんが・・・その機械には少し興味がありますわ」
曜「ダイヤさんが興味をもつなんて意外だなぁ」
鞠莉「これはもうダイヤでパーッといくしかないわ!」
鞠莉「そーーーーーーーれ!」ポチッ
安価下2 ダイヤ→ルビィの好感度
果南「そ、そうかな・・・?」
千歌「次は誰を測るの~?」
曜「おっ、千歌ちゃん意欲的だね~」
千歌「うんっ、公平性を考えると次は私の番じゃないからね~」
ダイヤ「あなたたち、随分と騒いでいたようですが、いったい何をしているのですか?」
ルビィ「あっ、お姉ちゃん!」
鞠莉「Oh!ダイヤ!グッドタイミング!」
千歌「こんにちはぁ!」
曜「ヨーソロー!」
ダイヤ「こんにちはですわ。おやっ、その鞠莉さんが持っている箱は一体?」
鞠莉「ノンノン!箱じゃなくて好感度測定器!」
ダイヤ「好感度測定器?」
果南「なんでも好感度を測れる機械らしくて・・・まぁダイヤも鞠莉たちの遊びに付き合ってあげて」
ダイヤ「よくわかりませんが・・・その機械には少し興味がありますわ」
曜「ダイヤさんが興味をもつなんて意外だなぁ」
鞠莉「これはもうダイヤでパーッといくしかないわ!」
鞠莉「そーーーーーーーれ!」ポチッ
安価下2 ダイヤ→ルビィの好感度
235: 名無しで叶える物語(茸) 2016/08/28(日) 01:39:28.74 ID:Jy6Twn5W
うん
247: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ) 2016/08/28(日) 02:00:04.60 ID:GubaVJuO
ダイヤ→ルビィ 74
千歌「おぉ~」
曜「まぁ思った通りの結果だね」
ルビィ「お、お姉ちゃん・・・」ウルウル
鞠莉「ダイヤは本当に妹のことがダイスキなのね!」
ダイヤ「当たり前ですわ、ルビィは大切な妹なのですから」
ルビィ「おねぇちゃぁぁん!」ガバッ
ダイヤ「る、ルビィ!?いきなりとびかかると危ないですわよ!?」
ルビィ「ご、ごめんなさい・・・でもルビィ、嬉しくて・・・」
ダイヤ「ふふっ、わたくしがルビィを嫌いになるはずがありませんわ」ナデナデ
ルビィ「えへへっ・・・♪」
鞠莉「う~ん・・・」
千歌「マリーさん、どうかしましたか?」
鞠莉「いや、ダイヤのことだからてっきり妹に恋してるのかと思ってたのよ」
曜「さすがに姉妹で恋愛感情持ってたら危ないですって」
善子「・・・」ジッー
千歌「善子ちゃん、さっきからずっとルビィちゃんたちを見つめてるね~」
善子「ルビ丸ってあんなに嬉しそうな表情ができたのね・・・」
曜「いや、だからその呼び方いろいろ混ざってるから!」
千歌「おぉ~」
曜「まぁ思った通りの結果だね」
ルビィ「お、お姉ちゃん・・・」ウルウル
鞠莉「ダイヤは本当に妹のことがダイスキなのね!」
ダイヤ「当たり前ですわ、ルビィは大切な妹なのですから」
ルビィ「おねぇちゃぁぁん!」ガバッ
ダイヤ「る、ルビィ!?いきなりとびかかると危ないですわよ!?」
ルビィ「ご、ごめんなさい・・・でもルビィ、嬉しくて・・・」
ダイヤ「ふふっ、わたくしがルビィを嫌いになるはずがありませんわ」ナデナデ
ルビィ「えへへっ・・・♪」
鞠莉「う~ん・・・」
千歌「マリーさん、どうかしましたか?」
鞠莉「いや、ダイヤのことだからてっきり妹に恋してるのかと思ってたのよ」
曜「さすがに姉妹で恋愛感情持ってたら危ないですって」
善子「・・・」ジッー
千歌「善子ちゃん、さっきからずっとルビィちゃんたちを見つめてるね~」
善子「ルビ丸ってあんなに嬉しそうな表情ができたのね・・・」
曜「いや、だからその呼び方いろいろ混ざってるから!」
273: 名無しで叶える物語(SB-iPhone) 2016/08/28(日) 23:20:40.40 ID:Nsj+dK23
ダイヤ「それにしても、鞠莉さんはまたとんでもない物を持ってきたのですね」
鞠莉「またって何!?いつもおかしな物を持ってきているような言い方はノーセンキューよ!」
善子「悪魔の七つ道具に比べたらその程度の物、ガラクタよ」
善子「所詮は人間風情が作り出した兵器・・・脆いわね」
鞠莉「ムッカー!よくも言ったわね!」
果南「鞠莉、そんなムキにならなくても」
鞠莉「いいえ、このグレイトな代物をバカにされたのは心外よ!」
善子「な、なによ!そんなに怒らなくてもいいじゃない!」アセアセ
千歌「善子ちゃんすごく焦ってるね・・・」
鞠莉「堕天使ヨハネ!あなたには先ほどの失言の責任を取ってもらいまぁす!」
善子「責任って・・・一体何する気よ・・・!」
鞠莉「ぶっ飛ばす!!!」
善子「思った以上に怒ってた!」
ダイヤ「暴力はダメですわよ!?」ポチッ
果南「ダイヤ、肘!ボタンに当たってるから!」
ダイヤ「はっ!こ、これは事故ですわ!」
曜「一体誰が測られたんだろう・・・」
安価下1 鞠莉→善子の好感度
安価下3 鞠莉→ダイヤの好感度
鞠莉「またって何!?いつもおかしな物を持ってきているような言い方はノーセンキューよ!」
善子「悪魔の七つ道具に比べたらその程度の物、ガラクタよ」
善子「所詮は人間風情が作り出した兵器・・・脆いわね」
鞠莉「ムッカー!よくも言ったわね!」
果南「鞠莉、そんなムキにならなくても」
鞠莉「いいえ、このグレイトな代物をバカにされたのは心外よ!」
善子「な、なによ!そんなに怒らなくてもいいじゃない!」アセアセ
千歌「善子ちゃんすごく焦ってるね・・・」
鞠莉「堕天使ヨハネ!あなたには先ほどの失言の責任を取ってもらいまぁす!」
善子「責任って・・・一体何する気よ・・・!」
鞠莉「ぶっ飛ばす!!!」
善子「思った以上に怒ってた!」
ダイヤ「暴力はダメですわよ!?」ポチッ
果南「ダイヤ、肘!ボタンに当たってるから!」
ダイヤ「はっ!こ、これは事故ですわ!」
曜「一体誰が測られたんだろう・・・」
安価下1 鞠莉→善子の好感度
安価下3 鞠莉→ダイヤの好感度
274: 名無しで叶える物語(やわらか銀行) 2016/08/28(日) 23:21:06.67 ID:FcfV/DNn
ほらよ
276: 名無しで叶える物語(しうまい) 2016/08/28(日) 23:21:54.88 ID:Rve8rOlF
はい
297: 名無しで叶える物語(SB-iPhone) 2016/08/28(日) 23:38:16.41 ID:Nsj+dK23
鞠莉→善子 67
鞠莉→ダイヤ 176
千歌「176!?」
ルビィ「や、やっぱり鞠莉さんはお姉ちゃんを・・・!」メラメラ
曜「ルビィちゃん落ち着いて!?」アセアセ
果南「ダイヤ、本当に事故になったね」
ダイヤ「えっ・・・へっ!?ぴぎっ・・・?」
鞠莉「~~~////」
鞠莉「ちょっ・・・」
鞠莉「ちょっと~!//何勝手に測ってるの!?//」
ダイヤ「あっ、いえ、これは故意に測ったわけではなくてですね!?///」
鞠莉「ダイヤのばかー!//」ポカポカ
ダイヤ「そ、それより鞠莉さん!その・・・数値は本当なのですの?//」
鞠莉「言わないで~!もう見ないで~!//」
曜「すごい動揺してる・・・」
果南「とりあえず、一回落ち着こっか・・・!」
鞠莉→ダイヤ 176
千歌「176!?」
ルビィ「や、やっぱり鞠莉さんはお姉ちゃんを・・・!」メラメラ
曜「ルビィちゃん落ち着いて!?」アセアセ
果南「ダイヤ、本当に事故になったね」
ダイヤ「えっ・・・へっ!?ぴぎっ・・・?」
鞠莉「~~~////」
鞠莉「ちょっ・・・」
鞠莉「ちょっと~!//何勝手に測ってるの!?//」
ダイヤ「あっ、いえ、これは故意に測ったわけではなくてですね!?///」
鞠莉「ダイヤのばかー!//」ポカポカ
ダイヤ「そ、それより鞠莉さん!その・・・数値は本当なのですの?//」
鞠莉「言わないで~!もう見ないで~!//」
曜「すごい動揺してる・・・」
果南「とりあえず、一回落ち着こっか・・・!」
302: 名無しで叶える物語(SB-iPhone) 2016/08/28(日) 23:54:52.70 ID:Nsj+dK23
鞠莉「・・・」
果南「鞠莉、落ち着いた?」
鞠莉「う、うん・・・//」
千歌「いやぁ、本当にびっくりしたよぉ」
ダイヤ「な、なんだか恥ずかしいですわ・・・//」
鞠莉「恥ずかしいのは私よ!公衆の面前でこんなこと暴露されちゃうなんて・・・//」
曜「まぁ自分が持ってきた機械だから仕方ないですよ」
善子「だから言ったでしょ?人間風情の兵器は脆いって」
ルビィ「で、でも・・・176なんて数値、普通じゃないですよ。あっ、す・・・すみません」
曜「もしかして機械の誤作動とか?」
鞠莉「・・・いいえ、誤作動なんかじゃないわ」
千歌「ほぇっ?」
鞠莉「だって私・・・ダイヤのことが好きなんだもん」
鞠莉「好きよ、ダイヤ・・・今までずっとダイヤのことを見てきたし、想ってきた」
ダイヤ「鞠莉さん・・・」
鞠莉「女の子同士?そんなの関係ない!好きなものは好きなのよ!!」
鞠莉「ダイヤ!私と付き合って!お願い!」
果南「鞠莉・・・」
ダイヤ「わたくしは・・・」
曜「・・・!」ブルッ
曜「ちょっとごめん・・・って、うわっ!?」ツルン
千歌「あっ!曜ちゃんが落ちてたみかんの皮を踏んだ!?」
曜「・・・おっとと!」ヨロヨロ
善子「ダイジョウブ?」
曜「・・・っと!」スタッ
曜「ふぅっ・・・危うくみかんの皮で滑ってこけるところだったよ」ポチッ
千歌「曜ちゃん踏んでる!機械踏んでるよ!?」
曜「へっ?」
安価下2 ダイヤ→鞠莉の好感度
果南「鞠莉、落ち着いた?」
鞠莉「う、うん・・・//」
千歌「いやぁ、本当にびっくりしたよぉ」
ダイヤ「な、なんだか恥ずかしいですわ・・・//」
鞠莉「恥ずかしいのは私よ!公衆の面前でこんなこと暴露されちゃうなんて・・・//」
曜「まぁ自分が持ってきた機械だから仕方ないですよ」
善子「だから言ったでしょ?人間風情の兵器は脆いって」
ルビィ「で、でも・・・176なんて数値、普通じゃないですよ。あっ、す・・・すみません」
曜「もしかして機械の誤作動とか?」
鞠莉「・・・いいえ、誤作動なんかじゃないわ」
千歌「ほぇっ?」
鞠莉「だって私・・・ダイヤのことが好きなんだもん」
鞠莉「好きよ、ダイヤ・・・今までずっとダイヤのことを見てきたし、想ってきた」
ダイヤ「鞠莉さん・・・」
鞠莉「女の子同士?そんなの関係ない!好きなものは好きなのよ!!」
鞠莉「ダイヤ!私と付き合って!お願い!」
果南「鞠莉・・・」
ダイヤ「わたくしは・・・」
曜「・・・!」ブルッ
曜「ちょっとごめん・・・って、うわっ!?」ツルン
千歌「あっ!曜ちゃんが落ちてたみかんの皮を踏んだ!?」
曜「・・・おっとと!」ヨロヨロ
善子「ダイジョウブ?」
曜「・・・っと!」スタッ
曜「ふぅっ・・・危うくみかんの皮で滑ってこけるところだったよ」ポチッ
千歌「曜ちゃん踏んでる!機械踏んでるよ!?」
曜「へっ?」
安価下2 ダイヤ→鞠莉の好感度
304: 名無しで叶える物語(湖北省) 2016/08/28(日) 23:55:57.35 ID:QGakUO0y
怖くて踏めない
323: 名無しで叶える物語(SB-iPhone) 2016/08/29(月) 00:13:07.38 ID:NRHX3K4S
ダイヤ→鞠莉 35
鞠莉「・・・」
果南「ちょっ、ちょっと曜!何してんの!」
曜「ご、ごめん!悪気はなかったんだって!」
千歌「これは曜ちゃんが悪いねぇ・・・」
ルビィ「ぴぎぃっ・・・」
曜「そ、それよりダイヤさんに理由を聞こうよ!」アセアセ
ダイヤ「その・・・ごめんなさい」
ダイヤ「鞠莉さんの期待には応えられませんわ」
鞠莉「・・・」グスン
果南「鞠莉が泣いてる・・・」
鞠莉「そっか・・・でも私は諦めたくない」
鞠莉「絶対諦めないよ、ダイヤ・・・」
ダイヤ「鞠莉さん、おとなしく諦めてください」
鞠莉「何で!どうして諦めないといけないの!私の何が悪いの!?」
鞠莉「私のどこが嫌?ダイヤ、ちゃんと言って・・・」
ダイヤ「だってあなた・・・」
ダイヤ「果南さんのストーカーなのでしょう?」
鞠莉「そうだけどそれが何か問題あるの?」
曜「あっ、これアウトなやつだ」
ダイヤ「自分でストーカーと自白するような人は黒澤家にはふさわしくありません!」
ダイヤ「ですから鞠莉さんはブッブーですわ!!」
鞠莉「じゃあ果南のストーカーやめてダイヤのストーカーになればいいのね!!!」
ダイヤ「そういう問題ではありません!」
曜「うん、35って数値にも納得だね」
千歌「そうだねぇ~」
鞠莉「・・・」
果南「ちょっ、ちょっと曜!何してんの!」
曜「ご、ごめん!悪気はなかったんだって!」
千歌「これは曜ちゃんが悪いねぇ・・・」
ルビィ「ぴぎぃっ・・・」
曜「そ、それよりダイヤさんに理由を聞こうよ!」アセアセ
ダイヤ「その・・・ごめんなさい」
ダイヤ「鞠莉さんの期待には応えられませんわ」
鞠莉「・・・」グスン
果南「鞠莉が泣いてる・・・」
鞠莉「そっか・・・でも私は諦めたくない」
鞠莉「絶対諦めないよ、ダイヤ・・・」
ダイヤ「鞠莉さん、おとなしく諦めてください」
鞠莉「何で!どうして諦めないといけないの!私の何が悪いの!?」
鞠莉「私のどこが嫌?ダイヤ、ちゃんと言って・・・」
ダイヤ「だってあなた・・・」
ダイヤ「果南さんのストーカーなのでしょう?」
鞠莉「そうだけどそれが何か問題あるの?」
曜「あっ、これアウトなやつだ」
ダイヤ「自分でストーカーと自白するような人は黒澤家にはふさわしくありません!」
ダイヤ「ですから鞠莉さんはブッブーですわ!!」
鞠莉「じゃあ果南のストーカーやめてダイヤのストーカーになればいいのね!!!」
ダイヤ「そういう問題ではありません!」
曜「うん、35って数値にも納得だね」
千歌「そうだねぇ~」
330: 名無しで叶える物語(SB-iPhone) 2016/08/29(月) 00:30:59.02 ID:NRHX3K4S
鞠莉「ふぅっ・・・でもダイヤ、お互いの気持ちを伝えることができたし、なんだかスッキリしたと思わない?」
ダイヤ「そうですわね、少し申し訳ない気持ちはありますが・・・わたくしは鞠莉さんのこと、大切なご友人だと思っていますよ・・・♪」
鞠莉「ダイヤ!もう気にしなくていいの!」
果南「・・・念のため言っとくけど、あんまりダイヤのことストーカーして迷惑かけたらダメだよ?」
鞠莉「ノープロブレム!ちゃんと果南のこともストーカーするから寂しがらなくてオッケー!」
果南「いやそういう意味じゃないから!」
鞠莉「切り替えが大事!そうでしょちかっち!」
千歌「うんっ、鞠莉さんは進行役なんだから、しっかりお願いね!」
鞠莉「任せて!では次は誰を測りましょうか」
善子「ちょっと待ったー!」
ルビィ「善子ちゃん、どうしたの?」
善子「いやいや、せっかく結果出てるんだから誰かヨハネのことにも関心持ちなさいよ!」
曜「そういえば、鞠莉→善子が67だったね」
千歌「176のせいですっかり忘れてたよ~」
鞠莉「堕天使ヨハネのことは好きよ。これからもよろしくね。以上」
善子「それだけっ!?」
ルビィ「でも、思ったより高かったですね」
鞠莉「だって見てて面白いから♪」
善子「そ、それは褒めてるの?」
鞠莉「もちろん褒めてるわ!堕天使善子」
善子「善子言うな!」
鞠莉「ソーリー!堕天使ヨハネ!」
善子「そうよ、私はヨハネよ!」
鞠莉「善子!」
善子「善子言うな!」
千歌「仲が良いんだね~♪」
果南「いや、ただ遊ばれてるだけにしか見えないんだけど・・・」
ダイヤ「そうですわね、少し申し訳ない気持ちはありますが・・・わたくしは鞠莉さんのこと、大切なご友人だと思っていますよ・・・♪」
鞠莉「ダイヤ!もう気にしなくていいの!」
果南「・・・念のため言っとくけど、あんまりダイヤのことストーカーして迷惑かけたらダメだよ?」
鞠莉「ノープロブレム!ちゃんと果南のこともストーカーするから寂しがらなくてオッケー!」
果南「いやそういう意味じゃないから!」
鞠莉「切り替えが大事!そうでしょちかっち!」
千歌「うんっ、鞠莉さんは進行役なんだから、しっかりお願いね!」
鞠莉「任せて!では次は誰を測りましょうか」
善子「ちょっと待ったー!」
ルビィ「善子ちゃん、どうしたの?」
善子「いやいや、せっかく結果出てるんだから誰かヨハネのことにも関心持ちなさいよ!」
曜「そういえば、鞠莉→善子が67だったね」
千歌「176のせいですっかり忘れてたよ~」
鞠莉「堕天使ヨハネのことは好きよ。これからもよろしくね。以上」
善子「それだけっ!?」
ルビィ「でも、思ったより高かったですね」
鞠莉「だって見てて面白いから♪」
善子「そ、それは褒めてるの?」
鞠莉「もちろん褒めてるわ!堕天使善子」
善子「善子言うな!」
鞠莉「ソーリー!堕天使ヨハネ!」
善子「そうよ、私はヨハネよ!」
鞠莉「善子!」
善子「善子言うな!」
千歌「仲が良いんだね~♪」
果南「いや、ただ遊ばれてるだけにしか見えないんだけど・・・」
345: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ) 2016/08/29(月) 23:17:15.14 ID:tEmpNea6
千歌「そういえば曜ちゃん」
曜「ん?千歌ちゃんどうしたの?」
千歌「この前行った喫茶店、美味しかったよねぇ♪」
曜「そうだね!また行こうよ」
千歌「うんっ!」
鞠莉「ちかっちが突然昔話をするなんて怪しいでぇす」
千歌「昔じゃないし怪しくもないよ!?」
千歌「だってほんっとーに美味しかったんだもん!」
曜「うんうんっ!美味しかったよね!」
千歌「あっ、あとさ!この前の花火大会もすっごくキレイだったよねぇ!」
ルビィ「そうですね・・・!」
千歌「あっ、そうだ!今度みんなで花火しよーよ!」
曜「おっ、賛成であります!」
鞠莉「なるほど、読めたわよちかっち!」
千歌「なにがかなぁ・・・?」
鞠莉「そうやって世間話で私たちの気をそらしているのね!」
千歌「そ、そんなことないよぉ~!」
曜「そっか、公正性を考えるとそろそろ千歌ちゃんの番だもんね」
鞠莉「ちかっち!観念して測られなさい!」
千歌「こうなったら・・・」ジリジリ
果南「あっ、逃げようとしてる」
曜「善子ちゃん!」
善子「ギラン!」
善子「どりゃぁ!堕天使奥義!」ギリギリ
千歌「いたいいたいいたい!」
曜「おぉっ、見事な技あり・・・」
鞠莉「ロックオーーーン!」ポチッ
安価下2 千歌→ダイヤの好感度
曜「ん?千歌ちゃんどうしたの?」
千歌「この前行った喫茶店、美味しかったよねぇ♪」
曜「そうだね!また行こうよ」
千歌「うんっ!」
鞠莉「ちかっちが突然昔話をするなんて怪しいでぇす」
千歌「昔じゃないし怪しくもないよ!?」
千歌「だってほんっとーに美味しかったんだもん!」
曜「うんうんっ!美味しかったよね!」
千歌「あっ、あとさ!この前の花火大会もすっごくキレイだったよねぇ!」
ルビィ「そうですね・・・!」
千歌「あっ、そうだ!今度みんなで花火しよーよ!」
曜「おっ、賛成であります!」
鞠莉「なるほど、読めたわよちかっち!」
千歌「なにがかなぁ・・・?」
鞠莉「そうやって世間話で私たちの気をそらしているのね!」
千歌「そ、そんなことないよぉ~!」
曜「そっか、公正性を考えるとそろそろ千歌ちゃんの番だもんね」
鞠莉「ちかっち!観念して測られなさい!」
千歌「こうなったら・・・」ジリジリ
果南「あっ、逃げようとしてる」
曜「善子ちゃん!」
善子「ギラン!」
善子「どりゃぁ!堕天使奥義!」ギリギリ
千歌「いたいいたいいたい!」
曜「おぉっ、見事な技あり・・・」
鞠莉「ロックオーーーン!」ポチッ
安価下2 千歌→ダイヤの好感度
347: 名無しで叶える物語(SB-iPhone) 2016/08/29(月) 23:18:19.26 ID:CthGlLqU
よし
353: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ) 2016/08/29(月) 23:32:07.13 ID:tEmpNea6
千歌→ダイヤ 26
曜「あっ・・・」
果南「随分と低い数値がでたね」
ルビィ「千歌ちゃんはお姉ちゃんのこと、嫌いなの・・・?」
千歌「ち、ちがうよ!そういうわけじゃないよぉ!」アセアセ
ダイヤ「・・・」
ダイヤ「千歌さん?これは一体どういうことなんですの?」
ダイヤ「しっかり理由を聞かせていただきますわ!さぁ、答えてください!」
鞠莉「ダイヤったら、本当は泣きそうなのに虚勢張っちゃって・・・」ププッ
ダイヤ「・・・鞠莉さん?」ギロリ
鞠莉「ノ、ノー・・・イッツジョーク・・・」
曜「でも、ダイヤさんには悪いけど、千歌ちゃんが低い数値を出すのもちょっと納得できるなぁ」
ダイヤ「なっ・・・!曜さん、何か心当たりがあるとでも言いたいのですか!?」ズイッ
曜「うおっ、食いついてきた・・・」
ダイヤ「早く教えてください!」ジワリ
ルビィ「お姉ちゃん・・・」
果南「ダイヤ、少し涙目になってるよ」
ダイヤ「こ、これはゴミが目に入っただけですわ。どうぞお気になさらず」
曜「えっと、心当たりはありますけど・・・千歌ちゃんから聞いたほうがいいんじゃないですか?」
ダイヤ「それもそうですわね・・・」
曜「あっ・・・」
果南「随分と低い数値がでたね」
ルビィ「千歌ちゃんはお姉ちゃんのこと、嫌いなの・・・?」
千歌「ち、ちがうよ!そういうわけじゃないよぉ!」アセアセ
ダイヤ「・・・」
ダイヤ「千歌さん?これは一体どういうことなんですの?」
ダイヤ「しっかり理由を聞かせていただきますわ!さぁ、答えてください!」
鞠莉「ダイヤったら、本当は泣きそうなのに虚勢張っちゃって・・・」ププッ
ダイヤ「・・・鞠莉さん?」ギロリ
鞠莉「ノ、ノー・・・イッツジョーク・・・」
曜「でも、ダイヤさんには悪いけど、千歌ちゃんが低い数値を出すのもちょっと納得できるなぁ」
ダイヤ「なっ・・・!曜さん、何か心当たりがあるとでも言いたいのですか!?」ズイッ
曜「うおっ、食いついてきた・・・」
ダイヤ「早く教えてください!」ジワリ
ルビィ「お姉ちゃん・・・」
果南「ダイヤ、少し涙目になってるよ」
ダイヤ「こ、これはゴミが目に入っただけですわ。どうぞお気になさらず」
曜「えっと、心当たりはありますけど・・・千歌ちゃんから聞いたほうがいいんじゃないですか?」
ダイヤ「それもそうですわね・・・」
357: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ) 2016/08/29(月) 23:55:21.15 ID:tEmpNea6
千歌「い、いやぁ~じつは・・・」
ダイヤ「じつは・・・?」
千歌「ほらっ、ダイヤさんはよく私に、スクールアイドルの魅力について話してくれるんだけど・・・」
鞠莉「ダイヤはスクゥールアイドゥルが好きだもの」
千歌「いや、でもこの前にこんなことが・・・」
~~~
ダイヤ『あなたはスクールアイドルの魅力を知らなさすぎです!』
千歌『え、えっと・・・ダイヤさん、そろそろ帰りませんか?もう放課後ですし』
ダイヤ『あなたがスクールアイドルのことを聞いてきたから、こうして親身に教えてあげてるのです!』
千歌『いや、ちょっとしたお話で終わると思っていたっていいますか・・・休憩時間に毎回呼ばれるなんて思ってもいませんでしたし・・・』
ダイヤ『スクールアイドルの魅力を!たった数分で語り切れるような薄っぺらいものだと言いたいのですか!?』ズイッ
千歌『そ、そうじゃないです!あと顔が近いです・・・』
ダイヤ『・・・まぁいいでしょう。もう放課後ですし早く帰らないとルビィに心配をかけてしまいますわ』
千歌『や、やっと解放される・・・』
ダイヤ『では千歌さん、携帯の電話番号をこの紙に書いてください』
千歌『ほぇっ?えっと・・・これでいいですか?』
ダイヤ『ありがとうございます。では今日の20時ちょうどにお電話をおかけしますので、ちゃんと出てくださいね』
千歌『えっ・・・?』
ダイヤ『スクールアイドルの話の続きは電話で行います。ではわたくしはお先に失礼しますわ』
千歌『えぇ~!!??』
~~~
千歌「っということがありまして・・・」
ダイヤ「じつは・・・?」
千歌「ほらっ、ダイヤさんはよく私に、スクールアイドルの魅力について話してくれるんだけど・・・」
鞠莉「ダイヤはスクゥールアイドゥルが好きだもの」
千歌「いや、でもこの前にこんなことが・・・」
~~~
ダイヤ『あなたはスクールアイドルの魅力を知らなさすぎです!』
千歌『え、えっと・・・ダイヤさん、そろそろ帰りませんか?もう放課後ですし』
ダイヤ『あなたがスクールアイドルのことを聞いてきたから、こうして親身に教えてあげてるのです!』
千歌『いや、ちょっとしたお話で終わると思っていたっていいますか・・・休憩時間に毎回呼ばれるなんて思ってもいませんでしたし・・・』
ダイヤ『スクールアイドルの魅力を!たった数分で語り切れるような薄っぺらいものだと言いたいのですか!?』ズイッ
千歌『そ、そうじゃないです!あと顔が近いです・・・』
ダイヤ『・・・まぁいいでしょう。もう放課後ですし早く帰らないとルビィに心配をかけてしまいますわ』
千歌『や、やっと解放される・・・』
ダイヤ『では千歌さん、携帯の電話番号をこの紙に書いてください』
千歌『ほぇっ?えっと・・・これでいいですか?』
ダイヤ『ありがとうございます。では今日の20時ちょうどにお電話をおかけしますので、ちゃんと出てくださいね』
千歌『えっ・・・?』
ダイヤ『スクールアイドルの話の続きは電話で行います。ではわたくしはお先に失礼しますわ』
千歌『えぇ~!!??』
~~~
千歌「っということがありまして・・・」
361: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ) 2016/08/30(火) 00:18:12.56 ID:yuibZUuQ
鞠莉「なるほど、たしかにダイヤはスクゥーウアイドゥルの話になると止まらなくなるときがあるわね」
千歌「電話もすごく長引いて次の日遅刻しちゃったし・・・」
ダイヤ「遅刻したのですか?それは感心できませんわね」
千歌「誰のせいだと思ってるんですか!?」
ダイヤ「・・・!」
果南「まぁ、ダイヤに悪気はなかったんだろうけど、少しは自分の反省点も見えたんじゃない?」
ダイヤ「そ、そうですわね・・・千歌さん、申し訳ありませんでした」
千歌「い、いやぁ~・・・まぁダイジョウブですよ!」
曜「うん、これで解決だね」
ルビィ「あ、あのぉ・・・それって1週間前のことですかぁ・・・?」
千歌「うん、それぐらいかな・・・?」
ルビィ「や、やっぱりそうですか・・・」
曜「ルビィちゃん、どうかしたの?」
ルビィ「えっと・・・じつはその日、お姉ちゃんが珍しく長電話しているのを見ていたんですけど・・・」
ルビィ「お姉ちゃん、電話しながらもすごく真剣に、スクールアイドルの雑誌を見ていたんです」
千歌「うんうん・・・えっ?」
ルビィ「それに、電話を始める少し前に、お姉ちゃん・・・」
ルビィ「その雑誌の文字に赤ペンで線を引いたり、ところどころ雑誌のページの端を折ったり」
ルビィ「あと・・・台本を読む練習のような独り言もしていて・・・」
曜「ち、千歌ちゃん・・・これ・・・」
千歌「・・・」
千歌「」ダッ
曜「あっ、逃げた!」
千歌「電話もすごく長引いて次の日遅刻しちゃったし・・・」
ダイヤ「遅刻したのですか?それは感心できませんわね」
千歌「誰のせいだと思ってるんですか!?」
ダイヤ「・・・!」
果南「まぁ、ダイヤに悪気はなかったんだろうけど、少しは自分の反省点も見えたんじゃない?」
ダイヤ「そ、そうですわね・・・千歌さん、申し訳ありませんでした」
千歌「い、いやぁ~・・・まぁダイジョウブですよ!」
曜「うん、これで解決だね」
ルビィ「あ、あのぉ・・・それって1週間前のことですかぁ・・・?」
千歌「うん、それぐらいかな・・・?」
ルビィ「や、やっぱりそうですか・・・」
曜「ルビィちゃん、どうかしたの?」
ルビィ「えっと・・・じつはその日、お姉ちゃんが珍しく長電話しているのを見ていたんですけど・・・」
ルビィ「お姉ちゃん、電話しながらもすごく真剣に、スクールアイドルの雑誌を見ていたんです」
千歌「うんうん・・・えっ?」
ルビィ「それに、電話を始める少し前に、お姉ちゃん・・・」
ルビィ「その雑誌の文字に赤ペンで線を引いたり、ところどころ雑誌のページの端を折ったり」
ルビィ「あと・・・台本を読む練習のような独り言もしていて・・・」
曜「ち、千歌ちゃん・・・これ・・・」
千歌「・・・」
千歌「」ダッ
曜「あっ、逃げた!」
368: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ) 2016/08/30(火) 00:42:46.72 ID:yuibZUuQ
千歌「あ~う~・・・」ズリズリ
善子「捕獲完了」ギラン
鞠莉「さて、次はどうしようかしら!」
曜「マリー理事長!一ついいでありますか!?」
鞠莉「ん~許可するわ!」
曜「あちらに見覚えのある人影があります!彼女を連れてくるのはどうでありますか!?」
鞠莉「グッド!堕天使ヨハネ!ゴー!」
善子「クククッ・・・ヨハネの堕天使奥義バージョン2を浴びせてきてあげるわ・・・しかと目に刻むがいい・・・」
善子「どりゃぁぁ!」ダダッ
千歌「おぉっ!勢いよく走って行った!」
善子「堕天流!堕天コブラツイスト!」
曜「技名もう少しひねろうよ!?」
ルビィ「あ、あれ?でもあの人影ってたぶん・・・」
善子「・・・!」
花丸「・・・やめるずら♪」ビシッ
善子「は、はい・・・」
ルビィ「花丸ちゃん!」
曜「ヨーソロー!」
花丸「こんにちは、みなさんこんなところで何を・・・?」
果南「鞠莉の遊びに付き合ってたの」
鞠莉「マル!あなたもぜひ参加するべきよっ!」
花丸「えっと・・・その箱は何ですか?」
ダイヤ「何でも、好感度測定器というものらしいですわ」
鞠莉「これでみんなの好感度を測れるのよ!」
花丸「・・・!」
花丸「み・・・未来ずらぁ~!」
曜「うん、これはたしかに未来だと思う」
鞠莉「じゃあさっそくいくわよ?レディーゴー!」ポチッ
安価下1 花丸→千歌の好感度
安価下3 花丸→曜の好感度
善子「捕獲完了」ギラン
鞠莉「さて、次はどうしようかしら!」
曜「マリー理事長!一ついいでありますか!?」
鞠莉「ん~許可するわ!」
曜「あちらに見覚えのある人影があります!彼女を連れてくるのはどうでありますか!?」
鞠莉「グッド!堕天使ヨハネ!ゴー!」
善子「クククッ・・・ヨハネの堕天使奥義バージョン2を浴びせてきてあげるわ・・・しかと目に刻むがいい・・・」
善子「どりゃぁぁ!」ダダッ
千歌「おぉっ!勢いよく走って行った!」
善子「堕天流!堕天コブラツイスト!」
曜「技名もう少しひねろうよ!?」
ルビィ「あ、あれ?でもあの人影ってたぶん・・・」
善子「・・・!」
花丸「・・・やめるずら♪」ビシッ
善子「は、はい・・・」
ルビィ「花丸ちゃん!」
曜「ヨーソロー!」
花丸「こんにちは、みなさんこんなところで何を・・・?」
果南「鞠莉の遊びに付き合ってたの」
鞠莉「マル!あなたもぜひ参加するべきよっ!」
花丸「えっと・・・その箱は何ですか?」
ダイヤ「何でも、好感度測定器というものらしいですわ」
鞠莉「これでみんなの好感度を測れるのよ!」
花丸「・・・!」
花丸「み・・・未来ずらぁ~!」
曜「うん、これはたしかに未来だと思う」
鞠莉「じゃあさっそくいくわよ?レディーゴー!」ポチッ
安価下1 花丸→千歌の好感度
安価下3 花丸→曜の好感度
369: 名無しで叶える物語(聖火リレー) 2016/08/30(火) 00:43:15.39 ID:4MgxZBA4
こい
371: 名無しで叶える物語(庭) 2016/08/30(火) 00:43:31.31 ID:9WyVYw9i
ここでもかよ、推しになるわホンマ
382: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ) 2016/08/30(火) 01:03:19.70 ID:yuibZUuQ
花丸→千歌 39
花丸→曜 31
果南「あららっ・・・」
ルビィ「花丸ちゃん・・・」
花丸「え、えぇっと・・・まずいずらぁ・・・」
鞠莉「Oh!二年生がお葬式ムードになってるわ!」
曜「あははっ・・・まいったなぁ・・・」
千歌「曜ちゃん、私たちってダメな先輩だったのかなぁ・・・」
善子「ずら丸のせいで空気が重すぎるわよ!」
花丸「だ、だって・・・いきなりマルが測られるなんて思いもしなかったずら・・・」
ダイヤ「とにかく、どうしてそのような数値になったのか言ってあげたほうが、本人たちのためにもなると思いますわよ?」
曜「うんっ・・・覚悟を決めたよ国木田さん!思い切って正直に言ってみてよ!」
花丸「・・・」
花丸「この前、1年生と2年生で東京に行ったときに・・・」
鞠莉「行ったときに・・・?」
花丸「オラのバックトゥザぴよこ万十を勝手に食べたことは許せないずら!」
ダイヤ「ぴ、ぴよこ万十・・・?なんですのそれは?」
ルビィ「あっ・・・それって、東京で花丸ちゃんがお土産で買っていたお饅頭のこと・・・?」
花丸「そうずら!オラがどんな思いでぴよこ万十を買ったと思っているの!?」
花丸「マルのお菓子を勝手に食べるのはいくらなんでもひどいずら!」
善子「たかがお菓子ぐらいでそんなに怒るんじゃないわよ」
花丸「善子ちゃん・・・?」ジッー
善子「ひっ!な、なによ!」
花丸「今、たかがって言ったずら・・・?」
善子「そんなこと言ってないわよ!」
曜「い、いやぁ~あの時はごめん!旅館に備えついていたお菓子だと思っちゃって!」
花丸「そうやってちゃんと謝ってくれるならいいです」
鞠莉「食べ物の恨みはどこに行っても怖いものなのね・・・」
花丸→曜 31
果南「あららっ・・・」
ルビィ「花丸ちゃん・・・」
花丸「え、えぇっと・・・まずいずらぁ・・・」
鞠莉「Oh!二年生がお葬式ムードになってるわ!」
曜「あははっ・・・まいったなぁ・・・」
千歌「曜ちゃん、私たちってダメな先輩だったのかなぁ・・・」
善子「ずら丸のせいで空気が重すぎるわよ!」
花丸「だ、だって・・・いきなりマルが測られるなんて思いもしなかったずら・・・」
ダイヤ「とにかく、どうしてそのような数値になったのか言ってあげたほうが、本人たちのためにもなると思いますわよ?」
曜「うんっ・・・覚悟を決めたよ国木田さん!思い切って正直に言ってみてよ!」
花丸「・・・」
花丸「この前、1年生と2年生で東京に行ったときに・・・」
鞠莉「行ったときに・・・?」
花丸「オラのバックトゥザぴよこ万十を勝手に食べたことは許せないずら!」
ダイヤ「ぴ、ぴよこ万十・・・?なんですのそれは?」
ルビィ「あっ・・・それって、東京で花丸ちゃんがお土産で買っていたお饅頭のこと・・・?」
花丸「そうずら!オラがどんな思いでぴよこ万十を買ったと思っているの!?」
花丸「マルのお菓子を勝手に食べるのはいくらなんでもひどいずら!」
善子「たかがお菓子ぐらいでそんなに怒るんじゃないわよ」
花丸「善子ちゃん・・・?」ジッー
善子「ひっ!な、なによ!」
花丸「今、たかがって言ったずら・・・?」
善子「そんなこと言ってないわよ!」
曜「い、いやぁ~あの時はごめん!旅館に備えついていたお菓子だと思っちゃって!」
花丸「そうやってちゃんと謝ってくれるならいいです」
鞠莉「食べ物の恨みはどこに行っても怖いものなのね・・・」
389: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ) 2016/08/30(火) 01:21:07.84 ID:yuibZUuQ
曜「それで、千歌ちゃんへの数値も低いのはどうしてなの?」
千歌「い、いいよぉ言わなくても・・・!」
鞠莉「ちかっち!現実から目を背けちゃだめよ!ちゃんと理由は聞かなきゃ!」
花丸「・・・千歌ちゃん、最近はお昼休みとかに、マルやルビィちゃんとお話ししにきてくれてますよね?」
千歌「う、うん・・・!だって二人ともっとお話ししたいし!」
花丸「そのお話ししに来る場所ってどこずら?」
千歌「ほぇっ?だいたいは図書室だね~花丸ちゃんとルビィちゃんは図書室にいることが多いし」
ダイヤ「千歌さんが図書室にお話しをしに来るのが嫌なのですか?」
花丸「嫌ではないです。千歌ちゃんがマルたちにわざわざ会いに来てくれて」
花丸「それでマルたちとお話ししてくれるのって、とっても嬉しいんです」
善子「じゃあどうしてこんなに低い数値なのよ」
花丸「それは・・・千歌ちゃんが・・・」
果南「千歌が・・・?」
花丸「マルが真剣に本を読んでいる時もずっと横から話しかけてくるのが悪いずら!」
善子「キレた!キレ丸!?」
ルビィ「あわわっ・・・」
花丸「嬉しいよ?嬉しいけど、状況を見てほしいずら!」
花丸「マルが本を読んでいるときはそっとしておいてほしいずら!」
花丸「それに図書室では小さい声でお話しするずら!大きな声は他の人に迷惑がかかるずら!」
ダイヤ「は、花丸さん!?落ち着いてください!」
鞠莉「ストップ!ストップ!」
花丸「・・・ずら?」
千歌「ご、ごめんね・・・?」
千歌「ごめんね花丸ちゃん・・・」ウルウル
花丸「千歌ちゃん!?ご、ごめんなさい!オラも少し言い過ぎたずら・・・!」アセアセ
千歌「ううん、これからは気を付けるね・・・」グスン
花丸「ず、ずらぁっ・・・!」アタフタ
鞠莉「最近の下級生は容赦ないのね・・・」
鞠莉「そうよね?置き傘ちゃん♪」ニッコリ
曜「マリー理事長!退学だけはご勘弁していただきたいであります!」ビシッ
千歌「い、いいよぉ言わなくても・・・!」
鞠莉「ちかっち!現実から目を背けちゃだめよ!ちゃんと理由は聞かなきゃ!」
花丸「・・・千歌ちゃん、最近はお昼休みとかに、マルやルビィちゃんとお話ししにきてくれてますよね?」
千歌「う、うん・・・!だって二人ともっとお話ししたいし!」
花丸「そのお話ししに来る場所ってどこずら?」
千歌「ほぇっ?だいたいは図書室だね~花丸ちゃんとルビィちゃんは図書室にいることが多いし」
ダイヤ「千歌さんが図書室にお話しをしに来るのが嫌なのですか?」
花丸「嫌ではないです。千歌ちゃんがマルたちにわざわざ会いに来てくれて」
花丸「それでマルたちとお話ししてくれるのって、とっても嬉しいんです」
善子「じゃあどうしてこんなに低い数値なのよ」
花丸「それは・・・千歌ちゃんが・・・」
果南「千歌が・・・?」
花丸「マルが真剣に本を読んでいる時もずっと横から話しかけてくるのが悪いずら!」
善子「キレた!キレ丸!?」
ルビィ「あわわっ・・・」
花丸「嬉しいよ?嬉しいけど、状況を見てほしいずら!」
花丸「マルが本を読んでいるときはそっとしておいてほしいずら!」
花丸「それに図書室では小さい声でお話しするずら!大きな声は他の人に迷惑がかかるずら!」
ダイヤ「は、花丸さん!?落ち着いてください!」
鞠莉「ストップ!ストップ!」
花丸「・・・ずら?」
千歌「ご、ごめんね・・・?」
千歌「ごめんね花丸ちゃん・・・」ウルウル
花丸「千歌ちゃん!?ご、ごめんなさい!オラも少し言い過ぎたずら・・・!」アセアセ
千歌「ううん、これからは気を付けるね・・・」グスン
花丸「ず、ずらぁっ・・・!」アタフタ
鞠莉「最近の下級生は容赦ないのね・・・」
鞠莉「そうよね?置き傘ちゃん♪」ニッコリ
曜「マリー理事長!退学だけはご勘弁していただきたいであります!」ビシッ
417: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ) 2016/08/30(火) 23:19:07.65 ID:yuibZUuQ
千歌「じゃあ次は花丸ちゃんが測られる番だよぉ」
花丸「えぇっ!?オラは今測ったずら!」
千歌「今のは花丸ちゃんからの好感度を測ったでしょ?だから次は花丸ちゃんへの好感度を測る番なんだよ!」
花丸「そ、そんなぁ~・・・マルはもう遠慮したいずらぁ・・・」
曜「あーダメダメ国木田さん。私たちAqoursは公平性がモットーのグループだからね」
千歌「そうだよ!公平にいかないといけないんだよ!」
花丸「わ、わかりました・・・」
鞠莉「じゃあマル!さっそくパートナーを決めちゃいなさい☆」
花丸「そ、そう言われても・・・低い数値が出たらマル、立ち直れないよ・・・」
曜「いや、国木田さん自分で低い数値出してきたよね」
ダイヤ「曜さん?そのようなつっこみは野暮と言うのですよ?」
果南「怖いなら安心して測れる人を選べばいいよ」
ルビィ「そうだよ花丸ちゃん・・・!」
花丸「安心できる人・・・?」
果南「うん、低い数値を見たくないなら、低い数値は出してこないと信頼できる人を選べばいいんだよ」
花丸「そ、それもそうずら・・・!」
鞠莉「まぁ全員測るまで帰れま10だからどのみち逃げ道はないんだけどね」ボソッ
ダイヤ「鞠莉さんそれは言ってはいけませんわ!」
千歌「あっ、因みに今のはどのみちとにげみちをかけて」
鞠莉「ないよ」
花丸「・・・」
花丸「じゃあ・・・」
花丸「善子ちゃんでいくずら」ポチッ
善子「えっ!?」
安価下2 善子→花丸の好感度
花丸「えぇっ!?オラは今測ったずら!」
千歌「今のは花丸ちゃんからの好感度を測ったでしょ?だから次は花丸ちゃんへの好感度を測る番なんだよ!」
花丸「そ、そんなぁ~・・・マルはもう遠慮したいずらぁ・・・」
曜「あーダメダメ国木田さん。私たちAqoursは公平性がモットーのグループだからね」
千歌「そうだよ!公平にいかないといけないんだよ!」
花丸「わ、わかりました・・・」
鞠莉「じゃあマル!さっそくパートナーを決めちゃいなさい☆」
花丸「そ、そう言われても・・・低い数値が出たらマル、立ち直れないよ・・・」
曜「いや、国木田さん自分で低い数値出してきたよね」
ダイヤ「曜さん?そのようなつっこみは野暮と言うのですよ?」
果南「怖いなら安心して測れる人を選べばいいよ」
ルビィ「そうだよ花丸ちゃん・・・!」
花丸「安心できる人・・・?」
果南「うん、低い数値を見たくないなら、低い数値は出してこないと信頼できる人を選べばいいんだよ」
花丸「そ、それもそうずら・・・!」
鞠莉「まぁ全員測るまで帰れま10だからどのみち逃げ道はないんだけどね」ボソッ
ダイヤ「鞠莉さんそれは言ってはいけませんわ!」
千歌「あっ、因みに今のはどのみちとにげみちをかけて」
鞠莉「ないよ」
花丸「・・・」
花丸「じゃあ・・・」
花丸「善子ちゃんでいくずら」ポチッ
善子「えっ!?」
安価下2 善子→花丸の好感度
419: 名無しで叶える物語(笑) 2016/08/30(火) 23:19:36.41 ID:83kYoxiC
ず
429: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ) 2016/08/30(火) 23:30:31.00 ID:yuibZUuQ
善子→花丸 41
果南「ん~これは・・・」
ダイヤ「花丸さん・・・」
花丸「ひ・・・」
花丸「ひどいずらぁ・・・」ウルウル
千歌「あっ!泣かせた!」
曜「ヨーシコー!友達を泣かせるなんていけないね!」
善子「ちょっ、ちょっと待ちなさいって!」
ルビィ「善子ちゃん・・・花丸ちゃんに謝ったほうがいいと思う・・・」ジッー
花丸「マルは善子ちゃんのこと、幼稚園のときから信じていたのに・・・」
善子「あーもうわかったから!ずらマルごめんって!」
善子「っていうか別に嫌ってないし!」
鞠莉「まぁ、41だとそこまで嫌いってわけではない数値には見えるわ」
果南「仲は良いけど、何か少しわだかまりがあるって感じかな?」
花丸「善子ちゃん、マルのことは友達だと思ってる・・・?」ウルウル
善子「あっ・・・当たり前でしょ!ずらマルに泣かれたらこっちも困るんだから!」アセアセ
花丸「そっか・・・じゃあ善子ちゃんのこと、信じるずら・・・!」
曜「良い友情だねぇ~うんうんっ」
ルビィ「で、でも・・・どちらかというと嫌いなんですよね、この数値って」
善子「嫌いじゃないって!でも・・・」
千歌「でも・・・?」
善子「不満ならその・・・一つあるし・・・ひょっとするとそれが原因かも・・・って言うか・・・」ボソボソッ
鞠莉「この際だから全部オープンしなさぁい☆」
鞠莉「事情をフルオープンしてかつ私たちにもわかるように説明してねっ!」
曜「ほんとこの先輩は楽しんでるなぁ・・・」
果南「ん~これは・・・」
ダイヤ「花丸さん・・・」
花丸「ひ・・・」
花丸「ひどいずらぁ・・・」ウルウル
千歌「あっ!泣かせた!」
曜「ヨーシコー!友達を泣かせるなんていけないね!」
善子「ちょっ、ちょっと待ちなさいって!」
ルビィ「善子ちゃん・・・花丸ちゃんに謝ったほうがいいと思う・・・」ジッー
花丸「マルは善子ちゃんのこと、幼稚園のときから信じていたのに・・・」
善子「あーもうわかったから!ずらマルごめんって!」
善子「っていうか別に嫌ってないし!」
鞠莉「まぁ、41だとそこまで嫌いってわけではない数値には見えるわ」
果南「仲は良いけど、何か少しわだかまりがあるって感じかな?」
花丸「善子ちゃん、マルのことは友達だと思ってる・・・?」ウルウル
善子「あっ・・・当たり前でしょ!ずらマルに泣かれたらこっちも困るんだから!」アセアセ
花丸「そっか・・・じゃあ善子ちゃんのこと、信じるずら・・・!」
曜「良い友情だねぇ~うんうんっ」
ルビィ「で、でも・・・どちらかというと嫌いなんですよね、この数値って」
善子「嫌いじゃないって!でも・・・」
千歌「でも・・・?」
善子「不満ならその・・・一つあるし・・・ひょっとするとそれが原因かも・・・って言うか・・・」ボソボソッ
鞠莉「この際だから全部オープンしなさぁい☆」
鞠莉「事情をフルオープンしてかつ私たちにもわかるように説明してねっ!」
曜「ほんとこの先輩は楽しんでるなぁ・・・」
430: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ) 2016/08/30(火) 23:44:10.47 ID:yuibZUuQ
千歌「それで、不満ってなぁに?」
花丸「・・・」ジッー
善子「だってずらマル・・・」
善子「ヨハネが教室でヨハネになっちゃったときに止めてくれないんだもん!」
ルビィ「そ、そういえばそんなこともあったような・・・」
善子「ヨハネがさ!せっかく普通の女子高生になろうと頑張っているのに!」
善子「どうしてヨハネが黒魔術をしたときに止めてくれなかったのよ!おかげでまたクラスで浮いてきたじゃん!」
花丸「だって、善子ちゃんがノリノリだったから止められる空気じゃなかったずら」
善子「ほらっ!そう言っていつもはぐらかすじゃん!しかもあの時だけじゃないし!」
善子「つい最近もヨハネがうっかり悪魔の召喚の儀式をしたときに止めてくれなかったじゃない!」
善子「その前もヨハネがうっかり天使の侵入を防ぐ結界を張ったときも止めてくれなかったし!」
曜「な、なんか色々してるんだね・・・ってか普通の女子高生になる気あるのかな、それ」
花丸「自分のことぐらい自分で制御してほしいずら~友達だからってなんでもしてあげられるわけじゃないよ?」
善子「なによー!冷たいんだから!」ムキー
ダイヤ「つまり、花丸さんが自分の暴走を止めてくださらないのが不満だと言いたいのですね?」
善子「そうよ!」
鞠莉「堕天使ヨハネ・・・一つ、いい言葉を教えてあげるわ」
善子「な、なに・・・?」
鞠莉「そういうのを・・・」
鞠莉「自業自得って言うのでぇす☆」
善子「うっ・・・」グサッ
ルビィ「よ・・・善子ちゃん・・・踏んばルビィ!」
花丸「・・・」ジッー
善子「だってずらマル・・・」
善子「ヨハネが教室でヨハネになっちゃったときに止めてくれないんだもん!」
ルビィ「そ、そういえばそんなこともあったような・・・」
善子「ヨハネがさ!せっかく普通の女子高生になろうと頑張っているのに!」
善子「どうしてヨハネが黒魔術をしたときに止めてくれなかったのよ!おかげでまたクラスで浮いてきたじゃん!」
花丸「だって、善子ちゃんがノリノリだったから止められる空気じゃなかったずら」
善子「ほらっ!そう言っていつもはぐらかすじゃん!しかもあの時だけじゃないし!」
善子「つい最近もヨハネがうっかり悪魔の召喚の儀式をしたときに止めてくれなかったじゃない!」
善子「その前もヨハネがうっかり天使の侵入を防ぐ結界を張ったときも止めてくれなかったし!」
曜「な、なんか色々してるんだね・・・ってか普通の女子高生になる気あるのかな、それ」
花丸「自分のことぐらい自分で制御してほしいずら~友達だからってなんでもしてあげられるわけじゃないよ?」
善子「なによー!冷たいんだから!」ムキー
ダイヤ「つまり、花丸さんが自分の暴走を止めてくださらないのが不満だと言いたいのですね?」
善子「そうよ!」
鞠莉「堕天使ヨハネ・・・一つ、いい言葉を教えてあげるわ」
善子「な、なに・・・?」
鞠莉「そういうのを・・・」
鞠莉「自業自得って言うのでぇす☆」
善子「うっ・・・」グサッ
ルビィ「よ・・・善子ちゃん・・・踏んばルビィ!」
434: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ) 2016/08/30(火) 23:56:16.09 ID:yuibZUuQ
鞠莉「じゃあマル!もう一人ぐらいレッツゴーよ!」
花丸「えぇっ?またオラ!?」
鞠莉「今の結果だと安心できないでしょ?リベンジよリベンジ☆」
花丸「うぅ~ん・・・どうしよぉ・・・」
ルビィ「・・・」
ダイヤ「・・・」
千歌「花丸ちゃん、がんばれぇ~」
曜「ヨーソロー!」
花丸「じゃあ・・・ル・・・いや、待つずら・・・」
ルビィ「花丸ちゃん・・・?」
花丸「もしかしたら、ルビィちゃんもマルに不満を持っているかもしれないずら・・・」ボソボソッ
花丸「でもマル、思うんだ。仲良くしていたら不満の一つや二つ持つのは当たり前」ボソボソッ
花丸「だったら逆に、そこまでお話ししたことない人の方が、不満を持たれている可能性も低く、高い数値が出ると思うずら・・・」ボソボソッ
千歌「花丸ちゃんが独り言を言ってる・・・」
ダイヤ「真剣に悩んでいますわね」
花丸「・・・うんっ、決めたずら!」
曜「おぉっ!誰にするの?」
花丸「果南さんとダイヤさんずら!」ポチッ
果南「私!?」
ダイヤ「果南さんですか、結果が気になりますわね」
ダイヤ「・・・って、わたくしもですの!?」
安価下1 果南→花丸の好感度
安価下3 ダイヤ→花丸の好感度
花丸「えぇっ?またオラ!?」
鞠莉「今の結果だと安心できないでしょ?リベンジよリベンジ☆」
花丸「うぅ~ん・・・どうしよぉ・・・」
ルビィ「・・・」
ダイヤ「・・・」
千歌「花丸ちゃん、がんばれぇ~」
曜「ヨーソロー!」
花丸「じゃあ・・・ル・・・いや、待つずら・・・」
ルビィ「花丸ちゃん・・・?」
花丸「もしかしたら、ルビィちゃんもマルに不満を持っているかもしれないずら・・・」ボソボソッ
花丸「でもマル、思うんだ。仲良くしていたら不満の一つや二つ持つのは当たり前」ボソボソッ
花丸「だったら逆に、そこまでお話ししたことない人の方が、不満を持たれている可能性も低く、高い数値が出ると思うずら・・・」ボソボソッ
千歌「花丸ちゃんが独り言を言ってる・・・」
ダイヤ「真剣に悩んでいますわね」
花丸「・・・うんっ、決めたずら!」
曜「おぉっ!誰にするの?」
花丸「果南さんとダイヤさんずら!」ポチッ
果南「私!?」
ダイヤ「果南さんですか、結果が気になりますわね」
ダイヤ「・・・って、わたくしもですの!?」
安価下1 果南→花丸の好感度
安価下3 ダイヤ→花丸の好感度
435: 名無しで叶える物語(おいしい水) 2016/08/30(火) 23:56:33.25 ID:jV4EkT8O
任せろ
437: 名無しで叶える物語(やわらか銀行) 2016/08/30(火) 23:56:34.01 ID:hoDnAK2r
だんすなう!
464: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ) 2016/08/31(水) 00:15:56.40 ID:KWRh12mi
果南→花丸 25
ダイヤ→花丸 1
曜「あぁぁっ・・・」
鞠莉「私、しーらないっ」
千歌「ほ、ほぇぇ~・・・」
ルビィ「ふ・・・踏んばルビィ・・・」
花丸「・・・」
果南「あっ、えっと・・・これにはいろいろとあって・・・ね?」アセアセ
ダイヤ「そ、そうですわ!いろいろあるのですわ!」アセアセ
花丸「うぅっ・・・」
花丸「ごめんなさいずら・・・」ポロポロ
曜「あー何て言えばいいんだろう・・・とにかく今は泣かせてあげた方がいい気がする」
鞠莉「果南!ダイヤ!ちゃんと事情を説明しなさい!」
善子「さすがにずらマルがかわいそうね・・・」
果南「えっと・・・ダイヤ、どうしよう・・・?」
ダイヤ「わ、わたくしに言われても困りますわ!」
花丸「うぅっ・・・グスン・・・」
鞠莉「・・・よしっ!久しぶりに理事長権限を発動して、マルを救ってあげるわ!」
曜「マリー理事長!一体どうやって国木田さんを救うのでありますか!?」
鞠莉「いくわよー!理事長権限を発動!」
鞠莉「AZALEA解散!!!」
曜「手口が強引すぎるであります!」ビシッ
鞠莉「イッツジョークよ!でもそれぐらい大変な事態になってしまったわね、これは・・・」
花丸「ずらぁ・・・」
ダイヤ→花丸 1
曜「あぁぁっ・・・」
鞠莉「私、しーらないっ」
千歌「ほ、ほぇぇ~・・・」
ルビィ「ふ・・・踏んばルビィ・・・」
花丸「・・・」
果南「あっ、えっと・・・これにはいろいろとあって・・・ね?」アセアセ
ダイヤ「そ、そうですわ!いろいろあるのですわ!」アセアセ
花丸「うぅっ・・・」
花丸「ごめんなさいずら・・・」ポロポロ
曜「あー何て言えばいいんだろう・・・とにかく今は泣かせてあげた方がいい気がする」
鞠莉「果南!ダイヤ!ちゃんと事情を説明しなさい!」
善子「さすがにずらマルがかわいそうね・・・」
果南「えっと・・・ダイヤ、どうしよう・・・?」
ダイヤ「わ、わたくしに言われても困りますわ!」
花丸「うぅっ・・・グスン・・・」
鞠莉「・・・よしっ!久しぶりに理事長権限を発動して、マルを救ってあげるわ!」
曜「マリー理事長!一体どうやって国木田さんを救うのでありますか!?」
鞠莉「いくわよー!理事長権限を発動!」
鞠莉「AZALEA解散!!!」
曜「手口が強引すぎるであります!」ビシッ
鞠莉「イッツジョークよ!でもそれぐらい大変な事態になってしまったわね、これは・・・」
花丸「ずらぁ・・・」
471: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ) 2016/08/31(水) 00:30:16.19 ID:KWRh12mi
千歌「果南ちゃん!ちゃんと理由を言ってあげないと!」
千歌「あっ、因みに今のは果南ちゃん!と、ちゃんとをかけたんだよぉ♪」
曜「いや言ってる場合じゃないからね!?」
果南「う~ん・・・」
ダイヤ「・・・果南さん、下がっていてください」
果南「ダイヤ?」
ダイヤ「わたくしから先に言いますわ」
ルビィ「お姉ちゃん・・・どうして花丸ちゃんのことを・・・」
ダイヤ「・・・花丸さん、よく聞いていてくださいね」
花丸「は、はい・・・」
鞠莉「ダイヤ、何やら真剣な表情ね。これは真面目に聞かないといけないわよ」
ダイヤ「・・・少々恥ずかしいことも混ざっているのですが、全てをお話しいたしますわ」
ダイヤ「まずみなさん、わたくしとルビィが定期的に、スクールアイドルごっこをして遊んでいたのはご存知ですよね?」
千歌「うん、ルビィちゃんから聞きましたよ~」
曜「しゃもじとかおたまとかを持って、背中に羽とかをつけて遊んでいるってやつですよね?」
ダイヤ「そうですわ・・・そしてそれは、スクールアイドルの活動を再開した今でも、じつはお家でやっていましたの」
善子「それがずらマルとのことに何の関係があるんですか?」
ダイヤ「・・・わたくしはルビィとスクールアイドルごっこをほとんど毎日行っていましたわ」
ダイヤ「ですが、2週間前ぐらいからでしょうか・・・ルビィがわたくしとスクールアイドルごっこをしてくれない日が続いたのです」
千歌「そうなんだ・・・」
ダイヤ「ルビィをお誘いしても、今日はもうごっこ遊びは遠慮しておくと・・・その繰り返しにわたくしは疑問を抱いたのです」
ダイヤ「今までのルビィでしたら、喜んでわたくしとのスクールアイドルごっこに励んでくれていましたからね」
千歌「あっ、因みに今のは果南ちゃん!と、ちゃんとをかけたんだよぉ♪」
曜「いや言ってる場合じゃないからね!?」
果南「う~ん・・・」
ダイヤ「・・・果南さん、下がっていてください」
果南「ダイヤ?」
ダイヤ「わたくしから先に言いますわ」
ルビィ「お姉ちゃん・・・どうして花丸ちゃんのことを・・・」
ダイヤ「・・・花丸さん、よく聞いていてくださいね」
花丸「は、はい・・・」
鞠莉「ダイヤ、何やら真剣な表情ね。これは真面目に聞かないといけないわよ」
ダイヤ「・・・少々恥ずかしいことも混ざっているのですが、全てをお話しいたしますわ」
ダイヤ「まずみなさん、わたくしとルビィが定期的に、スクールアイドルごっこをして遊んでいたのはご存知ですよね?」
千歌「うん、ルビィちゃんから聞きましたよ~」
曜「しゃもじとかおたまとかを持って、背中に羽とかをつけて遊んでいるってやつですよね?」
ダイヤ「そうですわ・・・そしてそれは、スクールアイドルの活動を再開した今でも、じつはお家でやっていましたの」
善子「それがずらマルとのことに何の関係があるんですか?」
ダイヤ「・・・わたくしはルビィとスクールアイドルごっこをほとんど毎日行っていましたわ」
ダイヤ「ですが、2週間前ぐらいからでしょうか・・・ルビィがわたくしとスクールアイドルごっこをしてくれない日が続いたのです」
千歌「そうなんだ・・・」
ダイヤ「ルビィをお誘いしても、今日はもうごっこ遊びは遠慮しておくと・・・その繰り返しにわたくしは疑問を抱いたのです」
ダイヤ「今までのルビィでしたら、喜んでわたくしとのスクールアイドルごっこに励んでくれていましたからね」
478: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ) 2016/08/31(水) 00:48:27.00 ID:KWRh12mi
ルビィ「お、お姉ちゃん・・・まさか、見ちゃったの・・・?」
ダイヤ「・・・」コクリ
曜「見たって・・・何を?」
ダイヤ「ルビィの様子がおかしいと思ったわたくしは、一度外出したルビィの後をつけてみたのです」
ダイヤ「そうしたら・・・ルビィが楽しそうに笑って・・・」
ダイヤ「花丸さんとスクールアイドルごっこをして遊んでいたのですよ!!」
千歌「えぇっ~!?」
ダイヤ「その時わたくしは確信したのです!」
ダイヤ「ルビィがお家でわたくしとスクールアイドルごっこをしてくれなくなったのは!」
ダイヤ「ルビィが花丸さんとスクールアイドルごっこをし始めたのが原因だということが!!」
花丸「ず、ずら!?」
ダイヤ「花丸さん、あなたのことはすごく好意的に見ていますわ。だってルビィとあんなに仲良く遊んでくださっていますもの」
ダイヤ「ですが!!!」ビシッ
ダイヤ「わたくしとルビィのスクールアイドルごっこを妨害する行為は認められませんわ!」
花丸「ま、マルはそんなつもりじゃ・・・」
ルビィ「お姉ちゃん・・・」アワワッ
果南「お~、怖い怖い・・・」
鞠莉「つまり!ダイヤは唯一のスクールアイドルごっこができる遊び相手をマルに取られたことに激おこダイダイ丸なのね!」
千歌「あっ、因みに今のは花丸ちゃんのマルと激おこダイダイ丸のマルをかけ」
曜「てないから!千歌ちゃんちょっと状況読んでね!?」
ダイヤ「・・・」コクリ
曜「見たって・・・何を?」
ダイヤ「ルビィの様子がおかしいと思ったわたくしは、一度外出したルビィの後をつけてみたのです」
ダイヤ「そうしたら・・・ルビィが楽しそうに笑って・・・」
ダイヤ「花丸さんとスクールアイドルごっこをして遊んでいたのですよ!!」
千歌「えぇっ~!?」
ダイヤ「その時わたくしは確信したのです!」
ダイヤ「ルビィがお家でわたくしとスクールアイドルごっこをしてくれなくなったのは!」
ダイヤ「ルビィが花丸さんとスクールアイドルごっこをし始めたのが原因だということが!!」
花丸「ず、ずら!?」
ダイヤ「花丸さん、あなたのことはすごく好意的に見ていますわ。だってルビィとあんなに仲良く遊んでくださっていますもの」
ダイヤ「ですが!!!」ビシッ
ダイヤ「わたくしとルビィのスクールアイドルごっこを妨害する行為は認められませんわ!」
花丸「ま、マルはそんなつもりじゃ・・・」
ルビィ「お姉ちゃん・・・」アワワッ
果南「お~、怖い怖い・・・」
鞠莉「つまり!ダイヤは唯一のスクールアイドルごっこができる遊び相手をマルに取られたことに激おこダイダイ丸なのね!」
千歌「あっ、因みに今のは花丸ちゃんのマルと激おこダイダイ丸のマルをかけ」
曜「てないから!千歌ちゃんちょっと状況読んでね!?」
479: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ) 2016/08/31(水) 00:50:31.30 ID:KWRh12mi
花丸「えっと・・・ダイヤさん。マルは別にダイヤさんからルビィちゃんを取ろうとしたわけじゃないずら・・・!」
ダイヤ「そのようなことは通用しません!実際、ルビィはわたくしと遊んでくれなくなったのです!」
ダイヤ「花丸さん!どう責任を取ってくださるおつもりですか!?」ビシッ
ルビィ「お、お姉ちゃん!」
ダイヤ「なんですの、ルビィ。今は忙しいのでご用件ならまた後でお聞きしますわ」
ルビィ「えぇっと・・・違うの。花丸ちゃんは悪くないんだよ?」
ルビィ「えっと・・・花丸ちゃんは、ルビィの練習に付き合ってくれていただけなんだ・・・」
ダイヤ「練習・・・?」
ルビィ「うん・・・ルビィがお願いしたの。お姉ちゃんとのスクールアイドルごっこでは、いつもルビィのクオリティーが低かったから・・・」
ルビィ「だからお姉ちゃんに内緒で、上手なおたまの振り方とか・・・しゃもじの持ち方とか・・・花丸ちゃんと一緒に考えて、練習していただけだよ・・・!」
ダイヤ「では、しばらくわたくしと距離を置いていたのは・・・」
ルビィ「上手になってから、お姉ちゃんを驚かせちゃおうって思って・・・だから花丸ちゃんは何も悪くないよ・・・!」
ダイヤ「そ、そうでしたのね・・・花丸さん、わたくしが誤解をしていたようで・・申し訳ありませんでしたわ」
花丸「い、いえ・・・マルは大丈夫ですよ」
千歌「か、解決したのかなぁ?」
善子「くだらなさすぎてついていけなかったわ・・・」
ダイヤ「そのようなことは通用しません!実際、ルビィはわたくしと遊んでくれなくなったのです!」
ダイヤ「花丸さん!どう責任を取ってくださるおつもりですか!?」ビシッ
ルビィ「お、お姉ちゃん!」
ダイヤ「なんですの、ルビィ。今は忙しいのでご用件ならまた後でお聞きしますわ」
ルビィ「えぇっと・・・違うの。花丸ちゃんは悪くないんだよ?」
ルビィ「えっと・・・花丸ちゃんは、ルビィの練習に付き合ってくれていただけなんだ・・・」
ダイヤ「練習・・・?」
ルビィ「うん・・・ルビィがお願いしたの。お姉ちゃんとのスクールアイドルごっこでは、いつもルビィのクオリティーが低かったから・・・」
ルビィ「だからお姉ちゃんに内緒で、上手なおたまの振り方とか・・・しゃもじの持ち方とか・・・花丸ちゃんと一緒に考えて、練習していただけだよ・・・!」
ダイヤ「では、しばらくわたくしと距離を置いていたのは・・・」
ルビィ「上手になってから、お姉ちゃんを驚かせちゃおうって思って・・・だから花丸ちゃんは何も悪くないよ・・・!」
ダイヤ「そ、そうでしたのね・・・花丸さん、わたくしが誤解をしていたようで・・申し訳ありませんでしたわ」
花丸「い、いえ・・・マルは大丈夫ですよ」
千歌「か、解決したのかなぁ?」
善子「くだらなさすぎてついていけなかったわ・・・」
493: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ) 2016/08/31(水) 01:13:10.89 ID:KWRh12mi
鞠莉「ダイヤのロングでくだらない話はさておき、次は果南よ!」
ダイヤ「くだらないとは何ですの!?」
曜「果南ちゃんの方も随分低い数値だね」
善子「果南→花丸が25だったわよ」
果南「あー・・・まぁ、言うしかないか」
花丸「マル、果南さんに何かしましたか・・・?」グスン
果南「ご、ごめん。泣かないで。ちゃんと言うから・・・ね?」
花丸「ずらぁ・・・」
果南「ほらっ、私たちって出会ってまだ日は浅いけど・・・こうして同じグループ、そして同じユニットを組むことになったよね?」
鞠莉「うんうんっ」
果南「っで、スクールアイドル活動をするには、やっぱりそれなりにパソコンを使うんだけどさ」
~~~
果南『じゃあユニット曲の作詞から考えてみよっか』パソコン起動
花丸『はい・・・!それにしても、パソコンは何度見ても、未来ずら~!』
果南『あははっ。じゃあまずは他のグループの動画でも見て、参考にしよっか』
花丸『パソコンでも動画が見れるんですか!?』
果南『えっ?うん・・・パソコンはすごいからね』
花丸『未来ずら~!』
果南『じゃあ次は衣装のレイアウトだけど・・・私の考えたデザイン案をプリントアウトするね』
花丸『プリントアウト!?そのパソコンの画面に描いた絵が紙になって出てくるずら!?』
果南『そうだけど・・・』
花丸『み・・・未来ずら~!』
ダイヤ「くだらないとは何ですの!?」
曜「果南ちゃんの方も随分低い数値だね」
善子「果南→花丸が25だったわよ」
果南「あー・・・まぁ、言うしかないか」
花丸「マル、果南さんに何かしましたか・・・?」グスン
果南「ご、ごめん。泣かないで。ちゃんと言うから・・・ね?」
花丸「ずらぁ・・・」
果南「ほらっ、私たちって出会ってまだ日は浅いけど・・・こうして同じグループ、そして同じユニットを組むことになったよね?」
鞠莉「うんうんっ」
果南「っで、スクールアイドル活動をするには、やっぱりそれなりにパソコンを使うんだけどさ」
~~~
果南『じゃあユニット曲の作詞から考えてみよっか』パソコン起動
花丸『はい・・・!それにしても、パソコンは何度見ても、未来ずら~!』
果南『あははっ。じゃあまずは他のグループの動画でも見て、参考にしよっか』
花丸『パソコンでも動画が見れるんですか!?』
果南『えっ?うん・・・パソコンはすごいからね』
花丸『未来ずら~!』
果南『じゃあ次は衣装のレイアウトだけど・・・私の考えたデザイン案をプリントアウトするね』
花丸『プリントアウト!?そのパソコンの画面に描いた絵が紙になって出てくるずら!?』
果南『そうだけど・・・』
花丸『み・・・未来ずら~!』
495: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ) 2016/08/31(水) 01:14:56.84 ID:KWRh12mi
果南『・・・マルちゃん、パソコン触ってみる?』
花丸『う、うん・・・!』
果南『じゃあまずはその印刷のボタンをクリックしてみて?』
花丸『クリック・・・?』
果南『マウスの左のボタンを押すことだよ』
花丸『こうずら・・・?』カチッ
花丸『・・・!印刷できてるずら!』
果南『う、うん・・・』
花丸『ボタンを押すだけで紙が出るなんて・・・未来ずら~!』
果南『・・・』
~~~
果南「何というか・・・マルちゃんが事あるごとに未来だ!って感動するから」
果南「全然作業が進まないというか・・・うん、ごめんね?別に嫌いとかそういうのじゃないけど、もう少しパソコンの知識を予習してきてくれたら嬉しいな」
花丸「わ、わかりました・・・・・・ずら・・・」
千歌「花丸ちゃん、がんばって・・・!」
曜「やればできるさ!うん!」
鞠莉「ダイヤの話を聞いた後だとすごくまともな話に聞こえるわね」
ダイヤ「それはどういう意味ですの!?」
花丸『う、うん・・・!』
果南『じゃあまずはその印刷のボタンをクリックしてみて?』
花丸『クリック・・・?』
果南『マウスの左のボタンを押すことだよ』
花丸『こうずら・・・?』カチッ
花丸『・・・!印刷できてるずら!』
果南『う、うん・・・』
花丸『ボタンを押すだけで紙が出るなんて・・・未来ずら~!』
果南『・・・』
~~~
果南「何というか・・・マルちゃんが事あるごとに未来だ!って感動するから」
果南「全然作業が進まないというか・・・うん、ごめんね?別に嫌いとかそういうのじゃないけど、もう少しパソコンの知識を予習してきてくれたら嬉しいな」
花丸「わ、わかりました・・・・・・ずら・・・」
千歌「花丸ちゃん、がんばって・・・!」
曜「やればできるさ!うん!」
鞠莉「ダイヤの話を聞いた後だとすごくまともな話に聞こえるわね」
ダイヤ「それはどういう意味ですの!?」
531: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ) 2016/08/31(水) 23:26:37.67 ID:KWRh12mi
花丸「ずらぁ・・・」フラフラ
ダイヤ「すごくふらついていますわね・・・」
曜「お疲れさまっ、じゃあしばらく国木田さんは休憩だね」
ルビィ「公平性で見ると・・・次は誰でしょうか・・・?」
鞠莉「そうねぇ・・・」
千歌「梨子ちゃんじゃないの?まだ一度も測っていないよ!」
果南「いやいや、ここにいないのにどうやって測るの」
鞠莉「別に本人がいなくても測れるわよ?」
千歌「じゃあ決まりだね~!」
ダイヤ「さすがに、この場にいない人を標的にするのは倫理的にダメだと思いますわ」
千歌「じゃあ代わりにダイヤさんが測りますか?」
ダイヤ「そ、それとこれとは話が違います!」
鞠莉「私はちかっちに賛成よ!とってもファニーなことになりそうだし☆」
曜「さすがの梨子ちゃんでもそれは怒りそうだけど・・・」
鞠莉「ダイジョーブ!そもそも測ったことがばれなければノープロブレム!」
鞠莉「それに、何かあったらちかっちに責任転嫁するつもりだから大丈夫よ」
千歌「えぇっ~!?ずるいよ鞠莉さん!」
鞠莉「私の辞書にずるいという言葉はありませぇ~ん!」
鞠莉「それじゃあいくわよ!ダイヤ!」
ダイヤ「どうしてわたくしなのですか!?断固拒否しますわ!」
鞠莉「ダイヤが文句を言ったからダイヤの妹に変更ね!」ポチッ
ルビィ「ぴぎっ!?おねぇちゃぁん・・・」グスン
ダイヤ「る、ルビィ!?申し訳ありません・・・わたくしのせいで・・・」アタフタ
曜「まぁ、大丈夫だと思うよ?ほらっ、変な数値出てもこの場に梨子ちゃんいないし」
梨子「あれ?みんな、こんなところで何してるの?・・・んっ?今その機械に私の名前が書いていたような・・・」ヒョコッ
千歌「あっ・・・」
曜「よ・・・ヨーソロー!」
安価下1 梨子→ルビィの好感度
安価下3 ルビィ→梨子の好感度
ダイヤ「すごくふらついていますわね・・・」
曜「お疲れさまっ、じゃあしばらく国木田さんは休憩だね」
ルビィ「公平性で見ると・・・次は誰でしょうか・・・?」
鞠莉「そうねぇ・・・」
千歌「梨子ちゃんじゃないの?まだ一度も測っていないよ!」
果南「いやいや、ここにいないのにどうやって測るの」
鞠莉「別に本人がいなくても測れるわよ?」
千歌「じゃあ決まりだね~!」
ダイヤ「さすがに、この場にいない人を標的にするのは倫理的にダメだと思いますわ」
千歌「じゃあ代わりにダイヤさんが測りますか?」
ダイヤ「そ、それとこれとは話が違います!」
鞠莉「私はちかっちに賛成よ!とってもファニーなことになりそうだし☆」
曜「さすがの梨子ちゃんでもそれは怒りそうだけど・・・」
鞠莉「ダイジョーブ!そもそも測ったことがばれなければノープロブレム!」
鞠莉「それに、何かあったらちかっちに責任転嫁するつもりだから大丈夫よ」
千歌「えぇっ~!?ずるいよ鞠莉さん!」
鞠莉「私の辞書にずるいという言葉はありませぇ~ん!」
鞠莉「それじゃあいくわよ!ダイヤ!」
ダイヤ「どうしてわたくしなのですか!?断固拒否しますわ!」
鞠莉「ダイヤが文句を言ったからダイヤの妹に変更ね!」ポチッ
ルビィ「ぴぎっ!?おねぇちゃぁん・・・」グスン
ダイヤ「る、ルビィ!?申し訳ありません・・・わたくしのせいで・・・」アタフタ
曜「まぁ、大丈夫だと思うよ?ほらっ、変な数値出てもこの場に梨子ちゃんいないし」
梨子「あれ?みんな、こんなところで何してるの?・・・んっ?今その機械に私の名前が書いていたような・・・」ヒョコッ
千歌「あっ・・・」
曜「よ・・・ヨーソロー!」
安価下1 梨子→ルビィの好感度
安価下3 ルビィ→梨子の好感度
532: 名無しで叶える物語(茸) 2016/08/31(水) 23:27:34.86 ID:t67VpPVi
はい
534: 名無しで叶える物語(庭) 2016/08/31(水) 23:27:54.25 ID:jxl1biGE
よしきた
555: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ) 2016/08/31(水) 23:55:55.82 ID:KWRh12mi
梨子→ルビィ 86
ルビィ→梨子 25
曜「うわっ!!」
千歌「えぇ~梨子ちゃんが!?」
梨子「な、何!?」ビクッ
果南「こう言っていいのかはわかんないけど、意外な数値が出たね」
ダイヤ「梨子さん、あなたルビィのことを・・・?」
梨子「は、話が見えません!」
善子「いいわ、教えてあげる。その機械は人間風情が作り出した悪魔の堕天使係数を既視化した・・・」
花丸「それは好感度測定器っていって、好感度を測れる機械ずら」
善子「ちょっとずらマル!せっかくヨハネがリリーに説明しようとしてたのに!」
鞠莉「つまり!りこっちはダイヤの妹に限りなくラヴに近い好感を持っているってことよ!」
梨子「ら、ららラブ!?//っと言いますか、その呼び方なんですか・・・」
ルビィ「ルビィはルビィです・・・」
鞠莉「ソーリー!梨子ちゃん!ルビィちゃん!」
曜「っで、梨子ちゃん。実際はどれぐらいルビィちゃんのことが好きなの!?まさか恋が芽生える寸前とか!?」
梨子「ちょっと、曜ちゃんまで何言ってるの//私は別にルビィちゃんのことが好きってわけじゃ・・・」
千歌「梨子ちゃん、素直になろうよぉ~」
梨子「千歌ちゃんまで・・・うぅっ・・・まぁ、たしかにルビィちゃんのことは好きだけど・・・」
梨子「でも恋とかそういうのじゃないからね!?//」
曜「おっ、やっと白状したねぇ~うんうんっ」
ルビィ→梨子 25
曜「うわっ!!」
千歌「えぇ~梨子ちゃんが!?」
梨子「な、何!?」ビクッ
果南「こう言っていいのかはわかんないけど、意外な数値が出たね」
ダイヤ「梨子さん、あなたルビィのことを・・・?」
梨子「は、話が見えません!」
善子「いいわ、教えてあげる。その機械は人間風情が作り出した悪魔の堕天使係数を既視化した・・・」
花丸「それは好感度測定器っていって、好感度を測れる機械ずら」
善子「ちょっとずらマル!せっかくヨハネがリリーに説明しようとしてたのに!」
鞠莉「つまり!りこっちはダイヤの妹に限りなくラヴに近い好感を持っているってことよ!」
梨子「ら、ららラブ!?//っと言いますか、その呼び方なんですか・・・」
ルビィ「ルビィはルビィです・・・」
鞠莉「ソーリー!梨子ちゃん!ルビィちゃん!」
曜「っで、梨子ちゃん。実際はどれぐらいルビィちゃんのことが好きなの!?まさか恋が芽生える寸前とか!?」
梨子「ちょっと、曜ちゃんまで何言ってるの//私は別にルビィちゃんのことが好きってわけじゃ・・・」
千歌「梨子ちゃん、素直になろうよぉ~」
梨子「千歌ちゃんまで・・・うぅっ・・・まぁ、たしかにルビィちゃんのことは好きだけど・・・」
梨子「でも恋とかそういうのじゃないからね!?//」
曜「おっ、やっと白状したねぇ~うんうんっ」
557: 名無しで叶える物語(SB-iPhone) 2016/09/01(木) 00:27:03.67 ID:JaCyWgOz
ダイヤ「それで、梨子さんはルビィのどんなところがお気に召したのですか?」
梨子「そ、それは・・・小動物みたいなところです・・・//」
ルビィ「あうぅ・・・」
梨子「ルビィちゃんは本当に小動物みたいだよね、見ていて癒されるの」
梨子「理由はこれだけ・・・かな。シンプルでごめんね?」
ルビィ「そ、そんなことありません!ルビィはとっても嬉しいです!」
鞠莉「シンプルイズベスト!一目惚れに近いようなものだったのね」
千歌「へぇ~梨子ちゃんがねぇ~」
梨子「な、何!?本当に可愛いんだから仕方ないでしょ!?」
曜「梨子ちゃんはきっと純愛タイプなんだろうね」
梨子「曜ちゃんもそういうことは言わなくていいから!」
曜「あははっ、ごめんごめん」
梨子「まったく・・・」
梨子「まぁ、ルビィちゃんが私の好きな本の主人公に似ているからっていうのもあるけど・・・」ボソッ
ダイヤ「おやっ?梨子さん、何か言いましたか?」
梨子「い、いえ!何でもありません!」アセアセ
梨子「そ、それは・・・小動物みたいなところです・・・//」
ルビィ「あうぅ・・・」
梨子「ルビィちゃんは本当に小動物みたいだよね、見ていて癒されるの」
梨子「理由はこれだけ・・・かな。シンプルでごめんね?」
ルビィ「そ、そんなことありません!ルビィはとっても嬉しいです!」
鞠莉「シンプルイズベスト!一目惚れに近いようなものだったのね」
千歌「へぇ~梨子ちゃんがねぇ~」
梨子「な、何!?本当に可愛いんだから仕方ないでしょ!?」
曜「梨子ちゃんはきっと純愛タイプなんだろうね」
梨子「曜ちゃんもそういうことは言わなくていいから!」
曜「あははっ、ごめんごめん」
梨子「まったく・・・」
梨子「まぁ、ルビィちゃんが私の好きな本の主人公に似ているからっていうのもあるけど・・・」ボソッ
ダイヤ「おやっ?梨子さん、何か言いましたか?」
梨子「い、いえ!何でもありません!」アセアセ
558: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ) 2016/09/01(木) 00:40:17.42 ID:flTfkKQZ
果南「っていうかみんな、そっちの結果に気を取られすぎだと思うんだけど」
善子「ヨハネ的にもルビィ→梨子が25の方がまずい気がするわ」
梨子「・・・!」
梨子「そうだったのね・・・」シュン
ルビィ「ぴぎっ!?え、えぇっと・・これはその、ち・・・ちがいますぅ!」
花丸「ルビィちゃん落ち着くずら!」
曜「ルビィちゃんはどうしてそんなに低い数値なの?」
ルビィ「あぅっ・・・お話ししないとダメなんですよね・・・?」
鞠莉「そうよ、理由を言うことでお互いをもっと知ることができる」
鞠莉「そうすることでさらに!Aqours全員の絆を深めることができるわ!それが私の目的なのよ!」
曜「よくもそうキレイな嘘がでてきますね!?」
千歌「鞠莉さんは絶対楽しんでいるだけだと思う・・・」
ルビィ「えぇっと・・・嫌いというよりかは・・・」
ルビィ「一緒にいたくないと言いますか・・・あっ、ごめんなさい・・・」
梨子「・・・!?」グサッ
果南「なかなかきつい言葉が出てきたね・・・」
ルビィ「あわわっ一緒にいたくないっていうのは二人っきりでということで、みんなと一緒のときは全然そんなこと思ってないですよぉ!?」アセアセ
梨子「・・・心当たりはあるわ。この前、部室で二人っきりになったときのことよね・・・?」
ルビィ「そ、そうです・・・」
善子「ヨハネ的にもルビィ→梨子が25の方がまずい気がするわ」
梨子「・・・!」
梨子「そうだったのね・・・」シュン
ルビィ「ぴぎっ!?え、えぇっと・・これはその、ち・・・ちがいますぅ!」
花丸「ルビィちゃん落ち着くずら!」
曜「ルビィちゃんはどうしてそんなに低い数値なの?」
ルビィ「あぅっ・・・お話ししないとダメなんですよね・・・?」
鞠莉「そうよ、理由を言うことでお互いをもっと知ることができる」
鞠莉「そうすることでさらに!Aqours全員の絆を深めることができるわ!それが私の目的なのよ!」
曜「よくもそうキレイな嘘がでてきますね!?」
千歌「鞠莉さんは絶対楽しんでいるだけだと思う・・・」
ルビィ「えぇっと・・・嫌いというよりかは・・・」
ルビィ「一緒にいたくないと言いますか・・・あっ、ごめんなさい・・・」
梨子「・・・!?」グサッ
果南「なかなかきつい言葉が出てきたね・・・」
ルビィ「あわわっ一緒にいたくないっていうのは二人っきりでということで、みんなと一緒のときは全然そんなこと思ってないですよぉ!?」アセアセ
梨子「・・・心当たりはあるわ。この前、部室で二人っきりになったときのことよね・・・?」
ルビィ「そ、そうです・・・」
562: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ) 2016/09/01(木) 01:06:26.56 ID:flTfkKQZ
~~~
梨子『・・・』
ルビィ『・・・』
ルビィ(どうしよう・・・部室ではじめて二人っきりになったけど)
ルビィ(話題がないよぉ・・・お姉ちゃん、早く来て・・・)
梨子(このままだとダメだよね・・・あっ、そういえば・・・たしか部室の冷蔵庫にアイスが入っていたはず!)
梨子『そ、そうだ!ルビィちゃん。私、今日アイスを持ってきて冷蔵庫で冷やしていたんだけど、一つルビィちゃんにあげようかなって・・・どうかな!?』
ルビィ『い、いいんですか!?ルビィ、食べたいです!』
梨子『うん、いいよ!今冷蔵庫から取り出すね!』
梨子(やっぱりアイスが二つ入っていた!私のじゃないけど・・・たぶん、千歌ちゃんか曜ちゃんのアイスだと思うし・・・後で同じ物を買ってきたら大丈夫だよね)
梨子『じゃあルビィちゃん、どうぞ♪』
ルビィ『わぁい♪ありがとうございます!』
梨子『じゃあ私も・・いただきます』モグモグ
ルビィ『・・・あれ?そういえばこのアイス、ルビィとお姉ちゃんが部室に置いていたアイスと同じような気がします・・・』
梨子『へっ!?』
ルビィ『このアイス・・・梨子さんが持ってきたアイス・・・なんですよね?』
梨子『う、うん・・・!そうだけど・・・!』
ルビィ『ふぅんっ・・・あぁっ!』
梨子『な、なに!?』
ルビィ『梨子さん・・・嘘つきましたよね・・・』
ルビィ『・・・梨子さんが今食べているアイスの底の部分、見てください・・・』
梨子『底の部分・・・?』
梨子『・・・!る、ルビィって名前が書いてある・・・』
ルビィ『やっぱりこれ、ルビィとお姉ちゃんのアイスじゃないですか・・・!』
ルビィ『梨子さん・・・どうして嘘をついてまでルビィのアイスを食べたんですか?』ジッー
~~~
梨子『・・・』
ルビィ『・・・』
ルビィ(どうしよう・・・部室ではじめて二人っきりになったけど)
ルビィ(話題がないよぉ・・・お姉ちゃん、早く来て・・・)
梨子(このままだとダメだよね・・・あっ、そういえば・・・たしか部室の冷蔵庫にアイスが入っていたはず!)
梨子『そ、そうだ!ルビィちゃん。私、今日アイスを持ってきて冷蔵庫で冷やしていたんだけど、一つルビィちゃんにあげようかなって・・・どうかな!?』
ルビィ『い、いいんですか!?ルビィ、食べたいです!』
梨子『うん、いいよ!今冷蔵庫から取り出すね!』
梨子(やっぱりアイスが二つ入っていた!私のじゃないけど・・・たぶん、千歌ちゃんか曜ちゃんのアイスだと思うし・・・後で同じ物を買ってきたら大丈夫だよね)
梨子『じゃあルビィちゃん、どうぞ♪』
ルビィ『わぁい♪ありがとうございます!』
梨子『じゃあ私も・・いただきます』モグモグ
ルビィ『・・・あれ?そういえばこのアイス、ルビィとお姉ちゃんが部室に置いていたアイスと同じような気がします・・・』
梨子『へっ!?』
ルビィ『このアイス・・・梨子さんが持ってきたアイス・・・なんですよね?』
梨子『う、うん・・・!そうだけど・・・!』
ルビィ『ふぅんっ・・・あぁっ!』
梨子『な、なに!?』
ルビィ『梨子さん・・・嘘つきましたよね・・・』
ルビィ『・・・梨子さんが今食べているアイスの底の部分、見てください・・・』
梨子『底の部分・・・?』
梨子『・・・!る、ルビィって名前が書いてある・・・』
ルビィ『やっぱりこれ、ルビィとお姉ちゃんのアイスじゃないですか・・・!』
ルビィ『梨子さん・・・どうして嘘をついてまでルビィのアイスを食べたんですか?』ジッー
~~~
564: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ) 2016/09/01(木) 01:09:36.98 ID:flTfkKQZ
ルビィ「っということがありまして・・・」
梨子「あ、あれは話題を作ろうと必死で・・・まさかルビィちゃんの物だと思わなかったの!」
鞠莉「嘘をついてルビィちゃんの乙女心をだまし、そのうえアイスまで盗んじゃうなんて!」
鞠莉「りこっち!懺悔するのでぇす!」
梨子「えぇっ!?」
ダイヤ「なるほど、どうりでわたくしのアイスがなかったのですね・・・」
千歌「これは梨子ちゃんが悪い!」
果南「まぁ、どんな理由であれ嘘を突き通そうとしたのは非があるかもしれないかな」
梨子「そ、そんなぁ・・・」
曜「おっとストップ。あんまり梨子ちゃんばっかり責めるのもよくないよ」
梨子「曜ちゃん・・・」ウルッ
鞠莉「でもりこっちはあなたがラブのルビィちゃんのアイスを食べたのよ?」
曜「・・・」
曜「今回は梨子ちゃんが全面的に悪いね、うん!」
果南「あっ、寝返った」
梨子「あ、あれは話題を作ろうと必死で・・・まさかルビィちゃんの物だと思わなかったの!」
鞠莉「嘘をついてルビィちゃんの乙女心をだまし、そのうえアイスまで盗んじゃうなんて!」
鞠莉「りこっち!懺悔するのでぇす!」
梨子「えぇっ!?」
ダイヤ「なるほど、どうりでわたくしのアイスがなかったのですね・・・」
千歌「これは梨子ちゃんが悪い!」
果南「まぁ、どんな理由であれ嘘を突き通そうとしたのは非があるかもしれないかな」
梨子「そ、そんなぁ・・・」
曜「おっとストップ。あんまり梨子ちゃんばっかり責めるのもよくないよ」
梨子「曜ちゃん・・・」ウルッ
鞠莉「でもりこっちはあなたがラブのルビィちゃんのアイスを食べたのよ?」
曜「・・・」
曜「今回は梨子ちゃんが全面的に悪いね、うん!」
果南「あっ、寝返った」
575: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ) 2016/09/01(木) 22:45:37.27 ID:flTfkKQZ
鞠莉「さて、次はどうしようかしら!」
千歌「それにしても梨子ちゃんがねぇ~」
梨子「もうその話はいいでしょ!?//っていうか別に、恋愛の意味で好きなわけじゃないからね!?」
曜「はい二人とも、その言い合いはそこまでにしようね」
果南「せっかく9人そろったことだし、ダンスの練習でもする?」
鞠莉「ノーノー!果南、何を言っているの!」
鞠莉「今日は練習はお休みのはずよ!休養日はちゃんと休まないと!」
鞠莉「っというわけで、好感度測定を再開するわ☆」
花丸「ある意味練習よりこっちの方が疲れるずらっ・・・」
曜「そうだ、せっかくだしユニットごとに測ってみるのも面白そうだね」
ルビィ「ユ、ユニットですか・・・!?」
鞠莉「採用!じゃあどのグループを測る?」
千歌「う~ん、最初に言い出した曜ちゃんのグループでいいと思うなぁ~」
ルビィ「ぴぎっ!?千歌ちゃん!?」
千歌「ほぇっ?」
曜「別にいいけど、それだと千歌ちゃんも同じグループだから必然的に測ることになるよ?」
千歌「・・・」
千歌「梨子ちゃんからで!」ポチッ
梨子「千歌ちゃん!?」
安価下2 梨子→善子の好感度
千歌「それにしても梨子ちゃんがねぇ~」
梨子「もうその話はいいでしょ!?//っていうか別に、恋愛の意味で好きなわけじゃないからね!?」
曜「はい二人とも、その言い合いはそこまでにしようね」
果南「せっかく9人そろったことだし、ダンスの練習でもする?」
鞠莉「ノーノー!果南、何を言っているの!」
鞠莉「今日は練習はお休みのはずよ!休養日はちゃんと休まないと!」
鞠莉「っというわけで、好感度測定を再開するわ☆」
花丸「ある意味練習よりこっちの方が疲れるずらっ・・・」
曜「そうだ、せっかくだしユニットごとに測ってみるのも面白そうだね」
ルビィ「ユ、ユニットですか・・・!?」
鞠莉「採用!じゃあどのグループを測る?」
千歌「う~ん、最初に言い出した曜ちゃんのグループでいいと思うなぁ~」
ルビィ「ぴぎっ!?千歌ちゃん!?」
千歌「ほぇっ?」
曜「別にいいけど、それだと千歌ちゃんも同じグループだから必然的に測ることになるよ?」
千歌「・・・」
千歌「梨子ちゃんからで!」ポチッ
梨子「千歌ちゃん!?」
安価下2 梨子→善子の好感度
577: 名無しで叶える物語(庭) 2016/09/01(木) 22:46:14.73 ID:7wFRVt2+
そい
585: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ) 2016/09/01(木) 23:18:37.42 ID:flTfkKQZ
梨子→善子 73
曜「おぉっ、これはなかなかだね」
善子「リリー・・・ありがとう」
花丸「善子ちゃん嬉しそうずら♪」
善子「そ、そりゃあ好かれて嬉しくないなんてことはないでしょ!」
ルビィ「そ、それで・・・梨子さんは善子ちゃんのどんなところが好きなんでしょうか・・・!?」
梨子「う~ん、そうだなぁ・・・」
梨子「時々・・・っていうかけっこうな頻度でおかしなことを言うよっちゃんだけど・・・」
善子「おかしなことって何よ!?」
梨子「でも、ちゃんとやるときはやってくれるんだよね。ユニット活動にも積極的になってくれているし」
梨子「ギャップって言うのかな?根はとっても真面目で優しい子なんだなって思うもん♪」
鞠莉「そうねっ、堕天使ヨハネは真面目に頑張ってくれてるし、助かるわ!」
鞠莉「この三人ならGuilty Kissも安泰よ!」
善子「いや、理事長は基本何も手伝ってくれないじゃない」
鞠莉「それは違うわ!私はあなたたちがより良い環境で曲作りとかができるように頑張っているのでぇす!」
梨子「それ・・・ただ単にふざけて遊んでいるだけだと思いますけど・・・」
ダイヤ「鞠莉さん?やると言ったからには・・・ちゃんとやるのですよ?」
鞠莉「ダイヤ!顔が怖いでぇす!」
梨子「あと、もう一つ言うなら・・・あだ名をつけてくれたことが嬉しかったかな・・・少し恥ずかしいけど・・・//」
善子「リリーはリリーよ。恥ずかしがらなくていいじゃない」
曜「梨子っち!」
鞠莉「りこっち!」
梨子「鞠莉さん?やめてくださいね?」ニッコリ
鞠莉「どうして私だけ!?」
千歌「鞠莉さんにきついねー梨子ちゃんは」
果南「鞠莉、梨子に何かしたんじゃない?」
鞠莉「ノー!何もしてないわよ!」
ルビィ「こ、これで測ってみると・・・何かがわかるかもしれません!」ポチッ
安価下2 梨子→鞠莉の好感度
曜「おぉっ、これはなかなかだね」
善子「リリー・・・ありがとう」
花丸「善子ちゃん嬉しそうずら♪」
善子「そ、そりゃあ好かれて嬉しくないなんてことはないでしょ!」
ルビィ「そ、それで・・・梨子さんは善子ちゃんのどんなところが好きなんでしょうか・・・!?」
梨子「う~ん、そうだなぁ・・・」
梨子「時々・・・っていうかけっこうな頻度でおかしなことを言うよっちゃんだけど・・・」
善子「おかしなことって何よ!?」
梨子「でも、ちゃんとやるときはやってくれるんだよね。ユニット活動にも積極的になってくれているし」
梨子「ギャップって言うのかな?根はとっても真面目で優しい子なんだなって思うもん♪」
鞠莉「そうねっ、堕天使ヨハネは真面目に頑張ってくれてるし、助かるわ!」
鞠莉「この三人ならGuilty Kissも安泰よ!」
善子「いや、理事長は基本何も手伝ってくれないじゃない」
鞠莉「それは違うわ!私はあなたたちがより良い環境で曲作りとかができるように頑張っているのでぇす!」
梨子「それ・・・ただ単にふざけて遊んでいるだけだと思いますけど・・・」
ダイヤ「鞠莉さん?やると言ったからには・・・ちゃんとやるのですよ?」
鞠莉「ダイヤ!顔が怖いでぇす!」
梨子「あと、もう一つ言うなら・・・あだ名をつけてくれたことが嬉しかったかな・・・少し恥ずかしいけど・・・//」
善子「リリーはリリーよ。恥ずかしがらなくていいじゃない」
曜「梨子っち!」
鞠莉「りこっち!」
梨子「鞠莉さん?やめてくださいね?」ニッコリ
鞠莉「どうして私だけ!?」
千歌「鞠莉さんにきついねー梨子ちゃんは」
果南「鞠莉、梨子に何かしたんじゃない?」
鞠莉「ノー!何もしてないわよ!」
ルビィ「こ、これで測ってみると・・・何かがわかるかもしれません!」ポチッ
安価下2 梨子→鞠莉の好感度
587: 名無しで叶える物語(庭) 2016/09/01(木) 23:20:02.83 ID:7wFRVt2+
エリート
605: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ) 2016/09/01(木) 23:45:03.24 ID:flTfkKQZ
梨子→鞠莉 83
千歌「あ、あれ!?」
果南「てっきりきつく当たってるのかと思ったけど、普通に高い数値だね、これ」
鞠莉「私にきつく当たってたのも、梨子ちゃんなりのラブな表現だったのね!」
梨子「いえ、そういうのじゃないですから!//それにきつく当たった覚えありませんし」
ダイヤ「梨子さん、一応聞いておきますが、鞠莉さんのどんなところが好印象なのですか?」
梨子「え?だって鞠莉さんって、すごく楽しい人ですから」
千歌「楽しい人?」
梨子「うんっ、いつも明るくて、場を盛り上げてくれるし」
梨子「まぁ、たしかにさっきは、鞠莉さんがユニット活動をさぼっているって言ったけど」
梨子「そういう、ちょっとふざけすぎているところも鞠莉さんらしいと私は思ってるし・・・♪」
鞠莉「りこっち・・・」ウルウル
梨子「ですから、その・・・これからも私たちを鞠莉さんの笑顔で明るくしてくださいね?」ニッコリ
鞠莉「もっちろんよーー!これからもふざけてふざけてふざけたおしてみせるわ!」
曜「いや、どれだけふざけるつもりなんですか!?」
梨子「ふふっ、やっぱり面白いなぁ鞠莉さんは・・・♪」
果南「よかったね、鞠莉」
鞠莉「イエス!じゃあ場を盛り上げていくわよーー!」
鞠莉「りこっちー!シャイニー☆」モ モ
梨子「へっ?って・・・きゃぁっ!?」
曜「ちょっ、鞠莉さん!? むのはいくらなんでもやりすぎだよ!?」
鞠莉「ダイジョーブ!これもジョークだから!ねっ、りこっち♪」モ モ
梨子「・・・・・・」
鞠莉「りこっち?」
梨子「ふざけるのも・・・」ゴゴゴッ
梨子「いい加減にしなさーーい!!」ビシッ
鞠莉「うぐっ・・・!?」
曜「おぉっ・・・先輩にチョップした・・・」
ダイヤ「今のは鞠莉さんが悪いですわ」
千歌「あ、あれ!?」
果南「てっきりきつく当たってるのかと思ったけど、普通に高い数値だね、これ」
鞠莉「私にきつく当たってたのも、梨子ちゃんなりのラブな表現だったのね!」
梨子「いえ、そういうのじゃないですから!//それにきつく当たった覚えありませんし」
ダイヤ「梨子さん、一応聞いておきますが、鞠莉さんのどんなところが好印象なのですか?」
梨子「え?だって鞠莉さんって、すごく楽しい人ですから」
千歌「楽しい人?」
梨子「うんっ、いつも明るくて、場を盛り上げてくれるし」
梨子「まぁ、たしかにさっきは、鞠莉さんがユニット活動をさぼっているって言ったけど」
梨子「そういう、ちょっとふざけすぎているところも鞠莉さんらしいと私は思ってるし・・・♪」
鞠莉「りこっち・・・」ウルウル
梨子「ですから、その・・・これからも私たちを鞠莉さんの笑顔で明るくしてくださいね?」ニッコリ
鞠莉「もっちろんよーー!これからもふざけてふざけてふざけたおしてみせるわ!」
曜「いや、どれだけふざけるつもりなんですか!?」
梨子「ふふっ、やっぱり面白いなぁ鞠莉さんは・・・♪」
果南「よかったね、鞠莉」
鞠莉「イエス!じゃあ場を盛り上げていくわよーー!」
鞠莉「りこっちー!シャイニー☆」モ モ
梨子「へっ?って・・・きゃぁっ!?」
曜「ちょっ、鞠莉さん!? むのはいくらなんでもやりすぎだよ!?」
鞠莉「ダイジョーブ!これもジョークだから!ねっ、りこっち♪」モ モ
梨子「・・・・・・」
鞠莉「りこっち?」
梨子「ふざけるのも・・・」ゴゴゴッ
梨子「いい加減にしなさーーい!!」ビシッ
鞠莉「うぐっ・・・!?」
曜「おぉっ・・・先輩にチョップした・・・」
ダイヤ「今のは鞠莉さんが悪いですわ」
611: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ) 2016/09/02(金) 00:02:38.51 ID:9Ko3YmEm
千歌「えっと・・・Guilty Kissでまだ測っていないのはぁ・・・」
善子「っていうか、ヨハネたちが測り終わったら残りのグループもちゃんと測るのよね?」
ルビィ「・・・」
花丸「・・・」
曜「・・・」
千歌「・・・」
ダイヤ「・・・」
果南「うん、それはちゃんとするから安心して」
善子「そう、ならいいわ。ヨハネを測りなさい」
ダイヤ「ちょっと果南さん!何を勝手に約束しているのですか!?」
千歌「そうだよ果南ちゃん!せっかく私たちは免れるチャンスだったのに~!」
果南「いやいや、自分たちだけしないのは卑怯だよ?公平性が大事・・・そうだったよね、千歌?」
千歌「そ、それは・・・」
善子「果南先輩・・・なかなか良い人じゃない・・・」
善子「クックク・・・果南先輩、あなたを下等生物から上級生物へと昇級させてあげるわ」キメポーズ
果南「ふふっ、相変わらずよくわかんない子」
鞠莉「いたたっ・・・りこっちは、ほんっと容赦ないんだから・・・」
曜「鞠莉さん、大丈夫ですか?さっきのチョップすごい音鳴っていましたけど・・・」
梨子「自業自得です」フンッ
鞠莉「仕方ない、次からは果南だけに・・・」
果南「なるほど、私もこれからチョップしたらいいのかな」
鞠莉「果南のチョップはシャレにならないからやめて!」
千歌「じゃあ押すよ~」ポチッ
安価下1 善子→鞠莉の好感度
安価下3 善子→梨子の好感度
善子「っていうか、ヨハネたちが測り終わったら残りのグループもちゃんと測るのよね?」
ルビィ「・・・」
花丸「・・・」
曜「・・・」
千歌「・・・」
ダイヤ「・・・」
果南「うん、それはちゃんとするから安心して」
善子「そう、ならいいわ。ヨハネを測りなさい」
ダイヤ「ちょっと果南さん!何を勝手に約束しているのですか!?」
千歌「そうだよ果南ちゃん!せっかく私たちは免れるチャンスだったのに~!」
果南「いやいや、自分たちだけしないのは卑怯だよ?公平性が大事・・・そうだったよね、千歌?」
千歌「そ、それは・・・」
善子「果南先輩・・・なかなか良い人じゃない・・・」
善子「クックク・・・果南先輩、あなたを下等生物から上級生物へと昇級させてあげるわ」キメポーズ
果南「ふふっ、相変わらずよくわかんない子」
鞠莉「いたたっ・・・りこっちは、ほんっと容赦ないんだから・・・」
曜「鞠莉さん、大丈夫ですか?さっきのチョップすごい音鳴っていましたけど・・・」
梨子「自業自得です」フンッ
鞠莉「仕方ない、次からは果南だけに・・・」
果南「なるほど、私もこれからチョップしたらいいのかな」
鞠莉「果南のチョップはシャレにならないからやめて!」
千歌「じゃあ押すよ~」ポチッ
安価下1 善子→鞠莉の好感度
安価下3 善子→梨子の好感度
612: 名無しで叶える物語(やわらか銀行) 2016/09/02(金) 00:03:04.65 ID:5PhMIkOB
おら
614: 名無しで叶える物語(やわらか銀行) 2016/09/02(金) 00:03:19.68 ID:5PhMIkOB
おら
632: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ) 2016/09/02(金) 00:26:00.99 ID:9Ko3YmEm
善子→鞠莉 65
善子→梨子 68
曜「お~何とも良い具合に普通だね」
千歌「普通怪獣の私より普通だよ~」
花丸「だから善子ちゃん、自分から測ってもいいって言ったんだね」
善子「善子言うな!」
梨子「よっちゃん、ありがとう!」
鞠莉「センキューヨハネ!」
善子「別にお礼を言われることじゃないわよ・・・」
善子「っていうか、ユニット組むからにはこれぐらいの数値は当たり前でしょ?」
曜「まぁ、グループとは違って3人編成だし、各ユニットのメンバーも自分たちで相談して決めたもんね」
千歌「そうだよねぇ~」
善子「だいたい・・・少人数にして、いがみ合うぐらいならユニットなんて無くした方がいいに決まってるじゃない」
ルビィ「ユニットがなくても、Aqoursがあるもんね・・・!」
曜「まぁ、9人もいたら多少はいがみ合いも起こるのは仕方ないことだけど・・・」
曜「その時は周りのメンバーがフォローすればいいだけだもんね!」
千歌「うんっ!」
果南「・・・」
ダイヤ「・・・」
花丸「ずらぁっ・・・」
鞠莉「今の会話が約3名の人の心にグサグサ刺さっているのが見えたけど・・・」
鞠莉「スルーして次いくわよー!」
千歌「さぁっ!これでGuilty Kissは最後だよ!」
曜「締めくくり、しっかり頼みますよ!マリー理事長!」ポチッ
安価下2 鞠莉→梨子の好感度
善子→梨子 68
曜「お~何とも良い具合に普通だね」
千歌「普通怪獣の私より普通だよ~」
花丸「だから善子ちゃん、自分から測ってもいいって言ったんだね」
善子「善子言うな!」
梨子「よっちゃん、ありがとう!」
鞠莉「センキューヨハネ!」
善子「別にお礼を言われることじゃないわよ・・・」
善子「っていうか、ユニット組むからにはこれぐらいの数値は当たり前でしょ?」
曜「まぁ、グループとは違って3人編成だし、各ユニットのメンバーも自分たちで相談して決めたもんね」
千歌「そうだよねぇ~」
善子「だいたい・・・少人数にして、いがみ合うぐらいならユニットなんて無くした方がいいに決まってるじゃない」
ルビィ「ユニットがなくても、Aqoursがあるもんね・・・!」
曜「まぁ、9人もいたら多少はいがみ合いも起こるのは仕方ないことだけど・・・」
曜「その時は周りのメンバーがフォローすればいいだけだもんね!」
千歌「うんっ!」
果南「・・・」
ダイヤ「・・・」
花丸「ずらぁっ・・・」
鞠莉「今の会話が約3名の人の心にグサグサ刺さっているのが見えたけど・・・」
鞠莉「スルーして次いくわよー!」
千歌「さぁっ!これでGuilty Kissは最後だよ!」
曜「締めくくり、しっかり頼みますよ!マリー理事長!」ポチッ
安価下2 鞠莉→梨子の好感度
634: 名無しで叶える物語(きびだんご) 2016/09/02(金) 00:26:50.16 ID:WPIa06R+
はい
650: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ) 2016/09/02(金) 00:39:22.51 ID:9Ko3YmEm
鞠莉→梨子 16
曜「理事長!何してるの!?」
善子「どーいうことよ!」
鞠莉「イッツジョーク!うん、ジョーク・・・」
ダイヤ「鞠莉さん・・・?」ジッー
鞠莉「ジョーク・・・じゃないです」
梨子「えぇっ!?そ、そんなぁ・・・」シュン
千歌「せっかく善子ちゃんが良いこと言ったのに~」
善子「そうよ!熱弁したヨハネがバカみたいじゃない!」
鞠莉「お、落ち着いて」
善子「理事長のせいで落ち着けないんだけど!!」
花丸「善子ちゃんが怒ってるなんて珍しいずら・・・」
果南「まぁまぁ、とりあえず理由を聞こうよ」
鞠莉「ちゃんと言うわよ。そう、それはある日の出来事だった・・・」
~~~
鞠莉『りこっちー!シャイニー☆』モ モ
梨子『へっ?って・・・きゃぁっ!?』
曜『ちょっ、鞠莉さん!? むのはいくらなんでもやりすぎだよ!?』
鞠莉『ダイジョーブ!これもジョークだから!ねっ、りこっち♪』モ モ
梨子『・・・・・・』
鞠莉『りこっち?』
梨子『ふざけるのも・・・』ゴゴゴッ
梨子『いい加減にしなさーーい!!』ビシッ
鞠莉『うぐっ・・・!?』
~~~
鞠莉「っということがあったのよ」
曜「いや、それ数分前のことですよね!?」
曜「理事長!何してるの!?」
善子「どーいうことよ!」
鞠莉「イッツジョーク!うん、ジョーク・・・」
ダイヤ「鞠莉さん・・・?」ジッー
鞠莉「ジョーク・・・じゃないです」
梨子「えぇっ!?そ、そんなぁ・・・」シュン
千歌「せっかく善子ちゃんが良いこと言ったのに~」
善子「そうよ!熱弁したヨハネがバカみたいじゃない!」
鞠莉「お、落ち着いて」
善子「理事長のせいで落ち着けないんだけど!!」
花丸「善子ちゃんが怒ってるなんて珍しいずら・・・」
果南「まぁまぁ、とりあえず理由を聞こうよ」
鞠莉「ちゃんと言うわよ。そう、それはある日の出来事だった・・・」
~~~
鞠莉『りこっちー!シャイニー☆』モ モ
梨子『へっ?って・・・きゃぁっ!?』
曜『ちょっ、鞠莉さん!? むのはいくらなんでもやりすぎだよ!?』
鞠莉『ダイジョーブ!これもジョークだから!ねっ、りこっち♪』モ モ
梨子『・・・・・・』
鞠莉『りこっち?』
梨子『ふざけるのも・・・』ゴゴゴッ
梨子『いい加減にしなさーーい!!』ビシッ
鞠莉『うぐっ・・・!?』
~~~
鞠莉「っということがあったのよ」
曜「いや、それ数分前のことですよね!?」
659: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ) 2016/09/02(金) 00:50:06.19 ID:9Ko3YmEm
鞠莉「いや、ほんっとーーーにさっきのチョップ痛かったから!」
千歌「まさかそれだけで・・・」
鞠莉「ノーノー!それだけが理由じゃないわ!」
鞠莉「元が100だとしたらさっきのチョップでー20点って言ったところよ!」
曜「それじゃあ残りの減点対象は何ですか?」
鞠莉「先輩に暴力を振るった非常識さでー20点」
果南「他には?」
鞠莉「堕天使ヨハネのことはよっちゃんって呼んでいるのに私のことはマリーって呼んでくれないこと」
ダイヤ「それは鞠莉さんにとって何点の減点なのです?」
鞠莉「-44点」
曜「配分がすごい!?」
鞠莉「私がりこっちって親しみ込めて呼んでもマリーって呼んでくれないし!」
鞠莉「激おこしょんぼりマリマリ丸なんだから!」
千歌「それだと怒っているのか落ち込んでいるのかわかんないですよぉ・・・」
曜「しかもマリマリ丸ってすごく言いずらいね・・・」
花丸「マル・・・?」
曜「いや違うからね!?」
梨子「そ、そっか・・・」
梨子「えっと・・今から言ってももう遅いとは思うけど・・・」
梨子「・・・マリーさん、すみませんでした」
鞠莉「許すっ☆」
善子「立ち直りはやっ!?」
果南「鞠莉ってば・・・単純なのかそうじゃないのかわからないよ」
千歌「まさかそれだけで・・・」
鞠莉「ノーノー!それだけが理由じゃないわ!」
鞠莉「元が100だとしたらさっきのチョップでー20点って言ったところよ!」
曜「それじゃあ残りの減点対象は何ですか?」
鞠莉「先輩に暴力を振るった非常識さでー20点」
果南「他には?」
鞠莉「堕天使ヨハネのことはよっちゃんって呼んでいるのに私のことはマリーって呼んでくれないこと」
ダイヤ「それは鞠莉さんにとって何点の減点なのです?」
鞠莉「-44点」
曜「配分がすごい!?」
鞠莉「私がりこっちって親しみ込めて呼んでもマリーって呼んでくれないし!」
鞠莉「激おこしょんぼりマリマリ丸なんだから!」
千歌「それだと怒っているのか落ち込んでいるのかわかんないですよぉ・・・」
曜「しかもマリマリ丸ってすごく言いずらいね・・・」
花丸「マル・・・?」
曜「いや違うからね!?」
梨子「そ、そっか・・・」
梨子「えっと・・今から言ってももう遅いとは思うけど・・・」
梨子「・・・マリーさん、すみませんでした」
鞠莉「許すっ☆」
善子「立ち直りはやっ!?」
果南「鞠莉ってば・・・単純なのかそうじゃないのかわからないよ」
686: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ) 2016/09/03(土) 01:08:47.57 ID:foE90Ruv
ダイヤ「Guilty Kissのみなさん、お疲れさまですわ」
鞠莉「おつあり☆」
ルビィ「結果はこうでしたぁ・・・!」
鞠莉→善子 67
梨子→善子 73
梨子→鞠莉 83
善子→鞠莉 65
善子→梨子 68
鞠莉→梨子 16
曜「最後の鞠莉さんの結果がなければすごかったね」
果南「それでも平均的に見たら高い方だと思うよ」
梨子「よっちゃん、マリーさん。これからもよろしくね」
鞠莉「・・・!」
鞠莉「りこっちがまたマリーって呼んでくれた・・・」
果南「梨子、あんまり優しくすると危ないよ?鞠莉はすぐ調子に乗るから」
鞠莉「ちょっと果南!変なことを吹き込むのはアンフェアよ!」
千歌「アンフェアなのかなぁ?」
ルビィ「ふゆぅ・・・」ウトウト
ダイヤ「ルビィ、眠たいのですか?」
ルビィ「お姉ちゃん・・・うん、少しだけ・・・」
ダイヤ「困りましたわ・・・ここで眠るわけにはいきませんし・・・」
ダイヤ「・・・そうですわ!この機械で測れば、きっとルビィも目が覚めますわよ!」ポチッ
ルビィ「ピギィッ!?」
千歌「ルビィちゃんを理由にさりげなくCYaRon!を標的にするなんて・・・!」
ダイヤ「そ、そういうわけではありませんわ!」
鞠莉「ダイヤの無慈悲!あほ!ろくでなし!」
曜「鞠莉さんに至ってはただの悪口になってる!?」
安価下2 ルビィ→千歌の好感度
鞠莉「おつあり☆」
ルビィ「結果はこうでしたぁ・・・!」
鞠莉→善子 67
梨子→善子 73
梨子→鞠莉 83
善子→鞠莉 65
善子→梨子 68
鞠莉→梨子 16
曜「最後の鞠莉さんの結果がなければすごかったね」
果南「それでも平均的に見たら高い方だと思うよ」
梨子「よっちゃん、マリーさん。これからもよろしくね」
鞠莉「・・・!」
鞠莉「りこっちがまたマリーって呼んでくれた・・・」
果南「梨子、あんまり優しくすると危ないよ?鞠莉はすぐ調子に乗るから」
鞠莉「ちょっと果南!変なことを吹き込むのはアンフェアよ!」
千歌「アンフェアなのかなぁ?」
ルビィ「ふゆぅ・・・」ウトウト
ダイヤ「ルビィ、眠たいのですか?」
ルビィ「お姉ちゃん・・・うん、少しだけ・・・」
ダイヤ「困りましたわ・・・ここで眠るわけにはいきませんし・・・」
ダイヤ「・・・そうですわ!この機械で測れば、きっとルビィも目が覚めますわよ!」ポチッ
ルビィ「ピギィッ!?」
千歌「ルビィちゃんを理由にさりげなくCYaRon!を標的にするなんて・・・!」
ダイヤ「そ、そういうわけではありませんわ!」
鞠莉「ダイヤの無慈悲!あほ!ろくでなし!」
曜「鞠莉さんに至ってはただの悪口になってる!?」
安価下2 ルビィ→千歌の好感度
688: 名無しで叶える物語(もんじゃ) 2016/09/03(土) 01:10:16.68 ID:XvFDiKkr
愛
698: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ) 2016/09/03(土) 01:41:31.94 ID:foE90Ruv
ルビィ→千歌 68
鞠莉「なかなかの高スコアね!」
千歌「ルビィちゃん、ありがと~!」
ルビィ「えへへっ・・・千歌ちゃんがスクールアイドル部を作ってくれたおかげで、ルビィもこうしてスクールアイドルができていますし」
ルビィ「千歌ちゃんにはとっても感謝しているんですっ!」
千歌「ううん、感謝しているのは私の方だよ。入部してくれたことが本当に嬉しかったもん!」
ルビィ「それじゃあ、お互い様になるのかもしれませんね・・・♪」
千歌「うん、そうだね♪」
善子「いや、それはまだわからないわよ」
曜「ヨーシコー!今のはどういう意味かな?」
善子「善子言うな!まぁ・・・なんでもない」
花丸「・・・?」
梨子「よっちゃんが言おうとしたこと、何となくわかるかも・・・すごく言いずらいことだけど」
曜「言いずらいことをズバッと言える人がここにはいると思うけど・・・」
鞠莉「そんな人いるの?」
曜「いや鞠莉さんのことですからね!?」
鞠莉「私!?ノーノー!私はいつでも都合の良いガールではないのよ?」
梨子「えっと・・・たぶん、鞠莉さんもさっきよっちゃんが言おうとしたこと察していますよね?」
鞠莉「・・・・・・・」
梨子「ま、マリーも察していますよね・・・?」
鞠莉「イエス!もちろんよ!」
鞠莉「要するに、ちかっちが本当にダイヤ妹に感謝しているのかはわからないってことよね!」
千歌「えぇっ~!?」
曜「今言いずらいことズバッと言いましたよね!?」
ルビィ「せめて名前で呼んでくださいよぉ・・・」
鞠莉「さぁ、真実を確かめるわよ!」ポチッ
安価下2 千歌→ルビィの好感度
鞠莉「なかなかの高スコアね!」
千歌「ルビィちゃん、ありがと~!」
ルビィ「えへへっ・・・千歌ちゃんがスクールアイドル部を作ってくれたおかげで、ルビィもこうしてスクールアイドルができていますし」
ルビィ「千歌ちゃんにはとっても感謝しているんですっ!」
千歌「ううん、感謝しているのは私の方だよ。入部してくれたことが本当に嬉しかったもん!」
ルビィ「それじゃあ、お互い様になるのかもしれませんね・・・♪」
千歌「うん、そうだね♪」
善子「いや、それはまだわからないわよ」
曜「ヨーシコー!今のはどういう意味かな?」
善子「善子言うな!まぁ・・・なんでもない」
花丸「・・・?」
梨子「よっちゃんが言おうとしたこと、何となくわかるかも・・・すごく言いずらいことだけど」
曜「言いずらいことをズバッと言える人がここにはいると思うけど・・・」
鞠莉「そんな人いるの?」
曜「いや鞠莉さんのことですからね!?」
鞠莉「私!?ノーノー!私はいつでも都合の良いガールではないのよ?」
梨子「えっと・・・たぶん、鞠莉さんもさっきよっちゃんが言おうとしたこと察していますよね?」
鞠莉「・・・・・・・」
梨子「ま、マリーも察していますよね・・・?」
鞠莉「イエス!もちろんよ!」
鞠莉「要するに、ちかっちが本当にダイヤ妹に感謝しているのかはわからないってことよね!」
千歌「えぇっ~!?」
曜「今言いずらいことズバッと言いましたよね!?」
ルビィ「せめて名前で呼んでくださいよぉ・・・」
鞠莉「さぁ、真実を確かめるわよ!」ポチッ
安価下2 千歌→ルビィの好感度
700: 名無しで叶える物語(やわらか銀行) 2016/09/03(土) 01:42:57.86 ID:UGCBa2Em
おら
717: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ) 2016/09/03(土) 02:05:56.02 ID:foE90Ruv
千歌→ルビィ 86
果南「おっと・・・」
曜「千歌ちゃん、まさか恋に芽生えそうなの!?」ズイッ
鞠莉「ちかっち!疑ってソーリー!でも言い出しっぺは堕天使ヨハネだからね」
善子「ちょっと!ヨハネに責任を押し付けないでってば!まぁ・・・ヨハネも疑っちゃったけど・・・」
果南「千歌は、感謝の気持ちとか、そういうのに嘘はつけないタイプだもんね」
千歌「そうだよ~!果南ちゃんは私のことわかってくれているんだね!」
ダイヤ「で、ですが千歌さん!その数値は・・・ほ、ほぼ恋愛レベルではありませんか!」
花丸「入部したから・・・ってだけでそんな数値にはならないと思うずら」
千歌「そ、それは・・・」
ルビィ「ち、千歌ちゃん・・・//」
千歌「あぁ~違う違う!そんな変な目で見ていないからね!?」アワワッ
曜「変な目って・・・」
ルビィ「ルビィ、とっても嬉しいです・・・!」
ルビィ「でも、やっぱり・・・」
梨子「やっぱり・・・?」
ルビィ「キュゥ~・・・」パタリ
ダイヤ「ルビィ!?大丈夫ですの!?」
鞠莉「恥ずかしすぎて気絶しちゃったようね・・・」
果南「おっと・・・」
曜「千歌ちゃん、まさか恋に芽生えそうなの!?」ズイッ
鞠莉「ちかっち!疑ってソーリー!でも言い出しっぺは堕天使ヨハネだからね」
善子「ちょっと!ヨハネに責任を押し付けないでってば!まぁ・・・ヨハネも疑っちゃったけど・・・」
果南「千歌は、感謝の気持ちとか、そういうのに嘘はつけないタイプだもんね」
千歌「そうだよ~!果南ちゃんは私のことわかってくれているんだね!」
ダイヤ「で、ですが千歌さん!その数値は・・・ほ、ほぼ恋愛レベルではありませんか!」
花丸「入部したから・・・ってだけでそんな数値にはならないと思うずら」
千歌「そ、それは・・・」
ルビィ「ち、千歌ちゃん・・・//」
千歌「あぁ~違う違う!そんな変な目で見ていないからね!?」アワワッ
曜「変な目って・・・」
ルビィ「ルビィ、とっても嬉しいです・・・!」
ルビィ「でも、やっぱり・・・」
梨子「やっぱり・・・?」
ルビィ「キュゥ~・・・」パタリ
ダイヤ「ルビィ!?大丈夫ですの!?」
鞠莉「恥ずかしすぎて気絶しちゃったようね・・・」
719: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ) 2016/09/03(土) 02:14:53.50 ID:foE90Ruv
曜「それで千歌ちゃん、どうしてそんな数値なのか聞かせてもらおうかなっ」
千歌「う、うん・・・//」
千歌「やっぱりルビィちゃん、可愛いなぁって思うの//」
ダイヤ「そんなの当たり前ですわ」
千歌「それにルビィちゃんはすっごく気配りしてくれるし・・・」
果南「気配り?」
千歌「うんっ。例えば・・・この前ルビィちゃんと二人で喫茶店に行ったときの話なんだけど・・・」
千歌「ルビィちゃんは自分のケーキが先に用意されても、私の注文したケーキが届けられるまで待ってくれたり・・・」
花丸「さすがルビィちゃんずら」
千歌「二人の時は、私のダジャレにいつも、面白い!とか上手です!って感想を言ってくれたりするの」
千歌「あとは・・・別れ際に、明日もがんばルビィ!って言って私を励ましてくれたりするんだよぉ!」
梨子「なんか・・・まともな理由は最初のやつだけに聞こえるけど・・・」
千歌「とにかく!ルビィちゃんのことは全体的に好きってことだよ!」
曜「千歌ちゃんとルビィちゃんって二人で喫茶店に行くほどの仲だったんだね」
千歌「もちろんだよ!同じユニットだし!」
千歌「今度はCYaRon!の三人でも行こうね♪」
曜「・・・!」
曜「ヨーソロー!」
ルビィ「んんっ・・・」ムクリ
ダイヤ「ルビィ、目が覚めたのですね」
ルビィ「うんっ・・・あれ?さっき倒れたときに頭を打っちゃったのかなぁ・・・頭痛がするよぉ・・・」グスン
千歌「ルビィちゃん大丈夫!?無理したらダメだよ!?」ガタタッ
曜「大丈夫!?血とか出てない!?」ガタタッ
ダイヤ「ルビィ!もし頭を強く打っていたら大変ですわ!すぐに救急車を!」ガタタッ
梨子「ちょっと頭見せて!ケガしてたら大変よ!」ガタタッ
ルビィ「ピギッ!?え、えぇっと・・・あぁっ!もう頭痛治っちゃいましたぁ・・・!」アセアセ
善子「ルビ丸も大変ね・・・」
花丸「ずらぁ・・・」
千歌「う、うん・・・//」
千歌「やっぱりルビィちゃん、可愛いなぁって思うの//」
ダイヤ「そんなの当たり前ですわ」
千歌「それにルビィちゃんはすっごく気配りしてくれるし・・・」
果南「気配り?」
千歌「うんっ。例えば・・・この前ルビィちゃんと二人で喫茶店に行ったときの話なんだけど・・・」
千歌「ルビィちゃんは自分のケーキが先に用意されても、私の注文したケーキが届けられるまで待ってくれたり・・・」
花丸「さすがルビィちゃんずら」
千歌「二人の時は、私のダジャレにいつも、面白い!とか上手です!って感想を言ってくれたりするの」
千歌「あとは・・・別れ際に、明日もがんばルビィ!って言って私を励ましてくれたりするんだよぉ!」
梨子「なんか・・・まともな理由は最初のやつだけに聞こえるけど・・・」
千歌「とにかく!ルビィちゃんのことは全体的に好きってことだよ!」
曜「千歌ちゃんとルビィちゃんって二人で喫茶店に行くほどの仲だったんだね」
千歌「もちろんだよ!同じユニットだし!」
千歌「今度はCYaRon!の三人でも行こうね♪」
曜「・・・!」
曜「ヨーソロー!」
ルビィ「んんっ・・・」ムクリ
ダイヤ「ルビィ、目が覚めたのですね」
ルビィ「うんっ・・・あれ?さっき倒れたときに頭を打っちゃったのかなぁ・・・頭痛がするよぉ・・・」グスン
千歌「ルビィちゃん大丈夫!?無理したらダメだよ!?」ガタタッ
曜「大丈夫!?血とか出てない!?」ガタタッ
ダイヤ「ルビィ!もし頭を強く打っていたら大変ですわ!すぐに救急車を!」ガタタッ
梨子「ちょっと頭見せて!ケガしてたら大変よ!」ガタタッ
ルビィ「ピギッ!?え、えぇっと・・・あぁっ!もう頭痛治っちゃいましたぁ・・・!」アセアセ
善子「ルビ丸も大変ね・・・」
花丸「ずらぁ・・・」
741: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ) 2016/09/04(日) 00:06:07.22 ID:t45bM/ql
果南「じゃあ最後、千歌と曜で終わりだね」
千歌「ほぇっ?」
梨子「千歌ちゃん、とぼけてもダメだよ?」
曜「ヨーソロー!」
梨子「曜ちゃんも話を逸らそうとしないこと!」
曜「何のことでありましょうか!?」
鞠莉「そんなに避けようとするなんて、まさか・・・何か測られたらまずい事情でもあるのかしら?」
千歌「そ、そんなわけないよぉ~!」
曜「そうだよ!私と千歌ちゃんは友情ヨーソローだもんね!」
ダイヤ「では、さっさと測ってCYaRon!を終わらせてしまいましょう」
千歌「わー待って待って!」
鞠莉「ちかっち!随分と必死じゃない」
千歌「いやいやいや!なんていうかその・・・」
千歌「曜ちゃんだからとかじゃなくて、単純に測られるのが嫌だなぁって・・・あははっ」
ルビィ「でも、みんなも頑張って測ってますし・・・千歌ちゃんもがんばルビィですよ!」
鞠莉「そうよ!でもどーーしてもちかっちが測りたくないって言うなら・・・」
千歌「言うなら・・・?」
鞠莉「ちかっちがいないところで勝手に測っとくわよ!!」
千歌「えぇ~!それはずるいよ~!」
果南「そんなに深く考えないでもっとリラックスしなよ、千歌」
梨子「そうよ。それに、二人は友情・・・ヨ、ヨーソローなんでしょ?//だったら気楽にいけばいいじゃない」
曜「梨子ちゃん恥ずかしがってまでそれ言わなくていいよ!?」
ダイヤ「あーもうじれったいですわね!」ポチッ
鞠莉「あっ!ダイヤ何勝手に押してるの!?」
安価下1 千歌→曜の好感度
安価下3 曜→千歌の好感度
千歌「ほぇっ?」
梨子「千歌ちゃん、とぼけてもダメだよ?」
曜「ヨーソロー!」
梨子「曜ちゃんも話を逸らそうとしないこと!」
曜「何のことでありましょうか!?」
鞠莉「そんなに避けようとするなんて、まさか・・・何か測られたらまずい事情でもあるのかしら?」
千歌「そ、そんなわけないよぉ~!」
曜「そうだよ!私と千歌ちゃんは友情ヨーソローだもんね!」
ダイヤ「では、さっさと測ってCYaRon!を終わらせてしまいましょう」
千歌「わー待って待って!」
鞠莉「ちかっち!随分と必死じゃない」
千歌「いやいやいや!なんていうかその・・・」
千歌「曜ちゃんだからとかじゃなくて、単純に測られるのが嫌だなぁって・・・あははっ」
ルビィ「でも、みんなも頑張って測ってますし・・・千歌ちゃんもがんばルビィですよ!」
鞠莉「そうよ!でもどーーしてもちかっちが測りたくないって言うなら・・・」
千歌「言うなら・・・?」
鞠莉「ちかっちがいないところで勝手に測っとくわよ!!」
千歌「えぇ~!それはずるいよ~!」
果南「そんなに深く考えないでもっとリラックスしなよ、千歌」
梨子「そうよ。それに、二人は友情・・・ヨ、ヨーソローなんでしょ?//だったら気楽にいけばいいじゃない」
曜「梨子ちゃん恥ずかしがってまでそれ言わなくていいよ!?」
ダイヤ「あーもうじれったいですわね!」ポチッ
鞠莉「あっ!ダイヤ何勝手に押してるの!?」
安価下1 千歌→曜の好感度
安価下3 曜→千歌の好感度
742: 名無しで叶える物語(わたあめ) 2016/09/04(日) 00:06:19.80 ID:O7xqijne
は
744: 名無しで叶える物語(たこやき) 2016/09/04(日) 00:06:40.10 ID:1aUYYzdT
よっと
770: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ) 2016/09/04(日) 00:31:15.70 ID:t45bM/ql
千歌→曜 80
曜→千歌 10
千歌「・・・えっ?」
ルビィ「あわわっ・・・」
花丸「これは非常にまずいずら・・・」
梨子「え、えぇっと・・・曜ちゃん?ヨーソローだよ・・・!」
千歌「なんで・・・幼馴染だよね?今までずっと、仲良くしてきたよね・・・?」
曜「・・・千歌ちゃん、ごめんね」
曜「友情ヨーソローであってほしかったんだ。でも・・・やっぱり数値はごまかせなかったみたい」
果南「・・・とりあえず、曜。ちゃんと説明しようよ」
千歌「私が悪いなら、ちゃんと反省して直すから・・・教えてほしいな?」ウルウル
鞠莉「ちかっちが半泣きよ」
曜「・・・」
曜「だって千歌ちゃん・・・」
曜「Aqoursを結成してから、私に何も相談してくれなくなったよね?」
千歌「・・・!」
鞠莉「Oh・・・シリアス路線ですか・・・」
鞠莉「・・・」
鞠莉「よぉ~し!じゃあ次はAZALEAの番ね!!」
果南「いや逃げちゃダメだから!」
ダイヤ「鞠莉さんのせいで雰囲気がぶち壊しですわ」
鞠莉「違う違う!場を盛り上げようとしているだけ!そうよね?りこっち!」
梨子「・・・」
ルビィ「真剣に千歌ちゃんと曜ちゃんを見つめていますね・・・」
ダイヤ「ゴホン・・・鞠莉さん、少し静かにしていましょうか」ニッコリ
ダイヤ「もう一度言います」
ダイヤ「し・ず・か・にしていてくださいね?」
鞠莉「イ、イエース・・・」
曜→千歌 10
千歌「・・・えっ?」
ルビィ「あわわっ・・・」
花丸「これは非常にまずいずら・・・」
梨子「え、えぇっと・・・曜ちゃん?ヨーソローだよ・・・!」
千歌「なんで・・・幼馴染だよね?今までずっと、仲良くしてきたよね・・・?」
曜「・・・千歌ちゃん、ごめんね」
曜「友情ヨーソローであってほしかったんだ。でも・・・やっぱり数値はごまかせなかったみたい」
果南「・・・とりあえず、曜。ちゃんと説明しようよ」
千歌「私が悪いなら、ちゃんと反省して直すから・・・教えてほしいな?」ウルウル
鞠莉「ちかっちが半泣きよ」
曜「・・・」
曜「だって千歌ちゃん・・・」
曜「Aqoursを結成してから、私に何も相談してくれなくなったよね?」
千歌「・・・!」
鞠莉「Oh・・・シリアス路線ですか・・・」
鞠莉「・・・」
鞠莉「よぉ~し!じゃあ次はAZALEAの番ね!!」
果南「いや逃げちゃダメだから!」
ダイヤ「鞠莉さんのせいで雰囲気がぶち壊しですわ」
鞠莉「違う違う!場を盛り上げようとしているだけ!そうよね?りこっち!」
梨子「・・・」
ルビィ「真剣に千歌ちゃんと曜ちゃんを見つめていますね・・・」
ダイヤ「ゴホン・・・鞠莉さん、少し静かにしていましょうか」ニッコリ
ダイヤ「もう一度言います」
ダイヤ「し・ず・か・にしていてくださいね?」
鞠莉「イ、イエース・・・」
778: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ) 2016/09/04(日) 00:53:55.99 ID:t45bM/ql
千歌「そ、そんなことないよ!部員を集めるときも曜ちゃんにいろいろと・・・」
曜「ううん、私が言ってるのはその後。特に梨子ちゃんが入部してきてからかな・・・」
梨子「曜ちゃん・・・」
曜「私が千歌ちゃんに問い詰めても、千歌ちゃんはいつもなんでもないってごまかすよね?」
千歌「そ、それは・・・曜ちゃんに迷惑をかけたくなかったからで・・・」
曜「梨子ちゃんには相談していたよね?梨子ちゃんには迷惑をかけてもよかったの?」
梨子「違うの曜ちゃん!千歌ちゃんはそういうつもりじゃ・・・!」
千歌「・・・ごめん、曜ちゃん」
曜「千歌ちゃんが謝る必要はないって。私が、幼馴染なのにあんまり信用してもらえなかったのが悪いからさ」
千歌「信用しているよ!私だって・・・曜ちゃんにずっと相談したかった・・・」
千歌「でも、曜ちゃんには相談できない悩みばっかりで・・・それで・・・」グスン
曜「千歌ちゃん、泣かないで・・・」
果南「二人とも・・・」
ルビィ「あわわっ・・・」
曜「信用してくれているなら・・・どうして相談してくれないの?私も寂しいんだよ・・・?」
千歌「言えるわけないよ・・・曜ちゃんがスクールアイドルをはじめてから太りだしたように見えたことなんて・・・」
曜「・・・」
曜「うんっ?」
千歌「だから!曜ちゃんがちょっと太りだしたように見えたことなんて相談できるわけないよ!」
曜「あれれ~?」
曜「ううん、私が言ってるのはその後。特に梨子ちゃんが入部してきてからかな・・・」
梨子「曜ちゃん・・・」
曜「私が千歌ちゃんに問い詰めても、千歌ちゃんはいつもなんでもないってごまかすよね?」
千歌「そ、それは・・・曜ちゃんに迷惑をかけたくなかったからで・・・」
曜「梨子ちゃんには相談していたよね?梨子ちゃんには迷惑をかけてもよかったの?」
梨子「違うの曜ちゃん!千歌ちゃんはそういうつもりじゃ・・・!」
千歌「・・・ごめん、曜ちゃん」
曜「千歌ちゃんが謝る必要はないって。私が、幼馴染なのにあんまり信用してもらえなかったのが悪いからさ」
千歌「信用しているよ!私だって・・・曜ちゃんにずっと相談したかった・・・」
千歌「でも、曜ちゃんには相談できない悩みばっかりで・・・それで・・・」グスン
曜「千歌ちゃん、泣かないで・・・」
果南「二人とも・・・」
ルビィ「あわわっ・・・」
曜「信用してくれているなら・・・どうして相談してくれないの?私も寂しいんだよ・・・?」
千歌「言えるわけないよ・・・曜ちゃんがスクールアイドルをはじめてから太りだしたように見えたことなんて・・・」
曜「・・・」
曜「うんっ?」
千歌「だから!曜ちゃんがちょっと太りだしたように見えたことなんて相談できるわけないよ!」
曜「あれれ~?」
794: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ) 2016/09/04(日) 01:10:49.33 ID:t45bM/ql
梨子「千歌ちゃん、ついに言っちゃうんだね・・・」
千歌「私ね、スクールアイドルをはじめてからの曜ちゃんを見てずっと心配してたの・・・」
千歌「曜ちゃん、スクールアイドルを始めてからは喫茶店とかでよく食べてたし」
千歌「最近の曜ちゃん、水着がきつそうだったし・・・」
千歌「でも・・・太ったんじゃない?なんて本人に言えるわけないよ!」
梨子「千歌ちゃん、ずっと悩んでいたの・・・曜ちゃんに正直に太ってるって言ってあげるか・・・」
梨子「それとも、やんわりとダイエットを勧めてみるか・・・ずっと悩んでいたんだよ?」
善子「何か・・・思ってた展開と違うんだけど・・・」
ダイヤ「同意ですわ・・・」
曜「いや、えっと・・・太ってないよ?ちゃんと毎日体重測ってるし」
千歌「でも・・・水着が明らかにきつそうだったし・・・」
曜「あぁっ、あれは新しい水着を買っただけだよ?」
花丸「新しい水着?」
曜「うん、でもサイズを間違えちゃって、一回り小さいサイズを買っちゃったんだよねぇ」アハハッ
梨子「えっ・・・?」
曜「でもせっかく買ったし、着れないサイズでもないからさ、ちょっとの間その水着を使っていたんだ」
千歌「私ね、スクールアイドルをはじめてからの曜ちゃんを見てずっと心配してたの・・・」
千歌「曜ちゃん、スクールアイドルを始めてからは喫茶店とかでよく食べてたし」
千歌「最近の曜ちゃん、水着がきつそうだったし・・・」
千歌「でも・・・太ったんじゃない?なんて本人に言えるわけないよ!」
梨子「千歌ちゃん、ずっと悩んでいたの・・・曜ちゃんに正直に太ってるって言ってあげるか・・・」
梨子「それとも、やんわりとダイエットを勧めてみるか・・・ずっと悩んでいたんだよ?」
善子「何か・・・思ってた展開と違うんだけど・・・」
ダイヤ「同意ですわ・・・」
曜「いや、えっと・・・太ってないよ?ちゃんと毎日体重測ってるし」
千歌「でも・・・水着が明らかにきつそうだったし・・・」
曜「あぁっ、あれは新しい水着を買っただけだよ?」
花丸「新しい水着?」
曜「うん、でもサイズを間違えちゃって、一回り小さいサイズを買っちゃったんだよねぇ」アハハッ
梨子「えっ・・・?」
曜「でもせっかく買ったし、着れないサイズでもないからさ、ちょっとの間その水着を使っていたんだ」
798: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ) 2016/09/04(日) 01:23:10.82 ID:t45bM/ql
千歌「じゃあ、水着がきつそうだったのは・・・?」
曜「小さい水着を無理やり着用していたからだよ。私はこの通り!ちゃんと健康的な身体であります!」ビシッ
果南「とんだ勘違いだったってわけか」
千歌「もぅ~!それならちゃんと言ってよぉ!」
梨子「そうよ!千歌ちゃんがそのことでどれだけ悩んでたか知ってるの!?」
曜「ごめんね?千歌ちゃんも梨子ちゃんも迷惑かけちゃったみたいで」
梨子「半年間相談された私の身にもなってね?」
曜「半年間も悩んでくれていたんだ!?本当にごめんね!?」
千歌「こんなこと、梨子ちゃんぐらいにしか相談できる人がいなくて・・・」
曜「そっか・・・千歌ちゃん、勘違いしててほんっとーにごめん!」
曜「私、軽く被害妄想入っちゃってたし!そうだよね、千歌ちゃんが私のこと、ちゃんと信頼してくれてることぐらいわかってたのに・・・」
千歌「当たり前だよぉ!だって幼馴染だもん!」
曜「千歌ちゃん・・・うんっ!幼馴染だもんね!」
ルビィ「解決したようでよかったです・・・!」
ダイヤ「幼馴染とは、やはり良いものですね」
鞠莉「そうね・・・すっごく感動したわ!」
梨子「それじゃあ、仲直りもできたことだし、もう一度測りなおしてみようよ!」
梨子「幼馴染にふさわしい数値を出して終わったほうがいいと思うから・・・♪」
鞠莉「ストーップ!それはダメよりこっち!」
梨子「どうしてですか!?」
鞠莉「この機械は同じ組み合わせを二度測れない仕組みになっているの。もし二度測ってしまったら・・・」
曜「ど、どうなるんですか・・・?」
鞠莉「爆発するわ!!!」
曜「いやそれ絶対嘘ですよね!?」
千歌「曜ちゃん、だんだん鞠莉さんの嘘を見破るのが上手くなってる・・・」
曜「小さい水着を無理やり着用していたからだよ。私はこの通り!ちゃんと健康的な身体であります!」ビシッ
果南「とんだ勘違いだったってわけか」
千歌「もぅ~!それならちゃんと言ってよぉ!」
梨子「そうよ!千歌ちゃんがそのことでどれだけ悩んでたか知ってるの!?」
曜「ごめんね?千歌ちゃんも梨子ちゃんも迷惑かけちゃったみたいで」
梨子「半年間相談された私の身にもなってね?」
曜「半年間も悩んでくれていたんだ!?本当にごめんね!?」
千歌「こんなこと、梨子ちゃんぐらいにしか相談できる人がいなくて・・・」
曜「そっか・・・千歌ちゃん、勘違いしててほんっとーにごめん!」
曜「私、軽く被害妄想入っちゃってたし!そうだよね、千歌ちゃんが私のこと、ちゃんと信頼してくれてることぐらいわかってたのに・・・」
千歌「当たり前だよぉ!だって幼馴染だもん!」
曜「千歌ちゃん・・・うんっ!幼馴染だもんね!」
ルビィ「解決したようでよかったです・・・!」
ダイヤ「幼馴染とは、やはり良いものですね」
鞠莉「そうね・・・すっごく感動したわ!」
梨子「それじゃあ、仲直りもできたことだし、もう一度測りなおしてみようよ!」
梨子「幼馴染にふさわしい数値を出して終わったほうがいいと思うから・・・♪」
鞠莉「ストーップ!それはダメよりこっち!」
梨子「どうしてですか!?」
鞠莉「この機械は同じ組み合わせを二度測れない仕組みになっているの。もし二度測ってしまったら・・・」
曜「ど、どうなるんですか・・・?」
鞠莉「爆発するわ!!!」
曜「いやそれ絶対嘘ですよね!?」
千歌「曜ちゃん、だんだん鞠莉さんの嘘を見破るのが上手くなってる・・・」
807: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ) 2016/09/04(日) 01:44:32.91 ID:t45bM/ql
果南「CYaRon!の三人、お疲れさま」
ダイヤ「ルビィ、結果のまとめをお願いしますわ」
ルビィ「うんっ!」
曜→ルビィ 92
ルビィ→曜 81
ルビィ→千歌 68
千歌→ルビィ 86
千歌→曜 80
曜→千歌 10
果南「最後だけ低いのはGuilty Kissのときと同じだね」
梨子「でも恋愛レベルが出ている分、CYaRon!の方が仲良しって感じですね・・・ゴクリ・・・」
鞠莉「ヒューヒュー!」
曜「ちょっと理事長!からかうのはやめてくださいよ//」
鞠莉「からかってなんていませぇん!これは祝福しているのでぇす!」
ダイヤ「はぁ・・・鞠莉さん、その辺にしておきなさい」
果南「ほんと、鞠莉はすぐ調子に乗るんだから・・・」
鞠莉「調子に乗ってなんかいないわ!リラックスしているだけよ!」
果南「じゃあ鞠莉、リラックスしすぎだよ」
鞠莉「そんなことよりダイヤ!果南!二人こそリラックスしすぎよ!」
ダイヤ「そんなつもりはありませんわよ?」
鞠莉「いいえ、二人とも危機感がなさすぎるわよ!」
果南「危機感・・・?」
鞠莉「イエス!今からAZALEAの命運をかけた戦いが始まるんだから!」
ダイヤ「そんな大げさな・・・いえ、大げさではないのかもしれませんが・・・」
鞠莉「私は何としてでも・・・AZALEAを解散の危機から救ってあげたいの」
鞠莉「だからお願い、二人とも・・・力を貸して」
果南「鞠莉・・・うん、わかった」
梨子「何か、無駄にシリアスな感じが漂っているね・・・」
花丸「マルは置いてけぼりにされてるずら~!」
ダイヤ「ルビィ、結果のまとめをお願いしますわ」
ルビィ「うんっ!」
曜→ルビィ 92
ルビィ→曜 81
ルビィ→千歌 68
千歌→ルビィ 86
千歌→曜 80
曜→千歌 10
果南「最後だけ低いのはGuilty Kissのときと同じだね」
梨子「でも恋愛レベルが出ている分、CYaRon!の方が仲良しって感じですね・・・ゴクリ・・・」
鞠莉「ヒューヒュー!」
曜「ちょっと理事長!からかうのはやめてくださいよ//」
鞠莉「からかってなんていませぇん!これは祝福しているのでぇす!」
ダイヤ「はぁ・・・鞠莉さん、その辺にしておきなさい」
果南「ほんと、鞠莉はすぐ調子に乗るんだから・・・」
鞠莉「調子に乗ってなんかいないわ!リラックスしているだけよ!」
果南「じゃあ鞠莉、リラックスしすぎだよ」
鞠莉「そんなことよりダイヤ!果南!二人こそリラックスしすぎよ!」
ダイヤ「そんなつもりはありませんわよ?」
鞠莉「いいえ、二人とも危機感がなさすぎるわよ!」
果南「危機感・・・?」
鞠莉「イエス!今からAZALEAの命運をかけた戦いが始まるんだから!」
ダイヤ「そんな大げさな・・・いえ、大げさではないのかもしれませんが・・・」
鞠莉「私は何としてでも・・・AZALEAを解散の危機から救ってあげたいの」
鞠莉「だからお願い、二人とも・・・力を貸して」
果南「鞠莉・・・うん、わかった」
梨子「何か、無駄にシリアスな感じが漂っているね・・・」
花丸「マルは置いてけぼりにされてるずら~!」
828: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ) 2016/09/04(日) 14:41:42.85 ID:t45bM/ql
鞠莉「さぁっ!いくわよマル!」
花丸「ずら!?」
鞠莉「果南とダイヤにやり返してあげなさい!」
果南「そんな敵意のある言い方はやめてってば・・・」
ルビィ「花丸ちゃん、がんばルビィ・・・!」
花丸「う、うん・・・ありがとうルビィちゃん」
梨子「何か、この時点でもう空気がピリピリしているような・・・」
千歌「果南ちゃんとダイヤさんがあんな数値を出したからだねぇ」
ダイヤ「わ、わたくしが悪いと言いたいのですか!?」
曜「悪いってわけではないですけど、場合によってはユニットのメンバーを変更する必要もでてくるかもしれませんね」
果南「・・・本気?」
鞠莉「もしメンバーを変更するなら果南はどうしたい?」
果南「私は、今のままがいいかな。AZALEAはこの三人じゃないとしっくりこないよ」
善子「やっぱり果南先輩はまともな先輩ね・・・」
曜「ヨーシコー!私は!?」
善子「善子言うな!まぁ、まともなんじゃない?」
鞠莉「マリーは!?」
善子「・・・」
鞠莉「んん~?」ワクワク
曜「いや、たぶん期待している返事はされないと思いますよ!?」
ルビィ「えいっ・・・!」ポチッ
安価下1 花丸→果南の好感度
安価下3 花丸→ダイヤの好感度
花丸「ずら!?」
鞠莉「果南とダイヤにやり返してあげなさい!」
果南「そんな敵意のある言い方はやめてってば・・・」
ルビィ「花丸ちゃん、がんばルビィ・・・!」
花丸「う、うん・・・ありがとうルビィちゃん」
梨子「何か、この時点でもう空気がピリピリしているような・・・」
千歌「果南ちゃんとダイヤさんがあんな数値を出したからだねぇ」
ダイヤ「わ、わたくしが悪いと言いたいのですか!?」
曜「悪いってわけではないですけど、場合によってはユニットのメンバーを変更する必要もでてくるかもしれませんね」
果南「・・・本気?」
鞠莉「もしメンバーを変更するなら果南はどうしたい?」
果南「私は、今のままがいいかな。AZALEAはこの三人じゃないとしっくりこないよ」
善子「やっぱり果南先輩はまともな先輩ね・・・」
曜「ヨーシコー!私は!?」
善子「善子言うな!まぁ、まともなんじゃない?」
鞠莉「マリーは!?」
善子「・・・」
鞠莉「んん~?」ワクワク
曜「いや、たぶん期待している返事はされないと思いますよ!?」
ルビィ「えいっ・・・!」ポチッ
安価下1 花丸→果南の好感度
安価下3 花丸→ダイヤの好感度
829: 名無しで叶える物語(庭) 2016/09/04(日) 14:42:32.47 ID:UorIjdbK
はい
831: 名無しで叶える物語(聖火リレー) 2016/09/04(日) 14:42:55.15 ID:VSHzq7bz
いけ
844: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ) 2016/09/04(日) 15:00:00.06 ID:t45bM/ql
花丸→果南 47
花丸→ダイヤ 15
曜「あちゃー・・・」
鞠莉「よしっ!解散よ!!!」
梨子「いやいや!まずは事情を聞きましょうよ!」
花丸「ご、ごめんなさいずら・・・」
ダイヤ「わたくしが15ですか・・・」シュン
鞠莉「あっ、ダイヤが落ち込んでるわ」
善子「自分はずら丸に1出してたのにね」
ルビィ「お姉ちゃん・・・」
ルビィ「花丸ちゃんは、お姉ちゃんのことが嫌いなの・・・?」
花丸「ううん、そういうわけじゃないずら・・・でも、ごめんねルビィちゃん・・・」
千歌「何か理由があるんだよね?」
花丸「うん・・・」
花丸「あれは、少し前・・・ユニットごとに練習をしていた時ずら・・・」
~~~
ダイヤ「では果南さん!花丸さん!明日は早朝4時に砂浜に集合ですわ!」
果南「そんな朝早くからダンス練習しなくても・・・」
ダイヤ「何を言っているのですか!これぐらいしないとラブライブ出場なんて夢のまた夢ですわ!」
ダイヤ「遅刻は厳禁です、以上!では、今日はお先に失礼しますね」スタスタ
果南「あっ、ダイヤ・・・行っちゃった」
花丸「じゃあマルも失礼しますね?お疲れさまでした・・・!」
果南「うん、お疲れさま」
花丸「明日は4時かぁ・・・早いけど、三年生の二人に置いていかれないように頑張るずら・・・!」
~~~
花丸「そして次の日の朝4時・・・砂浜に来たのは、マルだけだったずら」
曜「うわっ・・・」
花丸→ダイヤ 15
曜「あちゃー・・・」
鞠莉「よしっ!解散よ!!!」
梨子「いやいや!まずは事情を聞きましょうよ!」
花丸「ご、ごめんなさいずら・・・」
ダイヤ「わたくしが15ですか・・・」シュン
鞠莉「あっ、ダイヤが落ち込んでるわ」
善子「自分はずら丸に1出してたのにね」
ルビィ「お姉ちゃん・・・」
ルビィ「花丸ちゃんは、お姉ちゃんのことが嫌いなの・・・?」
花丸「ううん、そういうわけじゃないずら・・・でも、ごめんねルビィちゃん・・・」
千歌「何か理由があるんだよね?」
花丸「うん・・・」
花丸「あれは、少し前・・・ユニットごとに練習をしていた時ずら・・・」
~~~
ダイヤ「では果南さん!花丸さん!明日は早朝4時に砂浜に集合ですわ!」
果南「そんな朝早くからダンス練習しなくても・・・」
ダイヤ「何を言っているのですか!これぐらいしないとラブライブ出場なんて夢のまた夢ですわ!」
ダイヤ「遅刻は厳禁です、以上!では、今日はお先に失礼しますね」スタスタ
果南「あっ、ダイヤ・・・行っちゃった」
花丸「じゃあマルも失礼しますね?お疲れさまでした・・・!」
果南「うん、お疲れさま」
花丸「明日は4時かぁ・・・早いけど、三年生の二人に置いていかれないように頑張るずら・・・!」
~~~
花丸「そして次の日の朝4時・・・砂浜に来たのは、マルだけだったずら」
曜「うわっ・・・」
851: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ) 2016/09/04(日) 15:12:38.32 ID:t45bM/ql
善子「果南先輩が来なかったのは仕方ないとは思うけど」
果南「私はあの日、日課のランニングをしていたら集合のことをつい忘れてしまったんだよね・・・」
鞠莉「果南のことはどうでもいいのよ!」
曜「随分きつい言い方ですね!?」
鞠莉「ダイヤ!言い出しっぺが来ないなんて言語道断でぇす!」
ダイヤ「申し訳ありませんでしたわ・・・あの時は、昨夜の寝つきが悪かったものでして・・・」
鞠莉「ダイヤ!言い訳はノンノン!もっとちゃんと謝るべきよ!」
ダイヤ「・・・花丸さん、あの時は申し訳ありませんでした」ペコリ
花丸「あ、頭を上げてほしいずら!」
花丸「マルはもう怒ってないよ・・・!」
梨子「まぁ、何はともあれ解決だね」
ダイヤ「わたくしも以後気を付けないといけませんわね」
曜「でも、これで二人のわだかまりがなくなったのならよかったとは思うよ」
花丸「あっでも・・・」
ルビィ「花丸ちゃん・・・?」
梨子「どうかしたの・・・?」
花丸「ダイヤさんへの不満は、あと5つほど・・・」
ダイヤ「・・・!」
千歌「・・・」
ルビィ「・・・」
鞠莉「・・・」
鞠莉「ダイヤ、全部聞く?」
ダイヤ「お、お断りしますわ・・・ガクッ・・・」
ルビィ「お姉ちゃん!?しっかりしてぇ!」
果南「私はあの日、日課のランニングをしていたら集合のことをつい忘れてしまったんだよね・・・」
鞠莉「果南のことはどうでもいいのよ!」
曜「随分きつい言い方ですね!?」
鞠莉「ダイヤ!言い出しっぺが来ないなんて言語道断でぇす!」
ダイヤ「申し訳ありませんでしたわ・・・あの時は、昨夜の寝つきが悪かったものでして・・・」
鞠莉「ダイヤ!言い訳はノンノン!もっとちゃんと謝るべきよ!」
ダイヤ「・・・花丸さん、あの時は申し訳ありませんでした」ペコリ
花丸「あ、頭を上げてほしいずら!」
花丸「マルはもう怒ってないよ・・・!」
梨子「まぁ、何はともあれ解決だね」
ダイヤ「わたくしも以後気を付けないといけませんわね」
曜「でも、これで二人のわだかまりがなくなったのならよかったとは思うよ」
花丸「あっでも・・・」
ルビィ「花丸ちゃん・・・?」
梨子「どうかしたの・・・?」
花丸「ダイヤさんへの不満は、あと5つほど・・・」
ダイヤ「・・・!」
千歌「・・・」
ルビィ「・・・」
鞠莉「・・・」
鞠莉「ダイヤ、全部聞く?」
ダイヤ「お、お断りしますわ・・・ガクッ・・・」
ルビィ「お姉ちゃん!?しっかりしてぇ!」
856: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ) 2016/09/04(日) 15:49:28.65 ID:t45bM/ql
鞠莉「じゃあ次は花丸→果南が47の理由ね」
梨子「47だったら、好感度は普通ってことじゃないんですか?」
千歌「ほんの少し低いぐらいだもんねー。果南ちゃん、何か心当たりはあるのかなぁ?」
果南「う~ん、心当たりはないかなぁ・・・」
善子「ならば本人に聞くしかないわね」
鞠莉「っで、どうなの?マル!」
花丸「マルは別に・・・果南ちゃんには特に不満はないずら!」
ルビィ「でも、一応50よりは小さい数字だから・・・何かあるのかなぁって思っちゃうよぉ・・・」
花丸「そ、それは・・・」
果南「いいよ?遠慮しないで言ってくれたほうが私としても、反省点が見つかるし」
花丸「・・・果南ちゃん、じゃあマルがずっと言いたかったこと、一つだけ言わせてもらってもいいずら・・・?」
果南「うん、何?」
花丸「・・・果南ちゃん、よくマルにハグをしてくれるよね?」
果南「うん」
鞠莉「果南!やっぱりハグ魔だったのね!」
果南「そうじゃないけど・・・やっぱりユニットも同じだし、仲良くなるためにはスキンシップも大事かなって思ったからだよ」
花丸「ハグされるのは全然嬉しいよ。でもね・・・」
花丸「ランニング直後にハグされるのはその・・・汗とかかいていて恥ずかしいからやめてほしいずら・・・」
梨子「な、なるほど・・・随分可愛い理由なのね」
果南「そっか・・・ごめんね?そこまで気が回らなかったよ」
花丸「果南ちゃんに言いたいことはそれだけずら!」
曜「こっちは平和に解決してよかったね」
ダイヤ「・・・」シュン
千歌「いつまで落ち込んでいるんですか・・・っていうかダイヤさんが花丸ちゃんに低い数値だしていたじゃないですか」
ダイヤ「どのようなお相手であれ、やはり嫌われるのは心が痛みますわ・・・」
善子「自業自得ね・・・」
梨子「47だったら、好感度は普通ってことじゃないんですか?」
千歌「ほんの少し低いぐらいだもんねー。果南ちゃん、何か心当たりはあるのかなぁ?」
果南「う~ん、心当たりはないかなぁ・・・」
善子「ならば本人に聞くしかないわね」
鞠莉「っで、どうなの?マル!」
花丸「マルは別に・・・果南ちゃんには特に不満はないずら!」
ルビィ「でも、一応50よりは小さい数字だから・・・何かあるのかなぁって思っちゃうよぉ・・・」
花丸「そ、それは・・・」
果南「いいよ?遠慮しないで言ってくれたほうが私としても、反省点が見つかるし」
花丸「・・・果南ちゃん、じゃあマルがずっと言いたかったこと、一つだけ言わせてもらってもいいずら・・・?」
果南「うん、何?」
花丸「・・・果南ちゃん、よくマルにハグをしてくれるよね?」
果南「うん」
鞠莉「果南!やっぱりハグ魔だったのね!」
果南「そうじゃないけど・・・やっぱりユニットも同じだし、仲良くなるためにはスキンシップも大事かなって思ったからだよ」
花丸「ハグされるのは全然嬉しいよ。でもね・・・」
花丸「ランニング直後にハグされるのはその・・・汗とかかいていて恥ずかしいからやめてほしいずら・・・」
梨子「な、なるほど・・・随分可愛い理由なのね」
果南「そっか・・・ごめんね?そこまで気が回らなかったよ」
花丸「果南ちゃんに言いたいことはそれだけずら!」
曜「こっちは平和に解決してよかったね」
ダイヤ「・・・」シュン
千歌「いつまで落ち込んでいるんですか・・・っていうかダイヤさんが花丸ちゃんに低い数値だしていたじゃないですか」
ダイヤ「どのようなお相手であれ、やはり嫌われるのは心が痛みますわ・・・」
善子「自業自得ね・・・」
863: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ) 2016/09/04(日) 16:17:33.35 ID:t45bM/ql
曜「じゃあ最後は果南ちゃんとダイヤさんだね」
鞠莉「これでAZALEAの存亡が決まるわよー!」
善子「いや、もう手遅れだと思うけど・・・」
梨子「ここで二人が高い数値を出したらまだ大丈夫だと思うよ!」
千歌「うんうんっ!だから二人とも、頑張ってね!」
果南「・・・だってさ、ダイヤ」
ダイヤ「そのようですわね・・・」
花丸「緊張するずらぁ・・・」
鞠莉「マルはもう出番終わったんだから緊張する必要ないじゃない」
花丸「で、でも・・・AZALEAを解散するのは嫌だから・・・」
ルビィ「花丸ちゃん・・・」
鞠莉「大丈夫よマル!」
鞠莉「例えどんな数値が出ようとも解散なんてさせないわよ!」
花丸「ずら!?」
曜「メンバーの入れ替えとか、そういうのは全部鞠莉さんの冗談だから気にしなくていいんだよ?」
善子「理事長が言うと冗談か本気かわからなくて怖いんだってば・・・」
鞠莉「ちょっと!メンバー入れ替えは置き傘ちゃんが言ったんじゃないの!」
花丸「と、とにかく冗談ならよかったずら・・・」ホッ
鞠莉「解散もメンバー入れ替えもイッツジョーク!・・・になるといいわね」ポチッ
花丸「ずらぁ!?」
安価下1 果南→ダイヤの好感度
安価下3 ダイヤ→果南の好感度
鞠莉「これでAZALEAの存亡が決まるわよー!」
善子「いや、もう手遅れだと思うけど・・・」
梨子「ここで二人が高い数値を出したらまだ大丈夫だと思うよ!」
千歌「うんうんっ!だから二人とも、頑張ってね!」
果南「・・・だってさ、ダイヤ」
ダイヤ「そのようですわね・・・」
花丸「緊張するずらぁ・・・」
鞠莉「マルはもう出番終わったんだから緊張する必要ないじゃない」
花丸「で、でも・・・AZALEAを解散するのは嫌だから・・・」
ルビィ「花丸ちゃん・・・」
鞠莉「大丈夫よマル!」
鞠莉「例えどんな数値が出ようとも解散なんてさせないわよ!」
花丸「ずら!?」
曜「メンバーの入れ替えとか、そういうのは全部鞠莉さんの冗談だから気にしなくていいんだよ?」
善子「理事長が言うと冗談か本気かわからなくて怖いんだってば・・・」
鞠莉「ちょっと!メンバー入れ替えは置き傘ちゃんが言ったんじゃないの!」
花丸「と、とにかく冗談ならよかったずら・・・」ホッ
鞠莉「解散もメンバー入れ替えもイッツジョーク!・・・になるといいわね」ポチッ
花丸「ずらぁ!?」
安価下1 果南→ダイヤの好感度
安価下3 ダイヤ→果南の好感度
864: 名無しで叶える物語(茸) 2016/09/04(日) 16:17:58.54 ID:1kUNTUje
任せろ まぁ見てなって
866: 名無しで叶える物語(やわらか銀行) 2016/09/04(日) 16:18:02.35 ID:rN0SAQkd
どうかなん
878: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ) 2016/09/04(日) 16:46:51.12 ID:t45bM/ql
果南→ダイヤ 54
ダイヤ→果南 35
鞠莉「ダイヤ、怒っていい?」
梨子「むしろ、今までよくユニット活動ができていましたね・・・」
果南「いやいや・・・ダイヤ、私が何をしたって言うの?」
ダイヤ「ごめんなさい、悪気はないのですわ・・・だって果南さんは大事なお友達ですもの」
千歌「えっと、果南→ダイヤが54なのは・・・理由は必要ないよね?」
果南「そりゃあ・・・まぁ、ダイヤは私の友達だからね」
ルビィ「で、でももう少し高い数値でもよかった気がします・・・」
曜「50は超えてるんだから、それ以上は追及しなくていいと思うな」
果南「私よりダイヤを追及してほしいけど・・・」
鞠莉「そうよ!ダイヤは果南と幼馴染だったはずよ!」
ダイヤ「ちょっと待ってください、これではわたくしが果南さんを嫌っているみたいではありませんか!」
善子「実際嫌っているからこんな数値がでたんじゃないんですか?」
ダイヤ「いいえ、違いますわ!確かに不満はありますが、嫌いになってはいません!」
鞠莉「じゃあその不満を聞かせてもらうわよ!」
ダイヤ「そ、それは・・・」
ダイヤ「・・・」
曜「ダイヤさん?」
ダイヤ「・・・ぎますのよ」ボソッ
千歌「ほぇっ?何て言いました?」
ダイヤ「果南さんは練習が厳しすぎますのよ!」ビシッ
花丸「あっ・・・それには同意できるずら」
梨子「えっと・・・たしか遠泳15kmさせようとした人がいたような・・・」
ダイヤ「そ・・・それとこれとは別ですわ!」
ダイヤ「とにかく!ユニット練習のときに、果南さんは厳しくしすぎなのです!」
ダイヤ→果南 35
鞠莉「ダイヤ、怒っていい?」
梨子「むしろ、今までよくユニット活動ができていましたね・・・」
果南「いやいや・・・ダイヤ、私が何をしたって言うの?」
ダイヤ「ごめんなさい、悪気はないのですわ・・・だって果南さんは大事なお友達ですもの」
千歌「えっと、果南→ダイヤが54なのは・・・理由は必要ないよね?」
果南「そりゃあ・・・まぁ、ダイヤは私の友達だからね」
ルビィ「で、でももう少し高い数値でもよかった気がします・・・」
曜「50は超えてるんだから、それ以上は追及しなくていいと思うな」
果南「私よりダイヤを追及してほしいけど・・・」
鞠莉「そうよ!ダイヤは果南と幼馴染だったはずよ!」
ダイヤ「ちょっと待ってください、これではわたくしが果南さんを嫌っているみたいではありませんか!」
善子「実際嫌っているからこんな数値がでたんじゃないんですか?」
ダイヤ「いいえ、違いますわ!確かに不満はありますが、嫌いになってはいません!」
鞠莉「じゃあその不満を聞かせてもらうわよ!」
ダイヤ「そ、それは・・・」
ダイヤ「・・・」
曜「ダイヤさん?」
ダイヤ「・・・ぎますのよ」ボソッ
千歌「ほぇっ?何て言いました?」
ダイヤ「果南さんは練習が厳しすぎますのよ!」ビシッ
花丸「あっ・・・それには同意できるずら」
梨子「えっと・・・たしか遠泳15kmさせようとした人がいたような・・・」
ダイヤ「そ・・・それとこれとは別ですわ!」
ダイヤ「とにかく!ユニット練習のときに、果南さんは厳しくしすぎなのです!」
886: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ) 2016/09/04(日) 17:10:30.40 ID:t45bM/ql
千歌「う~ん、でもそれってダイヤさんの言いがかりのような・・・」
果南「ダイヤこそ、朝4時から練習するーとか言って張り切っていたよね」
ダイヤ「果南さんの厳しさはその程度のものではないのですわ!」
曜「例えばどんな練習なんですか?」
鞠莉「ダイヤは話を盛りそうだからマルに聞きましょう!」
ダイヤ「鞠莉さん!?」
花丸「AZALEAは一日ごとに練習を指導する人を変えていくって方針で今はしているんですけど」
花丸「たしかに果南ちゃんの練習の日はハードずら」
ダイヤ「ほらっ、ごらんなさい!わたくしはちゃーんと真実を伝えていたのですわ!」
曜「果南ちゃん、いったいどんな練習メニューを組んでいるの?」
果南「主にランニングかな。私の練習は二人の体力を鍛えるのが目的だからね。スクールアイドルは体力が必要なんだよ?」
果南「でも二人ともあんまり持久力がないから、そこを重点に置いているんだけど」
果南「あっ、そうそう。体幹を鍛える練習も意識してるかな。バランス力はダンスにおいて重要だからね」
果南「あとは疲れているときの笑顔の練習と発声練習かな。どんなにしんどいときでもアイドルは笑顔を見せて歌わないといけないから」
梨子「すごい・・・ちゃんと一つ一つのメニューに意味を込めているんだ・・・」
善子「少なくとも、意味も考えずに遠泳や早朝練習をするよりはマシだと思えますね」
ダイヤ「うっ・・・」
果南「まぁ、私も次からはダイヤのペースに合わせて練習メニューを考えてみるよ。いろいろとごめんね?」
ダイヤ「あっ・・・いえ、ありがとうございます・・・」
鞠莉「あれ?解散するんじゃないの?」
果南「いや、しないから!」
果南「ダイヤこそ、朝4時から練習するーとか言って張り切っていたよね」
ダイヤ「果南さんの厳しさはその程度のものではないのですわ!」
曜「例えばどんな練習なんですか?」
鞠莉「ダイヤは話を盛りそうだからマルに聞きましょう!」
ダイヤ「鞠莉さん!?」
花丸「AZALEAは一日ごとに練習を指導する人を変えていくって方針で今はしているんですけど」
花丸「たしかに果南ちゃんの練習の日はハードずら」
ダイヤ「ほらっ、ごらんなさい!わたくしはちゃーんと真実を伝えていたのですわ!」
曜「果南ちゃん、いったいどんな練習メニューを組んでいるの?」
果南「主にランニングかな。私の練習は二人の体力を鍛えるのが目的だからね。スクールアイドルは体力が必要なんだよ?」
果南「でも二人ともあんまり持久力がないから、そこを重点に置いているんだけど」
果南「あっ、そうそう。体幹を鍛える練習も意識してるかな。バランス力はダンスにおいて重要だからね」
果南「あとは疲れているときの笑顔の練習と発声練習かな。どんなにしんどいときでもアイドルは笑顔を見せて歌わないといけないから」
梨子「すごい・・・ちゃんと一つ一つのメニューに意味を込めているんだ・・・」
善子「少なくとも、意味も考えずに遠泳や早朝練習をするよりはマシだと思えますね」
ダイヤ「うっ・・・」
果南「まぁ、私も次からはダイヤのペースに合わせて練習メニューを考えてみるよ。いろいろとごめんね?」
ダイヤ「あっ・・・いえ、ありがとうございます・・・」
鞠莉「あれ?解散するんじゃないの?」
果南「いや、しないから!」
891: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ) 2016/09/04(日) 17:30:30.31 ID:t45bM/ql
梨子「AZALEAのみなさん、お疲れ様です」
曜「ルビィちゃん、結果を!」
ルビィ「はい・・・!」
果南→花丸 25
ダイヤ→花丸 1
花丸→果南 47
花丸→ダイヤ 15
果南→ダイヤ 54
ダイヤ→果南 35
鞠莉「これはひどいわね、マリーでさえドン引きレベルよ!」
千歌「50を超えているのが一つだけなんだね・・・」
花丸「ずらぁ・・・」
ダイヤ「不甲斐ありませんわ・・・」
果南「まぁ・・・なっちゃったものは仕方ないよ。これから仲良くしていこっ?」
鞠莉「それじゃあユニットごとも終わったし、新章突入ね☆」
梨子「やっぱりまだ続くんですね・・・」
鞠莉「もちろんよ!全員やるまで終わらないわ!」
千歌「私も、もう覚悟を決めたよ~・・・」
善子「新章・・・そう、堕天使と天使の死闘は終わり、悪魔界に平和が訪れたように思えた・・・」
善子「しかし、その悪魔界に再び魔の手が襲い掛かる・・・クククッ・・・」
曜「新章って言葉に嬉しそうに反応している人がいるね・・・」
曜「ルビィちゃん、結果を!」
ルビィ「はい・・・!」
果南→花丸 25
ダイヤ→花丸 1
花丸→果南 47
花丸→ダイヤ 15
果南→ダイヤ 54
ダイヤ→果南 35
鞠莉「これはひどいわね、マリーでさえドン引きレベルよ!」
千歌「50を超えているのが一つだけなんだね・・・」
花丸「ずらぁ・・・」
ダイヤ「不甲斐ありませんわ・・・」
果南「まぁ・・・なっちゃったものは仕方ないよ。これから仲良くしていこっ?」
鞠莉「それじゃあユニットごとも終わったし、新章突入ね☆」
梨子「やっぱりまだ続くんですね・・・」
鞠莉「もちろんよ!全員やるまで終わらないわ!」
千歌「私も、もう覚悟を決めたよ~・・・」
善子「新章・・・そう、堕天使と天使の死闘は終わり、悪魔界に平和が訪れたように思えた・・・」
善子「しかし、その悪魔界に再び魔の手が襲い掛かる・・・クククッ・・・」
曜「新章って言葉に嬉しそうに反応している人がいるね・・・」
893: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ) 2016/09/04(日) 17:43:07.00 ID:t45bM/ql
果南「それで、次は誰を測るの?」
鞠莉「ノープラン☆」
曜「ん~・・・」
ダイヤ「曜さん?どうかしましたか?」
曜「あっ、いえ。ここまでの結果を見ていたんですけど」
曜「千歌ちゃんと梨子ちゃんって、下級生が好きなのかな?って思っちゃって」
千歌「ほぇっ?」
梨子「よ、曜ちゃん!?いきなり何を言ってるの!?」
曜「だって二人とも、ルビィちゃんと善子ちゃんに高い数値を出しているからね~」
果南「言われてみれば・・・そうだね」
ルビィ「あ、ありがとうございます・・・//」モジモジ
善子「べ、別に照れてないから!//」
ダイヤ「もし、お二人が花丸さんに対しても高い数値を出したら・・・」
鞠莉「下級生が好きって考えは間違いではなくなるわね!」
曜「これは測るしかないね!」ポチッ
梨子「えぇっ!?」
花丸「ずら!?」
千歌「ほぇっ?」
安価下1 千歌→花丸の好感度
安価下3 梨子→花丸の好感度
鞠莉「ノープラン☆」
曜「ん~・・・」
ダイヤ「曜さん?どうかしましたか?」
曜「あっ、いえ。ここまでの結果を見ていたんですけど」
曜「千歌ちゃんと梨子ちゃんって、下級生が好きなのかな?って思っちゃって」
千歌「ほぇっ?」
梨子「よ、曜ちゃん!?いきなり何を言ってるの!?」
曜「だって二人とも、ルビィちゃんと善子ちゃんに高い数値を出しているからね~」
果南「言われてみれば・・・そうだね」
ルビィ「あ、ありがとうございます・・・//」モジモジ
善子「べ、別に照れてないから!//」
ダイヤ「もし、お二人が花丸さんに対しても高い数値を出したら・・・」
鞠莉「下級生が好きって考えは間違いではなくなるわね!」
曜「これは測るしかないね!」ポチッ
梨子「えぇっ!?」
花丸「ずら!?」
千歌「ほぇっ?」
安価下1 千歌→花丸の好感度
安価下3 梨子→花丸の好感度
894: 名無しで叶える物語(笑) 2016/09/04(日) 17:43:18.84 ID:RIMLxlVw
はい
896: 名無しで叶える物語(しまむら) 2016/09/04(日) 17:43:59.72 ID:79rUhQ5u
まかせてください
910: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ) 2016/09/04(日) 18:14:12.78 ID:t45bM/ql
千歌→花丸 84
梨子→花丸 72
ダイヤ「あらっ、随分と高い数値ですわね」
曜「やっぱり二人とも後輩が好きだったんだね!」
果南「千歌に至ってはほぼ恋愛レベルだし・・・」
千歌「あっ、えっと・・・//」
花丸「うぅっ・・・」ウルウル
善子「ずら丸なんで泣いてるの!?怖いんだけど!?」
花丸「初めて高い数値が出されて・・・とっても嬉しいずら・・・」ウルウル
ルビィ「花丸ちゃん、良かったね・・・!」
曜「えっと・・・じゃあ梨子ちゃんから理由を聞こっか」
梨子「花丸ちゃんはね、とにかく素直なところがとっても素敵だと思うの♪」
善子「ずら丸が素直・・・?」
梨子「うんっ、じつは新曲ができたときに、花丸ちゃんに聞いてもらうときがあるんだけどね」
梨子「素直な感想を言ってくれるの。良い曲だとか・・・もう少し明るい方が曲の魅力が伝わるとか」
梨子「そういう率直な意見って、曲を作っている側からするとすごく助かるの・・・!」
花丸「マルはそんな大したこと言えてないずら・・・//」
曜「はい!私も梨子ちゃんの曲を試聴したときはちゃんと素直に感想を言ってるよ!」
梨子「うん、曜ちゃんのアドバイスもすごく頼りになってるよ♪」ニッコリ
曜「ヨーソロー!」
鞠莉「りこっちの気持ちはわかったところで、はい次ちかっち!」
千歌「私も言うの~!?」
ダイヤ「当たり前ですわ、むしろ梨子さんよりあなたの方が気になります」
花丸「ずらぁ・・・//」
善子「あれ?でもずら丸が千歌ちゃんに出していた数値ってたしか・・・」
花丸「善子ちゃん・・・♪」
善子「な、なんでもないです・・・」
梨子→花丸 72
ダイヤ「あらっ、随分と高い数値ですわね」
曜「やっぱり二人とも後輩が好きだったんだね!」
果南「千歌に至ってはほぼ恋愛レベルだし・・・」
千歌「あっ、えっと・・・//」
花丸「うぅっ・・・」ウルウル
善子「ずら丸なんで泣いてるの!?怖いんだけど!?」
花丸「初めて高い数値が出されて・・・とっても嬉しいずら・・・」ウルウル
ルビィ「花丸ちゃん、良かったね・・・!」
曜「えっと・・・じゃあ梨子ちゃんから理由を聞こっか」
梨子「花丸ちゃんはね、とにかく素直なところがとっても素敵だと思うの♪」
善子「ずら丸が素直・・・?」
梨子「うんっ、じつは新曲ができたときに、花丸ちゃんに聞いてもらうときがあるんだけどね」
梨子「素直な感想を言ってくれるの。良い曲だとか・・・もう少し明るい方が曲の魅力が伝わるとか」
梨子「そういう率直な意見って、曲を作っている側からするとすごく助かるの・・・!」
花丸「マルはそんな大したこと言えてないずら・・・//」
曜「はい!私も梨子ちゃんの曲を試聴したときはちゃんと素直に感想を言ってるよ!」
梨子「うん、曜ちゃんのアドバイスもすごく頼りになってるよ♪」ニッコリ
曜「ヨーソロー!」
鞠莉「りこっちの気持ちはわかったところで、はい次ちかっち!」
千歌「私も言うの~!?」
ダイヤ「当たり前ですわ、むしろ梨子さんよりあなたの方が気になります」
花丸「ずらぁ・・・//」
善子「あれ?でもずら丸が千歌ちゃんに出していた数値ってたしか・・・」
花丸「善子ちゃん・・・♪」
善子「な、なんでもないです・・・」
915: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ) 2016/09/04(日) 18:37:35.22 ID:t45bM/ql
曜「じゃあ千歌ちゃん、理由を聞いてもいいかな?」
千歌「う、うん・・・//」
千歌「だって花丸ちゃん・・・とっても可愛いもん!」
鞠莉「でたわね!ちかっちのテンプレ発言!」
花丸「マルが・・・可愛い?//」
千歌「うんっ!最初に一目見たときからずっと、可愛い子だと思ってたよ!」
花丸「て、照れるずら・・・//」
千歌「それにね、花丸ちゃんはいろいろなことを教えてくれるんだ」
梨子「どういうこと?」
千歌「そのままの意味だよぉ!花丸ちゃんって、すごくたくさんの本を読んでいるよね?」
ルビィ「花丸ちゃんは読書が好きですから・・・!」
千歌「私はよく、花丸ちゃんに本のことについて質問したりするんだけど・・・」
千歌「そうしたらいろんな本の情報や知識をたくさん私に教えてくれるの!」
果南「へぇ~そうなんだ」
花丸「でも、オラが話しているのは日本の文学本のことばかりで・・・あんまり千歌ちゃんにとって楽しい話じゃないと思うけど・・・」
千歌「それでいいんだよ!だって日本の文学って国語のテストとかで引用されたりするもん!」
花丸「ずら!?」
千歌「この前のテストでね、花丸ちゃんが熱く語ってくれた本について出題されたんだよぉ♪」
曜「そういえば千歌ちゃん、この前の国語のテストすごく点数良かったね」
千歌「花丸ちゃんが熱く語ってくれた部分がまるまる出てきたからねぇ~。まさに・・・」
千歌「奇跡だよ!!」
花丸「お、お役に立てたようでよかったずら・・・」
善子「ずら丸があんまり嬉しくなさそうね・・・」
鞠莉「さっ、次いくわよ!」
千歌「う、うん・・・//」
千歌「だって花丸ちゃん・・・とっても可愛いもん!」
鞠莉「でたわね!ちかっちのテンプレ発言!」
花丸「マルが・・・可愛い?//」
千歌「うんっ!最初に一目見たときからずっと、可愛い子だと思ってたよ!」
花丸「て、照れるずら・・・//」
千歌「それにね、花丸ちゃんはいろいろなことを教えてくれるんだ」
梨子「どういうこと?」
千歌「そのままの意味だよぉ!花丸ちゃんって、すごくたくさんの本を読んでいるよね?」
ルビィ「花丸ちゃんは読書が好きですから・・・!」
千歌「私はよく、花丸ちゃんに本のことについて質問したりするんだけど・・・」
千歌「そうしたらいろんな本の情報や知識をたくさん私に教えてくれるの!」
果南「へぇ~そうなんだ」
花丸「でも、オラが話しているのは日本の文学本のことばかりで・・・あんまり千歌ちゃんにとって楽しい話じゃないと思うけど・・・」
千歌「それでいいんだよ!だって日本の文学って国語のテストとかで引用されたりするもん!」
花丸「ずら!?」
千歌「この前のテストでね、花丸ちゃんが熱く語ってくれた本について出題されたんだよぉ♪」
曜「そういえば千歌ちゃん、この前の国語のテストすごく点数良かったね」
千歌「花丸ちゃんが熱く語ってくれた部分がまるまる出てきたからねぇ~。まさに・・・」
千歌「奇跡だよ!!」
花丸「お、お役に立てたようでよかったずら・・・」
善子「ずら丸があんまり嬉しくなさそうね・・・」
鞠莉「さっ、次いくわよ!」
931: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ) 2016/09/04(日) 21:51:21.54 ID:t45bM/ql
千歌「わわっ、もうこんな時間だねぇ」
梨子「今日はそろそろ帰らないと・・・」
ダイヤ「いつの間にか日が落ちていましたわね」
鞠莉「じゃあ今日は解散ね!チャオー☆」
ルビィ「お、お疲れさまでした・・・!」
鞠莉「あっ、そうそう。明日は9時にまたここに集合だからね!」
花丸「やっぱり明日もやるんですね・・・」
ダイヤ「ではルビィ、これ以上暗くなる前に帰りましょうか」
ルビィ「うん・・・!」
ダイヤ「みなさん、お疲れさまでした」
曜「お疲れさまでした!敬礼!」ビシッ
果南「じゃあ私も」
花丸「お疲れさまでした!」
千歌「みんな~ばいば~い♪」
梨子「失礼しますっ・・・!」
曜「ヨーシコー!早く行かないとバスなくなるって!」
善子「善子言うな!」
梨子「今日はそろそろ帰らないと・・・」
ダイヤ「いつの間にか日が落ちていましたわね」
鞠莉「じゃあ今日は解散ね!チャオー☆」
ルビィ「お、お疲れさまでした・・・!」
鞠莉「あっ、そうそう。明日は9時にまたここに集合だからね!」
花丸「やっぱり明日もやるんですね・・・」
ダイヤ「ではルビィ、これ以上暗くなる前に帰りましょうか」
ルビィ「うん・・・!」
ダイヤ「みなさん、お疲れさまでした」
曜「お疲れさまでした!敬礼!」ビシッ
果南「じゃあ私も」
花丸「お疲れさまでした!」
千歌「みんな~ばいば~い♪」
梨子「失礼しますっ・・・!」
曜「ヨーシコー!早く行かないとバスなくなるって!」
善子「善子言うな!」
938: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ) 2016/09/04(日) 22:01:23.63 ID:t45bM/ql
曜「・・・」
曜「いや~しかし、今日はルビィちゃんへの気持ちがバレて恥ずかしかったなぁ・・・//」
曜「・・・ううん、ちゃんと想いを伝えられて良かったと思わないとね!」
曜「メールでも送ってみようかな・・・少しぐらい、いいよね・・・?」
曜「えっと、連絡先から名前を探して・・・黒澤・・・あっ、あった。メールアドレスもちゃんと登録されてるね」
曜「よっ・・・ほっ・・・」ポチポチッ
『宛先:黒澤ダイヤ』
『件名:今日はお疲れさま!』
『曜です。いきなりごめんね?でも、私は本当にダイスキだから・・・//あははっ、やっぱり恥ずかしいね//それじゃあ明日もヨーソロー!』
曜「これでよしっ・・・送信!」ビシッ
曜「明日も朝早いし、今日はもう寝よっと!」
曜「いや~しかし、今日はルビィちゃんへの気持ちがバレて恥ずかしかったなぁ・・・//」
曜「・・・ううん、ちゃんと想いを伝えられて良かったと思わないとね!」
曜「メールでも送ってみようかな・・・少しぐらい、いいよね・・・?」
曜「えっと、連絡先から名前を探して・・・黒澤・・・あっ、あった。メールアドレスもちゃんと登録されてるね」
曜「よっ・・・ほっ・・・」ポチポチッ
『宛先:黒澤ダイヤ』
『件名:今日はお疲れさま!』
『曜です。いきなりごめんね?でも、私は本当にダイスキだから・・・//あははっ、やっぱり恥ずかしいね//それじゃあ明日もヨーソロー!』
曜「これでよしっ・・・送信!」ビシッ
曜「明日も朝早いし、今日はもう寝よっと!」
949: 名無しで叶える物語(舞妓 どすえ) 2016/09/04(日) 22:16:33.59 ID:t45bM/ql
ルビィ「じゃあお姉ちゃん、おやすみなさい♪」
ダイヤ「おやすみなさい、ルビィ」
ダイヤ「さて、わたくしも・・・」
ダイヤ「おや?わたくしにメールが届いていますわ。こんな夜遅くに誰から・・・」
ダイヤ「曜さんからですか、珍しいですわね。件名は・・・今日はお疲れさまでした」
ダイヤ「ふむっ・・・わざわざメールを送ってくださらなくてもいいですのに。曜さんは気配りが上手なのですね」フフッ
ダイヤ「では、本文を読むとしましょう」ポチッ
『曜です。いきなりごめんね?でも、私は本当にダイスキだから・・・//あははっ、やっぱり恥ずかしいね//それじゃあ明日もヨーソロー!』
ダイヤ「・・・」ガチャン
ルビィ「むにゃ・・・」ムクリ
ルビィ「・・・お姉ちゃん?携帯落としてるよ・・・?」
ダイヤ「な・・・」
ダイヤ「なな・・・」
ダイヤ「なんですのこれはーー!?//」
ダイヤ「おやすみなさい、ルビィ」
ダイヤ「さて、わたくしも・・・」
ダイヤ「おや?わたくしにメールが届いていますわ。こんな夜遅くに誰から・・・」
ダイヤ「曜さんからですか、珍しいですわね。件名は・・・今日はお疲れさまでした」
ダイヤ「ふむっ・・・わざわざメールを送ってくださらなくてもいいですのに。曜さんは気配りが上手なのですね」フフッ
ダイヤ「では、本文を読むとしましょう」ポチッ
『曜です。いきなりごめんね?でも、私は本当にダイスキだから・・・//あははっ、やっぱり恥ずかしいね//それじゃあ明日もヨーソロー!』
ダイヤ「・・・」ガチャン
ルビィ「むにゃ・・・」ムクリ
ルビィ「・・・お姉ちゃん?携帯落としてるよ・・・?」
ダイヤ「な・・・」
ダイヤ「なな・・・」
ダイヤ「なんですのこれはーー!?//」


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