1 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/11/06(木) 01:11:06.11 ID:GeH6qwZH0.net[1/5]
春香「じゃっじゃあ毎朝最初に顔を見たい人と言えば……」

P「やよいだな」

春香「なら一緒にいて楽しいと感じる人なんてどうです?」

P「真かな」

春香「後あと……こいつぅー可愛いなといったら?」

P「みんな可愛いけどそのニュアンスだと亜美とか」

春香「だったらこの人と夢を叶えたいという人は!!」

P「千早だ!!」

4 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/11/06(木) 01:39:33.82 ID:GeH6qwZH0.net[2/5]
春香「えとえとっ二人で散歩したら笑顔が絶えなそうな人だと?」

P「響でしょ」

春香「でーすーがー、優しくも適度に刺激もくれちゃう人となると?」

P「貴音ってことか?」

春香「もっとこう、ピリッとした刺激のある」

P「律子は厳しさの中に優しさがある感じだけどな」

春香「あーもう! Mなプロデューサーは彼女がスイッチ入ると止まらない!!」

P「いおりん!!」

14 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/11/06(木) 02:09:34.63 ID:GeH6qwZH0.net[3/5]
春香「苦しい時こそそばにいてほしい人というと……」

P「雪歩になる」

春香「この人の前なら自然体でいれるって人がいますよね?」

P「美希か」

春香「う~ずばりですよずばり! これからが気になる人は誰ですか?」

P「真美が将来更にどう化けるのか、一人の人間としても楽しみだ」

春香「ずっと近くの、あの人の未来は思い描かないんですか!?」

P「音無さんの自由だろ!!」

18 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/11/06(木) 02:32:54.31 ID:GeH6qwZH0.net[4/5]
春香「……もう、会うと元気になれそうな人でいいですよ」

P「春香」

春香「あ、あれ!?……あれえ!? ええっと、じゃあそのっ」

春香「一番の支えになってる人――は律子さんたちですよね」

P「春香」

春香「うう……もしも!(裏声) ケホケホ。もしも一人の女性として見るなら!」

P「春香」

春香「……………まだ、言い終わってないですよ」

19 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/11/06(木) 02:46:06.97 ID:GeH6qwZH0.net[5/5]
P「春香」

春香「ひゃい……」

P「春香」

春香「……プロデューサーさん。わ、私も」




P「起きろ春香」

春香「私もプロデューサーさんのことが! あ、あれ?……あれえ!?」

P「雑談はいいけど、ここで眠るのは体に悪いぞ」

春香「あの……プロデューサーさん! 会うと元気になれそうな人って言ったら」

P「さっきの続きか? そんなの」

P「涼ちんだよ」


END 涼ちん大好き愛してる