1: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/05/08(水) 11:50:33.321 ID:MSD6ApL+a.net
チノちゃん「俺さんが他の女と喋るからいけないんですよ…!」ドスッドスッ
俺「ゔっ…だって、あっ、偶然ココアちゃんと会って、ほんの日常会話おごっ、しただけじゃないがっ!?」ピクピク
チノちゃん「……はぁ、仕方ないですね。確かに外に出るとどうしても他の女と喋る必要性が出てくるかもしれません」
俺「そうだよ!わかってくれた…?」
チノちゃん「だったら俺さんが2度とこの部屋から出なければいいんです!そうなると脚ももう必要ありませんね。切り落としてしまいましょう!」ニコッ
俺「ひぃぃ!?ごめんなさいチノちゃん!もう2度と他の女と喋ったりなんかしないから!!そんなことやめ…ひっ…ああああああ!!!!!」
「ぎゃああああああああ!??!!」
チノちゃん「うるさいですね…」
俺「ゔっ…だって、あっ、偶然ココアちゃんと会って、ほんの日常会話おごっ、しただけじゃないがっ!?」ピクピク
チノちゃん「……はぁ、仕方ないですね。確かに外に出るとどうしても他の女と喋る必要性が出てくるかもしれません」
俺「そうだよ!わかってくれた…?」
チノちゃん「だったら俺さんが2度とこの部屋から出なければいいんです!そうなると脚ももう必要ありませんね。切り落としてしまいましょう!」ニコッ
俺「ひぃぃ!?ごめんなさいチノちゃん!もう2度と他の女と喋ったりなんかしないから!!そんなことやめ…ひっ…ああああああ!!!!!」
「ぎゃああああああああ!??!!」
チノちゃん「うるさいですね…」
4: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/05/08(水) 11:53:02.559 ID:MSD6ApL+a.net
翌日
チノちゃん「俺さんおはようございます。いい夢見れましたか?」
俺「あぁ…やっぱり脚がない。あれは現実だったんだ…」
チノちゃん「ふふ、痛みのあまり気絶しちったので心配してたんですよ。ご飯作っててあるので食べてください」
俺「うるせえ!そんなものより返せよ!俺の脚返してくれよおおおお!!!!」
チノちゃん「そんなものってなんですか!俺さんのために一生懸命作ったのに…」
チノちゃん「食べ物を無駄にする悪い子にはお仕置きです!えいっ!えいっ!」ドスッドスッ
俺「あぐっ…やめでっ…わがっだ!食べるから顔殴らないでっ!!」
チノちゃん「ふふ…最初から素直にそう言えばいいんですよ。どうです?美味しいですか?
俺「うぅ…おいひぃれふ…」ポロポロ
チノちゃん「俺さんおはようございます。いい夢見れましたか?」
俺「あぁ…やっぱり脚がない。あれは現実だったんだ…」
チノちゃん「ふふ、痛みのあまり気絶しちったので心配してたんですよ。ご飯作っててあるので食べてください」
俺「うるせえ!そんなものより返せよ!俺の脚返してくれよおおおお!!!!」
チノちゃん「そんなものってなんですか!俺さんのために一生懸命作ったのに…」
チノちゃん「食べ物を無駄にする悪い子にはお仕置きです!えいっ!えいっ!」ドスッドスッ
俺「あぐっ…やめでっ…わがっだ!食べるから顔殴らないでっ!!」
チノちゃん「ふふ…最初から素直にそう言えばいいんですよ。どうです?美味しいですか?
俺「うぅ…おいひぃれふ…」ポロポロ
5: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/05/08(水) 11:55:18.084 ID:MSD6ApL+a.net
数日後
チノちゃん「俺さんおはようございます。今日も朝ご飯作ってきましたよ」
俺「……」
チノちゃん「どうしたんですか俺さん。箸が進んでませんね。せっかく作ってきたのに嬉しくないんですか?食欲がないとか?」
俺「毎回同じようなの作ってくるけど…変な味するんだよ。食べたことのないような肉も入ってるし、一体何を作ってきてるの…?」
チノちゃん「切り落とした俺さんの脚の肉です」
俺「!!!」
チノちゃん「俺さんおはようございます。今日も朝ご飯作ってきましたよ」
俺「……」
チノちゃん「どうしたんですか俺さん。箸が進んでませんね。せっかく作ってきたのに嬉しくないんですか?食欲がないとか?」
俺「毎回同じようなの作ってくるけど…変な味するんだよ。食べたことのないような肉も入ってるし、一体何を作ってきてるの…?」
チノちゃん「切り落とした俺さんの脚の肉です」
俺「!!!」
7: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/05/08(水) 11:59:32.417 ID:MSD6ApL+a.net
チノちゃん「それに俺さんのことを思って出した私の愛液や血や唾液を混ぜて作ったソースをかけているんです。ふふ…皿の上で私と俺さんが文字通り1つになっているんです…!美味しくないわけないですよね?」
俺「おえっ…がっ、ああああああああ!!!!」ビチャビチャ
チノちゃん「ああ!吐かないでくださいよもったいない!食べ物を無駄にするのはよくないです!」
俺「黙れ!こんなの食い物じゃねぇ!!こんなの食うくらいなら餓死した方がマシだ!!!」
チノちゃん「……」イラッ
俺「あ…ご、ごめんなざっ!?あがあ!」ビクゥンッ
チノちゃん「まったく…やはりまだまだ躾が足りないようですね。仕方ないので私が無理やり食べさせてあげます」
俺「ひっ…ひぃぃ!」
チノちゃん「そうなると腕ももう要りませんね。切り落としましょうか。これから俺さんのお世話は全て私がやってあげますから!」
俺「あっ…あぁ…ごめんなさいこれから食べ物は無駄にしません文句言わず残さず全部食べるから許し…」
「ぎゃああああああああ!?!?!」
チノちゃん「うるさいですね…!」
俺「おえっ…がっ、ああああああああ!!!!」ビチャビチャ
チノちゃん「ああ!吐かないでくださいよもったいない!食べ物を無駄にするのはよくないです!」
俺「黙れ!こんなの食い物じゃねぇ!!こんなの食うくらいなら餓死した方がマシだ!!!」
チノちゃん「……」イラッ
俺「あ…ご、ごめんなざっ!?あがあ!」ビクゥンッ
チノちゃん「まったく…やはりまだまだ躾が足りないようですね。仕方ないので私が無理やり食べさせてあげます」
俺「ひっ…ひぃぃ!」
チノちゃん「そうなると腕ももう要りませんね。切り落としましょうか。これから俺さんのお世話は全て私がやってあげますから!」
俺「あっ…あぁ…ごめんなさいこれから食べ物は無駄にしません文句言わず残さず全部食べるから許し…」
「ぎゃああああああああ!?!?!」
チノちゃん「うるさいですね…!」
10: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/05/08(水) 12:03:48.276 ID:MSD6ApL+a.net
数ヶ月後
俺「……」
チノちゃん「俺さんご飯作ってきましたよ。はい、あーん」
俺「……あー」
クッチャクチャ
俺「……」
チノちゃん「……はぁ、やはり達磨でなんの娯楽もない地下の部屋に監禁していればこうなりますよね。反応がなくなってしまいました」
俺「……」
チノちゃん「でも痛みを与えればさすがになんらかの反応はしますよね?見てください今日は釘をたくさん持ってきたんです…!これを身体中に一本ずつ刺していきましょう!」
俺「……あっ、あ、ひぃぃ!!」
「ぎゃああああああああ!??!!」
チノちゃん「うるさいですね…♡」ゾクゾク
俺「……」
チノちゃん「俺さんご飯作ってきましたよ。はい、あーん」
俺「……あー」
クッチャクチャ
俺「……」
チノちゃん「……はぁ、やはり達磨でなんの娯楽もない地下の部屋に監禁していればこうなりますよね。反応がなくなってしまいました」
俺「……」
チノちゃん「でも痛みを与えればさすがになんらかの反応はしますよね?見てください今日は釘をたくさん持ってきたんです…!これを身体中に一本ずつ刺していきましょう!」
俺「……あっ、あ、ひぃぃ!!」
「ぎゃああああああああ!??!!」
チノちゃん「うるさいですね…♡」ゾクゾク
11: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/05/08(水) 12:09:53.248 ID:MSD6ApL+a.net
数年後
チノちゃん「……」ブスッブスッ
俺「……ぁっ、ぅぁ」ピクピク
チノちゃん「はぁ…最近刺そうが焼こうが反応が薄くなってきました」
俺「……」
チノちゃん「そうなるともう俺さんが生きている必要性はありませんね。殺してしまいましょう」
俺「……!」
チノちゃん「えいっ、えいっ!」ドスッドスッ
俺「ぁがっ…ゔっ、ごれで…ゃっど」
俺「やっど楽になれっ…ゔあっ、あがあああ!?!!!」ビクンッ
チノちゃん「うるさいですね…」ザンッッ
俺「」カクン
チノちゃん「……」ブスッブスッ
俺「……ぁっ、ぅぁ」ピクピク
チノちゃん「はぁ…最近刺そうが焼こうが反応が薄くなってきました」
俺「……」
チノちゃん「そうなるともう俺さんが生きている必要性はありませんね。殺してしまいましょう」
俺「……!」
チノちゃん「えいっ、えいっ!」ドスッドスッ
俺「ぁがっ…ゔっ、ごれで…ゃっど」
俺「やっど楽になれっ…ゔあっ、あがあああ!?!!!」ビクンッ
チノちゃん「うるさいですね…」ザンッッ
俺「」カクン
13: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/05/08(水) 12:11:27.658 ID:MSD6ApL+a.net
チノちゃん「……」カチャカチャ
俺「」
チノちゃん「……」パクッ、モグモグ
俺「」
チノちゃん「(こうすれば俺さんは私と1つになって…私の中で生き続けます)」
俺「」
チノちゃん「(ほら、目を閉じれば今も俺さんの悲鳴が…)」
俺「」
チノちゃん「ふふっ、うるさいですね…」
Happy End!
俺「」
チノちゃん「……」パクッ、モグモグ
俺「」
チノちゃん「(こうすれば俺さんは私と1つになって…私の中で生き続けます)」
俺「」
チノちゃん「(ほら、目を閉じれば今も俺さんの悲鳴が…)」
俺「」
チノちゃん「ふふっ、うるさいですね…」
Happy End!


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