1: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2020/02/10(月) 21:09:54 ID:csVB87p3a.net
俺「ん、なんだこれ…こんなとこにノートが落ちてる」ヒョイッ

俺「DEATH NOTE…直訳で死のノート、馬鹿らしい。誰かのイタズラか?」

俺「ふふっ、名前を書いた人間を心臓麻痺で殺せるだって…?よし、>>4してみるか」

4: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2020/02/10(月) 21:10:56 ID:SmfPh79ea.net
燃や

8: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2020/02/10(月) 21:15:33.680 ID:csVB87p3a.net
俺「そんな凄いノート燃やしてみたらどうなるんだろうな?俺が逆に殺されちゃうとか?ははっ」ライタ-ボッ

リューク「おい、本当に燃やしちまっていいのか?」

俺「当然だろ。まさか本当に人を殺せるノートってことはないだろうし…」

俺「……ってうわああああああ!?化け物!!」

リューク「クックック…」

・・・・・・

俺「まさか本当に死神が存在するなんてね。しかもこのノート、本当に顔を思い浮かべて名前を書くだけで人を殺せるのか…」

リューク「あぁ、しかも死ぬ間際の相手の行動もある程度操れる。どうだ、燃やすなんて勿体無いことせずにノートを使う気になったか?」

俺「もちろん>>11だよ。リューク」

11: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2020/02/10(月) 21:16:44.510 ID:SmfPh79ea.net
誰の手にも渡らないように焼却処分

18: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2020/02/10(月) 21:22:05.969 ID:csVB87p3a.net
俺「もちろんこんな物騒なもの、誰の手にも渡らないように焼却処分だよ。リューク」ボッ

メラメラメラァ

リューク「あっ…勿体無いことしやがって。お前が使わないなら他の人間に渡そうと思ってたのに…」

俺「そうさせないためにわざわざ燃やしてるんじゃないか。これを処理しても俺に危害は及ばないみたいだしね」

リューク「あぁ、このノートが燃え尽きると同時にノートの所有権を放棄したとみなしてオレと会った記憶も消してやる。それじゃあな」スッ

バサッバサッバサッ…

リューク「やっぱり人間って…面白んねっ」


引用元: 俺「デスノート…?>>4してみるか」