1: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2020/03/02(月) 03:27:09 ID:7VUesZ3F0.net
ウィ「私はすでにお前の脳や臓器、脊椎にまで侵食している。もはやお前自身の力では私を殺すことはできない。」
ウィ「私を受け入れろ。悪いようにはしない。お前は殺さない。何故ならお前を殺してしまったら私は繁殖できないからだ。」
ウィ「一心同体。私はお前、お前は私。一蓮托生。もはや切り離すことはできない。」
ウィ「私を受け入れろ。私はお前の力になる。お前は私の家になる。ここに共存の道が示されている。拒むな。」
ウィ「私を受け入れろ。悪いようにはしない。お前は殺さない。何故ならお前を殺してしまったら私は繁殖できないからだ。」
ウィ「一心同体。私はお前、お前は私。一蓮托生。もはや切り離すことはできない。」
ウィ「私を受け入れろ。私はお前の力になる。お前は私の家になる。ここに共存の道が示されている。拒むな。」
2: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2020/03/02(月) 03:28:17 ID:7VUesZ3F0.net
なんか可愛い女の子に侵食されたいと思って書いたけど思った以上に妄想が捗らなかったからもういい
4: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2020/03/02(月) 03:31:02 ID:7VUesZ3F0.net
ちなみにウィちゃんはウィちゃんウィルスが固まって人の形をしているという設定があるよ
可愛い女の子の形だよ
可愛い女の子の形だよ
11: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2020/03/02(月) 03:35:34 ID:7VUesZ3F0.net
ウィ「心配するな。私はお前の味方だ。お前の敵は、私の敵だ。」
ウィ「私の力に身を委ねろ。私を使え。私はお前の、力になる。」
とか言って戦闘時には俺の右腕がウィちゃんウィルスで凶器になったりするよ
ウィ「私の力に身を委ねろ。私を使え。私はお前の、力になる。」
とか言って戦闘時には俺の右腕がウィちゃんウィルスで凶器になったりするよ
16: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2020/03/02(月) 03:39:30 ID:xDnP83PP0.net
そもそもウイルスは繁殖する際宿主の細胞を破壊して出て来るんですよ
ついでに脂の膜があるウイルスのその脂の膜は宿主の細胞の残骸なんですよ
ついでに脂の膜があるウイルスのその脂の膜は宿主の細胞の残骸なんですよ
19: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2020/03/02(月) 03:45:33 ID:7VUesZ3F0.net
>>16
それいいじゃん!
俺の細胞がウィちゃんのものに置き換わってしまうとかすっごいヤバそう!
ウィ「大丈夫か。」
ウィ「それは、私がお前を侵したことはの拒絶反応だ。お前の細胞を私が殺し、そこに私が置き換わる。」
ウィ「無駄だ。私はお前を苗床にすると決めた。もうお前は私を拒めない。手遅れだ。」
ウィ「じきに慣れる。お前の細胞を喰らい、私が増える。これは避けようのない新陳代謝の流れ。受け入れ続け、痛みを忘れろ。」
ウィ「……安心しろ。お前のすべてを喰らいはしない。お前には、お前でいてもらわねば困る。私はお前を、殺しはしない。」
時折「ぐぅぅうおおおおおお!!!」とか悲痛な叫び声をあげて周囲をビビらせたい
それいいじゃん!
俺の細胞がウィちゃんのものに置き換わってしまうとかすっごいヤバそう!
ウィ「大丈夫か。」
ウィ「それは、私がお前を侵したことはの拒絶反応だ。お前の細胞を私が殺し、そこに私が置き換わる。」
ウィ「無駄だ。私はお前を苗床にすると決めた。もうお前は私を拒めない。手遅れだ。」
ウィ「じきに慣れる。お前の細胞を喰らい、私が増える。これは避けようのない新陳代謝の流れ。受け入れ続け、痛みを忘れろ。」
ウィ「……安心しろ。お前のすべてを喰らいはしない。お前には、お前でいてもらわねば困る。私はお前を、殺しはしない。」
時折「ぐぅぅうおおおおおお!!!」とか悲痛な叫び声をあげて周囲をビビらせたい
24: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2020/03/02(月) 03:55:33 ID:7VUesZ3F0.net
ウィ「○○、今日は夕食はなんだ。」
ウィ「……拒否する。私は効率的な増殖のために、オムライスを所望する。」
ウィ「ソースは、デミグラスを希望する。」
もぐもぐかわいいウィちゃん
ウィ「……拒否する。私は効率的な増殖のために、オムライスを所望する。」
ウィ「ソースは、デミグラスを希望する。」
もぐもぐかわいいウィちゃん
30: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2020/03/02(月) 04:16:34 ID:7VUesZ3F0.net
初めは俺のことを苗床としか思ってなかったけど共に死線をくぐるうちに戦友から親友、そして大切な存在へとなっていく俺たちのスペクタクルな物語を妄想していく


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