1: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/11/25(月) 12:24:03.429 ID:rd4eqyDCa.net
幼女「>>3が産まれちゃうよぉ!!」
杉下右京「これはいけません!亀山くん!>>7の準備を!」
亀山「はい!右京さん!」
杉下右京「これはいけません!亀山くん!>>7の準備を!」
亀山「はい!右京さん!」
3: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/11/25(月) 12:24:39.681 ID:dFh5ebZba.net
>>1
7: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/11/25(月) 12:25:02.113 ID:BA2YUgmgd.net
ギロチン
10: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/11/25(月) 12:29:09.699 ID:rd4eqyDCa.net
幼女「うっ……うわあああああ!!」キュポ-ンッ
俺「おぎゃあ!おぎゃああ!」
杉下右京「僕としたことが……>>1の出産をみすみす許してしまうとは……亀山くんっ」
亀山「はい!ギロチンならもう用意してます!!」
幼女「やめて!!」
杉下右京「!」
幼女「確かに>>1にとって生まれてくること自体が罪なのかもしれない。けど……だからって生まれてすぐに死刑なんて酷すぎます!」
杉下右京「……>>13」
亀山「右京さん……」
俺「おぎゃあ!おぎゃああ!」
杉下右京「僕としたことが……>>1の出産をみすみす許してしまうとは……亀山くんっ」
亀山「はい!ギロチンならもう用意してます!!」
幼女「やめて!!」
杉下右京「!」
幼女「確かに>>1にとって生まれてくること自体が罪なのかもしれない。けど……だからって生まれてすぐに死刑なんて酷すぎます!」
杉下右京「……>>13」
亀山「右京さん……」
13: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/11/25(月) 12:30:08.789 ID:qtFT3ND8r.net
出刃包丁~!!!
18: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/11/25(月) 12:35:24.445 ID:rd4eqyDCa.net
杉下右京「出刃包丁~!!!」ダミゴエ
幼女「!」
杉下右京「元はといえば、貴女が>>1を妊娠したことから端を発しているんですよ!!本当に>>1のことを思うなら、貴女の手で終わらせるべきではありませんかっ!?!!!」プルプル
幼女「うっ…うっ」ポロポロ
亀山「右京さん…」
幼女「ごめんね?貴方は生まれてきちゃいけない子だったみたい。ごめんねっ…駄目なお母さんを許して!ごめんなさい!!」グサッグサァッ
俺「うっ、ママぁ!やめて、痛いよぉ!!」
俺「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!!!!!!」
俺の肉塊「」
亀山「……右京さん、これで本当にいいんですか?いくら>>1が罪人だからって、あんな小さな子に人殺しまでさせて!それがあんたの正義なんですか!?答えてくださいよ右京さぁん!!」
杉下右京「>>20」
幼女「!」
杉下右京「元はといえば、貴女が>>1を妊娠したことから端を発しているんですよ!!本当に>>1のことを思うなら、貴女の手で終わらせるべきではありませんかっ!?!!!」プルプル
幼女「うっ…うっ」ポロポロ
亀山「右京さん…」
幼女「ごめんね?貴方は生まれてきちゃいけない子だったみたい。ごめんねっ…駄目なお母さんを許して!ごめんなさい!!」グサッグサァッ
俺「うっ、ママぁ!やめて、痛いよぉ!!」
俺「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!!!!!!」
俺の肉塊「」
亀山「……右京さん、これで本当にいいんですか?いくら>>1が罪人だからって、あんな小さな子に人殺しまでさせて!それがあんたの正義なんですか!?答えてくださいよ右京さぁん!!」
杉下右京「>>20」
20: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/11/25(月) 12:36:29.433 ID:RyaVSvG/0.net
長えよ
25: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/11/25(月) 12:44:54.929 ID:rd4eqyDCa.net
杉下右京「長えよ」
亀山「!」
亀山「そうっすか…それが右京さんの正義なんですね。それなら俺は右京さんの相棒じゃいられない…」
亀山「今日限りで特命係もやめさせてもらいます」
杉下右京「亀山くん…」
幼女「うっうっ…うあああああ!全部私が悪いの。ごめんなさい…ごめんなさぁいっ」ポロポロ
こうして長かった事件は幼い少女の涙と亀山の辞職という形で幕を閉じた
杉下右京「……この部屋も寂しくなりましたねぇ」
1人になった特命係の部屋で紅茶を挿れる音だけが虚しく響く中、杉下右京は何を思っているのだろうか…
~ THE END ~
亀山「!」
亀山「そうっすか…それが右京さんの正義なんですね。それなら俺は右京さんの相棒じゃいられない…」
亀山「今日限りで特命係もやめさせてもらいます」
杉下右京「亀山くん…」
幼女「うっうっ…うあああああ!全部私が悪いの。ごめんなさい…ごめんなさぁいっ」ポロポロ
こうして長かった事件は幼い少女の涙と亀山の辞職という形で幕を閉じた
杉下右京「……この部屋も寂しくなりましたねぇ」
1人になった特命係の部屋で紅茶を挿れる音だけが虚しく響く中、杉下右京は何を思っているのだろうか…
~ THE END ~


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