1: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2020/07/02(Thu) 20:37:40 ID:SJczfEsP0.net
俺「離婚調停中なんですよね?ボクからは何も答えられないですよ?」
社長の奥さん「そこをなんとかさ~?小さい事でもいいから情報教えてよ」
社長の奥さん「勿論リスク背負わせるって事は理解してるからお金は払うよ?」
社長の奥さん「今即金だと100万円位しかないからこれ手付金って事でいいから少しだけ協力してくれない?」
俺「はぁ…お金なんて渡されても困りますよ…悪いんですが今日こういう話があったって事は社長に説明しますからね?」
社長の奥さん「俺くんと私が繋がってるって私絶対言わないよ?」
俺「あのですねぇいい加減にっ」
社長の奥さん「勿論 なお願いもなんでも聞いてあげるし」
俺「え??」
俺「まじですか!?」
社長の奥さん「え??」
社長の奥さん「そこをなんとかさ~?小さい事でもいいから情報教えてよ」
社長の奥さん「勿論リスク背負わせるって事は理解してるからお金は払うよ?」
社長の奥さん「今即金だと100万円位しかないからこれ手付金って事でいいから少しだけ協力してくれない?」
俺「はぁ…お金なんて渡されても困りますよ…悪いんですが今日こういう話があったって事は社長に説明しますからね?」
社長の奥さん「俺くんと私が繋がってるって私絶対言わないよ?」
俺「あのですねぇいい加減にっ」
社長の奥さん「勿論 なお願いもなんでも聞いてあげるし」
俺「え??」
俺「まじですか!?」
社長の奥さん「え??」
8: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2020/07/02(木) 20:41:28.702 ID:SJczfEsP0.net
社長の奥さん「冗談のつもりだったんだけどww」
社長の奥さん「えww斉藤君って何歳?ww」
俺「32です」
社長の奥さん「私40だよwwおばさんww本当に興味あるの?ww」
俺「年上好みですからねぼく…」
社長の奥さん「そ、そっかぁww」
社長の奥さん「えww斉藤君って何歳?ww」
俺「32です」
社長の奥さん「私40だよwwおばさんww本当に興味あるの?ww」
俺「年上好みですからねぼく…」
社長の奥さん「そ、そっかぁww」
12: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2020/07/02(木) 20:48:42.072 ID:SJczfEsP0.net
俺「前から好きでしたしね…」
社長の奥さん「…」
俺「社長の奥さんじゃなければ付き合おうって言いたかったです昔から…」
社長の奥さん「うん…」
俺「社長を裏切ったらボクも会社にはいられません…だけど一晩だけでもいいからかつて憧れた貴方をボクのものにできるなら」
俺「…ぼくは」
社長の奥さん「待って」
社長の奥さん「うん分かった…もう情報は出さなくてもいいよ」
社長の奥さん「私離婚調停でいかにお金を多くもらえるかって事だけしか最近考えてなくてさ」
社長の奥さん「私なんかを好きでいてくれた人がいたんだって事が分かっただけで満足しちゃった」
社長の奥さん「俺君に危ない橋は渡らせられないね、ごめんねワガママばっか言って」
俺「…もし離婚したら…その時俺もう1回奥さんの前に現われて告白しますから…」
社長の奥さん「うん、ありがとね」
本当にあった怖い話でした
社長の奥さん「…」
俺「社長の奥さんじゃなければ付き合おうって言いたかったです昔から…」
社長の奥さん「うん…」
俺「社長を裏切ったらボクも会社にはいられません…だけど一晩だけでもいいからかつて憧れた貴方をボクのものにできるなら」
俺「…ぼくは」
社長の奥さん「待って」
社長の奥さん「うん分かった…もう情報は出さなくてもいいよ」
社長の奥さん「私離婚調停でいかにお金を多くもらえるかって事だけしか最近考えてなくてさ」
社長の奥さん「私なんかを好きでいてくれた人がいたんだって事が分かっただけで満足しちゃった」
社長の奥さん「俺君に危ない橋は渡らせられないね、ごめんねワガママばっか言って」
俺「…もし離婚したら…その時俺もう1回奥さんの前に現われて告白しますから…」
社長の奥さん「うん、ありがとね」
本当にあった怖い話でした


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