1: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2021/06/29(火) 00:42:23.616 ID:tJnRIcQj0.net
母「あなた幼稚園はどうしたの!?さっさと行ってきなさい!」
幼女「ちぇー!イジワルおばさん!」(スタコラサッサー!)
ぼく「……………………………🥺」
母「あんたはあの子とは違うでしょ?もう大人でしょ、一緒になって遊んでんじゃないの」
ぼく「…………………………うん🥺」
~数日後~
幼女「またあそびにきたよー!!」
喪服母「……」
親戚一同「……」
幼女「おにいちゃんは?」
親戚一同「…自殺したんだ……お風呂場で首を吊って……」
幼女「……えっ」
ガキ「あのザコハゲ死んだんだ❤こんなんであんた来週の格闘大会出られるの?❤」
ガキ「まぁどうせあんなハゲの師匠に教わってもあんた才能ないし1回戦負けだろうけど❤じゃあね❤」
幼女「ふええええ!!!ふええええっ!!びえええええっ!」
喪服母「………」
~翌日~
母「……なんでここにいるの?もうあの子は死んだの」
幼女「おねがいします!!!わたしにたたかいかたをオシエテください!!」
幼女「ししょうはザコハゲなんかじゃない……わたしタイカイでユウショウしてシショウがすごいヒトだってコトをショウメイしたいんです!」
母「……幼女だからって手加減しないわよ……あの子を超えなさい…」
幼女「はいっ!!!!」
~数日後~
母「卒業試験よ、私に勝ってみなさい」
幼女「はいっ!!」(構える)
母「(あの子と同じ構え……ふふっ……どこまで行ってもあの子の弟子なのね貴方は…)」(涙ポロリ)
続く
幼女「ちぇー!イジワルおばさん!」(スタコラサッサー!)
ぼく「……………………………🥺」
母「あんたはあの子とは違うでしょ?もう大人でしょ、一緒になって遊んでんじゃないの」
ぼく「…………………………うん🥺」
~数日後~
幼女「またあそびにきたよー!!」
喪服母「……」
親戚一同「……」
幼女「おにいちゃんは?」
親戚一同「…自殺したんだ……お風呂場で首を吊って……」
幼女「……えっ」
ガキ「あのザコハゲ死んだんだ❤こんなんであんた来週の格闘大会出られるの?❤」
ガキ「まぁどうせあんなハゲの師匠に教わってもあんた才能ないし1回戦負けだろうけど❤じゃあね❤」
幼女「ふええええ!!!ふええええっ!!びえええええっ!」
喪服母「………」
~翌日~
母「……なんでここにいるの?もうあの子は死んだの」
幼女「おねがいします!!!わたしにたたかいかたをオシエテください!!」
幼女「ししょうはザコハゲなんかじゃない……わたしタイカイでユウショウしてシショウがすごいヒトだってコトをショウメイしたいんです!」
母「……幼女だからって手加減しないわよ……あの子を超えなさい…」
幼女「はいっ!!!!」
~数日後~
母「卒業試験よ、私に勝ってみなさい」
幼女「はいっ!!」(構える)
母「(あの子と同じ構え……ふふっ……どこまで行ってもあの子の弟子なのね貴方は…)」(涙ポロリ)
続く
2: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2021/06/29(火) 00:42:37.621 ID:tJnRIcQj0.net
格闘大会当日
幼女「……」
ガキ「あれ来たんだ❤ハゲの師匠が死んでビービー泣いてるかと思った❤」
ガキ「それにあんた私に1回も勝った事ないじゃん、大会の品位が下がるからもう帰れよ❤」
幼女「……っ!」
母「──心を静めて」手で抑える
幼女「は、はい……」
母「久し振りね ガキちゃん」
ガキ「お、おばさん…」
母「そういえば貴方があの子の一番弟子だったわね、だけど破門された、それが悔しくて幼女ちゃんに当たってる、違う?」
幼女「…えっ?」
ガキ「は、はぁ!?こっちから雑魚ハゲの師匠なんてお断りしたんだし!それにあのハゲ臭いしっ!一緒にいると匂いが移るしっ!」
母「だけど聞いて、あの子は貴方の事を一番に認めていた、自分よりも実力がある人を弟子になんて置いておけないの?」
ガキ「……うるさい!!!……それでも私はアイツの側にいたかった……」
幼女「…」
ガキ「ま、まぁ嘘だけど!!あいつの弟子がどれ程の実力か直接みてやるから絶対決勝まで上がってきてよ?捻りつぶしてやるから❤」
母「──幼女ちゃん、この戦い負けられないわよ、あの子が一番傷ついて心の中で泣き叫び続けてる、あの子を解放してあげられるのは…幼女ちゃんだけだよ」
幼女「……う、うん😠」
母「ふふっ」
次回 格闘編…
幼女「……」
ガキ「あれ来たんだ❤ハゲの師匠が死んでビービー泣いてるかと思った❤」
ガキ「それにあんた私に1回も勝った事ないじゃん、大会の品位が下がるからもう帰れよ❤」
幼女「……っ!」
母「──心を静めて」手で抑える
幼女「は、はい……」
母「久し振りね ガキちゃん」
ガキ「お、おばさん…」
母「そういえば貴方があの子の一番弟子だったわね、だけど破門された、それが悔しくて幼女ちゃんに当たってる、違う?」
幼女「…えっ?」
ガキ「は、はぁ!?こっちから雑魚ハゲの師匠なんてお断りしたんだし!それにあのハゲ臭いしっ!一緒にいると匂いが移るしっ!」
母「だけど聞いて、あの子は貴方の事を一番に認めていた、自分よりも実力がある人を弟子になんて置いておけないの?」
ガキ「……うるさい!!!……それでも私はアイツの側にいたかった……」
幼女「…」
ガキ「ま、まぁ嘘だけど!!あいつの弟子がどれ程の実力か直接みてやるから絶対決勝まで上がってきてよ?捻りつぶしてやるから❤」
母「──幼女ちゃん、この戦い負けられないわよ、あの子が一番傷ついて心の中で泣き叫び続けてる、あの子を解放してあげられるのは…幼女ちゃんだけだよ」
幼女「……う、うん😠」
母「ふふっ」
次回 格闘編…
3: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2021/06/29(火) 00:42:50.646 ID:tJnRIcQj0.net
決勝
ガキ「よく決勝まであがってこれたじゃん、だけどあんた程度じゃ私には勝てないよ」
幼女「おばさんがいってた、いまのわたしはおにいちゃんとオナジくらいつよいって」
幼女「 ガキちゃんはたしかにつよいよ、だけどおにいちゃんにはかったコトない」
ガキ「あのハゲとオナジくらいつよい…?」(ピクッ)
ガキ「ふふっ、ふふふふふっ」
ガキ「──構えなよ、手加減しないわよ」(表情スッ)
幼女「…🥺」(構える)
ガキ「(あいつと同じ構え…同じ表情…ふふふっ、ふふふっ、リベンジマッチよ、死んで勝ち逃げだなんて絶対許さない)」(拳ギュッ)
審判「決勝戦、はじめーーーーー!!!!!!!!!!!!!!!!」
続く…
ガキ「よく決勝まであがってこれたじゃん、だけどあんた程度じゃ私には勝てないよ」
幼女「おばさんがいってた、いまのわたしはおにいちゃんとオナジくらいつよいって」
幼女「 ガキちゃんはたしかにつよいよ、だけどおにいちゃんにはかったコトない」
ガキ「あのハゲとオナジくらいつよい…?」(ピクッ)
ガキ「ふふっ、ふふふふふっ」
ガキ「──構えなよ、手加減しないわよ」(表情スッ)
幼女「…🥺」(構える)
ガキ「(あいつと同じ構え…同じ表情…ふふふっ、ふふふっ、リベンジマッチよ、死んで勝ち逃げだなんて絶対許さない)」(拳ギュッ)
審判「決勝戦、はじめーーーーー!!!!!!!!!!!!!!!!」
続く…
11: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2021/06/29(火) 00:51:03.932 ID:tJnRIcQj0.net
ガキ「──しっ!」
幼女「(はやいっ!なんとかよけたけどケリがくる…!)」(右腕で顔面ガードする)
ガキ「ハゲと同じで甘いのよっ!!!」(原を蹴っ飛ばす)
幼女「ぐぅっ!!!」(地面に崩れ落ちる)
ガキ「どうしたのよ、これで終わりじゃないでしょ、あのハゲはこんなに弱くなかった!!立てよ雑魚っ!!」
~回想~
ガキ「ひっ!」(腕で顔面ガードする)
ぼく「甘いね、がらあき🥺」(腹を蹴っ飛ばす)
ガキ「ぐぅ!!」(地面に倒れる)
ぼく「立とうよ🥺近所の幼女ちゃんにも少し齧る程度に格闘を教えてるけど全然 ガキちゃんよりセンスあると思うよこれじゃ?🥺」
ガキ「(何よ幼女ちゃんって…知らない奴の話すんな糞雑魚ハゲ!!)」
~回想終わり~
ガキ「そんな程度なの?なぁ!!」
幼女「……まさか、すこしジメンにアリがいたからカンサツしてただけだよ…」(立ち上がる)
ガキ「それでいいんじゃん❤」
母「(若いっていいわね)」
続く
幼女「(はやいっ!なんとかよけたけどケリがくる…!)」(右腕で顔面ガードする)
ガキ「ハゲと同じで甘いのよっ!!!」(原を蹴っ飛ばす)
幼女「ぐぅっ!!!」(地面に崩れ落ちる)
ガキ「どうしたのよ、これで終わりじゃないでしょ、あのハゲはこんなに弱くなかった!!立てよ雑魚っ!!」
~回想~
ガキ「ひっ!」(腕で顔面ガードする)
ぼく「甘いね、がらあき🥺」(腹を蹴っ飛ばす)
ガキ「ぐぅ!!」(地面に倒れる)
ぼく「立とうよ🥺近所の幼女ちゃんにも少し齧る程度に格闘を教えてるけど全然 ガキちゃんよりセンスあると思うよこれじゃ?🥺」
ガキ「(何よ幼女ちゃんって…知らない奴の話すんな糞雑魚ハゲ!!)」
~回想終わり~
ガキ「そんな程度なの?なぁ!!」
幼女「……まさか、すこしジメンにアリがいたからカンサツしてただけだよ…」(立ち上がる)
ガキ「それでいいんじゃん❤」
母「(若いっていいわね)」
続く
16: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2021/06/29(火) 00:59:28.242 ID:tJnRIcQj0.net
ガキ「──掴んだわよ!!潰れろぉおおお!!」(幼女ちゃんの拳を握力で潰す)
グチャッ!!!
観客「キャァアアアアアア!!!!」
幼女「ふええええええええええ!!!!!!」(足ピーン)
ガキ「これであんたの拳は数日は使えないっ!私の勝ちだ!!」(渾身の右こぶしを幼女ちゃんの顔面に突きだす)
幼女「(も、もうだめだ…やっぱり ガキちゃんのほうがワタシよりつよい…)」
ぼく「(諦めるの?🥺)」
幼女「(ほ、ほにいちゃんっ!?)」
ぼく「(確かに ガキちゃんは強いよ、だけど幼女ちゃんには ガキちゃんに負けない強い思いがある🥺)」
ぼく「(思い出して…ぼくとの特訓を🥺)」スゥゥゥゥゥ 消滅
幼女「…」
幼女「っやぁ!!!!!!!!」(肘で ガキちゃんの顔面に叩き下ろす)
ガンッ!!!!!!!!!
ガキ「キャ、キャァ!!」
幼女「…!😠」(間髪入れずに小さい身体でヘッドロックで締める)
幼女「おちろぉおおおおおお!!!!!!!! ガキちゃんっ!!!おにいちゃんはこんなにもつよいんだぁぁ!!!!」
ガキ「…ふふっ、やっぱり雑魚ハゲには適わないなぁ…(トントンッ)」タップする
審判「試合終了!!!!幼女ちゃんの勝ち!!!!!!!!!!」
終わり
グチャッ!!!
観客「キャァアアアアアア!!!!」
幼女「ふええええええええええ!!!!!!」(足ピーン)
ガキ「これであんたの拳は数日は使えないっ!私の勝ちだ!!」(渾身の右こぶしを幼女ちゃんの顔面に突きだす)
幼女「(も、もうだめだ…やっぱり ガキちゃんのほうがワタシよりつよい…)」
ぼく「(諦めるの?🥺)」
幼女「(ほ、ほにいちゃんっ!?)」
ぼく「(確かに ガキちゃんは強いよ、だけど幼女ちゃんには ガキちゃんに負けない強い思いがある🥺)」
ぼく「(思い出して…ぼくとの特訓を🥺)」スゥゥゥゥゥ 消滅
幼女「…」
幼女「っやぁ!!!!!!!!」(肘で ガキちゃんの顔面に叩き下ろす)
ガンッ!!!!!!!!!
ガキ「キャ、キャァ!!」
幼女「…!😠」(間髪入れずに小さい身体でヘッドロックで締める)
幼女「おちろぉおおおおおお!!!!!!!! ガキちゃんっ!!!おにいちゃんはこんなにもつよいんだぁぁ!!!!」
ガキ「…ふふっ、やっぱり雑魚ハゲには適わないなぁ…(トントンッ)」タップする
審判「試合終了!!!!幼女ちゃんの勝ち!!!!!!!!!!」
終わり


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