1: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/12/25(水) 00:09:47.167 ID:TSnECvxr0XMAS.net
シャミ子「さ…横になって……」
良子「お姉…///」
シャミ子「……どうですか?…お姉ちゃんの膝は」
良子「うん///……あったかい♡」
シャミ子「…そうですか…良が気持ちよさそうな顔して、お姉ちゃんもうれしいですよ♡」ナデナデ
良子「…お姉♡」
シャミ子「♡♡♡」ナデナデ
良子「///」
良子「お姉…///」
シャミ子「……どうですか?…お姉ちゃんの膝は」
良子「うん///……あったかい♡」
シャミ子「…そうですか…良が気持ちよさそうな顔して、お姉ちゃんもうれしいですよ♡」ナデナデ
良子「…お姉♡」
シャミ子「♡♡♡」ナデナデ
良子「///」
4: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/12/25(水) 00:10:16.650 ID:TSnECvxr0XMAS.net
良子「…お姉…///」
シャミ子「なんですか?」
良子「………」
良子「…お…お姉の…///」
シャミ子「?」
良子「……お…///… ……吸わせ…て……///」
シャミ子「………」
良子「//////」
シャミ子「…フフッ…いいですよ♡」
良子「お姉…///」
シャミ子「なんですか?」
良子「………」
良子「…お…お姉の…///」
シャミ子「?」
良子「……お…///… ……吸わせ…て……///」
シャミ子「………」
良子「//////」
シャミ子「…フフッ…いいですよ♡」
良子「お姉…///」
5: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/12/25(水) 00:10:35.435 ID:TSnECvxr0XMAS.net
シャミ子「…妹を甘やかすのがお姉ちゃんの役目ですから」ヌギヌギ
良子「……///」
シャミ子「…はい…吸っていいですよ♡」
良子「…うん…///」
チューチュー
シャミ子「……どうですか?……おいしいですか?」
良子「…うん…///」
シャミ子「…フフッ…」
シャミ子「良は甘えんぼさんですね♡」ナデナデ
良子「//////」
良子「……///」
シャミ子「…はい…吸っていいですよ♡」
良子「…うん…///」
チューチュー
シャミ子「……どうですか?……おいしいですか?」
良子「…うん…///」
シャミ子「…フフッ…」
シャミ子「良は甘えんぼさんですね♡」ナデナデ
良子「//////」
6: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/12/25(水) 00:10:51.902 ID:TSnECvxr0XMAS.net
良子「…お姉…///」
シャミ子「…はい」
良子「…大好き♡…///」
シャミ子「…はい…私も良のこと…大好きですよ♡…///」
良子「//////」
おとーさんは嬉しいぞ!!姉妹仲良しで何よりだ!!
シャミ子「…はい」
良子「…大好き♡…///」
シャミ子「…はい…私も良のこと…大好きですよ♡…///」
良子「//////」
おとーさんは嬉しいぞ!!姉妹仲良しで何よりだ!!
8: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/12/25(水) 00:11:15.281 ID:TSnECvxr0XMAS.net
別の日
清子「優子……あなたに折り入って頼みたいことがあります」
シャミ子「…なんでしょうか…お母さん」
清子「……そ…その…///」
清子「ひ…膝枕……していただけませんか?…///」
シャミ子「………」
清子「//////」
シャミ子「…はい、いいですよ」
清子「……ありがとうございます///」
清子「優子……あなたに折り入って頼みたいことがあります」
シャミ子「…なんでしょうか…お母さん」
清子「……そ…その…///」
清子「ひ…膝枕……していただけませんか?…///」
シャミ子「………」
清子「//////」
シャミ子「…はい、いいですよ」
清子「……ありがとうございます///」
9: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/12/25(水) 00:11:42.795 ID:TSnECvxr0XMAS.net
シャミ子「…お母さん…見てたのですか?」
清子「……はい……見ていました…///」
シャミ子「…そうですか…///」
清子「…優子…笑ってください…娘に甘える……おかーさんの姿を///」
シャミ子「…いいえ…そんなことはしません」
シャミ子「お母さんは家計や家族のためにいろいろと頑張っていますから…」
シャミ子「人知れず誰かに甘えたくなる気持ちも…人肌が恋しくなってしまう気持ちも…なんとなく分かります」
清子「…優子///」
清子「……はい……見ていました…///」
シャミ子「…そうですか…///」
清子「…優子…笑ってください…娘に甘える……おかーさんの姿を///」
シャミ子「…いいえ…そんなことはしません」
シャミ子「お母さんは家計や家族のためにいろいろと頑張っていますから…」
シャミ子「人知れず誰かに甘えたくなる気持ちも…人肌が恋しくなってしまう気持ちも…なんとなく分かります」
清子「…優子///」
10: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/12/25(水) 00:12:51.024 ID:TSnECvxr0XMAS.net
シャミ子「さ…横になってください……」
清子「…優子///」
シャミ子「…どうですか?…お母さん…私の膝は」
清子「…はい…優しいぬくもりが感じられて…とても……気持ち良いです♡」
シャミ子「…そうですか…お母さんが喜んでくれて何よりです」ナデナデ
清子「…優子……大きくなりましたね…」
シャミ子「……高校生ですから……それと……お姉ちゃんですから…」ナデナデ
清子「…優子…」
シャミ子「♡♡♡」ナデナデ
清子「///」
清子「…優子///」
シャミ子「…どうですか?…お母さん…私の膝は」
清子「…はい…優しいぬくもりが感じられて…とても……気持ち良いです♡」
シャミ子「…そうですか…お母さんが喜んでくれて何よりです」ナデナデ
清子「…優子……大きくなりましたね…」
シャミ子「……高校生ですから……それと……お姉ちゃんですから…」ナデナデ
清子「…優子…」
シャミ子「♡♡♡」ナデナデ
清子「///」
11: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/12/25(水) 00:14:38.252 ID:TSnECvxr0XMAS.net
清子「……もうひとつ…あなたに頼みたいことがあります…」
シャミ子「…なんでしょうか…」
清子「…でも///…こんなこと///……母親が娘に頼むものではないかもしれませんが…///」
シャミ子「…なんでしょうか…」
清子「…あ…あなたの…///…その…///」
シャミ子「?」
清子「……お…///… を……吸わせて…いただけ…ません…か…///」
シャミ子「………」
清子「//////」
シャミ子「…はい…いいですよ♡」
清子「…優子///」
シャミ子「…なんでしょうか…」
清子「…でも///…こんなこと///……母親が娘に頼むものではないかもしれませんが…///」
シャミ子「…なんでしょうか…」
清子「…あ…あなたの…///…その…///」
シャミ子「?」
清子「……お…///… を……吸わせて…いただけ…ません…か…///」
シャミ子「………」
清子「//////」
シャミ子「…はい…いいですよ♡」
清子「…優子///」
12: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/12/25(水) 00:16:03.126 ID:TSnECvxr0XMAS.net
シャミ子「…お母さんの甘えに応えてあげられるのが娘の特権ですから」ヌギヌギ
清子「……///」
シャミ子「…はい…吸っていいですよ♡」
清子「…ありがとうございます…///」
チューチュー
シャミ子「……どうですか?……おいしいですか?」
清子「…はい…///」
シャミ子「…昔の私も…こんな風に…お母さんの を…飲んでいたのでしょうか?」
シャミ子「…私は覚えていませんが…」
清子「…私は覚えていますよ♡」
シャミ子「……おかーさん///」
清子「…優子は…私の を吸うのに…とても一生懸命でしたよ♡」
清子「…今の私よりも♡」
チューチュー
シャミ子「//////」
清子「……///」
シャミ子「…はい…吸っていいですよ♡」
清子「…ありがとうございます…///」
チューチュー
シャミ子「……どうですか?……おいしいですか?」
清子「…はい…///」
シャミ子「…昔の私も…こんな風に…お母さんの を…飲んでいたのでしょうか?」
シャミ子「…私は覚えていませんが…」
清子「…私は覚えていますよ♡」
シャミ子「……おかーさん///」
清子「…優子は…私の を吸うのに…とても一生懸命でしたよ♡」
清子「…今の私よりも♡」
チューチュー
シャミ子「//////」
13: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/12/25(水) 00:17:10.642 ID:TSnECvxr0XMAS.net
シャミ子「…お母さん…ごめんなさい…そのときのことを覚えなくて…」
清子「いいえ…謝らないでください優子…」
清子「あなたがここまで立派に育ってくれたのが…おかーさんは一番嬉しいのですから…」
シャミ子「…お母さん…///」
清子「…はい」
シャミ子「…ありがとうございます…ここまで育てていただいて…」
清子「優子の方こそ…ここまで育ってくれて…ありがとうございます…」
シャミ子「…これからもお世話になります…///」
清子「…はい…これからもお世話します♡」
うおおおおおおおおおぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!!
シャミ子ぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!!
清子ぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!!
愛してるぞぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!!
うっ………ふぅ………///
清子「いいえ…謝らないでください優子…」
清子「あなたがここまで立派に育ってくれたのが…おかーさんは一番嬉しいのですから…」
シャミ子「…お母さん…///」
清子「…はい」
シャミ子「…ありがとうございます…ここまで育てていただいて…」
清子「優子の方こそ…ここまで育ってくれて…ありがとうございます…」
シャミ子「…これからもお世話になります…///」
清子「…はい…これからもお世話します♡」
うおおおおおおおおおぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!!
シャミ子ぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!!
清子ぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!!
愛してるぞぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!!
うっ………ふぅ………///
14: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/12/25(水) 00:18:25.219 ID:TSnECvxr0XMAS.net
別の日
リリス「シャミ子や~寂しがり屋の余も慰めておくれ~」ウッウッ
シャミ子「わかりました」
シャミ子「…ごせんぞ♡…私がいますからね…もう寂しくありませんよ♡」ごせん像ナデナデ
リリス「………」
シャミ子「♡♡♡」ごせん像ナデナデ
リリス「……えぇい!!余の封印空間に来るがいい!!」
シャミ子「ごせんぞ!?」
リリス「シャミ子や~寂しがり屋の余も慰めておくれ~」ウッウッ
シャミ子「わかりました」
シャミ子「…ごせんぞ♡…私がいますからね…もう寂しくありませんよ♡」ごせん像ナデナデ
リリス「………」
シャミ子「♡♡♡」ごせん像ナデナデ
リリス「……えぇい!!余の封印空間に来るがいい!!」
シャミ子「ごせんぞ!?」
16: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/12/25(水) 00:19:26.332 ID:TSnECvxr0XMAS.net
封印空間
シャミ子「ごせんぞ…もしかして私の膝枕が羨ましかったのですか?」
リリス「………」
シャミ子「………」
リリス「……い…言わせるでない……///」
シャミ子「…フフッ…」
リリス「わ…笑うな!!…///」
シャミ子「…いいですよ…膝枕して差し上げますよ♡」
リリス「えぇい///…そのニコニコ笑顔をやめるんだ!!」
シャミ子「ごせんぞ…もしかして私の膝枕が羨ましかったのですか?」
リリス「………」
シャミ子「………」
リリス「……い…言わせるでない……///」
シャミ子「…フフッ…」
リリス「わ…笑うな!!…///」
シャミ子「…いいですよ…膝枕して差し上げますよ♡」
リリス「えぇい///…そのニコニコ笑顔をやめるんだ!!」
18: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/12/25(水) 00:20:06.230 ID:TSnECvxr0XMAS.net
シャミ子「さ…横になってください……」
リリス「…シャミ子///」
シャミ子「…どうですか?…ごせんぞ…私の膝は」
リリス「…うむ…そなたの体温が感じられるぞ…」
シャミ子「…そうですか…ごせんぞが喜んでくれて何よりです」ナデナデ
リリス「…シャミ子よ」
シャミ子「…はい♡」ナデナデ
リリス「おぬし今、ごせんぞの角邪魔だな~、とか思ってなかったか?」
シャミ子「そんなこと思ってませんよ!?」
リリス「…シャミ子///」
シャミ子「…どうですか?…ごせんぞ…私の膝は」
リリス「…うむ…そなたの体温が感じられるぞ…」
シャミ子「…そうですか…ごせんぞが喜んでくれて何よりです」ナデナデ
リリス「…シャミ子よ」
シャミ子「…はい♡」ナデナデ
リリス「おぬし今、ごせんぞの角邪魔だな~、とか思ってなかったか?」
シャミ子「そんなこと思ってませんよ!?」
19: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/12/25(水) 00:21:02.674 ID:TSnECvxr0XMAS.net
リリス「…シャミ子よ……もうひとつおぬしに頼みたいことがあるのだが…///」
シャミ子「…… ですか?」
リリス「!?!?!?!?//////」
リリス「…なぜ解った?」
シャミ子「…今のごせんぞ…… が欲しそうなしっぽをしてました」
リリス「ッ!!…そ…そんなしっぽ///……しとらんわッ!!…///」
シャミ子「…フフッ…ごせんぞ…とってもかわいいですよ♡」ナデナデ
リリス「かッ!?///……かわいいゆうな!!」
シャミ子「…… ですか?」
リリス「!?!?!?!?//////」
リリス「…なぜ解った?」
シャミ子「…今のごせんぞ…… が欲しそうなしっぽをしてました」
リリス「ッ!!…そ…そんなしっぽ///……しとらんわッ!!…///」
シャミ子「…フフッ…ごせんぞ…とってもかわいいですよ♡」ナデナデ
リリス「かッ!?///……かわいいゆうな!!」
20: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/12/25(水) 00:22:08.992 ID:TSnECvxr0XMAS.net
シャミ子「…ごせんぞの望みを叶えてあげられるのがまぞくのいいところですから」ヌギヌギ
リリス「……///」
シャミ子「…はい…吸っていいですよ♡」
リリス「う…うむ…///」
チューチュー
シャミ子「……どうですか?……おいしいですか?」
リリス「う…うむ…///」
シャミ子「…ごせんぞ……赤ちゃんみたいでかわいいですよ♡」ナデナデ
リリス「…か…かわいいゆぅなぁ…///」
リリス「……///」
シャミ子「…はい…吸っていいですよ♡」
リリス「う…うむ…///」
チューチュー
シャミ子「……どうですか?……おいしいですか?」
リリス「う…うむ…///」
シャミ子「…ごせんぞ……赤ちゃんみたいでかわいいですよ♡」ナデナデ
リリス「…か…かわいいゆぅなぁ…///」
22: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/12/25(水) 00:23:07.289 ID:TSnECvxr0XMAS.net
チューチュー
リリス「…シャミ子よ」
シャミ子「…はい♡」ナデナデ
リリス「…ミルクを出すことはできないのか?」
シャミ子「ン゙な゙ッ!?!?!?!?」
シャミ子「……///」
シャミ子「で…できません///」
リリス「……そうか……」
シャミ子「……飲みたいのですか?…///」
リリス「……うむ……」
シャミ子「…で…でも…///」
リリス「…シャミ子よ」
シャミ子「…はい♡」ナデナデ
リリス「…ミルクを出すことはできないのか?」
シャミ子「ン゙な゙ッ!?!?!?!?」
シャミ子「……///」
シャミ子「で…できません///」
リリス「……そうか……」
シャミ子「……飲みたいのですか?…///」
リリス「……うむ……」
シャミ子「…で…でも…///」
23: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/12/25(水) 00:24:16.609 ID:TSnECvxr0XMAS.net
リリス「かわいい子孫よ… からミルクを出せないことに悩んでいるみたいですね…」
シャミ子「いや…別に悩んでいるわけではありません///」
シャミ子「出ないものはどんなに頑張っても出ないものですし」
リリス「お忘れですか?…かわいい子孫よ……ここは余の封印空間なのですよ…」
シャミ子「…それがどうかしたのでしょうか?」
リリス「…ですので…」
シャミ子「?」
リリス「ミルクがどぴゅどぴゅ出るようになる特訓をここでしましょう」
シャミ子「!?!?!?!?!?!?!?!?」
シャミ子「いや…別に悩んでいるわけではありません///」
シャミ子「出ないものはどんなに頑張っても出ないものですし」
リリス「お忘れですか?…かわいい子孫よ……ここは余の封印空間なのですよ…」
シャミ子「…それがどうかしたのでしょうか?」
リリス「…ですので…」
シャミ子「?」
リリス「ミルクがどぴゅどぴゅ出るようになる特訓をここでしましょう」
シャミ子「!?!?!?!?!?!?!?!?」
25: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/12/25(水) 00:25:12.771 ID:TSnECvxr0XMAS.net
シャミ子「と…特訓って///……何をするんでしょうか?」
リリス「なぁに、簡単なイメージトレーニングだ」
リリス「まずはおぬしが清子の を飲んでいた時の感覚を思い出すんだ」
シャミ子「……おかーさんの… … を///…飲んで…///」
シャミ子「//////」
シャミ子「ダメです、やっぱり思い出せませんでした」キリッ
リリス「貴様!!簡単に諦めるな!!」ゲシッ
シャミ子「ごめんなさいでした」
リリス「なぁに、簡単なイメージトレーニングだ」
リリス「まずはおぬしが清子の を飲んでいた時の感覚を思い出すんだ」
シャミ子「……おかーさんの… … を///…飲んで…///」
シャミ子「//////」
シャミ子「ダメです、やっぱり思い出せませんでした」キリッ
リリス「貴様!!簡単に諦めるな!!」ゲシッ
シャミ子「ごめんなさいでした」
26: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/12/25(水) 00:26:11.672 ID:TSnECvxr0XMAS.net
リリス「なら良子や清子がおぬしの を吸っていたときの感覚は思い出せるか?」
シャミ子「それなら思い出せます……ごせんぞも含めて」
リリス「……余のことは含めなくてよい///」
リリス「……そのときの感覚を思い出し、研ぎ澄ますんだ」
シャミ子「………思い出し………研ぎ澄ます………」
シャミ子「……///」
リリス「……思い出すのだ、おぬしの に吸いつく良子や清子の姿を…表情を…」
シャミ子「……良///……おかーさん///」
リリス「……そしてさらに思い出すのだ、そのときにおぬしがどのようなことを思っていたのか…」
シャミ子「//////」
シャミ子「それなら思い出せます……ごせんぞも含めて」
リリス「……余のことは含めなくてよい///」
リリス「……そのときの感覚を思い出し、研ぎ澄ますんだ」
シャミ子「………思い出し………研ぎ澄ます………」
シャミ子「……///」
リリス「……思い出すのだ、おぬしの に吸いつく良子や清子の姿を…表情を…」
シャミ子「……良///……おかーさん///」
リリス「……そしてさらに思い出すのだ、そのときにおぬしがどのようなことを思っていたのか…」
シャミ子「//////」
27: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/12/25(水) 00:27:06.888 ID:TSnECvxr0XMAS.net
シャミ子「……んッ///」ビクッ
リリス「…どうやら何かを感じたみたいだな」
シャミ子「ご…ごせんぞ…///」
リリス「うむ、つぎは優しく をマッサージするのだ」
シャミ子「…マッサージ…ですか?…///」
リリス「そう、マッサージをするのだ……こんな風にな!!」モミィ
シャミ子「ふゃぁん///…ごせんぞ…なン…何するんですかぁ///」
リリス「ヒッヒッヒ…よいではないかぁ…よいではないかぁ~!!」モミモミモミモミ
シャミ子「よ///…よくないですよぉ///」
リリス「…どうやら何かを感じたみたいだな」
シャミ子「ご…ごせんぞ…///」
リリス「うむ、つぎは優しく をマッサージするのだ」
シャミ子「…マッサージ…ですか?…///」
リリス「そう、マッサージをするのだ……こんな風にな!!」モミィ
シャミ子「ふゃぁん///…ごせんぞ…なン…何するんですかぁ///」
リリス「ヒッヒッヒ…よいではないかぁ…よいではないかぁ~!!」モミモミモミモミ
シャミ子「よ///…よくないですよぉ///」
28: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/12/25(水) 00:28:15.781 ID:TSnECvxr0XMAS.net
リリス「ヒッヒッヒ!!」モミモミモミモミ
シャミ子「んっ///……あっ///」
プシャァァ
シャミ子「……で……」
シャミ子「出ちゃいました//////」
リリス「……うむ…よく頑張ったな…シャミ子…」
シャミ子「//////」
リリス「これからは大天使シャミエルをそなたの活動名にするといいぞ!!」
シャミ子「しません!!まぞくにあるまじき単語が見受けられます!!」
リリス「ならばプシャアミルク優子にしてみるのはどうだ?」
シャミ子「だからしません!!」
シャミ子「んっ///……あっ///」
プシャァァ
シャミ子「……で……」
シャミ子「出ちゃいました//////」
リリス「……うむ…よく頑張ったな…シャミ子…」
シャミ子「//////」
リリス「これからは大天使シャミエルをそなたの活動名にするといいぞ!!」
シャミ子「しません!!まぞくにあるまじき単語が見受けられます!!」
リリス「ならばプシャアミルク優子にしてみるのはどうだ?」
シャミ子「だからしません!!」
29: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/12/25(水) 00:29:20.153 ID:TSnECvxr0XMAS.net
シャミ子「………」
リリス「………」
シャァァァァァ
シャミ子「………飲みます?///」
リリス「………うむ……頂こうか…///」
チューチュー
シャミ子「……どうですか?……おいしいですか?」
リリス「……うむ…今までお供えされてきたどんなものよりも…おぬしの の方がうまいぞ」
シャミ子「//////」
リリス「……誇りに思え」
チューチュー
シャミ子「……ほ///……誇り…///」
リリス「………」
シャァァァァァ
シャミ子「………飲みます?///」
リリス「………うむ……頂こうか…///」
チューチュー
シャミ子「……どうですか?……おいしいですか?」
リリス「……うむ…今までお供えされてきたどんなものよりも…おぬしの の方がうまいぞ」
シャミ子「//////」
リリス「……誇りに思え」
チューチュー
シャミ子「……ほ///……誇り…///」
30: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/12/25(水) 00:30:06.263 ID:TSnECvxr0XMAS.net
―――――――――――――――――――――――
―――――――――――――――
――――――――
良子「お姉!起きて!ごはんだよ!」
シャミ子「……むにゃ?……ひょう?」
良子「お姉…起きた?…良は先に行ってるからね」
シャミ子「……はい……うー……ん?」
シャミ子(…胸のあたりが湿ってるような…)
シャミ子(…ブラをはずして…)
シャミ子(…ちょっと匂いを…)クンクン
シャミ子「!!」
―――――――――――――――
――――――――
良子「お姉!起きて!ごはんだよ!」
シャミ子「……むにゃ?……ひょう?」
良子「お姉…起きた?…良は先に行ってるからね」
シャミ子「……はい……うー……ん?」
シャミ子(…胸のあたりが湿ってるような…)
シャミ子(…ブラをはずして…)
シャミ子(…ちょっと匂いを…)クンクン
シャミ子「!!」
31: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/12/25(水) 00:31:04.176 ID:TSnECvxr0XMAS.net
シャミ子「……ほのかに甘い香りが感じられます…」
シャミ子「……これは……まさか……///」
良子「 だね!!お姉!!」
シャミ子「!?!?!?!?!?!?!?!?」
シャミ子「良!?…ごはんを食べに行ったはずでは!?」
良子「今夜のオカズはお姉の だよ!!!!」
シャミ子「わけのわからないことを言わないでください!!」
良子「そっか…ごめんね…お姉…」
シャミ子「良…」
良子「お姉の はオカズじゃなくて主食なんだよね……」
シャミ子「違います!!そうではありません!!」
良子「お姉!!お願い!!飲ませて!!」
シャミ子「だめです!!せめてごはんを食べてからにしてください!!おかーさんに怒られちゃいますよ!!」
良子「……うん…わかった…」
シャミ子「……これは……まさか……///」
良子「 だね!!お姉!!」
シャミ子「!?!?!?!?!?!?!?!?」
シャミ子「良!?…ごはんを食べに行ったはずでは!?」
良子「今夜のオカズはお姉の だよ!!!!」
シャミ子「わけのわからないことを言わないでください!!」
良子「そっか…ごめんね…お姉…」
シャミ子「良…」
良子「お姉の はオカズじゃなくて主食なんだよね……」
シャミ子「違います!!そうではありません!!」
良子「お姉!!お願い!!飲ませて!!」
シャミ子「だめです!!せめてごはんを食べてからにしてください!!おかーさんに怒られちゃいますよ!!」
良子「……うん…わかった…」
33: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/12/25(水) 00:32:06.237 ID:TSnECvxr0XMAS.net
シャミ子・良子「ごちそうさまでした」
清子「はい、お粗末様でした」
シャミ子「それじゃあ私は後片付けを手伝いますので」
良子「あっ!お姉!ずるい!」
シャミ子(これで良子の魔の手から一時的に逃れることができます!!)
清子「優子、ありがとうございます」
良子「……宿題してくる」
清子「はい、お粗末様でした」
シャミ子「それじゃあ私は後片付けを手伝いますので」
良子「あっ!お姉!ずるい!」
シャミ子(これで良子の魔の手から一時的に逃れることができます!!)
清子「優子、ありがとうございます」
良子「……宿題してくる」
35: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/12/25(水) 00:33:25.804 ID:TSnECvxr0XMAS.net
台所
シャミ子「……お母さん、ブラを洗濯したいのですが」
清子「……洗濯するのはそれだけでいいのですか?」
シャミ子「え?」
清子「え?」
シャミ子「……どういうことでしょうか?」
清子「いえ、上半身の一番内側にある衣類だけに付着するような汚れが想像できなかったもので…」
シャミ子「……そうですか…」
清子「……ちなみにそれはどこかに脱ぎ捨てたのですか?」
シャミ子「いえ、今も着ています」
清子「……そうですか…」
シャミ子「………」
清子「………」
ガバッ
シャミ子「おかーさん!?いきなり何をするんですか!?」
清子「優子!!今すぐ服を脱いでください!!」
シャミ子「……お母さん、ブラを洗濯したいのですが」
清子「……洗濯するのはそれだけでいいのですか?」
シャミ子「え?」
清子「え?」
シャミ子「……どういうことでしょうか?」
清子「いえ、上半身の一番内側にある衣類だけに付着するような汚れが想像できなかったもので…」
シャミ子「……そうですか…」
清子「……ちなみにそれはどこかに脱ぎ捨てたのですか?」
シャミ子「いえ、今も着ています」
清子「……そうですか…」
シャミ子「………」
清子「………」
ガバッ
シャミ子「おかーさん!?いきなり何をするんですか!?」
清子「優子!!今すぐ服を脱いでください!!」
37: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/12/25(水) 00:34:14.717 ID:TSnECvxr0XMAS.net
シャミ子「だめです!!」
清子「なら私が脱がせます!!」
シャミ子「!?!?!?!?」
ヌガセヌガセ
シャミ子「……おかーさんは///……へ…ヘンタイ///……ですか?……///」
清子「いいえ、ヘンタイではありません」クンクンクンクンクンクン
シャミ子「で……でも///……娘を剥ぎ取って///……娘のブラの匂いを嗅ぐその姿は///……まぎれもない…ヘンタイです///」
清子「……ほんのりと甘い香りがします…」
清子「……優子…これは一体?」
シャミ子「……ごせんぞとの……特訓の成果です……///」
清子「………」
清子「なら私が脱がせます!!」
シャミ子「!?!?!?!?」
ヌガセヌガセ
シャミ子「……おかーさんは///……へ…ヘンタイ///……ですか?……///」
清子「いいえ、ヘンタイではありません」クンクンクンクンクンクン
シャミ子「で……でも///……娘を剥ぎ取って///……娘のブラの匂いを嗅ぐその姿は///……まぎれもない…ヘンタイです///」
清子「……ほんのりと甘い香りがします…」
清子「……優子…これは一体?」
シャミ子「……ごせんぞとの……特訓の成果です……///」
清子「………」
39: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/12/25(水) 00:35:29.274 ID:TSnECvxr0XMAS.net
清子「…優子……あなたに折り入って頼みたいことがあります」
シャミ子「…概ね予想はつきますけど」
清子「…あ…あなたの…///…その…///」
シャミ子「………」
清子「……スー」
清子・良子「 を飲ませてください!!」
良子「お姉!!」
清子「!?」
良子「!?」
シャミ子「!?!?!?!?」
清子・シャミ子「良!?…いつからそこにいたのですか!?」
良子「え…ついさっき……宿題が終わったから」
良子「お姉……飲ませてくれる?」
清子「…私も……お願いできますか?」
シャミ子「……はい……いいですよ♡」
シャミ子「…概ね予想はつきますけど」
清子「…あ…あなたの…///…その…///」
シャミ子「………」
清子「……スー」
清子・良子「 を飲ませてください!!」
良子「お姉!!」
清子「!?」
良子「!?」
シャミ子「!?!?!?!?」
清子・シャミ子「良!?…いつからそこにいたのですか!?」
良子「え…ついさっき……宿題が終わったから」
良子「お姉……飲ませてくれる?」
清子「…私も……お願いできますか?」
シャミ子「……はい……いいですよ♡」
40: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/12/25(水) 00:36:25.985 ID:TSnECvxr0XMAS.net
清子「…優子……あなたに折り入って頼みたいことがあります」
シャミ子「…概ね予想はつきますけど」
清子「…あ…あなたの…///…その…///」
シャミ子「………」
清子「……スー」
清子・良子「 を飲ませてください!!」
良子「お姉!!」
清子「!?」
良子「!?」
シャミ子「!?!?!?!?」
清子・シャミ子「良!?…いつからそこにいたのですか!?」
良子「え…ついさっき……宿題が終わったから」
良子「お姉……飲ませてくれる?」
清子「…私も……お願いできますか?」
シャミ子「……はい……いいですよ♡」
シャミ子「…概ね予想はつきますけど」
清子「…あ…あなたの…///…その…///」
シャミ子「………」
清子「……スー」
清子・良子「 を飲ませてください!!」
良子「お姉!!」
清子「!?」
良子「!?」
シャミ子「!?!?!?!?」
清子・シャミ子「良!?…いつからそこにいたのですか!?」
良子「え…ついさっき……宿題が終わったから」
良子「お姉……飲ませてくれる?」
清子「…私も……お願いできますか?」
シャミ子「……はい……いいですよ♡」
41: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/12/25(水) 00:37:17.411 ID:TSnECvxr0XMAS.net
シャミ子の部屋
リリス「クックック……シャミ子の からミルクが出るようになったことを知れば良子も清子も驚くに違いない」
リリス「……まぁでもせっかくだから闇の一族らしいことでも言ってみるか」
リリス「フハハハハ残念だったな!!」
ガラッ
リリス「シャミ子の初 は余が頂いてやったわ!!フハハハハハハ…」
リリス「……な~んて」
シャミ子「………」
良子「………」
清子「………」
リリス「………」
リリス「クックック……シャミ子の からミルクが出るようになったことを知れば良子も清子も驚くに違いない」
リリス「……まぁでもせっかくだから闇の一族らしいことでも言ってみるか」
リリス「フハハハハ残念だったな!!」
ガラッ
リリス「シャミ子の初 は余が頂いてやったわ!!フハハハハハハ…」
リリス「……な~んて」
シャミ子「………」
良子「………」
清子「………」
リリス「………」
43: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/12/25(水) 00:38:59.088 ID:TSnECvxr0XMAS.net
良子「……お姉…今のごせんぞの話……ほんと?」
シャミ子「う~ん……確かに初めての はごせんぞにあげました」
良子「!!!!」
シャミ子「でもそれはごせんぞの封印空間の中での話なんですけど…」
良子「うわあああああああああああああ」
清子「!?」
シャミ子「!?!?」
リリス「!?!?!?!?」
シャミ子「ど……どうしたのですか?…良……いきなり大声で泣きだして」
良子「だってぇ……だってぇぇぇ……」フグッフグッ
リリス「……いや…その……すまんかった」
清子「……台所行ってきまーす」
シャミ子「う~ん……確かに初めての はごせんぞにあげました」
良子「!!!!」
シャミ子「でもそれはごせんぞの封印空間の中での話なんですけど…」
良子「うわあああああああああああああ」
清子「!?」
シャミ子「!?!?」
リリス「!?!?!?!?」
シャミ子「ど……どうしたのですか?…良……いきなり大声で泣きだして」
良子「だってぇ……だってぇぇぇ……」フグッフグッ
リリス「……いや…その……すまんかった」
清子「……台所行ってきまーす」
44: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/12/25(水) 00:40:27.260 ID:TSnECvxr0XMAS.net
良子「うわあああああああああああああん」
良子「ごせんぞのおおおお…ぶぅわかああああああああああ」
シャミ子「良……お姉ちゃんの初めてが欲しかったのですか?」
良子「うわあああああああああああああん」ブンブンブンブン
リリス「オボボボボボ……良よボボボボ余ヨヨヨヨヨヨを振り回すのワワワワワワワワ…」
シャミ子「良!!ごせん像を振り回すのはやめてください!!いくらなんでもかわいそうです!!」
良子「だってぇ……だってぇぇぇ……」ブンブンブンブン
リリス「オボボボボボオヨヨヨヨヨヨ」
良子「ごせんぞのおおおお…ぶぅわかああああああああああ」
シャミ子「良……お姉ちゃんの初めてが欲しかったのですか?」
良子「うわあああああああああああああん」ブンブンブンブン
リリス「オボボボボボ……良よボボボボ余ヨヨヨヨヨヨを振り回すのワワワワワワワワ…」
シャミ子「良!!ごせん像を振り回すのはやめてください!!いくらなんでもかわいそうです!!」
良子「だってぇ……だってぇぇぇ……」ブンブンブンブン
リリス「オボボボボボオヨヨヨヨヨヨ」
46: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/12/25(水) 00:42:06.373 ID:TSnECvxr0XMAS.net
ガラッ
清子「ヘイ!良!カモーン!」
シャミ子「あれ、お母さん?……それはポン酒風呂ですか?」
清子「いいえ、頂き物の日本酒風呂です……度数きつめの」
シャミ子「うわぁ…」
リリス「良!!すまんかった!!…本ッ当にすまんかった!!」
良子「ごせんぞのおおおお……」
シャミ子「ピッチャー振りかぶってぇ」
リリス「頼むッ!!それだけは本当にやめてくれ!!」
良子「ぶぅわぁかあああああぁぁぁぁ!!!!」ブンッ
シャミ子「投げたっ!!」
タポン
清子「ストラーイク!!」
シャミ子「入ったああああぁぁぁぁ!!」
リリス「ゴボボボボボボ…」
清子「ヘイ!良!カモーン!」
シャミ子「あれ、お母さん?……それはポン酒風呂ですか?」
清子「いいえ、頂き物の日本酒風呂です……度数きつめの」
シャミ子「うわぁ…」
リリス「良!!すまんかった!!…本ッ当にすまんかった!!」
良子「ごせんぞのおおおお……」
シャミ子「ピッチャー振りかぶってぇ」
リリス「頼むッ!!それだけは本当にやめてくれ!!」
良子「ぶぅわぁかあああああぁぁぁぁ!!!!」ブンッ
シャミ子「投げたっ!!」
タポン
清子「ストラーイク!!」
シャミ子「入ったああああぁぁぁぁ!!」
リリス「ゴボボボボボボ…」
48: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/12/25(水) 00:43:52.125 ID:TSnECvxr0XMAS.net
良子「……うっ……うっ……」
ギュッ
シャミ子「……良……飲みますか?」
良子「……うん♡」
清子「…優子……おかーさんもお願いできますか?」
シャミ子「…はい…… はふたつありますから…」
良子「お姉♡」
清子「優子♡」
シャミ子「……では…横になってください」
ギュッ
シャミ子「……良……飲みますか?」
良子「……うん♡」
清子「…優子……おかーさんもお願いできますか?」
シャミ子「…はい…… はふたつありますから…」
良子「お姉♡」
清子「優子♡」
シャミ子「……では…横になってください」
50: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/12/25(水) 00:51:15.368 ID:TSnECvxr0XMAS.net
チューチュー
シャミ子「……どうですか?…二人とも……おいしいですか?」
良子「……うん♡」
清子「……はい♡」
シャミ子「…そうですか…良も泣き止んでくれたみたいでなによりです」ナデナデ
良子「ごめんねお姉……大声で泣き出したりして…」
シャミ子「いえ……いいんですよ……良の意外な一面が見れて……お姉ちゃんはちょっとうれしいです」ナデナデ
良子「…お姉……大好き♡…///」
シャミ子「……はい…私も良のこと……大好きですよ♡…///」ナデナデ
清子「…優子……大好きですよ♡…///」
シャミ子「……はい…私もお母さんのこと……大好きですよ♡…///」ナデナデ
良子「♡♡♡」
清子「♡♡♡」
シャミ子「♡♡♡」
リリス「ゴボボボボボボ…」
は!?実の娘で のは父親失格だと!?
知るかボケェェェェェェェェェェェェェェ!!!!
清子ぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!!
シャミ子ぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!!
良子ぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!!
愛してるぞぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!!
うっ………ふぅ………///
頑張れシャミ子!!みんなの心を癒せる町一番のいやしまぞくになるんだ!!
シャミ子「……どうですか?…二人とも……おいしいですか?」
良子「……うん♡」
清子「……はい♡」
シャミ子「…そうですか…良も泣き止んでくれたみたいでなによりです」ナデナデ
良子「ごめんねお姉……大声で泣き出したりして…」
シャミ子「いえ……いいんですよ……良の意外な一面が見れて……お姉ちゃんはちょっとうれしいです」ナデナデ
良子「…お姉……大好き♡…///」
シャミ子「……はい…私も良のこと……大好きですよ♡…///」ナデナデ
清子「…優子……大好きですよ♡…///」
シャミ子「……はい…私もお母さんのこと……大好きですよ♡…///」ナデナデ
良子「♡♡♡」
清子「♡♡♡」
シャミ子「♡♡♡」
リリス「ゴボボボボボボ…」
は!?実の娘で のは父親失格だと!?
知るかボケェェェェェェェェェェェェェェ!!!!
清子ぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!!
シャミ子ぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!!
良子ぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!!
愛してるぞぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!!
うっ………ふぅ………///
頑張れシャミ子!!みんなの心を癒せる町一番のいやしまぞくになるんだ!!


コメントする
このブログにコメントするにはログインが必要です。
さんログアウト
この記事には許可ユーザしかコメントができません。