1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/30(火) 01:48:50.500 ID:0JsfkONq0.net
アライさん「もしかしてアライさんは病気なのか…?このまま膨らみ続けたら…、死んじゃうのだ、アライさんの危機なのだ…!」
4: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/30(火) 01:53:16.954 ID:0JsfkONq0.net
アライさん「それは本当か!?ご親切にどうもありがとうなのだー!」.
18: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/30(火) 02:09:31.613 ID:0JsfkONq0.net
アライさん「ツチノコさんは女の子なのだ!」
19: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/30(火) 02:10:49.623 ID:0JsfkONq0.net
アライさん「誰にでも間違いはあるのだ…アライさんも先日勘違いでかばんさんに襲いかかってしまったのだ…」
23: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/30(火) 02:12:36.564 ID:0JsfkONq0.net
アライさん「…!そうなのだ!かばんさんに聞いてみるのが1番なのだ!こんな名案を思いつくなんてさすがアライさんなのだ」
25: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/30(火) 02:17:23.075 ID:0JsfkONq0.net
アライさん「かばんさんはっ、と…いたのだ!」
かばん「えっと…それは女の子にはみんなついてるものだから…別に病気じゃないから大丈夫だよ…?///」
アライさん「そうなのか?でもかばんさんは見たところお胸がないのだ、もしかして男の子なのか~?」
かばん「…//そ、そうなの…かな?」
かばん「えっと…それは女の子にはみんなついてるものだから…別に病気じゃないから大丈夫だよ…?///」
アライさん「そうなのか?でもかばんさんは見たところお胸がないのだ、もしかして男の子なのか~?」
かばん「…//そ、そうなの…かな?」
26: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/30(火) 02:19:35.995 ID:0JsfkONq0.net
アライさん「かばんさんはかわいそうなのだ、これは揉んでみるとふかふかで気持ちいいし、それになんだか…///気持ちいいのだ…///」
かばん「わわわ…///」
アライさん「ん~?どうかしたのか~?かばんさん顔が真っ赤なのだ」
かばん「わわわ…///」
アライさん「ん~?どうかしたのか~?かばんさん顔が真っ赤なのだ」
27: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/30(火) 02:22:26.820 ID:0JsfkONq0.net
フェネック「あ、いたいた、アライさ~んやっぱりかばんさんのところに行ってたんだね~」
アライさん「フェネック!どうやらこの胸の膨らみは女の子にはあって当然なものみたいなのだ、やっぱりかばんさんは凄いのだ!」
フェネック「へ~そうだったんだぁ~病気じゃなくてよかったねぇ」
アライさん「フェネック!どうやらこの胸の膨らみは女の子にはあって当然なものみたいなのだ、やっぱりかばんさんは凄いのだ!」
フェネック「へ~そうだったんだぁ~病気じゃなくてよかったねぇ」
28: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/30(火) 02:26:39.835 ID:0JsfkONq0.net
アライさん「それにこれは揉むと気持ちいいのだ!病気じゃないならもう少し大きくてもよかったのだ」
フェネック「……揉まれると大きくなるらしいよ~」
アライさん「なにー!それは本当なのか!?かばんさん!?」
かばん「き、聞いたことはあるけど…///」
アライさん「なら早速揉んで欲しいのだ、教えてくれたお礼なのだ」
フェネック「……揉まれると大きくなるらしいよ~」
アライさん「なにー!それは本当なのか!?かばんさん!?」
かばん「き、聞いたことはあるけど…///」
アライさん「なら早速揉んで欲しいのだ、教えてくれたお礼なのだ」
29: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/30(火) 02:28:53.571 ID:0JsfkONq0.net
かばん「はわわわ…///」
フェネック「アライさ~ん、かばんさん怖がってるよ~あまり無理強いはしたらダメだよ~」
アライさん「うぅ…ごめんなさいなのだ、アライさんはかばんさんにもこれの気持ちよさを知って欲しかっただけなのだ…」
フェネック「アライさ~ん、かばんさん怖がってるよ~あまり無理強いはしたらダメだよ~」
アライさん「うぅ…ごめんなさいなのだ、アライさんはかばんさんにもこれの気持ちよさを知って欲しかっただけなのだ…」
31: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/30(火) 02:31:40.093 ID:0JsfkONq0.net
フェネック「アライさんのは私が代わりに揉んであげるよぉ~」
アライさん「ほんとうか!?やっぱりフェネックは優しいのだ!アライさんはフェネックが大好きなのだ!」
かばん「で、ではぼくはこれで…」
アライさん「ありがとうなのだ!かばんさん!」
フェネック「どうもどうもありがと~う」
アライさん「ほんとうか!?やっぱりフェネックは優しいのだ!アライさんはフェネックが大好きなのだ!」
かばん「で、ではぼくはこれで…」
アライさん「ありがとうなのだ!かばんさん!」
フェネック「どうもどうもありがと~う」
32: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/30(火) 02:33:19.297 ID:0JsfkONq0.net
その後アライさんとフェネックは毎日2人で を揉みまくりあってジャパリパークの爆 コンビとして名を轟かせたのでした
おしまい
おしまい
引用元: ・アライさん「胸が膨らんできたのだ…」


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