1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/05/05(火) 11:16:40.991 ID:lvlUgqAS00505.net
P「誕生日プレゼントは忘れたけどな」
伊織「……」
伊織「……」
3: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/05/05(火) 11:20:49.813 ID:lvlUgqAS00505.net
伊織「あのねぇ……」
P「いまからいっしょに買いに行こう」
P「給料の3ヶ月分までならなんでも買ってやるよ」
伊織「あんたの3ヶ月分なんてたかが知れてるじゃない」
P「」
伊織「はぁ、最低な奴ね、あんた」
伊織「>>7」
P「いまからいっしょに買いに行こう」
P「給料の3ヶ月分までならなんでも買ってやるよ」
伊織「あんたの3ヶ月分なんてたかが知れてるじゃない」
P「」
伊織「はぁ、最低な奴ね、あんた」
伊織「>>7」
7: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/05/05(火) 11:23:31.541 ID:6KC+hTYk00505.net
とりあえず手を縛ってるこの縄ほどいてくれない
8: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/05/05(火) 11:26:20.559 ID:lvlUgqAS00505.net
伊織「で……とりあえず手を縛ってるこの縄といとくれない?」
P「それはダメだ」
伊織「はぁ?」
P「誕生日プレゼント忘れたって言われたらぶん殴られるかとおもって」
伊織「そんな理由で縛ったの!?性的なアレとかじゃなくて?!」
P「yes」
伊織「……呆れた、ぶん殴る気もなくなったわ」
P「それなら解く」
伊織「ええ、そうしてちょうだい……」
P「>>12」
P「それはダメだ」
伊織「はぁ?」
P「誕生日プレゼント忘れたって言われたらぶん殴られるかとおもって」
伊織「そんな理由で縛ったの!?性的なアレとかじゃなくて?!」
P「yes」
伊織「……呆れた、ぶん殴る気もなくなったわ」
P「それなら解く」
伊織「ええ、そうしてちょうだい……」
P「>>12」
12: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/05/05(火) 11:34:04.409 ID:zPIP/Fgca0505.net
解いたぞハg…伊織
15: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/05/05(火) 11:56:54.203 ID:lvlUgqAS00505.net
P「解いたぞハg…伊織 」
伊織「は?」
P「・・・」
伊織「今なんて言ったのよ」
P「伊織って言ったんだ」
伊織「その前よ!」
P「説いたぞ」
伊織「じゃあ、その間」
P「ハートフルゲイ」
伊織「はーとふるげい!?」
P「ああ」
伊織「なんなのよそれ!」
P「おいおい、ハートフルゲイを知らないのか」
伊織「>>18」
伊織「は?」
P「・・・」
伊織「今なんて言ったのよ」
P「伊織って言ったんだ」
伊織「その前よ!」
P「説いたぞ」
伊織「じゃあ、その間」
P「ハートフルゲイ」
伊織「はーとふるげい!?」
P「ああ」
伊織「なんなのよそれ!」
P「おいおい、ハートフルゲイを知らないのか」
伊織「>>18」
18: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/05/05(火) 12:02:56.339 ID:ZBVOqKxG00505.net
もういいわよ!私帰る!
19: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/05/05(火) 12:07:11.778 ID:lvlUgqAS00505.net
伊織「もういいわよ!私帰る!」
P「えっ、ちょっ!ちっくしょうぅ…逃げられたか…」」
伊織「ったく!期待してた私が馬鹿だったわ!」
伊織「はあ・・・」
伊織「……気にしてたのに」
美希「~♪」
伊織「げっ」
美希「あ、デコちゃん、お誕生日おめでとうなの」
伊織「だ、だれがデコよ!>>23」
P「えっ、ちょっ!ちっくしょうぅ…逃げられたか…」」
伊織「ったく!期待してた私が馬鹿だったわ!」
伊織「はあ・・・」
伊織「……気にしてたのに」
美希「~♪」
伊織「げっ」
美希「あ、デコちゃん、お誕生日おめでとうなの」
伊織「だ、だれがデコよ!>>23」
23: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/05/05(火) 12:20:35.936 ID:ZBVOqKxG00505.net
…で その後ろに隠してるカツラみたいなのは何?
25: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/05/05(火) 12:23:55.826 ID:lvlUgqAS00505.net
伊織「…で その後ろに隠してるカツラみたいなのは何? 」
美希「え?これ」
美希「デコちゃんの誕生日プレゼントなの!」かぽっ
伊織「・・・」
美希「うん、似合ってるの」
伊織「・・・私は」
美希「?」
伊織「私は好きでこの髪形にしてるんであってはげじゃねええええええええええええええええええ!」どごおおっ!
美希「なのおおおおおおおおおお!?」きらーん
伊織「・・・」
美希「ぐえっ」ぐしゃっ
伊織「ちっ、生きてるか…」
美希「酷いの!いきなり聖拳突きなんて!」
伊織「>>29」
美希「え?これ」
美希「デコちゃんの誕生日プレゼントなの!」かぽっ
伊織「・・・」
美希「うん、似合ってるの」
伊織「・・・私は」
美希「?」
伊織「私は好きでこの髪形にしてるんであってはげじゃねええええええええええええええええええ!」どごおおっ!
美希「なのおおおおおおおおおお!?」きらーん
伊織「・・・」
美希「ぐえっ」ぐしゃっ
伊織「ちっ、生きてるか…」
美希「酷いの!いきなり聖拳突きなんて!」
伊織「>>29」
30: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/05/05(火) 12:44:12.824 ID:5D+OJMzva0505.net
いい加減てめえとはケリをつけようと思ってたところだ
31: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/05/05(火) 12:46:18.864 ID:lvlUgqAS00505.net
伊織「いい加減てめえとはケリをつけようと思ってたところだ 」ぽきっ ぽきっ
美希「・・・!」
伊織「…」ブンッ
伊織「死ぬ覚悟はできたかしら?」
美希「ふうん…ミキとやりあう気なんだ」
ゴゴゴゴゴゴゴゴ・・・
美希「・・・」
伊織「・・・」
美希「じゃあ、次はミキのターンなの!」
伊織(はやい!)
>>35
美希「・・・!」
伊織「…」ブンッ
伊織「死ぬ覚悟はできたかしら?」
美希「ふうん…ミキとやりあう気なんだ」
ゴゴゴゴゴゴゴゴ・・・
美希「・・・」
伊織「・・・」
美希「じゃあ、次はミキのターンなの!」
伊織(はやい!)
>>35
35: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/05/05(火) 12:51:26.928 ID:fBCDWsEOd0505.net
律子に見つかって連行される美希
36: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/05/05(火) 12:54:26.093 ID:lvlUgqAS00505.net
美希「くらえええっ!」
ガシッ!
美希「!」
律子「・・・美希…?」ゴゴゴゴゴゴゴ
美希「げえっ、律子さん!?」
伊織「律子!」
律子「…ちょっと来なさい」
ずるずるずる
美希「きゃああああ・・・!」
伊織「・・・」
伊織「なんだったのよあいつ…」
???「あら~」
伊織「!」ビクッ
あずさ「伊織ちゃん、ここにいたのね、ちょうどよかったわ」
伊織「あずさ・・・!」
あずさ「>>39」
ガシッ!
美希「!」
律子「・・・美希…?」ゴゴゴゴゴゴゴ
美希「げえっ、律子さん!?」
伊織「律子!」
律子「…ちょっと来なさい」
ずるずるずる
美希「きゃああああ・・・!」
伊織「・・・」
伊織「なんだったのよあいつ…」
???「あら~」
伊織「!」ビクッ
あずさ「伊織ちゃん、ここにいたのね、ちょうどよかったわ」
伊織「あずさ・・・!」
あずさ「>>39」
37: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/05/05(火) 12:57:25.576 ID:EqAY1IX1K0505.net
はい、誕生日プレゼントのスカルプDよ
41: 飯 2015/05/05(火) 13:03:13.254 ID:lvlUgqAS00505.net
あずさ「はい、誕生日プレゼントのスカルプDよ 」
伊織「・・・」
伊織「あんたも髪の毛なのね・・」
あずさ「あら・・・もしかしてもう持ってたのかしら?」
伊織「いや・・・もう、持ってたとかじゃなくて…」
あずさ「?」
伊織「>>45」
伊織「・・・」
伊織「あんたも髪の毛なのね・・」
あずさ「あら・・・もしかしてもう持ってたのかしら?」
伊織「いや・・・もう、持ってたとかじゃなくて…」
あずさ「?」
伊織「>>45」
45: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/05/05(火) 13:13:55.975 ID:jZDnGSIC00505.net
もとから髪の毛一本もないわよ!!
47: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/05/05(火) 13:15:50.026 ID:lvlUgqAS00505.net
伊織「もとから髪の毛一本もないわよ!!」ダッ!
あずさ「伊織ちゃん!?」
伊織「言えないじゃない…こんなこと…!」だだだだだだ
・・・・・
・・・
・
公園
伊織「・・・」
やよい「……伊織ちゃん?」
伊織「!」
やよい「…」
伊織「やよい…」
やよい「>>51」
あずさ「伊織ちゃん!?」
伊織「言えないじゃない…こんなこと…!」だだだだだだ
・・・・・
・・・
・
公園
伊織「・・・」
やよい「……伊織ちゃん?」
伊織「!」
やよい「…」
伊織「やよい…」
やよい「>>51」
51: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/05/05(火) 13:18:41.781 ID:qC/LCl+r00505.net
うっうー!高槻家五食分のお値段をはたいて買ったきざみ海苔と接着剤です!
56: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/05/05(火) 13:30:15.874 ID:lvlUgqAS00505.net
やよい「うっうー!高槻家五食分のお値段をはたいて買ったきざみ海苔と接着剤です! 」
伊織「やよい・・・」じーん
やよい「伊織ちゃん・・」
伊織(怒れない…)
伊織「あ、ありがとう…素敵なプレゼントよ…お、お礼に…>>60をあげるわ」
伊織「やよい・・・」じーん
やよい「伊織ちゃん・・」
伊織(怒れない…)
伊織「あ、ありがとう…素敵なプレゼントよ…お、お礼に…>>60をあげるわ」
60: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/05/05(火) 13:33:17.470 ID:jK192I0K00505.net
1万豪ドル
63: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/05/05(火) 13:35:39.879 ID:lvlUgqAS00505.net
やよい「はわっ!?」
伊織「外国の通貨よ、1万豪ドルあるわ」
やよい「え、えーと、1ごーどるって何円ですか?」
伊織「0.1円よ」
やよい「あ、ありがとう、伊織ちゃん」
伊織「実は95円なんだけど内緒ね」ボソッ
やよい「?」
伊織「気にしないでお家に帰りなさい」
やよい「>>67」
伊織「外国の通貨よ、1万豪ドルあるわ」
やよい「え、えーと、1ごーどるって何円ですか?」
伊織「0.1円よ」
やよい「あ、ありがとう、伊織ちゃん」
伊織「実は95円なんだけど内緒ね」ボソッ
やよい「?」
伊織「気にしないでお家に帰りなさい」
やよい「>>67」
67: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/05/05(火) 13:39:58.450 ID:3sBm9APv00505.net
おい
68: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/05/05(火) 13:41:15.404 ID:lvlUgqAS00505.net
やよい「おい」
伊織「え?」
やよい「海苔貼れよ」
伊織「」
やよい「海苔貼れよ」
伊織「やよい、どうしたの?!口調がおかしいわよ!」
やよい「いいから、ノリ貼れよ」
伊織「>>72」
伊織「え?」
やよい「海苔貼れよ」
伊織「」
やよい「海苔貼れよ」
伊織「やよい、どうしたの?!口調がおかしいわよ!」
やよい「いいから、ノリ貼れよ」
伊織「>>72」
72: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/05/05(火) 13:43:00.370 ID:Mxk7kgPJa0505.net
糊で海苔を晴れってか
ノリノリだな
ノリノリだな
74: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/05/05(火) 13:44:25.685 ID:lvlUgqAS00505.net
伊織「糊で海苔を晴れってか、ノリノリだな 」
やよい「」かちーん!
伊織「やよい!?」
やよい「」
伊織「……な、なんか急にやよいが立方体の氷に囲まれたわ…」コンコン
やよい「」
伊織「し、死んで…ない…どうなってるのよこれ…あ、上に空気穴ちゃんと開いてるのね」
やよい「」
伊織「……ここを離れたほうがいいかしら…>>78」
やよい「」かちーん!
伊織「やよい!?」
やよい「」
伊織「……な、なんか急にやよいが立方体の氷に囲まれたわ…」コンコン
やよい「」
伊織「し、死んで…ない…どうなってるのよこれ…あ、上に空気穴ちゃんと開いてるのね」
やよい「」
伊織「……ここを離れたほうがいいかしら…>>78」
78: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/05/05(火) 13:46:46.577 ID:5D+OJMzva0505.net
いや、これはこのままやよいを連れ帰るいいチャンスだわ新堂おおおおおおお
80: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/05/05(火) 14:00:29.712 ID:lvlUgqAS00505.net
新堂「はっ」
伊織「このやよいを連れ帰りなさい」
新堂「かしこまりました」
伊織「ふふ、ふふふふ……」
伊織「最高の誕生日プレゼントを手に入れたわ!……このお金はかすみにあげときなさい」
伊織宅
やよい「……」
やよい「う、うう……」
伊織「やよい……」
やよい「あ、あれ……ここ、どこ」
伊織「>>84」
伊織「このやよいを連れ帰りなさい」
新堂「かしこまりました」
伊織「ふふ、ふふふふ……」
伊織「最高の誕生日プレゼントを手に入れたわ!……このお金はかすみにあげときなさい」
伊織宅
やよい「……」
やよい「う、うう……」
伊織「やよい……」
やよい「あ、あれ……ここ、どこ」
伊織「>>84」
84: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/05/05(火) 14:03:02.425 ID:jK192I0K00505.net
地下よ
86: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/05/05(火) 14:05:08.626 ID:lvlUgqAS00505.net
伊織「地下に用意したあなたの家よ」
やよい「えっ……!?」
伊織「厳密には、核シェルターの中ね、どう、立派でしょ?」
やよい「か、かく、しぇるたー?」
伊織「例え世界が滅んでも私とやよいは生きれるってことよ」
やよい「そ、そんな……」
伊織「仮定の話よ、それより……なんとなくやよいの体を拘束させてもらったわ」
やよい「はわっ!?」
伊織「>>90」
やよい「えっ……!?」
伊織「厳密には、核シェルターの中ね、どう、立派でしょ?」
やよい「か、かく、しぇるたー?」
伊織「例え世界が滅んでも私とやよいは生きれるってことよ」
やよい「そ、そんな……」
伊織「仮定の話よ、それより……なんとなくやよいの体を拘束させてもらったわ」
やよい「はわっ!?」
伊織「>>90」
90: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/05/05(火) 14:09:59.771 ID:XF+XcY2C00505.net
P…出ておいで
92: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/05/05(火) 14:20:47.441 ID:lvlUgqAS00505.net
伊織「P……出ておいで」
P「……」
やよい「プロデューサー!?」
P「……すまない」
伊織「こいつは私に数百万の借金を背負ってるの」
やよい「!」
伊織「ふん……だからね、奴隷にしてやったわ」
P「……」
やよい「ぷ、プロデューサー」
P「>>96」
P「……」
やよい「プロデューサー!?」
P「……すまない」
伊織「こいつは私に数百万の借金を背負ってるの」
やよい「!」
伊織「ふん……だからね、奴隷にしてやったわ」
P「……」
やよい「ぷ、プロデューサー」
P「>>96」
96: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/05/05(火) 14:24:49.936 ID:jK192I0K00505.net
しかしこの空間で最強は俺だ
98: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/05/05(火) 14:28:25.079 ID:lvlUgqAS00505.net
P「しかしこの空間で最強は俺だ」
伊織「///」
やよい「いやあの、なんで顔染めてるんですか?」
P「それはだな……」
伊織「ま、まあ、いいじゃない!」あせあせ
やよい「……」
P「ところで伊織……お前、髪がないって話だったけど」
伊織「ええ……」
P「この美希からもらった髪の下にあるこれは……なんなんだ?」ひょい
やよい「!」
伊織「ああ、これ?」
P「ああ」
伊織「ふふ、これはね……>>102よ」
伊織「///」
やよい「いやあの、なんで顔染めてるんですか?」
P「それはだな……」
伊織「ま、まあ、いいじゃない!」あせあせ
やよい「……」
P「ところで伊織……お前、髪がないって話だったけど」
伊織「ええ……」
P「この美希からもらった髪の下にあるこれは……なんなんだ?」ひょい
やよい「!」
伊織「ああ、これ?」
P「ああ」
伊織「ふふ、これはね……>>102よ」
102: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/05/05(火) 14:31:22.355 ID:MptAOdGZp0505.net
洗脳ができる触手
104: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/05/05(火) 14:36:52.098 ID:lvlUgqAS00505.net
伊織「髪の毛に見えるでしょ?」
P「ああ、だから髪の毛が1本も無いなんて言われても……」
伊織「……」ふわぁっ
P「!?」
P「い、今……浮いたぞ!?風もないシェルター内で重力に逆らって!」
伊織「ふふ、ふふふ……だってこれは……髪の毛じゃないもの」しゅるっ!
やよい「!」
ずぶぅっ!
やよい「うううっ!?」
P「やよいの耳に!?」
伊織「プロデューサー、これ、触手なのよ……私の」
伊織「本当は私の一族は人間として生活してる……元宇宙人なの……だから、髪が無いの」
伊織「この触手はね、人間の脳にものすごい快感をもたらす分泌液を出すのよ……今たっぷり出してあげる」
P「ナンテコッタイ……じゃなくて……おい、それ麻薬だろ!?副作用とか後遺症のこらないのか?」
伊織「>>108」
P「ああ、だから髪の毛が1本も無いなんて言われても……」
伊織「……」ふわぁっ
P「!?」
P「い、今……浮いたぞ!?風もないシェルター内で重力に逆らって!」
伊織「ふふ、ふふふ……だってこれは……髪の毛じゃないもの」しゅるっ!
やよい「!」
ずぶぅっ!
やよい「うううっ!?」
P「やよいの耳に!?」
伊織「プロデューサー、これ、触手なのよ……私の」
伊織「本当は私の一族は人間として生活してる……元宇宙人なの……だから、髪が無いの」
伊織「この触手はね、人間の脳にものすごい快感をもたらす分泌液を出すのよ……今たっぷり出してあげる」
P「ナンテコッタイ……じゃなくて……おい、それ麻薬だろ!?副作用とか後遺症のこらないのか?」
伊織「>>108」
108: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/05/05(火) 14:38:51.310 ID:qC/LCl+r00505.net
色狂いの廃人になるけどだから何?
109: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/05/05(火) 14:41:56.102 ID:lvlUgqAS00505.net
伊織「色狂いの廃人になるけどだから何?」
P「え」
伊織「やよいが になったら都合がいいのは私たちでしょ?……違う?」ぎゅるるるる
やよい「う、ううううううううっ!?」びくびく
伊織「ふふ、気持ちいいでしょお……やよい……」
やよい「は、はううううううう♪」 ァァァア!
P「あ、あわわ……」
伊織「これで洗脳は終わったわ……まあ、失敗はしないでしょうけど錯乱して私たちのことを嫌うかもしれないから気をつけてね」しゅるっ
やよい「>>113」
P「え」
伊織「やよいが になったら都合がいいのは私たちでしょ?……違う?」ぎゅるるるる
やよい「う、ううううううううっ!?」びくびく
伊織「ふふ、気持ちいいでしょお……やよい……」
やよい「は、はううううううう♪」 ァァァア!
P「あ、あわわ……」
伊織「これで洗脳は終わったわ……まあ、失敗はしないでしょうけど錯乱して私たちのことを嫌うかもしれないから気をつけてね」しゅるっ
やよい「>>113」
113: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/05/05(火) 14:53:43.184 ID:jZDnGSIC00505.net
ご主人様♡
118: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/05/05(火) 15:33:32.771 ID:lvlUgqAS00505.net
やよい「はぁ……はあ……ご主人様……♡」とろーん
P「うわ……」
伊織「ふふ、そうよ……私がご主人様よ、やよい」
やよい「んっ……♡」ちゅっ
伊織「はぁ……♡」ちゅっ
P「……」
伊織「最高ね……>>122」
P「うわ……」
伊織「ふふ、そうよ……私がご主人様よ、やよい」
やよい「んっ……♡」ちゅっ
伊織「はぁ……♡」ちゅっ
P「……」
伊織「最高ね……>>122」
119: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/05/05(火) 15:35:12.911 ID:qC/LCl+r00505.net
あ、もうP帰っていいよ
123: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/05/05(火) 15:41:34.516 ID:lvlUgqAS00505.net
伊織「……あ、あんたは今日帰っていいわよ」
P「ひでぇ」
伊織「こっからとってもじゃないけど見せられないもの」
P「どんだけなんだ……」
伊織「秘密よ……」
やよい「ほー……」
伊織「さて……やよい」うにゅうにゅ
やよい「はい……」
伊織「もっと気持ちよくなりたい……?とっても、気持ちよく……なれる方法があるんだけど……」
やよい「……>>127」
P「ひでぇ」
伊織「こっからとってもじゃないけど見せられないもの」
P「どんだけなんだ……」
伊織「秘密よ……」
やよい「ほー……」
伊織「さて……やよい」うにゅうにゅ
やよい「はい……」
伊織「もっと気持ちよくなりたい……?とっても、気持ちよく……なれる方法があるんだけど……」
やよい「……>>127」
127: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/05/05(火) 15:44:25.607 ID:5D+OJMzva0505.net
もう茶番はいいよ、いおりちゃん
128: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/05/05(火) 15:47:09.794 ID:lvlUgqAS00505.net
やよい「……もう茶番はいいよね?伊織ちゃん」
伊織「えっ」
やよい「……」がしっ!
伊織「きゃっ!?」
やよい「触手人……まさか伊織ちゃんがそうだったなんて」
伊織「や、やよい……こ、これは!?」
やよい「……うっうー」
やよい「私も人間じゃないんだよ……>>132」
伊織「えっ」
やよい「……」がしっ!
伊織「きゃっ!?」
やよい「触手人……まさか伊織ちゃんがそうだったなんて」
伊織「や、やよい……こ、これは!?」
やよい「……うっうー」
やよい「私も人間じゃないんだよ……>>132」
132: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/05/05(火) 15:49:37.339 ID:qC/LCl+r00505.net
プロデューサー…出てきてください
133: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/05/05(火) 15:50:42.077 ID:lvlUgqAS00505.net
やよい「プロデューサー……出てきてください」
伊織「あれ?」
P「……」すっ
伊織「あ、あれ……これは……デジャヴ……」
P「イザナミだ」
伊織「えっ」
P「イザナミだ」
伊織「えっ……?」
P「イザナミだ……」
IZANAMI END
伊織「あれ?」
P「……」すっ
伊織「あ、あれ……これは……デジャヴ……」
P「イザナミだ」
伊織「えっ」
P「イザナミだ」
伊織「えっ……?」
P「イザナミだ……」
IZANAMI END


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