1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/12/03(木) 23:21:01.211 ID:Ciruq8jQ0.net
千早「あ・・・手、冷たかったかしら」ゴソゴソ
千早「ごめんなさい、春香」ゴソゴソ
春香「そ、それもそうだけど・・・も、もう!なんでシャツの中に手入れるの!?」
千早「春香って、結構胸あるのね・・・はぁ」ゴソゴソ
春香「ひうぅ!千早ちゃん!ギブ!ギブ!!」カアァ
千早「give・・・?もっとして欲しいのかしら?」ゴソゴソゴソゴソ
みたいなね
千早「ごめんなさい、春香」ゴソゴソ
春香「そ、それもそうだけど・・・も、もう!なんでシャツの中に手入れるの!?」
千早「春香って、結構胸あるのね・・・はぁ」ゴソゴソ
春香「ひうぅ!千早ちゃん!ギブ!ギブ!!」カアァ
千早「give・・・?もっとして欲しいのかしら?」ゴソゴソゴソゴソ
みたいなね
4: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/12/03(木) 23:32:20.098 ID:Ciruq8jQ0.net
美希「Zzz…」
真美「こんなに胸元の開いた服で無防備にお昼寝とは・・・」
亜美「やっぱりミキミキは魔性の女ですな~」
真美「こんな姿を兄cが見たら、大変な事になっちゃうYo!」
亜美「そこで真美隊員、亜美から無防備なミキミキへのお仕置きがあります」
真美「ほう?なんだね亜美隊員」
亜美「こ→して鎖骨の所に手をつつつーっと置いて・・・」ツツツ
美希「ん・・・」
亜美「一気に・・・ミキミキの服の中へと腕をダ~イブ!」シュッ
美希「ひ、ひゃ!?なんなのなの!?」
亜美「んっふっふ→、どうだねミキミキ!」モミモミ
美希「ひゃう!?ハニー!?」
真美「亜美ばっかずる→い!真美もやる→!」モミモミ
美希「ち、ちょっと待っ・・・にゃぁ!」
真美「こんなに胸元の開いた服で無防備にお昼寝とは・・・」
亜美「やっぱりミキミキは魔性の女ですな~」
真美「こんな姿を兄cが見たら、大変な事になっちゃうYo!」
亜美「そこで真美隊員、亜美から無防備なミキミキへのお仕置きがあります」
真美「ほう?なんだね亜美隊員」
亜美「こ→して鎖骨の所に手をつつつーっと置いて・・・」ツツツ
美希「ん・・・」
亜美「一気に・・・ミキミキの服の中へと腕をダ~イブ!」シュッ
美希「ひ、ひゃ!?なんなのなの!?」
亜美「んっふっふ→、どうだねミキミキ!」モミモミ
美希「ひゃう!?ハニー!?」
真美「亜美ばっかずる→い!真美もやる→!」モミモミ
美希「ち、ちょっと待っ・・・にゃぁ!」
5: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/12/03(木) 23:41:00.345 ID:Ciruq8jQ0.net
貴音「うぅ・・・今宵は一段と冷えますね・・・」ガチャ
響「お、貴音~!おかえり~!」
貴音「はい、ただいま。・・・なにやら、暖かそうですね、響」
響「ピヨ子がストーブ出してくれたんだ!貴音もどう?」
貴音「ふむ、それでは・・・遠慮なく」スルッ
響「うぎゃー!?冷たいぞ!なんで自分の背中に手入れるのさ!?」
貴音「・・・はて、誘ってきたのは、響からなのでは?」
響「普通に考えてストーブの事に決まってるぞ!・・・ち、ちょっと貴音、背中スリスリするの駄目だってば!」
貴音「ふふ・・・響があまりにも暖かそうだったモノですから」サスサス
貴音「少し・・・『いけず』してみたくなったのです」スリスリ
響「なんなのもー!」
貴音「ぷりっと肉厚、そして濃厚・・・」サスサス
響「じ、自分はいつ解放されるんだ・・・?」
みたいな
響「お、貴音~!おかえり~!」
貴音「はい、ただいま。・・・なにやら、暖かそうですね、響」
響「ピヨ子がストーブ出してくれたんだ!貴音もどう?」
貴音「ふむ、それでは・・・遠慮なく」スルッ
響「うぎゃー!?冷たいぞ!なんで自分の背中に手入れるのさ!?」
貴音「・・・はて、誘ってきたのは、響からなのでは?」
響「普通に考えてストーブの事に決まってるぞ!・・・ち、ちょっと貴音、背中スリスリするの駄目だってば!」
貴音「ふふ・・・響があまりにも暖かそうだったモノですから」サスサス
貴音「少し・・・『いけず』してみたくなったのです」スリスリ
響「なんなのもー!」
貴音「ぷりっと肉厚、そして濃厚・・・」サスサス
響「じ、自分はいつ解放されるんだ・・・?」
みたいな
6: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/12/03(木) 23:46:31.810 ID:Ciruq8jQ0.net
律子「・・・」カタカタカタ
小鳥「そ~っ・・・」
律子「・・・んーっ」ググッ
小鳥「!?」
律子「・・・ふぅ」カタカタカタ
小鳥(びっくりしたピヨ)
小鳥(後ろから・・・そーっと近づいて・・・)
小鳥「そぉい!」ムニムニ
律子「わっ・・・!ち、ちょっと、小鳥さん?」
小鳥「は、はい」ムニムニ
律子「・・・いつまでやってるんですか」
小鳥「い、いやぁ・・・肩こってるんじゃないかと思いまして」ムニムニ
律子「そこ、揉んでもほぐれませんよ・・・はぁ」
小鳥(怒らないのね)ムニムニ
小鳥「そ~っ・・・」
律子「・・・んーっ」ググッ
小鳥「!?」
律子「・・・ふぅ」カタカタカタ
小鳥(びっくりしたピヨ)
小鳥(後ろから・・・そーっと近づいて・・・)
小鳥「そぉい!」ムニムニ
律子「わっ・・・!ち、ちょっと、小鳥さん?」
小鳥「は、はい」ムニムニ
律子「・・・いつまでやってるんですか」
小鳥「い、いやぁ・・・肩こってるんじゃないかと思いまして」ムニムニ
律子「そこ、揉んでもほぐれませんよ・・・はぁ」
小鳥(怒らないのね)ムニムニ
9: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/12/03(木) 23:55:48.352 ID:Ciruq8jQ0.net
真「・・・」ムニムニ
真「・・・うーん」ムニムニ
伊織「・・・さっきから、何やってんのよアンタ」
真「うわ!伊織!?いたの!?」
伊織「さっきからいたわよ!」
真「あ、あはは・・・揉まれたら、胸がおっきくなるって雑誌に書いててさ・・・」
伊織「あら・・・アンタみたいな性格でも、スタイルって気にしてるのね」
真「あ、当たり前じゃないか!・・・そりゃボクだって、せめて雪歩くらいは・・・」
伊織「バカね、アンタ」
伊織「揉まれたらって言ってんのに、自分で揉んでどうすんのよ」
真「あっ」
伊織「はー・・・雪歩か美希にでも頼んできたら?あの二人なら喜んで揉んでくれるわよ」
真「いや、あの二人に頼むとそれだけじゃ済まなさそうというか・・・」
真「いっそプロデューサーに・・・」
伊織「その方が問題になるわよ!」
真「だよねぇ・・・」シュン
伊織「なんでそんなに悲しそうなのよ・・・もう、ちょっとこっち来なさいよ」
みたいなね
真「・・・うーん」ムニムニ
伊織「・・・さっきから、何やってんのよアンタ」
真「うわ!伊織!?いたの!?」
伊織「さっきからいたわよ!」
真「あ、あはは・・・揉まれたら、胸がおっきくなるって雑誌に書いててさ・・・」
伊織「あら・・・アンタみたいな性格でも、スタイルって気にしてるのね」
真「あ、当たり前じゃないか!・・・そりゃボクだって、せめて雪歩くらいは・・・」
伊織「バカね、アンタ」
伊織「揉まれたらって言ってんのに、自分で揉んでどうすんのよ」
真「あっ」
伊織「はー・・・雪歩か美希にでも頼んできたら?あの二人なら喜んで揉んでくれるわよ」
真「いや、あの二人に頼むとそれだけじゃ済まなさそうというか・・・」
真「いっそプロデューサーに・・・」
伊織「その方が問題になるわよ!」
真「だよねぇ・・・」シュン
伊織「なんでそんなに悲しそうなのよ・・・もう、ちょっとこっち来なさいよ」
みたいなね
12: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/12/04(金) 00:04:51.645 ID:91ZXWkU50.net
美希「・・・」モミモミ
春香「・・・」
美希「・・・」モミモミ
春香「・・・」
美希「・・・あふぅ」モミモミ
春香「・・・ねぇ、美希」
美希「どうしたの?春香」モミモミ
春香「なんで私は美希に胸を揉まれてるの?」
美希「そこに春香の胸があるからなの」モミモミ
春香「いや、その理由で通らないからね?」
美希「春香って、こんなキャラなのに、意外と『ぼんきゅっぼん』なの!」モミモミ
春香「こんなキャラってどんなキャラ!?」
美希「うーん、これは千早さんがお熱になるのもわかる気がするの」モミモミ
春香「うぅ、わけわかんないよぅ・・・」
美希「とにかく、もうちょっとだけ春香の胸の感触を楽しませて欲しいの」モミモミ
春香「もー・・・、事務所に誰か、帰ってくるまでだよ?」
美希「春香は太っ腹なの」モミッ
春香「にゃっ!お腹はくすぐったいって!」
春香「・・・」
美希「・・・」モミモミ
春香「・・・」
美希「・・・あふぅ」モミモミ
春香「・・・ねぇ、美希」
美希「どうしたの?春香」モミモミ
春香「なんで私は美希に胸を揉まれてるの?」
美希「そこに春香の胸があるからなの」モミモミ
春香「いや、その理由で通らないからね?」
美希「春香って、こんなキャラなのに、意外と『ぼんきゅっぼん』なの!」モミモミ
春香「こんなキャラってどんなキャラ!?」
美希「うーん、これは千早さんがお熱になるのもわかる気がするの」モミモミ
春香「うぅ、わけわかんないよぅ・・・」
美希「とにかく、もうちょっとだけ春香の胸の感触を楽しませて欲しいの」モミモミ
春香「もー・・・、事務所に誰か、帰ってくるまでだよ?」
美希「春香は太っ腹なの」モミッ
春香「にゃっ!お腹はくすぐったいって!」
13: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/12/04(金) 00:10:19.758 ID:91ZXWkU50.net
真美「う→ん・・・」モミッ
亜美「どう?」
真美「ちょっとおっきくなってるような・・・なってないような・・・」モミモミ
亜美「ええ→!きの→あんなに牛乳飲んだんだから、おっきくなってない事はないっしょ→!」
真美「真美と比べてみて、どお?」
亜美「うーん」モミッ
亜美「ふむふむ」モミモミ
亜美「うあうあ~!ほとんど同じ感触だよ~!」
真美「せくち→ぼで→はまだまだ遠そうだね・・・」
亜美「目指せ!白鳥の嬢王様っしょ→!」
亜美「どう?」
真美「ちょっとおっきくなってるような・・・なってないような・・・」モミモミ
亜美「ええ→!きの→あんなに牛乳飲んだんだから、おっきくなってない事はないっしょ→!」
真美「真美と比べてみて、どお?」
亜美「うーん」モミッ
亜美「ふむふむ」モミモミ
亜美「うあうあ~!ほとんど同じ感触だよ~!」
真美「せくち→ぼで→はまだまだ遠そうだね・・・」
亜美「目指せ!白鳥の嬢王様っしょ→!」
17: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/12/04(金) 00:15:43.631 ID:91ZXWkU50.net
雪歩「うぅ・・・真ちゃん成分が足りないよぅ・・・」フラフラ
千早「~♪」
雪歩「うぅ・・・えいっ!」ガシッ
千早「きゃっ!・・・萩原さん!?」
雪歩「ち、ちょっと違いますぅ・・・」モミモミモミモミ
千早「何が・・・ち、ちょっと、ひゃっ・・・萩原さ・・・んんっ」
雪歩「で、でもこれはこれで・・・」モミモミモミモミ
千早「あっ・・・だ、駄目・・・」
雪歩「・・・はっ!わ、私は何を・・・」モミモミ
千早「だ、大丈夫・・・?」グッタリ
雪歩「千早さん!?千早さんこそ大丈夫ですか!?」
とかもね
千早「~♪」
雪歩「うぅ・・・えいっ!」ガシッ
千早「きゃっ!・・・萩原さん!?」
雪歩「ち、ちょっと違いますぅ・・・」モミモミモミモミ
千早「何が・・・ち、ちょっと、ひゃっ・・・萩原さ・・・んんっ」
雪歩「で、でもこれはこれで・・・」モミモミモミモミ
千早「あっ・・・だ、駄目・・・」
雪歩「・・・はっ!わ、私は何を・・・」モミモミ
千早「だ、大丈夫・・・?」グッタリ
雪歩「千早さん!?千早さんこそ大丈夫ですか!?」
とかもね
19: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/12/04(金) 00:26:35.453 ID:91ZXWkU50.net
律子「・・・うぅ、仕事が終わらない・・・」
あずさ「お疲れ様です、律子さん」
律子「ありがとうございます・・・って、まだもうちょっと残ってるんですけどね」
あずさ「あらあら、それは大変・・・律子そん、いつも本当にありがとうございます」
律子「あ、改められるとなんか照れますね・・・」
あずさ「無理しちゃ駄目ですよ?」
律子「はい、わかってます・・・でも、今は竜宮も波に乗っている時期なので・・・もう少しだけ」
あずさ「も、もう・・・律子さんが身体を壊しちゃったら、元も子もないんですよ~」
あずさ「・・・あ!そうだわ!」
律子「・・・?」
あずさ「律子さん・・・はい、どうぞ!」ドタプーン
律子「あ、あずささん!?何やってるんですか!風邪引きますよ!」
あずさ「事務所は暖かいから大丈夫ですよ~」
律子「暖かくてもです!服着てください!」カアァ
あずさ「この前私、雑誌で見たんです~」
あずさ「疲れてるときは、柔らかいものを揉んだりすると疲れが取れて良いらしいですよ~」
律子「・・・だからですか?」
あずさ「はーい」ニコニコ
あずさ「どうぞ、律子さん」ドタプーン
とかなー
あずさ「お疲れ様です、律子さん」
律子「ありがとうございます・・・って、まだもうちょっと残ってるんですけどね」
あずさ「あらあら、それは大変・・・律子そん、いつも本当にありがとうございます」
律子「あ、改められるとなんか照れますね・・・」
あずさ「無理しちゃ駄目ですよ?」
律子「はい、わかってます・・・でも、今は竜宮も波に乗っている時期なので・・・もう少しだけ」
あずさ「も、もう・・・律子さんが身体を壊しちゃったら、元も子もないんですよ~」
あずさ「・・・あ!そうだわ!」
律子「・・・?」
あずさ「律子さん・・・はい、どうぞ!」ドタプーン
律子「あ、あずささん!?何やってるんですか!風邪引きますよ!」
あずさ「事務所は暖かいから大丈夫ですよ~」
律子「暖かくてもです!服着てください!」カアァ
あずさ「この前私、雑誌で見たんです~」
あずさ「疲れてるときは、柔らかいものを揉んだりすると疲れが取れて良いらしいですよ~」
律子「・・・だからですか?」
あずさ「はーい」ニコニコ
あずさ「どうぞ、律子さん」ドタプーン
とかなー
23: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/12/04(金) 00:34:49.841 ID:91ZXWkU50.net
真「・・・」ジーッ
響「な、なんだよ真」
真「響ってさ、ボクと張り合えるくらい、運動できるよね」
響「自分、完璧だからなー!真もそこそこやるけど、やっぱり自分の方が」
真「よっと」モミッ
響「ひ、ひゃっ!ななな、何するのさ!」
真「むむ、確かに響はスタイルも良いし、完璧かも・・・悔しいけど」モミモミ
響「ふふん!真もやっと自分に負けを・・・ってもー!いつまで揉んでるの!?」
真「あ・・・ごめんね、痛かった?」
響「別に良いけど・・・やられっぱなしじゃ、ちょっと不公平だぞ!」
真「え?」
響「お返しだぞ!」モミッ
真「いっ!?ち、ちょっと響!?そ、そこは・・・」カアァ
響「だって真、胸ないからなー!でも、引き締まった良いお尻だと思うぞ!」モミモミ
真「そ、そんな所褒められても嬉しくないよ!」
かなーって
響「な、なんだよ真」
真「響ってさ、ボクと張り合えるくらい、運動できるよね」
響「自分、完璧だからなー!真もそこそこやるけど、やっぱり自分の方が」
真「よっと」モミッ
響「ひ、ひゃっ!ななな、何するのさ!」
真「むむ、確かに響はスタイルも良いし、完璧かも・・・悔しいけど」モミモミ
響「ふふん!真もやっと自分に負けを・・・ってもー!いつまで揉んでるの!?」
真「あ・・・ごめんね、痛かった?」
響「別に良いけど・・・やられっぱなしじゃ、ちょっと不公平だぞ!」
真「え?」
響「お返しだぞ!」モミッ
真「いっ!?ち、ちょっと響!?そ、そこは・・・」カアァ
響「だって真、胸ないからなー!でも、引き締まった良いお尻だと思うぞ!」モミモミ
真「そ、そんな所褒められても嬉しくないよ!」
かなーって
26: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/12/04(金) 00:43:39.829 ID:91ZXWkU50.net
春香「・・・むむむ」ムニッムニッ
貴音「・・・あの」
春香「あ、はい!」ムニッムニッ
貴音「こ、このような行為は・・・その、少し・・・といいますか」
貴音「かなり、恥ずかしいのですが・・・」
春香「も、もうちょっとだけ!もうちょっとだけお願いします!」ムニッ
貴音「ま、まだ続けるというのですか・・・」
春香「うーん・・・なんで貴音さんは、あんなに食べてるのに太らないんだろう・・・」ムニッ
春香「も、もしかして栄養は全部こっちに・・・!?」モミッ
貴音「ひ、ひゃぅ!」
春香「あ、つい・・・」
貴音「・・・次はないですよ、天海春香」
春香「えへへ・・・」
春香「あ、そう言えば家で焼いてきたクッキーを事務所の入口に置き忘れて」
貴音「続けなさい」
春香「え?」
貴音「つ、続けても良いと言っているのです・・・」
春香「いやそんなつもりじゃ・・・」
とかね
貴音「・・・あの」
春香「あ、はい!」ムニッムニッ
貴音「こ、このような行為は・・・その、少し・・・といいますか」
貴音「かなり、恥ずかしいのですが・・・」
春香「も、もうちょっとだけ!もうちょっとだけお願いします!」ムニッ
貴音「ま、まだ続けるというのですか・・・」
春香「うーん・・・なんで貴音さんは、あんなに食べてるのに太らないんだろう・・・」ムニッ
春香「も、もしかして栄養は全部こっちに・・・!?」モミッ
貴音「ひ、ひゃぅ!」
春香「あ、つい・・・」
貴音「・・・次はないですよ、天海春香」
春香「えへへ・・・」
春香「あ、そう言えば家で焼いてきたクッキーを事務所の入口に置き忘れて」
貴音「続けなさい」
春香「え?」
貴音「つ、続けても良いと言っているのです・・・」
春香「いやそんなつもりじゃ・・・」
とかね
31: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/12/04(金) 01:02:36.086 ID:91ZXWkU50.net
真美「ね、ねぇゆきぴょん」
雪歩「・・・」プイッ
真美「うあうあ→!真美ちゃんと反省してるから!許してYo!」
雪歩「・・・知らない」プイッ
真美「うっ・・・」
真美「だ、だって真美・・・あんなにエスカレートしちゃうって思わなくて・・・」ジワッ
真美「グスッ・・・ほんとに、ほんとにごめんねゆきぴ」
雪歩「・・・」モミッ
真美「・・・え?」
雪歩「本当に・・・本当に恥ずかしかったんだからね、真美ちゃん」モミモミ
真美「ゆ、ゆきぴょん?」
雪歩「・・・お返しですぅ」モミモミモミモミモミモミ
真美「ち、ちょ!激し」
雪歩「・・・」モミモミモミモミモミモミモミモミモミモミ
真美「あっ・・・まっ、まってってば」
とかね
雪歩「・・・」プイッ
真美「うあうあ→!真美ちゃんと反省してるから!許してYo!」
雪歩「・・・知らない」プイッ
真美「うっ・・・」
真美「だ、だって真美・・・あんなにエスカレートしちゃうって思わなくて・・・」ジワッ
真美「グスッ・・・ほんとに、ほんとにごめんねゆきぴ」
雪歩「・・・」モミッ
真美「・・・え?」
雪歩「本当に・・・本当に恥ずかしかったんだからね、真美ちゃん」モミモミ
真美「ゆ、ゆきぴょん?」
雪歩「・・・お返しですぅ」モミモミモミモミモミモミ
真美「ち、ちょ!激し」
雪歩「・・・」モミモミモミモミモミモミモミモミモミモミ
真美「あっ・・・まっ、まってってば」
とかね
33: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/12/04(金) 01:13:13.314 ID:91ZXWkU50.net
千早「ふぅ・・・こんな所かしら」
やよい「あ!千早さん!おつかれさまですーっ!」
千早「あら、高槻さん」
やよい「はわっ!千早さんの持ってるノート、英語ばっかり書いてます!」
千早「あぁ・・・これは海外向けに出す、今度の新曲の歌詞なの」
やよい「はわわ・・・見てるだけで、目が回っちゃいそうです・・・」
千早「ふふ、そうね」
千早「歌詞は歌に込められた魂だから・・・ちゃんと読まないと、いけないのだけれど・・・流石にこの量は、少し肩が凝ってしまうわね」
やよい「じゃあ、千早さんに」スッ
千早「・・・?」
やよい「・・・」モミモミ
千早「あ・・・」
やよい「えへへ、どうですか?」
やよい「お父さんやプロデューサーさんには、肩のマッサージ、結構上手だって、褒められるんですよ!」モミモミ
千早「ふふ、ありがとう高槻さん」
千早「なんだか元気が出た気がするわ」
やよい「あ!千早さん!おつかれさまですーっ!」
千早「あら、高槻さん」
やよい「はわっ!千早さんの持ってるノート、英語ばっかり書いてます!」
千早「あぁ・・・これは海外向けに出す、今度の新曲の歌詞なの」
やよい「はわわ・・・見てるだけで、目が回っちゃいそうです・・・」
千早「ふふ、そうね」
千早「歌詞は歌に込められた魂だから・・・ちゃんと読まないと、いけないのだけれど・・・流石にこの量は、少し肩が凝ってしまうわね」
やよい「じゃあ、千早さんに」スッ
千早「・・・?」
やよい「・・・」モミモミ
千早「あ・・・」
やよい「えへへ、どうですか?」
やよい「お父さんやプロデューサーさんには、肩のマッサージ、結構上手だって、褒められるんですよ!」モミモミ
千早「ふふ、ありがとう高槻さん」
千早「なんだか元気が出た気がするわ」
35: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/12/04(金) 01:19:37.066 ID:91ZXWkU50.net
伊織「・・・」モミモミ
響「ね、ねぇ伊織」
伊織「・・・はぁ」モミモミ
伊織「アンタ本当に、胸おっきいわよね」
伊織「流石の私も、ちょっと嫉妬しちゃうわ」モミモミ
響「褒められてるのはいいけど、揉まれながらだとなんか複雑だぞ・・・」
伊織「なんで同じ中学生なのに、こんなにも差が付くのかしら・・・」モミモミ
伊織「ま、天は二物を与えずってとこかしら・・・この伊織ちゃんがナイスバディだったら、不公平すぎるものね」モミモミ
響「うーん、伊織は謙虚なのか違うのかわかんないなー」
響「って・・・あれ?」
響「自分、高校生だぞ!?」
とかち
響「ね、ねぇ伊織」
伊織「・・・はぁ」モミモミ
伊織「アンタ本当に、胸おっきいわよね」
伊織「流石の私も、ちょっと嫉妬しちゃうわ」モミモミ
響「褒められてるのはいいけど、揉まれながらだとなんか複雑だぞ・・・」
伊織「なんで同じ中学生なのに、こんなにも差が付くのかしら・・・」モミモミ
伊織「ま、天は二物を与えずってとこかしら・・・この伊織ちゃんがナイスバディだったら、不公平すぎるものね」モミモミ
響「うーん、伊織は謙虚なのか違うのかわかんないなー」
響「って・・・あれ?」
響「自分、高校生だぞ!?」
とかち
38: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/12/04(金) 01:30:14.171 ID:91ZXWkU50.net
真「ち、ちょっと!?頭上げてください小鳥さん!」
小鳥「真ちゃんがはいと言ってくれるまで・・・私は続けるわ!」
真「わかりました!わかりましたから!事務所の真ん中で土下座なんて見られたら誤解されますよ!?」
真「って・・・あれ?誤解じゃない・・・のかな?」
小鳥「やった!OKが出たピヨ!それじゃあ早速後ろから抱きつくようにお願いするわ!真ちゃん!」
真「はぁ・・・じゃ、いきますよ」
真「小鳥さ・・・じゃなくて、小鳥」
小鳥「は、はい!」ドキドキ
真「待たせて、ごめんな・・・怒ってるか?」
小鳥「そ、そんなことはないです!」ドキドキ
真「・・・小鳥さん?」
小鳥「あ・・・ついドキドキしちゃって・・・もう一回最初から!」
真「待たせてごめんな・・・怒ってるか?」
小鳥「本当に、遅すぎですよ・・・もうっ」
真「このくらいの遅れ、ボ・・・オレが、すぐに取り返してやるよ」フゥー
小鳥「ひ、ひゃい!お、お願いします!!」ゾクゾク
真「スキだよ、小鳥」モミッ
小鳥「はぁぁぁぁぁん!!」
小鳥(・・・というのはアリかしら)
律子「仕事してください」
小鳥「真ちゃんがはいと言ってくれるまで・・・私は続けるわ!」
真「わかりました!わかりましたから!事務所の真ん中で土下座なんて見られたら誤解されますよ!?」
真「って・・・あれ?誤解じゃない・・・のかな?」
小鳥「やった!OKが出たピヨ!それじゃあ早速後ろから抱きつくようにお願いするわ!真ちゃん!」
真「はぁ・・・じゃ、いきますよ」
真「小鳥さ・・・じゃなくて、小鳥」
小鳥「は、はい!」ドキドキ
真「待たせて、ごめんな・・・怒ってるか?」
小鳥「そ、そんなことはないです!」ドキドキ
真「・・・小鳥さん?」
小鳥「あ・・・ついドキドキしちゃって・・・もう一回最初から!」
真「待たせてごめんな・・・怒ってるか?」
小鳥「本当に、遅すぎですよ・・・もうっ」
真「このくらいの遅れ、ボ・・・オレが、すぐに取り返してやるよ」フゥー
小鳥「ひ、ひゃい!お、お願いします!!」ゾクゾク
真「スキだよ、小鳥」モミッ
小鳥「はぁぁぁぁぁん!!」
小鳥(・・・というのはアリかしら)
律子「仕事してください」
39: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/12/04(金) 01:36:48.053 ID:91ZXWkU50.net
真「・・・」モミモミ
千早「・・・」モミモミ
真「・・・」モミモミ
千早「あ・・・ちょっと、水分補給いいかしら」モミモミ
真「うん、じゃあ一旦止めるね」
千早「んっ・・・」コクッコクッ
千早「ぷはっ・・・そろそろ牛乳も飽きてきたわね」
真「ね、ねぇ千早・・・これ、あと何時間続けたら効果でるのかな・・・」
千早「諦めるなんて・・・らしくないわね、真」
真「べ、別に諦めてるわけじゃ!」
千早「・・・出るまで、やりましょう」モミッ
真「ひゃっ・・・い、イキナリは・・・」
真「そ、その・・・流石に揉まれすぎて、敏感になってるから・・・」
俺得
千早「・・・」モミモミ
真「・・・」モミモミ
千早「あ・・・ちょっと、水分補給いいかしら」モミモミ
真「うん、じゃあ一旦止めるね」
千早「んっ・・・」コクッコクッ
千早「ぷはっ・・・そろそろ牛乳も飽きてきたわね」
真「ね、ねぇ千早・・・これ、あと何時間続けたら効果でるのかな・・・」
千早「諦めるなんて・・・らしくないわね、真」
真「べ、別に諦めてるわけじゃ!」
千早「・・・出るまで、やりましょう」モミッ
真「ひゃっ・・・い、イキナリは・・・」
真「そ、その・・・流石に揉まれすぎて、敏感になってるから・・・」
俺得


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