1: 名無しで叶える物語(はんぺん)@\(^o^)/ 2017/04/07(金) 22:51:04.32 ID:fs9N0ATH.net
※二番煎じかつ同テーマでやったことありますが、
夜中の暇つぶし程度に適当に。よろしくお願いしますm
~3年生の教室~
果南「…………」ジト
鞠莉「ァゥッ!? 冷たいっ、視線が冷たいわよ果南!」
果南「……なんか前に似たようなことなかったっけ?」
鞠莉「……?」キョトン
果南「――なんでもない」
果南「……で、それ――今度はなに?」
鞠莉「催眠ボタンっ♡」バーン!!
鞠莉「押すだけで相手を催眠状態に出来るの☆」シャイニー☆
鞠莉「むふふ♡ これでぇ――ダイヤとかダイヤとかダイヤに悪戯を……♡」ククク...
果南「…………」ジトー
鞠莉「あーっ、果南、信じてないでしょう!?」
果南「いやいや、当たり前だから。って言うか本当だとしても使っちゃダメだからね」
鞠莉「What!?」ガーン
果南「そんなモノで人を――」ハァ...
鞠莉「…………」
( 。・ω・。)ノ 凸ポチッ
>>3(果南ちゃんにかける催眠内容)
夜中の暇つぶし程度に適当に。よろしくお願いしますm
~3年生の教室~
果南「…………」ジト
鞠莉「ァゥッ!? 冷たいっ、視線が冷たいわよ果南!」
果南「……なんか前に似たようなことなかったっけ?」
鞠莉「……?」キョトン
果南「――なんでもない」
果南「……で、それ――今度はなに?」
鞠莉「催眠ボタンっ♡」バーン!!
鞠莉「押すだけで相手を催眠状態に出来るの☆」シャイニー☆
鞠莉「むふふ♡ これでぇ――ダイヤとかダイヤとかダイヤに悪戯を……♡」ククク...
果南「…………」ジトー
鞠莉「あーっ、果南、信じてないでしょう!?」
果南「いやいや、当たり前だから。って言うか本当だとしても使っちゃダメだからね」
鞠莉「What!?」ガーン
果南「そんなモノで人を――」ハァ...
鞠莉「…………」
( 。・ω・。)ノ 凸ポチッ
>>3(果南ちゃんにかける催眠内容)
6: 名無しで叶える物語(はんぺん)@\(^o^)/ 2017/04/07(金) 22:59:58.26 ID:fs9N0ATH.net
果南「……っ!?」ビリビリ
鞠莉「…………♡」ニヤー
鞠莉「そうねぇ……果南の言う通りかも」
鞠莉「悪戯はダメよね。ありがとう、果南♡」ナデナデ
果南「ぁ……っ///」ビクッ
果南「ま……鞠莉……♡」トローン
鞠莉「……♡ どうしたの、果南……?」
果南「……っ///」
ススス...
ハグッ
鞠莉「ワオ♡」
果南「そ、そうだよ……いつも鞠莉は私がいないと無茶ばっかり……///」ギュ
果南「だ、だからさ――」
果南「も、もっと褒めてよ……なで……なでなでしてよ///」ウルウル
鞠莉「~~っ♡」キューン!!
鞠莉「…………♡」ニヤー
鞠莉「そうねぇ……果南の言う通りかも」
鞠莉「悪戯はダメよね。ありがとう、果南♡」ナデナデ
果南「ぁ……っ///」ビクッ
果南「ま……鞠莉……♡」トローン
鞠莉「……♡ どうしたの、果南……?」
果南「……っ///」
ススス...
ハグッ
鞠莉「ワオ♡」
果南「そ、そうだよ……いつも鞠莉は私がいないと無茶ばっかり……///」ギュ
果南「だ、だからさ――」
果南「も、もっと褒めてよ……なで……なでなでしてよ///」ウルウル
鞠莉「~~っ♡」キューン!!
7: 名無しで叶える物語(はんぺん)@\(^o^)/ 2017/04/07(金) 23:04:52.49 ID:fs9N0ATH.net
鞠莉「なぁに、果南って甘えると こんな感じなんだ――♡」ニヤニヤ
果南「……?///」
鞠莉「く、くく……っ♡」プルプル
果南「そうだよ……べ、別に私だってたまには甘えたくもなる……よ///」
果南「上級生だし――いっつもいっつも、ダイヤはどこか抜けてるし――」
果南「鞠莉はこんなだし――少しは労わってよ……///」ギュ...♡
鞠莉「……っ♡」キュンキュン
ガラッ
ダイヤ「果南さん、鞠莉さん、まだいます…………の?」
鞠莉「あ」
果南「……?///」
鞠莉「く、くく……っ♡」プルプル
果南「そうだよ……べ、別に私だってたまには甘えたくもなる……よ///」
果南「上級生だし――いっつもいっつも、ダイヤはどこか抜けてるし――」
果南「鞠莉はこんなだし――少しは労わってよ……///」ギュ...♡
鞠莉「……っ♡」キュンキュン
ガラッ
ダイヤ「果南さん、鞠莉さん、まだいます…………の?」
鞠莉「あ」
10: 名無しで叶える物語(はんぺん)@\(^o^)/ 2017/04/07(金) 23:08:57.06 ID:fs9N0ATH.net
ダイヤ「なぁ……っ、あ、あっ!///」
ダイヤ「あなたたち……っ、こ、きょ、教室で……っ!?///」
ダイヤ「は、ハレンチですわっ!!///」ギャーギャー!!
鞠莉「…………」
果南「……鞠莉……?///」ギュ
鞠莉「めんどいから使っちゃえ♡」
( 。・ω・。)ノ 凸ポチッ
>>12(ダイヤちゃんの催眠内容)
ダイヤ「あなたたち……っ、こ、きょ、教室で……っ!?///」
ダイヤ「は、ハレンチですわっ!!///」ギャーギャー!!
鞠莉「…………」
果南「……鞠莉……?///」ギュ
鞠莉「めんどいから使っちゃえ♡」
( 。・ω・。)ノ 凸ポチッ
>>12(ダイヤちゃんの催眠内容)
16: 名無しで叶える物語(はんぺん)@\(^o^)/ 2017/04/07(金) 23:18:07.99 ID:fs9N0ATH.net
ダイヤ「はぅっ!?///」ビク!!
鞠莉「……自分で使っておいてなんだけど」
鞠莉「これ……どうなるのかしら♡」ワクワク
ダイヤ「……鞠莉さん、果南さん」
鞠莉「はいっ♡」
果南「……なに?」
ダイヤ「はぁ……どういうことか、説明して――貰えるんですよね?」キリリ
鞠莉「おや?」
果南「……別に、ダイヤが考えてるようなことじゃないよ……///」ギュ
果南「私だって――たまには誰かに甘えたくなるから鞠莉に――」
ダイヤ「やっぱり。そんなことだろうと思ったわ」
鞠莉「……??」
ダイヤ「で、なければ、果南さんがそのような真似 するはずありませんもの――♡」クスクス
鞠莉「……自分で使っておいてなんだけど」
鞠莉「これ……どうなるのかしら♡」ワクワク
ダイヤ「……鞠莉さん、果南さん」
鞠莉「はいっ♡」
果南「……なに?」
ダイヤ「はぁ……どういうことか、説明して――貰えるんですよね?」キリリ
鞠莉「おや?」
果南「……別に、ダイヤが考えてるようなことじゃないよ……///」ギュ
果南「私だって――たまには誰かに甘えたくなるから鞠莉に――」
ダイヤ「やっぱり。そんなことだろうと思ったわ」
鞠莉「……??」
ダイヤ「で、なければ、果南さんがそのような真似 するはずありませんもの――♡」クスクス
17: 名無しで叶える物語(はんぺん)@\(^o^)/ 2017/04/07(金) 23:28:45.64 ID:fs9N0ATH.net
鞠莉「だ、ダイヤ……?」
鞠莉「べ、別の世界線のダイヤかしら……?」ヒキッ
ダイヤ「まったく――ほら」ソッ
果南「……?」
ダイヤ「果南さんは頑張りすぎだわ――でも、そうさせてしまっているのも私たちなのですよね」
ダイヤ「おねえちゃんが胸を貸してあげるから――仕方ないですけど」
ダイヤ「――いらっしゃい♡」ニコ
果南「だ、ダイヤ……お姉ちゃん……?」ソッ
鞠莉「……!? か、果南!?」
ダイヤ「ルビィにも――昔はこうして抱きしめて頭を撫でてたの」ナデナデ
ダイヤ「仕方のない妹――って♡」
果南「……ダイヤお姉ちゃん……♡」ギュ
鞠莉「……むぅ」ブスー
.........
......
...
鞠莉「べ、別の世界線のダイヤかしら……?」ヒキッ
ダイヤ「まったく――ほら」ソッ
果南「……?」
ダイヤ「果南さんは頑張りすぎだわ――でも、そうさせてしまっているのも私たちなのですよね」
ダイヤ「おねえちゃんが胸を貸してあげるから――仕方ないですけど」
ダイヤ「――いらっしゃい♡」ニコ
果南「だ、ダイヤ……お姉ちゃん……?」ソッ
鞠莉「……!? か、果南!?」
ダイヤ「ルビィにも――昔はこうして抱きしめて頭を撫でてたの」ナデナデ
ダイヤ「仕方のない妹――って♡」
果南「……ダイヤお姉ちゃん……♡」ギュ
鞠莉「……むぅ」ブスー
.........
......
...
22: 名無しで叶える物語(はんぺん)@\(^o^)/ 2017/04/07(金) 23:34:12.95 ID:fs9N0ATH.net
果南「……っ!///」カオマッカ ←なおった
ダイヤ「~~~~!!///」ガミガミガミ!! ←なおった
ダイヤ「なな、なんですかアレはぁっ!///」
ダイヤ「わわ、私が果南さんに――おいではなんて――///」
果南「……ダイヤはいいほうじゃん///」プイ
果南「……わ、私が鞠莉に……ダイヤに……///」ブツブツ
鞠莉「」ツーン
鞠莉「なぁによ、催眠状態だからってふたりで……マリーを除け者にするんだから」
ダイヤ「さ、催眠っ!?///」
鞠莉「あーもうダイヤうっとおしい炭になっちゃえ」
ダイヤ「」ピシッ
果南「ダイヤだけに?」
ダイヤ「やかましいですわっ!///」
ダイヤ「~~~~!!///」ガミガミガミ!! ←なおった
ダイヤ「なな、なんですかアレはぁっ!///」
ダイヤ「わわ、私が果南さんに――おいではなんて――///」
果南「……ダイヤはいいほうじゃん///」プイ
果南「……わ、私が鞠莉に……ダイヤに……///」ブツブツ
鞠莉「」ツーン
鞠莉「なぁによ、催眠状態だからってふたりで……マリーを除け者にするんだから」
ダイヤ「さ、催眠っ!?///」
鞠莉「あーもうダイヤうっとおしい炭になっちゃえ」
ダイヤ「」ピシッ
果南「ダイヤだけに?」
ダイヤ「やかましいですわっ!///」
31: 名無しで叶える物語(はんぺん)@\(^o^)/ 2017/04/07(金) 23:40:44.94 ID:fs9N0ATH.net
鞠莉「よいしょ……っと」スタッ
ダイヤ「ちょっと鞠莉さん! まだ話は――」
果南「鞠莉ぃ……それ、悪戯に使っちゃダメだからね」ナゲヤリ
ダイヤ「果南さんも止めてください!///」
果南「いやいや、無駄だってば。鞠莉だよ?」
ダイヤ「で、ですが――」
果南「って言うか、もういないし」
ダイヤ「」ピシッ
果南「……そ、それよりさ」
ダイヤ「は、はい……?」
果南「もっかい……甘えてもいい、かなー……なんて///」
ダイヤ「……は?///」
.........
......
...
>>30(次に鞠莉ちゃんが行くところは? 人物指定も一緒にどうぞ(複数認可))
ダイヤ「ちょっと鞠莉さん! まだ話は――」
果南「鞠莉ぃ……それ、悪戯に使っちゃダメだからね」ナゲヤリ
ダイヤ「果南さんも止めてください!///」
果南「いやいや、無駄だってば。鞠莉だよ?」
ダイヤ「で、ですが――」
果南「って言うか、もういないし」
ダイヤ「」ピシッ
果南「……そ、それよりさ」
ダイヤ「は、はい……?」
果南「もっかい……甘えてもいい、かなー……なんて///」
ダイヤ「……は?///」
.........
......
...
>>30(次に鞠莉ちゃんが行くところは? 人物指定も一緒にどうぞ(複数認可))
32: 名無しで叶える物語(はんぺん)@\(^o^)/ 2017/04/07(金) 23:41:14.61 ID:fs9N0ATH.net
おーおーずれたずれました
下2変更します
下2変更します
41: 名無しで叶える物語(はんぺん)@\(^o^)/ 2017/04/07(金) 23:46:28.20 ID:fs9N0ATH.net
~ちかっちの家~
鞠莉「やーっぱり悪戯っていえばちかっちもいいわよねぇ♡」ケラケラ
鞠莉「途中で梨子とか曜にあーんなことやこーんなこと実況するのも……♡」クックック
鞠莉「今日は練習もないしぃ……ちかっち、家にいるのかしら?」
ピンポーン
...
......ドタドタ
千歌「はーい!」ガラッ
鞠莉「はぁーい、ちかっち!」
千歌「あれぇ鞠莉ちゃんだ!」
千歌「めずらしーねー、チカに用事?」
鞠莉「用事って言うか――遊びに来たの♡ ダメかしら……?」
鞠莉「やーっぱり悪戯っていえばちかっちもいいわよねぇ♡」ケラケラ
鞠莉「途中で梨子とか曜にあーんなことやこーんなこと実況するのも……♡」クックック
鞠莉「今日は練習もないしぃ……ちかっち、家にいるのかしら?」
ピンポーン
...
......ドタドタ
千歌「はーい!」ガラッ
鞠莉「はぁーい、ちかっち!」
千歌「あれぇ鞠莉ちゃんだ!」
千歌「めずらしーねー、チカに用事?」
鞠莉「用事って言うか――遊びに来たの♡ ダメかしら……?」
55: 名無しで叶える物語(はんぺん)@\(^o^)/ 2017/04/07(金) 23:52:12.79 ID:fs9N0ATH.net
千歌「……!♡」パァ
千歌「わーっ♡ 鞠莉ちゃんが遊びに来てくれるなんて チカ うれしいよー♡」
鞠莉「そう言って貰えるとマリーもうれしいわ♡」
千歌「ちょうど暇してたんだ、あがってよ♡」
鞠莉「はーい、おじゃましまーす♡」
千歌「♡」ルンルン
鞠莉「…………♡」ニヤー
千歌「わーっ♡ 鞠莉ちゃんが遊びに来てくれるなんて チカ うれしいよー♡」
鞠莉「そう言って貰えるとマリーもうれしいわ♡」
千歌「ちょうど暇してたんだ、あがってよ♡」
鞠莉「はーい、おじゃましまーす♡」
千歌「♡」ルンルン
鞠莉「…………♡」ニヤー
61: 名無しで叶える物語(はんぺん)@\(^o^)/ 2017/04/07(金) 23:57:36.70 ID:fs9N0ATH.net
千歌「鞠莉ちゃんがひとりでチカの部屋くるのってはじめて?」
鞠莉「そう言えばそうかも♡」
千歌「ねぇねぇ、なにしよっか!」
千歌「鞠莉ちゃん普通にお話もいいけど――あ、チカおすすめのμ'sのライブとか見る!?」
鞠莉「ちかっち――作詞は進んでるの?」
千歌「ぎくっ!?」
鞠莉「なーんてね♡ それを言いに来たわけじゃないの――ネ♡」
千歌「な、なんだぁ……よかったぁ♡」ホッ
鞠莉「あはは♡ でもあんまり梨子を待たせちゃダメだよ♡」
千歌「わ、わかってるよぉ……///」エヘヘ...///
鞠莉「そうねぇ――なに しましょうか♡」ニヤニヤ
千歌「鞠莉ちゃん?」
( 。・ω・。)ノ 凸ポチッ
千歌「ふぁっ!?///」ビクッ
下2(ちかっちにかける催眠内容)
鞠莉「そう言えばそうかも♡」
千歌「ねぇねぇ、なにしよっか!」
千歌「鞠莉ちゃん普通にお話もいいけど――あ、チカおすすめのμ'sのライブとか見る!?」
鞠莉「ちかっち――作詞は進んでるの?」
千歌「ぎくっ!?」
鞠莉「なーんてね♡ それを言いに来たわけじゃないの――ネ♡」
千歌「な、なんだぁ……よかったぁ♡」ホッ
鞠莉「あはは♡ でもあんまり梨子を待たせちゃダメだよ♡」
千歌「わ、わかってるよぉ……///」エヘヘ...///
鞠莉「そうねぇ――なに しましょうか♡」ニヤニヤ
千歌「鞠莉ちゃん?」
( 。・ω・。)ノ 凸ポチッ
千歌「ふぁっ!?///」ビクッ
下2(ちかっちにかける催眠内容)
69: 名無しで叶える物語(はんぺん)@\(^o^)/ 2017/04/08(土) 00:06:42.71 ID:c5G2L5cX.net
鞠莉「ちかっち……どうかしたの?♡」ニヤニヤ
千歌「えっ!?///」ビクッ
千歌「あ、あぁっと、あのね!ちょっとチカ、トイレ――」ガバッ
千歌「トイレ行ってくる!!///」ダダダダダ!!
鞠莉「いってらっしゃーい♡」フリフリ
鞠莉「まったくぅ♡ ちかっちってば女の子なのにトイレとか大声で……♡」ゾクゾク
下2(鞠莉ちゃんが取る行動)
① ちかっちの後をつける
(心配になってついてきた体。受けっちルート)
② 大人しく待つ
(できあがった攻めっちルート)
千歌「えっ!?///」ビクッ
千歌「あ、あぁっと、あのね!ちょっとチカ、トイレ――」ガバッ
千歌「トイレ行ってくる!!///」ダダダダダ!!
鞠莉「いってらっしゃーい♡」フリフリ
鞠莉「まったくぅ♡ ちかっちってば女の子なのにトイレとか大声で……♡」ゾクゾク
下2(鞠莉ちゃんが取る行動)
① ちかっちの後をつける
(心配になってついてきた体。受けっちルート)
② 大人しく待つ
(できあがった攻めっちルート)
74: 名無しで叶える物語(はんぺん)@\(^o^)/ 2017/04/08(土) 00:13:25.15 ID:c5G2L5cX.net
~しばらくして~
ススー
千歌「はふ♡ はふ♡」クラクラ
千歌「ご、ごめんね鞠莉ちゃん――あ、あのね、チカ――」
鞠莉「おかえり、ちかっち♡」
鞠莉「ずいぶん長かったけど――もしかして、体調悪いのかしら……」オデコ ソッ
千歌「んっ……♡」ビクビク
鞠莉「……♡」ゾクゾク
鞠莉「ちかっち……? どうかしたの……?」ナデナデ
千歌「あっ♡ あっ♡」ビクビク
鞠莉「ちかっち……?」クビ サワッ
千歌「あ――っ!♡」プチン
ススー
千歌「はふ♡ はふ♡」クラクラ
千歌「ご、ごめんね鞠莉ちゃん――あ、あのね、チカ――」
鞠莉「おかえり、ちかっち♡」
鞠莉「ずいぶん長かったけど――もしかして、体調悪いのかしら……」オデコ ソッ
千歌「んっ……♡」ビクビク
鞠莉「……♡」ゾクゾク
鞠莉「ちかっち……? どうかしたの……?」ナデナデ
千歌「あっ♡ あっ♡」ビクビク
鞠莉「ちかっち……?」クビ サワッ
千歌「あ――っ!♡」プチン
75: 名無しで叶える物語(はんぺん)@\(^o^)/ 2017/04/08(土) 00:20:58.12 ID:c5G2L5cX.net
千歌「はふ♡ はぁ……♡」
千歌「ま、鞠莉ちゃんっ!♡」ガバッ
鞠莉「きゃあっ!?♡」
千歌「は、は……♡ 鞠莉ちゃん♡ 鞠莉ちゃん♡」ペロペロ
鞠莉「ワァォ♡ ちかっち、ダーメ♡」
千歌「鞠莉ちゃん♡ 鞠莉ちゃん♡」ペロペロ
鞠莉「もー、わんちゃんみたいだよ、ちかっち♡」サワッ
千歌「ひぅんっ♡」ビクッ
鞠莉「うふふ♡ ちかっち――背中撫でただけなのに……♡」ゾクゾク
千歌「や♡ あ♡ あ♡」ガクガク
鞠莉「ほかに――どこ、撫でて欲しい……?」ボソボソ
千歌「は……っ♡」カクカク
千歌「(下2)」
千歌「ま、鞠莉ちゃんっ!♡」ガバッ
鞠莉「きゃあっ!?♡」
千歌「は、は……♡ 鞠莉ちゃん♡ 鞠莉ちゃん♡」ペロペロ
鞠莉「ワァォ♡ ちかっち、ダーメ♡」
千歌「鞠莉ちゃん♡ 鞠莉ちゃん♡」ペロペロ
鞠莉「もー、わんちゃんみたいだよ、ちかっち♡」サワッ
千歌「ひぅんっ♡」ビクッ
鞠莉「うふふ♡ ちかっち――背中撫でただけなのに……♡」ゾクゾク
千歌「や♡ あ♡ あ♡」ガクガク
鞠莉「ほかに――どこ、撫でて欲しい……?」ボソボソ
千歌「は……っ♡」カクカク
千歌「(下2)」
80: 名無しで叶える物語(はんぺん)@\(^o^)/ 2017/04/08(土) 00:46:21.76 ID:c5G2L5cX.net
千歌「……っ♡」グイッ
鞠莉「きゃっ!?///」
ドサッ
鞠莉「ち、ちかっち……?」
千歌「ま、鞠莉ちゃん――♡」ギシッ...♡
鞠莉「ち、ちかっち、待っ――///」
千歌「ま、鞠莉ちゃん♡ まりちゃ♡」ヌギヌギ
鞠莉「わぁぉ♡ ちかっちのちちっち……結構ボリュームあるのね――って///」
鞠莉「うぷっ♡」
千歌「はぁ♡ はぁ♡ 鞠莉ちゃんの♡ 鞠莉ちゃんのお顔、お顔に ♡」カクカク
鞠莉「う、うぷっ♡ く、くるし――///」
千歌「あっ♡ あっ♡」ムニュムニュ
鞠莉「うぷぷ♡ ち、ちかっちってばぁ♡」
.........
......
...
鞠莉「きゃっ!?///」
ドサッ
鞠莉「ち、ちかっち……?」
千歌「ま、鞠莉ちゃん――♡」ギシッ...♡
鞠莉「ち、ちかっち、待っ――///」
千歌「ま、鞠莉ちゃん♡ まりちゃ♡」ヌギヌギ
鞠莉「わぁぉ♡ ちかっちのちちっち……結構ボリュームあるのね――って///」
鞠莉「うぷっ♡」
千歌「はぁ♡ はぁ♡ 鞠莉ちゃんの♡ 鞠莉ちゃんのお顔、お顔に ♡」カクカク
鞠莉「う、うぷっ♡ く、くるし――///」
千歌「あっ♡ あっ♡」ムニュムニュ
鞠莉「うぷぷ♡ ち、ちかっちってばぁ♡」
.........
......
...
81: 名無しで叶える物語(はんぺん)@\(^o^)/ 2017/04/08(土) 00:47:08.66 ID:c5G2L5cX.net
今夜の暇つぶしはここまで
残ってたら続き書きます。おやすみなさいm
残ってたら続き書きます。おやすみなさいm
94: 名無しで叶える物語(はんぺん)@\(^o^)/ 2017/04/08(土) 19:31:24.32 ID:XW8A5NXy.net
~ちかっち家のお風呂~
チャプチャプ
千歌「……///」プクー
鞠莉「なぁにちかっち、まだ膨れてるの?」クスクス
千歌「……恥ずかしかったんだもん」
千歌「な、なんでチカ あんなこと……///」ブクブク
鞠莉「鞠莉ちゃん鞠莉ちゃんって ちちっち、いっぱいこすりつけられちゃったわ♡」
千歌「うあーっ!///」バシャー!!
鞠莉「うふふ♡ どうどう、ちかっち♡」ナデナデ
千歌「うぅー///」ギュ...
鞠莉「だーかーらぁ♡ お詫び?に こうやって一緒にオンセン入ってるのでしょう?♡」
鞠莉「ハダカのツキアイ――ネ♡」
千歌「そう言う問題じゃないと思う……」プカプカ
チャプチャプ
千歌「……///」プクー
鞠莉「なぁにちかっち、まだ膨れてるの?」クスクス
千歌「……恥ずかしかったんだもん」
千歌「な、なんでチカ あんなこと……///」ブクブク
鞠莉「鞠莉ちゃん鞠莉ちゃんって ちちっち、いっぱいこすりつけられちゃったわ♡」
千歌「うあーっ!///」バシャー!!
鞠莉「うふふ♡ どうどう、ちかっち♡」ナデナデ
千歌「うぅー///」ギュ...
鞠莉「だーかーらぁ♡ お詫び?に こうやって一緒にオンセン入ってるのでしょう?♡」
鞠莉「ハダカのツキアイ――ネ♡」
千歌「そう言う問題じゃないと思う……」プカプカ
96: 名無しで叶える物語(はんぺん)@\(^o^)/ 2017/04/08(土) 19:43:42.84 ID:XW8A5NXy.net
鞠莉「今夜はちかっちのμ's談義にいつまでも付き合ってあげるわ♡」ナデナデ
鞠莉「あまり騒がしくはできないのでしょう? でも……ちょっとくらいならライブも――ね♡」
千歌「……ほんと? チカが眠くなるまでだよ?」
鞠莉「えぇ♡」
千歌「えへへ♡ やったぁ!♡」
パシャパシャ
鞠莉「あはは♡ ちかっち、オンセンで暴れちゃダメだよ♡」
千歌「はーい♡」
.........
......
...
鞠莉「あまり騒がしくはできないのでしょう? でも……ちょっとくらいならライブも――ね♡」
千歌「……ほんと? チカが眠くなるまでだよ?」
鞠莉「えぇ♡」
千歌「えへへ♡ やったぁ!♡」
パシャパシャ
鞠莉「あはは♡ ちかっち、オンセンで暴れちゃダメだよ♡」
千歌「はーい♡」
.........
......
...
97: 名無しで叶える物語(はんぺん)@\(^o^)/ 2017/04/08(土) 19:47:52.50 ID:XW8A5NXy.net
~翌日~
鞠莉「……今日は休みなのに、練習もないのよね~」
鞠莉「……今日もどこかに遊びに行こうかしら?」
鞠莉「そうだ! (下2)に行きましょう!」
鞠莉「誰かに会えるかもしれないわね~♡」クスクス
下2:鞠莉ちゃんの行き先(Aqoursメンバーに縁のある場所でお願いしますm)
鞠莉「……今日は休みなのに、練習もないのよね~」
鞠莉「……今日もどこかに遊びに行こうかしら?」
鞠莉「そうだ! (下2)に行きましょう!」
鞠莉「誰かに会えるかもしれないわね~♡」クスクス
下2:鞠莉ちゃんの行き先(Aqoursメンバーに縁のある場所でお願いしますm)
101: 名無しで叶える物語(はんぺん)@\(^o^)/ 2017/04/08(土) 20:06:23.97 ID:XW8A5NXy.net
~曜ちゃんの家~
ピンポーン
曜「はーいっ」ガチャ
鞠莉「ハァイ、曜!」
曜「鞠莉ちゃん! 待ってたよー」
鞠莉「ソーリー、急に遊びに行きたいなんて♡」
曜「ううん、実は私も暇だったんだ……///」
曜「今日は練習もないしさ、なにしようかなーって♡」
曜「さ、あがってよ!」
曜「鞠莉ちゃんとこうやって遊びたいなーってずっと思ってたんだ♡」
鞠莉「おじゃましマース♡」
.........
......
...
ピンポーン
曜「はーいっ」ガチャ
鞠莉「ハァイ、曜!」
曜「鞠莉ちゃん! 待ってたよー」
鞠莉「ソーリー、急に遊びに行きたいなんて♡」
曜「ううん、実は私も暇だったんだ……///」
曜「今日は練習もないしさ、なにしようかなーって♡」
曜「さ、あがってよ!」
曜「鞠莉ちゃんとこうやって遊びたいなーってずっと思ってたんだ♡」
鞠莉「おじゃましマース♡」
.........
......
...
102: 名無しで叶える物語(はんぺん)@\(^o^)/ 2017/04/08(土) 20:25:58.00 ID:XW8A5NXy.net
...
......
.........
曜「それでね、千歌ちゃんってば――」ニコニコ
鞠莉「曜ってば、ほんっとにちかっちのコトが好きなのね♡」
曜「うぇぇっ!?///」ビクッ
鞠莉「だって――」
鞠莉「部屋に来て、いちばんに目がついたのが ちかっちの写真だし――」
鞠莉「私がこれなに、って尋ねてからは1枚1枚 ずーっと嬉しそうに思い出まで語ってくれるんだもの♡」
曜「ぅぅ……///」
鞠莉「ちかっちも罪な女の子よねェ――ね、よーう?♡」ニヤニヤ
曜「もぉ、鞠莉ちゃんっ!///」
鞠莉「……そうだ♡」
( 。・ω・。)ノ 凸ポチッ
下2:曜ちゃんにかける催眠内容
......
.........
曜「それでね、千歌ちゃんってば――」ニコニコ
鞠莉「曜ってば、ほんっとにちかっちのコトが好きなのね♡」
曜「うぇぇっ!?///」ビクッ
鞠莉「だって――」
鞠莉「部屋に来て、いちばんに目がついたのが ちかっちの写真だし――」
鞠莉「私がこれなに、って尋ねてからは1枚1枚 ずーっと嬉しそうに思い出まで語ってくれるんだもの♡」
曜「ぅぅ……///」
鞠莉「ちかっちも罪な女の子よねェ――ね、よーう?♡」ニヤニヤ
曜「もぉ、鞠莉ちゃんっ!///」
鞠莉「……そうだ♡」
( 。・ω・。)ノ 凸ポチッ
下2:曜ちゃんにかける催眠内容
124: 名無しで叶える物語(庭)@\(^o^)/ 2017/04/08(土) 21:50:39.55 ID:H2zC/KRZ.net
曜「……っ」ビクッ
鞠莉「……♡」ワクワク
鞠莉「……どうしたの、曜?」
曜「あ……ぅ、うん」
曜「…………」
曜「……………………」クンクン
鞠莉「……曜?」
曜「鞠莉ちゃん――」
鞠莉「ん?」
曜「なんで――鞠莉ちゃんから千歌ちゃんのにおいがするの?」スゥ...
鞠莉「……へ?」
曜「千歌ちゃんの家にいたの?」
曜「千歌ちゃんと一緒にいたんだ」
曜「昨日? 今日? 来る前?」
曜「なんで千歌ちゃんといたの? なんで一緒に来てくれなかったの?」
曜「なんで? ねぇなんで? なんでなんで? ねぇ鞠莉ちゃん、鞠莉ちゃん? 鞠莉ちゃん。ねぇねぇ」
鞠莉「」
鞠莉「……♡」ワクワク
鞠莉「……どうしたの、曜?」
曜「あ……ぅ、うん」
曜「…………」
曜「……………………」クンクン
鞠莉「……曜?」
曜「鞠莉ちゃん――」
鞠莉「ん?」
曜「なんで――鞠莉ちゃんから千歌ちゃんのにおいがするの?」スゥ...
鞠莉「……へ?」
曜「千歌ちゃんの家にいたの?」
曜「千歌ちゃんと一緒にいたんだ」
曜「昨日? 今日? 来る前?」
曜「なんで千歌ちゃんといたの? なんで一緒に来てくれなかったの?」
曜「なんで? ねぇなんで? なんでなんで? ねぇ鞠莉ちゃん、鞠莉ちゃん? 鞠莉ちゃん。ねぇねぇ」
鞠莉「」
129: 名無しで叶える物語(はんぺん)@\(^o^)/ 2017/04/09(日) 04:04:45.79 ID:N9XnVeYU.net
鞠莉「よ、よう……?」ヒキッ
曜「」バンッ!!
鞠莉「」ビクッ!!
曜「」ジリ...
鞠莉「あ、あぅ……の、のぉ……すとっぷ、よう……」ナミダメ
曜「こんな濃い千歌ちゃんのにおい……くんくん」
曜「温泉? 千歌ちゃんとはいったの? 温泉」
鞠莉「め、目が据わって……」ガクガク
曜「はぁ――いいなぁ、鞠莉ちゃん」
曜「千歌ちゃんと一緒にお風呂はいったんだ。じゃあ千歌ちゃんのハダカも見たんだよね?」
鞠莉「」ブンブン!!
鞠莉「ち、ちかっちの家に言ったしオンセンにも入ったけどなにもしてないわ!」ビクビク
曜「……ふーん」
曜「」バンッ!!
鞠莉「」ビクッ!!
曜「」ジリ...
鞠莉「あ、あぅ……の、のぉ……すとっぷ、よう……」ナミダメ
曜「こんな濃い千歌ちゃんのにおい……くんくん」
曜「温泉? 千歌ちゃんとはいったの? 温泉」
鞠莉「め、目が据わって……」ガクガク
曜「はぁ――いいなぁ、鞠莉ちゃん」
曜「千歌ちゃんと一緒にお風呂はいったんだ。じゃあ千歌ちゃんのハダカも見たんだよね?」
鞠莉「」ブンブン!!
鞠莉「ち、ちかっちの家に言ったしオンセンにも入ったけどなにもしてないわ!」ビクビク
曜「……ふーん」
131: 名無しで叶える物語(はんぺん)@\(^o^)/ 2017/04/09(日) 04:09:55.95 ID:N9XnVeYU.net
曜「――なんで嘘つくの?」ボソ
鞠莉「ひっ……」
曜「私が千歌ちゃんのにおい 間違えるわけないもん」
曜「鞠莉ちゃんの身体から千歌ちゃんのにおいがいっぱいする。くっついたよね、何回も何回も」
曜「何回も何回も何回も何回も何回も何回も何回も何回も何回も!!」バンッ
鞠莉「」ガクガク
曜「――」ピタッ
ギロッ
曜「……鞠莉ちゃん♡ 千歌ちゃんとなにしたの?♡」ニコッ
鞠莉「(下2)」
①:正直に話す
②:催眠解除(解除できるとは言ってない)
③:逃走を試みる
鞠莉「ひっ……」
曜「私が千歌ちゃんのにおい 間違えるわけないもん」
曜「鞠莉ちゃんの身体から千歌ちゃんのにおいがいっぱいする。くっついたよね、何回も何回も」
曜「何回も何回も何回も何回も何回も何回も何回も何回も何回も!!」バンッ
鞠莉「」ガクガク
曜「――」ピタッ
ギロッ
曜「……鞠莉ちゃん♡ 千歌ちゃんとなにしたの?♡」ニコッ
鞠莉「(下2)」
①:正直に話す
②:催眠解除(解除できるとは言ってない)
③:逃走を試みる
138: 名無しで叶える物語(はんぺん)@\(^o^)/ 2017/04/09(日) 04:22:36.68 ID:N9XnVeYU.net
鞠莉「……!」ゾワッ...!
ガタッ!!
ザザッ!!
鞠莉「っ、――っ!!」ダダッ
曜「――――っ」
...ガシッ!!
ブンッ!!
鞠莉「きゃぁっ!?」ダンッ!!
曜「…………」
鞠莉「……っ、いた……っ」
曜「……なーんで逃げるの?♡」ニコニコ
鞠莉「ひ……っ」
ガタッ!!
ザザッ!!
鞠莉「っ、――っ!!」ダダッ
曜「――――っ」
...ガシッ!!
ブンッ!!
鞠莉「きゃぁっ!?」ダンッ!!
曜「…………」
鞠莉「……っ、いた……っ」
曜「……なーんで逃げるの?♡」ニコニコ
鞠莉「ひ……っ」
157: 名無しで叶える物語(庭)@\(^o^)/ 2017/04/09(日) 17:30:29.74 ID:MlGO4vUO.net
鞠莉「」ポチポチ!!
曜「……?」
曜「なに? そのボタン――」
鞠莉「よ、曜……?」
鞠莉「な、なんで なおらないの……?」ガクガク
曜「うん?」
曜「まぁいっか♡ ねぇ、まーりちゃん♡」ズイッ
鞠莉「……っ」
曜「私にも千歌ちゃんのにおい……ぬくもり……ちょーだい♡」ギュッ
ギリ...ッ
鞠莉「っ、いたっ!」
曜「はぁ……♡ 千歌ちゃん……♡」スリスリ
鞠莉「よ、曜っ、やめて――」
バンッ!!
鞠莉「」ビクッ!!
曜「…………」ギロッ
鞠莉「」ジワッ
曜「……ちーかちゃん♡」ギュ
曜「……?」
曜「なに? そのボタン――」
鞠莉「よ、曜……?」
鞠莉「な、なんで なおらないの……?」ガクガク
曜「うん?」
曜「まぁいっか♡ ねぇ、まーりちゃん♡」ズイッ
鞠莉「……っ」
曜「私にも千歌ちゃんのにおい……ぬくもり……ちょーだい♡」ギュッ
ギリ...ッ
鞠莉「っ、いたっ!」
曜「はぁ……♡ 千歌ちゃん……♡」スリスリ
鞠莉「よ、曜っ、やめて――」
バンッ!!
鞠莉「」ビクッ!!
曜「…………」ギロッ
鞠莉「」ジワッ
曜「……ちーかちゃん♡」ギュ
162: 名無しで叶える物語(庭)@\(^o^)/ 2017/04/09(日) 18:04:36.82 ID:MlGO4vUO.net
鞠莉「梨子の家に遊びに行きましょう!」
鞠莉「むむむ……意外とギルキスってだけで絡みが少ない……!?」
鞠莉「…………」
鞠莉「決まりね! Let's Go!」
鞠莉「……っと、梨子にライン――っと。いまから遊びに行ってもいいかしら♡ っと」
.........
......
...
鞠莉「むむむ……意外とギルキスってだけで絡みが少ない……!?」
鞠莉「…………」
鞠莉「決まりね! Let's Go!」
鞠莉「……っと、梨子にライン――っと。いまから遊びに行ってもいいかしら♡ っと」
.........
......
...
163: 名無しで叶える物語(はんぺん)@\(^o^)/ 2017/04/09(日) 18:57:54.35 ID:N9XnVeYU.net
~梨子ちゃん家~
梨子「鞠莉さんから連絡もらった時は驚きました♡」クスクス
梨子「よっちゃん抜きだと……なんか新鮮ですね♡」
鞠莉「メイワクだった?」
梨子「とんでもない!」ワタワタ!!
梨子「……で、でも、どうやって接すればいいか――なんて///」
鞠莉「why?」
梨子「ほ、ほら――鞠莉さんと私、意外と接点がないというか」
鞠莉「あはは♡ 実はマリーも同じコト 考えてたのよ♡」
梨子「……そう、なんですか?」
鞠莉「Yes!」
鞠莉「だーかーらぁ♡」
梨子「?」キョトン
鞠莉「梨子と もっと仲良くなりたくって♡」シャイニー☆
梨子「――っ///」ドキッ
梨子「鞠莉さんから連絡もらった時は驚きました♡」クスクス
梨子「よっちゃん抜きだと……なんか新鮮ですね♡」
鞠莉「メイワクだった?」
梨子「とんでもない!」ワタワタ!!
梨子「……で、でも、どうやって接すればいいか――なんて///」
鞠莉「why?」
梨子「ほ、ほら――鞠莉さんと私、意外と接点がないというか」
鞠莉「あはは♡ 実はマリーも同じコト 考えてたのよ♡」
梨子「……そう、なんですか?」
鞠莉「Yes!」
鞠莉「だーかーらぁ♡」
梨子「?」キョトン
鞠莉「梨子と もっと仲良くなりたくって♡」シャイニー☆
梨子「――っ///」ドキッ
167: 名無しで叶える物語(はんぺん)@\(^o^)/ 2017/04/09(日) 19:41:20.61 ID:N9XnVeYU.net
鞠莉「梨子とはギルキスで一緒だけれど――」
鞠莉「こうしてふたりきりってなかったもんね♡」
梨子「は、はい……///」
鞠莉「♡」ニシシ♡
( 。・ω・。)ノ 凸ポチッ
下2:梨子ちゃんにかける催眠内容
鞠莉「こうしてふたりきりってなかったもんね♡」
梨子「は、はい……///」
鞠莉「♡」ニシシ♡
( 。・ω・。)ノ 凸ポチッ
下2:梨子ちゃんにかける催眠内容
176: 名無しで叶える物語(はんぺん)@\(^o^)/ 2017/04/10(月) 01:56:50.40 ID:B/hwki4q.net
鞠莉(ちょっと大胆になる催眠をかけちゃいましょう♡)ポチ
鞠莉(うふふ♡ 大胆になった梨子……どう言う風になるのかしら♡)
梨子「ふぁ……っ♡」ビクッ!!
鞠莉「……♡」
鞠莉「梨子ぉ♡ どうかしたの?」ニヤニヤ
梨子「ま、鞠莉……さん」ウルウル
鞠莉「……梨子?」
梨子「……///」ギュ
鞠莉「!?///」
梨子「わ、私……自分から、人と仲良くなるやり方、わからなくて――///」
梨子「こ、こうすれば、仲良く――なれます……か……?///」ウルウル
鞠莉「」キュン♡
鞠莉(うふふ♡ 大胆になった梨子……どう言う風になるのかしら♡)
梨子「ふぁ……っ♡」ビクッ!!
鞠莉「……♡」
鞠莉「梨子ぉ♡ どうかしたの?」ニヤニヤ
梨子「ま、鞠莉……さん」ウルウル
鞠莉「……梨子?」
梨子「……///」ギュ
鞠莉「!?///」
梨子「わ、私……自分から、人と仲良くなるやり方、わからなくて――///」
梨子「こ、こうすれば、仲良く――なれます……か……?///」ウルウル
鞠莉「」キュン♡
177: 名無しで叶える物語(はんぺん)@\(^o^)/ 2017/04/10(月) 02:01:27.35 ID:B/hwki4q.net
梨子「うぅ……は、恥ずかしい……///」カァ...///
梨子「で、でも――何故か、やらなくちゃ――って」
梨子「わ、私も鞠莉さんと仲良くなりたいです……から……///」ウツムキ
ギュ...♡
鞠莉「」パチクリ
鞠莉「……くす♡ 案外 梨子って――ダイタンなのね♡」ナデナデ
梨子「うぅ……///」
鞠莉「ちょっと、のつもりだったんだけどなぁ~♡」クスクス
梨子「……?///」
鞠莉「ううん♡ こっちのハナシ♡」
梨子「で、でも――何故か、やらなくちゃ――って」
梨子「わ、私も鞠莉さんと仲良くなりたいです……から……///」ウツムキ
ギュ...♡
鞠莉「」パチクリ
鞠莉「……くす♡ 案外 梨子って――ダイタンなのね♡」ナデナデ
梨子「うぅ……///」
鞠莉「ちょっと、のつもりだったんだけどなぁ~♡」クスクス
梨子「……?///」
鞠莉「ううん♡ こっちのハナシ♡」
178: 名無しで叶える物語(はんぺん)@\(^o^)/ 2017/04/10(月) 02:07:48.17 ID:B/hwki4q.net
鞠莉「私、嫌われてる――までは行かないケド」
鞠莉「梨子には1歩引かれてるみたいな気がしてた……ケド」
鞠莉「そうでもなかったのかな?♡」
梨子「……」フルフル
梨子「嫌うわけないです……///」
梨子「ただ――私とは全然 性格とか、学年も――共通の話題だってないし――」
梨子「どう 接していいか、わからなかっただけです……///」
鞠莉「そうなのね……♡」
梨子「だから嬉しかったです……鞠莉さんから歩み寄ってくれて――///」
鞠莉「あはは♡ そんな立派なものじゃないわ♡」
鞠莉(半分 いたずら気分だったし♡)
鞠莉「梨子には1歩引かれてるみたいな気がしてた……ケド」
鞠莉「そうでもなかったのかな?♡」
梨子「……」フルフル
梨子「嫌うわけないです……///」
梨子「ただ――私とは全然 性格とか、学年も――共通の話題だってないし――」
梨子「どう 接していいか、わからなかっただけです……///」
鞠莉「そうなのね……♡」
梨子「だから嬉しかったです……鞠莉さんから歩み寄ってくれて――///」
鞠莉「あはは♡ そんな立派なものじゃないわ♡」
鞠莉(半分 いたずら気分だったし♡)
179: 名無しで叶える物語(はんぺん)@\(^o^)/ 2017/04/10(月) 02:14:08.93 ID:B/hwki4q.net
梨子「だ、だから今度は私から――って///」ギュ
鞠莉「梨子……♡」ナデナデ
梨子「……私 人に頭を撫でてもらうの……はじめてかもしれないです///」
梨子「鞠莉さん――♡」
鞠莉「そう?♡ マリーなら言ってくれればいつでもナデナデナデナデしちゃうよ♡」ナデナデ
梨子「んっ♡ は……ぁ♡」トローン...♡
梨子「鞠莉……さん……♡」モタレカカリ
鞠莉「り、梨子……?///」
梨子「鞠莉……さん……♡」ポーッ...///
ソッ
鞠莉「梨子……?」
梨子「……///」スッ
鞠莉「ぇ?」
梨子「……んっ♡」
――チュゥ
鞠莉「……!?///」ビクッ!?
鞠莉「梨子……♡」ナデナデ
梨子「……私 人に頭を撫でてもらうの……はじめてかもしれないです///」
梨子「鞠莉さん――♡」
鞠莉「そう?♡ マリーなら言ってくれればいつでもナデナデナデナデしちゃうよ♡」ナデナデ
梨子「んっ♡ は……ぁ♡」トローン...♡
梨子「鞠莉……さん……♡」モタレカカリ
鞠莉「り、梨子……?///」
梨子「鞠莉……さん……♡」ポーッ...///
ソッ
鞠莉「梨子……?」
梨子「……///」スッ
鞠莉「ぇ?」
梨子「……んっ♡」
――チュゥ
鞠莉「……!?///」ビクッ!?
181: 名無しで叶える物語(はんぺん)@\(^o^)/ 2017/04/10(月) 02:17:39.08 ID:B/hwki4q.net
梨子「ま、鞠莉……さ♡」チュゥ...♡
鞠莉「んんっ!?///」
――ヌル...♡
鞠莉「!?///」ビクッ!!
梨子「は……♡ ふぁ……♡」チュプ
梨子「ちゅる……♡ ん、ぐ……♡」
鞠莉「んんっ!/// んーっ!?///」
梨子「ふ……♡」ガシッ
鞠莉「あぅっ/// り――んぐ♡」
梨子「じゅ……ぷっ♡ くちゅ……♡」チュゥゥ...♡
鞠莉「ふーっ♡ ふーっ!♡」ビクビク!!
鞠莉「んんっ!?///」
――ヌル...♡
鞠莉「!?///」ビクッ!!
梨子「は……♡ ふぁ……♡」チュプ
梨子「ちゅる……♡ ん、ぐ……♡」
鞠莉「んんっ!/// んーっ!?///」
梨子「ふ……♡」ガシッ
鞠莉「あぅっ/// り――んぐ♡」
梨子「じゅ……ぷっ♡ くちゅ……♡」チュゥゥ...♡
鞠莉「ふーっ♡ ふーっ!♡」ビクビク!!
185: 名無しで叶える物語(はんぺん)@\(^o^)/ 2017/04/10(月) 03:17:52.77 ID:B/hwki4q.net
梨子「はぅ♡ んぶ♡ じゅ……るぅっ♡」
鞠莉「っ♡ 吸わ―っぁん♡」ビクッビクッ
――ジュプ ジュルル...♡
チュゥゥ...ゥゥ...ッ...♡
梨子「――ぷは♡」ツツー...♡
鞠莉「あ♡ あっ……♡」ビク...ビク...
梨子「ま、鞠莉さん……♡」トローン...♡
下2
①:我に帰っちゃう梨子ちゃん
(のんびりいちゃいちゃルート)
②:出来上がっちゃった梨子ちゃん
(たっぷりイチャイチャルート)
③:実は千歌ちゃんに見られていた!
(???)
鞠莉「っ♡ 吸わ―っぁん♡」ビクッビクッ
――ジュプ ジュルル...♡
チュゥゥ...ゥゥ...ッ...♡
梨子「――ぷは♡」ツツー...♡
鞠莉「あ♡ あっ……♡」ビク...ビク...
梨子「ま、鞠莉さん……♡」トローン...♡
下2
①:我に帰っちゃう梨子ちゃん
(のんびりいちゃいちゃルート)
②:出来上がっちゃった梨子ちゃん
(たっぷりイチャイチャルート)
③:実は千歌ちゃんに見られていた!
(???)
191: 名無しで叶える物語(庭)@\(^o^)/ 2017/04/10(月) 15:07:55.53 ID:67K+YmzK.net
鞠莉「り、梨子――///」
prrrrrr♪(着信:ちかっち)
梨子「……」
鞠莉「……ちかっち……?」
梨子「……!」ハッ
千歌『……じー』プクー ←窓の外
梨子「」
鞠莉「」
prrrrrr♪(着信:ちかっち)
梨子「……」
鞠莉「……ちかっち……?」
梨子「……!」ハッ
千歌『……じー』プクー ←窓の外
梨子「」
鞠莉「」
192: 名無しで叶える物語(庭)@\(^o^)/ 2017/04/10(月) 15:17:55.79 ID:67K+YmzK.net
~千歌ちゃん襲来~
千歌「……むぅ」プクー
梨子「ち、千歌ちゃん……?」
鞠莉「ちかっち……?///」
千歌「鞠莉ちゃん、梨子ちゃんとお付き合いしてるの?」ブスー
鞠莉「what!?///」
梨子「…………///」
千歌「あ、あんな、ちゅ、ちゅー……して///」
千歌「…………チカのハダカとか――それ以上の 見たくせに」ボソッ
千歌「鞠莉ちゃんの 」プクー
梨子「…………どういう事、ですか?」
鞠莉「い、いやぁそれはっ///」
鞠莉「そ、そもそもちかっちも梨子も、じ、自分からしてきたって言うかぁ」アセアセ
鞠莉「わ、私はなにもしてないって言うかぁ~♡」シャイニー☆
千歌「……むぅ」
梨子「…………」
千歌「……むぅ」プクー
梨子「ち、千歌ちゃん……?」
鞠莉「ちかっち……?///」
千歌「鞠莉ちゃん、梨子ちゃんとお付き合いしてるの?」ブスー
鞠莉「what!?///」
梨子「…………///」
千歌「あ、あんな、ちゅ、ちゅー……して///」
千歌「…………チカのハダカとか――それ以上の 見たくせに」ボソッ
千歌「鞠莉ちゃんの 」プクー
梨子「…………どういう事、ですか?」
鞠莉「い、いやぁそれはっ///」
鞠莉「そ、そもそもちかっちも梨子も、じ、自分からしてきたって言うかぁ」アセアセ
鞠莉「わ、私はなにもしてないって言うかぁ~♡」シャイニー☆
千歌「……むぅ」
梨子「…………」
193: 名無しで叶える物語(庭)@\(^o^)/ 2017/04/10(月) 15:24:16.04 ID:67K+YmzK.net
梨子「……鞠莉さんは……」ギュ
鞠莉「oh!?///」
梨子「どうしてさっき――私を受け入れてくれたんですか……?///」
鞠莉「そっ、それはぁ~……///」
鞠莉「スエゼンクワズはなんとやらで……///」
千歌「スエゼン?」キョトン
梨子「……はぁ」
梨子「……鞠莉さんは、千歌ちゃんにも、同じこと されたってことですか……?」
鞠莉「……お、同じって言うかぁ……///」
千歌「――チカの方がすごいもん」
ギュ
鞠莉「アウっ/// ち、ちかっち!?///」
千歌「……もやもやする」ギュ
鞠莉「……!?///」
千歌「……ち、チカのあんな姿 見たのに、鞠莉ちゃんは平気で梨子ちゃんと なことするんだ」ムギュ
鞠莉「oh!?///」
梨子「どうしてさっき――私を受け入れてくれたんですか……?///」
鞠莉「そっ、それはぁ~……///」
鞠莉「スエゼンクワズはなんとやらで……///」
千歌「スエゼン?」キョトン
梨子「……はぁ」
梨子「……鞠莉さんは、千歌ちゃんにも、同じこと されたってことですか……?」
鞠莉「……お、同じって言うかぁ……///」
千歌「――チカの方がすごいもん」
ギュ
鞠莉「アウっ/// ち、ちかっち!?///」
千歌「……もやもやする」ギュ
鞠莉「……!?///」
千歌「……ち、チカのあんな姿 見たのに、鞠莉ちゃんは平気で梨子ちゃんと なことするんだ」ムギュ
194: 名無しで叶える物語(庭)@\(^o^)/ 2017/04/10(月) 15:39:44.28 ID:Gkq6Wu3d.net
鞠莉「あ、あらぁ……?///」
梨子「――鞠莉さん」ギュ
鞠莉「り、梨子――」
梨子「鞠莉さんはさっきまで、わ、私と――き、ス……///」
梨子「していたんですから……///」
梨子「まだ……キス……終わってない、ですよね……?///」ウルウル
鞠莉「ふぇっ!?///」
梨子「ん……っ///」チュゥ...♡
鞠莉「んーっ!?///」
千歌「あ」
鞠莉「んんっ/// んーっ!///」
梨子「……♡ ちゅ……♡」
千歌「……むうぅ……!」プクー!!
梨子「――鞠莉さん」ギュ
鞠莉「り、梨子――」
梨子「鞠莉さんはさっきまで、わ、私と――き、ス……///」
梨子「していたんですから……///」
梨子「まだ……キス……終わってない、ですよね……?///」ウルウル
鞠莉「ふぇっ!?///」
梨子「ん……っ///」チュゥ...♡
鞠莉「んーっ!?///」
千歌「あ」
鞠莉「んんっ/// んーっ!///」
梨子「……♡ ちゅ……♡」
千歌「……むうぅ……!」プクー!!
200: 名無しで叶える物語(庭)@\(^o^)/ 2017/04/10(月) 18:57:30.92 ID:WkYaXprj.net
グイグイ
鞠莉「んぷっ!?///」
梨子「きゃっ!?///」
千歌「……っ」ブスー
千歌「鞠莉ちゃんっ!」
鞠莉「は、はいっ↑!?///」
千歌「んーっ!」
鞠莉「……what?///」
千歌「だーかーらー、チカにもちゅー!」
梨子「ま、鞠莉さん……ま、まだ私 足りないです……///」キュ
鞠莉「お、Oh~……?///」
鞠莉「(下2)」
①:ちかっちとちゅー
②:梨子ちゃんと(が)ちゅー
③:3人でちゅー
鞠莉「んぷっ!?///」
梨子「きゃっ!?///」
千歌「……っ」ブスー
千歌「鞠莉ちゃんっ!」
鞠莉「は、はいっ↑!?///」
千歌「んーっ!」
鞠莉「……what?///」
千歌「だーかーらー、チカにもちゅー!」
梨子「ま、鞠莉さん……ま、まだ私 足りないです……///」キュ
鞠莉「お、Oh~……?///」
鞠莉「(下2)」
①:ちかっちとちゅー
②:梨子ちゃんと(が)ちゅー
③:3人でちゅー
205: 名無しで叶える物語(庭)@\(^o^)/ 2017/04/10(月) 19:53:36.52 ID:WkYaXprj.net
千歌「鞠莉ちゃん、鞠莉ちゃん」クイクイ
鞠莉「あんっ、ちかっち///」
梨子「鞠莉さん……///」トローン...♡
鞠莉「あはは……なぁにこれ……///」
千歌「もーいいもん。鞠莉ちゃんがしてくれないなら――///」グイ
鞠莉「わっ!?///」
千歌「んっ♡」チュ♡
鞠莉「んぐっ///」ビク!!
千歌「んー♡ んっ♡ ん♡」チュッ チュ
鞠莉「ち、ちか♡ んっ♡」
鞠莉「あんっ、ちかっち///」
梨子「鞠莉さん……///」トローン...♡
鞠莉「あはは……なぁにこれ……///」
千歌「もーいいもん。鞠莉ちゃんがしてくれないなら――///」グイ
鞠莉「わっ!?///」
千歌「んっ♡」チュ♡
鞠莉「んぐっ///」ビク!!
千歌「んー♡ んっ♡ ん♡」チュッ チュ
鞠莉「ち、ちか♡ んっ♡」
215: 名無しで叶える物語(庭)@\(^o^)/ 2017/04/12(水) 12:49:46.82 ID:dCPKL3AD.net
千歌「ま、鞠莉ちゃん……♡」トローン...♡
鞠莉「ふぇ……?///」
ギュ
鞠莉「ォゥ!?///」
千歌「ち、チカにも――///」
千歌「チカにも、梨子ちゃんがやってたみたいな……♡」アー...♡
千歌「チカの舌べら、ちゅぅしてよぉ……♡」アーン...♡
鞠莉「っ!?///」ドキッ
鞠莉「ち、ちかっち……///」
千歌「……♡」クチュ...♡
鞠莉「そ、そんなおねだりするワンちゃんみたいに、ハシタナイわ……ち、ちかっち……///」ゴクッ
鞠莉「舌もそんな濡れそぼって……///」ハァ...ハァ...♡
鞠莉「ふぇ……?///」
ギュ
鞠莉「ォゥ!?///」
千歌「ち、チカにも――///」
千歌「チカにも、梨子ちゃんがやってたみたいな……♡」アー...♡
千歌「チカの舌べら、ちゅぅしてよぉ……♡」アーン...♡
鞠莉「っ!?///」ドキッ
鞠莉「ち、ちかっち……///」
千歌「……♡」クチュ...♡
鞠莉「そ、そんなおねだりするワンちゃんみたいに、ハシタナイわ……ち、ちかっち……///」ゴクッ
鞠莉「舌もそんな濡れそぼって……///」ハァ...ハァ...♡
216: 名無しで叶える物語(庭)@\(^o^)/ 2017/04/12(水) 12:54:13.35 ID:dCPKL3AD.net
鞠莉「ち、ちかっちのプルプルの舌……ほ、本当にKissしちゃうわよ?///」
千歌「…………///」コクン
鞠莉「ち、ちかっち――///」ソッ
千歌「」ビクッ///
鞠莉「あぁ……ま、マリーの舌とちかっちの舌が……///」アー...♡
――チョン♡
千歌「……!♡♡」ビリビリ
鞠莉「ん――♡」ビクッ
千歌「ま、まり……ちゃ♡」
鞠莉「んっ♡ んぶ……♡」グプ...♡
千歌「んぐっ♡」ジュル...♡
梨子「…………」ムス
千歌「…………///」コクン
鞠莉「ち、ちかっち――///」ソッ
千歌「」ビクッ///
鞠莉「あぁ……ま、マリーの舌とちかっちの舌が……///」アー...♡
――チョン♡
千歌「……!♡♡」ビリビリ
鞠莉「ん――♡」ビクッ
千歌「ま、まり……ちゃ♡」
鞠莉「んっ♡ んぶ……♡」グプ...♡
千歌「んぐっ♡」ジュル...♡
梨子「…………」ムス
219: 名無しで叶える物語(庭)@\(^o^)/ 2017/04/12(水) 13:17:28.19 ID:dCPKL3AD.net
千歌「ぷ♡ ぷちゅ……♡ ちゅぷ♡」ビクビク
鞠莉「ふ……っ♡ ん、んぅ……♡」ジュル...♡
――ツツー... プチン
千歌「は♡ は♡」トロー...♡
鞠莉「ち、ちかっち……///」
千歌「ち、チカのくち……♡」
千歌「鞠莉ちゃんの味になっちゃったよぉ……♡」モゴモゴ
千歌「ん……ごくっ♡」
鞠莉「」ゾクゾク
梨子「鞠莉さん――」グイ!!
鞠莉「ォゥ!?///」ヨロッ
梨子「んっ!♡」チュゥ!!
鞠莉「んんーっ!?///」
千歌「あーっ!」
梨子「んっ♡ んっ♡ んっ♡」ジュルル...♡
鞠莉「んんっ!?/// んぶぶ♡」ビクッビクッ
鞠莉「ふ……っ♡ ん、んぅ……♡」ジュル...♡
――ツツー... プチン
千歌「は♡ は♡」トロー...♡
鞠莉「ち、ちかっち……///」
千歌「ち、チカのくち……♡」
千歌「鞠莉ちゃんの味になっちゃったよぉ……♡」モゴモゴ
千歌「ん……ごくっ♡」
鞠莉「」ゾクゾク
梨子「鞠莉さん――」グイ!!
鞠莉「ォゥ!?///」ヨロッ
梨子「んっ!♡」チュゥ!!
鞠莉「んんーっ!?///」
千歌「あーっ!」
梨子「んっ♡ んっ♡ んっ♡」ジュルル...♡
鞠莉「んんっ!?/// んぶぶ♡」ビクッビクッ
220: 名無しで叶える物語(庭)@\(^o^)/ 2017/04/12(水) 13:52:50.70 ID:dCPKL3AD.net
千歌「……むぅー!」プクー
千歌「ねぇねぇ、チカも、チーカーもー!」グイグイ
鞠莉「きゃあっ、ちょ――ちかっち///」
梨子「……鞠莉さん……♡」グッタリ
鞠莉「り、梨子――///」
梨子「……ちゅぷ♡」シタナメズリ
鞠莉「……っ///」
千歌「んーっ♡」チューッ!!
梨子「ん……♡ ん……♡」チュゥ...♡
鞠莉「んんー!?///」ビクビク
.........
......
...
千歌「ねぇねぇ、チカも、チーカーもー!」グイグイ
鞠莉「きゃあっ、ちょ――ちかっち///」
梨子「……鞠莉さん……♡」グッタリ
鞠莉「り、梨子――///」
梨子「……ちゅぷ♡」シタナメズリ
鞠莉「……っ///」
千歌「んーっ♡」チューッ!!
梨子「ん……♡ ん……♡」チュゥ...♡
鞠莉「んんー!?///」ビクビク
.........
......
...
222: 名無しで叶える物語(庭)@\(^o^)/ 2017/04/12(水) 14:36:13.05 ID:dCPKL3AD.net
~アイドル部 部室~
千歌「♡」ギューッ
梨子「……///」キュ
鞠莉「あ、あらぁ~……///」モギュモギュ
果南「……なにこれ?」ジィー
ダイヤ「鞠莉さん……あなた」ジトー
鞠莉「what!? つめたっ、視線が冷たいわよふたりとも!///」
果南「だって――」
ダイヤ「――ねぇ」デスワ
千歌「えへへ♡ 鞠莉ちゃん、チカにも構ってよぉ♡」
梨子「あ、あの……鞠莉さん、私にも……///」
ダイヤ「……なに しましたの?」
果南「まさか――例の催m」
鞠莉「果南っ!」アセッ
ちかりこ「さい……?」
千歌「♡」ギューッ
梨子「……///」キュ
鞠莉「あ、あらぁ~……///」モギュモギュ
果南「……なにこれ?」ジィー
ダイヤ「鞠莉さん……あなた」ジトー
鞠莉「what!? つめたっ、視線が冷たいわよふたりとも!///」
果南「だって――」
ダイヤ「――ねぇ」デスワ
千歌「えへへ♡ 鞠莉ちゃん、チカにも構ってよぉ♡」
梨子「あ、あの……鞠莉さん、私にも……///」
ダイヤ「……なに しましたの?」
果南「まさか――例の催m」
鞠莉「果南っ!」アセッ
ちかりこ「さい……?」
223: 名無しで叶える物語(庭)@\(^o^)/ 2017/04/12(水) 14:56:27.64 ID:dCPKL3AD.net
鞠莉「あ、あれはもう解いたわ!///」アセアセ
鞠莉「でも――なんかちかっちも梨子も――」
千歌「?」
梨子「……?」
鞠莉「ま、マリーのコト、好きになっちゃったみたい! ……なぁーんちゃって!?///」
千歌「……うん♡」ギュ
梨子「な、なんだか自分でも嘘みたいだけど……///」キュ
鞠莉「え゛/// り、りありぃ……?///」
ちかりこ「♡」
鞠莉「」
果南「ふーん……」ムス
千歌「ねーねー鞠莉ちゃん、チカ――ちゅーしたいなぁ♡」ニコニコ
梨子「ま、鞠莉さん、私も……///」ジリジリ
鞠莉「ひ……っ♡」
ドタバタ!!
果南「なにこれ……」
ダイヤ「さぁ――もう鞠莉さんのコトなんか知りませんわ」プイ///
~ちかりこ×鞠莉ちゃんルート
鞠莉ハーの可能性をそえてEND~
鞠莉「でも――なんかちかっちも梨子も――」
千歌「?」
梨子「……?」
鞠莉「ま、マリーのコト、好きになっちゃったみたい! ……なぁーんちゃって!?///」
千歌「……うん♡」ギュ
梨子「な、なんだか自分でも嘘みたいだけど……///」キュ
鞠莉「え゛/// り、りありぃ……?///」
ちかりこ「♡」
鞠莉「」
果南「ふーん……」ムス
千歌「ねーねー鞠莉ちゃん、チカ――ちゅーしたいなぁ♡」ニコニコ
梨子「ま、鞠莉さん、私も……///」ジリジリ
鞠莉「ひ……っ♡」
ドタバタ!!
果南「なにこれ……」
ダイヤ「さぁ――もう鞠莉さんのコトなんか知りませんわ」プイ///
~ちかりこ×鞠莉ちゃんルート
鞠莉ハーの可能性をそえてEND~
229: 名無しで叶える物語(庭)@\(^o^)/ 2017/04/12(水) 16:17:20.40 ID:dCPKL3AD.net
また別ルート
鞠莉ちゃんにも色々してもらいたからだけ。短めに
※つながりはありません
~廊下~
ルビィ「ぅゅ……」テクテク
ルビィ「これ……本当に催眠ボタンなのかなあ?」
...
......
..........
ダイヤ『また悪戯に使おうとしていたので没収したのですわ』マッタク
ダイヤ『今日は私は 生徒会の仕事で部活に参加できませんから――』
ダイヤ『ルビィにこれを、私のかわりに鞠莉さんに返して欲しいの。お願い――できるかしら?』
.........
......
...
ルビィ「……なんて」テクテク
ルビィ「……押しただけで催眠状態にできるボタンかあ」
ルビィ「ちょっと怖いかも……うぅ」
(下2)「ルビィ(ちゃん)?」
ルビィ「ピギャ……っ!?」ビクッ
――ポチッ!!
下2:Aqoursメンバーの誰か
鞠莉ちゃんにも色々してもらいたからだけ。短めに
※つながりはありません
~廊下~
ルビィ「ぅゅ……」テクテク
ルビィ「これ……本当に催眠ボタンなのかなあ?」
...
......
..........
ダイヤ『また悪戯に使おうとしていたので没収したのですわ』マッタク
ダイヤ『今日は私は 生徒会の仕事で部活に参加できませんから――』
ダイヤ『ルビィにこれを、私のかわりに鞠莉さんに返して欲しいの。お願い――できるかしら?』
.........
......
...
ルビィ「……なんて」テクテク
ルビィ「……押しただけで催眠状態にできるボタンかあ」
ルビィ「ちょっと怖いかも……うぅ」
(下2)「ルビィ(ちゃん)?」
ルビィ「ピギャ……っ!?」ビクッ
――ポチッ!!
下2:Aqoursメンバーの誰か
232: 名無しで叶える物語(庭)@\(^o^)/ 2017/04/12(水) 16:29:37.23 ID:dCPKL3AD.net
鞠莉「あれ、ルビィ?」
ルビィ「ピギャ……っ!?」ビクッ!!
――ポチッ!!
鞠莉「あっ!?」ビクンッ!!
ルビィ「ぁ、あ……鞠莉さん……」ドキドキ
鞠莉「…………」ボーッ
ルビィ「び、びっくりしちゃいました。えへへ……♡」
鞠莉「…………」
ルビィ「……?」
ルビィ「鞠莉……さん?」
鞠莉「………………」ボー...
ルビィ「……ど、どうしたんですか?」オロオロ
ルビィ「ま、まさか。い、いま――」オソルオソル
ルビィ「……ボタン――」
ルビィ「ピギャ……っ!?」ビクッ!!
――ポチッ!!
鞠莉「あっ!?」ビクンッ!!
ルビィ「ぁ、あ……鞠莉さん……」ドキドキ
鞠莉「…………」ボーッ
ルビィ「び、びっくりしちゃいました。えへへ……♡」
鞠莉「…………」
ルビィ「……?」
ルビィ「鞠莉……さん?」
鞠莉「………………」ボー...
ルビィ「……ど、どうしたんですか?」オロオロ
ルビィ「ま、まさか。い、いま――」オソルオソル
ルビィ「……ボタン――」
233: 名無しで叶える物語(庭)@\(^o^)/ 2017/04/12(水) 16:34:13.24 ID:dCPKL3AD.net
ルビィ「からかってる……んですよね?」フリフリ
ルビィ「か、からかうなんて――そんな――」チラッ
鞠莉「…………」
ルビィ「…………ぅゅ」
ルビィ「……本当に、催眠なんですか?」
鞠莉「…………」ボーッ
ルビィ「…………」←ちょっと好奇心でてきた
ルビィ「(下2)」
ルビィ「な、なんちゃって……えへへ///」
下2:鞠莉ちゃんにかける催眠内容
ルビィ「か、からかうなんて――そんな――」チラッ
鞠莉「…………」
ルビィ「…………ぅゅ」
ルビィ「……本当に、催眠なんですか?」
鞠莉「…………」ボーッ
ルビィ「…………」←ちょっと好奇心でてきた
ルビィ「(下2)」
ルビィ「な、なんちゃって……えへへ///」
下2:鞠莉ちゃんにかける催眠内容
237: 名無しで叶える物語(庭)@\(^o^)/ 2017/04/12(水) 17:04:11.29 ID:dCPKL3AD.net
ルビィ「じゃあ……鞠莉さん」
ルビィ「鞠莉はいまからなる……ナルシスト?さんです!」
鞠莉「」ビクッ
ルビィ「えへへ……ナルシストさんって、自分にとっても自信がある人のことなんだよね……///」
ルビィ「ルビィとは正反対な人――鞠莉さんだったらきっとできますよね///」←未だ半信半疑故に煽り気味
鞠莉「……ぁ」ポケー
ルビィ「……♡」ワクワク
鞠莉「ルビィ――?」
カベドンッ!!
ルビィ「――ひっ!?///」
鞠莉「なにマリーの顔 じっと見てるの?」クスクス♡
ルビィ「ぅ……ぅゅっ!?///」カァー!!
鞠莉「なぁに? 私に惚れちゃった?」カベクイ
ルビィ「ぁっ!! あわわわ!///」カオマッカ
鞠莉「まぁマリーに惚れちゃうのはわかるケド――浮気はするわよ?♡」チュッ
ルビィ「~~っ!?///」ボンッ!///
鞠莉「うふふ♡ ルビィったらとってもcuteな反応ネ♡」
ルビィ「まままままりしゃ――///」クタァ
ルビィ「きゅぅ……///」バタッ
鞠莉「あらら……」
ルビィ「鞠莉はいまからなる……ナルシスト?さんです!」
鞠莉「」ビクッ
ルビィ「えへへ……ナルシストさんって、自分にとっても自信がある人のことなんだよね……///」
ルビィ「ルビィとは正反対な人――鞠莉さんだったらきっとできますよね///」←未だ半信半疑故に煽り気味
鞠莉「……ぁ」ポケー
ルビィ「……♡」ワクワク
鞠莉「ルビィ――?」
カベドンッ!!
ルビィ「――ひっ!?///」
鞠莉「なにマリーの顔 じっと見てるの?」クスクス♡
ルビィ「ぅ……ぅゅっ!?///」カァー!!
鞠莉「なぁに? 私に惚れちゃった?」カベクイ
ルビィ「ぁっ!! あわわわ!///」カオマッカ
鞠莉「まぁマリーに惚れちゃうのはわかるケド――浮気はするわよ?♡」チュッ
ルビィ「~~っ!?///」ボンッ!///
鞠莉「うふふ♡ ルビィったらとってもcuteな反応ネ♡」
ルビィ「まままままりしゃ――///」クタァ
ルビィ「きゅぅ……///」バタッ
鞠莉「あらら……」
244: 名無しで叶える物語(庭)@\(^o^)/ 2017/04/13(木) 12:45:16.00 ID:+aWxx5So.net
鞠莉「あはは♡ 真っ赤になっちゃってぇ♡」ツンツン
ルビィ「ぅゅ……///」プニプニ
鞠莉「イチゲキでルビィをオトしちゃうなんて……マリーったらギルティな女よね♡」ウフフ♡
(下2)「な、なにしてるの?」
鞠莉「あら……♡」ニヤァ
下2:Aqoursメンバーの誰か
ルビィ「ぅゅ……///」プニプニ
鞠莉「イチゲキでルビィをオトしちゃうなんて……マリーったらギルティな女よね♡」ウフフ♡
(下2)「な、なにしてるの?」
鞠莉「あら……♡」ニヤァ
下2:Aqoursメンバーの誰か
249: 名無しで叶える物語(庭)@\(^o^)/ 2017/04/13(木) 14:04:44.45 ID:+aWxx5So.net
鞠莉「……マリーったらギルティな女よね♡」スッ
ルビィ「ぅ……///」
花丸「な、なにしてるずら……!?///」
花丸「ルビィちゃんに、なにを――///」
鞠莉「あら……♡」ニヤァ
スタッ
トテトテ
花丸「ずらっ!?///」ビクッ
鞠莉「……うふふ♡」スッ
花丸「あっ!///」
鞠莉「なにしてるか――なんて♡」
鞠莉「そんな赤い顔して……見ていたのでしょう?♡」カミノケ サワサワ
花丸「み、見てないずら!///」プイ
花丸「ま、鞠莉さんどうしちゃったの……?///」
鞠莉「……?」キョトン
鞠莉「どうもしてないよ? そうだな――」
鞠莉「あえて言うなら、とってもカワイイ マルに会えて、うれしいってことぐらいかな?」ニコッ
花丸「!?///」
ルビィ「ぅ……///」
花丸「な、なにしてるずら……!?///」
花丸「ルビィちゃんに、なにを――///」
鞠莉「あら……♡」ニヤァ
スタッ
トテトテ
花丸「ずらっ!?///」ビクッ
鞠莉「……うふふ♡」スッ
花丸「あっ!///」
鞠莉「なにしてるか――なんて♡」
鞠莉「そんな赤い顔して……見ていたのでしょう?♡」カミノケ サワサワ
花丸「み、見てないずら!///」プイ
花丸「ま、鞠莉さんどうしちゃったの……?///」
鞠莉「……?」キョトン
鞠莉「どうもしてないよ? そうだな――」
鞠莉「あえて言うなら、とってもカワイイ マルに会えて、うれしいってことぐらいかな?」ニコッ
花丸「!?///」
250: 名無しで叶える物語(庭)@\(^o^)/ 2017/04/13(木) 14:14:46.20 ID:+aWxx5So.net
鞠莉「マルったら 意外とウブなのねぇ♡」クスクス
鞠莉「ただのKissくらいでこんなウロタエちゃって♡」
花丸「た、ただのって。ただのでするものじゃないと思う……///」
鞠莉「そんなことないわよ♡」
スタスタ
鞠莉「ルビィ――ね、ルビィ♡」トントン
ルビィ「ぅ――」パチ...
ルビィ「鞠莉、しゃん……?///」ポー...///
鞠莉「もう1度。Kiss――いいかしら♡」
ルビィ「ぅ、ぅん――///」
花丸「だ、ダメだよルビィちゃんっ!///」
鞠莉「本人が合意したんだからOKなの♡ ほら――」
鞠莉「ルビィったら、マリーにもうメロメロな顔してるわ♡」
鞠莉「まぁ、マリーにKissされちゃってるし、メロメロになっても仕方ないケドっ♡」キラン☆
ルビィ「――……///」ポー...///
鞠莉「ネ?」
鞠莉「Kissなんてカンタンなものだよ♡」チュ
ルビィ「♡」トローン...♡
花丸「……っ///」
鞠莉「ただのKissくらいでこんなウロタエちゃって♡」
花丸「た、ただのって。ただのでするものじゃないと思う……///」
鞠莉「そんなことないわよ♡」
スタスタ
鞠莉「ルビィ――ね、ルビィ♡」トントン
ルビィ「ぅ――」パチ...
ルビィ「鞠莉、しゃん……?///」ポー...///
鞠莉「もう1度。Kiss――いいかしら♡」
ルビィ「ぅ、ぅん――///」
花丸「だ、ダメだよルビィちゃんっ!///」
鞠莉「本人が合意したんだからOKなの♡ ほら――」
鞠莉「ルビィったら、マリーにもうメロメロな顔してるわ♡」
鞠莉「まぁ、マリーにKissされちゃってるし、メロメロになっても仕方ないケドっ♡」キラン☆
ルビィ「――……///」ポー...///
鞠莉「ネ?」
鞠莉「Kissなんてカンタンなものだよ♡」チュ
ルビィ「♡」トローン...♡
花丸「……っ///」
252: 名無しで叶える物語(庭)@\(^o^)/ 2017/04/13(木) 16:31:50.93 ID:+aWxx5So.net
鞠莉「……ちゅ♡」
ルビィ「はぁ……♡」
花丸「る、ルビィちゃん……///」
鞠莉「さて……」スタッ
鞠莉「マルはいったい、どっちにセキメンしてるのかしら♡」
花丸「ずらっ!?///」ドキッ
鞠莉「ルビィのKiss顔に――それともぉ♡」グイッ
花丸「わっ!?///」ヨロッ
ダキッ
花丸「ぅぷ///」ボフッ...♡
鞠莉「マリーのKissに――ドキドキしたのかな?♡」ギューッ♡
花丸「く、苦しいずら 鞠莉さん……っ!///」ジタバタ
鞠莉「あら♡ いいじゃない」
鞠莉「私の胸、こんなぱふぱふできるなんて滅多にないわよー♡」
花丸「ぱふ……っ!?///」
ルビィ「はぁ……♡」
花丸「る、ルビィちゃん……///」
鞠莉「さて……」スタッ
鞠莉「マルはいったい、どっちにセキメンしてるのかしら♡」
花丸「ずらっ!?///」ドキッ
鞠莉「ルビィのKiss顔に――それともぉ♡」グイッ
花丸「わっ!?///」ヨロッ
ダキッ
花丸「ぅぷ///」ボフッ...♡
鞠莉「マリーのKissに――ドキドキしたのかな?♡」ギューッ♡
花丸「く、苦しいずら 鞠莉さん……っ!///」ジタバタ
鞠莉「あら♡ いいじゃない」
鞠莉「私の胸、こんなぱふぱふできるなんて滅多にないわよー♡」
花丸「ぱふ……っ!?///」
253: 名無しで叶える物語(庭)@\(^o^)/ 2017/04/13(木) 17:03:15.93 ID:+aWxx5So.net
鞠莉「……ん?」ジィ
花丸「……な、なん……?///」ズラ
鞠莉「いえ……マルの顔 こんな近くでジッと見たことなかったから――」
花丸「///」
鞠莉「マル――あなた――」
鞠莉「とってもcuteネっ♡ マリーほどじゃないケド―― も大きいし♡」サワッ
花丸「わひゃあっ!?///」ビクッ
鞠莉「わしわし♡」ワシワシ
花丸「ずっ、~~~~っ!?///」ビクビク
鞠莉「あら♡ ――さわられるの、はじめて?♡」ワクワク
花丸「あっ!? 当たりまえず、んっ♡ うぅ!?///」モゴ
鞠莉「……♡」ゾクゾク
鞠莉「声――もっと聞かせてよっ♡」
花丸「っ///」ブンブン
花丸「……な、なん……?///」ズラ
鞠莉「いえ……マルの顔 こんな近くでジッと見たことなかったから――」
花丸「///」
鞠莉「マル――あなた――」
鞠莉「とってもcuteネっ♡ マリーほどじゃないケド―― も大きいし♡」サワッ
花丸「わひゃあっ!?///」ビクッ
鞠莉「わしわし♡」ワシワシ
花丸「ずっ、~~~~っ!?///」ビクビク
鞠莉「あら♡ ――さわられるの、はじめて?♡」ワクワク
花丸「あっ!? 当たりまえず、んっ♡ うぅ!?///」モゴ
鞠莉「……♡」ゾクゾク
鞠莉「声――もっと聞かせてよっ♡」
花丸「っ///」ブンブン
256: 名無しで叶える物語(はんぺん)@\(^o^)/ 2017/04/14(金) 15:12:04.36 ID:0YOLU6fw.net
鞠莉「うふふ♡ すっかり女の子の顔になっちゃったね♡」ホッペ ナデナデ
花丸「はぁ、はぁ……///」ゾクゾク
鞠莉「ねェ――いいでしょう?」ボソボソ
花丸「なっ、なにをずらかっ!?///」
鞠莉「わかってるクセに♡」ススッ
花丸「ずらっ!?///」
――ツプ...♡
花丸「んっ……///」モゴ
鞠莉「いま 抵抗しなかったよね♡」
鞠莉「マリーの指……カンタンに咥えちゃって……♡」グチュ
花丸「ず……///」
鞠莉「あんっ♡ マルのなか――あったかい……♡」クチュ...
花丸「や、やめふじゅら……///」
鞠莉「このクチビル――食べちゃっても いいでしょう……?♡」
花丸「っ!?///」ビクッ
花丸「はぁ、はぁ……///」ゾクゾク
鞠莉「ねェ――いいでしょう?」ボソボソ
花丸「なっ、なにをずらかっ!?///」
鞠莉「わかってるクセに♡」ススッ
花丸「ずらっ!?///」
――ツプ...♡
花丸「んっ……///」モゴ
鞠莉「いま 抵抗しなかったよね♡」
鞠莉「マリーの指……カンタンに咥えちゃって……♡」グチュ
花丸「ず……///」
鞠莉「あんっ♡ マルのなか――あったかい……♡」クチュ...
花丸「や、やめふじゅら……///」
鞠莉「このクチビル――食べちゃっても いいでしょう……?♡」
花丸「っ!?///」ビクッ
259: 名無しで叶える物語(庭)@\(^o^)/ 2017/04/14(金) 18:25:16.36 ID:6h8gvqjo.net
プチュ
――ツツー...
花丸「は、は……///」
花丸「ま、鞠莉さん どうしちゃったずら……///」
花丸「こんなの、こんなのおかしい――」
鞠莉「んー?」ユビ ペロ
鞠莉「おかしくなんかないよ♡」
鞠莉「私、気づいちゃった♡ 私――Aqoursのみんなが大好きなんだって!」クルクル
ハグッ
花丸「ずらっ!?///」
鞠莉「だったらぁ……♡」ニヤァ
鞠莉「マリーのビボウとテクニックでぇ、Aqoursのみんなをマリーのモノにしちゃおうかな☆ って♡」ケラケラ
鞠莉「私なら出来ると思うの♡ ね、いい考えだと思わない?」ギューッ
――ツツー...
花丸「は、は……///」
花丸「ま、鞠莉さん どうしちゃったずら……///」
花丸「こんなの、こんなのおかしい――」
鞠莉「んー?」ユビ ペロ
鞠莉「おかしくなんかないよ♡」
鞠莉「私、気づいちゃった♡ 私――Aqoursのみんなが大好きなんだって!」クルクル
ハグッ
花丸「ずらっ!?///」
鞠莉「だったらぁ……♡」ニヤァ
鞠莉「マリーのビボウとテクニックでぇ、Aqoursのみんなをマリーのモノにしちゃおうかな☆ って♡」ケラケラ
鞠莉「私なら出来ると思うの♡ ね、いい考えだと思わない?」ギューッ
264: 名無しで叶える物語(はんぺん)@\(^o^)/ 2017/04/16(日) 05:15:39.55 ID:6Vww1pUS.net
花丸「そ、そんなの不謹慎ずら……///」
花丸「それ、に……女の子同士なんて変ずら……マルは普通に、男の子が――」
鞠莉「……うそつき♡」
花丸「えっ……?///」
鞠莉「『シテほしい』って顔 してるよ♡」ボソボソ
花丸「……!///」ビクッ
鞠莉「女の子にぎゅってされてぇ♡」ギュ
花丸「ずら……っ!?///」
鞠莉「女の子に わしわしされてぇ……♡」クスクス
ホッペ ナデナデ
花丸「ふぁ……♡」トロ...♡
鞠莉「ほら♡ マリーの指がクチビルを撫でただけでぇ……♡」
鞠莉「クチビル 薄く開けちゃってるよ♡」
花丸「それ、に……女の子同士なんて変ずら……マルは普通に、男の子が――」
鞠莉「……うそつき♡」
花丸「えっ……?///」
鞠莉「『シテほしい』って顔 してるよ♡」ボソボソ
花丸「……!///」ビクッ
鞠莉「女の子にぎゅってされてぇ♡」ギュ
花丸「ずら……っ!?///」
鞠莉「女の子に わしわしされてぇ……♡」クスクス
ホッペ ナデナデ
花丸「ふぁ……♡」トロ...♡
鞠莉「ほら♡ マリーの指がクチビルを撫でただけでぇ……♡」
鞠莉「クチビル 薄く開けちゃってるよ♡」
265: 名無しで叶える物語(はんぺん)@\(^o^)/ 2017/04/16(日) 06:19:32.75 ID:6Vww1pUS.net
花丸「そ、そんなことないずら……///」
鞠莉「うふふ♡」ツツー...♡
鞠莉「もう1度聞くわね――」
鞠莉「Kiss。見て――セキメン……いいえ♡」
鞠莉「コウフン、したのは……」
鞠莉「ルビィのKiss……?」
鞠莉「それとも――私の……?」
花丸「…………っ」チラ
鞠莉「……♡」ニコッ
花丸「…………!///」
ルビィ「ぅゅ……♡」キュゥ...///
花丸「お、オラは――///」
下2:(gdgdしてきたので最後の安価)
①:マルちゃんはルビィちゃんとのチュウを想像してしまった
②:マルちゃんは鞠莉ちゃんからキスをされてしまうかもとドキドキした
③:よくばりマルちゃん
鞠莉「うふふ♡」ツツー...♡
鞠莉「もう1度聞くわね――」
鞠莉「Kiss。見て――セキメン……いいえ♡」
鞠莉「コウフン、したのは……」
鞠莉「ルビィのKiss……?」
鞠莉「それとも――私の……?」
花丸「…………っ」チラ
鞠莉「……♡」ニコッ
花丸「…………!///」
ルビィ「ぅゅ……♡」キュゥ...///
花丸「お、オラは――///」
下2:(gdgdしてきたので最後の安価)
①:マルちゃんはルビィちゃんとのチュウを想像してしまった
②:マルちゃんは鞠莉ちゃんからキスをされてしまうかもとドキドキした
③:よくばりマルちゃん
272: 名無しで叶える物語(はんぺん)@\(^o^)/ 2017/04/17(月) 01:40:00.82 ID:f2APhgZg.net
花丸「お、オラ――///」
花丸「オラは――んぐっ!?♡♡」ビクッ
鞠莉「……♡」チュー...
花丸「んぐ……んんぅ……!?♡」
鞠莉「…………ちゅ、ん、んー……♡」チュー...♡
花丸「ん……んぶ……♡」トローン...
鞠莉「ぷはっ♡」
花丸「あ……あぁ……♡」
鞠莉「ソーリー♡ 答え聞く前に――」
鞠莉「……食べちゃった♡」ペロ...♡
花丸「お、オラの口のなかに……♡」
花丸「いっぱい、鞠莉さんの、味が……♡」
鞠莉「ほらマル!♡」クイクイ
鞠莉「……ルビィともシたいのでしょう……?♡」
花丸「――えっ!?///」
鞠莉「違うの?」キョトン
鞠莉「てっきり――どっちも、なんて答えると思ってたケド♡」
花丸「そ、そんなことないずら!///」
花丸「オラは――んぐっ!?♡♡」ビクッ
鞠莉「……♡」チュー...
花丸「んぐ……んんぅ……!?♡」
鞠莉「…………ちゅ、ん、んー……♡」チュー...♡
花丸「ん……んぶ……♡」トローン...
鞠莉「ぷはっ♡」
花丸「あ……あぁ……♡」
鞠莉「ソーリー♡ 答え聞く前に――」
鞠莉「……食べちゃった♡」ペロ...♡
花丸「お、オラの口のなかに……♡」
花丸「いっぱい、鞠莉さんの、味が……♡」
鞠莉「ほらマル!♡」クイクイ
鞠莉「……ルビィともシたいのでしょう……?♡」
花丸「――えっ!?///」
鞠莉「違うの?」キョトン
鞠莉「てっきり――どっちも、なんて答えると思ってたケド♡」
花丸「そ、そんなことないずら!///」
273: 名無しで叶える物語(はんぺん)@\(^o^)/ 2017/04/17(月) 01:47:44.14 ID:f2APhgZg.net
ルビィ「まるちゃん――」トローン...♡
花丸「」ビクッ
花丸「る、ルビィちゃん……!///」ドキ ドキ ドキ
ルビィ「まるちゃんも――ルビィに ちゅー……したいの……?」
花丸「……そ、そんな」ゴクッ
ルビィ「…………♡」ポー...///
花丸「な、なんでそんな顔してるずら……///」
花丸「まるで、期待してるみたいに……こ、こんなのおかしいよ」ズラ
花丸「んく……っ///」ゴク
花丸「は……ルビィちゃんも鞠莉さんも、おかしい……おかしいのに……///」
トテトテ
花丸「――マルもおかしく――なっちゃったずら……♡」
ルビィ「まるちゃん……♡」
花丸「女の子に――友だちに――」
花丸「オラ、キス、しようとしてる……ずら……♡」サワ
――チュプ...♡
花丸「」ビクッ
花丸「る、ルビィちゃん……!///」ドキ ドキ ドキ
ルビィ「まるちゃんも――ルビィに ちゅー……したいの……?」
花丸「……そ、そんな」ゴクッ
ルビィ「…………♡」ポー...///
花丸「な、なんでそんな顔してるずら……///」
花丸「まるで、期待してるみたいに……こ、こんなのおかしいよ」ズラ
花丸「んく……っ///」ゴク
花丸「は……ルビィちゃんも鞠莉さんも、おかしい……おかしいのに……///」
トテトテ
花丸「――マルもおかしく――なっちゃったずら……♡」
ルビィ「まるちゃん……♡」
花丸「女の子に――友だちに――」
花丸「オラ、キス、しようとしてる……ずら……♡」サワ
――チュプ...♡
275: 名無しで叶える物語(はんぺん)@\(^o^)/ 2017/04/17(月) 14:12:05.67 ID:235Enut4.net
ルビィ「んむぅ――♡」
花丸「ん……♡」チュ...♡
鞠莉「……♡」
花丸「る……ルビィちゃん……♡」ググ...
ルビィ「ぅ……ま、まるちゃん――」
ルビィ「ちから、つよ――んぶぶ♡」
花丸「んぐ♡ んぐ――♡」
ルビィ「まる――ちゅぷ……♡」
鞠莉「あーあ♡ すっかりふたりの世界に入っちゃった♡」
鞠莉「マリー、ちょっと嫉妬ファイヤーかも……♡」ニヤァ
鞠莉「――まぁ、いっか♡」
鞠莉「まずはAqoursのみんなを、女の子のミリョクにメロメロにしなきゃ――よね♡」
ルビィ「ちゅっ……♡ まるひゃ♡ まるちゃ♡」
花丸「ルビィちゃん♡ ちゅぶ♡ じゅ……っ♡」
鞠莉「ルビィとマルはすっかり女の子にメザメちゃってるしぃ♡」クスクス
鞠莉「――次は誰を落としちゃおうかな♡」
花丸「ん……♡」チュ...♡
鞠莉「……♡」
花丸「る……ルビィちゃん……♡」ググ...
ルビィ「ぅ……ま、まるちゃん――」
ルビィ「ちから、つよ――んぶぶ♡」
花丸「んぐ♡ んぐ――♡」
ルビィ「まる――ちゅぷ……♡」
鞠莉「あーあ♡ すっかりふたりの世界に入っちゃった♡」
鞠莉「マリー、ちょっと嫉妬ファイヤーかも……♡」ニヤァ
鞠莉「――まぁ、いっか♡」
鞠莉「まずはAqoursのみんなを、女の子のミリョクにメロメロにしなきゃ――よね♡」
ルビィ「ちゅっ……♡ まるひゃ♡ まるちゃ♡」
花丸「ルビィちゃん♡ ちゅぶ♡ じゅ……っ♡」
鞠莉「ルビィとマルはすっかり女の子にメザメちゃってるしぃ♡」クスクス
鞠莉「――次は誰を落としちゃおうかな♡」
276: 名無しで叶える物語(はんぺん)@\(^o^)/ 2017/04/17(月) 14:29:37.00 ID:235Enut4.net
鞠莉「…………ぁ」
花丸「ルビィちゃん♡ ルビィちゃんっ♡」チュッチュッ
ルビィ「んっ♡ ぅゅ♡」ポロ...
コロ...
鞠莉「――催眠ボタン……」
鞠莉「……♡」ニヤァ
鞠莉「……ボタン、ルビィが持ってたのかしら♡」
鞠莉「……きっといまの私は 催眠ボタンでパーフェクトなマリーになっちゃってるんだろうケド――♡」
鞠莉「見なかったことにしようかな――うふふ♡」
鞠莉「……あーんっ♡ ルビィ、マルっ♡」
鞠莉「マリーも混ぜてほしいわ――♡」
おまけ おわり♡
花丸「ルビィちゃん♡ ルビィちゃんっ♡」チュッチュッ
ルビィ「んっ♡ ぅゅ♡」ポロ...
コロ...
鞠莉「――催眠ボタン……」
鞠莉「……♡」ニヤァ
鞠莉「……ボタン、ルビィが持ってたのかしら♡」
鞠莉「……きっといまの私は 催眠ボタンでパーフェクトなマリーになっちゃってるんだろうケド――♡」
鞠莉「見なかったことにしようかな――うふふ♡」
鞠莉「……あーんっ♡ ルビィ、マルっ♡」
鞠莉「マリーも混ぜてほしいわ――♡」
おまけ おわり♡


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