1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/06/01(日) 00:49:44.50 ID:ITZLnuBk0.net
凛「起きたら凛の大事なところから が生えてる…」
凛「どうしよう…これ……時間もないし」
凛「制服のスカートじゃ目立っちゃうし…」
凛「あっ、ジャージを下に履いて行けば大丈夫…かな……」
凛「どうしよう…これ……時間もないし」
凛「制服のスカートじゃ目立っちゃうし…」
凛「あっ、ジャージを下に履いて行けば大丈夫…かな……」
3: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/06/01(日) 00:50:53.65 ID:cnFMeBjj0.net
音ノ木坂学院 1年生教室
花陽「あっ、凛ちゃんおはよう」
凛「かよちん…おはようにゃ……」
花陽「凛ちゃん、今日元気ないね ジャージ履いてるし、風邪気味?」
凛「えっと…そんなとこにゃー」
真姫「あら、凛って風邪ひかないんじゃないの」
凛「真姫ちゃん、凛を馬鹿にしたにゃー」
真姫「それならテストでいい点を取ることね」
凛「むー」
花陽「あはは、元気そうだね 凛ちゃん」
花陽「でも体調が良くないんだったら早く家に帰って寝てたほうがいいよ」
凛「う、うん 学校終わったらすぐに帰るよ」
凛(とりあえずはバレなかったけど どうしよう…)
真姫「………」
花陽「あっ、凛ちゃんおはよう」
凛「かよちん…おはようにゃ……」
花陽「凛ちゃん、今日元気ないね ジャージ履いてるし、風邪気味?」
凛「えっと…そんなとこにゃー」
真姫「あら、凛って風邪ひかないんじゃないの」
凛「真姫ちゃん、凛を馬鹿にしたにゃー」
真姫「それならテストでいい点を取ることね」
凛「むー」
花陽「あはは、元気そうだね 凛ちゃん」
花陽「でも体調が良くないんだったら早く家に帰って寝てたほうがいいよ」
凛「う、うん 学校終わったらすぐに帰るよ」
凛(とりあえずはバレなかったけど どうしよう…)
真姫「………」
5: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/06/01(日) 00:51:50.86 ID:cnFMeBjj0.net
ー放課後ー
凛(どうしたらいいか わかんないまま 今日が終わっちゃうにゃ)
真姫「凛、一緒に帰るわよ」
凛「にゃ!?」
真姫「まっすぐ家に帰るように私が送っていくのよ」
花陽「ゴメンネ 花陽が一緒に帰ってあげたいんだけど寄りたいところがあるから」
凛(そうだ 真姫ちゃんに相談すれば お家がお医者さんだし何かわかるかも……)
真姫「それじゃ行くわよ」
凛(どうしたらいいか わかんないまま 今日が終わっちゃうにゃ)
真姫「凛、一緒に帰るわよ」
凛「にゃ!?」
真姫「まっすぐ家に帰るように私が送っていくのよ」
花陽「ゴメンネ 花陽が一緒に帰ってあげたいんだけど寄りたいところがあるから」
凛(そうだ 真姫ちゃんに相談すれば お家がお医者さんだし何かわかるかも……)
真姫「それじゃ行くわよ」
6: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/06/01(日) 00:52:18.02 ID:cnFMeBjj0.net
ー星空家 凛の部屋ー
真姫「今日の凛、らしくなかったわよ」
真姫「本当に体調が悪いようにも見えない割には元気ないし」
凛「にゃはは、やっぱりわかっちゃう?」
真姫「かよちんがあなたのこと心配だって授業中もずっと見てたわよ」
凛「はうっ」
真姫「凛は凛で上の空だし…」
真姫「今日の凛、らしくなかったわよ」
真姫「本当に体調が悪いようにも見えない割には元気ないし」
凛「にゃはは、やっぱりわかっちゃう?」
真姫「かよちんがあなたのこと心配だって授業中もずっと見てたわよ」
凛「はうっ」
真姫「凛は凛で上の空だし…」
7: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/06/01(日) 00:53:27.22 ID:cnFMeBjj0.net
真姫「で、どうしたのよ」
凛「うん…その……///」モジモジ
真姫「急におとなしくなって ナンナノヨ、マッタクー」
凛「凛…男の子になっちゃったにゃ」
真姫「ヴェッ!?」
凛「 が生えちゃったにゃ」
真姫「ヴェェッ!!?」
凛「朝起きたら生えちゃってて」
真姫「ヴェェェッ!!?」
凛「スカートじゃ目立っちゃうと思って、ジャージ履いたりしたんだけど…」
真姫「ヴェェェェェェェェッ!!?」
凛「真姫ちゃん、聞いてる!?」
凛「うん…その……///」モジモジ
真姫「急におとなしくなって ナンナノヨ、マッタクー」
凛「凛…男の子になっちゃったにゃ」
真姫「ヴェッ!?」
凛「 が生えちゃったにゃ」
真姫「ヴェェッ!!?」
凛「朝起きたら生えちゃってて」
真姫「ヴェェェッ!!?」
凛「スカートじゃ目立っちゃうと思って、ジャージ履いたりしたんだけど…」
真姫「ヴェェェェェェェェッ!!?」
凛「真姫ちゃん、聞いてる!?」
8: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/06/01(日) 00:54:10.41 ID:cnFMeBjj0.net
真姫「つまり、朝起きたら だ…男性器が然るべきところに生えていたと」
凛「うん」
真姫「目の前に実物がある以上信じないわけにはいかないし…」
凛「これ どうやったら治るのかな…? このままじゃかよちんに嫌われちゃうよ……」
真姫「凛…… この真姫ちゃんに任せなさい! きっと治してあげるわ!」
凛「うん」
真姫「目の前に実物がある以上信じないわけにはいかないし…」
凛「これ どうやったら治るのかな…? このままじゃかよちんに嫌われちゃうよ……」
真姫「凛…… この真姫ちゃんに任せなさい! きっと治してあげるわ!」
11: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/06/01(日) 00:55:19.70 ID:cnFMeBjj0.net
真姫(とは言ったものの……これ漫画とかみたいじゃない!?)
真姫(それなら凛のこれを刺激して一度スッキリさせると戻るかも?)
真姫「凛、ちなみに…その……スッキリさせたりはしたの///」
凛「スッキリって……そんな変なことはしてないにゃー!」
真姫「それなら一度スッキリさせると戻るかもしれないわよ」
凛「そんな漫画みたいになるのかにゃ…」
真姫「やってみないとわからないでしょ」
凛「それもそうにゃー…じゃ凛トイレに行ってくるよ」
真姫「ちょっと、トイレに行くの?」
凛「えっ ここでするの?」
真姫(それなら凛のこれを刺激して一度スッキリさせると戻るかも?)
真姫「凛、ちなみに…その……スッキリさせたりはしたの///」
凛「スッキリって……そんな変なことはしてないにゃー!」
真姫「それなら一度スッキリさせると戻るかもしれないわよ」
凛「そんな漫画みたいになるのかにゃ…」
真姫「やってみないとわからないでしょ」
凛「それもそうにゃー…じゃ凛トイレに行ってくるよ」
真姫「ちょっと、トイレに行くの?」
凛「えっ ここでするの?」
15: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/06/01(日) 00:56:40.36 ID:cnFMeBjj0.net
真姫「私が治してあげるって言ったじゃない」
凛「まじえんじぇー」
真姫「とにかくこっちに来なさいよ」グイッ サワサワ
凛「真姫ちゃ…んんっ……///」
真姫(実際やったことなんてないけど、こんな感じでいいのよね?)
凛「だ…だめだよ 真姫ちゃn///」ムクムク
真姫「ふふっ 凛、かわいいわよ」
凛「そん…なこと……」ハアハア(真姫ちゃんの手、スベスベしてて気持ちいいにゃ)
真姫「このまま真姫ちゃんの手で果てさせてあげるわ」
凛「ふにゃにゃにゃ……か、かよちーーーーん」 ッ
真姫「っ!」
ガタッ
凛「まじえんじぇー」
真姫「とにかくこっちに来なさいよ」グイッ サワサワ
凛「真姫ちゃ…んんっ……///」
真姫(実際やったことなんてないけど、こんな感じでいいのよね?)
凛「だ…だめだよ 真姫ちゃn///」ムクムク
真姫「ふふっ 凛、かわいいわよ」
凛「そん…なこと……」ハアハア(真姫ちゃんの手、スベスベしてて気持ちいいにゃ)
真姫「このまま真姫ちゃんの手で果てさせてあげるわ」
凛「ふにゃにゃにゃ……か、かよちーーーーん」 ッ
真姫「っ!」
ガタッ
18: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/06/01(日) 00:58:34.40 ID:cnFMeBjj0.net
真姫「えっ!?」
花陽「あっ、いや…その…」
凛「かよちん…」
花陽「あわわわ 凛ちゃんが男の子で、真姫ちゃんとそういう関係だったなんて、ハナヨハミテナイヨ」
真姫(これ見たらそうなるわね…)
花陽「それでも…二人は花陽の友達だからね!」
真姫「かよちん、落ち着いて」
凛「うわーーーーーん!!」
花陽「あっ、いや…その…」
凛「かよちん…」
花陽「あわわわ 凛ちゃんが男の子で、真姫ちゃんとそういう関係だったなんて、ハナヨハミテナイヨ」
真姫(これ見たらそうなるわね…)
花陽「それでも…二人は花陽の友達だからね!」
真姫「かよちん、落ち着いて」
凛「うわーーーーーん!!」
19: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/06/01(日) 00:59:17.45 ID:cnFMeBjj0.net
真姫「これこれしかじか」
花陽「カクカクウマウマ ナノォ?」
真姫「凛は凛で部屋の隅で小さくなってるし…」
花陽「凛ちゃん」ダキッ
凛「!」
花陽「花陽は凛ちゃんが男の子でもずっと友達だよ」
凛(かよちん……)
花陽「それに真姫ちゃんやμ'sのみんなも同じ気持ちだと思うよ」
凛「かよちーーーん」ガバッ
花陽「きゃっ」
花陽「カクカクウマウマ ナノォ?」
真姫「凛は凛で部屋の隅で小さくなってるし…」
花陽「凛ちゃん」ダキッ
凛「!」
花陽「花陽は凛ちゃんが男の子でもずっと友達だよ」
凛(かよちん……)
花陽「それに真姫ちゃんやμ'sのみんなも同じ気持ちだと思うよ」
凛「かよちーーーん」ガバッ
花陽「きゃっ」
20: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/06/01(日) 01:00:02.50 ID:cnFMeBjj0.net
凛(…かよちん……いい匂い…)ムクムク
花陽(あっ、ももに凛ちゃんのが…///)
凛「かよちんのストッキング気持ちいい…」ヘコヘコ
花陽「…ん……あ」
凛「また何かきちゃうにゃ!!」ヘコヘコ
花陽「凛ちゃん、ちょっと待っt」
凛「うっ」ドピュ
花陽「あ、ストッキングが…」
凛「ご、ごめん」
花陽「大丈夫だよ凛ちゃん、それよりまだおっきいままだね」
凛「まだまだみたい」
花陽「それなら花陽も気持ちよくして欲しい…かな///」
凛「かよちん///」
この後滅茶苦茶にゃんにゃんした
花陽(あっ、ももに凛ちゃんのが…///)
凛「かよちんのストッキング気持ちいい…」ヘコヘコ
花陽「…ん……あ」
凛「また何かきちゃうにゃ!!」ヘコヘコ
花陽「凛ちゃん、ちょっと待っt」
凛「うっ」ドピュ
花陽「あ、ストッキングが…」
凛「ご、ごめん」
花陽「大丈夫だよ凛ちゃん、それよりまだおっきいままだね」
凛「まだまだみたい」
花陽「それなら花陽も気持ちよくして欲しい…かな///」
凛「かよちん///」
この後滅茶苦茶にゃんにゃんした
22: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/06/01(日) 01:00:38.86 ID:cnFMeBjj0.net
真姫(結局ずっと見ちゃった///)
花陽「凛ちゃん、すごいよぉ」ハァハァ
凛「まだまだいけるにゃー」ハァハァ
凛「あ、真姫ちゃん」
真姫「え」
凛「凛、真姫ちゃんとも仲良くしたいにゃー」
真姫「いや…その…」
凛「真姫ちゃん、直してくれるって言ったのに」
真姫(し、しまったーー)
凛「真姫ちゃんの大きいお尻はもらったにゃー」
真姫「ちょっと待ちなs…」
この後真姫ちゃんも含めて滅茶苦茶りんがベーした
花陽「凛ちゃん、すごいよぉ」ハァハァ
凛「まだまだいけるにゃー」ハァハァ
凛「あ、真姫ちゃん」
真姫「え」
凛「凛、真姫ちゃんとも仲良くしたいにゃー」
真姫「いや…その…」
凛「真姫ちゃん、直してくれるって言ったのに」
真姫(し、しまったーー)
凛「真姫ちゃんの大きいお尻はもらったにゃー」
真姫「ちょっと待ちなs…」
この後真姫ちゃんも含めて滅茶苦茶りんがベーした
23: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/06/01(日) 01:01:42.15 ID:cnFMeBjj0.net
凛「結局、これは治らないみたいにゃ」
真姫「治るまで真姫ちゃんが面倒見てあげるわよ///」
花陽「花陽はそのままでもいいかも///」
おわり
真姫「治るまで真姫ちゃんが面倒見てあげるわよ///」
花陽「花陽はそのままでもいいかも///」
おわり


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