1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/05/25(月) 02:31:24.75 ID:qrZ9frz6o
2: ◆naranciafLZ1 2015/05/25(月) 02:32:33.21 ID:qrZ9frz6o
まゆ「どうしてプロデューサーさんは私に振り向いてくれないのかしら…」
まゆ「こうなったら物理的に束縛するしか」
まゆ「こうなったら物理的に束縛するしか」
3: ◆naranciafLZ1 2015/05/25(月) 02:32:59.80 ID:qrZ9frz6o
ヒャウィゴー カモンッ ヒャウィゴー カモンッ
4: ◆naranciafLZ1 2015/05/25(月) 02:33:47.15 ID:qrZ9frz6o
まゆ「んん? 何かしらぁ…」
楓「ヒャウィゴー カモンッ」ユラユラ
まゆ「」
楓「ヒャウィゴー カモンッ」ユラユラ
まゆ「」
5: ◆naranciafLZ1 2015/05/25(月) 02:35:40.76 ID:qrZ9frz6o
楓「束縛が~激し~ 広告は、AC」
楓「ナナナナ~ナナナナ~ ナナナナ納豆」
楓「いきなり出てきてご~め~ん、誠にすいまメ~ン!」キメポーズ
楓「ナナナナ~ナナナナ~ ナナナナ納豆」
楓「いきなり出てきてご~め~ん、誠にすいまメ~ン!」キメポーズ
6: ◆naranciafLZ1 2015/05/25(月) 02:36:23.50 ID:qrZ9frz6o
まゆ「な、何なのこの人ぉ~!?」
楓「高垣です」ニッコリ
まゆ「それは知ってますけどぉ…」
楓「高垣です」ニッコリ
まゆ「それは知ってますけどぉ…」
7: ◆naranciafLZ1 2015/05/25(月) 02:39:58.85 ID:qrZ9frz6o
楓「まあそれはそれとして」
まゆ「?」
楓「ラップで~、意中の彼を仕留めようよ~!」
まゆ「射止める! 仕留めちゃダメですよぉ」
まゆ「?」
楓「ラップで~、意中の彼を仕留めようよ~!」
まゆ「射止める! 仕留めちゃダメですよぉ」
8: ◆naranciafLZ1 2015/05/25(月) 02:40:31.08 ID:qrZ9frz6o
楓「OK…射止める~仕留める~ 岸田メル、シメる」
まゆ「確かに変態さんですけど…」
まゆ「確かに変態さんですけど…」
9: ◆naranciafLZ1 2015/05/25(月) 02:40:57.24 ID:qrZ9frz6o
楓「岸田メル~シメる~ 片桐乱切り~」
まゆ「早苗さん?」
まゆ「早苗さん?」
10: ◆naranciafLZ1 2015/05/25(月) 02:41:26.71 ID:qrZ9frz6o
楓「片桐~乱切り~ うわキツイ、瑞樹、イェイ!」キメポーズ
まゆ「各方面から怒られそうなネタをぶっこまないで下さいよぉ~」
楓「すいまメ~ン」ユラユラ
まゆ「各方面から怒られそうなネタをぶっこまないで下さいよぉ~」
楓「すいまメ~ン」ユラユラ
11: ◆naranciafLZ1 2015/05/25(月) 02:43:10.56 ID:qrZ9frz6o
まゆ「というか何なんです? 全然アドバイスになってないと思うのですけど…」
楓「まゆちゃんは~プロデューサーのどんなとこが好きなの~? Say!」
まゆ「え、それは、気配りができて優しくて…」
楓「OK、気配り、マチ針~」
まゆ「えちょ」
楓「まゆちゃんは~プロデューサーのどんなとこが好きなの~? Say!」
まゆ「え、それは、気配りができて優しくて…」
楓「OK、気配り、マチ針~」
まゆ「えちょ」
12: ◆naranciafLZ1 2015/05/25(月) 02:43:45.77 ID:qrZ9frz6o
楓「気配り~マチ針~ 脱ぎたがり、愛梨」
まゆ「攻めますねぇ…」
まゆ「攻めますねぇ…」
13: ◆naranciafLZ1 2015/05/25(月) 02:44:23.13 ID:qrZ9frz6o
楓「脱ぎたがり~愛梨~ ラビオリ鯖折り~」
まゆ「ラビオリは折れてますねぇ」
まゆ「ラビオリは折れてますねぇ」
14: ◆naranciafLZ1 2015/05/25(月) 02:45:03.04 ID:qrZ9frz6o
楓「ラビオリ~鯖折り~ 佐久間まゆ、ラー油、イェイ!」キメポーズ
15: ◆naranciafLZ1 2015/05/25(月) 02:45:32.10 ID:qrZ9frz6o
まゆ「イェイ! じゃないですよぉ…結局何がいいたいんですかぁ…?」
楓「まゆちゃん、あなたの好きな気配りができるプロデューサーは、あなた以外の人に気配りができない人なのかしら?」
まゆ「そ、それは…でも根本的な解決にはなりませんよねぇ…?」
楓「Yes, No!」
まゆ「帰ってください!」
楓「まゆちゃん、あなたの好きな気配りができるプロデューサーは、あなた以外の人に気配りができない人なのかしら?」
まゆ「そ、それは…でも根本的な解決にはなりませんよねぇ…?」
楓「Yes, No!」
まゆ「帰ってください!」


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