1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/04/26(水) 23:42:25.222 ID:tUaOKlXFa.net
ふなっしー「ふなっしーは~、梨の妖精なっしーな!そういうお嬢さんは?」

サターニャ「わ、わたし?ふふん…そんなに聞きたいなら教えてあげる。心して聞きなさい!!わたしこそ偉大なる大悪魔、サタニキア=マクドウェルその人よ!!」ドヤァ

ふなっしー「ふなー… 悪魔なっしーか。それならここで犯しても人間界の罪には問われないなっしーな!!」ブンブン

サターニャ「え…? な、なに…?へんな動きで近づいてこないでよ… ひゃ?!な、なにすんの!!」

ふなっしー「へへ、綺麗な黒い羽なっしーね。その羽を今からふなっしーの梨汁で白く染め上げられると思うとゾクゾクするなっしーな!!」ニュッ

サターニャ「きゃあ?! 着ぐるみの中から黒光りした棒状の何かが!!」

ふなっしー「さあ四つん這いになるなっしーね!!」グイグイ

4: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/04/26(水) 23:47:19.290 ID:tUaOKlXFa.net
サターニャ「や、やめて!!強引に引っ張らないでよ!!」

ふなっしー「うるさいなっしーな。ちょっと静かにするなっしー」ドスッ

サターニャ「ごっ…★?!な、なにすん…の、よ…///」クラッ

ふなっしー「よしよし。黙ってれば可愛いんだから大人しく犯されとけばいいふな!!それじゃあ挿れるふなよ?」スッ

サターニャ「嫌…初めてがこんな訳のわからないやつとだなんて… ラフィ、ごめん… 誰か助けてっ…///」

ふなっしー「いただきますふなー!!!」

???「やめるねば~!!!」ドンッ

ふなっしー「?!!」

14: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/04/26(水) 23:56:05.718 ID:tUaOKlXFa.net
ねば~る君「酷いことするのはやめるねば~!妖精にあるまじき行為ねばよ~」

サターニャ「(うぅ、また着ぐるみ… ふなっしーとかいうやつを止めてくれてるみたいだけど、味方なのかしら…?)」

ねば~る君「抜け駆けは許さないねば~!!こんな上玉ひとりじめなんて虫が良すぎるねばよ~!!!」

ふなっしー「ふなふなふな!!ふなっしー人気の後追い野郎がぬかすふなねー。心配しなくてもふなっしーが満足したら、あとはねば~る君の好きにしていいふなよ」

サターニャ「な、なに勝手に… やっぱりあんたたち最低よ!!!」

ねば~る君「………ねば~!!いつまでも僕が貴様の人気に追従するだけの着ぐるみだと思わないことねば~!!!」

ふなっしー「やるふなか?……いいふなよ。かかってこいなっしーーィィ!!!」

ねば~る君「ねば~ァァ!!」シュンッ

ふなっしー「ッッ?!早…」

15: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/04/26(水) 23:57:49.308 ID:tUaOKlXFa.net
ふなっしー「ふなぐはっ?!!早い…」

ねば~る君「ネバ~… 大層なことを抜かすわりには呆気なかったネバね~」グリグリッ

ふなっしー「…………確かにスピードは大したものなっしーな… だけどそのスピードを生かさずに体当りなど仕掛けたのは愚策なっしーィィ!!!真っ二つにしてやるふなァァ!!!」グググッ

ねば~る君「?! これを食らってまだそんな力… あ、あ゛あ… ネバァァア?!!!体が裂けっ?!!!ネバネバァァーー!!!!!!」ブチャアアア

16: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/04/26(水) 23:58:38.694 ID:tUaOKlXFa.net
ふなっしー「ふなふなふな!!!体を真っ二つにしてはいくら妖精でも死ぬしかないなっしー さて、続きを…」

ねば~る君「ネバァァ~…?どこに行くネバかァァ…?」ガシッ

ふなっしー「!! どうして動け…」

ねば~る君2「ネバ~!!!普段からどうして4m弱も体を伸ばせるのか気にならなかったネバか~???」

ふなっしー「しまっ… 最初から2人… ふなぁぁぁぁー!!!!!」

ねば~る君「死ねネバ~!!!」ブシャァッ

ふなっしーの首「ふに゛ぁ!?」コロンコロン

サターニャ「……ぁ…ぅ、ひ、ひぃぃ?!!く、首!!!」ビクゥ

18: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/04/27(木) 00:09:55.061 ID:YMbepgSma.net
ねば~る君「ね、ねばねばねば!!!やったねば~!これでふなっしーからこの僕に時代は移るねばよ~!さっそく前祝いとしてそこの悪魔の少女を  てやらねば~!!」ニュッ

サターニャ「ひ、ひぃぃ?!!もうやめて!わたしが悪かったわよぉ… もうやめて…誰か助けて…」ジワァ

ねば~る君「ねばねば。可哀想だけど誰もこないねばよ~ お前は今からねば~る君の 奴隷ねば~」

サターニャ「そん…な… 嫌、嫌ぁ…」ジョバァァ

???「グルルッッ………」

ねば~る君「ねば? なにか今音がしたような…」

くまモン「グルァ◆◎*0$ガァ▲ァ!!!」ブチィ

ねば~る君の上半身「にばァァッッ?!!」ブシャアア

サターニャ「ああああああああ?!!」

くまモン「グラ▽ァ▲あァ$0*アア!!!!」ガゥァッ

サターニャ「お゛ごっ、?あ… あ…」

サターニャの頭「あ、あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!!!!!!!!!」ボトンッ

くまモン「ウギ■0>アア@★□▼あいアア$▲」グチャクチャ

サターニャ???」「あっ…お゛?おっ……♡ がっ………」

サターニャだったもの「ぁっ…………♡ ……♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

おわり

引用元: サターニャ「あ、あなた何よ?!」ふなっしー「ヒャッハーーッッ!!」