1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/06/04(水) 17:20:11.16 ID:olYyWFGa0.net
穂乃果「穂乃果が、女の子なのに     なんかがついてる体なばかりに・・・・・・」
希「今更謝ったってどうしようもないやん。問題は、そこからやろ」
真姫「どう責任取ってくれるのよ?」
穂乃果「それは・・・・・」
花陽「海未ちゃんやことりちゃんはこの事を知っていたの?」

海未「いえ・・・・。ですが、穂乃果みたいに可愛い子には何か秘密があるんじゃないかと常々思ってはいました・・・・。まさか     がついていたなんて・・・・」
ことり「でも、逆に考えればことりと穂乃果ちゃんは結婚できるって事だよね?」

穂乃果「えっ?」

ことり「ことりと結婚してくれたらことりは今回の事許すよ」
にこ「ちょっ、何勝手に決めちゃってんのよ!」

絵里「みんな落ち着いて」

真姫・ことり・にこ・花陽・海未・穂乃果・希・凛「・・・・・・・・・」

絵里「とりあえず、穂乃果の     を見せてもらわないことには何も始まらないわ。もちろん生でね」

凛「さすが絵里ちゃん、賢いにゃー!ッハラショーだにゃー!」

絵里「フッ、伊達に生徒会長を勤めていたわけではないわ」

真姫「学年一の成績の私でも、まだ絵里に勝てる気がしないわ。さすがね、絵里」

花陽「絵里ちゃんがナンバーワンです♪」

10: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/06/04(水) 17:27:52.45 ID:olYyWFGa0.net
穂乃果「で、でも・・・・・」

にこ「ラブライブ!ラブライブ!」

穂乃果「うぅ・・・・・・」

真姫「ラッブラーイブ!ラッブラーイブ!」

凛・花陽・真姫・希・海未・ことり・絵里・にこ「ラッブラーイブ!ラッブラーイブ!」

穂乃果「わ、わかったよ。見せればいいんでしょ・・・・」

希「わしわししてもええんか?」

花陽「さ、撮影しても?」

穂乃果「見せるだけだよ!もう!」

絵里「さぁ、見せてもらいましょうか。穂乃果、貴女の     とやらを」

15: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/06/04(水) 17:38:05.45 ID:olYyWFGa0.net
穂乃果「うぅ・・・・恥ずかしいよぉ・・・・///」

海未「これが穂乃果の     ・・・・」ゴクリ

真姫「ちょっと、顔近付け過ぎよ!みんなが見えないで・・・・何これ、すごい・・・///」

花陽「うわうわうっわ~」

凛「初めて見たけど、おっきいにゃー」

ことり「あ、今ピクッて動いた!」

希「もうわしわししてもええんか?ええやろ?」

穂乃果「ダメだってば、触ったら大きくなっちゃうよ!」

にこ「えっ?大きくなるの?」

絵里「穂乃果、みんなに謝罪する意思があるのなら触らせなさい」

穂乃果「・・・・・・・・わかったよ」

花陽「やったーーーーーーーーーー!やたやたやったーーーーーーーー!」

絵里「花陽、待ちなさい。触る順番はあみだで決めるわ」

花陽「そんなぁ・・・・・」

希「ま、それがフェアってもんやろな」

26: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/06/04(水) 17:52:56.54 ID:olYyWFGa0.net
絵里「順番は凛、ことり、にこ、希、私、花陽、海未、真姫の順になったわ」

真姫「何で私が最後なのよ」

凛「普段の行いじゃないかな」

真姫「何よ!」

凛「それじゃ触るにゃー」

穂乃果「あ、凛ちゃん・・・・」

凛「何かにゃー?」

穂乃果「優しくしてね・・・・・?」

凛「あ・・・うん・・・・///」

にこ「何照れてんのよ。こっちまで恥ずかしくなっちゃうじゃない。早く済ませなさいよ」

絵里「一人一分。時間のカウントは触った瞬間から。忘れないでね」

凛「何だか緊張してきちゃった・・・」

花陽「頑張って、凛ちゃん!」

34: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/06/04(水) 18:02:16.40 ID:4HAGUIXt0.net
凛「では早速・・・」サワ

ほのか「うっ!」 ュウウウウウウウウウウウウウウウ

凛「んほおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおんぎもぢいいいいいいいいいいいいイ」

絵里「はらしょー・・・」

終わり

引用元: 穂乃果「ごめん、穂乃果のせいで出場停止になって…」凛「許さない…」