1: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/10/12(Sat) 20:22:05 ID:ndhinTiEa.net
シャミ子「盛るなー!そんなこと言ってないです!」
桃「そっか、シャミ子ほしがりまぞくだったんだね」
杏里「千代桃ももっと積極的になってもいいんじゃない?」
桃「そうだね、すぐには難しいけどもう少し頑張ってみるよ」
桃「シャミ子、今日は手繋いで帰ろっか」
シャミ子「へ?公衆の面前で堂々とイチャイチャするのはちょっと恥ずかしいのですが…」
桃「私たち付き合ってるんだしこれくらい普通じゃないかな」
桃「それに手を繋いで帰るくらいほぼ全裸の危機管理フォームと比べて大したことないでしょ」
シャミ子「全裸じゃないです!半裸です!」
桃「そっか、シャミ子ほしがりまぞくだったんだね」
杏里「千代桃ももっと積極的になってもいいんじゃない?」
桃「そうだね、すぐには難しいけどもう少し頑張ってみるよ」
桃「シャミ子、今日は手繋いで帰ろっか」
シャミ子「へ?公衆の面前で堂々とイチャイチャするのはちょっと恥ずかしいのですが…」
桃「私たち付き合ってるんだしこれくらい普通じゃないかな」
桃「それに手を繋いで帰るくらいほぼ全裸の危機管理フォームと比べて大したことないでしょ」
シャミ子「全裸じゃないです!半裸です!」
5: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/10/12(土) 20:31:33.436 ID:ndhinTiEa.net
放課後
シャミ子「うぅ…なんかいつもより視線を感じる帰り道です…///」
桃「 (シャミ子の手…柔らかくてあったかい…あとちょっと汗ばんでる)」フニフニ
シャミ子「桃…手の握り方なんかいやらしくないですか?」
桃「そうかな?このくらい普通じゃない?それともシャミ子はこのくらいのことで な気分になっちゃういやらしまぞくだったのかな」
シャミ子「なっ!?そんなんじゃないです!」
桃「 (かわいい)」
シャミ子「うぅ…なんかいつもより視線を感じる帰り道です…///」
桃「 (シャミ子の手…柔らかくてあったかい…あとちょっと汗ばんでる)」フニフニ
シャミ子「桃…手の握り方なんかいやらしくないですか?」
桃「そうかな?このくらい普通じゃない?それともシャミ子はこのくらいのことで な気分になっちゃういやらしまぞくだったのかな」
シャミ子「なっ!?そんなんじゃないです!」
桃「 (かわいい)」
8: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/10/12(土) 20:47:08.267 ID:ndhinTiEa.net
シャミ子「桃は恥ずかしくないんですか?」
桃「別に、積極的になれなかったのはそれが理由じゃないし」
シャミ子「へ?じゃあなんでよそよそしかったんですか?」
桃「付き合ってるからっていきなり距離感詰めると引かれたり嫌われたりしないか不安だった」
シャミ子「魔法少女千代田桃!」
桃「!」
シャミ子「その程度のことで私の桃への気持ちが悪い方向に変化すると思ったら大間違いだ!」
桃「シャミ子…」
シャミ子「だからその…もっと自分の気持ちに正直になるがいい!」
シャミ子「お前は私の…か…かの……彼女なんだからな!ふははははは…///」
桃「別に、積極的になれなかったのはそれが理由じゃないし」
シャミ子「へ?じゃあなんでよそよそしかったんですか?」
桃「付き合ってるからっていきなり距離感詰めると引かれたり嫌われたりしないか不安だった」
シャミ子「魔法少女千代田桃!」
桃「!」
シャミ子「その程度のことで私の桃への気持ちが悪い方向に変化すると思ったら大間違いだ!」
桃「シャミ子…」
シャミ子「だからその…もっと自分の気持ちに正直になるがいい!」
シャミ子「お前は私の…か…かの……彼女なんだからな!ふははははは…///」
14: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/10/12(土) 21:08:36.437 ID:ndhinTiEa.net
桃「そうだね、私臆病になりすぎてた」
桃「もっとシャミ子のこと信用して自分に正直になってみるよ」
シャミ子「もんもぉ❤」
桃「シャミ子、キスしたい」
シャミ子「え?今ここで?」
桃「うん」
シャミ子「せめてもう少し人気が無いところで…」
桃「じゃあ例の廃工場でいいかな、私が満足するまで返さない」
シャミ子「あれ?変なスイッチ入れちゃった?」
桃「まずは普通のをして、ついでにディープなやつもしよう、あと舌が絡み合うやつもしよう、さらに体に跡が残るやつもしよう」
シャミ子「あっ用事思い出したので帰ります」
桃「大丈夫、優しくするから」ガシッ
シャミ子「ひぃぃぃぃ!お家に返して!いくら人気がなくても野外でそんなこと出来ません!」
がんばれシャミ子!桃さんの秘められた性欲にも負けない立派な魔族になるんだ!
桃「もっとシャミ子のこと信用して自分に正直になってみるよ」
シャミ子「もんもぉ❤」
桃「シャミ子、キスしたい」
シャミ子「え?今ここで?」
桃「うん」
シャミ子「せめてもう少し人気が無いところで…」
桃「じゃあ例の廃工場でいいかな、私が満足するまで返さない」
シャミ子「あれ?変なスイッチ入れちゃった?」
桃「まずは普通のをして、ついでにディープなやつもしよう、あと舌が絡み合うやつもしよう、さらに体に跡が残るやつもしよう」
シャミ子「あっ用事思い出したので帰ります」
桃「大丈夫、優しくするから」ガシッ
シャミ子「ひぃぃぃぃ!お家に返して!いくら人気がなくても野外でそんなこと出来ません!」
がんばれシャミ子!桃さんの秘められた性欲にも負けない立派な魔族になるんだ!


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