14: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/06/06(金) 07:18:29.02 ID:SynGvN1p0.net
ネトゲ廃人
19: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/06/06(金) 07:21:48.25 ID:PIgsmnyWi.net
真美「……」カタカタ
亜美「……」カタカタ
P「二人ともいったいどうしちまったんだ?」
小鳥「わかりません、真美ちゃんも亜美ちゃんも昨日からずっとこれで……」
P「じゃあ引き剥がせば……!」
真美「」ガクッ
P「ひっ!?」
小鳥「気絶してしまうんです、このように……」
亜美「……」カタカタ
P「二人ともいったいどうしちまったんだ?」
小鳥「わかりません、真美ちゃんも亜美ちゃんも昨日からずっとこれで……」
P「じゃあ引き剥がせば……!」
真美「」ガクッ
P「ひっ!?」
小鳥「気絶してしまうんです、このように……」
24: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/06/06(金) 07:29:42.32 ID:PIgsmnyWi.net
P「二人ともどうしちゃったんだ?まるでこれじゃネトゲ廃人じゃないか……」
小鳥「私にもどうしたらいいやら」
P「……音無さん、ゲームの説明書ありますか?」
小鳥「はい、これです」
P「なになに?自由度9999%?剣と魔法のRPG?」
小鳥「よくあるMMOですね」
P「外から刺激したら気絶する、ゲームを辞める気配がない、こうなったら……>>26にゲームをさせて説得させよう」
小鳥「私にもどうしたらいいやら」
P「……音無さん、ゲームの説明書ありますか?」
小鳥「はい、これです」
P「なになに?自由度9999%?剣と魔法のRPG?」
小鳥「よくあるMMOですね」
P「外から刺激したら気絶する、ゲームを辞める気配がない、こうなったら……>>26にゲームをさせて説得させよう」
26: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/06/06(金) 07:31:30.69 ID:pwHZOwcu0.net
未帰還者か
32: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/06/06(金) 07:35:22.96 ID:PIgsmnyWi.net
千早「どうかしましたか?」
P「千早、来てくれたところ突然で悪いが……このオンラインゲームをプレイしてくれないか?」
千早「オンラインゲーム、ですか?」
P「嫌な顔をする理由はわかる、でもこれを見てくれ」
千早「……?」
真美「……」ブツブツ
亜美「……」ブツブツ
千早「これは……!」
P「まるで魂を吸い取られたかのように無我夢中にプレイしてるんだ、このままじゃ二人が危ない」
P「千早、そこで頼みがある、狩りの妨害でもなんでもいいから無理矢理にでも二人にゲームをやめさせるんだ」
P「歌の仕事もあげるから……」
千早「わかりました、それでは」
P「千早、来てくれたところ突然で悪いが……このオンラインゲームをプレイしてくれないか?」
千早「オンラインゲーム、ですか?」
P「嫌な顔をする理由はわかる、でもこれを見てくれ」
千早「……?」
真美「……」ブツブツ
亜美「……」ブツブツ
千早「これは……!」
P「まるで魂を吸い取られたかのように無我夢中にプレイしてるんだ、このままじゃ二人が危ない」
P「千早、そこで頼みがある、狩りの妨害でもなんでもいいから無理矢理にでも二人にゲームをやめさせるんだ」
P「歌の仕事もあげるから……」
千早「わかりました、それでは」
33: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/06/06(金) 07:38:44.37 ID:PIgsmnyWi.net
千早「ええと……これは……」カチカチ
P「そうだ、人差し指で行きたいところをクリ……押して移動をして……」
千早「名前?ええと、じゃあ……」カタカタ
P(ほ、本名……って通ったし!まあアイドルだしまさか本人とは思うまい)
千早「スキル……モンスター?……大体わかりました」カチカチ
P(心配だが簡単操作なのもあいまってなんとか……なったのか?)
千早「……」
千早(それにしても心が癒される光景ね、真美達が嵌るのもわからなくはないわ、でも……)
P「そうだ、人差し指で行きたいところをクリ……押して移動をして……」
千早「名前?ええと、じゃあ……」カタカタ
P(ほ、本名……って通ったし!まあアイドルだしまさか本人とは思うまい)
千早「スキル……モンスター?……大体わかりました」カチカチ
P(心配だが簡単操作なのもあいまってなんとか……なったのか?)
千早「……」
千早(それにしても心が癒される光景ね、真美達が嵌るのもわからなくはないわ、でも……)
34: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/06/06(金) 07:40:27.26 ID:PIgsmnyWi.net
千早「……」カチカチ
P「千早は大丈夫そうだな、真美達みたいにまだ虚ろな目をしてない」
千早「……あら、不思議なものが落ちてるわ……」
P「……ん?なんだそりゃ」
千早「……>>37」
P「千早は大丈夫そうだな、真美達みたいにまだ虚ろな目をしてない」
千早「……あら、不思議なものが落ちてるわ……」
P「……ん?なんだそりゃ」
千早「……>>37」
37: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/06/06(金) 07:43:25.14 ID:pwHZOwcu0.net
高槻さんのパンツ
43: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/06/06(金) 07:47:19.53 ID:PIgsmnyWi.net
千早「不思議なアイテムが……メモ?」
P「なになに?死んだ時HDDの中身が全削除されますのでご安心を?なんじゃあこりゃ、まるで死んだら現実でも死んじまうみたいに……」
千早(なら、安心してプレイできるわね……春香フォルダが暴かれなくて済むから……)
千早「……」カチカチ
P「千早?」
千早「……」カチカチ
P「千早!おい、千早!」
千早「……」
P「な、なんてこった……千早が……!」
P「なになに?死んだ時HDDの中身が全削除されますのでご安心を?なんじゃあこりゃ、まるで死んだら現実でも死んじまうみたいに……」
千早(なら、安心してプレイできるわね……春香フォルダが暴かれなくて済むから……)
千早「……」カチカチ
P「千早?」
千早「……」カチカチ
P「千早!おい、千早!」
千早「……」
P「な、なんてこった……千早が……!」
46: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/06/06(金) 07:51:12.55 ID:PIgsmnyWi.net
P「お、音無さん……」
小鳥「どういうことなの……千早ちゃんまで……」
P「あ、でも真美達と合流しましたよ……これで……」
千早:+<×*☆+3々・:^〒×3\
真美:○♪→☆26<・<3%%2㍿
P「な、なんじゃあこりゃあああ!?」
小鳥「意味不明な言葉を……間違いありません!三人はこのゲームに取り込まれてます!」
P「そんなバカな!漫画の世界じゃ無いんだぞ?!証拠はあるのか!?」
三人の様子が……>>47
小鳥「どういうことなの……千早ちゃんまで……」
P「あ、でも真美達と合流しましたよ……これで……」
千早:+<×*☆+3々・:^〒×3\
真美:○♪→☆26<・<3%%2㍿
P「な、なんじゃあこりゃあああ!?」
小鳥「意味不明な言葉を……間違いありません!三人はこのゲームに取り込まれてます!」
P「そんなバカな!漫画の世界じゃ無いんだぞ?!証拠はあるのか!?」
三人の様子が……>>47
52: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/06/06(金) 07:53:54.31 ID:PIgsmnyWi.net
じょろろろろ……
P「はっ!?」
真美「……」フキフキ
P「真美!?嬉しくない!」
小鳥「は、排泄まで……もうゲームを続けることしか彼女達は考えてません!」
P「ど、どうすればいい?俺たちは……!」
小鳥「>>52」
P「はっ!?」
真美「……」フキフキ
P「真美!?嬉しくない!」
小鳥「は、排泄まで……もうゲームを続けることしか彼女達は考えてません!」
P「ど、どうすればいい?俺たちは……!」
小鳥「>>52」
56: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/06/06(金) 08:01:36.59 ID:PIgsmnyWi.net
小鳥「社長を呼びましょう!」
P「そうですね、まずは報告を……」
小鳥「社長……!?」
社長は……>>59
15分ほど外出
P「そうですね、まずは報告を……」
小鳥「社長……!?」
社長は……>>59
15分ほど外出
59: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/06/06(金) 08:05:09.97 ID:oGOGAhPV0.net
同じくゲーム廃人だった
65: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/06/06(金) 08:39:15.16 ID:PIgsmnyWi.net
社長「畜生!また新参と当たりやがった……!」
P「社長!?」
小鳥「え、エフピーエス……!?」
P「なんですかそれは!」
小鳥「戦場で撃ち合う形式のガンシューティングです」
P「社長!?」
小鳥「え、エフピーエス……!?」
P「なんですかそれは!」
小鳥「戦場で撃ち合う形式のガンシューティングです」
68: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/06/06(金) 09:10:21.73 ID:PIgsmnyWi.net
社長「脳みそ床にぶちまけやがれ……!」カタカタカタカタ
P「すごいプレイだ……とても真似ができない」
小鳥「なんで、あのゲームだけじゃ無いの……?あら」
P「どうしました?」
小鳥「このゲーム……あのゲームと同じ会社だわ!」
P「なんですって!?」
小鳥「これは事件よ……>>71ちゃんに相談しなくちゃ!」
P「すごいプレイだ……とても真似ができない」
小鳥「なんで、あのゲームだけじゃ無いの……?あら」
P「どうしました?」
小鳥「このゲーム……あのゲームと同じ会社だわ!」
P「なんですって!?」
小鳥「これは事件よ……>>71ちゃんに相談しなくちゃ!」
71: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/06/06(金) 09:16:36.47 ID:92C04mDg0.net
速水玲香
79: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/06/06(金) 09:27:39.22 ID:PIgsmnyWi.net
雪歩「わ、私ですかぁ……?」
P「そうだ、このオンラインゲーム事件を解決するには雪歩しかいない」
雪歩「そ、そうはいっても……プレイしたら取り込まれちゃうんですよね……?無理ですよぉ」
小鳥「いいえ、決して取り込ませはしないわ」
雪歩「……?」
P「ああ、>>81しながらプレイすれば問題はないだろう」
P「そうだ、このオンラインゲーム事件を解決するには雪歩しかいない」
雪歩「そ、そうはいっても……プレイしたら取り込まれちゃうんですよね……?無理ですよぉ」
小鳥「いいえ、決して取り込ませはしないわ」
雪歩「……?」
P「ああ、>>81しながらプレイすれば問題はないだろう」
84: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/06/06(金) 09:35:36.29 ID:PIgsmnyWi.net
P「律子のいとこの知り合いだ」
絵里「……ぁ……はぃ……」
雪歩「この子は、876プロの……」
絵里「よろしく……ね……?」
小鳥「だ、大丈夫なんですか!?この子、元は……」
P「強制的に廃人になるゲームを元から廃人にやらせたらどうなるか気になってな……絵里、上手くやれよ!」
結果は……
>>86
1.自我をある程度保てた
2.ダメだったよ
絵里「……ぁ……はぃ……」
雪歩「この子は、876プロの……」
絵里「よろしく……ね……?」
小鳥「だ、大丈夫なんですか!?この子、元は……」
P「強制的に廃人になるゲームを元から廃人にやらせたらどうなるか気になってな……絵里、上手くやれよ!」
結果は……
>>86
1.自我をある程度保てた
2.ダメだったよ
90: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/06/06(金) 09:42:01.64 ID:PIgsmnyWi.net
P「……絵里さん、どうですか?」
絵里「はい、大丈夫です!」
P「んなっ!?」
小鳥「性格が……」
絵里「このゲーム、面白いですね!」
P「お、おい、どうしt」
小鳥「絵里ちゃん、これはどんなゲームなの?」
絵里「ファンタジーRPGの世界で伸び伸びと過ごすゲームです、すごく面白いですよ!」
絵里「私はソロプレイですけど、雪歩さんはギルドに入ったみたいですね」
P「マスターは……?」
絵里「真美さんです!」
雪歩「……」カタカタ
P「わ、忘れてたー!?」
小鳥「ついうっかりして目を離してたわ……!」
絵里「はい、大丈夫です!」
P「んなっ!?」
小鳥「性格が……」
絵里「このゲーム、面白いですね!」
P「お、おい、どうしt」
小鳥「絵里ちゃん、これはどんなゲームなの?」
絵里「ファンタジーRPGの世界で伸び伸びと過ごすゲームです、すごく面白いですよ!」
絵里「私はソロプレイですけど、雪歩さんはギルドに入ったみたいですね」
P「マスターは……?」
絵里「真美さんです!」
雪歩「……」カタカタ
P「わ、忘れてたー!?」
小鳥「ついうっかりして目を離してたわ……!」
91: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/06/06(金) 09:46:12.38 ID:PIgsmnyWi.net
P「絵里、彼女たちを戻すことは……」
絵里「多分無理ですね、彼女たち、元の世界の事を忘れてますから」
P「」
絵里「よほどこっちの世界を忘れたいと思わない人間じゃないと……」
P「そ、そうか……わかった、続けてくれ」
小鳥「プロデューサーさん!?そんなこと言ったら!」
絵里「……」カタカタ
P「し、しまったあああああ!」
小鳥「なんて恐ろしい……!」
P「とはいえ現世を忘れたいと思わなければ大丈夫なのか……そして忘れてしまうと真美のギルドに……よし、分かったぞ!」
小鳥「プロデューサーさん!?まさかあなたがやるつもりじゃ……」
P「普通にやったらダメですよ……そこで……」
P「>>94」
絵里「多分無理ですね、彼女たち、元の世界の事を忘れてますから」
P「」
絵里「よほどこっちの世界を忘れたいと思わない人間じゃないと……」
P「そ、そうか……わかった、続けてくれ」
小鳥「プロデューサーさん!?そんなこと言ったら!」
絵里「……」カタカタ
P「し、しまったあああああ!」
小鳥「なんて恐ろしい……!」
P「とはいえ現世を忘れたいと思わなければ大丈夫なのか……そして忘れてしまうと真美のギルドに……よし、分かったぞ!」
小鳥「プロデューサーさん!?まさかあなたがやるつもりじゃ……」
P「普通にやったらダメですよ……そこで……」
P「>>94」
97: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/06/06(金) 09:53:49.50 ID:PIgsmnyWi.net
P「小鳥さんの膝枕でプレイします!」
小鳥「ちょっ」
P「そうすれば現実逃避しないこと間違い無し!向こうの世界に行くってことは膝枕を捨てることですからね!さあ、やりましょう」
小鳥「は、はい!」
小鳥「ちょっ」
P「そうすれば現実逃避しないこと間違い無し!向こうの世界に行くってことは膝枕を捨てることですからね!さあ、やりましょう」
小鳥「は、はい!」
100: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/06/06(金) 09:56:52.82 ID:PIgsmnyWi.net
P「ふぅ……」
小鳥「う……私の膝枕のどこがいいんですか……?」
P「そりゃもう天国ですよ、それでは……」
真美「あ、兄ちゃん!」
千早「こんにちは、Pさん」
雪歩「Pさんが来たら安心しますぅ……」
P「みんな、元の世界に帰るんだ!こんな世界にいたらいつか身を滅ぼすぞ!」
真美「元の世界?兄ちゃん、あたまぶっけたのー?」
亜美「そーだよ兄ちゃん、亜美たちここの世界に最初からいたでしょ?」
P「765プロって言葉に聞き覚えが無いのか!?」
真美「真美たちのギルド名のこと?」
P「」
小鳥「う……私の膝枕のどこがいいんですか……?」
P「そりゃもう天国ですよ、それでは……」
真美「あ、兄ちゃん!」
千早「こんにちは、Pさん」
雪歩「Pさんが来たら安心しますぅ……」
P「みんな、元の世界に帰るんだ!こんな世界にいたらいつか身を滅ぼすぞ!」
真美「元の世界?兄ちゃん、あたまぶっけたのー?」
亜美「そーだよ兄ちゃん、亜美たちここの世界に最初からいたでしょ?」
P「765プロって言葉に聞き覚えが無いのか!?」
真美「真美たちのギルド名のこと?」
P「」
101: 実況プレイしてます 2014/06/06(金) 09:58:54.14 ID:PIgsmnyWi.net
小鳥「プロデューサーさん!」
P「はっ!?……お前達、正気に戻るんだ!」
真美「どうやら兄ちゃん、混乱状態みたいだねー」
亜美「しょうがないねぇ、なんとかしないと……」
P(ばかめ!小鳥さんのむちむちお膝に敵うものがあるものか!)
真美は>>104をした!
P「はっ!?……お前達、正気に戻るんだ!」
真美「どうやら兄ちゃん、混乱状態みたいだねー」
亜美「しょうがないねぇ、なんとかしないと……」
P(ばかめ!小鳥さんのむちむちお膝に敵うものがあるものか!)
真美は>>104をした!
106: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/06/06(金) 10:05:43.75 ID:PIgsmnyWi.net
真美「んんwww現実とかありえないwwwwww」
P「んなっ!?」
真美「混乱対策に木の実を持たせる必要がありますなwww」
P「真美、ど。どうしたんだ!?」
真美「ヤハヤ、例のアレをwww」
千早「ええ」
P「なんだ、その薬は……」
真美「木の実から作った不思議な薬www胸の小さい千早ちゃんでもこれを使えばwww」
千早「……ゴクリ」
千早の身体がみるみると成長していく……!
小鳥「うそ……現実世界の千早ちゃんまで!?」
どーなった?>>108
P「んなっ!?」
真美「混乱対策に木の実を持たせる必要がありますなwww」
P「真美、ど。どうしたんだ!?」
真美「ヤハヤ、例のアレをwww」
千早「ええ」
P「なんだ、その薬は……」
真美「木の実から作った不思議な薬www胸の小さい千早ちゃんでもこれを使えばwww」
千早「……ゴクリ」
千早の身体がみるみると成長していく……!
小鳥「うそ……現実世界の千早ちゃんまで!?」
どーなった?>>108
113: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/06/06(金) 10:11:19.63 ID:PIgsmnyWi.net
なんと、千早はロリ巨 になった!
ちはや「身長分の体重を胸に変換したのよ!」タユン
P(何か大切なものを色々失ってるぞ、千早)
ちはや「さあ、プロデューサー」
P「いや、俺……ロリはちょっと(嫌いとは言っていない)」
ちはや「んあー!?」
P(それにしてもなんなんだ?!千早の体型が変わるなんて……)
真美「うぐぐ……千早お姉ちゃんがダメなら強力な助っ人を呼ぶしかない!」
P「強力な……助っ人!?」
真美「出でよ!最強の傭兵……>>116」
ちはや「身長分の体重を胸に変換したのよ!」タユン
P(何か大切なものを色々失ってるぞ、千早)
ちはや「さあ、プロデューサー」
P「いや、俺……ロリはちょっと(嫌いとは言っていない)」
ちはや「んあー!?」
P(それにしてもなんなんだ?!千早の体型が変わるなんて……)
真美「うぐぐ……千早お姉ちゃんがダメなら強力な助っ人を呼ぶしかない!」
P「強力な……助っ人!?」
真美「出でよ!最強の傭兵……>>116」
121: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/06/06(金) 10:20:26.96 ID:PIgsmnyWi.net
真美「通報ボタン!」
P「な、なんだって!?」
ゴゴゴゴゴ
小鳥「な、何この音!?」
P「お、お前は……!」
黒井「くくく……私がGMの黒井だ!」
P「黒井社長!」
小鳥「やはりあなたの仕業……!」
P「な、なんだって!?」
ゴゴゴゴゴ
小鳥「な、何この音!?」
P「お、お前は……!」
黒井「くくく……私がGMの黒井だ!」
P「黒井社長!」
小鳥「やはりあなたの仕業……!」
122: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/06/06(金) 10:20:51.83 ID:PIgsmnyWi.net
黒井「勘違いをするなへっぽこども、いくら私でも体型を変化させるような催眠技術は持ち合わせていない」
黒井「もっとも、お前たちが引っかかったことは嬉しいがな、ははは!」
真美「ははぁー!神様ー!」
小鳥(オンラインゲーマーにとってGMは……まさしく神!)
黒井「そしてこの私はお前達をBANすることも自由というわけだ……現実からな!」
P「ふん、音無さんの太ももに勝てるものならやってみろ!」
小鳥「死にたい」
黒井「ここにいる4人を……>>124」
黒井「もっとも、お前たちが引っかかったことは嬉しいがな、ははは!」
真美「ははぁー!神様ー!」
小鳥(オンラインゲーマーにとってGMは……まさしく神!)
黒井「そしてこの私はお前達をBANすることも自由というわけだ……現実からな!」
P「ふん、音無さんの太ももに勝てるものならやってみろ!」
小鳥「死にたい」
黒井「ここにいる4人を……>>124」
133: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/06/06(金) 10:49:08.67 ID:MPikqqZxi.net
黒井「男に変える!」
むきむきまっちょーん!
P「ひぃっ!?ろがうと!ろがうと!」
ぷつん
黒井「くっ逃げたか……」
P「はぁっ……はぁっ……」
小鳥「ぷ、プロデューサーさん、大丈夫ですか!?」
P「み、みんなは……!」
小鳥「目覚め……>>135」
むきむきまっちょーん!
P「ひぃっ!?ろがうと!ろがうと!」
ぷつん
黒井「くっ逃げたか……」
P「はぁっ……はぁっ……」
小鳥「ぷ、プロデューサーさん、大丈夫ですか!?」
P「み、みんなは……!」
小鳥「目覚め……>>135」
138: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/06/06(金) 10:57:34.61 ID:MPikqqZxi.net
小鳥「真美ちゃんだけ正気に戻ったわ!」
真美「うう……」
P「真美!」
真美「に、兄ちゃん……真美は……」
P「真美は悪い夢を見てたんだ、恐れなくていい」
真美「……うん」
「ここがギルドダンジョンかー」
P「なっ!?」
男亜美「見つけたよ……兄ちゃん」
男雪歩「脱退は許さないよ……真美」
男ちはや「男になるとビックマグナムになるのね……」ギンギン
真美「ひ、ひぃぃぃぃ!」
小鳥「こっちを異世界と認識して……動き出した!?」
P「現実から無理やりログアウトさせるってのは……こういうことか!?」
真美「うう……」
P「真美!」
真美「に、兄ちゃん……真美は……」
P「真美は悪い夢を見てたんだ、恐れなくていい」
真美「……うん」
「ここがギルドダンジョンかー」
P「なっ!?」
男亜美「見つけたよ……兄ちゃん」
男雪歩「脱退は許さないよ……真美」
男ちはや「男になるとビックマグナムになるのね……」ギンギン
真美「ひ、ひぃぃぃぃ!」
小鳥「こっちを異世界と認識して……動き出した!?」
P「現実から無理やりログアウトさせるってのは……こういうことか!?」
140: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/06/06(金) 10:58:59.23 ID:MPikqqZxi.net
真美「兄ちゃん、逃げなきゃ!」
P「ああ、急いで逃げよう!」
??「その必要はないわ」
P「!」
タタタターン!
ちはや「うぐっ」
雪歩「うう……」
亜美「麻酔銃……だと……」
伊織「間に合ったわね」
P「い……いおり!」
P「ああ、急いで逃げよう!」
??「その必要はないわ」
P「!」
タタタターン!
ちはや「うぐっ」
雪歩「うう……」
亜美「麻酔銃……だと……」
伊織「間に合ったわね」
P「い……いおり!」
145: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/06/06(金) 11:01:08.65 ID:MPikqqZxi.net
伊織「プロデューサー、例の会社の社長は逮捕されたわよ、ゲームのプレイヤー全員が性転換したから大騒ぎになって……私まで駆り出されるなんて」
P「伊織、助かった……!」
伊織「プロデューサー、安心なさい、この薬を飲ませれば……みんなは元に戻るわ」
P「ああ……助かったぞ……」サラサラ
雪歩「んっ……」
3人は……>>147
P「伊織、助かった……!」
伊織「プロデューサー、安心なさい、この薬を飲ませれば……みんなは元に戻るわ」
P「ああ……助かったぞ……」サラサラ
雪歩「んっ……」
3人は……>>147
152: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/06/06(金) 11:07:29.95 ID:MPikqqZxi.net
おっさん「ぅゔゔ……」
P「ぎゃあああああ!?」
小鳥「もっ、もっと悪化したぁぁぁぁあ!?」
P「い、嫌だ……こんな現実いやだぁぁぁぁぁ!」
伊織「……いま、なんて言ったの?」
P「……あ!?」
伊織「こんな現実、いやだ……?」
P「し、しまっ……!」
ぷつんっ
P「ぎゃあああああ!?」
小鳥「もっ、もっと悪化したぁぁぁぁあ!?」
P「い、嫌だ……こんな現実いやだぁぁぁぁぁ!」
伊織「……いま、なんて言ったの?」
P「……あ!?」
伊織「こんな現実、いやだ……?」
P「し、しまっ……!」
ぷつんっ
155: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/06/06(金) 11:11:02.79 ID:MPikqqZxi.net
ちゅんちゅん……
P「う……うう……」
小鳥「もう、どうしたんですか?プロデューサーさん」
P「あれ……膝枕……それにここは……」
小鳥「怖い夢でもみてたんですか?もう、プロデューサーさんったら」
P「……」
P「う……うう……」
小鳥「もう、どうしたんですか?プロデューサーさん」
P「あれ……膝枕……それにここは……」
小鳥「怖い夢でもみてたんですか?もう、プロデューサーさんったら」
P「……」
156: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/06/06(金) 11:11:21.29 ID:MPikqqZxi.net
真美「やったー!レアドロップしたよー!」
雪歩「やったね真美ちゃん!これで次のダンジョンのボスも倒せるね!」
ちはや「ええ、そうね……もう少し経験値を稼いだらいきましょうか」
伊織「それなら洞窟に行きましょ、あそこの方が効率がいいから」
P「……みんな」
真美「あ、兄ちゃん起きたの?」
亜美「そうだ、兄ちゃんも一緒に狩りに行こうよ!レベリングですぐに追いつけるから!」
P「あ……ああ!」
小鳥「ふふ、一件落着ね」
おしまい おしまい
男絵里「あの……」
雪歩「やったね真美ちゃん!これで次のダンジョンのボスも倒せるね!」
ちはや「ええ、そうね……もう少し経験値を稼いだらいきましょうか」
伊織「それなら洞窟に行きましょ、あそこの方が効率がいいから」
P「……みんな」
真美「あ、兄ちゃん起きたの?」
亜美「そうだ、兄ちゃんも一緒に狩りに行こうよ!レベリングですぐに追いつけるから!」
P「あ……ああ!」
小鳥「ふふ、一件落着ね」
おしまい おしまい
男絵里「あの……」


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