1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2017/11/23(木) 02:34:49.422 ID:GixUQbYa0.net
女友達「恥ずかしくないの?これで何度目よ。毎日のように弱音吐きながら駆け寄ってきて……のび太くんみたいよね、あんた。」
女友達「はぁ……まったく…。うん、よしよし…。」
やさしい
女友達「はぁ……まったく…。うん、よしよし…。」
やさしい
11: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2017/11/23(木) 02:54:09.202 ID:GixUQbYa0.net
女友達「……呆れた。泣きつくだけじゃ飽き足らず、ご飯までたかりに来るなんて…。」
女友達「知らないわよ。あんたが何を食おうが食うまいが、あたしは関係ないし。そのままなんにも食べずに餓死しちゃえば?はは。」
女友達「…………ちっ……」
女友達「……あがんなさいよ。言っとくけど、手間のかかったのは用意出来ないからね。」
かわいい
女友達「知らないわよ。あんたが何を食おうが食うまいが、あたしは関係ないし。そのままなんにも食べずに餓死しちゃえば?はは。」
女友達「…………ちっ……」
女友達「……あがんなさいよ。言っとくけど、手間のかかったのは用意出来ないからね。」
かわいい
16: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2017/11/23(木) 03:02:51.882 ID:GixUQbYa0.net
女友達「はぁ?ノートを見せてほしい?」
女友達「……あのねぇ。どうして同じ授業を受けているあんたが、あたしのノートを写す理由があるのよ。」
女友達「だろうと思った。横目で見たとき、あんたいっつもカクンカクンしてたしね。」
女友達「でもね、それ俗になんて言うかしってる?自業自得って言うの。あんたの不始末はあんたでどうにかしなさいよ。」
女友達「あたしはあんたのお母さんじゃないんだからね。」
女友達「…………。」
女友達「…………3分、経ったら取り上げる…。それまでここで見てるから。……はいっ、スタートっ。」
女友達「……あのねぇ。どうして同じ授業を受けているあんたが、あたしのノートを写す理由があるのよ。」
女友達「だろうと思った。横目で見たとき、あんたいっつもカクンカクンしてたしね。」
女友達「でもね、それ俗になんて言うかしってる?自業自得って言うの。あんたの不始末はあんたでどうにかしなさいよ。」
女友達「あたしはあんたのお母さんじゃないんだからね。」
女友達「…………。」
女友達「…………3分、経ったら取り上げる…。それまでここで見てるから。……はいっ、スタートっ。」
19: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2017/11/23(木) 03:06:47.193 ID:GixUQbYa0.net
>>17
女友達「はぁ……今度はなに。いつまでも泣いてないで、言いたいことがあるならさっさと言いなさいよ。」
女友達「はぁ?なに言ってんの……嫌いになるかならないかなんて、もうとっくにあんたのことなんて嫌いなんだから今更どうともならないわよ。」
女友達「だから………さっさと、言えば……?」
何となく察しているようなそんな素振りの女友達さん
たまらない
女友達「はぁ……今度はなに。いつまでも泣いてないで、言いたいことがあるならさっさと言いなさいよ。」
女友達「はぁ?なに言ってんの……嫌いになるかならないかなんて、もうとっくにあんたのことなんて嫌いなんだから今更どうともならないわよ。」
女友達「だから………さっさと、言えば……?」
何となく察しているようなそんな素振りの女友達さん
たまらない
23: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2017/11/23(木) 03:17:51.948 ID:GixUQbYa0.net
>>22
女友達「……日頃のお礼に奢らせてとか似合わないこと言うから、なにかと思って来てみたら……」
女友達「なによ、この……馬鹿デカいジュース。しかも、この……馬鹿みたいな見た目…。こんなセンスのないもの、実際にあるなんて思ってもなかったわ…。」
女友達「……店に入るときも嫌な予感がしたのよね…。店員も客もみんなニヤニヤしてて、本当に癪に障る。」
女友達「……特に、あんたのニヤケ面には今世紀最大の不快感をもよおしているわ。一辺死なないかしら、こいつ。」
女友達「……で。……これ、どうするの?頼んじゃったけど。これ、飲みきるの?あたしとあんたで?」
女友達「はっ、冗談やめてよ。なんであたしがそんなこと。あんたが頼んだんだから、責任持ってあんたが処理しなさいよね。あたしは手伝わないから。」
女友達「……まあでも、あんたの苦しそうな顔を見るのは少し面白そうだから、飲んでるときのあんたの顔は見といてあげる。ふふ。」
女友達「ち、ちょっと……分かったわよっ。少し手伝えばいいんでしょ……ったく…。」
すばらしい
女友達「……日頃のお礼に奢らせてとか似合わないこと言うから、なにかと思って来てみたら……」
女友達「なによ、この……馬鹿デカいジュース。しかも、この……馬鹿みたいな見た目…。こんなセンスのないもの、実際にあるなんて思ってもなかったわ…。」
女友達「……店に入るときも嫌な予感がしたのよね…。店員も客もみんなニヤニヤしてて、本当に癪に障る。」
女友達「……特に、あんたのニヤケ面には今世紀最大の不快感をもよおしているわ。一辺死なないかしら、こいつ。」
女友達「……で。……これ、どうするの?頼んじゃったけど。これ、飲みきるの?あたしとあんたで?」
女友達「はっ、冗談やめてよ。なんであたしがそんなこと。あんたが頼んだんだから、責任持ってあんたが処理しなさいよね。あたしは手伝わないから。」
女友達「……まあでも、あんたの苦しそうな顔を見るのは少し面白そうだから、飲んでるときのあんたの顔は見といてあげる。ふふ。」
女友達「ち、ちょっと……分かったわよっ。少し手伝えばいいんでしょ……ったく…。」
すばらしい
36: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2017/11/23(木) 03:52:48.135 ID:GixUQbYa0.net
女友達「……ん………んー……?」
女友達「ふゎぁ~っっ……って、のぉわっ!?な、なんであんたまだいるのよっ!!」
女友達「……あれ……もしかして、寝てる?」
女友達「ちっ……人の部屋で勝手に寝るとか、どういう神経してんのよ…。……なんて、今更か…。」
女友達「ふふ。間抜けな寝顔しちゃって……どんだけお花畑なのよ、あんたの頭は?んー?」
女友達「どうせしょうもない夢見てるんでしょうね。夢の中でもあたしに泣きついてたりして……ふふふっ、よしよし…。」
女友達「仕方ないから、もう少しだけいい夢見られる手伝い、してあげる…。頭でも撫でてやれば、きっと夢の中のあんたも喜ぶでしょ……ねぇ?」
女友達「よだれまで垂らしちゃって……あとで掃除するの誰だと思ってるわけ?ほんっと自己中で、どうしようもないやつ……ふふ…。」
女友達「……あ、そうだ。ついでに写真でも撮っとこうかしら。あたしがわざわざ撫でてやったんだから、それくらいはいいでしょ…?」
女友達「自分のだらしない寝顔見たら、どんな反応するのかしら…。派手に取り乱してくれたりしたら面白いわね…。」
女友達「あんたが起きたら、そうしてあげる。今からどんな無様なところを見せてくれるのか、楽しみよ……ばーか…♪」
女友達「……あ、毛布かけてやんないと。あたしの部屋で風邪でもひかれたりしたら、看病するのも面倒だしね…。」
女友達「ま……どこで風邪ひこうが、結局看病するのはあたしなんだろうけど…。……はぁ……。」
女友達「ほんっと、手のかかるやつ…。……仕方ないから、あんたの気が済むまで……面倒、見ててあげる…。」
女友達「おやすみ……ふふ、よしよし…♪」
おやすみ
女友達「ふゎぁ~っっ……って、のぉわっ!?な、なんであんたまだいるのよっ!!」
女友達「……あれ……もしかして、寝てる?」
女友達「ちっ……人の部屋で勝手に寝るとか、どういう神経してんのよ…。……なんて、今更か…。」
女友達「ふふ。間抜けな寝顔しちゃって……どんだけお花畑なのよ、あんたの頭は?んー?」
女友達「どうせしょうもない夢見てるんでしょうね。夢の中でもあたしに泣きついてたりして……ふふふっ、よしよし…。」
女友達「仕方ないから、もう少しだけいい夢見られる手伝い、してあげる…。頭でも撫でてやれば、きっと夢の中のあんたも喜ぶでしょ……ねぇ?」
女友達「よだれまで垂らしちゃって……あとで掃除するの誰だと思ってるわけ?ほんっと自己中で、どうしようもないやつ……ふふ…。」
女友達「……あ、そうだ。ついでに写真でも撮っとこうかしら。あたしがわざわざ撫でてやったんだから、それくらいはいいでしょ…?」
女友達「自分のだらしない寝顔見たら、どんな反応するのかしら…。派手に取り乱してくれたりしたら面白いわね…。」
女友達「あんたが起きたら、そうしてあげる。今からどんな無様なところを見せてくれるのか、楽しみよ……ばーか…♪」
女友達「……あ、毛布かけてやんないと。あたしの部屋で風邪でもひかれたりしたら、看病するのも面倒だしね…。」
女友達「ま……どこで風邪ひこうが、結局看病するのはあたしなんだろうけど…。……はぁ……。」
女友達「ほんっと、手のかかるやつ…。……仕方ないから、あんたの気が済むまで……面倒、見ててあげる…。」
女友達「おやすみ……ふふ、よしよし…♪」
おやすみ


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