1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/11/28(土) 00:56:10.235 ID:7HuIwxkP0.net
響「自分、完璧だからなー」
響「なんでも余裕でこなせるぞ!」
P「>>3」
響「なんでも余裕でこなせるぞ!」
P「>>3」
3: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/11/28(土) 00:57:11.529 ID:sYT5Nkyk0.net
単独で大気圏突入
5: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/11/28(土) 00:59:01.967 ID:7HuIwxkP0.net
P「まずは単独で大気圏突入だ」
真美「うあうあ→!真美、宇宙って初めて来たよ!兄c!」
亜美「地球って本当に蒼いんだね!」
P「準備はいいか?響」
響「バッチリだぞ!」
真美「うあうあ→!真美、宇宙って初めて来たよ!兄c!」
亜美「地球って本当に蒼いんだね!」
P「準備はいいか?響」
響「バッチリだぞ!」
6: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/11/28(土) 01:00:42.560 ID:7HuIwxkP0.net
真美「ひびきん!頑張って!」
亜美「亜美達ここで見守ってるかんね!」
小鳥「システムオールブルー」
小鳥「いつでも響ちゃんを出せます」
P「それじゃ、行くぞ」
P「射出!」
真美「いっけー!ひびきん!」
亜美「亜美達ここで見守ってるかんね!」
小鳥「システムオールブルー」
小鳥「いつでも響ちゃんを出せます」
P「それじゃ、行くぞ」
P「射出!」
真美「いっけー!ひびきん!」
8: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/11/28(土) 01:02:43.548 ID:7HuIwxkP0.net
ドシュウッ
響「す、凄い勢いさー」ゴゴゴゴ
響「でもこのくらいなら・・・」ゴゴゴゴ
響「ん・・・?なんか熱く・・・」
響「うぎゃー!衣装が燃えてるぞ!!」
響「ど・・・どうしよう!」
ピピピピ
響「プロデューサーからの通信だ!」
響「す、凄い勢いさー」ゴゴゴゴ
響「でもこのくらいなら・・・」ゴゴゴゴ
響「ん・・・?なんか熱く・・・」
響「うぎゃー!衣装が燃えてるぞ!!」
響「ど・・・どうしよう!」
ピピピピ
響「プロデューサーからの通信だ!」
9: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/11/28(土) 01:06:28.989 ID:7HuIwxkP0.net
P「響!落ち着くんだ!」
響「プロデューサー!」
P「響と地球の衝突現場は、一般人の立ち入りはもちろん、報道関係者の立ち入りも禁止している」
P「そして、換えの衣装を持たせたやよいを待機させてある」
P「安心しろ!」
響「じゃあ安心だな!わかったぞ!」
響「我が魂は・・・765と共にありだぞ―――――――――!!!」
ドォォォン
響「プロデューサー!」
P「響と地球の衝突現場は、一般人の立ち入りはもちろん、報道関係者の立ち入りも禁止している」
P「そして、換えの衣装を持たせたやよいを待機させてある」
P「安心しろ!」
響「じゃあ安心だな!わかったぞ!」
響「我が魂は・・・765と共にありだぞ―――――――――!!!」
ドォォォン
11: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/11/28(土) 01:08:18.103 ID:7HuIwxkP0.net
P「検証の結果」
P「せっかくの衣装が燃えてしまい、律子に怒られるハメになることがわかった」
P「次は>>13だ」
響「余裕だぞ」
P「せっかくの衣装が燃えてしまい、律子に怒られるハメになることがわかった」
P「次は>>13だ」
響「余裕だぞ」
14: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/11/28(土) 01:14:20.509 ID:7HuIwxkP0.net
P「MSを相手にした白兵戦だ」
P「響、どの程度のMSまでなら、大丈夫そうだ?」
響「自分、完璧だからな!ガンダムでもなんでも、なんくるないさー!」
P「そうか・・・しかし765プロの予算にも限りがあるからな」
P「少し社長と相談してくるよ」
P「響、どの程度のMSまでなら、大丈夫そうだ?」
響「自分、完璧だからな!ガンダムでもなんでも、なんくるないさー!」
P「そうか・・・しかし765プロの予算にも限りがあるからな」
P「少し社長と相談してくるよ」
15: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/11/28(土) 01:16:19.342 ID:7HuIwxkP0.net
真美「ドキドキするね」
響「そうか?自分、何が来ても余裕で勝つからなー」
亜美「亜美、ジオングとか見てみたいっしょ→」
響「あんな不完全なMS、自分の敵じゃないぞ!」
P「響!用意できるMSが決まったぞ!」
P「>>16だ」
響「そうか?自分、何が来ても余裕で勝つからなー」
亜美「亜美、ジオングとか見てみたいっしょ→」
響「あんな不完全なMS、自分の敵じゃないぞ!」
P「響!用意できるMSが決まったぞ!」
P「>>16だ」
16: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/11/28(土) 01:16:38.775 ID:sYT5Nkyk0.net
アインラッド(ゲドラフ搭乗)
19: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/11/28(土) 01:20:52.077 ID:7HuIwxkP0.net
P「アインラッドとゲドラフだ」
真美「・・・なんか弱っちそうだね」
亜美「完全にゲテモノ枠っしょ→」
P「すまない・・・俺がもっとこの企画への予算を取れていれば・・・」
響「プロデューサーが気にすることじゃないぞ!」
響「自分、どんなMSが相手でも、格好良く勝ってみせるぞ!」
P「響・・・!!」
真美「・・・なんか弱っちそうだね」
亜美「完全にゲテモノ枠っしょ→」
P「すまない・・・俺がもっとこの企画への予算を取れていれば・・・」
響「プロデューサーが気にすることじゃないぞ!」
響「自分、どんなMSが相手でも、格好良く勝ってみせるぞ!」
P「響・・・!!」
20: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/11/28(土) 01:23:51.443 ID:7HuIwxkP0.net
P「準備はいいか?響」
P「・・・それに、春香も」
響「自分はもうバッチリさー!」
春香「こちら、天海春香です!視界良好!操作もバッチリ!いつでも大丈夫でーす!」
響「・・・なぁ、プロデューサー」
響「なんで自分は水着なんだ?」
響「なんか縁起悪い気がするぞ!」
P「MSを用意するのに予算がかさんだからな・・・視聴率を稼ぐためだ」
響「なら仕方ないね!」
P「・・・それに、春香も」
響「自分はもうバッチリさー!」
春香「こちら、天海春香です!視界良好!操作もバッチリ!いつでも大丈夫でーす!」
響「・・・なぁ、プロデューサー」
響「なんで自分は水着なんだ?」
響「なんか縁起悪い気がするぞ!」
P「MSを用意するのに予算がかさんだからな・・・視聴率を稼ぐためだ」
響「なら仕方ないね!」
21: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/11/28(土) 01:26:03.445 ID:7HuIwxkP0.net
春香「・・・それじゃ、行くよ!響ちゃん!」
響「来い春香!自分が相手になるぞ!」
春香「ふふふ・・・崇め奉りなさい!」
響「春香の雰囲気が変わった・・・!これは流石の自分も本気でいかないと」
春香「あっ操作間違っちゃった」
春香「ひゃあぁ!」ドンガラガッシャーン
真美「うあうあ→!はるるん思いっきり横に倒れちゃったよ→!」
響「来い春香!自分が相手になるぞ!」
春香「ふふふ・・・崇め奉りなさい!」
響「春香の雰囲気が変わった・・・!これは流石の自分も本気でいかないと」
春香「あっ操作間違っちゃった」
春香「ひゃあぁ!」ドンガラガッシャーン
真美「うあうあ→!はるるん思いっきり横に倒れちゃったよ→!」
22: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/11/28(土) 01:28:43.500 ID:7HuIwxkP0.net
春香「いたたたた・・・あ、あれ?これどうやって起き上がったら・・・」
春香「ち、ちょっとタンマ響ちゃ」
響「問答無用だぞ!!!」
P「で・・・でた!響のTRIAL DNCEだああああ!!」
春香「き、きゃああああああ!!」
ドーーーーン
美希「ミンチよりひどいの」
春香「ち、ちょっとタンマ響ちゃ」
響「問答無用だぞ!!!」
P「で・・・でた!響のTRIAL DNCEだああああ!!」
春香「き、きゃああああああ!!」
ドーーーーン
美希「ミンチよりひどいの」
23: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/11/28(土) 01:29:57.276 ID:7HuIwxkP0.net
P「検証の結果」
P「春香はやっぱりインベルに乗るべきだと思った」
P「次は>>24だ!」
響「なんくるないさー!」
P「春香はやっぱりインベルに乗るべきだと思った」
P「次は>>24だ!」
響「なんくるないさー!」
24: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/11/28(土) 01:32:09.364 ID:8mfZ4rHi0.net
好きな人に告白
25: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/11/28(土) 01:34:23.142 ID:7HuIwxkP0.net
P「好きな人に告白だ!」
響「なんくるな・・・え?」
P「どうした?」
P「響は完璧だからなんでもできるよな?」
響「ち、ちょっと待ってよ!」
響「なんくるな・・・え?」
P「どうした?」
P「響は完璧だからなんでもできるよな?」
響「ち、ちょっと待ってよ!」
26: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/11/28(土) 01:35:35.259 ID:7HuIwxkP0.net
響「自分、好きな人なんていないぞ?」
P「・・・え?」
P「俺は?」
響「え?何言ってるんだプロデューサー・・・?」
P「・・・」
P「・・・え?」
P「俺は?」
響「え?何言ってるんだプロデューサー・・・?」
P「・・・」
28: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/11/28(土) 01:38:11.796 ID:7HuIwxkP0.net
P「その後、響は事務所の皆に告白・・・もとい、これからも仲良くして欲しいという事を伝えて回っていた」
P「・・・」ズーン
真美「兄c、なんか元気ないね」
P「いや・・・そんなことは」
真美「元気出しなよ兄c」
真美「ま、真美は・・・兄cのこと、好きだよ?」
P「・・・え?真美、今なんて」
真美「あ・・・いや、その」カアァ
真美「なんでもない!」ダダダッ
P「・・・?」
P「・・・」ズーン
真美「兄c、なんか元気ないね」
P「いや・・・そんなことは」
真美「元気出しなよ兄c」
真美「ま、真美は・・・兄cのこと、好きだよ?」
P「・・・え?真美、今なんて」
真美「あ・・・いや、その」カアァ
真美「なんでもない!」ダダダッ
P「・・・?」
29: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/11/28(土) 01:39:22.790 ID:7HuIwxkP0.net
響「やっぱり、自分が出来ないことなんてなかったんだなー」
P「次で最後にしよう」
P「>>30だ!」
P「次で最後にしよう」
P「>>30だ!」
30: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/11/28(土) 01:40:23.681 ID:ZLjqWk880.net
100m×4リレー
32: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/11/28(土) 01:43:28.970 ID:7HuIwxkP0.net
P「100メートル×4リレーだ」
響「なるくるないさー!」
響「・・・けど」
響「そんな簡単なのでいいのか?自分、一瞬で終わらせちゃうぞ!」
P「響のポテンシャルなら、これくらいは余裕なのは想定済みだ」
P「もちろん、普通に走るわけじゃない」
P「最初の100メートルは>>33を着て走ってもらう」
響「なるくるないさー!」
響「・・・けど」
響「そんな簡単なのでいいのか?自分、一瞬で終わらせちゃうぞ!」
P「響のポテンシャルなら、これくらいは余裕なのは想定済みだ」
P「もちろん、普通に走るわけじゃない」
P「最初の100メートルは>>33を着て走ってもらう」
33: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/11/28(土) 01:43:42.594 ID:yyvmzDT60.net
響鬼のスーツ
34: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/11/28(土) 01:46:42.966 ID:7HuIwxkP0.net
P「響鬼のスーツで走ってもらう」
~~~~~~~~
P「よし、それじゃあ響、この衣装を・・・」
響「・・・」キィィィィィン
P「!?」
響「はぁ!」バッ
P「響・・・お前・・・」
亜美「本当に変身しちゃった!」
響「自分、鍛えてるからなー」
~~~~~~~~
P「よし、それじゃあ響、この衣装を・・・」
響「・・・」キィィィィィン
P「!?」
響「はぁ!」バッ
P「響・・・お前・・・」
亜美「本当に変身しちゃった!」
響「自分、鍛えてるからなー」
35: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/11/28(土) 01:50:27.156 ID:7HuIwxkP0.net
響鬼「それじゃ、いくぞ!」
P「あぁ、用意・・・スタート!」
響鬼「てやっ!」ダダダッ
P「は、速い!」
真美「兄c、これが噂のなんくるステップってやつ?」
P「多分違うと思う」
響鬼「やっぱり余裕だぞ!」
P「3秒で走りきってしまった」
P「しかし・・・次の100メートルは>>36が仕掛けられているんだ」
P「流石の響といえども・・・」
P「あぁ、用意・・・スタート!」
響鬼「てやっ!」ダダダッ
P「は、速い!」
真美「兄c、これが噂のなんくるステップってやつ?」
P「多分違うと思う」
響鬼「やっぱり余裕だぞ!」
P「3秒で走りきってしまった」
P「しかし・・・次の100メートルは>>36が仕掛けられているんだ」
P「流石の響といえども・・・」
37: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/11/28(土) 01:56:45.206 ID:7HuIwxkP0.net
P「次の100メートルにはザンキが仕掛けられている」
P「・・・これは響といえども・・・!」
響「100メートル走ったから、変身は解除してもいいんだよね?」
P「ああ、いいぞ」
響「ふぅ・・・自分、変身するとさらに完璧になるけど・・・」
響「やっぱりアイドルだし、この格好が一番良いよね!」
響「よし!次の100メートルも余裕で走っちゃうさー!」
P「・・・これは響といえども・・・!」
響「100メートル走ったから、変身は解除してもいいんだよね?」
P「ああ、いいぞ」
響「ふぅ・・・自分、変身するとさらに完璧になるけど・・・」
響「やっぱりアイドルだし、この格好が一番良いよね!」
響「よし!次の100メートルも余裕で走っちゃうさー!」
38: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/11/28(土) 01:58:21.269 ID:7HuIwxkP0.net
響「なんだ、この100メートルは特に何も仕掛けられてないんだな」ダダダッ
響「もうすぐ次の100メートル地点に・・・ん?」ダダダッ
響「ひ、人が!人が倒れてるぞ!」キキィッ
響「し・・・しかも・・・うぎゃー!なんで裸なの!?」
響「もうすぐ次の100メートル地点に・・・ん?」ダダダッ
響「ひ、人が!人が倒れてるぞ!」キキィッ
響「し・・・しかも・・・うぎゃー!なんで裸なの!?」
39: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/11/28(土) 02:00:24.138 ID:7HuIwxkP0.net
響「ね、ねぇ!大丈夫!?ねえってば!」
ザンキ「・・・」
響「だ、駄目だ・・・反応がないぞ・・・」
響「心臓の鼓動があるか確かめないと・・・で、でも・・・」
響「今はうつ伏せでに倒れてるからお尻しか見えないけど・・・」
響「ひ、ひっくり返したら・・・うぅ」カアァ
ザンキ「・・・」
響「だ、駄目だ・・・反応がないぞ・・・」
響「心臓の鼓動があるか確かめないと・・・で、でも・・・」
響「今はうつ伏せでに倒れてるからお尻しか見えないけど・・・」
響「ひ、ひっくり返したら・・・うぅ」カアァ
40: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/11/28(土) 02:04:06.944 ID:7HuIwxkP0.net
響「で、でも・・・人命がかかってるんだ!恥ずかしがってなんかいられないぞ!」
響「よ、よいしょっと・・・」
響「ど、どうだ・・・?」
響「駄目だ、死んでる・・・」
響「うぅ・・・ごめん!」ダダダッ
P「この後スタッフが回収して返魂の術で蘇生しました」
P「次の100メートルは>>41が立ちふさがるぞ!」
響「よ、よいしょっと・・・」
響「ど、どうだ・・・?」
響「駄目だ、死んでる・・・」
響「うぅ・・・ごめん!」ダダダッ
P「この後スタッフが回収して返魂の術で蘇生しました」
P「次の100メートルは>>41が立ちふさがるぞ!」
41: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/11/28(土) 02:05:40.684 ID:e9EC7Tra0.net
次狼
43: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/11/28(土) 02:08:51.725 ID:7HuIwxkP0.net
P「次狼が立ちふさがるぞ」
P「765プロのファンらしく、快く協力してくれるようだ!」
響「あと200メートルだぞ!」
響「やっぱり自分は完璧だな!」
P「765プロのファンらしく、快く協力してくれるようだ!」
響「あと200メートルだぞ!」
響「やっぱり自分は完璧だな!」
45: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/11/28(土) 02:12:44.395 ID:7HuIwxkP0.net
響「ん・・・?あれは・・・」ダダダッ
響「ガル男!ガル男じゃないか!」キキィッ
響「こんな所で何してるんだ・・・?」
響「えっ?プロデューサーに頼まれて自分の邪魔を・・・?」
響「だめだぞガル男!自分、完璧でなんでもできるってことをプロデューサーに証明しなきゃなんないんだ!」
響「ほら!雪歩が美味しいお茶を入れてくれるから、あっちへ行くんだ!」
響「コーヒーがいいなんてわがままで雪歩を困らせちゃダメだからね!」
響「ガル男!ガル男じゃないか!」キキィッ
響「こんな所で何してるんだ・・・?」
響「えっ?プロデューサーに頼まれて自分の邪魔を・・・?」
響「だめだぞガル男!自分、完璧でなんでもできるってことをプロデューサーに証明しなきゃなんないんだ!」
響「ほら!雪歩が美味しいお茶を入れてくれるから、あっちへ行くんだ!」
響「コーヒーがいいなんてわがままで雪歩を困らせちゃダメだからね!」
46: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/11/28(土) 02:15:57.081 ID:7HuIwxkP0.net
P「なんなく突破されてしまった・・・」
真美「兄c、なんか適当になってない?」
亜美「兄cはオーズとフォーゼしかまともに見たことないもんね→」
P「最後の100メートルは>>47と対決してもらう」
P「頼む、響を食い止めてくれ・・・!」
真美「兄c、なんか適当になってない?」
亜美「兄cはオーズとフォーゼしかまともに見たことないもんね→」
P「最後の100メートルは>>47と対決してもらう」
P「頼む、響を食い止めてくれ・・・!」
47: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/11/28(土) 02:16:39.862 ID:rzGgzwGX0.net
真
49: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/11/28(土) 02:19:32.947 ID:7HuIwxkP0.net
響「もうすぐ!もうすぐさー!」ダダダッ
?「そこまでだよ!」
響「・・・!!」
響「その声・・・真だな!」
真「皆のアイドル!キューティまこりんなりよ!」
真「ここから先は行かせないよ!」
響「丁度いい機会だぞ!IAでの雪辱、ここで晴らさせてもらうさー!」
真「>>51で勝負たまよ!」
?「そこまでだよ!」
響「・・・!!」
響「その声・・・真だな!」
真「皆のアイドル!キューティまこりんなりよ!」
真「ここから先は行かせないよ!」
響「丁度いい機会だぞ!IAでの雪辱、ここで晴らさせてもらうさー!」
真「>>51で勝負たまよ!」
50: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/11/28(土) 02:20:11.774 ID:7HuIwxkP0.net
修正
真「>>51で勝負だよ!」
真「>>51で勝負だよ!」
52: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/11/28(土) 02:20:25.242 ID:rzGgzwGX0.net
ストリートファイター
55: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/11/28(土) 02:22:04.309 ID:7HuIwxkP0.net
P「ストリートファイトで勝負だな!」
亜美「兄cなんか見なかったことにしてない?」
真美「安価は絶対っしょ→?」
P「律子に怒られるようなことは勘弁だからな」
亜美「ちかたないね」
亜美「兄cなんか見なかったことにしてない?」
真美「安価は絶対っしょ→?」
P「律子に怒られるようなことは勘弁だからな」
亜美「ちかたないね」
57: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/11/28(土) 02:25:02.214 ID:7HuIwxkP0.net
真「ストリートファイトだよ!」
響「・・・!」
響「MSにも勝った自分に白兵戦で勝負を挑んで来るなんて、真も意外と迂闊だぞ!」
真「ふふ・・・それはどうかな!」
真「波動拳!」ボシュウッ
響「!?」
響「くっ・・・波動拳!」ボシュウッ
バンッ
真「相殺・・・だね」
響「・・・!」
響「MSにも勝った自分に白兵戦で勝負を挑んで来るなんて、真も意外と迂闊だぞ!」
真「ふふ・・・それはどうかな!」
真「波動拳!」ボシュウッ
響「!?」
響「くっ・・・波動拳!」ボシュウッ
バンッ
真「相殺・・・だね」
59: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/11/28(土) 02:27:01.960 ID:7HuIwxkP0.net
響「・・・どういうこと?真も波動拳を使えるなんて・・・」
響「まさか!」
真「そう、響がリュウなら、ボクはケンなのさ」
響「コンパチだぞ!」
響「まさか!」
真「そう、響がリュウなら、ボクはケンなのさ」
響「コンパチだぞ!」
63: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/11/28(土) 02:31:36.360 ID:7HuIwxkP0.net
響「自分は一年前、IAで真に負けてから、血の滲むような特訓をしてきたんだ」
響「自分を、あの頃の・・・961プロにいた頃の自分と同じだと思わない方がいいぞ!」
真「っ!」
P「響が!捕まえて!」
P「響が!画面端ィ!」
P「バーストアピール読んで!」
P「思い出入るゥ!」
P「響が!近づいて・・・!」
P「響が決めたああああああああああ!!!」
響 win!
響「自分を、あの頃の・・・961プロにいた頃の自分と同じだと思わない方がいいぞ!」
真「っ!」
P「響が!捕まえて!」
P「響が!画面端ィ!」
P「バーストアピール読んで!」
P「思い出入るゥ!」
P「響が!近づいて・・・!」
P「響が決めたああああああああああ!!!」
響 win!
64: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/11/28(土) 02:33:48.078 ID:7HuIwxkP0.net
真「くっ・・・完敗だよ」
響「じむしょへ かえるんだな おまえにも 雪歩がいるだろう」
響「・・・」
響「ゴールだぞ!」
P「おめでとう」
真美「おめでとう」
亜美「おめでとう」
真「おめでとう」
響「・・・ありがとう!」
響「じむしょへ かえるんだな おまえにも 雪歩がいるだろう」
響「・・・」
響「ゴールだぞ!」
P「おめでとう」
真美「おめでとう」
亜美「おめでとう」
真「おめでとう」
響「・・・ありがとう!」
69: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/11/28(土) 02:35:53.406 ID:7HuIwxkP0.net
P「検証の結果」
P「響は完璧だった」
P「我々765プロ響ちゃん研究会は完璧な響に惨敗した」
P「そして、最後に一つだけ確信を持って言えることは」
P「響は完璧でかわいい」
P「それだけだ」
おわり
P「響は完璧だった」
P「我々765プロ響ちゃん研究会は完璧な響に惨敗した」
P「そして、最後に一つだけ確信を持って言えることは」
P「響は完璧でかわいい」
P「それだけだ」
おわり


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