1 : 名無しで叶える物語◆sV6CHSMt★ :2025/01/17(金) 06:56:29 ???MM
綴理「ボクが毎日揉んでたんだ」

綴理「さや、だいすきって耳元で囁きながら」
綴理「いっぱい揉んだ。」

綴理「さやと一緒に寝る時はこっそり揉んだりもしたんだ」

綴理「こう、毎日揉んでたらいつの間にかね、少しずつ大きくなってね」

綴理「今では見ての通りめぐの大きさも越えた。あとミルクも出るようになったんだ。」

綴理「ん。めぐ、こず。聞いてる?」


3 : 名無しで叶える物語◆sV6CHSMt★ :2025/01/17(金) 07:16:28 ???MM
梢「え、ええ(薄々思ってたけどいつの間にか花帆並のド   ボディじゃないのさやかさん)」

慈「ウンウンキイテルヨ(るりちゃんは守らねぇと)」

綴理「そう、続けるね」

綴理「で、今ここにさやを連れてきてる。」

さやか「なんですかなんですか!?」(全裸で手足を縛られている)

綴理「こんな感じで…[さや、大好き]」

さやか「…💙💙💙!?」ボニュウプシャア

綴理「ボクの愛の囁きだけで  るくらいにはなった。」ボニュウゴクゴク

さやか「…💙💙💙」

綴理「ボクもさやの母乳を飲んだから…さやほどは大きくなってないけど少しだけ大きくなった。…で、ボクも母乳が出るようになった。」ヌギッボニュウチョロチョロ

梢「あらまぁ…」

慈「???」

綴理「こずとめぐにはさやミルクやボクのミルクはあげられない…ごめんね」

梢「なんなのかしら…」

慈「へ、へぇ」

綴理「ちなみに小三角の3人はよくさやミルク飲みに来る。」

梢「意外ね」

慈「おおぅ…」



6 : 名無しで叶える物語◆sV6CHSMt★ :2025/01/17(金) 07:52:59 ???Sp
綴理「小三角の三人にどんな効果あったのかは分からないけど…」

綴理「なんか元気が出るって、すずはいってた。」

綴理「直飲みしてるのはボクだけの特権だけどね」 

梢「うらやましくなんてないわ、大丈夫よ綴理」

慈「惚気か?惚気なのか?」

綴理「かほとるりは…特段説明してないや」

梢「花帆とFLOWER…(意味深)」

慈「おっ、理由によっちゃめぐちゃんおこだよ」

綴理「まってめぐ、さやが多分説明してるだろうし…3人で時々お風呂も入ってるから何となく察してると思う…」

梢「花帆…花帆…」

慈「あっ確かに…つか梢は戻ってこーい?」

さやか「…私はいつまでこうしてれば?」

綴理「[さや、大好き♥️]」

さやか「…💙💙💙!?」 

綴理「うん、さやミルクは美味しい」

綴理「まあ、そんな感じでさやは   になった。ボクの大好きなさやが。」

梢「花帆も私が開発すればこんな風に…?」

慈「母乳まみれじゃん部室…(るりちゃんは純粋なままでいてくれ…)」

綴理「…お掃除はボクがやるから安心してね。」

梢「え、ええわかったわ」

慈「んじゃ、めぐちゃんたちはこれで」

綴理「うん、ばいばい、またあした。」

部室の外

梢「花帆…花帆…花帆…」

慈「梢がおかしくな…いや前から花帆キチだったか、るりちゃんに悪影響だからあんまやめなよ」

梢「…慈も瑠璃乃さんに対して過保護過ぎないかしら。」

慈「いやだってるりちゃんはぴゅあぴゅあな優しさの塊の慈愛の女神というか…」

梢「あなたの口から慈愛なんて言葉が出てくるとは思わなかったわ」

慈「おおぅ…そこまで言うか。とにかくるりちゃんにはまだ手出ししちゃいけないの」

梢「そんな…私は花帆とよく人気のないところでヤってると言うのに…」

慈「アンタらも大概じゃん…綴理たちのこと言えないじゃん…」

梢「そうかしら…というより、ちゃんと護っておかないと瑠璃乃さん盗られても知らないわよ?」

慈「るりちゃんに限ってそんなこと…」

梢「ないとは思うのだけれど、ね?一応…ね?」

慈「あーはいはいわかったわかった」

梢「分かればよろしい」

その頃部室

綴理「[さや、大好き♥️]」

さやか「…💙💙💙💙💙💙💙」

綴理「いつまでもボクのさやでいてね。」

さやか「…綴理先輩💙いつまでも一緒ですから…💙」

綴理「じゃあ部室のお掃除して、ボクの部屋で第2ラウンドだ」

さやか「はい…💙綴理先輩…💙」