えすえすゲー速報

アニメ ゲーム ラノベ等のSS及び雑談をまとめています。

進撃の巨人

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1 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2013/10/26(土) 00:30:42 2rxbHzc6
・キャラぶち壊しです。
・特に『あの男』が柄にもないことを言い出します。
・セリフを色んな所からパクってくる予定です。

それでもいいという方は読んで頂けると嬉しいです。


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【アニ「銀の聖誕祭」】の続きを読む

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2 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2013/10/28(月) 21:38:08 KgzCRmIg
地下深くに作られた部屋。暗い室内で肘掛けを備えた椅子に手足を縛り付けられたアニと傍らに立つサシャ



サシャ「水晶化してからの記憶はあるんですか?」

アニ「サシャ……あれからどのくらい経ったんだい?」

サシャ「残念だけど答えられません。質問はこっちがしますから。アニはただ答えるだけ、いいですか?」

アニ「そっか、あんたが尋問役ってことか。……ところで前にもなかったけこういうシチュエーション?」

サシャ「え、そうでしたっけ? 私の記憶にはありませんが……」

アニ「うーん……なんか前にもこういうの記憶にあるんだけど……思い出せないからまぁいいや」


【アニ「ここは?」 サシャ「地下牢とだけ言っておきましょうか」】の続きを読む

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3 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2013/10/07(月) 22:43:49 Pgy.E75Y
エレン「駄目に決まってんだろ 教官に見つかったら罰則だぞ」

ミカサ「エレンと寝れるなら本望」

エレン「寝辛いだろ。 早く戻れ」

ミカサ「そういえば」

エレン「おい 聞いてんのか? はぁ…… もういいや…… なんだよ?」

ミカサ「最近 エレンは私に冷たい」

エレン「別に冷たくないだろ。 お前がしつこすぎるんだよ」

ミカサ「アルミンと話してるとき、私と話してるときでは全然違う」

エレン「そうか それは悪かったな」

ミカサ「今日のエレンはなんだか素直」

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【エレン「なんでここに居るんだよ」 ミカサ「駄目?」】の続きを読む

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1 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2013/10/27(日) 01:11:12 .2qWMprk

幼い頃私は世界が残酷な事と、とても美しい事を同時に知った


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【ミカサ「大丈夫」】の続きを読む

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1 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2013/10/22(火) 13:47:15 wQDpgvdA
エレン「?」

ミカサ「聞いて」

エレン「おう」


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【ミカサ「もの凄いことに気づいた」】の続きを読む

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1 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2013/10/18(金) 22:49:34 SOHUgS0I

前回同様
オマケに少しのユミクリ付き


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【ジャン「どうしたんだ?」ミカサ「寒い」】の続きを読む

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2 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2013/10/15(火) 21:14:50 PmHECcio
ジャン「!!(これは…)」

ミカサ「それがどうしたの?」

ジャン「じゃ、じゃあ死に急ぎ野郎との予定は」

ミカサ「エレンとの予定も無い」

ジャン「!!!!!!(…いや、でも、もしかして)」

ミカサ「何?」

ジャン「…アルミンとは」

ミカサ「私はクリスマスに予定がないと言っている」

ジャン「!!!!!!!!!!!」クワッ


【ジャン「クリスマスは」ミカサ「空いている」】の続きを読む

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1 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2013/10/15(火) 20:22:54 DEqYLgpk
ミカサ「(あとは見てないのはここだけ……)」

ベルトルト「……やあ、ミカサか」

ミカサ「こんばんは、ベルトルト」

ベルトルト「そうだ、ミカサはこの髪留めに見覚えない? 今さっきここで拾ったんだ」

ミカサ「それは……」


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【ベルトルト「失くし物」】の続きを読む

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1 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2013/10/17(木) 01:10:07 DJjAqHJI

エレン「ミカサがかわいい」

ライナー「アニのほうがかわいい」

エレン「いや、ミカサのほうが」

アルミン「やめなよ2人とも…どっちにも良さがあるよ、…ベルトルトもそう思うでしょ?」

ベルトルト「アニがダントツかわいい」

アルミン「……ミカサのほうがダントツかわいい」

4人「ムムム」




【エレン「ミカサがかわいい」ライナー「アニがかわいい」】の続きを読む

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1 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2013/10/14(月) 13:07:12 .TkVAdhU

ジャン「ああマルコぉぉ……」

すりすりすりすり

ジャン「マルコぉぉぉ……」

サシャ「ジャンーいい加減にしましょうよ」

コニー「そりゃ柔らかいだろ、死んでるんだから」


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【ジャン「マルコ…お前柔らかいな…柔軟剤使ったろ?」】の続きを読む

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1 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2013/10/10(木) 00:41:21 AdjObASk

アニ(チッ……こんな目立つ場所に…)

アニ(……)

つんつん

アニ(…自分の顔に自信があるわけじゃないけど…イラッとするな…)

アニ(…何が原因だったんだろ…ストレス?食生活?)

アニ(やっぱり前髪が顔にかかるのは不衛生でダメなのかな?でもこの髪型楽だし…)

アニ(治るまでは髪上げるか)


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【アニ「…ニキビが出来てる…」】の続きを読む

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1 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2013/10/03(木) 21:47:01 kigyrrho
ライナー「エレン、話があるんだが」

エレン「?」

ミカサ(……)


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【エレン「わかった」】の続きを読む

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1 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2013/09/27(金) 00:45:37 loScVvrI

アルミン「の時間です」

ジャン「トまで入れなかったのは語感が悪いからだ」

マルコ「リポーターのイェーガー君、ベルトルトの様子はどうですか」

エレン「ライナーの腹枕でぐっすりだ」

アルミン「なるほど。では今そちらへ向かいます」


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【アルミン「毎朝恒例ベルトル天気予報」】の続きを読む

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1 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2013/09/27(金) 00:17:30 Uv/Dy7sw
ミカサ「おはよう、クリスタ、ユミル」

クリスタ「おはよう、ミカサ。って近い。すごく近い。生暖かい」

ユミル「近すぎだろ、離れろ」グイグイ

ミカサ「縮めてみた」

ユミル「何をだ」

ミカサ「距離を」

ユミル「私が聞いてんのは、それじゃない」

ミカサ「?」クビカシゲ

クリスタ「どうして、あんなに近付いたの?」

ミカサ「距離を把握するために」

ユミル「だーかーらー。あーエレンか?」

ミカサ「そう、かも知れない」

クリスタ「曖昧だね」


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【ユミル「遠くて近い」】の続きを読む

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1 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2013/09/24(火) 22:09:53 tVQSdylU
エルヴィン(女型確保の際、エレンの影武者となる人物が必要だ・・・)
エルヴィン(そうなると、変装用のカツラが必要だな)


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【エルヴィン「カツラが必要だな・・・・」】の続きを読む

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1 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2013/09/22(日) 01:54:17 o80pm8HE
エレン「サシャえも~ん!」

サシャ「どうしたんですかエレン」

エレン「巨人を一匹残らず駆逐したいんだ!」

サシャ「しょうがないですねぇ~」フーッ


サシャ「蒸~か~し~た~芋~」


サシャ「これを投げつけて怯んだすきに攻撃するといいですよ」

エレン「ありがとう、サシャえもん!」


キョジンメ、コレデモクラエ!
エッ,ナンデクイツカナインダヨ!?ウッ、ウワッ


ギャアアアァァアア―――


サシャ「………」モグモグ…


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【サシャ「サシャえもん」】の続きを読む

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2 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2013/09/21(土) 06:12:54 oi0pmVx2
サシャ「はぐっ!はぐっ!」

リヴァイ「おいサシャ…もっとゆっくり食え」


リヴァイ(……俺はリヴァイ…進撃幼稚園、巨人組の先生だ)

リヴァイ(今日もくそガキどもの面倒を見…)

エレン「へーちょ!」


リヴァイ「あ?」

エレン「遊んで!」

リヴァイ「……今忙しいから後で…」

エレン「くちく!くちくごっこしよ!!」

リヴァイ「………」


【進めリヴァイ先生!進撃幼稚園】の続きを読む

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1 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2013/09/22(日) 14:04:29 KtgHMGPY
エルヴィン「なに?」

リヴァイ「どゔば゙づや゙だ゙あ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙あ゙あ゙あ゙!!」


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【リヴァイ「きょ゙じん゙ごわ゙い゙い゙!!」】の続きを読む

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1 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2013/09/22(日) 05:26:00 RO.Xz0qw
ポヨン…

サシャ「おおおお!!すごく柔らかいです!」

ミーナ「私も触らせて……おおおお!?流石アニ!やわらかぁぁぁい…」

クリスタ「私も…!ふぉぉぉぉ…!?」

エレン「俺も俺も…すげぇぇぇえ…!!」

ユミル「ホントだ…すっげぇ柔らかいな…!」

アニ「そんなこと……ん?」


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【アニ「はぁ…仕方ないね…」】の続きを読む

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1 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2013/09/15(日) 13:59:49 aJ3y.Ll2
ミカサ「私は、エレンを守りたい。守る。」

ミカサ「ので、その為には、強くなくてはいけない。もっと訓練が必要」

ミカサ「手伝って欲しい」

ベルトルト「……僕に?」

ミカサ「そう。貴方が、適任」


【ミカサ「訓練に力を貸して欲しい」ベルトルト「えっ」】の続きを読む

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1 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2013/09/09(月) 03:55:05 RRKBZtGE
ミカサ「それほどじゃない」

エレン「いや、マジですげえよ。一回見本見せたら大抵真似できるし」

ミカサ「た、たまたま出来るだけ」

エレン「そんなことないって! お前はすげえ!」

ミカサ「……そう///」

アルミン(エレン、何か企んでる?)

エレン「で、でさ! お前だったらこれできるんじゃね!?」

ミカサ「……シュトゥルム・ウント・ドランク?」

アルミン「なんでシュバルツ!?」


【エレン「ミカサって何でも出来るよな」】の続きを読む

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1 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2013/09/01(日) 16:42:23 8leJ8JBY
ハンジ「やあ!みんなおはよう!ハンジさん郵便だよ~」

ペトラ「あ、ハンジ分隊長!おはようございます。郵便、ですか?」

ハンジ「ほら、毎年恒例のアレだよ。はい、エルド」

エルド「分隊長、ありがとうございます。そうか、そういえばもうこんな時期なんですね」

ハンジ「実は私も昨日エルヴィンに言われるまで忘れてたんだけどね。はい、グンタ」

グンタ「ありがとうございます。…俺、なんて書いたんだったかな…そろそろ書き直すか」

ハンジ「はい、オルオ」

オルオ「ありがとうございます、分隊長。…おい、エレンよ、聞け。俺はこれに毎年討伐数を書いてる…フッ、今年も去年の戦績から大幅に更新だ」

エレン「……?」


【ペトラ「兵長、私は、世界を変える一端を担ったのです」】の続きを読む

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3 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/26(月) 19:59:59.37 ID:SpH3Sg860
アルミン「正気で言ってるの?」

エレン「当たり前だろ」

アルミン「せめて理由くらい聞かせて欲しいな」

エレン「理由?深い意味はねえよ、単なる興味本位だ」

アルミン「ふーん……」

アルミン「…………勝手にしなよ、どうなっても知らないからね」

【エレン「ミカサをひたすら無視し続けたらどうなるのか」】の続きを読む

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1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/16(金) 13:53:28.45 ID:q06+yU2f0
※ハンジ♀


リヴァイ「茶入れろ」

ハンジ「えー、悪いけど他の人に頼んでよ、私これから資料整理しなきゃいけないし」

リヴァイ「何の資料だ」

ハンジ「え?なになに、もしかして興味あり!?聞きたいのか!!」

リヴァイ「興味なんかねえよ死ねクソメガネ」

ハンジ「なんだよー、そんなつれないこと言うなよー」

リヴァイ「てめぇのリアクションから察するに巨人観察の考察とかそんなんだろ」

ハンジ「おー、よく分かったね大正解だよ、褒めてあげよう」

リヴァイ「嬉しくねえな」


【リヴァイ「おい」ハンジ「ん?」】の続きを読む

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1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/17(水) 03:13:34.67 ID:EBx5eESG0

アルミン「うーん、髪の毛伸びちゃったなぁ」のびーん

エレン「だな。ちょっと切った方が良いかもな」

アルミン「そうだよね。じゃあ今日の夜にでも切って……」

エレン「ん、そういえば」

アルミン「うん?」

エレン「なんか今男子部屋で話題にチラホラ上がってたんだけど……」


【アルミン「バーバーブラウン?」】の続きを読む

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3 : ◆KrQFLj5jb. :2013/08/14(水) 06:05:55.39 ID:TK+Ti6Tc0
アルミン「ねえミカサ、宿舎裏なんかに呼び出だすなんてどうしたんだい?何かあった?」

ミカサ「実はお願いがある。アルミンに一番頼みやすいとおもって」

アルミン「うん。ミカサのお願いなら僕でいいなら聞くよ」

ミカサ「…私と、キスの練習をしてほしい」

【クリスタ「アルミンとミカサがキスしてる!?」】の続きを読む

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1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/14(水) 20:56:54.13 ID:+kaQFaal0
エレン「なぁ、ベルトルト?」

エレン「こうなってもおかしくねぇくらい大変だったんだろ?」

ベルトルト「あ、ああ……」

ベルトルト「そうだよ!ライナーは疲れてるんだ!」


エレン「やっぱりか……よし、じゃあ、行くぞ」

ライナー「……?どこにだ?」

エレン「お祓いに決まってるだろ」


【エレン「お前さぁ、憑かれてんだよ」】の続きを読む

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2 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2013/07/27(土) 22:52:09 Zeq8H8aM
アニ「エレン」

エレン「おう」

アニ「そとにでたい」

エレン「無理だ」

アニ「……いじわる」

エレン「俺だって出たいっつーの」

アニ「エレンはつめたい」

エレン「そうだな」

アニ「……ふたりきりなのに、つめたい」

エレン「ああ」

アニ「もう、いい」プイッ


【エレン「アニの捕獲に成功した」】の続きを読む

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1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/24(水) 20:21:14.94 ID:jblh4lcN0
サシャ「まだ半分しか食べていなかったのに……」

ブクブク

サシャ「?」

ばっしゃーん!

サシャ「!?」

クリスタ「あなたが落としたのはこの金の芋ですか?」

サシャ「違います」

クリスタ「ではこの銀の芋ですか?」

サシャ「違います!普通の芋です!」

クリスタ「あなたは正直者ですね、正直者にはこの金の芋……」

サシャ「普通の芋!普通の芋を返して下さい!」

クリスタ(えええ~……)


【サシャ「ああっ!芋を湖に落としてしまいました!」ポチャンッ!】の続きを読む

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1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/19(金) 23:03:20.06 ID:ib5YrRNR0
──0500 男子寮201号室『エレン・アルミン・ライナー・ベルトルト』

エレン「んっ……ふぁ……あぁ~……?」

エレン「まだ5時じゃないか……妙に体が重くて起きちまったけど……」

エレン「って体重いってレベルじゃねぇぞ、尋常じゃねぇ」

モゾモゾ

エレン「な、なんだ?なんか動いたぞ……?」

ミカサ「すぅ……すぅ……」zzz

エレン「何してんだお前」


【エレン「朝起きたらミカサが横で寝てた」】の続きを読む

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