えすえすゲー速報

アニメ ゲーム ラノベ等のSS及び雑談をまとめています。

進撃の巨人

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 名無しに代わり進撃の巨人ちゃんねるがお送りします 2013/12/23(月) 14:31:18 ID:ICW1wMBg0
思い付き。リヴァイハーレム。だとおもう。





【ハンジ「ねぇリヴァイ!これあげる!」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 進撃の名無し 2014/07/02(水) 21:33:47 ID:muWH8KeE0
――
―――


世界は突然、姿を変えた。


人類が誇るウォールシーナ、ローゼ、

そしてマリア・・・


三つの壁は一瞬にして消えた・・・
 
その巨大な構造物の跡には深い溝が残るのみであった。


そして忌むべき存在である巨人・・・

奴らも一週間たった今、

その姿を見せることはなかった。


―――
――


まあ私は今、別の問題で忙しい・・・ので

この話は数十年後にでもしようと思う。(しない)




【ミカサ「相談×恋バナ×女子会?」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/10/30(水) 19:35:13.96 ID:B/BCy7yA0
悪ガキA「ど、どうした異端者///く、悔しかったら言い返してみろよ///」

クリスタ「うぅっ…」グスッ

悪ガキB「な、泣くことないだろ!?」アワワ

エレン「やめろ!!」ダダッ

悪ガキC「おっ!? エレンだ!」

悪ガキA「バカめ!ぶちのめされてぇのか!」

悪ガキC「カモにしてやる!」

クリスタ「け、喧嘩はダメだよ!!」

悪ガキA(神様…)

悪ガキB(女神…)

悪ガキC(結婚したい…)

ユミル「 」ゴゴゴゴゴッ

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1383129313

引用元: クリスタ「私が幼馴染で」ユミル「私が家族」 


 

  【クリスタ「私が幼馴染で」ユミル「私が家族」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
2: 進撃の名無し 2014/05/26(月) 21:42:22 ID:v/H5HXj.0

~旧調査兵団本部~

ハンジ「創立記念パーティーの季節がやってきたねー!エルヴィン、今年はどうするの?」チラッ

エルヴィン「もうそんな時期か。調査兵団からの余興を考えねばならんな」

エレン「何ですかそれって、どんな集まりなんですか?」ワクワク

ハンジ「エレンは初めてだよねー。創立記念パーティーは、三兵団が一同に集まって、兵団そのものの創立を祝う為の会なんだけど、平たく言えばこの一年色々あったけどこれからも頑張りましょうっていう宴会かな」

エレン「宴会…」オトナノヒビキ…

リヴァイ「下らねぇな」シラ-

ハンジ「去年は何やったんだっけ?」

ミケ「新兵全員でダンスを踊っていた気がする」

ハンジ「あーそうだった!」

リヴァイ「…」キョウミナシ…

エレン「え、新兵も出るんですか…?」

ハンジ「そうだよ、パーティーは新兵配属直後だからね。余興は大体新兵に矛先が行くよね」アハハ

エルヴィン「確かに。憲兵団も駐屯兵団も我々も、ここ数年は新兵の余興ばかりだな」

ハンジ「うちは総数が格段に少ないから、内容もインパクトに欠けるよね。その点駐屯兵団は数だけは多いから、いつも大層な感じに見えるし」

エルヴィン「今年はなにか他とは違うことをやりたいと思わないか?調査兵団の存在感を示せるような内容のものを。いい知恵はないものか…」




【ハンジ「創立記念パーティーの季節がやってきた」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
9: 名無しに代わり進撃の巨人ちゃんねるがお送りします 2013/07/11(木) 16:30:09 ID:/CEw/7UM

ライナー「な、なな……」

ベルトルト「何だって!?」

アルミン「そのまんまだよ! 見れちゃうんだよ!!」

ライベルアル「クリスタの夢が!!」

ジャン「ミカサの夢……」

エレン「騒がしいなぁ、何の話だよ」ガチャ

マルコ「僕も乗っちゃって良いかな!?」(待っていてくれ、すべての女子よ)

アルミン「とにかく行こうっ!すべては女子寮だ!! 夢は女子寮だ!!」

一同「わあああぁぁぁああ!!」

エレン「わぁぁあ!!」(みんなすごい団結力だ、すごいぞアルミン、きっとすごいんだな!すごいんだ!)

アルミン「いざ出陣 出チン!!」

一同「出チイイイィィイン!!」




【エレン「いい夢見たなミカサ、母さんに会うなんてよ! それにこれからもずっと俺たちは家族だ」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加

前回 ハンジ「縁談?」

2: 進撃の名無し 2014/03/21(金) 00:29:17 ID:xEs3.B.U0

リヴァイ「エレンがやって来てからというもの、さらに奇行種ぶりが増してやがる」

エルヴィン「ソニーとビーンが殺されてしまった今、エレンが唯一の希望だからな。 研究者として血が疼くんだろう」

エルヴィン「まあ、エレンがいなければ被検体を失ったショックから立ち直れていなかったかもしれないんだ。 ハンジは元気な方がいいじゃないか?」

リヴァイ「......限度があんだろ」チッ




【リヴァイ「クソメガネにイライラする」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
2: 進撃の名無し 2014/03/07(金) 23:36:19 ID:oyTlhPbM0
エルヴィン「そうだ。興味あるか?」

ハンジ「いやー、ないね!全く!」

エルヴィン「まぁ、そうだろうとは思っていた。だが...」

ハンジ「あー、言いたいことはわかってるよエルヴィン。貴族の情報収集の一環として受けてほしいんでしょ?」

エルヴィン「さすが、話が早いな。面倒だと思うが、これも仕事だと思って頼まれてくれ」

ハンジ「いいよ!私の色気でいろいろ聞き出してやるよ!」フフン

エルヴィン「............」

エルヴィン「......そうだな」ニッコリ

ハンジ「変に肯定すんな!」ガーッ




【ハンジ「縁談?」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 名無しに変わり進撃の巨人ちゃんねるがお送りします 2013/05/30(木) 01:53:12 ID:Wx5SxwpM
夜 訓練兵団 女子寮


ミカサ(もう何年も一緒にエレンとねんねしてない・・・・・・)

ミカサ(小さい頃は夜寝るときはいつも一緒だったのに・・・・・・)

ミカサ(エレンのお家で住むようになった頃、エレンはよく私のことを気遣ってくれてた)

ミカサ(特に夜になると・・・)

【ミカサ「エレンと一緒に寝たい」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 進撃の名無し 2014/04/24(木) 21:38:36 ID:LQvRCxhc0
エレン「どうしてだ?昨日はあったハズ…」

コニー「……ww」

ライナー「…w」

【エレン「あれ?俺の靴がねぇな…」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
2: 進撃の名無し 2014/04/12(土) 01:42:09 ID:uqoVwJ9g0

壁のてっぺんが見える。

あそこまであと…… 20メートルくらいか。もう少しだ。

あれを乗り越えればお父さんに会える。戦士の自分を忘れてしまえる。

辛かった日々は忘れて静かに暮らそう。


お父さんのところで。


毎日祈りを捧げよう。

私のせいで死んだ、大勢の兵士と何の罪もない人々のために。

そして今生きている、これから生まれてくる人々のために。




【アニ「黒い髪の女」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加

ユミル「今日も空が高いな」 前編

144: ◆HOZlQYR1MY 2014/04/09(水) 20:45:22 ID:auma0kAI0
~~~~~~~~
ー審議所ー
ザワザワ

ナイル「エルヴィンッ!何時になったら連れて来るんだっ!?」

エルヴィン「今ハンジが迎えに行っている…もう来るだろう」

リヴァイ「おい…。幾ら何でも遅すぎるぞ?」ボソッ

エルヴィン「…様子を見に行ってもらえるか?リヴァイ…」ボソッ

リヴァイ「…チッ…!あのメガネはお使いもまともに出来ねぇのか…」スッ

ダリス「……………」
ガチャッ

リヴァイ「ッ!」

レオン「遅れて申し訳有りませんでした…」

リヴァイ「…クソでも長引いたか…?」

レオン「えぇ…。直ぐそこで催してしまいまして…」ニヤッ

エルヴィン「…どういう事だ?ハンジ…」ボソッ

ハンジ「クリスタに連れて来てもらったみたい…」ボソッ

ピクシス(…奴も男よの…)

エルヴィン「総統。お待たせしてしまい、申し訳有りませんでした」

ダリス「では…始めようか…。レオン・パルマー君だね?…随分顔色が悪いが大丈夫かね?」

レオン「…ハッ!問題有りません…」ハァハァ

ダリス「そうか…。今回は思想犯と言う事だ…。なので通常の法が適用されない兵法会議となり、決定権は全て私に委ねられている…。君の生死も…今一度検めさせてもらう。何か異論はあるかね?」

レオン「いえ…。有りません(…有るに決まってんだろっ!ってか…これまんまエレンの役回りじゃねぇかよ…)」

ダリス「では…。憲兵団からの申し立てによると…君は虚偽と甘言を用いて駐屯兵団と調査兵団を誑かし、現王政の転覆を目論む反王政思想の持ち主であり、その危険な思想は人類にとって大きな災いをもたらす物として、壁外に追放するべし…。これについて…先ずは憲兵団から意見を聞こうか」

ナイル「ハッ!憲兵団師団長、ナイル・ドークより進言致します!申立書に記載の通り、彼はこの壁の中を混沌に陥れようとしています!…彼の思想は人類にとって災いにしかなりませんっ…!手遅れになる前に極刑に処するべきだと申し上げます!」

ダリス「ふむ…。では…駐屯兵団と調査兵団からは?」

エルヴィン「ハッ!調査兵団団長、エルヴィン・スミスより代表して進言致します。彼のもたらしてくれた情報は…この百年間で人類が幾万の犠牲を払いながら求めた物ですっ!…彼の処刑は絶対に人類の利に反していますっ!」

ナイル「何を持ってそう言えるんだっ!?貴様…本当に三文小説の様な話を信じているのかっ!?」

ダリス「…落ち着きなさいナイル。エルヴィン…ナイルの言う事も尤もだ…。根拠を示してくれ」

エルヴィン「先ずは…彼が異世界の住人である可能性が高い事…。さらに話の裏も既に取れております」
ザワッ

【ユミル「今日も空が高いな」 後編】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: ◆HOZlQYR1MY 2014/04/09(水) 01:19:12 ID:auma0kAI0
ss初投稿です!
深夜で板違いが発覚したのでこちらに。

進撃のssですが…オリキャラが主人公です。嫌いな方はそっとじで。

ネタバレ注意でお願いします。




【ユミル「今日も空が高いな」 前編】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
2: 1 :2014/04/19(土) 07:19:33 ID:kYyTDG/60


『ゴ』




【ライナー(俺はこうして…)】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
2: 名無しに代わり進撃の巨人ちゃんねるがお送りします :2013/07/07(日) 20:16:34 ID:.fA1MDwc
=I=

―――ここはどこだ?

さっきまで食堂にいたような……

いや……ここは食堂だ……

そうか……みんなの雰囲気が違いすぎるから……

どう違うんだ……?

あぁ……みんなの表情がいつもと違うんだ……

でも一体何でそんな―――





【エレン「この目に映る彼方の時」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 名無しに代わり進撃の巨人ちゃんねるがお送りします :2013/12/23(月) 11:40:19 ID:Tw6N2bRg0
マルコ「それは・・・うん」

コニー「おい!まてよ!なんだよその反応!!」

マルコ「いや・・男は誰しもそんなときがくるさ」ニコッ

コニー「なんでそんな笑顔なんだよ!」

マルコ「いやだってコニーがそんなこと言うなんて以外の極みだよ」

コニー「なんか失礼だなー」

マルコ「ごめんごめんせっかくなんだしさ、僕だけじゃなくてほかのみんなにも相談しようよ!」

コニー「うーんいいけど」






【コニー「俺、恋したかもしんねえわ」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
2: 名無しに代わり進撃の巨人ちゃんねるがお送りします :2013/10/04(金) 08:14:46 ID:95QNiF7k0
エレン「はあ…今年もこの季節が来たか…」

2月10日。

ミカサの13回目の誕生日がもうすぐやってくる。

エレン「今年くらいなんかいつもと違ったことやりてえな…」

エレンはカレンダーを見つめながらもやもや考えた。

エレン(毎年「おめでとう」と言ってハグして終わり、だもんな。それだけでいいってミカサは言うけど…正直、味気なさすぎるよな)

こういう事は誰かに相談したほうがいい気がする。

エレン(思い切って女子の意見を聞いてみるか…)

そう思ったエレンのこと後の行動が…

ミカサを天国へと導く第一歩になるのだが…。

この時のエレンは、まだそれを知らない。




【エレン13変化(エレミカ寄り)】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
2: 進撃の名無し :2014/02/23(日) 18:40:26 ID:XpulXmY.0
アニ「ふぅ。ここまでくれば問題ないか」

アニ「練兵場の外れの森。ここまでくれば誰にも見つからない・・・はず」

ユミル「あぁめんどくせーな」

ユミル「たまの休みにこんなことをしなきゃいけないんだ」

ユミル「誰にも見つからないようにこそこそと」

ユミル「だけどしゃーねー」

アニ「たまにはなっておかないと感覚がわからなくなりそう」

ユミル「じゃ・・・」

アニ「・・・」




【アニ「巨人仲間」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 名無しに代わり進撃の巨人ちゃんねるがお送りします :2013/06/13(木) 17:21:10 ID:XxG75Lr2


アニ「ごっ…ごめん…怪我はない?」

アルミン「ああ…でも何だか視界がおかしい」

アニ「……あれっ?」

アルミン「」

アニ「あー…あー……?」

アニ「あれ…声が違う…」

アルミン「」

アルミン「私……!?」





【アルミン「まったく…あんた本当に最低だよ」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 名無しに代わり進撃の巨人ちゃんねるがお送りします :2013/07/04(木) 00:58:20 ID:kCeRbqn2

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
~食堂~


エレン「なぁアルミン?最近おもったんだけどよ・・・」

アルミン「どうしたんだい?」

エレン「なんか、俺ら以外の104期生があからさまにアニを嫌ってないか?」

アルミン「うん・・・僕も思ってたよ。なぜだろう?」

ミカサ「悪質な嫌がらせが酷くなってるらしい」

エレン「悪質って?」

ミカサ「休暇の日とかはみんな部屋を留守にすのだけど・・・その時にアニの服だけゴミ箱に捨てられてたりする」

エレン「ひっでーな・・・」

アルミン「さすがにやりすぎだね・・・」



【エレン「いっただろ?お前は俺が守るって」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
6: ヒマ人 :2014/01/04(土) 09:50:14 ID:guX0a5HE0


僕は運動能力は劣るが、友達には恵まれていた

エレン「アルミン、座学教えて欲しいんだ。隣座ってもいいか?」

ジャン「何いってんだ!隣は俺だろアルミン?」

コニー「俺バカなんだから座学教えてくれよ!なぁ、アルミン」

アルミン「あはは…参ったな」

マルコ「ふふふ」

ライナー「俺達は先にアルミンの後ろに座ろう」キリッ

ベルトルト「そうだね」ドーン

ミカサ「エレンが隣に行くなら私も行く。座学は学んでおきたい」

クリスタ「私達も行こうか」

ユミル「クリスタ~♪やっぱ天使」

サシャ「あとでパァンくださいねアルミン」

アルミン「う、うん」

訓練は疲れるけど、皆と話したりするのは得意でとても楽しい

でも一人気になるのが…

アニ「…………」ポツン

そう、彼女だ
いつも独りで冷たい目をしている

アルミン「……………」ボーッ

オイ! アルレルト!! アルレルト!!
教官「アルレルト!!」

アルミン「え??あ、はい!!?」

教官「ここの答えはなんだ!!?」

アルミン「す、すいません。聞いてませんでした……」

教官「珍しいな。じゃあお前、答えを……」

アルミン「はあ……」

エレン「本当に珍しいな。アルミンが授業を聞いてないなんて」

アルミン「うん、ちょっとね……」 



【『2000年後の君へ』 著 アルミン・アルレルト】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 名無し :2013/06/14(金) 23:07:16 ID:???
サシャ「おいしそうなパン見つけましたー。これ、コニーのですかぁ。食べないんなら私が頂いちゃいますよ。」

コニー「あってめえ、サシャ。もう食ってるじゃねーかー。ったくよ、少しは俺のお腹のことも考えてくれよ」



【サシャ「私はずっと独りぼっちです」 コニー「そんなことねぇよ。」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 名無しに代わり進撃の巨人ちゃんねるがお送りします :2013/10/02(水) 03:24:32 ID:95QNiF7k0
訓練兵だった頃、こういうやりとりがあったらいいなという妄想SSです。
 
とある雨の日の夜のことだった。

ミカサはエレンに用事があって男子寮に来ていたが、

ふと目に止まったソレに眉間の皺を増やして話題を変えた。


ミカサ「エレン…これは?」

エレン「は? 何が」

ミカサ「……これ」



【ミカサ「エレン…これは?」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 名無しに代わり進撃の巨人ちゃんねるがお送りします :2013/12/23(月) 13:31:13 ID:FYOOfyEA0
*幼少期のエレンとミカサとアルミンの三人のお話。
*小さいエレンとミカサとアルミンが書きたくて書いてみる。
*一人称に挑戦します。多少変なところは大目に見てね!



【エレン「ミカサがうちにやってきた」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
3: 名無しに代わり進撃の巨人ちゃんねるがお送りします :2013/06/05(水) 20:28:38 ID:8kRLxrh.
ミカサ「ほらエレン、食べカスが付いてる、、、」

エレン「うるせーな!お前は保護者かよ!言われなくてもわかってるっつーの、」ゴシゴシ

ミカサ「違うエレン、逆の頬、、」

エレン「!?しっ、しってるっつーの!ったく、、、」

保護者、、、第三者から見たらその通りだろう。
何かにつけて私はエレンに対して声をかける。
立体軌道訓練の時、体術訓練の時、今みたいな食事中ですら、私はエレンを気に掛け心配し、その度に疎ましがられる。




【ミカサ「越えてはならない一線」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: ◆mdQIcGFlKo 2013/10/27(日) 14:39:59.82 ID:j29k5jUDO
チャラッタッタッタッタ チャラッタッタッタッタ

サシャ「さあさあ始まりました、サシャ・ブラウスのお料理教室です」

サシャ「さて、助っ人をお呼びましょうかね」

サシャ「>>2」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1382852399

引用元: 【安価】サシャ・ブラウスのお料理教室 


 

  【【安価】サシャ・ブラウスのお料理教室】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
3: とことんとことん :2013/09/01(日) 17:50:01 ID:i4omW5KA0
エレン「………って何だアルミン」

アルミン「知らないで盛り上がっていたのかいエレン……」

エレン「なんなんだー?」

アルミン「お芝居を皆でするんだよ」

エレン「何の芝居だ?」

アルミン「何々………『眠れる森のミカサ』……………」

エレン「ミカサ?」

アルミン「姫:ミカサ 王子:エレン
いい魔女:クリスタ・ユミル・ミーナ
悪い魔女:アニ その他…」

エレン「アニ魔女………///」





【エレン「演劇祭り!」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 名無しに代わり進撃の巨人ちゃんねるがお送りします :2013/06/30(日) 16:20:16 ID:wmoKSsS.
~壁内~

エレン「アルミン!」スタッ

アルミン「え、エレン!?君はライナーとベルトルトに・・・」

ライナーベルトルト「・・・」

アルミン「ライナー・・・ベルトルト!」ギリッ

エレン「アルミン!詳しい話はあとで話す!今言えることは・・・」

アルミン「・・・?」

エレン「あいつ・・・アニの力が必要なんだ!」

アルミン「なっ・・・!」






【エレン「アニ救出作戦」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 名無しに代わり進撃の巨人ちゃんねるがお送りします :2013/07/14(日) 01:00:28 ID:GFfai2jI
アルレルト(爺)「(いつものどかだ…この街は賑やかでいい)」

アルレルト(爺)「そう言えばアルミンが友達を連れて来ると言っていたな(最近はエレンくんと遊んでいて良かった良かった。前まではエレンくんがきても出なかったが…)」

アルレルト(爺)「(私の孫、アルミンは外の世界に興味をもっているのが周りの人たちは禁句としている。なぜ外の世界に興味を持っては駄目なのだろうか)」

アルレルト(爺)「(そのせいでアルミンは部屋に籠もっていたが…幼なじみのエレンくんはアルミンと友達のままでいてくれて良かった良かった…)」

アルミン「お爺ちゃん!ただいま!」ギュゥ

アルレルト(爺)「おっとっと…お帰り、アルミン。」

エレン「あ、あの…お邪魔します」

アルレルト(爺)「お帰り、エレンくん。ゆっくりしてくれて構わないからね」

エレン「は、はい!」

アルミン「あれ?また隠れて…こっちにきなよ」

アルレルト(爺)「お友達かい?アルミン」

アルミン「うん!エレンの家族になった友達の>>5だよ!」






【アルレルト(爺)「ご近所さんに家族が増えた」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 名無しに代わり進撃の巨人ちゃんねるがお送りします :2013/08/22(木) 09:50:25 ID:MV639.pc0
~対人格闘(一時間前)~

しちがつむいか、はれのちくもり!

アニ「フッ!」バシッ

エレン「どぉわ!」アタマガンッ

アニ「ほら、立ちな…って、え?」

エレン「」

アニ「医務室に…ったく、脆いんだから」クスッ

アルミン「エレン大丈夫かな?」

ミカサ「ちょっとあの女狐削いでくる」

アルミン「ストップ!ストップミカサ!」






【エレン「僕は誰なんだ?」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
2: 名無しに代わり進撃の巨人ちゃんねるがお送りします :2013/06/11(火) 21:54:12 ID:.fA1MDwc
アルミン「最近、近くにカラオケ店なるものが開いたらしいよ」

エレミカ「からおけ?」

アルミン「うん。なんでも、定額で部屋を借りて、
     自分の好きな歌を歌える施設らしいんだ。
     時間制だから、制限時間内なら何曲でも歌えるみたい」

エレン「おぉ!そりゃすげぇな」

アルミン「あ。あと、ジュースの飲み放題もあるんだって」

エレン「へぇー!」

ミカサ「行きましょう(迫真)」ダンッ

エレン「ミ、ミカサ?」

ミカサ「行きましょう(迫真)」ダァンッ

アルミン「ま、まあ僕も丁度気になっていたところだしね。
     今度の特別休暇の時に行こう」

エレン「・・・なぁ、みんなを誘っちゃダメか?」

ミカサ「・・・!?」

エレン「いやまあ・・・三人でもいいんだけど、なんかこういうのって
    大勢の方が楽しそうだからさー・・・」

アルミン「うーん、僕はいいと思うけどミカサはどう?」

ミカサ「・・・・エレンが言うのなら(・・・チッ)」

エレン「よっしゃ!じゃあ誘いにいくか」

アルミン「うん(ミカサの目の色が変わったな・・・
     やっぱりなにか企んでたのか・・・あぁ、嫌な予感しかしない)」

エレン「お、丁度いいとこにクリスタが」

???「クリスタがどうしたって?」




【ミカサ「行きましょう、カラオケ」】の続きを読む

このページのトップヘ