えすえすゲー速報

アニメ ゲーム ラノベ等のSS及び雑談をまとめています。

進撃の巨人

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1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/03/11(火) 08:33:26 ID:1bTp6/oQ
基本エレユミ

カップリング要素・キャラ崩壊・捏造などなど注意

引用元: エレン「いろんな場所で」ユミル「二人きり」 

 

  【エレン「いろんな場所で」ユミル「二人きり」】の続きを読む

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【進撃の巨人】不思議の国のミーナ【ベルセルク】前編
 

494: 紅奴 2014/06/20(金) 01:45:26 ID:WTGWh3Oo
まあ、私のいま穿いてるこのズボン…右足の方は元の長さのままだけど…

左足の方は応急処置の時に切っちゃって、左だけショートパンツみたいになっちゃってる。

治療の際、ズボンを脱がないで良いから楽だけど…

正直、何か…カッコ悪くて恥ずかしいのよね。

いっそ右も切って長さを揃えた方が良いかな?

ショートパンツにした方が可愛いだろうし、少しは色気が出るかも知れないし…

あっ、でも左足は包帯でグルグル巻だし、色気も何もあったもんじゃ無いか……はぁ。

引用元: 不思議の国のミーナ 

 
 

【【進撃の巨人】不思議の国のミーナ【ベルセルク】後編】の続きを読む

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1: 紅奴 2014/04/16(水) 09:20:36 ID:fKVCDKng
ミーナをヒロインにした一人称のクロスSSです

※キャラ崩壊の可能性アリ
※SSを進める上での都合上、序盤に複数のクロスが発生します
※このSSの主要なクロス先はベルセルクです
※上記がお気に召さない場合、読む事をお勧め出来ないかも知れませんので御了承下さい

引用元: 不思議の国のミーナ 

 

【【進撃の巨人】不思議の国のミーナ【ベルセルク】前編】の続きを読む

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1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/10/13(日) 12:05:31.10 ID:DG58EzCM0
あれ…ここどこだ?

頭がボッーとする…

教室?

やべっ!座学の途中だったか!?

でも、真っ暗で誰も居ないぞ?

記憶がない……ミカサ…アルミン…どこだ?ここ?
とりあえず、こっから出ねぇと

なんだか、座学の教室とも全然違うみたいだし……

もう、訓練兵も3年目なのにこんな部屋今まで知らなかった。


廊下に出てみると、さらに見たこともない光景が広がっていた。

あれ?マジでここどこだ?今日、何してたんだっけ?誰か人はいねぇのか?

ちょっと不安になってきた…


まるで、異世界に迷い込んだかのようだった。"そこ"は普段とは全然違う世界のように見えた。

しかし、そんな世界にも必ず光は射す。

エレン「この部屋、灯りがついてる」


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1381633530

引用元: エレン「学級裁判」 


 

  【エレン「学級裁判」】の続きを読む

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1: kanagawafc2 2013/10/12(土) 23:21:09.35 ID:yEBtoa3G0
小鉄「知らねーの春巻?最近流行ってるアニメだよ!」

春巻「へぇー…」

小鉄「よかったらDVDを貸してやるよ」

春巻「ホントかちょ?ありがホーイ」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1381587669

引用元: 春巻「進撃の巨人ちょ~?」 


 

  【春巻「進撃の巨人ちょ~?」】の続きを読む

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エレン「何を言ってるんだアルミン?」

ミカサ「アルミン? 調子が悪いなら休んだ方がいい」

アルミン「いや、僕は大丈夫……っ! 頭が痛い……」

エレン「結構な勢いでぶつかってたからな。無理せず医務室へ行こうぜ」

ミカサ「私達も付きそう」

アルミン「医務室? 医務室って何処の?」

エレン「何言ってんだよ、訓練兵団のに決まってるだろ?」

アルミン「訓練、へいだん?」

ミカサ「これは、まさか……!」




【アルミン「なんでミカサとエレン成長してるの?」エレン「えっ」】の続きを読む

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1 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2016/01/21(木) 22:24:03 uhsYI1es

季節外れ注意














カナカナカナ…





アニ「…」スースー


【アニ「君の知らない物語」】の続きを読む

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1 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2015/12/24(木) 20:07:47 NN7Veoi2

ワイワイ ガヤガヤ



肉屋の主人『そこの仲良しお二人さん、寄ってきな!サービスしとくよォ!』



八百屋のおじさん『ヘイらっしゃいお嬢さんにお兄さん、今日は卵が安いよッ!!』



雑貨屋の店員『あらアナタたち、お揃いの腕輪なんて買ってみない?きっと似合うわ!』





クリスタ『わぁいいなあ…!私、ああいうの昔からすっごく憧れなの!』


『欲しいのか?』


クリスタ『えっ?』



『あれ。欲しいんだろ?買ってやるよ』





【エレン「カップリングマシーン?」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/06/13(木) 17:36:21.30 ID:gqKCUfpk0
アルミン「……という相談?」

ミカサ「うん」

ミカサ「アルミンは、私よりずっと賢い。だから、助言が欲しくて」

アルミン「う~~ん……そうは言っても……」

アルミン(ミカサが頼ってくれるのは嬉しいけど……でも、恋愛沙汰に関しては僕も疎いし)

アルミン(大体、ミカサのエレンへの気持ちは単なる家族愛だと思ってたから、こんな相談自体が驚きだ。
      訓練兵になってから初めて気づくなんて、一体何があったんだろう?)





【ミカサ「エレンと恋人になりたい」】の続きを読む

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1 :以下、名無しが深夜にお送りします:2013/06/01(土) 14:39:26 ID:kpA13b4Q

この話は 






の続きです。


前回も今回も、単行本10巻までの情報で書いているので、ネタバレ苦手な方はご注意ください。

【エレン「2人の相性グラフ?」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/06/09(日) 15:49:27.49 ID:P0m/uN9M0
アルミン「やってまいりました最強決定トーナメント!」

観客「うおおおおおおおお!!!!」

アルミン「我ら104期訓練生の中から選びぬかれた上位10人!その中の最強が今日決定するぞ!」

アルミン「知力、体力、時の運!すべてを使ってバトルを勝ち抜け!」

観客「うおおおおおおおお!!!!」

アルミン「司会は僕、104期のブレーン。アルミン・アルレルトがお送りします。そして解説はこの方!」

キース「解説のキースです」 




【アルミン「最強決定トーナメント」】の続きを読む

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1 :以下、名無しが深夜にお送りします:2013/05/21(火) 13:54:32 ID:P8fTcG3Y

この話は 




の続きです。
 

【エレン「巨人を見てる時の脳内メーカー?」】の続きを読む

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1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/09/17(水) 21:21:03 ID:ey.t6bFM

※注意 ユミクリ・クリユミ要素とミカ→エレ要素がある


ユミル「あぁ、その条件に当てはまる奴しか入れてやらないことにした」

クリスタ「何でそんなことをするの?」


ユミル「壁外調査までの暇潰しだな」


クリスタ「ユミル…壁外調査まであと三週間だよ?そんな緊張感のないこと言って…

ユミル「だからだよ」


クリスタ「えっ?」



ユミル「三週間後、壁外調査に行って私らの同期は何人ぐらい生きて帰って来れると思う?」

クリスタ「全員生きて帰って来るに決まってるよ。誰も死なない…」


ユミル「それはお前の願望だろ?…本心からそう思ってるか?」

引用元: ユミル「この部屋に入るには条件がある」クリスタ「条件?」 

 

  【ユミル「この部屋に入るには条件がある」クリスタ「条件?」】の続きを読む

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1 :以下、名無しが深夜にお送りします:2014/09/12(金) 23:07:24 ID:YZwvWJUA


《ミカサ》


「ウォール・ローゼが遂に突破され」

「人類はシーナの内側にまで追い詰められた」

「今や壁内は風前の灯」

「そしてこの王都にも、どこからともなく湧いて出た巨人たちが侵入し」

「わずかに残った駐屯兵団が最後の抵抗を試みている」

「しかし王都は既に地獄の有様」

「逃げ惑う人々、巨人に食われる者たちの悲鳴」

「5年前シガンシナ区で見た光景が繰り返されている」 




  【ケニー「バキューン!」】の続きを読む

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1 :以下、名無しが深夜にお送りします:2013/05/26(日) 00:34:15 ID:AyS5QW3g
クリスタ「こんばんは...」キラキラ

エレン(゚д゚)

クリスタ「あなたが落としたのはこの金の剣?」

エレン(゚д゚)

クリスタ「それとも、この銀の剣?」

エレン「....何やってんだクリスタ...?」

クリスタ「ギクッ」


【エレン「池に剣落としたらクリスタが出てきた」】の続きを読む

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前回 エレン「……な、なんでアルミンとミカサが大人になってるんだ!?」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/28(火) 19:57:10.29 ID:/Vo7qC0L0
アルミン「これは、まさか……!」

エレン「なんだよアルミン、ミカサはどうしちまったんだ!?」

ミカサ「??? アルミンもおっきぃ」

アルミン「もしかしてミカサは頭を打ったんじゃ……」

エレン「立体機動の訓練中に俺がミスして、落ちそうになったのをミカサが自分をクッション代わりにして助けてくれたんだ」

アルミン「じゃあ多分その時だ」

エレン「一体何が起きてるんだ?」

アルミン「ミカサは頭部に衝撃を受けたことで一種の記憶障害に陥ってしまったんだ」

ミカサ「マフラー、どこ?」 




【ミカサ「えれんがおっきい……」エレン「何言ってんだミカサ???」】の続きを読む

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1: ◆uSEt4QqJNo 2014/09/05(金) 21:21:22 ID:UrjsGNxU


ハンジ「おーい! リヴァーイ!」

リヴァイ「あ?」

ハンジ「もうすぐ私の誕生日だから何贈るか考えといてね」

リヴァイ「ああ? なんでそんなもん考えねぇといけね――」

ハンジ「あ! ナナバー!」スタスタ

リヴァイ「……」


ナナバ「何? ハンジ?」

ハンジ「もうすぐ私の誕生日だからさ」

ナナバ「あぁ、分かってるよ。いつものようにちょっとした物贈らせてもらうよ」

ハンジ「うん、大仰な物はいらないからね」


リヴァイ「……」

引用元: リヴァイ「小さな贈り物」 

 

  【リヴァイ「小さな贈り物」】の続きを読む

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16: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/24(金) 04:42:57.30 ID:vBVRLg0j0
エレン「えっ!? んなっ、ば、ばば馬鹿野郎ッアルミン! 男がそんな気持ち悪いことするなよ!///」

アルミン(えっ、何この拒否に見せかけた満更でもない反応……)

エレン「男に、だ、大好きとか言うんじゃねえよ!///」

アルミン(冗談のつもりだったのに……) 




【アルミン「エレン、だぁいすきだよ」ニコッ】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/24(金) 14:25:34.59 ID:4whd6BMK0
アルミン「エレン、気が付いたんだね!」

ミカサ「エレン! 良かった」

エレン「ちょ、ちょっと待ってくれ。二人ともなんでそんなにおっきいんだよ。何だか成長していないか?」

ミカサ「何を言ってるのエレン?」

アルミン「待ってよミカサ。エレンは訓練中に頭を強く打ってるんだ。記憶が錯乱しているのかもしれない」

エレン「さくらん? さくらんってなんだ?」

アルミン「落ち着いてエレン。目を覚ます前に何があったか覚えてる?」

エレン「え? 今日はミカサと一緒に薪を拾いに行くから早く寝たはずだぞ。なあミカサ」

ミカサ「……? 何を言ってるのエレン。それは……」

アルミン「待ってミカサ! もしかしたら今のエレンは……」

エレン「あーお腹空いたなー。っていうかココ何処だよ。母さん御飯まだかなー」 



【エレン「……な、なんでアルミンとミカサが大人になってるんだ!?」】の続きを読む

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2 :以下、名無しが深夜にお送りします:2013/05/17(金) 15:52:38 ID:UhguE8sU
~~訓練兵団男子寮~~

エレン「…でさ!」

ライナー「あぁ、そうだよなぁ!」

ベルトルト「……」



【ベルトルト「愚かな…」】の続きを読む

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1 :以下、名無しが深夜にお送りします:2013/05/19(日) 14:40:41 ID:BEmO3t1U

この話は 



エレン「恋愛能力診断?」 




の続きです。



【エレン「みんなの本音聞いてみた?」】の続きを読む

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エレン「恋愛能力診断?」 

エレン「魅力度診断?」

4 :以下、名無しが深夜にお送りします:2013/05/18(土) 14:01:01 ID:Dw5EPyFE

エレン「よう、アルミン。せっかくの休みなのに、また機械いじってるのか?」

アルミン「うん。もう少しで新しい機能が見つかりそうなんだけど……」カチャカチャ カチャカチャ

エレン「ずっと食堂で作業してるのか? 大変だな……」

アルミン「僕が好きでやってる事だからね……」 ハハハ…

エレン「今日は皆、あんまり外出してないんだな。食堂で時間つぶしてる奴が結構いるぞ。」

アルミン「そうみたいだね…………あっ! 見つけた!」カチャカチャ  ピロリーン♪

エレン「……音まで鳴るのかよ。内地の人間は凄いもの作るんだな。」

アルミン「えーと、新しい機能は……?」



【エレン「2人が恋人になれる確率メーカー?」】の続きを読む

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前回 エレン「恋愛能力診断?」

4 :以下、名無しが深夜にお送りします:2013/05/17(金) 12:57:30 ID:26S4T5Z.

エレン「おはよう、アルミン。俺が食堂一番乗りかと思ったのに、今日はえらく早起きだな。」

アルミン「……おはよう、エレン。……まあ、ちょっとね。」

エレン「お、 またその機械持ってきたのか! って事は、何かわかったんだよな!?」

アルミン「あ、ああ……こんな機能もついてたみたいなんだ。」スッ

エレン「えーと、なになに……“魅力度診断”……なんだこれ?」

アルミン「使い方は、前の“恋愛能力診断”と同じだよ。名前を入力するだけ。」

アルミン「後は自動でその人の魅力を測定してくれるんだ。」

エレン「へー、面白そうだな。さっそく試してみようぜ!」

アルミン「じゃあ、『エレン』と。」 カタカタカタ  ポチッ


――――カタカタカタカタカタ



【エレン「魅力度診断?」】の続きを読む

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1 :以下、名無しが深夜にお送りします:2014/08/11(月) 20:13:51 ID:Hm54KBHg


#1 アルミンの回想

カリカリカリ

アルミン「……明日か」

・・・

アルミン(後、2週間か……)カリカリ

ミカサ「アルミン、おはよう」

アルミン「! あ、ああ。ミカサ、おはよう」パタン

ミカサ「ごめんなさい、驚かせてしまった? ……なにか書いていたの?」

アルミン「う、ううん、別に……!」

ミカサ「……? ……アルミンはいつも早起きね。今日は休日なのに」

アルミン「ああ、うん。僕はこうしてる方が調子がいいんだ」 


 

  【アルミン「告白は明日」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/11(土) 20:30:31.05 ID:HXC5UPBB0
ー食堂ー

ミカサ「……なんで貴方がエレンの隣に座ってるの?」ゴゴゴゴゴゴ…

アニ「どこに座ろうがあんたには関係ないだろ」ゴゴゴゴゴゴ…

アルミン「ちょ、ちょっと二人ともやめなよ!」キリキリ・・・

アルミン(胃・・・胃が・・・)

ミカサ「アルミンどいて 女狐狩りが出来ない」

アニ「どっちが女狐か教えてやるよ」ガタッ

アルミン「だ・・・駄目駄目離れて! 二人とも頼むから離れて!」

引用元: アルミン「ストマックデストロイヤー」 



【アルミン「ストマックデストロイヤー」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/04(土) 21:04:43.57 ID:VmWPHq8W0
クリスタ(でも、私には、意中の人が……あの人は私のこと、どう思ってるのかな)

調査兵団での、ある時のお昼休み

ユミル「クリスタ、また告白されたんだってな」

クリスタ「うっ、皆、もう知ってるんだ///」

ベルトルト「人の噂は、あっという間に伝達するからね」

コニー「それにしても、調査兵団に来ても、相変わらずモテモテだな」

ジャン「ああ、訓練兵時代は104期生の男の6割がアタックしてたな、そういえば」

クリスタ「うぅ……こっち来たら収まるかと思ったのに、それ以上に増えてるよぅ」

ジャン「噂を聞きつけて、憲兵団や駐屯兵団からも、告白に来てるみたいだしな」

引用元: クリスタ「また告白されちゃった」 




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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/07(火) 11:49:03.90 ID:v0c/DI3z0
佐天「ふんふーん」

初春「お待たせしました、佐天さん」

佐天「おっ? おっはよー! う・い・は、……る?」

初春「…………」

佐天「初春……さん? ……ですよね?」

初春「……なんですか?」

佐天「……花、ありませんけど」

引用元: 佐天「付け耳って可愛い」 


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1 :以下、名無しが深夜にお送りします:2014/04/25(金) 23:52:17 ID:4a6PiCLI
850

エレン「アルミン、まだ起きてるのか」

アルミン「あ、ごめんエレン。もうじき寝るよ」

エレン「そんなところで何してんだ」

アルミン「星を見てたんだ」

エレン「星?」

アルミン「あの星の向こうには何があるんだろうって…そんなことを考えてたんだ」

エレン「…ほどほどにしとけよ。明日は固定砲の演習があるんだからな」

アルミン「うん…そうだね。じゃあお休み」

エレン「あぁ」

アルミン「…」

アルミン(…エレン、最近壁の外の話をしなくなったな…)

アルミン(…)

アルミン(…僕も寝よう…) 

 

  【ケロロ「巨人の惑星を侵略であります!」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/03(金) 21:37:43.52 ID:O3lcwuWC0
夜・食堂

エレン「ん?あぁ、どこだ」

ミカサ「とってあげる…」ブチッ

エレン「いってぇっ!?」

ミカサ「ごめん。一緒に髪も一本抜けた」

アルミン「(10本位毟り取ってるよね…)」

ミカサ「取った埃、捨ててくるから」

エレン「? お、おう」

アルミン「エレン、僕なんだかいやな予感がするよ…(小声」

エレン「あぁ?あんなもんいつも通りだろ」

引用元: ミカサ「エレン…髪にほこり付いてる」 



【ミカサ「エレン…髪にほこり付いてる」】の続きを読む

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2: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) 2013/10/27(日) 22:51:47.15 ID:D4lxS/MX0
エレン「よぉアニまた組もうぜ」

アニ「またあんたか。まぁいい他に相手もいないからね」

アニ「いいよ・・・」

エレン「あぁ・・・くそっまた負けた。」

アニ「悔しかったらもっと強くなりな」

アニ「あぁもっと強くなってやるって」

アニ「そうしたらいいさ。それで私より強くなったら・・・」

エレン「なんだ?」

アニ「いやなんでもないよ」

エレン「そうか?じゃまたな」

アニ「・・・あぁまたね」

アニ「またね・・か何をやっているんだろう私は」

アニ「本当に・・・あいつを強くして何をしたいんだ・・・」

アニ「あいつは心底巨人を憎んでいたな。聞けば家族を殺されたらしい・・・」

アニ「だとしたら・・・あいつが私を憎んだりするのは正しいことなんだろう」

アニ「私は何を思ったら正しいことになる?いや・・・やめよう」

アニ「・・・最近何もかもどうでもよくなるよ」

アニ「いや最近じゃないかな?ずっと前からそうか。もうどのくらい前からだろう」

アニ「もしかしたら初めからかな?だったら何て嫌な奴だろうね」


 
  【アニ「私の両手」】の続きを読む

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