えすえすゲー速報

アニメ ゲーム ラノベ等のSS及び雑談をまとめています。

IS

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/24(土) 19:06:16.09 ID:2dJbz6c10
一夏「見た目は小さくて可愛らしいのに案外しっかりしてそうで実はやっぱり女の子なところがたまんねぇぜ!」

鈴「な…!///」ガタッ

一夏「…ん?誰か居るのかー?」

鈴「(や、やば、盗み聞きしてるのがバレちゃう…!)」

一夏「…!り、鈴!」

鈴「あ…」

【一夏「鈴のことが好きすぎてやばい」 鈴「!?」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/15(木) 21:08:04.45 ID:bcXDX/F20
『この山、立ち入り禁止』

ラウラ「ほう、立ち入り禁止と言われると登りたくなるのがこの私」

箒「やめなされお嬢さん」

ラウラ「む?この山の管理人か?」

箒「私は通りすがりの村民です。ほらあそこに村があるでしょう」

ラウラ「ほう、確かに」

箒「この山に入ったが最後、出てこれませぬ。そう言った言い伝えなのです」

ラウラ「なるほど、じゃあ私が最初に出てくる人間となればいい」

箒「やめなされ!やめなされ!」

ラウラ「邪魔をするなぁ!」バキ

箒「ぶべっ」

【ラウラ「この山の上には何があるんだ?」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/13(火) 20:50:10.36 ID:js05G1310
鈴「・・・メシマズ党員がここにも・・・」

一夏「メシマズとか言うな!セシリアはやれば出来る子なんだ!」

一夏「たとえ料理が壊滅的、破滅的に下手でも他の部分でカバー可能だ!」

鈴「ふーん?例えば?」

一夏「そうだな。まずグラマラススカイなプロポーション。そして余りある財力。お淑やかで、気品のある性格。結婚相手としてこれに勝るものはないだろう」

鈴「でもさ。仮にセシリアと結婚するとするじゃん」

一夏「うん」

鈴「仕事で疲れた一夏はこう思うのよ「ああ・・・早く帰って女房の美味しいご飯が食べたい。ビールとあうつまみもあれば最高だ」

一夏「はぁ」

鈴「それがあんた。帰宅してみなさい。あるのは悪臭を放つ何か。料理とは呼べない化学兵器よ」

一夏「・・・・・・」

【一夏「実は俺・・・オルコッ党なんだ」】の続きを読む

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2: 以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/02/11(火) 09:03:53.82 ID:5T6CfH560

セシリア「はい!」

一夏「……あのな、セシリア」

一夏「別の日にしないか?」

セシリア「いいえ! 今日です!」

セシリア「今日がいいんですの!」

一夏(いつになく押してくるな……)

一夏「でもさ、大雪で交通も麻痺してるし」

一夏「第一、寒いだろ?」

セシリア「だからこそですの!!」

一夏(……意味わかんねーよ)





  【一夏「は? 買い物に付き合ってくれ?」】の続きを読む

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1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/11/29(土) 22:37:42.01 ID:lsJaY/Wa0
千冬「代表者を決めるぞ。誰がいい?自薦他薦は問わないぞ」

俺「ククククク……俺に任せな…地獄を見せてやるぜ…」

生徒A「セシリアがいいと思います!」

その他「さんせーい」

セシリア「ふふん!当然ですわ!」

千冬「他に誰もいないか?」

俺「……」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1417268251





【俺(デュエリスト)「クククク…IS学園か……」】の続きを読む

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2: 以下、名無しが深夜にお送りします 2015/04/29(水) 19:49:55 ID:TJ.O7Hd2

一夏(風邪をひいてしまった……)

一夏(最近、流行ってたからな……)

一夏(…………)

一夏(ポ○リでも飲もう……) ムクリ

一夏「グビグビ……ぷはっ」

一夏「ふう……」

一夏「…………」

一夏「あ」

一夏(連絡……しておかないと……)

引用元: 一夏「ごほっ……ごほっ…… 」 

 

  【一夏「ごほっ……ごほっ……」】の続きを読む

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4: 忍法帖【Lv=2,xxxP】 2011/12/21(水) 00:14:00.36 ID:jiGsVNm3O
一夏「……ん?」

一夏「あれ?鏡がいきなり真っ暗になったぞ?」

一夏「なんなんだ一体」ツンツン

一夏「え…?おわっ!!はぁっ!?鏡の中に引きずりこまれるぅぅぅぅ!!!!!!???」


引用元: 一夏「もう朝か…歯でも磨こう」 


 

  【一夏「もう朝か…歯でも磨こう」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/13(月) 00:57:23.33 ID:vrTFf1ue0
箒「おまえのフィギュア……? どうしてそんな話をする?」

一夏「いやあ、日本のフィギュアメーカーから千冬姉を通して打診があったんだ」

一夏「初めての試みらしくて売上が未知数なんだけど、技術研究を兼ねて出したいんだってよ」

シャル「へ、へえ~~」

ラウラ「嫁が人形になるというのか?」

鈴「今の成形技術って凄いらしいからねぇ……」

セシリア「ふむ……」

一夏「でも俺のフィギュアなんか欲しいやついるかなあ? ほとんど見向きもされねえと思ってるから、断ろうかと」


「「「「「ダメ!!!!!!」」」」」


一夏「お、おお」





【一夏「おまえら俺のフィギュア出たら買う?」ヒロインズ「えっ」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/05(日) 15:58:36.15 ID:fzRjxm/s0
シャル「日本の夏って暑いんだね」

一夏「今年は比較的暑いほうかもな。まあ暑いからこそ夏って感じするし」

シャル「一夏はやっぱり夏が好きなの?」

一夏「特別好きってわけでもないぞ。嫌いでもないけど」 



【シャル「暑いねぇ」一夏「暑いな」】の続きを読む

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1 :以下、名無しが深夜にお送りします:2014/12/14(日) 17:44:46 ID:o4Kwop..




桂馬「舞島高校から来た桂木桂馬です・・・・他に紹介は特にない」



「きゃー!二人目の男子よー!」

「かわいいー」

「私達の時代来たわー!」



女性にしか反応しない世界最強の兵器『インフィニット・ストラトス』


『女性にしか反応しない』と言われている


言われているはずなんだ 




  【桂馬「僕が織斑一夏に彼女を作らせる件」】の続きを読む

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一夏「インフィニット・ストラトス」前編
 

328: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/12/27(金) 04:19:29 ID:Ik0ARSkM
ラウラ「先日は冷たい態度を取ってしまって悪かった。私は手を伸ばしてくれたおまえにいきなり攻撃を加えてしまった」

ラウラ「まずそのことについて謝る……ごめんなさい」ペコリ

一夏「…………」

一夏「ラウラ。そのことだけどな、あのときのおまえに何があったんだ?」

ラウラ「……実はな、この前おまえに買ってもらったグッピーを死なせてしまったんだ……」

一夏「え?」

ラウラ「私はあいつらを世話し、あいつらは私に心の安らぎをくれた。
    しかし、その中の一匹が死んでしまったせいで、私は大いに混乱することになった」

一夏「ラウラ……」

ラウラ「クラインがもう帰ってこない事実を知ったとき、私の胸に今まで味わったことのない痛みが走った。
    ……もうそんな思いをしたくなかった私は心の豊かさを与えたおまえを憎み、はね付けることで元の自分に戻ろうとして……ああ、話すのが辛い」

一夏「……名前を付けるほど可愛がってたんだな。そりゃショックだったろ……」

ラウラ「クラインというのはドイツ語で『小さい』という意味だ。名前もそこから取ったんだ」

ラウラ「調べていくと、グッピーは観賞という人間の身勝手な理由で姿を変えられていった魚だと分かった。
    ……私も戦いという人間本位の目的のために試験管の中で生み出された存在だ。
    ヴォーダン・オージェを施された直後の無力だった自分を思い出し、クラインと重ねていたんだろうな」

一夏「そうだったのか。デパートで俺が買ってプレゼントしたやつだよな……」



  【一夏「インフィニット・ストラトス」後編】の続きを読む

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1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/11/05(火) 00:17:34 ID:7BNanafs
~エピローグ~

「―――――――」

青年「え、何か言いました?」

「いや、空が澄み渡って気持ち良いなと思ったんだ」

青年「え? 確かにそうですけど……」

「どこまでも続いているんだろうなーって。この空みたいな人間になりたいよな」

青年「はい。それは思います」

「ところで、妹さんはまだ大学生だっけ?」

青年「そうですよ」

引用元: 一夏「インフィニット・ストラトス」 

 

  【一夏「インフィニット・ストラトス」前編】の続きを読む

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1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/11/25(月) 00:10:06.80 ID:kl4+UgbX0
シャル(最近のぼくは変だ…)

一夏「でさー…」

シャル(一夏は前から好きだったけど…最近好きが加速してきてる…一日一夏を見ないだけで落ち着かなくなってくるし)

一夏「でさー…」

シャル(一夏の臭いを嗅がないと食べものが喉を通らないし)

一夏「でさー…」

シャル(一夏のぬくもりを感じないと眠ることすらできないし)

一夏「でさー…」

ラウラ「で、なんだ?さっさと話始めろ!」イライラ

一夏「ごめんちゃい」

シャル(一夏~~~~~~っっっっっっっ///////////////) 


 
  【一夏「シャルが離れない」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/23(木) 19:18:21.41 ID:apMuj+iB0
アムロ「ISのコアをやるわけにはいかない、どうすれば…」

アムロ「コックピットだけを狙えるか!?」




 
【アムロ「このIS、動くぞ!!」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/25(月) 23:12:35.03 ID:9TzRSGDU0
一夏「どういう了見だ? 目立とうとしてもそれは……」

鈴「あ、あれ? ホントについてる……って、あたしが付けたんじゃないわよ!」

一夏「ならさっさと取れよ……」

鈴「分かってるわよ! この……くそう、結構粘着力強いわね……! 

ペリッ

鈴「よし剥がれた!」

一夏「おお。あっ……」

鈴「どしたの?」

一夏「半額シールの下に30%引きシールが付いてるぞ?」

鈴「ええ? 何でよ!? 誰が付けたのよ!」 




【一夏「鈴、おまえ顔に半額シールついてるぞ」鈴「え?」】の続きを読む

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3: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/10(日) 08:50:34.89 ID:p9pW0SE30
一夏「篠ノ之神社って変わらないなあ」

箒「どうした? 前の祭りのときに来ただろうに」

一夏「あのときは箒と蘭と一緒に出店回るのに夢中であんまり意識しなかったんだよ。
   剣道場は今でも掛け声が聞こえるし、俺が稽古終わりに根元で休んでた木も残っているし」

箒「やはり……懐かしいか?」

箒(そういえば、昔はそこで一夏と共に剣道に打ち込んでいたんだ……)ドキドキ

一夏「うん。それもあるし、今も変わらないっていうのが嬉しいな……変わっちまったもんが多いだけに」

箒「一夏」

雪子「あらあら、お二人さん何を話しこんでいるの?」

引用元: 一夏「これからもよろしく頼む」 



【一夏「これからもよろしく頼む」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/22(日) 19:46:51.87 ID:bfvK2Vnj0
一夏「最近ますます何かあるごとに誰かを怒らせてる気がする」

一夏「ここらで挽回しないと命が危ぶまれるからな」

一夏「まずは>>5に会いにいこう」

引用元: 一夏「安価で女の子の機嫌を取る!」 


 

  【一夏「安価で女の子の機嫌を取る!」】の続きを読む

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1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/03/16(土) 18:44:24.45 ID:u26fRirz0
一夏「‥‥‥ん?ここはどこだ?」

???「ここはホーム画面です」

一夏「ホーム?」

???「プレイヤーであるあなたには今から学園生活を送る上での難易度を選択していただきます」

一夏「難易度?」

???「この五つの中から選んでください」



1.EASY
2.NORMAL
3.HARD
4.BRUNHILD
5.INFINIT STRATOS

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1363427064

引用元: 一夏「難易度?」 



【一夏「難易度?」】の続きを読む

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1 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2015/05/26(火) 22:59:00 Q2XSMxtg

カミーユ「僕は…正常だよ」


【カミーユ「このIS、動くぞ…!」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/26(土) 00:20:37.93 ID:HIlowrAY0
一夏「助かったよ、最近帰る機会なかったから油断するとすぐ埃が積もってさ」

箒「れ、礼には及ばんさ」

一夏「今お茶淹れるよ。ソファに座っててくれ」

箒「は、はい!」

一夏「なんだその返事……? まあいいか」



箒「ふう……一夏の家で二人きり、か……」

箒(普段は千冬さんもいるんだろうが……そういえば部屋は書類やら服やらが散らかっていたな。
  案外だらしない部分があるというか

一夏「箒! おまたせ」コトッ

箒「ありがとう」

引用元: 一夏「箒、家の掃除手伝ってくれてありがとうな」 




【一夏「箒、家の掃除手伝ってくれてありがとうな」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/06(日) 01:21:00.97 ID:i8Xx49tb0
【食堂】

一夏「おはよう!」

のほほんさん「うん、おりむーおはよ~~」

のほほんさん「……………」セノビッ

のほほんさん「………う~~ん………届かない………」

一夏「?」

相川「こらこら、抜け駆けとは感心しないぞ~~!」

谷本「あはは! 篠ノ之さんたちと一緒じゃないとはチャンスだね!」

夜竹「…………!」

引用元: 箒「一夏……」一夏「残ったのは俺とおまえだけか……」 



【箒「一夏……」一夏「残ったのは俺とおまえだけか……」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/04(金) 00:10:57.30 ID:f+WCgBHFO
鈴「えっ」

箒「なにっ?」

セシリア「い、一夏さんは太っている女性が好きなんですの?」

一夏「そういうわけじゃなくって」

シャル「じゃあどういうわけ?」

一夏「うーん・・・女の人の理想の体型って、男と女じゃずれてるっていうか」

ラウラ「男は太っている女のほうが好きだというのか!」

一夏「だからそうじゃないって」

一夏「例えば・・・・・・」カチカチ

一夏「この、モデルの人。どう思う?」スッ

シャル「スタイルよくって綺麗だと思うけど」

鈴「うらやましいわね」

一夏「俺は痩せすぎてると思う」

セシリア「そうなんですの?」

引用元: 一夏「ちょっとぽっちゃりしてるほうが好きかな」 




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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/26(土) 22:59:03.30 ID:RzxSRMQC0
山田「あ……あの……」

山田「……自己紹介を」

一夏「……ッチ。織斑一夏だ。別にてめぇらと慣れ合う気はねぇ」

ヒソヒソ……

ヤダー コワーイ

アレガ……

一夏「……」

一夏「(これがIS学園……見事に女しかいねぇな)」

一夏「(世界最強の兵器を扱うエリートどもの養成学校と聞いていたが……ガキの集まりじゃねぇか)」

一夏「チッ……」

箒「……」

引用元: 一夏「あァ!?俺がISの適合者だと!?」(CV:藤原啓二) 




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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/07/02(土) 07:43:44.38 ID:sbz+g0GyO
一夏「今日はもののけか。久しぶりだなー」

ラウラ「もののけ?なんだそれは」

一夏「ジブリの映画だよ」

ラウラ「じぶり?」

一夏「ジブリ知らないのか?」

ラウラ「知らないな。そもそも映画を見たことがない」

一夏「ジブリ見ないとか人生損してるだろ・・・よし、今日は俺の部屋で一緒に見るか」

ラウラ「分かった。何時に行けばいい」

一夏「9時までに来てくれればいつでもいいぞ」

ラウラ「うむ。楽しみにしているぞ」

引用元: 一夏「ジブリ見たことないのか?」

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9: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/18(日) 22:42:27.21 ID:qpPbm0ui0


一夏「あっれー、おかしいな」

千冬「……」

一夏「ここにもない。昨日部屋に置いたと思ってたんだけど」

千冬「……」

一夏「なんでだ? いつも机の上に置いておくのが癖なのに」

千冬「……一夏、うるさいぞ」

一夏「ああ、ごめん。そうだ、千冬姉。俺の携帯知らないか」

千冬「携帯?」

一夏「ああ」

千冬「そういえば風呂場の洗濯物のかごの中にあったような気が」

引用元: 一夏「千冬姉、俺の携帯毎日チェックするのやめろよ」 




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27: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/01(日) 05:43:23.81 ID:/iv50hTE0
一夏「箒、卒業式も終わっちまったな」

箒「……」ドキドキ

箒「一夏よ。ちょっと話があるんだがいいか?」

一夏「ああ! いいぜ」

箒「……そのな、一夏。私はおまえのことが―――――」


◇◇◇◇◇

一夏「シャル、もうIS学園で過ごした日のことは忘れないぜ」

シャル「一夏。僕もきっかけはどうあれ、ここに来て良かったよ!」

一夏「ああ、俺もだ。シャルにも会えたしな」

シャル「えっ……」ドキッ

シャル「……一夏、ちょっと言いたいことがあるんだけど……」

一夏「おう、なんだよ」

シャル「あのね……僕、ずっと前から君のことが―――――」


引用元: 一夏「自分の子供が欲しい」 


 

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前回 一夏「頭を優しく撫でてあげたい」

1 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2014/07/09(水) 21:20:14 IGyOT7/U


一夏「あ~そーいえばさ~、頭撫でてみたんだよ」 カチャカチャ

弾『やったんか~……やってしまうキミか~そうだよな~どうだった~?』カチャカチャ

一夏「いや、もうやっぱりいいねあれは。すごい幸せになるぜ」 カチャカチャ

弾『そりゃよかったな。回復そっちにないか?』

一夏「さっき取っちまったよ」 カチャカチャ

弾『おま…………イケるかこの敵の数……それで?鈴の頭撫でたんだろ?』カチャカチャ

一夏「なんでわかる?撫でたっていうかこう、くしゃくしゃーってな。あいつ犬みたいだったよ」 カチャカチャ

弾『それを撫でると言うのか?……よっしゃ最後の一匹だ』カチャカチャ


【一夏「頭を優しく撫でてみたけど」】の続きを読む

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9: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/23(木) 01:20:58.15 ID:RFuYeo290
MF「じゃあここに住んでいいの明日までだから」

一夏「はい」

シャル「わかりました」

セシリア「・・・・・」

鈴「はぁ・・・・どうしてこうなっちゃたんだろ」

引用元: 一夏「俺たちこれからどうなるんだろうな」 



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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/05(木) 20:26:53.79 ID:l5Lazokp0

※前に書いた「IS学園だと? くだらん!」の続きです



【日曜日、 悟飯家】


悟飯「へえ、けっこう楽しそうじゃないですか。」

ベジータ「冗談じゃない! うっとおしいガキばかりで嫌気がするぜ!」

悟飯「その年の女の子ってパワフルですもんね。」

ベジータ「校則とかいう決まりごともめんどくせえ! 一日中、妙な服を着せられるし
      たまの休日しか学校の外に出られんしな!」

悟飯「でもベジータさん。 そのたまの休日にウチになんか遊びに来てていいんですか?
    自宅に帰って、ブルマさん達と会って来ればいいのに。」

ベジータ「・・・・・帰れないんだ。」

悟飯「え? 何で?」

ベジータ「ブルマの機嫌が悪くて家に帰れんのだ! クソッタレ!」 ワナワナ!

悟飯「な、なんでですか?」

ベジータ「学園の新聞部とかいう奴が家に写真を送りやがったんだ!
      俺がクラス代表になった時のパーティーの写真を!」 ワナワナ!

引用元: ベジータ「IS学園は俺のものだ! 手を出すんじゃない!」 



【ベジータ「IS学園は俺のものだ! 手を出すんじゃない!」 完結】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/15(金) 20:16:02.52 ID:Ogxuciyk0

GT終了後くらいです


【ブルマの研究室】


ベジータ「おいブルマ、重力室の調子が悪いぞ。 とっとと直せ。」

ブルマ「後でね。 今、このISの調整してるんだから。」

ベジータ「なにぃ!? 早くせんと今日のトレーニングができんではないか!」

ブルマ「あのね、アンタと違って私は働いてるの! このIS開発はうちの社運がかかってるんだから!」

ベジータ「ちっ! いったい何だ、そのISとかいうのは?」

ブルマ「戦闘用強化アーマーのことよ。 正式名はインフィニット・ストラトス。
     カプセルコーポレーションも、最近になって業界に参入したの。」

ベジータ「それを着るとどれくらい強くなるんだ?」

ブルマ「そーねえ・・・普通の人間が装着すれば、スカウターの数値で1000~2000くらいになるんじゃないの?」

引用元: ベジータ「IS学園だと? くだらん!」 



【ベジータ「IS学園だと? くだらん!」】の続きを読む

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