えすえすゲー速報

アニメ ゲーム ラノベ等のSS及び雑談をまとめています。

IS

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9: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/18(日) 22:42:27.21 ID:qpPbm0ui0


一夏「あっれー、おかしいな」

千冬「……」

一夏「ここにもない。昨日部屋に置いたと思ってたんだけど」

千冬「……」

一夏「なんでだ? いつも机の上に置いておくのが癖なのに」

千冬「……一夏、うるさいぞ」

一夏「ああ、ごめん。そうだ、千冬姉。俺の携帯知らないか」

千冬「携帯?」

一夏「ああ」

千冬「そういえば風呂場の洗濯物のかごの中にあったような気が」

引用元: 一夏「千冬姉、俺の携帯毎日チェックするのやめろよ」 




【一夏「千冬姉、俺の携帯毎日チェックするのやめろよ」】の続きを読む

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27: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/01(日) 05:43:23.81 ID:/iv50hTE0
一夏「箒、卒業式も終わっちまったな」

箒「……」ドキドキ

箒「一夏よ。ちょっと話があるんだがいいか?」

一夏「ああ! いいぜ」

箒「……そのな、一夏。私はおまえのことが―――――」


◇◇◇◇◇

一夏「シャル、もうIS学園で過ごした日のことは忘れないぜ」

シャル「一夏。僕もきっかけはどうあれ、ここに来て良かったよ!」

一夏「ああ、俺もだ。シャルにも会えたしな」

シャル「えっ……」ドキッ

シャル「……一夏、ちょっと言いたいことがあるんだけど……」

一夏「おう、なんだよ」

シャル「あのね……僕、ずっと前から君のことが―――――」


引用元: 一夏「自分の子供が欲しい」 


 

  【一夏「自分の子供が欲しい」】の続きを読む

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前回 一夏「頭を優しく撫でてあげたい」

1 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2014/07/09(水) 21:20:14 IGyOT7/U


一夏「あ~そーいえばさ~、頭撫でてみたんだよ」 カチャカチャ

弾『やったんか~……やってしまうキミか~そうだよな~どうだった~?』カチャカチャ

一夏「いや、もうやっぱりいいねあれは。すごい幸せになるぜ」 カチャカチャ

弾『そりゃよかったな。回復そっちにないか?』

一夏「さっき取っちまったよ」 カチャカチャ

弾『おま…………イケるかこの敵の数……それで?鈴の頭撫でたんだろ?』カチャカチャ

一夏「なんでわかる?撫でたっていうかこう、くしゃくしゃーってな。あいつ犬みたいだったよ」 カチャカチャ

弾『それを撫でると言うのか?……よっしゃ最後の一匹だ』カチャカチャ


【一夏「頭を優しく撫でてみたけど」】の続きを読む

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9: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/23(木) 01:20:58.15 ID:RFuYeo290
MF「じゃあここに住んでいいの明日までだから」

一夏「はい」

シャル「わかりました」

セシリア「・・・・・」

鈴「はぁ・・・・どうしてこうなっちゃたんだろ」

引用元: 一夏「俺たちこれからどうなるんだろうな」 



【一夏「俺たちこれからどうなるんだろうな」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/05(木) 20:26:53.79 ID:l5Lazokp0

※前に書いた「IS学園だと? くだらん!」の続きです



【日曜日、 悟飯家】


悟飯「へえ、けっこう楽しそうじゃないですか。」

ベジータ「冗談じゃない! うっとおしいガキばかりで嫌気がするぜ!」

悟飯「その年の女の子ってパワフルですもんね。」

ベジータ「校則とかいう決まりごともめんどくせえ! 一日中、妙な服を着せられるし
      たまの休日しか学校の外に出られんしな!」

悟飯「でもベジータさん。 そのたまの休日にウチになんか遊びに来てていいんですか?
    自宅に帰って、ブルマさん達と会って来ればいいのに。」

ベジータ「・・・・・帰れないんだ。」

悟飯「え? 何で?」

ベジータ「ブルマの機嫌が悪くて家に帰れんのだ! クソッタレ!」 ワナワナ!

悟飯「な、なんでですか?」

ベジータ「学園の新聞部とかいう奴が家に写真を送りやがったんだ!
      俺がクラス代表になった時のパーティーの写真を!」 ワナワナ!

引用元: ベジータ「IS学園は俺のものだ! 手を出すんじゃない!」 



【ベジータ「IS学園は俺のものだ! 手を出すんじゃない!」 完結】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/15(金) 20:16:02.52 ID:Ogxuciyk0

GT終了後くらいです


【ブルマの研究室】


ベジータ「おいブルマ、重力室の調子が悪いぞ。 とっとと直せ。」

ブルマ「後でね。 今、このISの調整してるんだから。」

ベジータ「なにぃ!? 早くせんと今日のトレーニングができんではないか!」

ブルマ「あのね、アンタと違って私は働いてるの! このIS開発はうちの社運がかかってるんだから!」

ベジータ「ちっ! いったい何だ、そのISとかいうのは?」

ブルマ「戦闘用強化アーマーのことよ。 正式名はインフィニット・ストラトス。
     カプセルコーポレーションも、最近になって業界に参入したの。」

ベジータ「それを着るとどれくらい強くなるんだ?」

ブルマ「そーねえ・・・普通の人間が装着すれば、スカウターの数値で1000~2000くらいになるんじゃないの?」

引用元: ベジータ「IS学園だと? くだらん!」 



【ベジータ「IS学園だと? くだらん!」】の続きを読む

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13: ローカルルール・名前欄変更議論中@自治スレ 2012/01/17(火) 03:03:10.23 ID:KUxyEmPs0
一夏「大丈夫か?なんか顔色悪いぞ」

鈴「な、なんでもないよ」

鈴(なにやってんだろう私)

鈴(やっぱり盗撮されて脅されてるなんて相談できないよ……)

鈴(でも不安に押し潰されそうになって……そしたらこいつの顔が見たくなって……うぅ)

引用元: 一夏「ハーイ今開けます」ガチャ 鈴「ハハ…き、来ちゃった…」 




【一夏「ハーイ今開けます」ガチャ 鈴「ハハ…き、来ちゃった…」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/09(月) 08:26:44.73 ID:4xhSzezt0
千冬「……は?」

一夏「え?」

千冬「い、今何か言ったか?」

一夏「あ、え?俺声に出してた?」

千冬「うむ。『シャルを本気でくどきおt』」

一夏「うわぁぁああやめてくれっ///」テレテレ

千冬「」

引用元: 一夏「シャルを本気で口説き落とそうと思う」 



【一夏「シャルを本気で口説き落とそうと思う」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/07(土) 19:09:20.01 ID:ADtEpSkBO
シャル「どうしてなの一夏」ムスッ

一夏「どうしてって・・・俺に聞かれてもな」

シャル「僕は腹黒くないし、あざとくもないよ。どういうことなの!」

一夏「だ、だから俺に言われても」

シャル「しまいにはビ  とまで・・・ひどいと思わない!?」

一夏「そんなこと誰に言われたんだ?」

シャル「直接は言われないけど・・・みんなが裏で僕の悪口言ってるの!」

一夏「みんなって」

シャル「とにかく、僕は怒ってるんだからね!」

引用元: シャル「僕が腹黒いという風潮」 



【シャル「僕が腹黒いという風潮」】の続きを読む

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1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/08/10(土) 01:08:26.10 ID:AJNkLeH90
山田「では、自己紹介をお願いします」

………デス

……オネガイシマース

…シャース

山田「では次、織斑君」

一夏「ハイ、織斑一夏16歳。ヒーローをやってます!」

一夏「困ったことがあったらすぐ俺を頼ってくれ!」

「「「「「「 」」」」」」ボーゼン

山田「あ、あのー」オソルオソル

ヒュン キンッ!

千冬「!?」

一夏「千冬姉」ビシィ!

千冬「貴様はあいさつもまともにできんのか」(キン?)

一夏「俺はヒーローだ!」

千冬「だまれっ!いいからもう座れ」

千冬「まったく…」

箒「………」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1376064505 



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1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/29(木) 15:23:20.21 ID:SYWLsnbr0
一夏「千冬姉ってさぁ~ペチャクチャ」

千冬「学校では織斑先生だろ馬鹿者」ゴツン

一夏「いて、そりゃないぜ」

ペチャクチャ ペチャクチャ


ラウラ「」

シャル「どうしたのラウラ?」

ラウラ「ん?あぁ」

ラウラ「姉弟とはいいものだな、と思ってな」


【一夏「ラウラが妹属性になった」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/21(水) 23:36:08.59 ID:WrajXXl00
鈴「…このままではいけない!」

鈴「クラス対抗戦以降、あたしの立場がどんどんなくなってる気がする…!」

鈴「セシリアと2人がかりで山田先生とラウラにボコボコにされるし」

鈴「自分がどんどん噛ませ犬臭くなってる…。
  キャノンボール・ファストでもイベント自体がなしになって見せ場も消えちゃったし…」

鈴「一夏とのやりとりも…林間学校の時とか家に行った時とか学園祭の時とか、
  機会にしてみれば結構な数があったかもしれないけど…」

鈴「でも2人きりのイベントなんてあんまないわ! 箒やシャルロットとかセシリアとはあったのに!」

鈴「ていうかそもそも、あたしだけクラスが違うって時点で…旗色が悪いわよね」

鈴「このままじゃいけないわ! 今こそ、変革を求められるとき!!」

鈴「だからあたし、>>5で一夏にアプローチをするって決めたの!!」

引用元: 鈴「一夏を振り向かせるわ! 安価で!」 


 

【鈴「一夏を振り向かせるわ! 安価で!」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/06/21(金) 20:10:57.55 ID:XpEfJsesO
シーン……

山田「え、えっと他にはなにかありますか?」

一夏「好きなアニメはスペースコブラですがなにか?」

山田「あ、アニメ?」

一夏「聞いておいてそのリアクションとか鬼畜でござる・・・」

山田「えぇっ、鬼畜!?そ、そんなつもりは」

一夏「つもりがなくても人を傷つけることはあると思います」
山田「す、すいません・・・」
一夏「いえ」



「あれが千冬様の弟なの?」
「キモい・・・」
「人なの?豚じゃないの?」

一夏「・・・」シャカシャカ

「なにあのでかいヘッドフォン」
「キモい・・・」

箒(・・・あれが一夏のはずがない)

引用元: 一夏「ドゥフッw拙者織斑一夏でござるwwww」 


 

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/25(日) 21:40:17.87 ID:8rtkgYFR0
千冬「今日は転校生を紹介する。入れ。」

偽一夏「織斑一夏です。よろしくお願いします。」

一夏「はぁ!?何で俺がいるんだよ!!」

「あれって、織斑君だよね?」
「う、うん・・・どういうこと?」

箒「なんということだ・・・・」
セシリア「ど、どういうことですの?織斑先生!」

ラウラ「(嫁が・・・2人も・・・・えへへへ)」

引用元: 一夏「はぁ?俺のクローン?」 偽一夏「そうだけど?」 



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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/12(月) 09:54:13.38 ID:tAkmLg5ZO
寮の廊下


看板『ハグ1回500円です』
一夏「・・・」

セシリア「ふんふーんふふんふーん ふんふー・・・ん?」スタスタ

セシリア「なにをしているんですの?一夏さん」

一夏「バイトだ」

セシリア「バイト・・・ハグ1回500円?」

一夏「安いよ」

セシリア「ハグって・・・ハグですの?」

一夏「どうだい可愛いお嬢さん、大特価だよ」

セシリア「まぁ、可愛いだなんて・・・ではせっかくですから、はい500円」チャリーン

一夏「まいどあり」ガタッ

セシリア「・・・」ドキドキ

引用元: 一夏「ハグ1回500円です」 



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20: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/01(木) 00:02:41.78 ID:8DS4JrxtO
シャル「なんか一夏って耳悪くない?」

ラウラ「確かに」

箒「まったくだ。こちらが言う事を都合良く『え、何だって?』とか、いくら何でも不自然だ」

シャル「あれってやっぱりわざとなのかな…」

ラウラ「だとしたら許せんな。人の気持ちを何だと思っているのだ」

セシリア「皆さん何を話してらっしゃいますの?」

引用元: シャル「よくよく考えると一夏ってどこが魅力的なのかな?」 



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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/11/30(水) 15:06:35.47 ID:hhEb7V6H0
セシリア「ふぅ、少し調子にのって買いすぎましたわね」

セシリア「でも日本のお店はちっちゃ…ゴホン、コンパクトで買い物しやすいですわ」

セシリア「さて、と…荷物は宅配に頼みましたし、まだ帰るには早いし、たまには少し散策するのもいいかもしれませんね」

引用元: セシリア「ガンダムEXVS?」 



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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/11/28(月) 00:47:05.65 ID:fDp3JWbx0
ガロード「ここかぁ?IS学園の受験会場って?」

ガロード「へっへ、ここにISがあるって噂があったから、忍び込んだわけだけど……」

ガロード「ここか?よっと…」ガチャガチャ

ガチャ

ガロード「へへ!侵入成功ってね!おおっ!見ーっけ!」

ガロード「あっ、そういやISって女の人しか乗れないんだっけ…ええい今更か!」

PiPiPiPi

ガロード「やりぃ!!俺に不可能はない!ってね!」

ガチャ

先生「誰ですか!?」

ガロード「あっ!!」

先生「!?あなた……まさかISを!?」

ガロード「あの!えーっと、その!」

先生「……」

引用元: ガロード「IS、売るよ!!」 

【ガロード「IS、売るよ!!」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/12(月) 00:57:09.88 ID:h/sLYsXwO
一夏「ラウラが毎日ベッドに侵入してくるおかげで人の温もりがないと眠れなくなった・・・」

一夏「なのにそのラウラは千冬ねえに怒られたとかで来なくなった」

一夏「おかげでこの三日ほどまともに眠れてない・・・限界だ・・・」

一夏「ラウラは千冬ねえには逆らえないからもう来ないだろうし・・・なんとかしないと」

一夏「うーん・・・」

一夏「・・・・・・」

一夏「・・・抱きまくらでも買ってみようか」



一夏「というわけで抱きまくらを買ってみたものの、まったく効果がない」

一夏「・・・眠い・・・」

引用元: 一夏「一人じゃ眠れなくなった」 


 

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【一夏「一人じゃ眠れなくなった」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/10/31(月) 18:47:30.16 ID:H1x40i8+0
一夏「ん?」

シャル「トリックオアトリート!お菓子くれないと、い、悪戯しちゃうよ?」

一夏「なんて恰好してるんだ」

シャル「今日はハロウィンだから、似合う?」

一夏「あぁ、うん」

シャル「あぁって・・・悪戯してもいいんだね?ふふふ覚悟しt」

一夏「日本にそんな文化はない」

バタン

シャル「・・・・・・」


ラウラ「一夏ー!」タッタッタ

シャル「あ、ラウラ。だめだよ一夏にハロウィンは通じないみたい」

ガチャッ

ラウラ「トリックオアトリート!射殺されたくなければお菓子をよこせ!」

一夏「可愛いドラキュラさんだなー。仕方ないケーキとクッキーしかないけどいいか?」ドッサリ

シャル「えっ」

引用元: シャル「トリックオアトリートっ!」 


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10: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/11/04(金) 09:23:42.37 ID:GIcJpNKaO
食堂

セシリア「おはようございます」

シャル「おはよっ」

一夏「おーおはよう」

箒「おはよう」

セシリア「ご一緒してもよろしいですか?」

一夏「もちろん。ちょっとつめてくれ箒」

箒「あぁ」スッ

一夏「二人とも洋食かー」

セシリア「朝はパンに限りますわ」

シャル「僕はご飯も好きだけど、今日はパンの気分なの」

一夏「俺はご飯じゃないとなぁ」

引用元: 一夏「納豆食べられないんじゃ結婚できないな」 



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前回 シャル「幸せになりたい」

2 :以下、名無しが深夜にお送りします:2012/02/15(水) 00:07:38 ID:t2lMALSk
――織斑一夏たちがIS学園を卒業してから4年後――

~とある国のとあるホテルのとある展望レストラン~

鈴「やっほー。待った?」

セシリア「鈴さん。ご無沙汰しておりますわ」

鈴「久しぶりね。結局来たのはセシリアだけかー」

セシリア「何ですのその言いぐさは。私では不満ですの?」

鈴「逆よ逆。せっかくあたしの入賞祝いだってのに他の皆の薄情さに呆れているのよ」

セシリア「まぁまぁ。皆さんお忙しいですし」

鈴「そうなんだけどねー…シャルロットたちはしょうがないにしても、せめてラウラは来てほしかったわ」

セシリア「うーん…やはりこの時期が一番お忙しいようですわ。新しい資格の勉強も始めなされたようですし」

鈴「そっか…でもセシリアだって忙しい合間縫って来てくれたんだからさー…。
  今日来なかった連中にアンタの爪の垢を煎じて飲ませてやりたいわよ」

セシリア「あら? 篠ノ之さんは誘ってませんの?」

鈴「あーアイツは…別にいいや」

セシリア「?」


【シャル「幸せになりたい」 完結編】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/10/13(木) 00:21:17.78 ID:v9eWUHruO
セシリア「なんの逆なんですの?」

鈴「それはほら、あれよ。普通にアタックしてもあいつなーんも気づかないでしょ?」

鈴「だからね、わざと距離をとって一夏が近づいて来たら、彼氏が出来たって言ってやるわけ」

セシリア「それで?」

鈴「嫉妬させるの!いい?」

鈴「今まで近くにいた可愛い幼なじみが他の男に取られた・・・あれ?なんで取られたなんて・・・はっ!きづかなかったけど俺は鈴のことを!」

鈴「ってね!」ドヤッ

セシリア「ふーん頑張って下さいな」

鈴「なによそのリアクションは」

セシリア「とても成功するとは思えませんわー」

鈴「はんっ!じゃああんたは見てるといいわ!あとで吠え面かいても知らないから!」

引用元: 鈴「逆に彼氏が出来たって言えばいいんじゃない!?」 



【鈴「逆に彼氏が出来たって言えばいいんじゃない!?」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/14(火) 17:34:04.13 ID:pYb40dWg0
~IS学園:食堂~

一夏「―――でさ、千冬姉が仕事のツテで遊園地のペアチケットをもらったんだ。
    でも生憎外せない仕事があるとかで俺にくれたから、良かったら誰かいかないか?」

箒セシリア鈴ラウラ『!!』ガタッ

シャル「……」

箒「チ、チケットを見せてくれ! …よしっ、この日なら空いてる! 私と行くぞ一夏!」

セシリア「ちょ、何1人で勝手に行く気になってますの篠ノ之さん! ここは私が同行します!」

鈴「何言ってんの! アンタこの日テニス部の練習試合があるっていってたじゃん! アタシと行くでしょ一夏!」

セシリア「それはどうとでもなりますわ! 私だって行きたいんです!」

ラウラ「お前らさっきから何言ってる。一夏は私の嫁なのだから、私と行くことは確定事項だ。異論は認めん」

一夏「おいおい、お前らどんだけ遊びたいんだよ…。あれ、シャルはいいのか?」

シャル「あ、うん…ボクはいいや」

箒セシリア鈴ラウラ『!?』

引用元: シャル「幸せになりたい」 


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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/13(月) 09:37:11.31 ID:5pB+YQiR0
一夏「おーい鈴、飯にしようぜ」

鈴「はいはい」ドッコイショ

一夏「冷蔵庫は……と。うわほとんど空っぽだな」

鈴「どれどれ。野菜は使いかけのカケラばっかりね」

一夏「こっちに半分使ったひき肉があった」

鈴「うーん……あ!豆腐あるじゃん!」

一夏「えーと…使うのはこれとこれと……ああ、『アレ』だな」

鈴「そ」

引用元: 一夏「飯にしようぜ」 



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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/19(月) 22:42:36.30 ID:KHChGJu30
一夏「なんだ、セシリア?」

セシリア「その、一夏さんにお願いがありまして」

一夏「お願い?」

セシリア「ええ、その…」

セシリア「わ、わたくしと付き合ってくれませんことっ?」

引用元: セシリア「一夏さん、あの…」 一夏「ん?」 

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1: 忍法帖【Lv=40,xxxPT】 ◆IS///XJVTY 2012/02/04(土) 15:31:33.01 ID:fRYpSdpe0
一夏「良いよなぁ 子供ってさ」

鈴「アンタ、まさかロリコンって奴なの…?」

一夏「いや、ロリコンではないんだけどさ」

一夏「子供、可愛いと思わないか?」

鈴「確かにそう思うけど…」

一夏「俺も子供が欲しいなー」

引用元: 一夏「パパになりたい」 鈴「え゛」 



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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/17(土) 22:38:40.37 ID:qi+AnQJW0
一夏「ん?何かほしいものでもあるのか?」

シャル「うん、ちょっとね…だめかな?」

一夏「いやいいぞ、日曜でいいか?」

シャル「う、うん!いいよ!約束だからね!」パァ

一夏「おう」

シャル(えへへ、これってデートだよね、えへへへ)

引用元: シャル「ねえ一夏、今週末付き合ってくれない?」 



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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/06/03(金) 12:58:59.77 ID:3C+msKdc0
千冬「来たかお前たち・・・・お前たちには非常事態が発生したため、その対処に当たってもらう」

千冬「詳しいことは、山田先生!」

山田「今から一日前、アメリカ合衆国とイスラエルが共同開発していたIS銀の付近が命令を受け付けなくなり、
暴走・・・・ そのまま超音速巡航に突入し、暴走したまま日本近海へと飛来しました 偶然にも現場はこの
臨海学校の近くです」

束(フフフ~~ン 偶然じゃないよ この束様の仕掛けだよ!)

束(箒ちゃんの赤椿を活躍させてあげるチャンスを作ったのさ! 世界中のISなんて開発者権限で
いつでも操れるし!)


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1464926338

引用元: IS織村千冬「ゴジラと戦ってもらう!」 


 

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【IS織村千冬「ゴジラと戦ってもらう!」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/05(木) 02:23:26.92 ID:SqJae5m50
一夏「これだけあからさまにアプローチされると、さすがの俺だって気付く」

一夏「どうやら俺は、同級生から惚れられてるらしい」

一夏「しかも五人同時にと来た」

一夏「……これって相当やばいよな」

一夏「しかも、五人ともそれをわかっていて俺を取り合っているみたいだし」

一夏「これはいかん。非常に不健全だ」


一夏「仕方ない、もうこうなったらみんなに嫌われよう」

一夏「仲間に嫌われるのは辛いが、サイテーの五股だけは避けなければ」

引用元: 一夏「もうみんなに嫌われようと思う」 




【一夏「もうみんなに嫌われようと思う」】の続きを読む

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