えすえすゲー速報

アニメ ゲーム ラノベ等のSS及び雑談をまとめています。

禁書目録

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1: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/10/03(水) 21:41:12.394 ID:K7SE0bze0.net
上条「んっむっ」

黒子「な、なにするんですのっ!?事と場合によってはんむっ」

上条「好きだ。付き合ってくれ」

黒子「な!なななんむっ」

【黒子「ジャッジメントですのってんむっ」】の続きを読む

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1: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/10/09(火) 19:18:07.150 ID:JjpWcOyjd.net
一方通行「よッこらせっと…俺はコーヒー買ッてくンぞ!!クソガキは装備の用意しとけよォ!!!」

打ち止め「はーい!」



打ち止め「ただいまってミサカはミサカはお行儀良く挨拶してみたりー」

黄泉川「おーどうだったじゃんよー」

打ち止め「それがねーミサカが行った洞窟は全部ゴブリンが死んでたの…」

【打ち止め「ミサカもミサカも一人でゴブリン退治に行きたいの!」 一方通行「!?」 黄泉川「気を付けていってくるじゃんよー」】の続きを読む

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5: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/10/04(木) 17:57:37.745 ID:uU49zFtk0.net
滝壺「はまづら......遊ぼ」

浜面「おう」

浜面仕上と滝壺理后はあそんでいる。

最愛「あ、超浜面じゃないですか!」

絹旗最愛があらわれた!

滝壺「はまづら......ちゅっ」

滝壺理后のキス攻撃!

最愛「うぅ......」

絹旗最愛は涙目になった!

浜面「滝壺......」ナデナデ(*´・ω・)ノ゙

滝壺「ん......」

浜面仕上のナデナデ攻撃!

最愛「ふぇぇぇぇぇん」ポロポロ

絹旗最愛は泣き始めてしまった!

浜面「ちょ!絹旗!?」

最愛「なんですか......。浜面なんて死んじゃえばいいんだ」

浜面(なんで泣いてるんだ?もしかしてこいつ、俺が好きなのか?)

最愛(なんで......こんなことしか言えないんだろう......。そりゃ浜面も滝壺さんを選びますよね......)

浜面「絹旗?だ、大丈夫か?」

最愛「ぐすっ、う、はい、もう大丈夫です。ごめんなさい、さようなら」ダッ

浜面「絹旗!ちょ、滝壺すまん、ちょっと待っててくれ!」

滝壺「浜面......。浜面は......きぬはたが好きなのかな......?」ウルウル

【絹旗最愛「わた、私は、浜面が、好き......なんです!」】の続きを読む

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1: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/09/04(火) 20:09:59.685 ID:l5KjEz5+0.net
土御門「上やんが好きなのは?」

上条「俺は黒子(のバスケ)が好きだな」

黒子「類人猿が私のことを好き......?」カァァァ

【上条「俺は黒子が好きだな」】の続きを読む

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1: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/08/23(木) 18:11:18.055 ID:0bpAcpQh0.net
上条「ジャッジメントですの!とか萌え死んじゃうわ」

上条「結標の時も柔らかかったなぁ」

上条「そうだ!黒子と結婚すればいいんだ!」

見る人いるなら書くけど

【上条「良く考えると白井が一番可愛いよな」】の続きを読む

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1: ◆lFO5IqKb7g 2014/07/20(日) 03:04:34.55 ID:buLzcoJ00
 

始まりは、とある小さな諍いからだった――

禁書「はふっはふっ」ガツガツムシャムシャ

禁書「とーまおかわり!」クイッ

上条「インデックスさん……もう上条さん家の炊飯器は空っぽですのことよ……」

禁書「はぁ~? そんなこと知らないかも!」

禁書「炊飯器が空なのはとうまが私の食欲を見くびったせいかも! だからとうまが悪いんだよ!」

禁書「わかった? わかったらさっさとご飯を用意するんだよ!」

上条「はいはい、今炊き直しますよ……」

禁書「炊き直す? そんな時間はないかも!」

禁書「そんな悠長なことをしてたらおかずが冷めるんだよ! とうまはそんなこともわからないの? 馬鹿なの? 死ぬの?」

禁書「レンジご飯があったでしょ? アレば使えばいいんだよ! やっぱり私って天才かも!」

上条「いや、でもあれは非常用の……」

禁書「あーもー! グズグズしないで早くするんだよ!」

禁書「そもそもとうまがこんな粗末なおかずしか用意してないから私はごはんで補って我慢してあげてるんだよ?」

禁書「そんな寛大な私の温情にとうまは甘え過ぎかも!」

上条「」カチン

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1405793064

【上条「出て行けよ、インデックス」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/08/12(日) 02:14:39.79 ID:3gwU5VTJo
ちなみに一方通行語(特徴的なカタカナは書くの苦手です)

一方通行「クソがッ!!」

悟空「ふわぁ…おめぇそんなスローすぎるパンチじゃ当たんねーぞ…ミスターサタンよりおせーんじゃねーんか?」

一方通行「ッガアァアアアアア!!!コロス!!!!」

一方通行(クソっ!なぜあたんねェ…!どうなってやがんだ!!)

悟空「……うーん?どうやらブルマの情報の誤りだったかなぁ?」

ブルマ『孫くん、学園都市ってとこでとても強いやつがいるって噂よ、見に行ってきたら?』

悟空「っていってたんだけんど…」

一方通行(こいつ!ぼーっとしながら攻撃避けてる!?クソがっ!舐めてやがる!!! ウネウネと避けやがって!!クソガッ!!
あたりさえすれば俺の血流操作で一撃で殺せるつーのによぉ!!)

悟空「…うーん、とりあえずおめぇの攻撃速度はわかった まあ一般人なみだな、よし!じゃあおめえのリキ測ってやる!オラのこと一発殴っていいぞ」

一方通行「アァ?おめぇ本気で言ってんのかァ?」

一方通行(よし…これならヤツをぶっ殺せる 逃げられなけりゃあとはこっちのもんだ)ニヤ…

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1534007679

【悟空「ひぇー!おめーつえーな!オラ久々にわくわくすっぞ!」 一方通行「…チッ…」】の続きを読む

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2: 8 ◆H3qqj7wCjc 2016/07/10(日) 02:04:28.85 ID:RUm/EZ7Z0
上条「そうか?何か照れるな…」

イン「私に隠れて鍛えたりしてたの?」

上条「いや特にそんなことはしてないんだけどな…」

イン「はぁ…じゃあ私が知らない所でたくさん事件に巻き込まれて知らない内に鍛えられてたって感じかな。まったく」

上条「ご、ごめん…」

イン「まぁとうまが無事に帰ってきてくれればそれでいいんだけど」

上条「っていうか、そんなに筋肉ついたか?俺」

イン「うん、少なくとも私と初めて会ったときよりかはずっと。完全記憶能力に間違いはないんだよ」

上条「へー、何か自信付いてきたな」

イン「自信も自身の筋肉も付いてきたところで」

上条「駄洒落を言うな。日本に馴染みすぎだろうお前」

イン「脱いでみよっか」

上条「は?」

【イン「とうま最近筋肉ついてきたよね」上条「そうか?」】の続きを読む

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1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/07/07(月) 11:18:15.81 ID:Xw59866n0
禁書「とうまがいなくなって1時間・・・おなかがすいたんだよ」

スフィ「にゃー」

禁書「とうま」

スフィ「にゃ」

禁書「・・・」

スフィ「にゃんころ」

禁書「あなかすいたんだよ」

スフィ「私は最後に見たものは謎の空間・・・そして恐ろしい速度で私を溶かす液体とツンツン頭だった」

禁書「ゲプッ」

禁書「たりないんだよ・・全部・・・この家のもの全部食べるんだよ」ムシャムシャ

禁書「・・・まだ足りないんだよ・・・こもえの家に行くんだよ」



SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1404699495

【禁書「おなかが減ったんだよ・・・」】の続きを読む

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2: VIPにかわりましてGEPPERがお送りします 2010/06/30(水) 10:36:16.53 ID:0HzvKx.o
一方「オマエ、え、何、はァ? 何言ってんだ?」

結標「正直もううんざりなのよ、殺したり殺されそうになったりって」

一方「いや、分からねェでもねェけどよ、それを言っちゃァおしまいだろォが」

結標「私だってまだ高校生よ!? それがこれ、どこの漫画かゲームの話よ!」

一方「それこそ言っちゃおしまいだろォ!?」

【結標「もうやだこの仕事」一方通行「……はァ?」】の続きを読む

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1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/07/02(水) 09:29:36.86 ID:YDEyiNyf0
時系列はめちゃくちゃな希ガス

御坂「あんたを今日こそ倒す・・・私の十八番不意打ちで」

とある高校の前まで来た御坂と黒子と大きな鉄の塊

黒子「お姉さま?何を・・・はっまさかあの類人猿と・・・・きーーー許せませんの」

御坂「黒子は帰ってね?これは私たちの問題だから」無表情

黒子「お姉さま?」(なんかやばい気がしますの・・・)

御坂「ほら・・・はやく」

黒子「でも私がいないと帰るのが・・・」

御坂「あとで呼べばいいでしょ?・・・ねぇはやく行ってよ・・・でないと・・」ビリビリ

黒子「わかりましたお姉さま」(怖いですの)シュン

御坂「あいつは授業中・・・このままこの鉄の塊をぶっぱなして攻撃すれば・・・・勝てる!!」

御坂「黒子は本当に便利ね・・・あいつ以外も喰らうかもだけど・・・大丈夫・・・今までも周りに被害はあったわけだし
それに・・・あいつなら止めれる・・・いやいや、止められちゃダメでしょ・・・ああでも止めた当麻も見たいよ//」

御坂「少し怒られるかもだけど・・・怒った当麻もカッコいいし//・・・よーし行くわよ」レールガン

学校は消し飛んだ

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1404260976

【御坂「私が何したっていうのよ・・・・・私は悪くないわよ!!全部あんたらのせいよ」】の続きを読む

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2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/07/01(水) 17:05:45.43 ID:CeMKLBYu0
上条「はぁ…」

土御門「溜息なんかついてどうしたんだにゃー?」

上条「いや、何で上条さんには彼女ができないのかなーって考えちゃってさ…」

土御門「とりあえず一発ぶん殴らせろ」バキッ

上条「いってぇ!いきなり何しやがるんですかこの野郎!!」

土御門「まぁ落ち着け。あまりに鈍感すぎる上やんに素敵なアイテムをやるぜい」

上条「素敵なアイテム?なんじゃそりゃ」

土御門「ほれ、受け取れ上やん」ポイッ

上条「おっとっと…ってただの携帯じゃねえか!」

【上条「安価に従えば彼女が出来る魔法の掲示板?」】の続きを読む

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2: NEO 2013/06/08(土) 18:47:24.47 ID:MSPJjBMSO
一方「木原くゥぅん」

ヒロシ「あ…あのき…木原君って誰ですか?」

一方「あァん!てかお前だれだァァ!?みねェーかおだなァ」

ヒロシ「え…えっと……の…野原ヒロシです!!」

一方「野原ヒロシだァ?きいたことねェー名前だなァ


【一方通行「きぃはぁらぁくぅん」ヒロシ「えぇ!!いきなりなんなんだよ?」】の続きを読む

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1: 統括理事長 ◆2CG1fz/56aY6 2014/06/08(日) 08:41:04.64 ID:tCl9WBmAO


嘗て――


アレイスター「おおおっ!」

上条当麻「その幻想を――ぶち殺す!」


神話が存在した――


アレイスター「楽しいぞ、幻想殺し!」

上条当麻「俺もだ、アレイスター!」


神話の主役の名前は、上条当麻


アレイスター「竜の殺息!」

上条当麻「竜の顎!」


神話はいつか終わりを見せる


上条当麻「届け、右手ぇぇぇぇぇぇぇっ!」



これは神話が終わった後の物語





SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1402184464

【とある学園都市の新統括理事長】の続きを読む

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2: 1 2015/06/01(月) 22:53:47.69 ID:YBJKolyPO
当麻「玉子100パック買えたぞおぉ!!!やはり特売ラッシュなど我が上腕二頭筋を持ってすれば他愛もな…む!?」

御坂「ちぇいさー!」ガコン

当麻「何をやっている毘痢毘痢ィィィ!!!!」

御坂「ゲッ、アンタ…」

当麻「蹴りはもっとこうだ!!そぉぉぉぉぉぉい!!!!!!」ズグドガグラドッシャーン

ドカァァァァン

御坂「あっ、窓の無いビルが」



ズズゥン…

アレイスター「…めっちゃ揺れたな」

  【当麻「不幸?否、幸福ッッッ!!!」】の続きを読む

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1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(秋田県) 2012/05/16(水) 20:35:15.13 ID:1rgOThAPo
キーンコーンカーンコーン……


「それでは、今日の授業はここまでです。」

チャイムの音と共に、教師が退屈な授業の終了を告げる。
ようやく、待ちに待った放課後だ。

俺はいそいそとランドセルに荷物を詰め込み、帰宅の準備を始めた。

「こら、垣根君!貴方は今日、掃除当番でしょ!」


帰ろうとする俺に、クラスの女子が怒鳴りつけてくる。

「おおっと、こええこええ。」
だが、そんなことで怯む俺ではなかったのだ!

「悪いな!掃除当番は掃除をすることとか、そんな常識、俺には通用しねえんだ!」

「あっ、コラ、待ちなさーーーい!!!」

クラスの女子の言葉を背に受け、俺はランドセルを背負うと一目散に教室を飛び出した。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1337168114(SS-Wikiでのこのスレの編集者を募集中!)

【垣根「言ってるだろう、俺に常識は通用しねえって」】の続きを読む

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1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/05/12(日) 23:22:54.82 ID:2YAfXnwb0
上条「白井なんだ……」

御坂「く、黒子?」

上条「……笑えるよな、高校生が中学一年に恋するなんてさ」

御坂「何言っているのよ! 恋なんて年齢関係ないわよ!!」

ガシャン

上条「み、御坂?」

御坂「っ!? ご、ごめん」

御坂(な、何怒っているのよ私。怒る理由なんてどこにも……)

上条「?」

御坂、椅子に着席

御坂「……それで、黒子の何を知りたいの?」

上条「い、いや……御坂と白井って友達同士だから、彼女の知らない部分とか教えてほしいなぁ~っと……」

御坂「………ふーん。なら先に、アンタが黒子が好きになった理由教えなさいよ」

上条「好きって……」

御坂「何? もしかして、興味本位? なら、教えるつもりはないわ……」

上条「……言わないと駄目?」

御坂「当然」

上条「不幸だ」


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1368368574

【上条「気になる子がいるんだけど、相談に乗ってくれないか?」御坂「えっ……」】の続きを読む

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2: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/05/08(水) 10:28:38.78 ID:19zO7Iut0
――朝

佐天「(はいっ!そんなワケでやってまいりました第七百、えっと……?62回ぐらい?)」

佐天「(――のっ!『お兄ちゃんの寝顔見ようぜっ!』コーナーのお時間ですっ)」

佐天「(お相手はみんなのアイドルっ上条(予定)涙子っ18歳ですっ!)」

佐天「(えっ18歳じゃない?サバ読み過ぎだ?)」

佐天「(いーんですよぉもぅっ!色々と厳しいご時世なんですからっ)」

佐天「……」

佐天「(かかってこーいアグ○スっ!やったンぞっ民○党っ!潰してみやがれ有○イミフと特定日本○っ!)」

佐天「(さーて、現時刻は朝のっ4時半っ!起きるには早いそんな時間でありますっ!)」

佐天「(当然我がお兄ちゃんも眠やがっている訳でっ!)」

佐天「(この隙にあんな事やこんな事をしようかと、苦節三年っ!)

佐天「(当っ然まだスヤスヤとスリーピングビューティのように眠っているお兄ちゃんへっ!)」

佐天「(あたしがイタズラ(含む性的)をしようと画策しているのでありますっ!)」

佐天「(それでわっテレビの前の皆さんサヨウナラッ!)」

佐天「(こっから先はあたしとお兄ちゃんのプライベートになりますので、残念ながら中継はここまでって事で!)」

佐天「(いやーすいませんねー。いやでもほらアレですってば、やっぱその、色々と恥ずかしい訳ですし、ね?)」

佐天「(でわでわ、上条涙子(予定)は今っ、いまっ!名実共に一つ――)」

上条「――何やってんの?」(後から)

佐天「」

上条「トイレから戻ってきたら、何かくねくねしている涙子を見つけて思わず観察したんだけど、何やってたの?」

佐天「あ、あっれー?おかしいなー、ここあたしの部屋じゃないですよねー?」

上条「いやまぁ同じ部屋に住んでるんだから、同じっちゃあ同じだけども。ベッドはあっちだよな?」

佐天「で、ですよねー?いやだなぁあたしったらもう寝ぼけてっ!」

上条「と言うかもう何回目?むしろ毎日毎日俺の布団へ潜り込んでくるよね?」

佐天「それは仕方がないよっ。お兄ちゃんと一緒に寝てたんだもん」

上条「小さい頃はな」

佐天「お風呂だって一緒に入ってたし」

上条「それも小さい頃だよね?」

佐天「えっと……ごめんね、てへっ?」

【とある上条佐天の恋愛模様】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/04/03(日) 19:40:38.21 ID:oiAg//Kd0

いろんなシチュエーションを想像して、短編で書いていくタイプのスレにしたいと思います。

まずは第1話を投下します。

内容は、上条当麻が魔術サイドの人間で、久々に故郷に帰ってくるというシチュエーションです。


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1459680037

【上条「ただいま」レッサー「おかえり」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/03/26(月) 01:55:47.80 ID:nga3pQD00

上条「...」

禁書目録「...」

一方通行「...」

打ち止め「...」


上条(なぜ...なぜ誰も動かない...?)

上条(皿の上に残された最後のから揚げ...)

上条(正直、「何で通行止めとご飯食べてるんですかぁ?」的な事はどうでもいい。大人の事情だ)

上条(禁書目録や打ち止めなんかは流石に俺より早く動けないから省くとして)

上条(一方通行だ...。アイツはおそらくベクトル操作を使って瞬時にから揚げを取るだろう)

上条(そうなる前に、一方通行がチョーカーの能力スイッチONにした瞬間右手で奴を封じ込める作戦だったが...)

上条(なぜ動かない...?)

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1521996947

【上条「最後の1つ」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/03/25(日) 22:50:49.84 ID:8NkQGyn10
一方通行「なンかあれだなァ...このコーヒーも飽きてきたなァ」

一方通行「...」チラッ

一方通行「たまには、カフェオレでも買ってみるかァ...?」

一方通行「...」


打ち止め『あなた、またコンビニに行くの?って、ミサカはミサカは深夜に出かけようとするあなたに不信感を抱いてみる』

打ち止め『コンビニに行くなら何か甘いものでも買ってきてくれると、ミサカはミサカの幸せ指数が20程アップするかもッ!』

打ち止め『って、ミサカはミサカは』


一方通行「...ちっ、くっだらねェ」

一方通行「あァ...これはあのガキの為じゃねェ。たまには違う物を飲みたくなった俺自身の為だ」

一方通行「...カフェオレ、2本もあれば十分か...」ガサガサ

一方通行「まァ、余ったらあのクソガキにくれてやるか」

一方通行「...」ピッ、ピッ、240エンニナリマース

ウィーン

一方通行「...」カツ、カツ

ガチャッ

打ち止め「あ!あなた!お帰りなさいっ!って、ミサカはミサカは元気にお出迎えしてみる!」

一方通行「あァ」

打ち止め「あ、あれ、もう深夜でそれなのにまだ起きているミサカを怒らないのねって、ミサカはミサカは...」

一方通行「あァ...」

一方通行「たまにはな」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1521985849

【一方通行「たまには」】の続きを読む

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2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/12/26(火) 22:58:52.34 ID:MgkvvLNcO

垣根「24日だっつーのに俺らは夜遅くまでクソみてぇな仕事とはな」

心理定規「あら、クリスマスを楽しみたい気持ちなんて持ってたの?」

垣根「俺がクソみてぇな仕事をしてるときに世間の奴らがキャッキャウフフしてんのが気に入らねーんだよ」

心理定規「アナタの事情に世間が合わせられる訳ないじゃない」

垣根「解ってるっつーの。ハァ、俺も今日くらいデートでも楽しみたいね」

心理定規「そう、じゃあデートする?」

垣根「あん?」

心理定規「私が相手してあげる」

垣根「してあげる、って程イイ女だと思ってんのかテメェ。せめてCカップになってから出直しやがれガキが」

心理定規「セクハラよ、それ」

垣根「セクハラなんてテメェがやってる仕事に比べたら可愛いもんだぜ。あぁ、小遣い稼ぎじゃない方のな」

心理定規「それはお互いさまでしょ」

【垣根「クリスマスか……」】の続きを読む

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1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/01/02(水) 14:17:39.64 ID:PzVaIMqAO

上条「お正月がやってきたぜ!一方通行!」

一方通行「…あァ」

インデックス「とーま!」

上条「なんだインデックス!」

インデックス「お正月はいーっぱい美味しいものが食べられるんだよね!」

上条「そうだぞインデックス!遠慮なくたくさん食えるんだぞ!はっはっは!」

インデックス「凄いイベントかも!イェーイ!」パーン!

上条「イェーイ!」パーン!

一方通行「……オイまさか」

上条「という訳で今年は一方通行さんの所でお正月を過ごします」


一方通行「…ふざけンな!」





SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1357103859

【上条「お正月だな!」一方通行「そォだな」】の続きを読む

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1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/09/21(木) 20:27:40.989 ID:W5shd5aT0.net
黒子「お姉様ー!!見てください!これ!」

御坂「なによ、それ」

黒子「恋の香水でございますわ!」

御坂「うっわぁ、胡散臭、あんたそんなのどこで手に入れたのよ」

黒子「今朝わたくしのベッドに置いてありましたのです!」

御坂「はぁ!?怪しすぎでしょ」

黒子「大丈夫ですわ、しっかりと検査には出しましたわよ」

【御坂「結婚おめでとう、上条黒子さん」ニコッ 黒子「お、お姉さま・・・」ゴクリ】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/09/17(日) 19:03:04.19 ID:Q2Yv3+Sp0

初春「佐天さん、能力が使えるようになったって本当ですか?」


佐天「ん~まぁね」


初春「おめでとうございます!どんな能力なんですか?」


佐天「う~ん……今まで手に入れた能力……色んなことができる能力みたい」


初春「そうなんですか……あ、からあげにレモンかけていいですか?」


佐天「いいよ」


初春「じゃあかけますね……ってあれ?」


佐天「どうしたの?」


初春「腕が石みたいに固まっちゃってます……どうなって?」


佐天(『からあげにレモンをかけさせない能力』……)

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1505642583

【佐天「今まで手に入れた能力が使える能力かぁ……」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/03/31(火) 12:23:12.63 ID:ttI5h92m0

初ssです。

キャラ崩壊、設定などがあるかもしれませんが
、暖かい目で見てやってください。
オチ無いかも……


打ち止め「ねえねえってミサカはミサカはあなたの袖を強く引いてみる」

一方通行「あァ? なンだよォ」

打ち止め「あなたの手料理が食べてみたいなってミサカはミサカは上目遣いでおねだりしてみる」

一方通行「なンで突然そンな事言い出すンだァ? 黄泉川の炊飯器料理でも食ってろ」

打ち止め「えー、そんなこと言わないでーってミサカはミサカはジタバタしてみたり!」ジタバタ

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1427772192

【一方通行「手作り料理ィ?」】の続きを読む

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1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/04/16(日) 21:51:54.567 ID:fM8D8GtL0.net
食蜂「風邪くらい簡単に治せるしぃ☆いざとなったら派閥の子呼べばいいんだからぁ……」ゴホッ

御坂「風邪で能力使えない癖に強がるんじゃないの。」

食蜂「……御坂さんって忙しいんでしょぉ?こんなとこにいていいのぉ?」

御坂「別に忙しくないし。それにあんたがこんなひどい風邪ひいてるってわかったらほっとけないでしょ」

食蜂「もしかして私の事好きなのかしらぁ☆」

御坂「ばっ……///バカな事言ってんじゃないわよ!いいから寝てろっての!」

食蜂「はーい☆」

【食蜂「御坂さんも暇よねぇ……友達いないのぉ?」ゴホゴホ御坂「いいからおとなしく寝てなさい」】の続きを読む

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1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/04/08(土) 11:12:48.443 ID:lBKko2+lK.net
初春「佐天さんついに能力が発現したんですね! おめでとうございます」

佐天「ありがとー初春」

初春「それでどんな能力なんですか?」

佐天「異世界から天使や悪魔を召喚する能力だよ」

【佐天「異世界から天使や悪魔を召喚する能力かぁ」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/10/29(土) 21:57:06.92 ID:+cwMoTISO
~とある日~


「すみません、こちらに印鑑かサインを」


木原「ん」サラサラ


一方「眠ィ~」


木原「クソガキぃ! テメェも手伝いしやがれ!」


一方「引っ越しの荷物運びなンざ業者がやンだろォ? つ~か髪切り行きてェから金くれ木原くン」



木原「ちッ、そこに財布あるからさっさと行ってこい」



一方「…」ニヤリ


木原「3000円だぞ、それ以上抜くんじゃねーぞ」


一方(3000円ぽっちじゃ足りねェンだよ)



一方「ンじゃ行ってくらァ」



木原「……ん?ってかテメェ自分の金で行け…って財布の中身全部抜いて行きやがったぁぁあああああっ!!!」





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1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/09/17(土) 18:11:31.491 ID:enttNBQ50.net
ラストオーダー「ひぅっ!?お、大きな声を出さないで!と、ミサカはミサカは涙目で懇願する!」

一方通行「てめェがわけわかンねェこと抜かすからだろうがァ!?」

ラストオーダー「そ、そんなに難解な頼みをした覚えはないとミサカはミサカは…」

一方通行「うるせェ!!だいたいそれくらい自分で出来るだろうがァ!!」

ラストオーダー「じ、自分でやると爪があっちこっちに飛散するからミサカはミサカは貴方に協力をお願いしたい!」

【ラストオーダー「足の爪を切って欲しいとミサカはミサカはお願いしてみる!」一方通行「あァン!?」】の続きを読む

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