えすえすゲー速報

アニメ ゲーム ラノベ等のSS及び雑談をまとめています。

エヴァ

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1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/28(日) 22:17:39.056 ID:PBEmKc3I0.net
シンジ「ようしやってみよう。僕は『ジンシ』」

アスカ「あたし『カスア』」

シンジ「なんかカスっぽいね。ヘイカスア!」

アスカ「殺すわよ」

ミサト「あたし『トサミ』」

レイ「私、『イレ』」

ゲンドウ「私は・・・・・・」




ゲンドウ「『ウドンゲ』」

【シンジ「名前を逆さに読むのってやったよね」アスカ「やったやった」ゲンドウ「・・・・・・」】の続きを読む

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1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/03/28(火) 16:18:18.990 ID:kHZiJ8M+0.net
サターニャ「…これ面白そうね」

ーーーーー

サターニャ「これ借りたいんだけど」

店員「商品はケースから抜いてお持ちください」

サターニャ「!! そ、そうだったわね!うっかりしてたわ!」

店員「GEOカードはお持ちですか?」

サターニャ「か、カード?何よそれ」

店員「カードが無いと借りられないのですが…」

サターニャ「えっ」

店員「お作りしましょうか?少々お時間いただきますが」

サターニャ「えっと…えっと、作りm…」

後ろの客「早くしろよ」ボソッ

サターニャ「(いつの間にか人がこんなに並んでる!?)
今日はもう帰るわ!覚えてなさいよ!」ダッ

ガヴリール「…なにしてんだあいつ」

【サターニャ「GEOでDVDを借りてみるわよ!」ガヴリール「(あれ、サターニャじゃん)」】の続きを読む

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1: 名無しさん@おーぷん 2017/03/28(火)18:46:43 ID:zKA
シンジ「何で父さんはそうやって主人公機に乗せたがらないのさ!」

ゲンドウ「前回主人公機であるヅダに乗ることさえ拒否しザクⅢに結局乗ったではないか」

シンジ「前回の話をするなよ!」

リツコ「呆れた。碇司令、ツィマッドを馬鹿にされた事をまだ根に持ってるのね。」

【ゲンドウ「ズゴックに乗れ」シンジ「嫌だよ!」】の続きを読む

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1: 名無しさん@おーぷん 2017/01/28(土)15:02:49 ID:166
ミサト「乗りなさい。シンジ君」

シンジ「嫌だよ!空中分解するのが目に見えてるじゃないか!」

リツコ「大丈夫。エンジンカットすれば最悪自爆は免れるわ」

シンジ「それでも死んだアホがいるじゃないか!!」

【ゲンドウ「ヅダに乗れ。でなければ帰れ」】の続きを読む

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1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/07/25(月) 16:58:53.617 ID:7GrwqaKT0.net
藤原竜也「な"ん"で"こ"ん"な"の"に"乗"ら"な"け"れ"ば"い"け"な"い"ん"だ"よ"ぉ"ぉ"ぉ"
ぉ」

ゲンドウ「乗るなら早くしろでなければ帰れ」

藤原竜也「急"に"呼"び"出"し"と"い"て"そ"れ"か"よ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"」

ゲンドウ「冬月、レイを出せ」

カラカラカラカラ

レイ「くっ…」

ゲンドウ「レイ、もう一度だ」

藤原竜也「!!??」

【ゲンドウ「エヴァに乗れ」藤原竜也「む"り"だ"よ"お"お"お"お"お"ぉ"ぉ"」】の続きを読む

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1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/03/16(水) 00:15:13.603 ID:yz5+V+8o0.net
シンジ「田所か。あそこ美味しいんだよね」

田所商店

アスカ「混んでるわねぇ」
シンジ「人気あるからね。仕方ないね」

【アスカ「シンジ!田所商店(味噌ラーメン屋)に行くわよ!」】の続きを読む

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1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/12/15(火) 20:07:37.067 ID:KBaV2ww/0
冬月「なあ、碇。私もいい年だ」

ゲンドウ「まだ引退には早いぞ」

冬月「そういうことじゃない。そろそろ孫の顔が見たいと思ってな」

ゲンドウ「・・・・・・」

ゲンドウ「冬月・・・・・・ まだ嫁もいないではないか」

冬月「ああ、そこでだ碇。ひとつ頼みがある」




冬月「俺の養子になってはくれまいか」

【冬月「孫の顔が見たい」 ゲンドウ「何を言い出す」】の続きを読む

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1: 名無しさん@おーぷん 2015/10/21(水)02:10:26 ID:JwW
ゲンドウ「……」

冬月「……碇」

ゲンドウ「……」

ミサト「……状況は?」

マヤ「……」

マヤ「第3~第17使徒、依然進行中です」

ミサト「……」

ゲンドウ「……」

【ゲンドウ「問題しかない」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/08/29(土) 03:32:21.43 ID:GVeLgw+yo
ミサト「約束したからこの辺にいるはずっ・・・!」

アカギは今日この女と大切な話をすると呼び出されていた・・・

しかしアカギ、意外にもこれをスルー・・・!

ミサト「どこにもいない・・・!?」


アカギ「ククク・・・父親に呼び出されている時点でなんとなく呼び出される場所はわかっていた・・・」

場所はここ・・・ネルフ・・・・!

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1440786741

【アカギ「ククク・・・エヴァか・・・」】の続きを読む

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1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/09/07(月) 14:27:56.507 ID:zGmDQdHXr
【ネルフ】


冬月「また、ずいぶんと唐突な事を言い出したな。一体、何があった」

ゲンドウ「実はだ、冬月。昨日、私は夢を見たのだ」

冬月「夢? それは夜に見る夢の方か?」

ゲンドウ「ああ、そちらの夢の方だ。だが、やけにリアルな夢でな」

冬月「……どんな内容だったんだ?」

ゲンドウ「我々の計画が失敗に終わった夢だ。その夢の中では、レイは私ではなくシンジを選び、そして人類補完計画が始まってしまった」

冬月「それはまた……ろくでもない夢だな」

【ゲンドウ「シンジとの距離を縮めようと思う」】の続きを読む

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1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/06/23(火) 00:34:20.913 ID:TxOpysi20
指令「定時報告!レーダーに以上なし!」



冬月「もう日付が変わったが」


ゲンドウ「…」


冬月「…」


-----------------------


ミサト「まったく、呼んでおいて待たせるだけなんて」


シンジ「僕は別に平気ですけど…」

【冬月「来ないな…」ゲンドウ「ああ」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/04/15(水) 20:24:37.18 ID:0ei0mEmI0
 


シンジ「Amazonを見てたら偶然見つけたけど」

シンジ「カヲル君、写真集を出すんだね」

シンジ「しかも10日に発売で予約受付中じゃないか!」

シンジ「お小遣いが入るまで欲しい物リストに入れておこう」

シンジ「もう、カヲル君ったらこういう事は全然報告してくれないんだからさ...」

シンジ「ふふ」



アスカ「......」コソッ

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1429097076

【シンジ「カヲル君の写真集?」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/03/05(木) 15:17:04.00 ID:R+tsh7Er0
アスカ「おかしいって、エコヒイキは昔からそうじゃない。」

シンジ「そんなんじゃないんだ。なんていうか、とにかく変なんだ。」

アスカ「それじゃ全然わからないわよ。もっと具体的に説明できないの?」

シンジ「うーーん。とにかく見てもらえばわかると思う。」

アスカ「なにそれぇ?」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1425536223

【シンジ「最近、綾波の様子がおかしいんだ・・・」】の続きを読む

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1 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2015/02/25(水) 23:13:36 7ArzRXqo
アスカ「? 知ってるっちゃ知ってるけど それがどうしたのよ?」

シンジ「さっき本屋で見かけてちょっとだけ読んだんだけど それがすっごいおもしろいから」

シンジ「アスカにも読んでほしいんだ」

アスカ「あんたバカァ? あたしがあんなおっさん臭い漫画読むと思うの?」 

シンジ「あたぁ!!!」ブンッ

アスカ「ひっ!」

シンジ「……あれ?アスカ急にどうしたの?僕なんかした?」

アスカ「! 無意識でやったの!? まさか…ね」


"
"

【シンジ「北斗の拳って知ってる?」】の続きを読む

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49 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/01/27(水) 19:05:45.75 ID:TtGj+fk60

アスカ「アイツ、変に勘違いしなきゃいいけど」

アスカ「ていうかそういうイミで渡すワケじゃないし、あくまで義理よ義理! 
    えこひいきも渡すみたいだし、しょうがなくあげるんだから」

ミサト 「その割に手作りするのねー」

アスカ「うっ、うっさいわね!」




【アスカ「私がチョコ渡したら、バカシンジはなんて言うかしら・・・」】の続きを読む

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1 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/05/26(月) 16:18:54.83 ID:VlyDZHgQ0.net[1/29]
葛城邸

シンジ「そろそろ夕飯作らなきゃ」

ミサト「ぷっはぁぁ!!きっくぅぅぅ!!もう一杯!!」グデングデン

シンジ「夕飯前なのにもう酔ってる・・・」

シンジ「アスカー?今日のご飯何がいい?」

アスカ「・・・あっミスったわね」ピコピコ

シンジ「またゲームに夢中になってる・・・」

シンジ「アスカー?好きなものなに?」

アスカ「シンジ」 ピコピコ

シンジ「えっ」
ミサト「ぶふぇっ」

アスカ「・・・」 ピコピコ

アスカ「・・・ !?」

【シンジ「アスカー?好きな物はなに?」アスカ「シンジ」】の続きを読む

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2: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) 2014/05/01(木) 00:08:05.18 ID:iIhNokzP0
==== ネルフ本部 エレベーター乗降口 ====

アスカ「――これだから日本人は! はっきりしなさいよ!」 バン!
レイ「わからない……ただ、碇くんと一緒にいると、ポカポカする」
アスカ「!」
レイ「私も、碇くんにポカポカして欲しい……碇司令と仲良くなって、ポカポカして欲しいと、思う」
アスカ「……あんたって、ほんっっっっと、つくづくウルトラバカね!」
レイ「バカ?」
アスカ「それって、『好き』ってことじゃん!! 」
レイ「好き?」
アスカ「そう」
レイ「碇くんを?」
アスカ「そうよ!」
レイ「……私が?」
アスカ「あんたねええええぇ!!」

バサバサッ……

アスカ・レイ「!」

   驚いて振り返るアスカ 身を乗り出して通路を覗くレイ
   乗降口近くの廊下 何か重いものを抱えたかのうような姿勢で固まっているシンジ
   足元に散らばっている書類の束

レイ「碇くん?」
アスカ「ばっ……バカシンジ!?」
シンジ「あっ……綾波……あのっ……」
アスカ「~~~~~!!」

バシッ! …ズカズカズカ……

   「開延長」ボタンを叩きつけるように押し、シンジに歩み寄るアスカ
   書類を拾い上げ、固まったままのシンジの腕に積み上げる

アスカ「ほらっ!!」グイッ
シンジ「ちょっと、アスカ!」

   シンジをエレベーターに押しやるアスカ
   ゴンドラ内に下がるレイ

アスカ「エレベーター、待ってたんでしょうが!」
シンジ「でもっ!……あの――」
アスカ「乗るなら早くしなさい! でなきゃ帰りなさいよっ!」

   閉まるドア
   ドア越しに、真っ赤になって救いを求めるような顔のシンジと、伏し目がちにシンジを窺うレイ

アスカ「まったく……」

   壁にもたれかかり腕組みをして、エレベーターの扉を睨むアスカ

アスカ「……」クスッ
アスカ「そっか……私、笑えるんだ」

  :
  :

【アスカ「乗るなら早くしなさい!」】の続きを読む

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1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/02/11(土) 23:59:42.94 ID:dye9XKcJO
アスカ「あれがずっと来ないの。どうしてくれるわけ」

シンジ「な、なんでそれを僕に言うのさ」

アスカ「はぁ!?さいってーねあんた!!」

シンジ「だって僕とアスカはそういうことしてないだろ!?」

アスカ「言い逃れ出来ると思ってんの!?責任とんなさいよ!!」

シンジ「だからなんで僕が!」

アスカ「キスしたじゃない!!」

シンジ「ん?」


【アスカ「妊娠したみたいなんだけど」シンジ「えっ」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2023/01/25(水) 20:07:46.85 ID:tapV3/gV0
ゲンドウ「ゴルゴダオブジェクトだ、人ではない何者かが、アダムスと6本の槍と共に、神の世界をここに残した、私の妻も、お前の母もここにいた。すべての始まり、約束の地、人の力ではどうにもならない、運命を変えることができる唯一の場所だ。」

シンジ「ここは?エヴァのケージ、なんだここ。」


ゲンドウ「お前の記憶の世界だ。」


シンジ「父さん。」

ゲンドウ「マイナス宇宙を我々の感覚機能では、認知できない。
LCLが知覚可能な仮想の世界を形成している、おとなしく初号機を渡せ、そうすれば、お前も再び、母に会える。無駄な抵抗を試みるか、
これだから子どもは苦手だ、仕方がない、回り道をしよう。」

シンジ「どこだここ?第三新東京市?」

アスカ・マリ「バカシンジ、わんこくん」

シンジ「2人ともなんでここにいるの?」

アスカ「知らないわよ、気づいたら2号機に乗ってここにいたんだから」

マリ「私も気づいたらここにいたんだ」

シンジ「それにしても2人のエヴァ凄いね、なんというかだいぶ強そうだね」

アスカ「私は第8使徒の力を解放したのよ。まぁ今は完全に制御してるけどね」

マリ「私のはアダムスの器全部吸収したからATフィールドも自由自在よ」

アスカ「あんたの初号機も大概じゃないの。何よ偉そうに光の翼だしちゃって。しかも武器もでっかい刀なんて持っちゃって」

マリ「いいな~いいな~」

アスカ「ちょっとバカシンジ、その武器私によこしなさいよ!」

シンジ「え~嫌だよアスカ~」

アスカ「なんですってバカシンジのくせに!」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1674644866

【ゲンドウ「シンジたちが強すぎる」】の続きを読む

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13: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/03/02(土) 16:45:52.66 ID:6fXdEu4DO
ミサト「例のあれね?」

リツコ「ええ、例え第五使徒が束でかかって来ても、余裕で殲滅が可能よ」

ミサト「そんなに?」

ミサト「それにあれって、物凄い電力が必要じゃないの?」

リツコ「心配要らないわ、過去にサンプルとして引き上げた使徒のS2機関の仕組みを研究解明して、
     建設が進んでいた新型の発電システムに組み込む事に成功、大出力の電力を無尽蔵に発電出来るわ」

リツコ「簡単に言うと炉心に縛り付けた使徒の目からビームを出させて、お湯沸かしてタービン回してるのよ」

ミサト「マジで?」

リツコ「マジよ」

リツコ「但し、この新型発電システムは、絶対口外してはならない…」

ミサト「こんな夢のような発電システム、知れたら世界中がひっくり返るわね…」

リツコ「ええ、戦争になりかねないわ」

ミサト「エネルギーには巨大な利権が絡んでるしね…」


引用元: リツコ「ついに完成したわ」 

 

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【リツコ「ついに完成したわ」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2022/10/10(月) 23:25:01.52 ID:R3+wBdbD0
エヴァSS

シン・エヴァ劇場版の付け足しです。本編が終わったところから始まります。

前スレ「シン・エヴァ もう一つの終わり」 の一部修正追記版です。前スレ初期投下分がver1.00、追加修正分との差し替え版がver1.11で、これにさらに加筆したものです。


■免責事項■
・よくあるSSの書式、「人物名+セリフ」に加えて、ト書きのようなもの(場面説明)がはさまります。生理的に合わない方はそっ閉じ推奨。
・エヴァ本編の内容に関する部分があるので、本編未見の方もそっ閉じ推奨。
・前スレで動きがなかった人物の動きの追加がメインで大筋は変わりません。


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1665411900

【シンエヴァ もう一つの終わり ver1.12】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/17(土) 17:23:51.47 ID:ZhL/lgjr0
アスカ「はー?なに言ってるのよバカシンジ」

シンジ「いや、あくまで噂だよ、噂」

アスカ「そんな怪談みたいな話あり得るわけないでしょ。今時小学生にも通じないわよ」

シンジ「そうかな...じゃあ確かめに行こうよ」

アスカ「は?」

シンジ「深夜にネルフにしのびこんでエヴァを見に行こうよ」

アスカ「えっ」

引用元: シンジ「深夜にエヴァが勝手に動いてるんだって」 


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【シンジ「深夜にエヴァが勝手に動いてるんだって」】の続きを読む

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3: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/11/26(土) 20:24:09.99 ID:cRj7J+gU0
シンジ「ハァ、今日もそんな良いことなっかったな」

アスカ「何ため息ついてんの!早くご飯つくってよね!」

シンジ「わ、分かってるよ…」

アスカ「(今日のバカシンジ元気ないなぁ)」


【シンジ「人間不信?」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/21(日) 00:24:11.53 ID:HcrPyMz60
シンジ「もう……放っておいてください……」

ミサト「エヴァに乗るのが嫌なの?」

シンジ「……乗りますよ。どうせ乗るしかないんでしょ?」

ミサト「……っ」

シンジ「誰も僕の気持ちなんて……分かってくれないんだ……」

ミサト「言いたいことがあるならはっきりいいなさい。誰かが察してくれるなんて甘いこと考えないで」

シンジ「……本当に言ってもいいんですか?」

ミサト「勿論よ。怒らないから言ってみなさい」

シンジ「ゴミ捨てやってくださいよ。自分のご飯ぐらい自分で作ってくださいよ。半裸なのに酔って絡んでこないでくださいよ。学校に行けとか言わないでくださいよ。言われなくても行きますよ」

ミサト「え……」

シンジ「半裸でうろうろしないでくださいよ。僕だって男なんですよ。半裸のミサトさんを見て変なことを考えたりしますよ」

シンジ「そもそもミサトさん美人だし、そんなことされたら僕も良いのかなって思いますよ」

ミサト「一応、訊くけど。なにが良いって思うの?」

シンジ「ミサトさんは僕のこと好きなんですか!?違いますよね?!年下だからってからかってるだけなんだ!!!違うなら脱がないでよ!!!僕を迷わせないでよ!!!」

ミサト「ご、ごめんなさい」

引用元: ミサト「言いたいことがあるならはっきりいいなさい」シンジ「……」 


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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/11/19(土) 23:43:24.69 ID:enBI+Nmu0
ーミサト宅ー

シンジ「ただいま」

ミサト「おっかえりーシンちゃん!今日もご飯用意してあるわよ!」

シンジ「ミサトさんが用意したんじゃなくてアスカが..でしょ?」

ミサト「その通りよ、アスカが今日も用意してくれたわ」

タッタッタ

アスカ「おかえり!シンジ!!」

シンジ「ただいま、そんな走る事ないのに」

アスカ「シンジに早く会いたくて..それでね!今日もご飯作ってみたの..口に合うかわからないけど..どうかな?」

シンジ「先に手を洗ってくるよ、その間に食卓に並べといてくれると助かるよ」

アスカ「うん!!」

ジャァー

シンジ「ふぅ、手洗い終了っと、それにしてもアスカが日本に来てから僕が料理する機会減ったなあ..」フキフキ

シンジ「アスカは良い娘だなぁ」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1479566604

【シンジ「アスカは良い娘だなぁ」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/06/19(土) 10:17:31.57 ID:s9xhriYR0
ドンドンドン

アスカ「んも~いい加減起きなさいよバカシンジ」

シンジ「・・・ん~今日休みなんだからもうちょっと寝かせt」

アスカ「何言ってんのよっもう10時過ぎよ10時過ぎ!」

シンジ「ふぁ~ホント朝からうるさいんだからアスカは」

アスカ「なんですってぇ!洗濯物たまってるんだから早く回さないと干せないでしょ!!」

シンジ「なんだよ洗濯くらい自分でやればいいじゃないか」

アスカ「アンタの当番でしょ!ホラぼけぼけっとしてないで早く起きなさいって~の!」

バサッ

アスカ「○X※△ キャー!!!」 バチン!

アスカ「エッチバカ変態信じらんない!!」

シンジ「いったぁぁぁ、、仕方ないだろ!朝なんだから!!」

引用元: アスカ「シンジ、せっかくの休みだってのにいつまで寝てるのかしら」

 

【アスカ「シンジ、せっかくの休みだってのにいつまで寝てるのかしら」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2022/08/20(土) 22:46:48.27 ID:YgtehLUf0
エヴァSS

シン・エヴァ劇場版の続きです。本編が終わったところから始まります。

さすがにもう需要は無い気もしますが、ようやく形になったので投下します。


■免責事項■
・よくあるSSの書式、「人物名+セリフ」に加えて、
 ト書きのようなもの(場面説明)がはさまります。
 (生理的に合わない方はそっ閉じ推奨)

・エヴァ本編の内容に関する部分があるので、本編未見の方も
 そっ閉じ推奨


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1661003207

【シン・エヴァ もう一つの終わり】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/22(土) 07:40:32.36 ID:KRyApNno0
シンジ「ご、ごめん。ただジュース当たって2本出てきたから、1本いるかなって」

レイ「いらない」

アスカ「あんたなんかに恵んでもらうほど落ちぶれてないわ」

シンジ「そっか……どうしよ、これ」

アスカ「は~ぁ、なんでこの私が、こんなカスなんかに惚れなきゃいけないのよ」

レイ「そういう役だから仕方ないわ。私だって―――」

カヲル「やあ、何の話だい?」

レイ「あ♥」

アスカ「渚! ううん、なんでもないの♥ ねえこの後どっか行こ?」ギュッ

レイ「私も」ギュッ

シンジ「えっと。渚君、ジュースいらない……?」

引用元: アスカ「シンジ。収録時間以外は気安く話しかないで」 


【アスカ「シンジ。収録時間以外は気安く話しかないで」】の続きを読む

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ゲンドウ「シンジ、乗るなら早くしろ、でなければ」シンジ「わかったよ父さん!」

1: 以下、 VIPがお送りします 2014/07/25(金) 14:11:59.66 ID:mUcy2WYE0
ミサト「シンジ君、弐号機パイロットを海まで迎えにいくわよ~」

シンジ「わかりました」

ミサト「弐号機パイロットはすっごい美人よ~」

シンジ「そうなんですか」

レイ「……」

ミサト「レイ? どうしたの?」

レイ「いえ……」

【アスカ「ママに触らないで!」シンジ「ママ?」レイ「碇君///」】の続きを読む

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1: 以下、 VIPがお送りします 2014/07/18(金) 14:58:39.74 ID:dhF7/8PU0
ゲンドウ「え」

ミサト「え」

リツコ「え」

シンジ「僕がこのロボットに乗ればいいんだね!」

リツコ「ロボットじゃないわ、人型汎用決戦兵器人造人間エヴァンゲリオン、その初号機よ」

シンジ「いや、あの、別に正式な名前とは今はこの際どうでもいいと思うんですけど」

ミサト「プッ」

リツコ「」ギロ

ズシン……!!

ゲンドウ「奴め、ここに気づいたか」

シンジ「早く僕を乗せてよ!」

【ゲンドウ「シンジ、乗るなら早くしろ、でなければ」シンジ「わかったよ父さん!」】の続きを読む

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