えすえすゲー速報

アニメ ゲーム ラノベ等のSS及び雑談をまとめています。

ラノベ

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1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/11(木) 21:53:16.521 ID:ty4BOVqB0.net
こなた「いやいや、かがみんも頭のおかしさではめぐみんに負けてないでしょ?」

かがみ「あんたにだけは言われたくないわ」

こなた「まあまあ、そう言わずにちょっとめぐみんのモノマネしてみてよ」

かがみ「急にモノマネなんて出来ないわよ!」

こなた「『我が名はかがみん!』って名乗るくらい出来るでしょ?」

かがみ「は、恥ずかし過ぎる……」

こなた「やって!ほら、早く!」

【こなた「かがみんとめぐみんって似てるよね」かがみ「名前だけで似てるとか言うなっ!?」】の続きを読む

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1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/04/16(日) 21:51:54.567 ID:fM8D8GtL0.net
食蜂「風邪くらい簡単に治せるしぃ☆いざとなったら派閥の子呼べばいいんだからぁ……」ゴホッ

御坂「風邪で能力使えない癖に強がるんじゃないの。」

食蜂「……御坂さんって忙しいんでしょぉ?こんなとこにいていいのぉ?」

御坂「別に忙しくないし。それにあんたがこんなひどい風邪ひいてるってわかったらほっとけないでしょ」

食蜂「もしかして私の事好きなのかしらぁ☆」

御坂「ばっ……///バカな事言ってんじゃないわよ!いいから寝てろっての!」

食蜂「はーい☆」

【食蜂「御坂さんも暇よねぇ……友達いないのぉ?」ゴホゴホ御坂「いいからおとなしく寝てなさい」】の続きを読む

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1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/04/08(土) 11:12:48.443 ID:lBKko2+lK.net
初春「佐天さんついに能力が発現したんですね! おめでとうございます」

佐天「ありがとー初春」

初春「それでどんな能力なんですか?」

佐天「異世界から天使や悪魔を召喚する能力だよ」

【佐天「異世界から天使や悪魔を召喚する能力かぁ」】の続きを読む

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1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/03/25(土) 13:11:48.128 ID:FrnjxjmB0.net
ハルヒ「なぁ?なに言ってんのよあんた。あんたなんかに私の相手が務まるわけないでしょ」

キョン「たしかに経験豊富とは言えんが..おまえを悦ばせるぐらいならできるぞ」

ハルヒ「寝言は寝て言いなさい」

キョン「じゃあ長門はどうだ?俺が悦びを教えてやろうか」

長門「...お断りする」

ハルヒ「ちょっと、あんた誰でもいいわけ?」

キョン「冗談だ。天下のSOS団の団長様が、冗談のひとつも通じないとは」

ハルヒ「あんたねぇ..わかったわよ。じゃあ相手してもらおうじゃないの」

キョン「ああん?」

【ハルヒ「はぁーあ、最近体持て余してわぁ」キョン「俺が相手してやろうか」】の続きを読む

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1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/03/22(水) 16:39:14.255 ID:3iUgKMBB0.net
温泉都市 アルカンレティアでの一件以降、俺 サトウカズマは気ままな日々を送っている。

コタツでダラダラしたり、悪魔のバニルと商談をしたり、めぐみん等に連れてかれ嫌々クエストを達成したり、コタツでダラダラしたり、ゆんゆんとめぐみんの不毛な争いを観戦したり、コタツでダラダラしたり………

【めぐみん「はぁ…やめてくださいカズマ…頭がおかしくなってきますぅ……】の続きを読む

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1: ◆aXryRnwIf2 2024/04/16(火) 23:54:11.88 ID:aOh6YfjJ0
いろは「先輩、あそこにス◯バがありますよ」

八幡「そういえば最近出来たって聞いたな」

いろは「先輩、ちょっと寄っていきませんか」

八幡「えー」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1713279251

【いろは「先輩、カフェがありますよ」【俺ガイル】】の続きを読む

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1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/03/11(土) 11:52:45.419 ID:b0AOgWjP0.net
みくる「ちょっとダメそこだけはやめ..きゃああんん!!」

ガチャ

ハルヒ「なにしてんのよあんたたち!」

キョン「..なにって」

子猫「ニャーン」

みくる「あ、涼宮さん。校門に子猫が捨ててあったんです」

ハルヒ「それで?」

キョン「俺が首根っこつかんで持ち上げようとしたら、朝比奈さんが可哀想だってうるさくてな」

みくる「ごめんなさい、首の皮だるーんってなってたのであんまり痛そうで」

ハルヒ「...ふんっ、ならいいけど」

【みくる「ふぇぇんキョンくぅん、どこ触ってんですかぁ」】の続きを読む

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1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/03/06(月) 13:36:04.300 ID:DQZX8QwR0.net
ハルヒ「いい歳なんだからいいかげん働きなさいよ」

キョン「分かっちゃいるが、一度働かなくなると抜け出せなくてな」

ハルヒ「あんたがバカで無能なのは学生時代から知ってるけど、そんなあんたでもできる仕事はあるはずよ」

キョン「励ましてるのかドン底につきおとそうとしてるのか、どっちなんだ」

ハルヒ「どっちでもいいよのそんなこと」

キョン「もういいから俺のことは放っといてくれ」

ハルヒ「そうはいかないわよ」

【ハルヒ「あんた、まだニートなんてやってるわけ?」 キョン「ああそうだが」】の続きを読む

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1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/03/06(月) 11:49:30.129 ID:WxDiFjXB0.net
ガヴリール「お前はトラックとトラクターを勘違いして女の子を突き飛ばして怪我を負わせた挙句に小便撒き散らしながらショック死した」

ガヴリール「お前はこのまま天国に行くか生まれ変わるかだがどっちがいい?」

ガヴリール「どっちも嫌なら記憶をそのままで異世界に転生させてやってもいい」

ガヴリール「その場合はチート能力チート装備等の特典を得ることが出来る」

ガヴリール「さあさっさと選べ、私はゲームをするのに忙しいんだ」

カズマ「」

【ガヴリール「佐藤和真さん、ようこそ死後の世界へ」】の続きを読む

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1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/02/24(金) 11:03:29.679 ID:xNBbycme0.net
カズマー

【めぐみん「カズマー」】の続きを読む

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1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/02/22(水) 23:55:23.771 ID:Oxp6MjPZ0.net
ハルヒ「あんた、昨日部室でみくるちゃんと2人っきりで居たらしいじゃない」

キョン「そりゃ2人だけの時もあるだろ。何のやましいこともない」

ハルヒ「しかもわざわざ有希を部屋から追い出したっていうじゃない!」

キョン「追い出したのは俺じゃない、朝比奈さんだ」

ハルヒ「どっちでもいいわ。それで、2人で何してたのよ?」

キョン「何って、他愛もない話をしてだけだ」

ハルヒ「ふーん、話ねぇ。2人きりじゃないと出来ない話っていったい何かしら」

キョン「それは..(まさか時空移動の話と言うわけにもいくまい)」

ハルヒ「答えられないような話をしてたのね」

キョン「ちょっと待て、なんでわざわざお前に報告しなきゃいけないんだ」

ハルヒ「当然でしょ!団員のことは全部把握してるのが団長の役目よ」

【ハルヒ「あんた、昨日みくるちゃんとなにしてたの?」 キョン「な、何のことかな?」】の続きを読む

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1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/02/14(火) 20:38:44.914 ID:U9OrCFOA0St.V.net
ハルヒ「あんたねぇ..」

キョン「冗談だよ。年に一度、アホどもが調子に乗る日だろ」

ハルヒ「あんたは興味なさそうね」

キョン「義理チョコをいくらもらったところで、何とも言えない虚しさがこみ上げてくるだけだしな。まぁ谷口なら諸手をあげるだろうがな」

ハルヒ「本命をもらったことないなんて、可哀想な奴ね」

キョン「ほっとけ!」

ハルヒ「そういえば、みくるちゃんも男子共に義理チョコを配るって言ってたけど、あんたはいらないのね」

キョン「それはまた別の話だ、で、どこで配るって?!」

ハルヒ「ふんっ!そんなの知らないわよ」

キョン「まぁ朝比奈さんのことだから、律儀に部室まで渡しにきてくれるにちがいない。いつまでも待っていますよ!」

ハルヒ「永遠に待ってなさい!」

キョン「おまえはどうなんだ?」

ハルヒ「なによ?」

キョン「おまえも誰かに渡したりしないのか」

ハルヒ「なんで私が見ず知らずの男子にあげなきゃいけないわけ?寝言は寝て言いなさい」

キョン「じゃあ古泉とか、俺にでもくれようとは思わんのか」

ハルヒ「あんた要らないんじゃなかったの」

キョン「まぁでも、くれるものを断る理由もない」

ハルヒ「欲しいなら素直に欲しいって言いなさいよ」

キョン「へいへい。あー義理チョコでもいいから誰かくれないもんかねー!」

ハルヒ「..仕方な」

ガチャ

みくる「あ、キョンくんここにいたんですね」

【ハルヒ「あんた、今日が何の日か忘れてない?」 キョン「ああん?誰かの誕生日だっけ?」】の続きを読む

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1: 名無しさん@おーぷん 2017/02/10(金)20:41:32 ID:D1R
真尋「(´・ω・`)」

【ニャル子「えっ、真尋さん焼肉屋でご飯頼むんですか?」クー子「……うわぁ」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/02/04(土) 22:21:54.22 ID:mSSLTAmz0
八幡(めぐり先輩と付き合い始めて数週間が経ったある日のことである)

めぐり「比企谷君、私のおしり叩いてくれない?」

八幡「はい?」

めぐり「私、Мなの知ってるよね?」

八幡「初耳ですが」

めぐり「だから、比企谷君におしりを叩かれたらすっごく気持ちいいだろうなぁ。と思って」

八幡「はぁ」


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1486214513

【めぐり「比企谷君におしりをぶっ叩かれたい」】の続きを読む

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1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/01/28(土) 17:06:29.021 ID:bcSep0TJ0.net
古泉「不思議探索ツアーに行くそうです」

ハルヒ「今日こそ見つけるわよ、キョン君も一緒に来る?」

キョン「いや俺はやめとくよ」

ハルヒ「そっ、じゃあ出発するわよ!早くしなさい!」

古泉「はい。では行ってまいります」

キョン「お、おう...(なんだこの感覚..涼宮と古泉ってあんなに仲よかったか..?)」

みくる「珍しいですね、涼宮さんと古泉君が2人なんて、いつもはキョン君と2人..あれ?そんなことなかったですよね」

長門「...」

キョン「何言ってるんですか、涼宮と2人で何かしたことなんてほとんどないですよ」

みくる「ですよね...私の勘違いです」

キョン「長門、最近どうだ。何か変わったことで起きてないか?」

長門「...別に」

【ハルヒ「行くわよイツキ!」 キョン「どこへ行くんだ?」 ハルヒ「あら、キョン君あなたも来る?」】の続きを読む

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2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/01/12(木) 23:21:02.01 ID:fkb1TC470
いつもの屋敷内にて。

「カズマー私のパンツしらない?私のお気に入りのやつがどうしても見つからないのよ。」

「俺がお前のパンツなんて知るわけないだろ。自分の芸にでも使ったんじゃないのか?」

「失礼ね、私でも使っていいものと行けないものの違いくらいわかるんだからね、私とカズマが泊まった宿で忘れたのかな?」

「「「!?」」」

すべてはこのアクアの一言からはじまった。

「カズマ、その話詳しく聞かせてもらえませんかな?」

めぐみんが目を真っ赤にしてこちらを向く。

「い、いや。宿に泊まっただけだよ、ちょっと飲み潰れてな。大体お前らも知ってるだろ?俺がアクアを何とも思ってないのは。」

「そ、そうなのか?アクア?お前らは何もしてなかったのか?」

「カズマさん私にあんなことをしておいて何とも思ってないですって~?プププカズマは記憶力すらないカスマさんだったんですね~。」

「てめぇ!あれほど秘密にしろっつただろうがぁぁぁあ!」

その一言とともに辺りが静まりかえる。

あ、墓穴ほった……。

2人の視線がいたい。

さらになにも言ってくれないのがさらに心にくる。

すいません。

ほんと俺自身は全く覚えてないんですけど酒の勢いでついやってしまったみたいです。全て俺の責任です。ほんとにすいません。

そんな気まずい空気の中1人空気の読めない馬鹿が口を開いた。

「ところでそろそろお昼だしみんなで食べにいかないかしら?私最近いいお店見つけたんだけど。」

「「「いけるか!」」」



そしてその後めぐみんとダクネスは用事があるといい屋敷を後にした。

これって明らかに俺たちと居づらいからですよね?

2人しかいなくなった屋敷で今回のことを起こした元凶が言った。

「2人とも遊びに行っちゃったわね。まぁ秘密を喋っちゃたけど、結果的に険悪な感じにもならなかったしいいわよね!これも女神である私の実力ね!褒めてもいいわよ?カズマ!」

いや、めちゃくちゃ気まづくなってますけど、ほんとコイツは貧乏神かなんかじゃないのか。


【カズマ「どうやら俺はアクアに手を出したらしい。」】の続きを読む

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1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/12/19(月) 20:57:48.344 ID:A88aT6kk0.net
カズマ「……ここは!!」

アクア「あああ……」

カズマ「異世界だ!ファンタジーだ!きゃっほおおおい!!」

アクア「ああああ………!」

カズマ「見ろよあれ!獣人ってやつだろ?すげえ!おい、見」

アクア「きゃああああああ!!!」

カズマ「うぉぁい!どうした!?」

アクア「あたし…あんたどうしてくれんのよ!あたし女神なのよ!?帰りたい!帰りたぁぁぁぁい!」

カズマ「ちょ、いやじゃあいいよ…別に一人でやれるから。帰ってくれても…」

アクア「帰れないの!あんたの指定した“もの“にされたのよ!?帰れないのよ!!」

【アクア「何か、一つだけ。何でも持っていかせてあげることができるわ!」カズマ「じゃあ、お前」】の続きを読む

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1: 名無しさん@おーぷん 2016/11/22(火)19:29:30 ID:Q0S
めぐみん「紅魔族随一の魔法のつk」

僕「うるせええええええ!!!!」ドゴォ!!

めぐみん「びぎっ!ぐゃああああああああああああ!!?」


僕「オラオラオラオラオラオラ!!!!
アリデベルチ!!!!」
ゴッ!!パァン!!パァン!!バキバキ!!ドォォオオオオン!!

めぐみん「ちょ待tやべっ!いぎぃあああああああああああ!」

【めぐみん「我が名はめぐみん !」僕「ん?」】の続きを読む

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1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(チベット自治区) 2011/08/31(水) 00:18:07.53 ID:5fZ+aeFuo
自分としては大変不本意ではあるのだが、ハルヒの面倒事に付き合わされるスキルに関しては

日本一を自認している俺であるから、最初にそのニュースを見た時点で、既になんとなく予感

めいたものを感じていたりもしたものだが、とはいえ、そんな事を今更言っても後出しジャンケン

みたいなもので、負け惜しみにしかならないことだし、しかもそんな事を言ったってこの団長様の

決定事項は到底くつがえらないってことぐらいSOS団のメンバーなら誰もが学習済みなので、

従って、団室の扉を開け放って叫んだハルヒの言葉に『来たか』という顔をしてしまったのは、

もはや致し方ないと言うほかないのである。



 ついでに言うと、この俺の語り口調にはそろそろ辟易している向きもあるだろうが、少々お付き合い願いたい。



「ニュージェネ・・・ですか?」 


【キョン「ギガロマニアックス?」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/12/15(木) 15:23:08.54 ID:RR/+oxRm0
ALO内


アスナ「キリト君が風邪?」


リーファ「はい。でも明日はお母さんは泊まり込みで帰ってこないし、あたしも明日から剣道の合宿があって家にいれなくて……」


リズ「でもアイツが風邪引いてるならアンタここにきて平気なの?」


リーファ「お兄ちゃんなら今寝てるので大丈夫です。なのでアスナさん!明日お兄ちゃんの看病してあげてください!こんなの頼めるのアスナさんしかいないんです!」


アスナ「分かったわリーファちゃん!明日は何時に家をでるの?」


リーファ「明日は9時から開始なのでできれば8:30に……」


アスナ「分かった!明日は私に任せて!」


リーファ「ありがとうございます!では、まだ明日の準備が残ってるのであたしはこれで!」


そう言い残しリーファがログアウトする。


リズ「しかしキリトが風邪ひくなんて珍しいわね」


ユイ「どうしてなんですかリズさん?」


リズ「昔からよく言うじゃない!馬鹿は風邪をひかないって!」


シノン「そんなことはおいといて、もう今日はお開きにしといたほうがいいかもね」


リズ「ま、そうかもね。アスナが心配して集中出来ないだろうし」ニヤッ


アスナ「もう!リズ!///」カアッ


リズ「照れない照れない。じゃ!またね!」


そう言ってリズがログアウトする。


アスナ「もう!リズったら!」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1481782988

【アスナ「キリトくんが風邪をひいた?」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/10/29(土) 21:57:06.92 ID:+cwMoTISO
~とある日~


「すみません、こちらに印鑑かサインを」


木原「ん」サラサラ


一方「眠ィ~」


木原「クソガキぃ! テメェも手伝いしやがれ!」


一方「引っ越しの荷物運びなンざ業者がやンだろォ? つ~か髪切り行きてェから金くれ木原くン」



木原「ちッ、そこに財布あるからさっさと行ってこい」



一方「…」ニヤリ


木原「3000円だぞ、それ以上抜くんじゃねーぞ」


一方(3000円ぽっちじゃ足りねェンだよ)



一方「ンじゃ行ってくらァ」



木原「……ん?ってかテメェ自分の金で行け…って財布の中身全部抜いて行きやがったぁぁあああああっ!!!」





SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1477745826

【上条一方通行「今日から俺は」】の続きを読む

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1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/09/14(水) 08:22:39.683 ID:UYP9HAVE0.net
結衣「相手はかなり年上みたいだよ?

八幡「そうか…」

結衣「ヒッキー驚いた…?」

八幡「こんな事を聞かされて驚くなという方が無理だ…」

結衣「誰だかわかる?」

【結衣「ゆきのんに彼氏が!?」八幡「!?」】の続きを読む

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1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/09/17(土) 18:11:31.491 ID:enttNBQ50.net
ラストオーダー「ひぅっ!?お、大きな声を出さないで!と、ミサカはミサカは涙目で懇願する!」

一方通行「てめェがわけわかンねェこと抜かすからだろうがァ!?」

ラストオーダー「そ、そんなに難解な頼みをした覚えはないとミサカはミサカは…」

一方通行「うるせェ!!だいたいそれくらい自分で出来るだろうがァ!!」

ラストオーダー「じ、自分でやると爪があっちこっちに飛散するからミサカはミサカは貴方に協力をお願いしたい!」

【ラストオーダー「足の爪を切って欲しいとミサカはミサカはお願いしてみる!」一方通行「あァン!?」】の続きを読む

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1: ◆BEcuACNawuaE 2016/09/11(日) 23:57:16.23 ID:/9+gFfb50
一方通行「ヒャヒャ、おいおいなんですかァ!? その思わせ振りな登場はァ!?」

おでん「……」グツグツ

一方通行「……一人でおでん食うの、ツマラネェな」


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1473605835

【一方通行「おォでェェェんくゥゥゥン!!!」 おでん「……」グツグツ】の続きを読む

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2: ◆Wm01vvGoQ2 2011/07/03(日) 13:48:32.48 ID:ujDnm7NAO


とあるビル



土御門くん「なんの用だアレイスター」

アレイスター「連れないな土御門、何度会っても君は私に友好的にはならない」

土御門くん「意味が分からん、用がないなら帰るぞ」

アレイスター「そう急くな、私だってお前の義妹は苦しめたくはないのだ」

土御門くん「っ!!」

土御門くん(な、なにをするつもりだ…!)



【☆「その幻想を殺すなんてとんでもない!」】の続きを読む

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1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/08/22(月) 21:00:01.071 ID:jdZpOyGP0.net
加奈子「1本って、タバコのこと?」

京介「ああ。ちょうど今切らしててな。もし良かったら1本くれ」

加奈子「それは別に構わないけど、いつの間にタバコなんて吸い始めたわけ?」

京介「大学の飲み会で試しに吸ってみたら、思ったより悪くなくてさ。そっからかな」

【加奈子「ぷはぁ~…タバコうめぇ」京介「俺にも1本くれないか?」】の続きを読む

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1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/08/17(水) 19:42:32.337 ID:cRBtSMUw0.net
桐乃「うはーたまらん!待て待て~!」

小鳩「やっ!!兄ちゃん助けて!?」


京介「すみません…うちの桐乃が」

小鷹「いやいや…星奈で慣れてますんで大丈夫っすよ。小鳩~!仲良くな~!」


小鳩「兄ちゃんの薄情者ぉ!?」

桐乃「うひひ~待て待て~」

【桐乃「うっひょーい!生小鳩ちゃんだぁ!」小鳩「や!」】の続きを読む

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1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/08/19(金) 00:05:05.092 ID:vOpDgqlO0.net
青葉「首筋の色気ってどうやったら出るんでしょう?」

ゆん「いやそないなマニアックなこと言われても……」

はじめ「それに何もそんな所拘らなくても……」

青葉「このキャラには大人っぽさと内面から出てくるような色気が欲しいんです!」

青葉「それにはやっぱり首筋の色気が欲しいと思うんです!!」

ゆん「あー……その熱意はわかるんやけどな……」

はじめ「……あ、そうだ」

はじめ「ひふみ先輩の首筋とか参考にしてみたらどうかな?」

ひふみ「!?」

【青葉「このキャラ首筋に色気が足りない……」】の続きを読む

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1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/08/19(金) 19:44:13.439 ID:5xTqWME40.net
ハルヒ「ここで会ったが百年目よ!ずっと偽者のあんたに言いたいことがあったんだから!!」

ゆりっぺ「くっ…ここまでか。ここは私に任せて音無くんは早く逃げて!!」


音無「そう言われてもなぁ…」

キョン「うちのアホが迷惑をかけて本当に申し訳ない」

【ハルヒ「キョン見て!あたしの偽者がいるわ!」ゆりっぺ「な、なんで涼宮ハルヒがこんなところに!?」】の続きを読む

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1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/07/07(日) 19:38:14.32 ID:UcZguNox0
俺妹SS、原作最終巻以降の話。

桐乃と京介しかでてきません。以下投下


桐乃「ちょ、ちょっとこんなとこでダメだって…!」

俺は桐乃の細い腰に這わせていた手を止めずに問う。

京介「なんでだよ?」

桐乃「ばか!ここリビングでしょ!?お父さんたち帰ってきたらどうすんの!」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1373193494

【京介「その左手に、もう一度」】の続きを読む

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