えすえすゲー速報

アニメ ゲーム ラノベ等のSS及び雑談をまとめています。

漫画

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/07/21(土) 05:54:48.831 ID:oSkmd4Nh0.net
悟空「まだ朝の6時か……腹減ったけんどチチを起こすとおこられっぞ……」

悟空「よし、>>3すっか!」

【悟空「よし、早起きしたから>>3すっか!」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/07/29(日) 13:44:16.636 ID:L/iEVbDIaNIKU.net
俺「俺は世界で一番シャロを愛してる!」

リゼ「なら私は宇宙で一番だ!シャロ、私と付き合え!」

シャロ「え、えぇっ/// 2人とも、急にそんなこと言われても困りますっ♡」ドキドキ

俺「同性同士だと障害も多いだろ。俺ならシャロを幸せにできる!!」

リゼ「何を!愛さえあればそんなもの関係ない!」

シャロ「私を巡って争わないでくださいっ///!」

シャロ「私は…私は>>4!」

リゼ「シャロ…」

【俺「シャロ!好きだ!」リゼ「なっ…私の方がシャロのこと好きだ!」シャロ「>>4」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/07/16(月) 13:25:52.414 ID:J9hMinFR0.net
俺「でもなんか具合悪そうだよ??」

チノ「大丈夫だから放っておいてください」イライラ

俺「……」ジーッ

チノ「……」イライラ

俺「チノお姉たん!痛いの痛いの飛んでけーっ!!」ギュッ

チノ「ほ、放っておいてくださいって言ってるじゃないですか!!!」バシッ

俺「ふぇ……?」ジワッ

チノ「あ……」

俺「うぅぅ……っ……ち、チノお姉たんがぶった……」グスッ

チノ「ち、違います!今のはたまたま当たっただけで……!!」アセアセ

俺「チノお姉たんがぶったああぁぁぁぁああ!!!いだいよぉぉぉぉおぉぉ!!!!」ビエーン

チノ「そ、そんなに強く当たってないじゃないですか!!!いい加減泣くのはやめてください!!!」イライライライラ

俺「いだいいだいいだいよぉぉぉおぉぉ!!!ココアお姉たんどこぉぉぉぉお!!!!」ビエーン

チノ「い、いい加減にしてください!!!!!」ガバッ

俺「ぁ……ち、ちのお姉たんやめてくるし……」ジタバタ

チノ「いつもいつも泣いてココアさんに頼って……っ!!私とココアさんの時間を邪魔して!!!」クビシメ ギューッ

俺「ちの……おねえ……たん……」ポロポロ

チノ「俺さんが悪いんです……俺さんが……!!」ギューッ

俺「ごめ……なさ……ぃ」

チノ「今更謝ったって……そんなの……!!」ギリギリギリギリ

ココア「チノちゃーん俺くんただい……ち、チノちゃんなにしてるのっ!?」

チノ「こ、ココアさん!?」

ココア「俺くん!?しっかりして俺くんっ!!!」ポロポロ

俺「」シーン


ーー完ーー

【俺「チノお姉たんポンポン痛いの……?」チノ(生理中)「……いえ大丈夫です」イライラ】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/09/19(火) 10:45:57.20 ID:+AN8Xvhl0
あかり「あれー!?朝起きたらあかりの体が小さくなっちゃってるよー」オロオロ

あかり「どーしよー、これじゃ学校にいけないよー」

あかり「いっそうだ!また同じことすれば」

アカリーン

あかり「体が変な感じに、、ってエええええ体が戻ってる!!」





SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1505785556

【あかりーん】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/03/12(土) 16:45:10.265 ID:6Qr42yOO0.net
阿笠「このスイッチはその名の通り光彦が写輪眼を開眼するんじゃ!」

コナン「凄えな博士!しかしそれになんのメリットがあるんだ?」

阿笠「ふっふっふ、新一は日向は木の葉にて最強という言葉を聞いたことがあるかのう?」

コナン「有名なフレーズだな!胎児から100歳超えた老人までの人間が知ってるぜ!」

阿笠「そこで万華鏡写輪眼スイッチともう一つ、新一が白眼を開眼するスイッチを作ったのじゃよ!」

コナン「まじかよ博士!それで対決して光彦とうちはのプライドをズタズタにするんだな!」

【阿笠「出来たぞ新一!光彦君が写輪眼を開眼するスイッチじゃ!」コナン「まじかよ博士!」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
無敵ジョースター家シリーズもいよいよ第四部です!

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1409062545

【仗助「グレートですよこいつはァ。」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
無敵ジョースター家シリーズです!

DIOとの最終決戦ッ!
果たして承太郎の運命はッ!

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1408296361

【承太郎 「やれやれだぜ」part4】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加






















ボインゴ 「あそこが予言ででた店だよ兄ちゃん。」


オインゴ 「あそこにジョースター一行が入るのか・・・・・・。」


ボインゴ 「これが予言だよ。」 スッ






『お腹がすいたジョースター家は・・・・・・・なんと!』


『毒入りの紅茶を三人揃って飲んじまったぜ!』


『これは第三部完だぜェ!』





ボインゴ 「兄ちゃんこの第三部って何?」


オインゴ 「知らないほうがいいぜボインゴ。」



【承太郎 「やれやれだぜ」 part3】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
またまた無敵ジョースター家シリーズ

第三部part2だよ

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1405786037

【承太郎 「やれやれだぜ」 part2】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2020/08/04(火) 21:45:12.700 ID:9FqW1EQB0.net
メグ「面白そう♪」

チノ「イタズラって言っても何をするんですか?」

マヤ「まず手始めに>>3しよう!」

【マヤ「ココアにイタズラしようぜ!」チノ「イタズラですか?」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/08/10(日) 21:55:10.13 ID:eLuGYLLa0.net
花京院「ええ、夏といえば>>4と言いますからね」

花京院「逆にいえば、>>4しなくちゃあ夏とは言えないんじゃあないかな」

承太郎「・・・やれやれだぜ」

【承太郎「なんだと?夏だし>>4するというのか、花京院」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/01/09(火) 21:40:47.46 ID:mUbrwuVk0
845年

エレン「アルミン!外の世界の話、聞かせてくれよ!」

アルミン「うん!外の世界にはね・・・そういえばミカサがいないね」

エレン「ああ、なんか母さんの手伝いするらしいーー



「巨人だ・・・・・・!」



エレン「母さん!?今瓦礫を持ち上げ・・・この手、誰の手なんだよ・・・母さーー


エレン「駆逐してやる・・・!一匹・・・残らーー


エレン「アルミン、内地に行くのか?」

アルミン「うん。お爺ちゃんの持っていた外の世界の本が国には必要だって憲兵団の人が」

エレン「そうか。でも、巨人を駆逐するために必要なら仕方ねえよなーー


エレン「アルミン・・・なんで内地に行ったのに巨人に食われたことになってんだよ!?」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1515501647

【エレン「俺にだってわからないですよ、兵長」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/08/11(木) 15:02:30.559 ID:MKZMCrGu0.net
宮子「なんで食ってんこいつ」

ゆの「どっから入ってんお前」

なずな「んまい」

【宮子「ゆのっちー!アイス食べにきたよー!」ゆの「そろそろ来る頃だと思って作っておいたよ!」なずな「んまい」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/01/05(金) 14:44:41.13 ID:jW1qmt5a0
ジャン「ええー王様ゲームをやります。メンバーはこちらの10名、まず一人目!私馬面こと、ジャァァァァン!キルシュタイィィィン!」

ジャン「二人目は!本編の主人公、エレェェェェェン!イェェェェェg

エレン「長ぇ。メンバーは俺、アルミン、ミカサ、アニ、ジャン、コニー、サシャ、クリスタ、ユミル、ライナー、ベルトルトの11名でいいよな?」

アルミン「そうだね」

エレン「この11名で王様ゲームをします」

ジャン「」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1515131080

【アニ「王様ゲーム、ねぇ」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/28(日) 01:13:30.293 ID:fgFGSm4Z0.net
ガヴリール宅

 
ブッブッ

ブッ...ボトムッ

ガヴリール「ふぅ……今日のはなかなか手強かったな」

ガヴリール「さてと……紙……がない!?」

ガヴリール「おいおいおいこれは洒落にならないぞ……!!」

【ガヴリール「紙がない!?」 ヴィーネ「紙がない!?」 サターニャ「紙がない!?」 ラフィエル「紙がない!?」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/06/15(水) 22:23:07.987 ID:Zz8qaBDh0.net
サスケ「モモシキ、キンシキの跡を俺なりに調べた結果、>>4だと判明したぞ」

ナルト「マジかよ大変じゃねーか!」

サクラ「嘘でしょ!?」

【サスケ「調査の結果、>>4だと判明したぞ」 ナルト「マジかよ!」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2023/04/26(水) 00:19:35.670 ID:5D5L8SPtd.net
山田リョウ「下手だし、喋らないし、バンドも全然楽しそうじゃない。」

俺「で、でも…」

山田リョウ「作曲もしない、作詞もしない、バイトにも来ない。何なら出来るの?」

俺「でも!喜多ちゃんも初心者だし虹夏さんも作曲しないし……それに、ぼっちさんだって!あとリョウさんにお金返してもらってないですよ!」

【山田リョウ「俺、もうバンド抜けて」俺「え…?」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/02/22(金) 22:17:38.192 ID:xLRVNOMd0.net
>>3「コーヒーで…」

チノ「かしこまりました…」

【チノ「ご注文は何でしょう?」>>3「…コーヒーで」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/03/01(水) 13:32:09.07 ID:RpIHpw8h0
ライオス達と訪れたその部屋には、所狭しと不思議な形の木や石や金属の道具が置かれていた。
チルチャックは警戒して近寄ろうとせず、ライオスとセンシは無遠慮にそれらをためつすがめつしている。
私は何となしに机の上に置かれた木製の、綺麗な形をした団扇のようなものを取り上げた。

チルチャック「楽器? こんな曲がりくねった形をしたものが?」

マルシル「私もよく分からないんだけど、何となくそんな感じするの」

センシ「ふむ。楽器か。確かに笛のように見えるものもある」

すぐそばで魔物の鳴き声のようなものが聞こえて飛びすさった。

チルチャック「……ライオスお前」

センシ「なるほど、笛だな」

ライオスが口に金属の蛇のようなものをくわえて子供のように顔をほころばせていた。

マルシル「脅かさないでよ!」

ライオス「いや、つい」

ついじゃないわよ。

ライオス「でもそうか。これが笛だとすると、この部屋にあるものは全部楽器なのか」

ライオスは手に持った笛を置いて、手近にあったアサガオの花に似た楽器を持ち上げた。

ライオス「意外に重い」

またもライオスがそれを口にくわえ、息を吸って吹き込んだ。
思わず耳を塞いでしまったけど、予想に反してアサガオから音は鳴らなかった。

ライオス「……これは壊れてるようだな」

チルチャック「……ちょっと貸してみろよ」

さっきまで楽器に手を触れようとしなかったチルチャックがライオスのそれに手を伸ばした。

チルチャック「む、結構重いな」

小さなチルチャックが持つと余計に大きく見える。

センシ「大丈夫か? 落としたりするんじゃないぞ」

センシが子供を心配する親のような素振りを見せた。

チルチャック「だからそんな歳じゃねえっての」

チルチャックがライオスと同じようにアサガオを構え、息を吹き込む。
すると先ほどライオスが鳴らした音によく似た、それでいて高く軽い音が鳴った。

ライオス「お」

チルチャック「ほら」

得意気にチルチャックがライオスにアサガオを返す。
ライオスがもう一度挑戦するも、やはり音は鳴らなかった。

ライオス「……難しい」

マルシル「わ、私にも貸して」

二人がやっているのを見ると私も挑戦してみたくなる。

ライオス「いや、もう少しだけ」

ライオスがアサガオを持って後ろを向く。

マルシル「いいじゃないのちょっとくらい」

ライオス「せめて音が出るまで」

マルシル「もう!」

ライオスは放っておいて別の楽器を試してみよう。
そう思ってさっき見たあの、綺麗な団扇みたいな楽器を探すと、それはいた。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1488342728

【マルシル「……楽器かしら、これ」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/05/24(金) 15:36:24.915 ID:YN4vAC9L0.net
戸川先生「それでは…皆さん」

生徒「さようなら!」


ワイワイガヤガヤ


永沢「ふーじき君…早く帰ろうよ」

藤木「ははっ…先に行っててよ」

永沢「君が真っ先に帰らないなんて
可笑しいじゃないか
変なことでも企んでるんだろ?
本当に卑怯だな、君は」


藤木「…ブチィ」

永沢「君の言うとおり
先に行ってるからね」

【まるこ「永沢を無視しようの巻」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/06/22(金) 03:04:18.163 ID:NJp+F8RGM.net
俺「おいお前、桁あふれって知ってるか?」

ナッパ「あ?知らねえな、分かるのはお前は俺らよりザコってことだけだ!」

ナッパ「はぁ!」クンッ

ドカァァァァン

ナッパ「跡形もなく消え……」

俺「やれやれ」

ナッパ「なに!?」

俺「ハァ!エネルギー波ァ!」

ナッパ「おおおおおお」ジュッ

ベジータ「馬鹿が、どの程度の強さかも肌で感じ取れんのか…スカウターに頼りすぎだ」

俺「お前にはわかったみたいだな」

ベジータ「ああ、お前はナッパより上、俺より下って事がな」ザッ

俺「やれやれ」

【ナッパ「戦闘力6…おいおい、ただのザコだぜ」俺「ふん」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/12/24(日) 19:09:39.16 ID:F3nklvaK0
第104期訓練兵団解散式の一週間前

アルミン「あと一週間で解散式なのに、こんな大々的に訓練兵を集めるなんて、一体なんだろうね」

エレン「・・・さぁな。俺にはお前の名前をバカみたいな名前と称するスキンヘッドの教官の考えはわからない」

アルミン「あはは・・・それよりミカサは?」

エレン「・・・」

エレン「そう言えばいないな。あいつなら真っ先に駆けつけて来るのに」

アルミン「・・・・・・エレン?なぜ君は今、笑ってるの・・・?」

エレン「あ?笑ってなんか

キース「注目!!!!」

アルミン「教官だ」

エレン「・・・」

キース「来週貴様ら訓練兵は三つの兵団に別れる事になる。しかし、それを果たすことのできない者が一名いる。

この言葉の意味を理解できる者が何名いるかわからないが、よく聞け」

アルミン「(ミカサがいない事と関係があるのかな)」

エレン「・・・」

キース「今朝、ミカサ・アッカーマンの死体が馬小屋で発見された」

どよめく訓練所、僕はこの場にいないミカサとキース教官の言葉の意味が未だに合致しない。

ジャン「うそ・・・・・・だろ?」

ライナー「ミカ・・・・・・サが?」

エレン「・・・今、あのおっさん何つった?」

キース「静まれ!!!!貴様らが騒ぐのもわかる。だから今日は寮へ戻り、頭の整理を設け、二日後に、事件の詳細を発表する。

それと、現段階で判明している成績上位十名と、アルミン・アルレルトはこの場に残れ」

口々に心中を吐露しながら寮へ戻って行く訓練兵

エレン「・・・ぁ・・・ミカ・・・サ」ポロポロ

僕は隣にいるエレンの涙を見て、心にかかる霧が濃くなるのを直に感じる。




SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1514110178

【エレン「支配」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2024/05/26(日) 04:46:08.803 ID:JllCiRw60.net
ネテロ「メルエム!」

メルエム「ぬっ!?」

ネテロ「俺に負けを認めさせたら教えてやるよ」 ゴゴゴ

メルエム「…ふん、二歩と言ったところか、すぐに詰んでやろう」 ズズズ

【メルエム「さあ余の名を申せ」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/06/23(木) 07:02:18.903 ID:ClzrXyOr0.net
承太郎「どうしてくれるんだ、おい」

億泰「すいません…」

承太郎「やれやれだぜ。こうなったら玉美に電話させてもらうしかないが、構わないな?」

億泰「や、それだけは…」

【承太郎「おい!いなりが入ってねぇじゃねぇかっ!」億泰「すいません承太郎さん、腹が減ってつい…」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/09/21(水) 00:22:38.67 ID:XzFK4+/K0
※カラオケ

シノ「カラオケなんて久しぶりですね!」

アリス「そうだね♩」

カレン「張り切っていきまショウ!」

綾「き、緊張してきたわ///」ドキドキ

陽子「何飲もうかな、何食べようかな?」

それぞれが入れた曲

アリス「祭りだ、祭りだ、祭りだ♩ 豊年祭りっ♩♩」~♩

シノ「アリスの歌声、素敵ですっ/////」

綾「アリスの歌ってる曲、演歌みたいだけど、どこかで聞いたことがあるわね?」

カレン「これはさ○ちゃんこと北○三郎の「ま○り」デスね!!」

お次。カレン「人生楽ありゃ、苦もあるさデス♩♩♩」~♩

シノ「カレンもいいですねぇー///」

アリス「カレンっ!? 語尾に「デス」はいらないよっ!!!」

綾(これは知ってるわっ! 水戸○門ね・・・。)

次。綾「愛しさと、せつなさと、心強さと♩♩♩」~♩

シノ「綾ちゃん。歌、上手いですねっ♩」

アリス「アヤも凄いね!」

カレン(この曲は古いデスけど、歌詞が微妙にアヤヤとヨーコに合ってマス・・・)

アリス「次はシノか、ヨーコだねっ?」

綾「陽子。そろそろ歌った方が・・・って!?」

陽子「んっ?」モグモグ、パクパク

綾「いつの間にそんなに注文したのっ!?」

陽子「あぁ。腹が減って、ついっ・・・テヘッ♩」

アリス「テヘじゃないよ、ヨーコ!! カラオケは学生割引がきくからいいけど、料理はたくさん注文すると高いんだよっ!?」

陽子「でも、言うじゃん・・・腹が減ってはいくさはできないって。歌う前の腹ごしらえはしないとなっ!!!」

シノ「そういえば、私もお腹がすきましたね。陽子ちゃん、私にも分けてください?」

カレン「ワタシも、ワタシも♩♩」

陽子「おぉ。いいよ、いいよ! シノもカレンも食べろっ!!」

綾「まったく陽子はしょうがないわねっ///」

アリス「それより歌はどうするの?」

陽子「んじゃあ、そろそろ歌いますかっ!!」

陽子「紅に染まったこの俺を慰める奴はもういない♩♩♩」~♩

綾(陽子・・・/// なんてかっこいい歌声なのかしらっ♡)ポッー///

アリス「アヤがすっかりメロメロだよ・・・」

カレン「さすがは、モグモグ、ヨーコ、モグモグ、デスっ、モグモグ!!」

シノ「陽子ちゃんは、モグモグ、昔からロック系の曲、モグモグ、を歌うと、モグモグ、凄く上手いんですよっ、モグモグ♩」

アリス「シノ、カレンっ!? 食べるか、喋るか、どっちかにしてぇっー!!!」

【シノ「きんいろモザイク」、アリス「短編集!」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/08/02(水) 22:54:10.409 ID:5KeGsFce0.net
ガヴ「ラフィエルに千里眼教えてもらったから試しにサターニャの家でも覗くか」

ガヴ「どれどれ……」

サターニャ『……』

ガヴ「ん? あいつなにやってるんだ?」

ガヴ「部屋の隅っこで体育座りしてるな」

サターニャ『……』

ガヴ「おい、動けよ! 全然面白くないな。やめるか」

ガヴ「待てよ、ん?」

ガヴ「これ……泣いてるのか?」

ガヴ「サターニャが泣いてる……」

サターニャ『うぅ……』ポロポロ

ガヴ「もしかしていじめか?」

ガヴ「………………」

ガヴ「仕方がないな、サターニャの家に行ってやるか」

【【ガヴドロ】ガヴ「サターニャが泣いてる……」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2017/12/15(金) 23:45:59.945 ID:bXl1Afif0.net
○高校○

速水「さ、お昼だお昼~」

保坂「速水」

速水「なあに?保坂」

保坂「相談がある」

速水「へぇ~珍しいわね~。人を頼ろうとしない、いや頼・れ・な・い小心者のあんたが相談なんて」

保坂「意外な言葉で俺を表現するな」

速水「いいわよ、お昼休みの時間が勿体無いから1分でお願い」

保坂「うむ」

保坂「相談なのだが・・・云々かんぬん」

速水「うんうん・・・え?」

保坂「というわけだ」

速水「春香ちゃんと会話したい?すればいいじゃない」

保坂「違う。俺は南春香と言語を超越した意思疎通のみならず言語による意思疎通にもそろそろ着手しようと」ビシッ

保坂「痛いじゃないか。まだ話の途中だ」

速水「要は会話したいってことじゃないの」

保坂「・・・・・・」

保坂「違う。それではまるで俺が南春香と会話したくて相談しているみたいではないか」

速水「まあね~言ってることもわからないじゃないわねぇ・・・一生懸命追っかけてるのはわかるけど全く結果出せてないからねぇ」

速水「むしろ遅すぎるくらいね、その相談」

保坂「くっ!そうだったのか・・・!遅すぎたのだ!」ドンッ

保坂「速水!俺はどうすれば・・・!」

速水「はい1分経ったから、シッシッ」

保坂「もう1分経ったのか・・・!なんということだ・・・なんということだ・・・」スタスタ

速水「・・・・・・」

速水(面白い事になりそうね・・・)

【保坂「メリークリスマス!!!」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
4: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2017/12/18(月) 22:43:14.964 ID:6XfDl4Yk0.net
 201号室

宮子「ふぅ、ごちそうさん!やっぱりゆのっちの作るご飯はおいしいなぁ」

ゆの「えへへ、そうかな?」テレッ

宮子「そうだよ!ゆのっちはきっと良いお嫁さんになれるよ」

ゆの「お嫁さんかぁ」

【[ひだまりスケッチss]ゆの「嫁入りシュミレーション?」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/02/14(火) 15:57:34.31 ID:AS4jKi/Y0
~自宅~

~朝~


トール「おはようございます!小林さん!」

カンナ「コバヤシ、おはよー」

小林「ああ、おはよ……」

トール「小林さん?」

カンナ「元気、ない?」

小林「うん、ちょっと身体がだるい……熱あるのかも」

トール「はわわわわ、た、大変です!」

トール「お薬飲みましょう!お薬!こんな事もあろうかと色々秘薬を準備してるのです!」

小林「いや、いい、何か変な副作用が……獣耳が生えてきたり、変な器官が股間についたりしそうだし……」

トール「もう、そんな事になったりしないですよ、ただちょっと不老不死になるだけです!」

小林「寝てればなおるって……」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1487055454

【トール「小林さんから生えてきました」 小林「ああああ!」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/07/29(土) 20:12:40.708 ID:NE9L6aYI0NIKU.net
ガヴ「恋人が出来た」

ヴィーネ「……………………………………………………………………………………………………………………………………………………。え? 本当なの?」

ガヴ「本当だぞ」

ヴィーネ「私の知ってる人!?」

ガヴ「当然だろ。何言ってんだよ」

ヴィーネ「(私が知ってるって事はクラスの男子? 誰よ!? 誰なのよ!!!!!)もしかして、マ……」

ガヴ「そう、マ……」

ヴィーネ「言わないで! 自分の目で確かめるわ。ねぇ、どういう経緯で付き合い始めたの?」

ガヴ「私の家によく来るんだよ。それで、『ねぇ、私ってよくガヴリールの家に来てるけど私達付き合ってるの?』って聞かれたんだ。それで『うん』って私が答えて付き合い始めたんだよ」

ヴィーネ「軽っ!! そんなんでいいの!? ガヴに好意はあったの!?

ガヴ「///」

ヴィーネ「よく家に来てたの?」

ガヴ「ああ、週5、6くらいかな」

ヴィーネ「そんな……。そんなによく家に来て……。エ、   な事とかしてるの?」

ガヴ「///!!!!! してるわけないだろ///!!!    な事なんて!!! 手だってまだ繋いだ事ないんだぞ!!!!」

ヴィーネ「良かった(ガヴの身体が清らかな間に別れさせないと。どうせガヴの綺麗な見た目が目的なんだわ。中身なんか全然見てないのよ。でも、もしかしたらって事も……)」

ガヴ「するわけないだろ。今日も多分私の家に来ると思うから、来て確かめてみろよ」

ヴィーネ「そうするわ!! あとタプちゃんとラフィも呼んでいい?(実際に見て確かめないと。もし変な奴だったら別れさせてやるわ)」

ガヴ「いいぞ」

【【ガヴドロ】ガヴ「恋人が出来た」】の続きを読む

このページのトップヘ