えすえすゲー速報

アニメ ゲーム ラノベ等のSS及び雑談をまとめています。

漫画

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1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/14(土) 18:39:29.69 ID:zwLweNEJ0
ソーニャ「ん……眠ってたのか」

ソーニャ「というよりどこだここ?」

ソーニャ「えっと、昨日は学校行ったあとやすなとクレープ屋にいって……」

ソーニャ「……駄目だ、そのあとがまったく思い出せない」

ソーニャ「もしかして、別の組織の奴らに監禁されたのか」

ソーニャ「縛られてはいないし、周りの様子を探ってみるか」テクテク

【ソーニャ「やすなの不思議なダンジョン?」】の続きを読む

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1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/19(木) 15:36:28.01 ID:L+H7NBpx0
のび太「ジャイアン達はみんな持ってるのにぃ」

ドラ「君が持ったところでパズドラ廃課金か風呂に落として故障する未来しか見えないよ」

のび太「そんなことないよー」ワーン


【のび太「ママがケータイ買ってくれないよぅ」ワーン】の続きを読む

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12 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/15(日) 22:26:21.95 ID:tnRAPSvBI

幼カレン「わたし、おーきくなったらアリスと結婚するデス!」

幼アリス「だめだよカレン、おんなのこどうしじゃケッコンはできないもん」

幼カレン「えー…あ!じゃぁ、おつきあいしまショウ!」

幼アリス「おつきあいかぁ…」ウーン

幼カレン「…アリスはわたしのこと、きらいデスか…?」ショボン

【幼カレン「わたし、おーきくなったらアリスと結婚するデス!」】の続きを読む

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1 : ◆Tina2b6i.2 :2013/09/15(日) 22:11:27.32 ID:JBNaN6zd0
櫻子「…起きろ!」

向日葵「ん…」

櫻子「向日葵起きろー!」ユサユサ

向日葵「ふわぁー…」

向日葵「…どうしたんですの…?」

櫻子「朝だぞ!」

櫻子「おはよっ、向日葵!」

向日葵「おはよう…」



【向日葵「櫻子がデレデレに!?」】の続きを読む

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2 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/01(金) 21:13:42.12 ID:NhuhWSZZ0
オーイ!!

佐天「ん? …あ、先生だ」

初春「どうしたんですかね?」

オーイ!! マッテクレサテン!!

佐天「ん? あたし呼ばれた?」

初春「そうみたいですね。何かあったんでしょうか?」

【佐天「微妙に運命を変える力かぁ…」】の続きを読む

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1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/28(火) 03:18:57.49 ID:OZ/Gc2me0
佐天「のど渇いたなー・・・コンビニで何か買お」スタスタ

バイーーーーン!!!!!!

佐天「ぐはっ!!!!」ドサッ!

佐天「痛っ・・・何でこのドア開かないの・・・?」ジンジン

ウイーン

店員「お、お客様ぁあ!!!大丈夫ですかっ!!?」

佐天「あ・・・だ、大丈夫です・・・ハハッ・・・」ジンジン

佐天(恥ずかしいとこ見られちゃったな・・・)

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

店員「ありがとうございましたー、またお越しくださいませー」

佐天「♪」スタスタ

バイーン!!!!!

佐天「ぐはっ!!!!」ドサッ!

店員「お客様ぁああ゛ああ゛っ!!!!!!」

【佐天「自動ドアのセンサーが反応しなくなる能力かぁ」】の続きを読む

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1 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2013/09/15(日) 13:59:49 aJ3y.Ll2
ミカサ「私は、エレンを守りたい。守る。」

ミカサ「ので、その為には、強くなくてはいけない。もっと訓練が必要」

ミカサ「手伝って欲しい」

ベルトルト「……僕に?」

ミカサ「そう。貴方が、適任」


【ミカサ「訓練に力を貸して欲しい」ベルトルト「えっ」】の続きを読む

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4 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/11(水) 02:42:46.58 ID:+DMIFr8C0
京子「っていう夢を見たんだけど」

ちなつ「はい」

京子「これは神の啓示だと思うんだ」

ちなつ「はぁ?」

京子「だから私と付きあおう」

ちなつ「嫌です」

【ちなつ「えへへ、京子先輩大好きー!」】の続きを読む

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1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/13(金) 03:00:41.59 ID:prOVXznV0
もこっち「ヒマだな…テレビでも見るか」

テレビ「ここで右辺の黒が…」

もこっち(囲碁か…そういえばやり方知らないな)

テレビ「ここでコウにして失敗してますね」

もこっち(なにいってるんだこいつら…)

テレビ「白に地を稼がれてますね」

もこっち(ダメだ、全然わからない)

テレビ「ここで深く荒らしにきます」

もこっち(けっ…どうせ年寄りの遊びなんだろ誰がそんなもんやるか)


【もこっち「モテないし囲碁をやる」】の続きを読む

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前回 ロールシャッハ「HURM……ここがハンター試験会場か」

3: 以下、新鯖からお送りいたします 2013/09/09(月) 20:01:20.36 ID:wkFc3Fii0
日誌 ロールシャッハ記
1999年 9月 1日

この日の朝を迎えた。

俺は今、この街の頂点から真下を見下ろしている。

摩天楼の隙間に、朝と夜のあいだをうごめく者が見える。

それらをひとつひとつ眺めていると、
改めてこの街がニューヨークとよく似ていると感じる。
ニューヨークと同じく、この街も巨大な獣だ。
嘘と強欲と金がそのはらわたの中で渦巻いている。

二一時、セメタリービルにて地下競売が始まる。
悪の渦の中心部だ。罰すべき多くの者がそこにいる。

セメタリーか。
それこそ、奴らの魂を埋葬するべき地であるということに他ならない。

四人と再会するのは、そのあとのこととなるだろう。

今夜、狩りが始まる。

【日誌 ロールシャッハ記 9月1日 ヨークシンシティ】の続きを読む

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1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/11(水) 23:13:41.03 ID:ktlo4ISE0
キーンコーンカーンコーン

夜神月「あれ…?どこいった…?」

夜神月「大変だ…今日は試験範囲がでる授業の日なのに…」

夜神月「そうだ…正直あまり使いたくないが…これを使おう」

夜神月「デスノートを」スッ

【夜神月「ノート無くした…この前拾ったデスノート使うか」】の続きを読む

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1 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2013/09/09(月) 03:55:05 RRKBZtGE
ミカサ「それほどじゃない」

エレン「いや、マジですげえよ。一回見本見せたら大抵真似できるし」

ミカサ「た、たまたま出来るだけ」

エレン「そんなことないって! お前はすげえ!」

ミカサ「……そう///」

アルミン(エレン、何か企んでる?)

エレン「で、でさ! お前だったらこれできるんじゃね!?」

ミカサ「……シュトゥルム・ウント・ドランク?」

アルミン「なんでシュバルツ!?」


【エレン「ミカサって何でも出来るよな」】の続きを読む

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1 : ◆Tina2b6i.2 :2013/09/04(水) 22:57:21.77 ID:/9bCmMGf0
-スーパー-

櫻子「今日の夜ご飯どうしよう…」

櫻子「またカレーだと二人とも怒るかな…?」

櫻子「…いや、カレーにしよう!」

櫻子「割と簡単だし!」

櫻子「~♪」


【櫻子「花子のハンバーグ教室」】の続きを読む

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1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/04(水) 01:32:37.15 ID:MMr5DckZ0
やすな「ソーニャちゃん!キルミーベイベ―・スーパーの発売を記念して近くにスーパー銭湯ができたんだよ!」

ソーニャ「意味が解らん……」

やすな「その名もキルミーベイベ―・スパだってさ!」

ソーニャ「キルミーベイベ―・スパだと?ただのダジャレじゃないか つまんなそうだな」

やすな「つまらない確率なんて数パーセントだよ!スーパー銭湯だけに!」

ソーニャ「あ?」

やすな「今ならキルミーベイベ―のメインキャラは無料で入場できるから行こうよ!」

ソーニャ「3人しか対象にしてないのかよ」


【ソーニャ「キルミーベイベー・スパだと?」】の続きを読む

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1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/07(土) 14:06:33.31 ID:0l47TFeE0
DIO「就活ゥ?何だそれは」

カーズ「下らんなァ~~~~ッ!汗水流して働こうなんてなァ~~ッ!!」

吉影「黙っていろ無職共、人間は君達とは違うんだ」

DIO「このDIOは人間をぶっちぎりで超越したのだッ!!」

カーズ「何だァ?餌の戯言が聞こえるぞォ?」

DIO「カーズ貴様ッ!!」ガタンッ

ディアボロ「面接か…昔はポルポに一任していたが…今はどうやっているのだろう」

ヴァレンタイン「ジョルノ君に聞いたらいいだろう?」

プッチ「DIOは働かなくてもわたしが養っていくから問題無いよ」

DIO「プッチ…わたしは良い友人を持ったぞ…!」

カーズ(こういう時だけ友人と呼ぶのだな)

ディアボロ(ジョルノか…娘がいない時に行かないと奴も応対が冷たいからな…)

プッチ(結婚しよ)


【吉良吉影「今日は就活生の面接日か」】の続きを読む

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1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/07(土) 08:44:36.93 ID:x4b8zw9V0
櫻子「竜巻が気になるからテレビ付けてー」

向日葵「竜巻よりも宮崎駿が引退するらしいですわ」

櫻子「ええっ!?マジ!?」

向日葵「引退会見をやっ ますのよ」

櫻子「本当だ!」

向日葵「私はハウルの動く城が好きでしたわ!」

櫻子「私はえっとね……」

櫻子「ちょっと待ってね……」(名前が思い出せない)

向日葵「どうしましたのー?」

櫻子「タイトル忘れた!」

向日葵「一番好きな作品なのに!?」

【櫻子「夏しか活躍できなそうな名前だよね」向日葵「ブーメラン」】の続きを読む

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5 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/06(金) 00:00:35.07 ID:6lQv+ibf0
DIO「貴様、どこから」

ローラ「うわー何々??、お兄さん変なカッコ☆暑そうだねー」

DIO「どこからこの館に入ってきたのだと聞いてる」

ローラ「えー?!うーんとねーえーとローラね・・・」

ローラ「・・・忘れちゃった☆」

DIO「・・・」


【DIO「ローラだッ!」ローラ「OK!」】の続きを読む

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9 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/08(日) 16:51:21.78 ID:g06uMWJ10
ジョルノ「思ったより早かったですね。ありがとうございます」

ナランチャ「すっげぇぇぇー!!なぁ!早速ためしてみようぜ!!ミスタが消滅するところ見てみてぇよぉ~!!」

ブ「くれぐれも悪用するんじゃあないぞ」

ジョルノ「はい、では行ってきます」

【ブチャラティ「出来たぞジョルノ!ミスタが消滅するスイッチだ!」】の続きを読む

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1 : ◆Tina2b6i.2 :2013/09/07(土) 21:34:16.74 ID:dM6OBTuY0
-向日葵の家-

ピンポーン

櫻子「向日葵ー! 開けろー!」ドンドン

櫻子「ピンポーン!」ドンドン

櫻子「開ーけーろー!」ドンドンドン

ガチャ

向日葵「あーもう! うるっさいですわね!」

向日葵「少しくらい待…」

櫻子「祝われに来たぞ!」

向日葵「…」

【櫻子「向日葵のバカー!」】の続きを読む

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1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/02(月) 20:59:36.58 ID:uoDvslmv0
※サーバント×サービスのSSです


千早(もっと一宮さんに大切にされたい)

千早(いいえ、今現状でとても大切にして貰ってるのはわかりますが…)

千早(もっともっと一宮さんに気にかけてほしい)

千早(何かいい案は無いものか…)


【千早「ヤキモチ大作戦」一宮「え?」】の続きを読む

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14 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/24(土) 10:51:47.41 ID:fY51O8iG0
アポ「つーかさ、結局のところ、ソーニャが犯人なんだろ?」

腐川「そ、そうよ・・・現場はあの殺し屋の部屋だったのよ・・・これ以上の根拠は・・・ないじゃない・・・」

ソーニャ「いや、私は・・・」

やすな「そうだよ! ソーニャちゃんはそんなことしてない!」

ソーニャ「やすな・・・」

やすな「・・・よね?」

ソーニャ「おい」


【ソーニャ「超高校級の殺し屋と」やすな「超高校級のバカ」】の続きを読む

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1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/03(火) 19:02:46.61 ID:Vp3jMlvD0
吉川さん中学2年時の夏休み前。

吉川家玄関。


ピンポーン


ちなつ「はーい」

がちゃ

ちなつ「いらっしゃい。あかりちゃん」

あかり「こんにちは、ちなつちゃん」


【ちなつ「あかり星」】の続きを読む

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1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/04(水) 22:56:44.50 ID:V3wjNEy20
部室!

唯「はぁ~疲れたー、ムギちゃんお茶ちょーだい」

紬「わかったわ、チョッと待っててね」

律「ムギ、私の分も頼む~」

紬「任せて~」

澪「おいおい、まだ休憩なんて早くないか?まだ一回あわせただけだぞ、ムギもあんまり二人を甘やかさないでやってくれ」

梓「そうです、澪先輩の言うとおりです。唯先輩も律先輩も休憩はもっと練習してからにしましょうよ」

唯「うぅ...澪ちゃんもあずにゃんもひどいよー、最近すぐつかれちゃうんだよ~」

梓「またそういって、ただ休憩したいだけなんじゃないですか?」


【梓「私たちのライブ」】の続きを読む

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1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/02(月) 00:11:18.88 ID:vSrc8rFV0
~結衣の家の前~

綾乃(こ、ここよね船見さんの家…)ドキドキ

綾乃(船見さんと二人きりかぁ…大丈夫かしら…)

綾乃(今は昼の3時…11時に寝るとして8時間も二人きり…)

綾乃(この前の体育の時間のあとの5分も長く感じたのに大丈夫かしら…)

綾乃(はぁ…それにしてもなんでわたしと二人きりなのかしら…)

【綾乃「船見さんと二人きりでお泊まり!?」】の続きを読む

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1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/01(日) 17:11:51.47 ID:ukHKlCW3I
綾「す、好きなの……」

蚊の鳴くようなか細い声。
放課後の、私と陽子しかいないこのひっそりとした教室で、だけど雨の音に紛れてしまったんじゃないかと思うほどに。

ううん、そうだったらどんなに良いだろう。

一度口にした言葉は戻らない。
覚悟を決めたはずなのに、私はすでに後悔の念に囚われそうだった。

陽子「綾……?」

綾「陽子」

それでも、もう後になんて引けない。
私は陽子の顔を見ることもできずに、ただ、震える声で、言った。

綾「私と、付き合って」


【綾「私と、付き合って」】の続きを読む

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佐天「劣化模写・・・?」 

佐天「私の能力、劣化模写 レベル2になっちゃいました!」

1: VIPにかわりましてGEPPERがお送りします 2010/04/21(水) 22:40:54.04 ID:lHeIgfEo
勝手に2年早送り。
状況的には最悪の作りになっています。上条さん居ないし、一方通行さん不在だし、美琴高校生だし。
目標は諦めない事。
オリキャラを多く含みますので、注意。

VIPのほうであげていた佐天さんの能力を勝手に劣化模写にした人です。今回はレベル3ってことで。
ここはまったりなので、まったり書きたいです。

【佐天「あれから、2年・・・私の能力劣化模写はまだレベル上がらず。」】の続きを読む

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前回 佐天「劣化模写・・・?」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/04/18(日) 15:47:59.90 ID:QeGkOttG0
佐天(とか言いつつ・・・初春にどう明かそう、まさか能力判定検査逆転するとは思わなかったよ。)

初春「あ、佐天さんおはようございます。」

佐天「おわあ!あ、初春おはよう!」

初春(あれ・・・この反応、デジャヴでしたっけ?そんな感じが。)

佐天「そういえばさ、初春 昨日放課後すぐにどっか行っちゃったけど、どこ行ってたの?」

初春「そういえば、昨日佐天さんには言いそびれちゃったんですけど、ちょっと風紀委員でまた問題になっている事があって。」

佐天「?? そーなんだ、どんな問題だったりするの?」

初春「それが、分かりやすく言うと連続放火事件なんですけど。」



はい、劣化模写の奴です。いまだにこの能力の呼び名決めてません。


【佐天「私の能力、劣化模写 レベル2になっちゃいました!」】の続きを読む

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1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/31(土) 23:22:34.91 ID:iEQDdKrd0
烈「豪か、良く来たな。 今丁度ソニックが仕上がったところなんだ。 見ていってくれないか?」

豪「兄貴、いつまでこんな事やってるんだよ。 皆もう就職して、TRFビクトリーズも解散したんだ」

烈「今度のソニックは凄いぞ、今までのとは段違いなんだよ」

豪「兄貴、いい加減にしろよ」

【豪(27)「なあ、兄貴。 いい加減もうミニ四駆やめようぜ」】の続きを読む

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1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/04/16(金) 21:18:38.39 ID:skHSQep50
定期検査。私は学校で受けていた。
いつもレベル0な私。どうせ、今回もレベル0なのだろうと思った。

検査も終わり、いつも通りに結果が配られる。
「レベル・・・1・・・?」
信じられない、だけど紙には確かに書いてある。1 それはとっても小さな数字だけど無よりはある。
そして、小さな可能性。可能性・・・私の能力。幻想御手に頼らずに使う能力。
「うう・・・!やったー!!」
私は、まず伝えたい人が居た。

――

佐天「初春ー!能力がレベル1になったよー!」

初春「本当ですか!?よかったですね!」

【佐天「劣化模写・・・?」】の続きを読む

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1 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2013/09/01(日) 16:42:23 8leJ8JBY
ハンジ「やあ!みんなおはよう!ハンジさん郵便だよ~」

ペトラ「あ、ハンジ分隊長!おはようございます。郵便、ですか?」

ハンジ「ほら、毎年恒例のアレだよ。はい、エルド」

エルド「分隊長、ありがとうございます。そうか、そういえばもうこんな時期なんですね」

ハンジ「実は私も昨日エルヴィンに言われるまで忘れてたんだけどね。はい、グンタ」

グンタ「ありがとうございます。…俺、なんて書いたんだったかな…そろそろ書き直すか」

ハンジ「はい、オルオ」

オルオ「ありがとうございます、分隊長。…おい、エレンよ、聞け。俺はこれに毎年討伐数を書いてる…フッ、今年も去年の戦績から大幅に更新だ」

エレン「……?」


【ペトラ「兵長、私は、世界を変える一端を担ったのです」】の続きを読む

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