えすえすゲー速報

アニメ ゲーム ラノベ等のSS及び雑談をまとめています。

オリジナル

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/26(土) 19:07:27.35 ID:WnvRWYiB0
兄「いるぞー」

――入ってもいいー?

兄「ああ」

ガチャッ

妹「アニキ、英語の辞書ってそっちになかった?」

兄「ああ、昨日使ってた、使うのか?」

妹「これから勉強するから」

兄「そうか、頑張って兄より偉大になってくれ」

妹「そんなの無理だよ」ニコッ

兄「・・・・・・」

妹「じゃあ借りてくねー」

バタン

兄「謙遜も度が過ぎると嫌味になるんだぞ・・・って話題振ったのは俺か・・・」

引用元: 妹「アニキー、いるー?」 



  【妹「アニキー、いるー?」】の続きを読む

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1: 相原孝行改め中村千歳 ◆hsUAEn/JO/Q. 2017/01/24(火) 22:52:48.09 ID:vWM5/THL0
さくら十字路
http://ex14.vip2ch.com/news4ssnip/kako/1355/13557/1355786933.html
の改題書き直し版

重複投稿 小説家になろう(http://ncode.syosetu.com/n5952dt/) SS速報VIP(このスレ) Twitter(@NKM_Chitose) に投稿予定

あらすじ
さくら高校3年D組。高木すみれを中心とした、団結力が武器のクラスは、文化祭に参加することになった。一方、ただ一人クラスの輪から外れている相原孝行は、そもそも文化祭に参加することを知らない。彼らの思いはついに交わることはなく、10月13日の文化祭当日を迎える。


目次

序章 1番乗り場に、高校生の姿はない

第1章 3年D組の辞書に、団結の文字はない

第2章 3年D組の休暇に、友達の文字はない

第3章 3年D組の選挙に、協力の文字はない

第4章 3年D組の名簿に、相原の文字はない

終章 その遺書は、誰にも届かない

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1485265967

【【オリジナル】サンデー・ブルース 3年D組の団結力(立て直し)】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/25(金) 08:08:04.30 ID:wj94ni590
勇者「何傭兵隊ですって?」

王様「萌え萌え美少女傭兵隊だ」

勇者「なんすかそれ」

王様「その名の通り、萌え萌えな美少女のみで構成された雇われソルジャーだが?」

勇者「雇われソルジャーはまあわかりますけど、それを美少女のみで構成する意味は」

王様「ガチムチ中年男傭兵隊の方がよかった?」

勇者「あ、いえ、萌え萌えの方でお願いします。美少女大好きです」

王様「うむ。そうだろうな。お前わしの息子だもんな」

勇者「えっと、その美少女ちゃん達と旅をするってことは、  展開みたいな感じのことも期待しちゃっていいんですかね」

王様「ん~どうだろな~。まあお前次第じゃないか? 相手に気に入られたらそういうこともあるかもね~」

勇者「はあ。んじゃまあ頑張ってみます」

王様「別室で待機してもらってるから、城を出る時に連れて行ってくれ」

勇者「わかりました。では父上、行ってまいります」

引用元: 王様「萌え萌え美少女傭兵隊を配下につけてやろう」 勇者「はい?」 



  【王様「萌え萌え美少女傭兵隊を配下につけてやろう」 勇者「はい?」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/01/21(土) 12:35:12.63 ID:5MGrsLJF0



これは、全て実話である




SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1484969712

【本当にあった怖い話】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/10/31(火) 17:31:25.54 ID:CNW/iJoFo
俺「そーれーはー?w」

イチゴ「……」

りんご「……」

パパイヤ「……」

かぼちゃの種「うう……」

レーズン「まったく誰だってんだよーw自分から名乗り出ろよーw」

俺「てめーだよレーズン」

レーズン「えっ……」



SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1509438685

引用元: 俺「フルーツグラノーラの中に一人要らないフルーツが居まーすw」 



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【俺「フルーツグラノーラの中に一人要らないフルーツが居まーすw」】の続きを読む

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2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/01/13(金) 21:03:53.32 ID:pLquWpXK0
木曜日
女宅リビング

女「私に許嫁がいる!?冗談言わないで父さん!」

女父「冗談じゃない、相手方の父さんとは古くからの親友で俺らが学生の頃もしお互いに息子と娘が生まれたら結婚させようと約束したんだ」

女「私には付き合ってる人がいるのよ!そんな軽い約束で娘の幸せを奪うの!?」

女父「そんな俺と顔合わせしてない奴よりも、絶対俺の親友の息子さんとの方がいい関係になるぞ」

女「そんなの勝手に決めないで!とにかくそんな許嫁と結婚するぐらいなら彼と駆け落ちするんだから!」ダッ

女父「おぃちょっとま…」
バタン?

女「そんな私の知らない許嫁なんて…」

【男「女と付き合っているがお互いに許嫁がいるらしい」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/01/15(日) 20:03:48.16 ID:y8QBkJm5O
側近「人間側からしたらそうなるのでしょうね」

魔王「確かに魔族は人間の土地を攻めて侵略もした」

魔王「でもそれもう二百年ぐらい前じゃん。わしの六代前の初代魔王のときじゃん」

魔王「なんでまだ引っ張ってんの」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1484478228

【魔王「魔族が悪いとか言う風潮あるじゃん?」側近「はぁ」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/01/08(日) 19:06:45.42 ID:4tszJZXAo

男「いや、それが本当だとしてさ……なんでウチなの?」

女「他に頼める人もいなくて…… そしたらお母さんのお姉さんがいたって思い出して」

女「おばさんのおうちは遠いですけど… 前に男さんの独り暮らしのお宅にお邪魔したことがあったじゃないですか」

女「そこなら近いし……」

男「あー……そういや女母さんが一回来たね」

女「かすかな記憶を頼りに……ずっと歩き回ってやっと見つけたんです」

男「いや、友達とかいないの」

女「……はい」

男「他に親戚とかは?」

女「私のお母さんが家族と縁切ったの知ってるじゃないですか」

男「だとしてもさー、男の独り暮らしの家に上がり込むってまずくない?」

女「で、でも……私本当に行く当てが他になくて……」

男「えぇー……」


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1483870005

【女「家から追い出されたので居候させてください」 男「えぇー……」】の続きを読む

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2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/01/07(土) 21:26:21.47 ID:6hLdimli0
 終わらない物語が嫌いだ。

 終わらない物語、と述べたが要するに未完結の物語が苦手なのだ。完結しているのであれば、巻数が多かったり、分厚いハードカバーであったりしても大して問題ではない。

 僕が嫌なのは、続きを待つことの焦れったさであったり、主人公が何をしたいのかわからないままダラダラと続いているものであったり、はたまた一人で行けばいい旅をわざわざ仲間を増やして主人公の目的の達成を引き延ばしているところである。


【終わらない物語が嫌いな僕と余命が短い女の子の話】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/01/06(金) 01:54:28.65 ID:pP9cDdKx0
※百合です。
 苦手な方は読まない方がいいです。




~友の部屋~

女「だって、酔ってるように見えないんだもん。ちゃんと飲んでる?」

友「飲んでるよ。お前より酒強いんだよ」

女「ぶー、つまんない。酔いつぶれてる友ちゃん見たかったのに」

友「あぁ、だからさっきからお前ちょっとしか飲んでないんだな」

女「私飲みすぎたら、眠たくなっちゃうもん」

友「ははっ。いっつも先に寝るからな」

女「せっかく強いお酒買ってきたのに、まったく効いてない」

友「お前もそれ飲めよ。美味しいぞ」

女「えー、飲んじゃったらすぐ酔いそう」

友「だろうな」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1483635268

【女「酔ってもいいんだよ?」友「は?」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/12/30(金) 23:10:33.95 ID:FmtnN3HaO

先に言っとく。プラウザバック推奨。


???「正しく言うと過去と『ほぼ』同じパラレルワールドへ若返って行くんだけどね。一応記憶の保持は基本的に選択制になってる。後ここに来ると今までの人生の振り返りを出来るよ」

男「んお、じゃあ記憶持って過去に行けるのか?」

???「まぁあんまりおすすめしないけどねぇ。例えば君の今の記憶を0歳の子供の君に譲渡すると脳が爆散してすぐ死ぬし、10歳くらいの君に譲渡すると大体障害がでる」

男「ぐぬぬ」

???「まぁ戻らないでずっと1人でいるのもありっちゃありだけど孤独死できない孤独を味わいたいと思うほどのバカではないよね?まぁたまにそういうやついるけど」

男「ふむ」

???「んで、どうするのかい?戻る?ひとりでいる?」

男「……戻るか。11歳の3/18に戻れるかい?記憶は2つ、自身のサッカーの経験則だけ保持して、後は死ぬ前にここにくる事を覚えていることを保持してくれ。まぁ今の俺は22だしそれだけ持って過去に戻ってもパンクしないでしょ」

???「いいでしょう。じゃ、行くよ!」

男「おう!」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1483107033

【男「死ぬ直前に過去に戻る能力なのか」???「君はここが初めてかな?」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/12/25(日) 21:28:21.65 ID:QdtUCwboO
 
あるところに1人の少年がいました。

彼はまだ幼いながらも利発で、人一倍好奇心が強い子供でした。

季節は冬。

心踊る年に一度のイベントがいよいよ差し迫ってきたある日のこと。

この時期にありがちな、ある種、教訓の1つとして口にした母親の何気ないその一言が、少年の探究心に火をつけました。

少年「どうしてサンタさんは良い子のところにしか来てくれないの?」

別に少年は悪い子ではありません。

小学校から出された宿題は欠かさず提出してますし、家の手伝いもこなす、それはそれは良い子です。

そんな少年の純粋な瞳に射抜かれた母親は、困ってしまいました。

母「それは……そうねぇ……サンタさんは、良い子にご褒美をあげる人だから……かしら?」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1482668901

【母「良い子にしかサンタさんは来ないのよ」少年「なんで?」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/12/24(土) 09:24:46.67 ID:Yjnyio5VO
シングルクリスマスに捧げるショートストーリーです。
全体的に深い意味はありません。
___________

「来年は一緒に桜を見ようね」

そんな彼女の言葉を聞いたのは既に桜は散り、青々とした葉が生い茂っていた頃だった。
付き合いたての僕らは、何回目かのデートの帰りに一つ前の駅で降りて、時期が時期なら綺麗な桜並木になるであろう通りを並んで歩いていた。

「そうだね」

桜の花びらが舞う中2人で見上げている、そんな幸せな情景を浮かべながら答えた。
その時の僕は、幸せを顔全体で表現していた事だろう。
だが、次の春に思いを馳せる余り、僕は見逃していた。
彼女がどんな表情でその言葉を口にしたのか、何を思って僕の手を強く握りしめたのかを。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1482539086

【女「来年は一緒に桜を見ようね」【オリジナル】】の続きを読む

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1: ◆cZ/h8axXSU 2016/12/25(日) 02:52:37.30 ID:qN5V48wo0
子供「むにゃむにゃ」スヤァ

サンタ「……」

泥棒「……」


サンタ(どうしよう……)

泥棒(どうしよう……)


サンタ(泥棒だコイツーーーッ!!)

泥棒(サンタだコイツーーーッ!!)



SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1482601957

【サンタ(誰だコイツ)泥棒(誰だコイツ)】の続きを読む

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1: ふぃふぁ 2016/12/24(土) 23:34:53.01 ID:ZMDQ057s0
 ガヤガヤと生徒たちの声が聞こえる。
 女の先生「よーい
     ドーンと号砲が鳴る。
     一斉に生徒たちが走り出す。
     走っている上杉太陽(16)と篠ノ井亮輔(16)。

 太陽「だるいなぁ」

 亮輔「こう暑い日にやらなくてもいいのにね」

 太陽「本当だよ。普通マラソン大会って秋にやるよな?」

 亮輔「僕の中学はそうだったけど」

 太陽「ちくしょー…ま、いいよテキトウに走ろうぜ」

 亮輔「でも太陽、さすがにこんなに後ろ走ってたら成績に響くよ。女子ばっかりじゃないか」

 太陽「いいんだよ」

 亮輔「僕は嫌だなぁ。君の巻き添えで成績下がるのは」

 太陽「友達甲斐がないなぁ、亮輔くん。じゃあいいよ、一人で先に行きたまえ」

     と言いながら、どこか余所を向いている太陽。

 亮輔「…どこ見てるんだ?」

 太陽「え?いや、別に」

     太陽の視線の先を見て、にやける亮輔。

 亮輔「ああ、わかった。なんでこんなとこわざわざ走るのかと思ったけど…なるほどね」

 太陽「なんだよ」

太陽の視線の先には学校のアイドル、冴木まどか(16)が走っている姿がある。

 亮輔「冴木さんは諦めた方がいいと、何度言えばわかるんだ」

 太陽「たまたまそこにいたからちらっと見てただけでしょうが!」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1482590092

【マラソン大会で好きな子への告白を賭けて勝負に出た男、その女の子は意外なことに…】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/12/20(火) 22:59:08.41 ID:l2fNBY4m0
妹「え、ちょっとやばいまじウケるんですけどwwwwやけにこそこそしてるから何してんのかと思ったらSSってwwww」

男「スマホ返せよ、おい!」

妹「いいじゃんいいじゃんwwww」

バタン ガチャ

男「あ!トイレに篭りやがったな!」

男「おい!出てこいよ妹!」

妹「やだねー!」

男「なあ頼むってお小遣いあげるからさ」

妹「おお、過去のSSのまとめもブックマークしてるじゃん!」

男「!?バカやめろ!」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1482242348

【妹「へえ~男ってSSなんて書いてるんだ~!」男「バ、バカ!」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/02/12(日) 19:57:31.67 ID:uQpsctFhO
~校舎裏・伝説の桜の木の下~


男「なあ。どこまで行くんだ?」

女「――……」たったっ…

クル

女「ねえ、男くん。ここ、知ってる?」

男「ん? ああ。クラスの女子が噂してたのってここだろ」

男「校舎裏の桜の木の下で告白すると、幸せになるらしい。とか何とか」

女「そう。なら話は早いや、あのさ男くん」


ザァアァア~…


女「私と付き合ってください」ペコ

男「……」


ヒュウウ~~…


男「急にどうしたんだ」

女「だめ?」コテン

男「いや、ダメとかじゃ無くて。今更だろ、そういうのは」

女「そんなコト無いよ。ちゃんとやっておかないと、こーいうことも」

女「私たちってほら、曖昧に付き合って、なーなーでチュッチュしてたでしょ?」

男(ちゅっちゅて…)

男「…なあなあじゃ駄目なのか?」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1486897051

【金髪「お前の話、超同人誌すぎだろw」男「そうですか?」】の続きを読む

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1: ◆qI4zVN628ioT 2017/02/11(土) 23:12:48.30 ID:zWwHnSbJ0
思いつきです

6月「クソっ!」

6月「なんで祝日がなくてイベントがなくて梅雨だからってこんなに嫌われなきゃいけねえんだ!」

1月「あ、安心して!6月くんには・・・」

6月「新年風情は黙ってろ!!」

6月「てめえは『お年玉』『めでたい新年』『新しい年』といいことまみれじゃねえか!!」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1486822367

【6月「ちくしょう!!」】の続きを読む

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1: ◆zsQdVcObeg 2017/02/10(金) 20:34:59.15 ID:TTAc4R6C0
未来人「少し先の未来で、待ってるから」 

の続きになります。
あまり長くはないので読んでくださると嬉しいです。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1486726498

【未来人「ここにいるよ」】の続きを読む

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1: ◆VgiTQ6FNm6 2017/02/05(日) 12:57:44.43 ID:NUliGdWBo
作者「わずか3回で既にネタ切れだから丸投げするぜぇ!」

○○の部分直下安価↓

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1486267064

2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/02/05(日) 12:58:33.08 ID:L5mqZcmqo
トンチキ

【安価で世界一○○なSSを作れるか】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/12/10(土) 01:33:49.46 ID:+Zz+Vkxco
―マクドナルド―

男「ここがマクドナルド……通称マックか」

友人「初めて来るのか?」

男「ああ」

友人「俺はハンバーガーのセットにするけど、どうする?」

男「同じものでいい」

友人「分かった」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1481301229

【男「これがマックのハンバーガーか……上等なブタの餌といったところか」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/12/08(木) 16:09:35.30 ID:ZN8GI7ns0
【注意】

世界観が謎です。
男の娘要素があります。
それでもよろしければおつきあいください。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1481180975

【男「クラスメイトはシャチ娘」】の続きを読む

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1: ◆FJWxn4j5O6 2017/09/16(土) 23:04:37.94 ID:ZfOohHAE0
【人物設定】

御曹司
良家のお坊ちゃん。
人当たりの良い笑顔と容赦ない断捨離の手腕で業績を上げライバルを次々に蹴落とし、幹部登用されている。
出会い系が好き。人妻などの素人を、お金を使った豪華な雰囲気で落とすのが得意(決して金では買わない)
人間の屑。

ヒモ
厳しい親から遊びを禁止されて育った反動で、大学デビュー後に大人の遊びにハマり、就職に失敗。
そのまま、当時の彼女の家で主夫をやった後、自分探しの旅に出る。
自分を甘やかしてくれる年上が好き。尻が大きければなおよし。
人間の屑。

根暗
一流の大学を卒業し一流の企業に勤め一流の給金をもらうエリート中のエリート。
しかし、女性経験が無いために自分は負け組だと思っている。
負け組だ負け組だと自分を卑下する割には、改善しようとする気は全くない。
人間の屑。

ナンパ
営業成績全国1位の猛者。
1日百人に声を掛ければ契約は取れるがモットー。
下手な鉄砲も数撃ちゃ当たるの精神で何股もしている。
人間の屑。

マジメ
堅実に勉強し堅実に大学に入り堅実な会社に就職した。
マザコン気味で、風俗やギャンブルなど、母親が嫌がる危ない遊びには一切手を出さない。
巨乳の彼女がいるが、強烈に自己中な性格なので付き合ったことを後悔している。
実は人間の屑。

【人間関係】
5人とも同じ大学の同じサークルのメンツ。
職場はそれぞれ全く別。

【年齢順】
マジメ>御曹司=根暗>ヒモ>ナンパ


【本筋】

魔王「我の後継ぎを異世界から召喚しようと思う」

側近「はあ?」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1505570677

引用元: 魔王「召喚したら」御曹司ヒモ根暗ナンパマジメ「「「「「来ちゃった」」」」」 



転生少女の履歴書 5 (ヒーロー文庫)
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【魔王「召喚したら」御曹司ヒモ根暗ナンパマジメ「「「「「来ちゃった」」」」」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/11/30(水) 11:49:54.19 ID:wgShEQAh0
医者「うん。今はまだ普通なんだけどね、これからはしゃべるたびにビックリマークが一個ずつ増えていくから気を付けてね?」

男「はあ、なんですかそれ!?」バンッ

医者「説明しろって言われてもねぇ……。今も言ったけど、これからは喋るたびに声が大きくなっていくんだよ」

男「いやですから、その意味が分からないんです!! 俺は病気か何かなんですか!!?」バンバン

医者「ああもう、うるさいなコイツ……看護師」パチン

看護師「はい先生」スッ

男「な、何を……モガッ!!!」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1480474193

【男「一言しゃべるたびに声が大きくなる?」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/11/29(火) 23:25:38.41 ID:H6+X63Gn0
『平和党 雄志党 興和党 民有会 育生牽引総司 王政党 他野党』

『議事録提出 人民稼働意識平均化促進案 可決 違反対象 調査次第 粛清開始』



ブルルルルルン ブォォォオオ

(…なにあれ?J隊?) (一般道に戦車って走っていいの?)
(あ、迷彩服の人達が降りてきた) (拡声器使ってなんか言ってる) (てかなんでウチらに銃向けてんの?)

パララララララ パララララララ

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1480429538

【総裁「11922960!!!」】の続きを読む

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3: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/11/29(火) 06:14:12.25 ID:6JDzJtK/O
「ココア☆ブレイク☆ファスト」

トーストにバターとハチミツたっぷり

ベーコンエッグの少し焦げた香り

ついでにココアを作ろう

お気に入りの大きめマグカップに

ココアの粉とミルクをめいっぱい入れて混ぜて

後はレンジでチン♪

完成!ブレイク☆ファストの時間だよ♪

ブレイク☆ファストにココアを入れると

時間がゆっくりと止まっていく

ココアがアツアツすぎて

ちょっとずつしか飲めないけど

その間だけ時間が止まって

身体は逆にぽわぽわするの

【1日1回頑張ってポエムを書いていくスレ】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/11/28(月) 07:51:40.50 ID:yErDOxTL0
男「セブンに行くか、」

移動中...

男「!?ファミマも近いだと、ぐぬぬ、迷う」

??「どっちも行けよ」

男「あなた、誰ですか?」

??「俺は···」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1480287100

【男「ファミマかセブンか迷うなー」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/12/02(金) 01:13:20.49 ID:Jv4PPtfbo
「どうして、いきなりそんな事を?]

「いや、何となく……」

「……ふぅん」

「いつもお前が使っている言葉を借りるなら」

「借りるなら?」

「知的好奇心を満たすため……ってやつかな」

「ふむ、なるほどなるほど」

「……」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1480608800

【「ボクがボクって言う理由?」】の続きを読む

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2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/11/24(木) 07:57:01.11 ID:prJH4ViM0
「おい、最近、二丁目の旦那が死んだらしいぜ」

「あのたぬきジジイ、みんなに恨み買ってたからな。せいせいする」

この真夜中、用心もなしに食糧など持って歩くのが悪いのだ。

私は彼らを後ろから殺そうとした。

5秒で片方やれる。もう3秒あれば……そう確信し忍び寄る。

だが、二兎を追うものは、と言うようにどちらも仕留め損ねるのだった。

目を覚ますと、私は格子に囲われていた。

【雪の中】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/11(木) 09:10:32.77 ID:YrDhzDRuO
妹友「兄のくせに妹が好きって…気持ち悪…」

幼馴染み「これは家族会議ものね…」

妹「お兄ちゃん…」

兄「」

引用元: 男「妹が好きだってバレた」 


  【男「妹が好きだってバレた」】の続きを読む

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