えすえすゲー速報

アニメ ゲーム ラノベ等のSS及び雑談をまとめています。

オリジナル

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/05/21(土) 05:52:29.70 ID:UrirMC4p0
店員「ヒィィィィッ!!殺さないでぇぇぇ!!お願いだから殺さないでぇぇぇ!!」

強盗「殺されたくなかったらこのバッグにさっさとレジの金を詰めるんだ!」

店員「ひャッひぁいいい!」ガサガサ

客「………」コソコソ

強盗「動くなっ!!」拳銃パンッ!!

客「うひっ!??」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1463777549

【強盗「強盗だ!金を出せ!!」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/04(火) 00:56:14.93 ID:gwVk3K4K0
従妹「……」プイッ

男「……あれ」

母「棗ちゃんも難しい年頃みたいなのよ」

男「去年まで『兄ちゃん遊ぼー!!』って抱きついてきてたのになぁ」



従妹「……兄ちゃんの馬鹿」

引用元: 男「よ、久しぶり」従妹「……」 



【男「よ、久しぶり」従妹「……」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加

前回 王女「発明王の妾と」吸血鬼「安価で」自動人形「実験 スル スレ」

1: ◆Bj8NTmmNQI 2014/10/22(水) 02:44:27.77 ID:dwe6xVm3O

吸血鬼「タイトル無駄に長ぇよ……。てか、王女はタイトルを噛むなよ……」

王女「噛んでおらん……///」

自動人形「噛ンダ 王女様 可愛イ」

王女「だから、妾は噛んでおらん!///」

吸血鬼「素直に認めろよ」

自動人形「デモ ソンナ トコロガ 可愛イ」


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1413913467

【王女「発明王の妾が困っている庶民の為に発明品を使って解決していく安価スりぇ」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: ◆Memo/g4n8M 2017/08/03(木) 22:51:15 ID:IXdJKO66

男「手に入れたはいいけどどうしろって言うんだこれ」

男「というか本物かこれ?」

『意中の子に飲ませればアナタにべたぼれ! 成功確率10000万パーセント!』

男「実に胡散臭い・・・」

男「・・・なんでこんなバカみたいなもん買っちまったんだ俺は・・・」

引用元: 男「惚れ薬・・・ねぇ」 


青春のアフター(4) (アクションコミックス(月刊アクション))
緑のルーペ
双葉社 (2017-08-10)
売り上げランキング: 3,797
【男「惚れ薬・・・ねぇ」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/02(日) 22:34:23.10 ID:YonI89rM0
義妹「……兄さん」

兄「ん……? どうした?」

義妹「あの……」

兄「うん」

義妹「眠れ、なくて」

兄「あー……?」

義妹「あの、その、いつも使ってる抱き枕を、今日洗っていて……」

兄「ああ、そうなんだ……」

義妹「それで、一緒に」

兄「一緒に?」

義妹「一緒に、寝てもらえませんか?」

兄「……えっ」

引用元: 義妹「お邪魔、します、ね」兄「ああ……」 



出会い系サイトで妹と出会う話 (電撃コミックスNEXT)
KADOKAWA / アスキー・メディアワークス (2017-07-27)
売り上げランキング: 108
【義妹「お邪魔、します、ね」兄「ああ……」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/03(月) 20:29:50.20 ID:JMS68kzP0
勇者「なんか、魔王が『勇者に勝てる訳ないだろ』と思っちゃうぐらい強くなったら」

勇者「魔王城周辺地域に俺が侵入するのと入れ違いに、魔王軍全軍を人間側に出撃させやがった」

勇者「確かに敵少ないなぁと思ったけど、魔王軍もいよいよ頭打ちかな程度に思っていたらなんてこったい」

勇者「魔王城から最寄の町とか跡形もねぇワロタwwwww」

勇者「ワロタ……」

引用元: 勇者「魔王倒したら人間側半壊してた」 


勇者が死んだ! 9 (裏少年サンデーコミックス)
スバルイチ
小学館 (2017-08-10)
売り上げランキング: 3,766
【勇者「魔王倒したら人間側半壊してた」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/08/02(水) 19:05:06.35 ID:N7kPeNFJo

女「今日が私の死ぬ日。前から言ってたようにね」

男「ああ」

女「ついに来ちゃったね」

男「…」

女「なに?」

男「ほんとうに死ぬのか?」

女「冗談だと思ってたの?」

男「そういうわけじゃないけど」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1501668305

引用元: 男「死に際おしゃべり」 


思い通りの死に方 (幻冬舎新書)
中村 仁一 久坂部 羊
幻冬舎
売り上げランキング: 6,435
【男「死に際おしゃべり」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/05/14(土) 16:45:10.47 ID:fhDKubP0o
ー 書いたSS ー


男「なあ、友。ちょっと聞いてくれるか」

友「おお、男か。どうした?」

男「実はな、俺、女さんに告白しようと思うんだ」

友「マジか、ついに告白する気になったんだな」

男「ああ、それで今日、女さんを校舎裏に呼び出したんだよ」

友「そうか、頑張れよ、男」

男「ああ、無事に行く事を祈っててくれ」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1463211910

【【安価】男「書いたSSにレスがまるでつかない……」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 9103 2016/05/14(土) 16:32:37.58 ID:Ygudrze5O





1979年......






SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1463211157

【アーバンレジェンド】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/07/29(土) 18:13:54.78 ID:s6R+a49Y0
バイト「くそう、何で俺はこんな日にラーメン屋でバイトなんかしてんだ!」

店長「仕方ないよ、きみ。この前お盆のときに丸々休んでんだから」

バイト「そういう問題じゃないでしょう?! 今日で地球最後なんすよ?!」

先輩「地球最後の日とあって、客入りも上々っすね!」ニヤッ

店長「ああ! 稼ぎ時だ!」ニヤッ

バイト「だから稼いでも意味ないっての!」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1501319634

引用元: 地球最後の日にシフトが入ったバイトくん 


バイトを大事にする飲食店は必ず繁盛する リピーター獲得論 (幻冬舎新書)
大久保 伸隆
幻冬舎 (2016-03-30)
売り上げランキング: 13,692
【地球最後の日にシフトが入ったバイトくん】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/05/12(木) 19:53:03.96 ID:qa2YHL1P0
謎展開注意

前作↓を呼んでおくとある程度世界観がわかるかも 

男「…歩くの早いな」黒亀「早くて悪いか」



SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1463050383

【蠅取娘「離しません!」女「離せ!」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/05/11(水) 18:56:40.41 ID:rWe6lP4yO
得体のしれないほどに古い骨董品の店


壁にかけられた棺型の時計は他では聞いたことの無い異界のリズムを刻み
どこの物ともしれぬ奇怪な14個の文字を指している

窓はいくつか外向きについているにも関わらず店の中に明かりは届かず
天井から釣り下がるランプのみが薄気味悪い文様を描いて燐光を放っている

棚に陳列する埃を被った諸々は全て無表情でありながら存在感を持ち
ヒソヒソと囁きあっているかのような錯覚を客へもたらす


ここにあるものは全て薄気味悪い。何もかもが不気味で…恐ろしい

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1462960600

【[安価]古き骨董店の怪奇譚[ホラー]】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/12/26(木) 10:22:44.59 ID:o9KecBAAO


サンタ娘「クリスマス過ぎーてーやって来た♪」

男「……」

サンタ娘「急いでリンリンリン、急いでリンリンリン、鳴らしておくれよ鐘を♪」

男「……」

サンタ娘「リンリンリン、リンリンリン、リンリンリン♪」

男「……で?」

サンタ娘「……すみません……プレゼント配るの手伝って下さい」

男「えー……」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1388020964

引用元: サンタ娘「慌てん坊のサンタクロース♪」 



サンタクロースっているんでしょうか?

偕成社
売り上げランキング: 159,949
【サンタ娘「慌てん坊のサンタクロース♪」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
3: ◆LbeDggmp36 2016/05/09(月) 20:38:17.28 ID:stXpQZ5j0
昼休み 屋上

後輩「女の子が目を瞑ってるんですよ? 答えは明らかですよね」

先輩「……なんとなくわかるけど、教えてくれる?」

後輩「仕方ないですね。特別に教えてあげます。キスを待ってたんですよ」

先輩「……はぁ? なんでそうなるの?」

後輩「さぁ、私の唇を奪ってください!」

先輩「……」

後輩「何を躊躇してるんですか!」

先輩「……」

後輩「もう、私からしちゃいますからね!」

先輩「死にたいならいいよ」

【後輩「……」 先輩「……なにしてんの?」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/02(日) 11:38:15.00 ID:eDdMBtEIO
男「!?」

少女「驚くことないじゃない? ここを訪ねる人間って大概そういうのだし」

男「……」ゴク
男「わかってくれているのなら話が早いです」

男「復讐をお願いしたいんです」

少女「理由は?」

男「学生時代に私を虐めていた連中に対してです……」

少女「代金は?」

男「成功報酬は私の命でもなんでも」

少女「……じゃあ、死ぬ覚悟があるなら自分で復讐すれば?」

男「……」

少女「……まあ、詳しい話は中で聞くとして…」
少女「おじさん、割りと好みのタイプだから引き受けてあげる」ニィ

男「……」

少女「ああ、その身体の所有権は前払いで貰っておくから」ニコッ

男「……?」

引用元: 男「お、お願いがありまして……」 少女「復讐」 


復讐するは我にあり (文春文庫)
佐木 隆三
文藝春秋
売り上げランキング: 42,335
【男「お、お願いがありまして……」 少女「復讐」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/12/26(木) 19:48:52.09 ID:4xq2doTA0
後輩「ずっと前から好きでした!」

男「……ん?」

後輩「入学した当時からずっと先輩の事を見てました!」

男「お、おう」

後輩「もう一目惚れでした! 校内で迷っていて、半べそかいてた私に笑顔で手を差し伸べてくれた時に好きって気持ちが確信へと変わりました!」

男「そ、そうか……」

後輩「先輩ひょろっこくて、全然強くなれないのに柔道部で一所懸命に汗を流す姿に毎日胸がときめきました!」

男「それって貶してない?」

後輩「マネージャーとして入部した私に色々教えてくれた時に感じた先輩の汗の匂いは最高でした!」

男「やだこの娘こわい」

後輩「だけど……先輩には彼女さんがいました……」

男「……」

後輩「わ、私は必死に諦めようとしました! 彼女さんが居ると知った日から毎日涙で枕を濡らしました!」

男「……」

後輩「先輩が幸せならそれでいい……そう思って必死に耐えました……」

男「……」

後輩「知ってます……? 私って結構モテるんですよ? ……諦めようとした日から何回か告白されました……」

男「……」

後輩「……だけど私は全部断りました!!!」

男「……え?」

後輩「だって先輩を越えるような人がいなかったんです! もう私の目には先輩しか映ってないんです!」

男「えぇ……」

後輩「だから……ずっと好きでした……好きだったんです……だけど諦めるのを諦めました!」

男「わぉ……」

後輩「先輩に彼女さんがいても私は諦めません! けど邪魔するつもりもありません! じっと待ちます!」

男「……あのね」

後輩「これは決意表明です! 私の気持ちは揺るぐ事はありません! 鋼の心です! ダイヤモンドです! ダイヤモンドは砕けない!」

男「だからね……」

後輩「ここまでが私の宣戦布告でした! なにか質問はありますか?」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1388054931

引用元: 後輩「先輩大好きです!!」 男「へ?」 



メンタリズムで相手の心を97%見抜く、操る!  ズルい恋愛心理術
ロミオ・ロドリゲスJr.
SBクリエイティブ
売り上げランキング: 1,666
【後輩「先輩大好きです!!」 男「へ?」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: かものはし 2016/05/05(木) 19:54:21.86 ID:69tovjlwO
女騎士「…ネクロマンサーですか?」

大臣「あぁ、最近彼の者が我が軍に対してテロ行為を行っておってな。」

女騎士「はぁ…、それで私に討伐してこいと。」

大臣「その通りだ。任せたぞ。」

女騎士「かしこまりました。…ところでそのネクロマンサーは何処にいるのでしょうか?」

大臣「それを見付けるのも貴様の仕事だ。」

女騎士「…しかし、我ら三人で大陸中を探すと言うのは…。」

大臣「これは国王からの勅命である。」

女騎士「ち、勅命でございますか!?」

大臣「左様。国王自らお主達を信頼しての命である。心してかかれ!」

女騎士「はっ!この女騎士めにお任せください!!」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1462445661

【女騎士「助けて!ネクロマンサー!!」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: ◆FrYatcRaKM1M 2016/05/05(木) 13:41:58.79 ID:MK0tytn10

前回までのあらすじ! 人間界を支配しようとしていた魔王ことオレのオヤジは世界征服まであと一歩だった!

しかし現実は甘くない! オヤジの軍隊は勇者一行によって壊滅状態! これはまずいと思ったオヤジ! だが時すでに遅し!

勇者一行は既に俺たちの城に入り込んでいた! オヤジは間一髪で部下たちを魔界に戻すことに成功!

魔力が尽きたオヤジは勇者一行と戦うことになってしまう! 結果負けて人間界に平和が戻った!

こうして世界征服を企むバカだけがくたばりましたとさ! めでたしめでたし!


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1462423318

【魔族「オヤジのせいで逃走生活する羽目になったぞ! チクショー!」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/05/04(水) 16:11:53.25 ID:fqS16I8O0
男「」

黒亀「なんだ、どうした、男」

男「シャベッタアアアア」

黒亀「亀がしゃべっちゃいけないのか?」

男「ふつうの亀はしゃべらねえよ」

黒亀「ふつうの亀じゃないといけないのか?」

黒亀「逆に問うがこんな昼間にこんな亀としゃべってていいのか?」

男「いいんだよ、別に」

黒亀「そういうものなのか?」

男「うん」

黒亀「…」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1462345912

【男「…歩くの早いな」黒亀「早くて悪いか」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: ◆tfd7Oc2Vz6 2016/05/04(水) 22:22:47.95 ID:IcwLzMa0o
女「でも私がふざけて男くんを押しちゃったから、男くんが崖から落ちて――」

男「だからそれは、俺の不注意だよ。崖ギリギリに立っていた俺が悪い」

女「――でもっ、男くんの肩、もう上がらないって、もう男くんは大好きなバスケが前みたいに出来ないって……」

男「それは――しょうがない、あれは事故だったんだ、女のせいじゃないよ」

女「でも、でもっ、」

男「それに大好きな女のことを抱きしめることはできるんだ」ギュッ

女「っ、//、男くん///」ドキッ

男「肩が上がらなくなっただけで済んでよかったと思わないと」


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1462368167

【女「私のせいで男に怪我をさせてしまった」 男「女のせいじゃないって」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: ◆Memo/g4n8M 2017/07/31(月) 00:32:18 ID:FEwHm5hc

女「ぐぬぬ。なかなか勝たせてくれないイジワルさんめ」
女「もう一回勝負だよ。あっちむいてー……」

女「ほい!」

扇風機「ぶおーー」キョロキョロ

男「……なにしてんの?」

女「あっち向いてほい」

男「そうか……」

引用元: 女「あっちむいてー……ほい!」 扇風機「ぶおーー」キョロキョロ 


【女「あっちむいてー……ほい!」 扇風機「ぶおーー」キョロキョロ】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: ◆QGMNIW2pvk 2014/10/25(土)19:14:07 ID:yZ0cydBtN
no title




no title

【私「拝啓、わたしのストーカー様」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 風吹けば名無し 2022/06/21(火) 10:12:36.50 ID:h/wxI8Kda
スクールランブル

【「主人公は誰?」という問いに答えが割れる可能性がある作品】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: ◆hs5MwVGbLE 2016/05/02(月) 21:40:25.41 ID:PnQUTtQF0


ロリ悪魔「おにーさん、悪いことするの?」 

のもう一つの終わり方です


過去作全部読んでないとさっぱりだと思います

(-ω-)

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1462192825

【ロリ悪魔「おにーさん、悪いことするの?」Devil】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/04/30(土) 21:46:46.07 ID:o7yZ6XqI0
男「昨日何かした訳でもないし、死んでもないしな...夢...だよなあ...」
男「しかし不思議な部屋だ。どうなってるんだ?」



SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1462020405

【男「起きたら知らない部屋にいた」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: ◆WnJdwN8j0. 2016/04/30(土) 20:32:08.26 ID:RloJRskG0
盗賊「いよっしゃ、"皇帝の黒真珠"ゲット!」ビシッ

私は盗賊。この世界に点在しているダンジョンのお宝を収集している。
世の中は勇者だの魔王だの言ってるけど、私はあまり関心がない。

盗賊「この黒真珠はコレクションするとして…」

袋の中には、ついでに集めた旧時代の食器や工芸品が入っている。
私は、こういうものを換金して生活しているのである。

盗賊(どうせ魔物がウロウロしているようなダンジョンにある物だし、貰っても咎められないよな)



SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1462015928

【盗賊娘「ハンターラビット」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1 : ◆pg8ez4HvoA :2014/10/05(日) 20:58:36 PiusKBFg
「アンタ、今日からお兄ちゃんできるから」

母にそう言われたことが始まりだった

父と母は離婚し、母が新しい男を家に連れ込んでばかりいた

その間は私は家から追い出される、こんなことは日常茶飯事であった。


【義妹「お兄ちゃん・・・?」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
7: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/29(月) 21:42:01.67 ID:gtxgPSxH0
妹「兄さん、私は抱き枕じゃないんですけど」

妹「もう、これじゃ何もできないじゃないですか」

妹「そんなにいい匂いなんですか…?」

妹「別に…嫌、とかじゃないですけど…」

妹「や、やめないでください…今夜はずっとこのままがいいです」

妹「はい…だから、その…今日は一緒に寝てもらえませんか…?」

【兄「敬語妹を抱き締めて匂いを嗅ぐのがやめられない」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
1: ◆CItYBDS.l2 2022/06/21(火) 00:41:34.59 ID:gBWADCOx0

「なあ師範代、《殺人鬼》狩りなんてつまんねえことやめてガールズハントに行きましょうや」

「バカたれ」

私は、くだらないことを言う弟子に強めの拳骨をくれてやった。
ただでさえ、ムカつく状況なのだ。アホの相手をしていると余計に腹が立つ。

能力を使って、能力者、一般人問わず殺しまわっているサイコパスくそ野郎。
通称《殺人鬼》。私たちが、その殺人鬼を追い始めて既に6日も経つ。
その間も被害者が増え続けていることに、私は焦りを感じていた。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1655739693

【見ただけで敵の強さがわかる奴って何が見えてるの?】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加
2: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) 2013/12/25(水) 21:07:03.39 ID:6Dr04jfu0

    ○

男「だってどうでもいいじゃん、まじで。だからどうしたって感じ」

女「キャラ付けするのにちょうどいいのかも」

男「信じていた時期があるかないかを語らせるだけで、だいぶわかるからなあ。ところでキミはどうなんだ」

女「今の話の流れで普通聞く? いや、信じてたけどさ、小学校四年生まで」

男「へえ驚いた。キミのことだからてっきり最初から信じてなんかないとでも言うかと思ったよ。その年になにがあったんだい?」

女「おばあちゃんが死んだ」

引用元: 男「サンタをいつまで信じてたかとかどうでもいいよね」女「たしかに」 



サンタクロースっているんでしょうか?

偕成社
売り上げランキング: 86,651
【男「サンタをいつまで信じてたかとかどうでもいいよね」女「たしかに」】の続きを読む

このページのトップヘ