えすえすゲー速報

アニメ ゲーム ラノベ等のSS及び雑談をまとめています。

fate

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1 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/02/02(月) 19:50:16.38 ID:lP4M+tjT0202.net
キャスター「今日はテレビで特集を組んでるようですねえ」

龍之介「おースゲェスゲェ、これが職人技ってやつか」

キャスタ「……龍之介、実はこのようなお菓子の家は素人でも努力次第で到達し得るものなのですよ」

龍之介「だ、旦那……?」

キャスター「ええ、そうでしょう、そうでしょうとも」

キャスター「婦女子が愛らしいお菓子の家に魅せられるのは世の常」

キャスター「愛しの聖処女と私の創作意欲の為に、今からお菓子の家を作りますよ!」

龍之介「COOOOOOOOOOOL!!!」

【キャスター「あーッ!龍之介ェ!!お菓子の家ですよ!!」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/01/27(火) 10:43:14.28 ID:+pZdMCwm0
美乃梨「ごぁああぁあああぁあああああぁぁああ!!!!!」

大河「どうしよう!竜児!」

竜児「ばか!お前、バーサーカーは他のサーヴァントに比べて消費魔力が桁外れにでかいことしらねーのかよ!?アインツベルンでもねーお前の身体が耐えられるわけがねぇ!!」

大河「りゅ………竜児………こんなときでもみのりんより私のこと心配してくれるの?」

竜児「ったりめーだろ!?お前は………俺の嫁なんだからな……///」

大河「竜児………///」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1422322993

【大河「どうしよう竜児!みのりんをバーサーカーのクラスで召喚しちゃった!」】の続きを読む

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1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/29(火) 19:11:03.21 ID:Cy2S9xvU0
アインツベルン城

セイバー「……」ジーッ

切嗣(珍しいな……どんな番組をみているんだ……?)

切嗣「……」ソーッ

テレビ『ほむらちゃん!!』

切嗣(アニメ……?)

セイバー「……」ジーッ

切嗣(サーヴァントも随分と俗だな)

テレビ『まどかぁー!!!』

セイバー「……」ジーッ


【セイバー「……………………」切嗣(セイバーがテレビ見てる)】の続きを読む

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1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/07(金) 12:50:30.96 ID:UAo1+et50
セイバー「例え如何様な論理を振りかざそうとも、今日の夕食がすき焼きであるという運命からは免れません」

綺礼「……」

セイバー「確かに貴方と私はそれぞれが麻婆とすき焼きとで意見を争わせ、終始そちらが有利に進んでいた事は認めましょう」

綺礼「……」

セイバー「けれど貴方には強制力というものを持ち合わせていなかった。令呪も暴力も持ち合わせていない者に、垂れる頭なぞありません」

ランサー「さてVIPでもやるか……」(知り合いのはらぺこ王が脳筋過ぎてバロスwwwwwwwwwwwwwっと……)


【綺礼「問わねばならない……」セイバー「不服そうですね、コトミネ」】の続きを読む

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1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/14(月) 02:27:11.57 ID:JIMKnrwT0
士郎「そうだ。だからセイバーにはアルバイトでもしてもらおうと思う」

セイバー「なぜ私がそんなことを!」

士郎「しょうがないだろ。セイバー一人でうちの食費が…」

セイバー「しかしシロウ!汗水流して働いた見返りが紙切れなど…」

士郎「その紙切れのおかげで飯が食えるんだぞ。頼むから働いてくれ、セイバー」

士郎「それに、セイバーが働いてくれたらその分たくさん飯が作れるかもしれない」

セイバー「!…ふふっ、シロウがそこまで言うのでしたら」

士郎「ああ、頼んだぞ」


【セイバー「働かざるもの食うべからず…ですか…?」】の続きを読む

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19 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/16(日) 08:44:10.86 ID:biUUKGpm0
士郎「突然どうしたんだセイバー」

セイ「いえ、士郎の作る料理があまりにもおいしすぎるので。日本ではこのように言うと教わりました」

士郎「嫁と…?誰に聞いたんだよ」

セイ「それは士郎と言えども言えません!ひしゅぎむに違反しますので」

士郎「(セイバーなんか最近変な言葉ばっかり覚えるなぁ)よし、じゃぁ誰がそんなことをセイバーに吹き込んだのか探しにいくか」



【セイバー「問おう、貴方が私のお嫁さんか///」】の続きを読む

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1 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/12/31(水) 20:31:40.52 ID:ddnUzdvU0.net[1/32]
凛「嘘でしょ、そんな筋肉ダルマなくせにアーチャーなんてありえないわよ」

アーチャー「凛、君は何か誤解をしている。弓兵とは華奢では務まらない。弓を引くのは力がいるんだ」ムキッ

凛「だからってこんな巨漢になるまで筋肉つけなくてもいいでしょ!」

アーチャー「身長は骨格の問題で筋肉の問題ではない。それより、君はこんな問答をするために私を召喚したのか?」モリッ

凛「聖杯戦争に勝つために決まってるでしょうが!一瞬バーサーカー呼んだかと思ってドキドキしたわよ」

アーチャー「かの狂戦士ではいかに凛と言えど魔力が持つまい。私が凛に必ずや聖杯を届けよう」メキッ

凛「ま、まあ、その筋肉頼りにしてるわよアーチャー。あと一々ポージング取るのやめてちょうだい」

アーチャー「それは残念だ」

【凛「あんた何のサーヴァントよ」アーチャー「見てのとおりアーチャーだが?」ムキッ】の続きを読む

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1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/07/25(水) 20:34:40.60 ID:9NwROP9+0
アイリ「まずは>>5で二人の仲が回復よ♪」



【アイリ「安価で切嗣とセイバーが仲直り♪」】の続きを読む

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1 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/11/24(月) 00:04:45.27 ID:sq+X/YE/0.net[1/18]
キャスター「爽やかな柑橘系の香り……素晴らしいとは思いませんか?」

キャスター「果実も恐怖も、鮮度が大事ですからね」

龍之介「旦那、それどうしたんだよ」

キャスター「この家の庭にレモンの木が植えられていたのです」

キャスター「丁寧に世話をされてたわわに実ったこのレモン」

キャスター「このまま放置して腐らすにはあまりに惜しいと先ほど収穫したのですよ」

龍之介「でもレモンなんてどうするつもりだ旦那?」

龍之介「俺は唐揚げにはレモンかけない派なんだけど」

キャスター「これだけの代物を脇役にするなど勿体無い!」

キャスター「ここはレモンパイを作りましょう」

龍之介「レモンパイ?」

【キャスター「ああっ!龍之介見てください、新鮮なレモンですよ!!」】の続きを読む

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1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/06/24(日) 08:57:14.56 ID:FWBF3b0P0
時臣「は?宝具ですか?存じませんが」

ギル「ふん、そうか」

時臣(あのギルがメッシュが宝具を自分で探す…?)


ギル「……どこに置いたっけ…ゲートオブバビロン」ボソ

時臣「えっ?」


【ギル「時臣、我の宝具知らぬか?」】の続きを読む

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1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/06/20(水) 18:26:14.06 ID:6uwnBD1Y0
上田「え~…今週のゲストは…現在放送中のテレビアニメfate zeroの主人公。セイバーさんで~す」

キャー ワー

上田「はい、ということでね。なんとセイバーさんバラエティは初登場ということで」

セイバー「少し緊張してます…」

有田「しゃべくりはご覧になったことは?」

セイバー「申し訳ありません…テレビはあまり見なくて…」



【上田「は~い今週のしゃべくりゲストはfateのセイバーさんで~す」】の続きを読む

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2: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/10/23(木) 20:32:35.17 ID:JFk4mXDF0
テレッテッテレッテン♪

士郎「なんかいきなり緑色の土管が現れたけど」

士郎「あれはまさか!?」

マリオ「イヤッフー!」

士郎「あの帽子とヒゲとオーバーオールは!?」

ランサー「こいつが貴様のサーヴァントか、面白え」

マリオ「レッツゴー!」

【マリオ「問おう、貴方が私のマスターか?」】の続きを読む

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1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/08(木) 22:38:32.06 ID:OrYb2PeK0

衛宮低

セイバー「はい?何か言いましたか?」

士郎「いや、だからさ、セイバーは運がいいだろ?それで勝てないかなって」

凛「あんたねえ・・・サーヴァントをなんだと思ってんの?大体ギャンブルなんてのは碌な目に合わないって相場が決まってんのよ」

セイバー「ところでその『すろっと』とは何なのでしょう?」

士郎「まあ遠坂が言った通りギャンブルなんだけどさ」


【士郎「セイバーの幸運を活かしてスロットで大勝ち出来ないか?」】の続きを読む

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1: それでも動く名無し 2023/01/28(土) 17:17:04.25 ID:aaCAufTe0
どう考えても負ける気せんわ

【Fate「最強クラスの英霊ヘラスレス。更にバーサーカーとして召喚してパワーアップ」←これ強過ぎやろ】の続きを読む

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1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/07/04(水) 23:11:59.19 ID:hQEkxL2+i
切嗣「……なんだ、こいつは……⁈」

妖精さん「にんげんさんが、ますたぁです?」



【妖精さん「せいはいせんそうです?」】の続きを読む

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1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/12/20(金) 19:21:25.33 ID:x2Xog/AW0
アハト翁「 かねてよりブックオフの100円コーナーで探索させていたBLEACH全巻が、今朝、ようやく届けられた」

アハト翁「 この品を媒介とすれば、英霊として、およそ考え得る限り最強のサーヴァントが招来されよう。切嗣よ、そなたに対するアインツベルンの、これは最大の援助と思うがよい」

切嗣「 痛み入ります。当主殿」

~私室~

アイリ「まさか、本当にこんなものを見つけてくるなんて……」

切嗣「なんてこった、傷1つない。これがブックオフでの探索品だって?」

切嗣「……」

アイリ「大お爺さまの贈り物が、ご不満?」

切嗣「まさか。他にこれほどの切り札を手にしたマスターはいないだろうさ」

切嗣「これだけゆかりの品として完璧な聖遺物があるなら、間違いなく召喚に応じるのは目当ての英霊になるだろう」

切嗣「問題はその最強戦力をどうつかいこなせばいいかなんだ…」


【???『問おう。アンタがオレを招きしマスターか』】の続きを読む

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1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/12/15(日) 13:29:29.67 ID:GMm6ShMv0
声が出なかった。突然の出来事に混乱していたのだろうか・・・。

いや、そうじゃなかった・・・。ただ目の前の男に。そのあまりの上半身に。

───俺は、言葉を失っていたんだ。

    ~Fate/tite night~

師匠「問おう。アンタがオレのマスターか─」

師匠「召喚に従い参上した。これより我が剣は汝と共にあり、アンタの運命はオレと共にある」

師匠

筋力A  魔力B
耐久D 幸運C
敏捷C 宝具??

保有スキル
ポエムEX  鬼道A+ 完現術B

宝具 斬魄刀


【師匠「問おう。アンタがオレのマスターか─」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2022/12/06(火) 23:53:13.65 ID:vwf9RWrs0
*注意事項

復刻:栄光のサンタクロース・ロード ライト版、開催・・というより今年の新規クリスマスイベント中止記念

一部キャラ崩壊・キャラ違い、不遇化あり。

気まぐれ投稿(クリスマスまでには終わる予定)。

これらが嫌な方はブラウザバックしてください。


イベント:クリスマスSOS!~4人のサンタと囚われのプレゼントたち~

参加条件はメインストーリー第1部特異点Fクリア。

イベント内容:ボックスガチャ(ただし上限あり:その分素材はとても激レア多め)

配布霊衣(配布鯖の代わり):とある世界のサンタ服(霊衣対象:エレナ・ブラヴァツキー、鈴鹿御前、フランケンシュタイン、マシュ・キリエライト)


2022年のFGOクリスマスイベントがない為、自分で作りました。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1670338393

【【FGO:SS】本当のクリスマスイベント2022】の続きを読む

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1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/15(日) 14:57:40.65 ID:MzYh6WD80

上条(俺の右腕から摘出された骨をすり潰した粉が封入されている.22LR弾……右腕全部を使った上に弾そのものもコンパクトだから200発近く作れたぜ!!!)

上条「おかげで片腕になっちまったけどな…」

禁書「とうま…」

上条「よーし、早速誰かに使ってみるか!!!!」

禁書「>>5を撃ちに行くんだよ!!!」









【上条「起源弾……」】の続きを読む

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1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/10(火) 01:03:48.25 ID:WLuM724q0
イリヤ「バーサーカーが?」

バーサーカー「■■■■■■■■------!!!!!!!」

>>5




【イリヤ「え……?安価で行動するの……?」】の続きを読む

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1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/12(月) 00:04:37.44 ID:Wl18hkEx0
セイバー「私は現界した際に予備知識を多々受けてますが、二次元と言われましてもあまりピンとこないのですが……」

イリヤ「要するに漫画とかアニメの世界に行けるってことだよ!」

セイバー「あぁ、創作物ということですね……というか、魔術ってレベルじゃないような気が」

イリヤ「気にしない気にしない。それよりセイバーって強いんでしょ?」

セイバー「ええ勿論。今回の聖杯戦争で負けることはあり得ませんよ。イリヤスフィール」

イリヤ「じゃあ二次元の誰かと戦って、セイバーが強いってところを見せてほしいなぁ!」

セイバー「なるほど。イリヤスフィールは決闘の観戦がしたいのですね。貴族ならではの娯楽というわけですか」


【セイバー「二次元に行ける魔術……ですか?」 イリヤ「うんっ!!」】の続きを読む

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1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/26(金) 18:22:49.08 ID:PPEsupq8I
凛(セイバーのクラスを召喚するために今まで頑張ってきたのに………)

凛(召喚されたのが制服姿の男子って……)

凛「どーいうことよっ!」

桜「な、なんかすみません………」




【凛「変な奴召喚してしまった」桜「え?え?」】の続きを読む

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1: ◆xdATigB/bMnM 2017/05/14(日) 20:02:41.12 ID:7h0746D7o
士郎「桜ー体温計おいとくから、ちゃんと計るんだぞー」

桜「は、はい…ありがとうございます」ゴホッゴホッ

士郎「あと、濡れタオルはここ、冷えピタはここ、水おいとくからちゃんと定期的に飲むんだぞ…ええと、他には…」

大河「もう、士郎ったら。桜ちゃんがちょっと熱が出たからって心配しすぎよう」

士郎「ばか、何がおこるかわかんないだろ、風邪は万病の元って言うし」

桜「せ、先輩。そんなに気を配ってくれなくても大丈夫ですよ」ゴホッゴホッ

士郎「そんな事言いながら、また咳いてるじゃないか」

大河「士郎ーそろそろ学校いかないと遅れちゃうわよ、桜ちゃんの事心配するのもほどほどにしときなさいよ」

士郎「藤ねえだって桜が心配で職場に少し遅れますって連絡入れてたじゃないか」

大河「むぅ…仕方ないじゃないの…だって心配だもの」

士郎「まぁ、もう少しで遠坂が来るからそれまでの辛抱だな」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1494759760

【士郎「風邪を引いた桜と添い寝」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/03/18(土) 02:40:13.18 ID:2JZBEU70o

マシュ「先輩。お疲れ様でした」

ぐだ子「マシュもお疲れ。怪我とかない?」

マシュ「はい。問題ありません」

ぐだ子「そっか。まだ時間もあるし、ゆっくり休憩でもしよ……ん?」

ダダダダダダダダ

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1489772412

【ヴァルバトーゼ「まずはイワシを喰え。話はそれからだ」エリザベート「絶対に嫌ッ!」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/03/07(火) 06:41:17.92 ID:NXQ4ntlx0
終章ネタバレあり
短めです

ぐだお「今日の種火周回おしまい!みんなお疲れ!」

モードレッド「や、やっと終わった…」

アーラシュ「今日俺何回死んだんだ…」

マシュ「皆さんお疲れのようですね、先輩は新宿特異点が終わってから元気が有り余っていて…サーヴァントも顔負けです」

ぐだお「まだまだうちのカルデアには育ってもらわないと困るサーヴァントがいっぱいいるからな。腐らせちゃ勿体無いし、次の特異点までに戦力に差が出ないようにしないと」

モードレッド「マスター、周回も終わったことだし行くぞー」

マシュ「へ?どこにですか?」

ぐだお「ああ、マシュは来たことなかったよね」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1488836477

【【FGO】マシュ「喫煙所…ですか?」】の続きを読む

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2: ◆14sL7P9JhY 2017/02/22(水) 03:44:29.05 ID:eyWW31iIO



邪ンヌ(今日の日替わりは麻婆定食なのね……)ジー
??邪ンヌ「……よし」

邪ンヌ(メニューが決まればボタンを押すのよね)ポチッ ??シーン ??邪ンヌ「…?」 ??邪ンヌ「…」ポチッ ??シーン ??邪ンヌ「…?」 イラッ??邪ンヌ「…」ポチッ ??シーン
?邪ンヌ「はぁ……すいません」 ??…… ??邪ンヌ「すいませぇーん!」 ??…… ??邪ンヌ「…ふぅ~…… 聞 こ え な い ん で す か !!?」

ジャンヌ「…」オズオズ

ジャンヌ「……お呼びでしょうか……」オズオズ

邪ンヌ「こっち来なさい」

ジャンヌ「えっ…」

邪ンヌ「ほら、こっち来なさいってば」クイクイ

ジャンヌ「うぅ…」イヤソウナカオ

邪ンヌ「どうなってるんですかこのシステム……。アレですか?私に対する嫌がらせですか?」

ジャンヌ「…はい?」

邪ンヌ「呼んだらすぐ来なさいよ!!」

ジャンヌ「あ、あの~ですね…。その、お呼びの時はこちらのボタンを――」

邪ンヌ「押したんです。押したんですよ聖女様」

邪ンヌ「でもこれが壊れているから鳴らないんでしょうが!!!」バンッ





ピン↑ポーン ↓

邪ンヌ「」


【カルデアの食堂はファミレススタイルを導入したようです。】の続きを読む

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1: ◆SVvnkOMfvlGM 2017/01/11(水) 20:13:04.01 ID:4qyp2Q4JO
※このスレはTYPE-MOON作品の一つ、『Fateシリーズ』のスマホゲーム『Fate/Grand Order』のSSスレです。
※>>1の主観、プレイ進度、自己解釈などを含みます。
※ネタバレ、キャラ崩壊、理解不足など、世界観を壊す恐れがあります。

以上がOKならば、Orderを開始します。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1484133184

【【FGO】静謐「ナイチンゲール怖い」】の続きを読む

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1 :以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/01/05(木) 01:26:57.05 ID:/FmlzppH0
Fate/GrandOrder、並びにFate/Staynightのネタバレを含みますのでご注意を。


序章【ダヴィンチ・コード】

藤丸「冬木への再レイシフト?」
人類悪であるゲーティアを撃破し、辛くも人理修復を成し遂げた藤丸たち。
しかし、魔術協会をはじめとした「カルデアの外」にいた者たちはそれを信用してはいなかった。
そんな彼らが藤丸とカルデア職員へ命じたのが「特異点F」冬木への再レイシフトだった。
藤丸「僕は構いませんが・・・具体的には何をすればいいんですか?」
藤丸のこの問いに対し、彼らはこう答えた。
―――冬木の聖杯戦争に勝利せよ、と。


彼ら曰く、
「冬木の聖杯戦争には複数のifがある。
その中の一つ、冬木の大聖杯が破壊された世界線こそが我々が存在する世界戦である。
冬木の大聖杯は原初の悪に侵された存在であり、これが暴走する前に消失したからこそ、この世界が存在している。
だが・・・この冬木の聖杯戦争の結果として、我々が看過できないイレギュラーが3つ発生してしまった。
一つは、第二魔法を習得してしまった少女。
一つは、魔術の原則を歪めてしまった少年。
一つは、自我を持つ聖杯となってしまった少女。
この世界の秩序のため、彼らのような我々の手に余る存在を残していては困るのだ。
しかしながら、強大な力を得てしまった彼らを安易に始末することもできまい。
だが過去ならどうだ?彼らがその力を得たのはいずれも冬木の聖杯戦争中だ。
で、あれば。
彼らを倒し、大聖杯を破壊することで、よりよい未来に書き換えられるのではないか?
事実として冬木の聖杯戦争では一般人への被害が多数出ている。
これらを書き換えることは、人類史を存続させるために必要なことではないか?」
とのこと。
要は藤丸を使って自分らの都合がいいように歴史を改ざんしようという話だ。
私たちは暇ではない。あの爆発事故で失われたスタッフも、いまだ補充されていない。
本当はこんな話蹴って、早くカルデアの復興に取り掛かりたいのだが・・・。

ダヴィンチ「私がカルデア職員ならなぁ・・・」

いやこればっかりはしょうがない。
所長が死に、代理を務めていたロマニもいなくなった今、私たちの指揮権は私たちにない。
いくら私が優れた英霊であろうと、私はあくまで僕(サーヴァント)なのだ。
となると、指揮権はおのずと別のところへ行ってしまう。具体的には、魔術協会へと。
そうなってしまった結果、私たちはこの「オーダー」を受けざるを得ない状況になっていた。

ダヴィンチ「藤丸君、本当にいいのかい?」

私は、私たちの誇るべきマスター、藤丸へと再度問いかける。

藤丸「大丈夫ですよ。彼らの言い分だってある程度筋は通っています。」

藤丸はそう言ってにこりと笑い、コフィンに入る。
まぁ、確かに彼らがやろうとしていることが悪いことであるとは断言しにくいのだが。
聖杯戦争に勝利するというオーダーの中に、件の3人を殺せとの指示はなかった。
彼らを殺さなくていいということは、すなわち聖杯戦争のあと彼らは自由ということだ。
となると、これを正面から弾劾することは難しい。

ダヴィンチ「・・・まぁ、君なら大丈夫か。」

そうだ。
彼は人類を救った魔術師だ。
魔法使いに聖杯にと、敵は強大だが、彼も負けてはいない。
となると、私が出来ることは一つ。

「アンサモンプログラム スタート
霊子変換を開始 します
・・・3・・・2・・・1」


ダヴィンチ「いってらっしゃい。」

どっかの凡人みたいに、おいしい団子でも用意して待つだけさ。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1483547216

【藤丸「レイシフトしたら冬木の聖杯戦争に参加する羽目になった」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/30(金) 12:05:59.06 ID:dwVVe7Uf0
ギルガメッシュ「ふははははは!!!セイバーよ、そのような雑種など捨て置け!!」

セイバー「英雄王。貴方が思うほど、人間は脆弱ではない!!」

士郎「セイバー……」

ギルガメッシュ「ふんっ。ならば、我が見定めてやろうではないか。お前のいうニンゲンの惰弱ぶりをなぁ!!!!」

セイバー「シロウ、下がってください!!」

士郎「セイバー!!ダメだ!!!」

セイバー(まずは鎧を纏わないと……)パァァ

ギルガメッシュ「ぬぅ?!」

士郎「セイバー!!!」

セイバー「さぁ。英雄王、我がマスターを侮辱したこと、後悔して―――」

ギルガメッシュ「うむ。セイバー。もう一度、今のをやってみせろ。金ならある」ジャラジャラ

セイバー「は?」

士郎「てめぇ!!何言ってやがる!!!それでも英雄か!!!」

引用元: 士郎「セイバーが脱ぐ!」ギルガメッシュ「きたか!」セイバー「…」 


  【士郎「セイバーが脱ぐ!」ギルガメッシュ「きたか!」セイバー「…」】の続きを読む

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1: ◆hhChD4nlKCgu 2016/11/29(火) 22:10:54.50 ID:hOwEdcBM0
ぐだお「え?」

イシュタル「だってそうじゃない? 守護者だか何だか知らないけど、
人間の分際で全体浄化の正義を唱えるなんて生意気なのよ。
そもそも見てて面白くないし、賢すぎるのも小賢しいだけだしね」

ぐだお「う、うーん。エミヤは何故かイシュタルに対してちょっと警戒してるみたいなんだよなぁ」

イシュタル「"ついに狂ったか!"なんて、失礼しちゃうわ。
女神に対してそんな口を利くもんだから、唇を縫い合わされちゃっても文句言えないわよ、アレ」

ぐだお「とにかく、今エミヤと接触するのはお勧めしないけど……」

イシュタル「なぁに? 私に口答えするの?」

ぐだお「……俺はどうなっても知らないからな」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1480425054

【【FGO】イシュタル「無銘の英霊に文句言ってくる」】の続きを読む

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