えすえすゲー速報

アニメ ゲーム ラノベ等のSS及び雑談をまとめています。

ジョジョ

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1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/07(土) 14:06:33.31 ID:0l47TFeE0
DIO「就活ゥ?何だそれは」

カーズ「下らんなァ~~~~ッ!汗水流して働こうなんてなァ~~ッ!!」

吉影「黙っていろ無職共、人間は君達とは違うんだ」

DIO「このDIOは人間をぶっちぎりで超越したのだッ!!」

カーズ「何だァ?餌の戯言が聞こえるぞォ?」

DIO「カーズ貴様ッ!!」ガタンッ

ディアボロ「面接か…昔はポルポに一任していたが…今はどうやっているのだろう」

ヴァレンタイン「ジョルノ君に聞いたらいいだろう?」

プッチ「DIOは働かなくてもわたしが養っていくから問題無いよ」

DIO「プッチ…わたしは良い友人を持ったぞ…!」

カーズ(こういう時だけ友人と呼ぶのだな)

ディアボロ(ジョルノか…娘がいない時に行かないと奴も応対が冷たいからな…)

プッチ(結婚しよ)


【吉良吉影「今日は就活生の面接日か」】の続きを読む

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5 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/06(金) 00:00:35.07 ID:6lQv+ibf0
DIO「貴様、どこから」

ローラ「うわー何々??、お兄さん変なカッコ☆暑そうだねー」

DIO「どこからこの館に入ってきたのだと聞いてる」

ローラ「えー?!うーんとねーえーとローラね・・・」

ローラ「・・・忘れちゃった☆」

DIO「・・・」


【DIO「ローラだッ!」ローラ「OK!」】の続きを読む

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9 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/08(日) 16:51:21.78 ID:g06uMWJ10
ジョルノ「思ったより早かったですね。ありがとうございます」

ナランチャ「すっげぇぇぇー!!なぁ!早速ためしてみようぜ!!ミスタが消滅するところ見てみてぇよぉ~!!」

ブ「くれぐれも悪用するんじゃあないぞ」

ジョルノ「はい、では行ってきます」

【ブチャラティ「出来たぞジョルノ!ミスタが消滅するスイッチだ!」】の続きを読む

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1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/26(月) 22:21:38.11 ID:T2yj9JSd0
ジョルノ「なんでお前生きてんの?」

ナランチャ「そこに、道があるからさ」

ジョルノ「そうか、元気でやれよ!」

ナランチャ「おう!」

DIO「ウリィゥィィィィ!」

ナランチャ「ぐ、ぐわああああああ!」

ジョルノ「と、父さん!」


【ジョルノ「おう!」ナランチャ「おう!」】の続きを読む

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1 :>>1:2013/08/08(木) 00:15:08.23 ID:jG1Bnvh00
ディアボロ「」

高木「~~~~~、というわけだ。そこは、まぁ同僚にサポートしてもらいながら学べば良い。」

ディアボロ「……ハッ!?ここは!?」

高木「?」

高木「突然どうしたのかね?ここは765プロの事務所だが……?」

ディアボロ「……」

ディアボロ「……」

ディアボロ「……そうか、なるほど。」

高木「?」

高木「特に問題がないようなら話をすすめるよ?」

ディアボロ「あぁ、理解した。」


((『次の死に場所』はここという事をな……。あぁ、これは何回目だ))


【ディアボロ「このわたしがアイドルのプロデューサー?」】の続きを読む

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1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/16(火) 23:58:24.45 ID:1Kk4ar1w0
ジョルノ「僕はピッツァでお願いします」

ナランチャ「おいてめージョルノ!せっかくブチャラティがおごってくれるってんだからスパゲティにしろよ!」

ジョルノ「シンプルなマルゲリータで」

ナランチャ「おいジョルノ!」

ブチャラティ「やめろナランチャ みんな好きなものを頼むといい」


【ナランチャ「えっ?今日は全員スパゲティ食っていいのかよ!!」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/01/28(土) 15:51:12.14 ID:zLi/FgeMo
泉 京香「そうそう露伴先生~~『赤い部屋』って知ってますかァ?」

露伴「赤い部屋…?なんだい?それは…聞いたことはないがB級ホラーの臭いがするぜ」

京香「流石露伴先生!最近インターネットで有名になっててェ~ インターネットで広告ってあるじゃないですかァ~それを…『消したら死ぬ』って噂なんですよォ」

露伴「消したら死ぬ…B級の臭いが増したな。全く馬鹿馬鹿しい」

京香「それがそうでもないんですよ…最近、パソコンの前で自殺する事件が広まってるんです」

露伴「自殺する…『事件』?」

京香「ええ。インターネットネットをしていた人限定で、パソコンの前に座っていた人がどんどん自分の首を掻きむしり…自殺すると言う事件が」

京香「その時開いていたサイトは全て同じで…そして部屋が真っ赤に染まっていたそうです」

露伴「ますます胡散臭いな…だが興味がある。赤い部屋か…調べてみるのもありかもしれないな」

京香「本当ですかァ~~?私先生の作品に役に立つかなってェェェ」

露伴「君も調べているんだろう?見付けたら教えてくれないかな」

京香「勿論ですゥ~!」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1485586271

【岸辺露伴「赤い部屋?」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/12/23(金) 17:07:46.87 ID:DWTNviaU0


~鎮守府~


提督「そろそろ艦隊にレベル99を越えた子が増えてきたな」


提督「しかし大本営から与えられたケッコン指輪はひとつ……。誰に渡せば良いか迷いに迷っている……」


提督「初期艦からずっとオレを支えてくれた五月雨か」


提督「初めてドロップした戦艦で、ずっとリーダーとして艦隊を引っ張ってくれた金剛か」


提督「初めての空母で食費はバカにならないけど、愛しさと切なさと心強さを兼ね備えた赤城か」


提督「はたまた無能と罵られているイジられ役、秋津洲か」


提督「そのエロティックには誰にも勝てない、鹿島か」


提督「うーむ、迷う……。これ以外にもレベル99に近い子は多いし……」


提督「オレは誰とケッコンカッコカリすればいいんだ……!」



吉良の同僚「ケッコンカッコカリ? やめとけ! やめとけ!」



SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1482480466

【吉良の同僚「ケッコンカッコカリ? やめとけ! やめとけ!」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/02/08(水) 00:40:23.03 ID:zDGmPCBxO
唐突だが俺にはクソッタレな親父が一人いる

金に汚く俺と弟に暴力を振るっては自分が上なんだと思い込み満足する最低なヤロウだ

お袋も俺たちを置いてとっくの昔に逃げて行ったよ

ケッ、全然珍しくも何ともね~話だ

だがよ、この話には全く笑えねぇオチが一つついちまった


俺の親父は、『人間』じゃあなくなったんだ

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1486482023

【虹村形兆「『死ぬ』ことよりも辛い事って分かるか? 両儀式ッ!!」】の続きを読む

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1: ◆qI4zVN628ioT 2016/12/15(木) 21:11:15.63 ID:/cosw99O0
第1話「奴の名はアギト」

スパイダーロード「フン!」ブン

仗助「ウゲ!」ドゴ

仗助「ク、クレイジーダイヤモンド!」

クレイジーダイヤモンド「ドラ!」

ロード「ソア!」バシ

仗助「やっぱり食らってねえ!」

彼の名は東方仗助

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1481803875

【仗助「誰なんだあんた・・・」アギト「・・・」】の続きを読む

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1: 1 ◆Bbnz3vf8l. 2013/07/01(月) 01:15:27.24 ID:sUxCU7FFo
 Part 1:ファトム・ブラッド


ズギュウウウン

取り巻き「さすがディオ!おれたちにできない事を平然とやってのけるッ」

取り巻き「そこにシビれる!あこがれるゥ!」

ディオ「(これでジョジョのやつはこのディオに……)」

ジョジョ「~~~ッ!」

ディオ「ジョジョ……(メロメロでフヌケになるだろうッ!)」

徐倫「ディオ……」

ディオ「実は前からきm」

徐倫「てンめェ~~~ッ!!」プッツーーン

ディオ「へ?」

徐倫「よくも私の純潔をッ!!許さねェーぞテメェッ!」

ディオ「ま、待つんだジョジョォォォ!!(照れ隠しか?それともまさか本当に激昂させてしまっ)」

徐倫「オラオラオラオラオラオラオラオラオラ」ドゴドゴドゴドゴ

ディオ「うおおおお!!!(なんだこの女とは思えん力はッ!?ヤバイ!し、死n)」

徐倫「オラァッ!」ドゴ

ディオ「ゴバァッ!」ドグシャア

徐倫「やれやれだわ」


 第一部 完


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1372608927

【定助「ジョジョ各部の主人公を入れ替えた?」】の続きを読む

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1: ◆G.Jo4hrQXg 2016/10/09(日) 17:47:19.36 ID:KeCdClLs0
SPW財団 特別会議室

ジョセフ「おい承太郎!!オメーオレ達をここに呼び出して何のようだ?」

承太郎「あぁ...この度は実写映画化すると言うからお前らを呼んだんだぜ」


仗助「実写映画化ァァ?」

承太郎「ああ昨日SPW財団からどの部が実写映画化するか決めろと言われてな」

ジョルノ「何故わざわざ無駄だとわかるものに手を出すのですか?無駄なことは嫌いなので降りさせて欲しいのですが」

承太郎「最近はBLEACHや銀魂だのジャンプでもオレ達と同等のマンガが実写化されている 逃れることは出来なかったという事だぜ...」

徐倫「やれやれ...って感じだわ」


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1476002839

【承太郎「やれやれ...実写映画化を何部がするか会議だぜ...」】の続きを読む

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1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/06/03(月) 16:59:00.58 ID:swGEDEER0
――砂漠

ババババババ!

アヴドゥル「あれはスピードワゴン財団のヘリだ!」

ポルナレフ「なぜあのヘリがやって来たんだ?」

ジョセフ「スタンド使いの『助っ人』を連れて来てくれたのだ!」

キュンキュンキュン…バタム!

SPW職員「Mr.ジョースターご無事で……」

承太郎「どいつだ?スタンド使いは?」

ボーボボ「……」

つけもの「……」

イギー「ワンワンワン!」

首領パッチ「わんわんわん!」

ジョセフ&アヴドゥル「(イギー以外に何かいるーーー!!!)」





『ボボボーボ・ボーボボ』と『ジョジョの奇妙な冒険』のクロスSSです。
舞台はジョジョの第三部、一行がエジプトに到着した場面からスタートします。

拙い文章ですが、最後までお付き合い頂ければ幸いです。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1370246340

【ボーボボと首領パッチの奇妙な冒険】の続きを読む

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1: ◆qZFKl2dobU 2016/07/30(土) 00:09:37.11 ID:xNquS2hZ0
芸人がスタンド使いだったらという世界。
人物のキャラや性格崩壊注意
 

2: ◆qZFKl2dobU 2016/07/30(土) 00:10:38.40 ID:xNquS2hZ0
カズレーサー「手ごたえあり!」

なつ「もういや~ん」

メイプル超合金「ブパパブパパブパパ~」

スタッフ「お疲れ様でしたー!」

なつ「ふ~…今日も仕事終わり」

カズレーサー「よし。もう一軒行くか」

なつ「居酒屋か」

カズレーサー「そんな事よりお前今日なんかいつもと違くない?」

なつ「え?どこが?」

カズレーサー「体型とか」

なつ「以前変わりねえわ!」

なつ「あんたとの漫才本当疲れるわ!」

カズレーサー「こっちだって疲れるよ。さっき取り組みしてきたばっかなのに」

なつ「そりゃ疲れるだろうな」

【カズレーサー「これが俗に言うスタンドって言う最新機種なのか」【ジョジョss】】の続きを読む

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1: 以下、 VIPがお送りします 2014/05/06(火) 21:33:16.69 ID:ga5VBHjW0
億安「またかよ仗助、宝くじの金はどうしたんだよ?」

仗助「お袋に渡っちまったよ、あのババア、管理は私がしとくからだってテイのいいこと言いやがってよぉ~」

億安「でもよぉー、俺にたかるのだけはやめてくれよなぁ」

仗助「はぁーどっかに上手い儲け話は転がってねーもんかなぁ」

【仗助「やっべーよ億安、今月あと2000円くれーしかねぇぞ」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/07/03(日) 21:56:58.62 ID:N2qf1Pc/O
男「>>2みたいな見た目だな。」

男「能力とか試してみるか・・・」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1467550618

【【安価】男「これ、スタンドだよな?」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/14(金) 23:32:54.22 ID:taPNfGOV0
美希「ハァハァ・・・!」タタタッ

不良A「まってくれよぉ子猫ちゃん~」

不良B「お前の顔が怖いから逃げてるんじゃねーか?」ニヤニヤ

不良A「あ!?人のこと言えんのかてめェ!」 

引用元: 美希「JOJO~♪」承太郎「やかましいッ!うっおとしいぜッ!!」 



【美希「JOJO~♪」承太郎「やかましいッ!うっおとしいぜッ!!」】の続きを読む

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1: ◆do4ng07cO. 2016/06/14(火) 02:30:26.86 ID:jzfFInPN0
ワムウ「ヌオオオオオオ!!」

ワムウ「アアアアァァァ!!」

ワムウ「AHYYYYYY!!」

ワムウ「SHHHYYYAAAAHH!!」ポロポロポロ




カーズ「」



SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1465839026

【ワムウ「ウオオオオオオ!!」ポロポロ】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/06/12(日) 12:33:17.83 ID:C4qjDUDSO
ウィルソン・フィリップス「ロニー!」

ウィルソン・フィリップス「貴様、ロニ―になにをした!」

DIO「フフフ、この車をもらうために邪魔だから寝てもらっただけだ・・・」

ウィルソン・フィリップス(この男の雰囲気、かなり危険人物のようだな)

ウィルソン・フィリップス(人を人と思わず、子供の見ている目前で容易く人を殺す危険人物・・・その上頭もよく野心家・・・)

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1465702397

【ウィルソン・フィリップス「私はアメリカ合衆国上院議員ウィルソン・フィリップス!」】の続きを読む

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1: へっぽこぬし 2016/06/07(火) 01:44:43.77 ID:COKhnPHJO
DIO「ジョースター達に勝利した未来を見てみたい」

プッチ「そういうことなら、ホワイトスネイクで未来に行けるスタンドのディスクがあるから
それを使おう。」

DIO「ありがとう、プッチ」

プッチ「一応、能力の説明をしておくこれは
自分ではなく任意の相手を未来に飛ばす能力だ
行ける未来は年単位と昼と夜でしか選べない。
また不便なことに場所も選べない」

DIO「なるほど…場所が選べないのはちと困りものだが、昼と夜が選べるなら安心だな」

プッチ「で、どのくらい先の未来まで行くんだい?」

DIO「そうだな…10年くらい先に行こうもちろん時間帯は夜だ」

プッチ「わかった、では行ってきたまえ」

━━1999年2月16日19時22分杜王町━━




SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1465231483

【DIO「ジョースター達に勝利した未来を見てみたいr】の続きを読む

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1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/05/10(金) 14:14:55.90 ID:T4vuGQQn0
舞台はS市杜王町。

吉良吉影が川尻浩作に扮し、バイツァダストを身につけ、

そして『仗助達と戦わなかった』場合の想像のお話。



吉良はある少年と少女に出会う。




※オリジナルキャラ及びオリジナルスタンドが登場します。


拙い文章ですが、最後までお付き合い頂ければ幸いです。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1368162895

【吉良吉影の奇妙な友情】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/03(月) 21:30:51.38 ID:HF1WDNctP
たまえ「簡単に言えば超能力の事で、ある条件を満たすと身に付くらしいよ!」

まる子「へぇ~、あたしゃスタンドって言ったらガソリンスタンドしか浮かばないよ」

たまえ「まるちゃん…全然違うよ…」

まる子「あたしも一度でいいから超能力を使ってみたいもんだねぇ」

引用元: まる子「スタンド?」 


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【まる子「スタンド?」】の続きを読む

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1: へっぽこぬし 2016/05/14(土) 00:29:47.01 ID:CjBEUu5eO
ぼくの名前は岸辺露伴、漫画家だ。
これからぼくが話す体験談は、ぼくが実際に体験した物語だ。ネットのウワサや、そんじゃそこらの都市伝説なんかとはワケが違う。
本当に、ぼくが体験したことなんだ…皮肉なことにね…

その日は、雑誌の取材があった。
新人記者で名前は、天野海空…海の空とかいてみそらと読むらしい、スリーサイズは…っと話が脱線してしまったな。本題に戻ろう

天野「本日は、よろしくお願いしますね露伴先生!」

露伴「あぁ、よろしくたのむよ。それにしても君はあれだな、なんというか…随分と地味だな。」

天野「そんなに地味?ですか…?」

露伴「あぁ、海の空でみそら。いいとは思うけど…名前ほど、清純そうには見えないね。自然というよりも、都会の雑居ビルみたいな感じだ。」

天野「えーと…もしかして私、悪口言われてます?」

露伴「悪口?違う違う!これは、ぼくの率直な感想だよ。」

天野「感想…ですか。私には悪口にしか」

露伴「そんなことは、どうでもいい。ぼくのことを取材したいんだろ?だったら早くしてくれ」

天野「そ、そうですね…そうでした…では、取材させていただきます。」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1463153387

【【岸辺露伴の奇妙な体験】】の続きを読む

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1: へっぽこぬし 2016/05/08(日) 06:08:49.29 ID:W0hWUcxtO
平岡「露伴先生…あのぉ~…えと…その」

露伴「何だよ一体…何か話したいなら早く話せ」

平岡「はい…それでは 露伴先生は…時計に興味はおありですか?」

露伴「時計?それは部屋の壁にかけておく時計か?それとも目覚まし時計か?腕時計のことか?」

平岡「そう!腕時計です!露伴先生はステキな時計を着けていらっしゃいますね」

露伴「急に元気になったな…この腕時計はグッチの時計だ」

平岡「はぁー!グッチですか!すごいなぁ!流石ですね」

露伴「まさか君この時計がグッチだと知らなかったのか?」

平岡「えぇっ!?あぁッ…はい…すみません」

露伴「全く呆れたぜ…自分から時計の話を持ってきたくせに
時計の知識もろくにないだなんて」

平岡「じゃあ露伴先生は時計の知識がおありで?」

露伴「あるわけないだろ?」

平岡「へ?な、ないんですか?」

露伴「はぁー…君とぼくは考え方が違うらしいな」

平岡「どういうことです…?」

露伴「いいか?話題を振るヤツは必ずその知識がある例えばぼくが漫画の話を振るとするだろ?漫画の知識がないヤツにはその知識を与え共有することが出来る逆にあるヤツとは話を広げていける」

平岡「あぁ!なるほど!つまり!」

露伴「つまり全く時計の知識がないのに時計の話題を振る君はバカ丸出しなんだよ」

平岡「で、でも知識がなくても話題は振れますよね?質問とか」

露伴「それは質問であって話題じゃないそれに君の話題の振り方だ」

平岡「話題の振り方?」

露伴「そうだよぼくに時計に興味があるかないかときいてきただろ?」

平岡「はい、そうですね…」

露伴「君のその話題の振り方はまるで時計の知識があるような言いぶりなんだよ」

平岡「あ…はぁ…おっしゃる通りです」

露伴「もう分かったろ?それじゃあ漫画の打ち合わせをさっさと終わらせよう」

平岡「それですよそれ!」

露伴「いきなり大声を出すな!周りの客に見られてるだろ!」

平岡「あっ…はい、すみません」

露伴「で、今度はなんだ?」

平岡「先生の漫画のネタになるかと思いまして…ここからバスで2~30分程北に行ったところにとある時計店があるんですよ」

露伴「そんな遠いところ滅多に行かないから知らなかったな」

平岡「えぇ私も最近知ったんですがね何でも変な噂があるんですよ」

露伴「噂?噂だと?そんなのリアリティに欠けるじゃあないか…」

平岡「ただの噂じゃあないんですよ!」

露伴「ただの噂じゃないなら一体いくらの価値がある噂なんだ?」

平岡「その噂と噂の価値知りたくはないですか?」

露伴「どんな噂かも知らないのに興味なんて出てこないね」

平岡「あれ?」

露伴「だがただの噂じゃないなら話は別だ君の知っている噂を聞いてから行くことにしよう」

平岡「ではその時計店の噂についてお話します…噂は一つや二つじゃあないんです複数あるんです私が知ってるのはそのうちの一つなんですがその店の近くに行くと不思議と体が吸い込まれるんです」


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1462655329

【岸辺露伴時計を買う】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/05/01(日) 22:57:11.93 ID:+Ombp83+0
不良A「あんぎゃああああああッ!」

不良B「コイツ……やべえよ」

不良C「たかが髪のことぐれーで……」

仗助「ああ? たかが髪だとぉ~?」

不良B「ひぃぃぃ!」

不良C「に、逃げろ!」

不良A「は、はがっ……待って……置いてかないでェ~~!」ダダダダ

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1462111031

【仗助「このヘアースタイルがサザエさんみてェだとォ?」サザエ「あら、仗助くん」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/25(木) 22:12:43.96 ID:BtbVRnsb0
ミスタ(マジにやべぇ~ぜ!)

ミスタ(ジョルノがあの一件以降大切にしてたこの『矢』ッ!!)

ミスタ(ちょっとだけ見せて貰うつもりが…)

ミスタ(ふとした拍子に矢がNo.2に当たって…)


ミスタ「なんなんだよォ~これッ!!!」


No.67「腹減ったぜぇ、飯くれよミスタ~」

No.39「こっちにもおくれよぉ~ミスタ~」

No.92「はよ」

No.13「さっさとよこせ」

No.51「俺はカレーが食いてぇなァ~!」

セックスマシンガンズ「「「「「早くしてくれよミスタ!!!」」」」」

ミスタ「」

【ミスタ「セックスマシンガンズだとぉ~???」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/21(火) 15:49:30.61 ID:cSbMBfhV0
ポルナレフ「な、なんだてめーーーッ!?」

QB「僕の名前はキュゥべえ!ポルナレフ、僕と契約して魔法少女になってほしいんだ!」

【QB「ポルナレフ!僕と契約して魔法少女になってよ!」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/15(月) 00:03:55.20 ID:MAxzdVA70
―この物語は、謎の石仮面にまつわる二人の少年の、勢いのない冒険譚である―

ジョナサン「おや……?」

ヒヒィン

ガチャ

スタスタ

ジョナサン「君は……ディオ・ブランドー、だね?」

ディオ「そういう君は、ジョナサン・ジョースター」

ワンワン

ジョナサン「あ、ダニー」

ディオ「……」

ジョナサン「紹介するよ。ダニーって言うんだ。僕の愛犬でね。安心してよ。決して人は噛まないから」

ディオ「フン」

ボギャアー

ジョナサン「な、何をするんだー。許さん」

【ジョナサン「ジョジョの世界から勢いが消えた?」】の続きを読む

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1: ◆leBvKgSNz2 2017/07/12(水) 20:14:00.76 ID:YKRmdOSiO
第1話『田舎のれんちょん』

■宮内家の庭

夏海「どしたの? れんちょん?」

れんげ「なっつんにウチの新しい特技見せるのん」

れんげ「コオオオオオオオオオーッ!!」ゴオオ

夏海「音は出てるけど、それ口笛じゃないじゃん……」

れんげ「コオオオオオオオオオーッ!!」ゴオオ

夏海「だからそれ口笛じゃないって……」


 バチ  バギ  バギ  バリ


夏海「って何か出た!!」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1499858040

引用元: シーザー「田舎へ帰りな!」れんげ「もしかしてウチ…田舎に住んでるのん?」 



【シーザー「田舎へ帰りな!」れんげ「もしかしてウチ…田舎に住んでるのん?」】の続きを読む

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ウィンドナイツ・ロッド



老人 「ディオさんお散歩ですか?」


ディオ 「ああ。やはり休日は街を歩くのが一番いいのでな。」


幼女「あっディオさんだ!」


幼女 「ディオさ~んッ!」 ダキッ


ディオ 「これは可愛いお嬢さん。ほらたかいたか~い!」


幼女 「エヘヘッ。」///



【承太郎 「やれやれだぜ」】の続きを読む

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