えすえすゲー速報

アニメ ゲーム ラノベ等のSS及び雑談をまとめています。

アマガミ

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1: タイトルちょっと変えた 2012/04/02(月) 20:17:57.99 ID:1/eZtgsD0
棚町「最近の私たちってさ、なんかマンネリしてるのよねー」

田中「マンネリっていうかそもそも付き合う前から変わってないような……」

棚町「細かいことは気にしない。それでさ、私たちの関係にも何か刺激が欲しいって思ったわけよ」

田中「ふーん。それで何か考えてるの?」

棚町「何も」

田中「でしょうね……」

引用元: 棚町「純一にアピールするにはどうすればいいと思う?」 




【棚町「純一にアピールするにはどうすればいいと思う?」】の続きを読む

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39: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/28(水) 20:14:15.97 ID:hYzZ+AH00
 

森島「ね、ねぇ響ちゃん……」

塚原「何?」

森島「もしだよ?もし本当に橘君に…その…他に好きな娘ができてたら…どうしよう…」

塚原「大丈夫だよ、はるか。あの子に限ってそんな事ないって」ポンポン

森島「そうかなぁ…」

塚原「うん、そんなに心配することないよ(これはちょっとまずいかもしれないわね…)」

森島「(橘君……)」

引用元: 森島「最近、なんだか橘君がそっけない」 



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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/14(金) 21:09:26.68 ID:3RtGxj8g0
純一「という夢を見たんだよね、へへ」

薫「え? するよわよ?」

純一「?」

薫「だから、みんなでパーティするわよって言ってんの」

純一「……いや、僕の夢の話だよこれって?」

絢辻「あら、勝手に夢にされるなんて……」

純一「あれっ!? 絢辻さんっ!?」

七咲「先輩、皆でパーティするって嘘ついたんですか?」

紗江「えっ……嘘…なんですか?」

純一「七咲に紗江ちゃんも!?」

森島「もちろんっ! わったしもいるわよ~!」

純一「先輩!?」

引用元: 橘純一「女の子全員とクリスマスパーティすることになったよ」

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/18(日) 23:11:00.28 ID:s814FV9EO
七咲「ぎゅってすれば…あったかく、なりますよね?」

逢プラス~てとて、ぎゅっと篇~

引用元: 七咲「先輩のて、冷たいですね…」 



【七咲「先輩のて、冷たいですね…」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/10(金) 18:58:08.65 ID:VXpQC1jD0
ルルーシュ「何だそれ?」

スザク「いや、ロイドさんが…」

ロイド『スザクくん、君は異性と言うものに興味はないのかね?』

スザク『あんまりそういうことは考えたことないです』

ロイド『なら、これもいい経験だよ。さぁ受け取って』

スザク『なんですかコレ?』

ロイド『暇つぶしってやつだよ。最近は戦闘も少ないしデータを収集できないだろ?』

ロイド『だからねスザクくん。君自信のデータが欲しいんだよ』

スザク『言っていることがイマイチ…』

ロイド『いいから!とにかくコレをもって行きなさい!』

引用元: ルルーシュ「アマガミ?」スザク「うん…」 




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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/11(日) 22:30:13.42 ID:/yDB/tZv0

【止んでない】

橘「~♪」

絢辻「……」

橘「♪」

絢辻「ちょっと」

橘「?」

絢辻「なんでそんな機嫌がいいのよ」

橘「いや、なんかこうやって絢辻さんと雨が上がるのを待つなんて新鮮だったからつい」

絢辻「はぁ、まったく暢気ね。……でもこの雨待っててやむのかしら」

橘「うーん、どうだろう。もしかしたらやまないかもね」

絢辻「うん? なんでよ?」

引用元: 橘「また雨か……」 



【橘「また雨か……」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/03(土) 00:30:21.55 ID:JDFs7ggW0
七咲「暇ですね」

橘「だねぇ……」

七咲「外、雨ふりですね」

橘「だねぇ……」

七咲「美也ちゃんや、先輩のご両親は、ここにいないんですか?」

橘「みーんな、お出かけだね」

引用元: 七咲「勝負です!」橘「望む所さ!」 



【七咲「勝負です!」橘「望む所さ!」】の続きを読む

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1 :以下、名無しが深夜にお送りします:2013/12/27(金) 22:06:40 ID:J6AIdV/w

七咲「風邪、ひいちゃいますよ?」

橘「もうちょっと……だけ」

七咲「ふふっ、本当にしょうがないですね」

橘「七咲の太ももがあったかくて…ね」ムニャムニャ

七咲「先輩が風邪をひいたら、私が看病してあげますからね……」

橘「ありがとう、七咲」

七咲「構いませんよ。先輩のためなら」 




【七咲「先輩……いつまでここで寝てるつもりですか?」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/17(金) 20:46:35.28 ID:FV4SSS670
フロンタル「ふむ、これは? 6人の女性から好きな子を選択、各個撃破か… これは都合がいい!」

マリーダ「あ… 大佐が拾っておられましたか…申し訳ありません それはマスターの娯楽の1つです」

フロンタル「ジンネマンのか…ならば伝えてくれ、これはフル・フロンタルが預かると」

マリーダ「な… い、いえ わかりました… そう伝えておきます」
マリーダ(マスター落ち込むだろうな…)

フロンタル「タイトルはアマガミ、か… おいアンジェロ、PS2を用意しろ」

アンジェロ「アマガミならば… PSPで出ていたはずです」

フロンタル「いい 作戦の説明は大画面に限る」

アンジェロ「しょ、承知しました…すぐに用意します」

フロンタル「なるほど 一見では、このナカタという子がいいか」

引用元: フロンタル「なに?アマガミだと?」 



【フロンタル「なに?アマガミだと?」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/23(月) 01:22:49.66 ID:ase4uwn10
七咲「なったらどうします?」

橘「え、え~と?」

七咲「例えばの話ですよ、例えばの」

橘「そんなこと急にいわれても……」

七咲「……わかりました。視点を変えましょう」

七咲「これは先輩の妄想力を試すテストです」

橘「な、何だって!?」ピクッ

七咲「高得点ならご褒美に……」

橘「待って!そこから先はいわないで!」

七咲「え?」

橘「それこそ妄想させてよ!ご褒美を!」

七咲「……ですよね」


引用元: 橘純一「な、七咲が記憶喪失に!?」 



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1: ローカルルール・名前欄変更議論中@自治スレ 2012/01/19(木) 21:40:29.58 ID:k/CkUixQO
梨穂子「う~、今日寒すぎ~。早く部室に行こう」

‐茶道部部室‐

ガラガラ

梨穂子「おっこたー♪おっこたー♪」

琉璃子「おーりほっちか、さあ入った入った」

愛歌「あったかい」

引用元: 梨穂子「純一のココ、あったかいね……///」 



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10: 無名 2012/01/17(火) 22:24:15.31 ID:5eXeKdG1O
梨穂子「い、いきなり何言ってるのぉ!? そんな…お、お嫁さんだなんて…」

純一「僕は気付いたんだよ、梨穂子!!」

梨穂子「ふえ?」

純一「他の誰でもない、僕は梨穂子が好きなんだ!!!」

梨穂子「ええぇぇぇ!?」

純一「だから、梨穂子に僕のお嫁さんになって欲しいんだ!」

梨穂子「……///」

 

引用元: 橘「梨穂子!ボクのお嫁さんになってくれ!」 梨穂子「ふえっ!?」 




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1: ローカルルール・名前欄変更議論中@自治スレ 2012/01/18(水) 00:01:43.36 ID:Vo0gqSQP0
棚町「純一!いくらあんたでも言って良いことと悪いことがあるよ!」

純一「か、薫!落ち着いて……」

棚町「あんたの言い分聞いてやろうじゃない」

純一「だって薫だよ、他に良いあだ名あるのか?」

棚町「あんた……それ本気で言ってるの?」

引用元: 棚町薫「……ブタゴリラ?」 



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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/30(月) 22:04:21.52 ID:fNDmhB5s0

【兄の彼女の】


裡沙「とりあえずカレーを作ってみました」

美也「こういうのって作る人によって味が変わるよね」

裡沙「そうだね。……ってなんであたしが美也ちゃんのご飯を作ってるんだろう」

美也「にしし、文句ならなかなか帰ってこないにぃにに言ってみればいいよ」

裡沙「ううー、本当は橘君にたべてほしいのにー」

美也「みゃーの舌を唸らせないと、裡沙ちゃんはみゃーの真のねぇねにはなれないのだ」

裡沙「美也ちゃん小姑みたいだよ」

裡沙「……あと、あたしと橘君が結婚したら自動的にねぇねだよ」

裡沙「あっ、結婚とか言っちゃった……で、でもでもやっぱりいずれはそうなって……きゃー」てれてれ

美也「裡沙ちゃんは最近いつも幸せそうだね」

裡沙「ふふふ、やっぱり新婚旅行は……」

美也「……人の話も聞かなくなるよね」

引用元: 橘「裡沙ちゃんと美也」 



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4: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/14(水) 11:12:35.92 ID:A+5PTbI70
橘「…BL系男子?」

梅原「ああ」

橘「…一体なん何だそれは?」

梅原「いや、平たく言うとだな」

橘「うん」

梅原「男同士でイチャイチャするのが最近の女子の間でトレンドらしい」

橘「えー…。またお前よく分からないことを…」ドンビキ

梅原「…確かに俺も最初は信じなかったさ。そんなこと」

橘「だろ」

梅原「でもよく考えてみろよ、大将」

橘「ん?」

引用元: 橘「早く彼女が欲しいな」梅原「それならいい方法があるぞ」 



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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/14(水) 23:32:56.54 ID:QTw8kSBa0

【プロポーズ】


放課後

橘「雨か……」

???「あらっ……橘君? 下駄箱の前で突っ立てどうしたの?」

橘「あぁ綾辻さん。実は傘を忘れちゃって……」

絢辻「へぇ………そうなんだ……じゃぁびしょぬれになって帰る事ね」

橘「………」

絢辻「嘘よ。なにもそんな顔しなくてもいいじゃない」

橘「絢辻さんの目、結構本気だったように思うけど」

絢辻「ふーん、そんなこと言っちゃうんだー?」

引用元: 橘「雨か……」 



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3: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/18(日) 20:03:54.13 ID:24ucU4Rc0
七咲「せ~んぱい、おはようございます」

橘「・・・」

七咲「あれ?聞こえなかったんですか?先輩おはようございます」

橘「・・・」

引用元: 橘「七咲を限界まで無視してみる」 


 

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/17(土) 21:49:51.47 ID:d3XyTUv/0

【まちぼうけ】

絢辻「橘君が一人暮らしをしはじめて、もう大分たつのね」

絢辻「……」

絢辻「にしても、帰ってこないわね」

絢辻「まったくどこにいったのかしら……」

絢辻「……それは急に来た私もどうかと思うけど」

絢辻「……合鍵もらったってことはいつでもきてもいいってことでしょ」

絢辻「……」

絢辻「……遅いわね」


引用元: 絢辻「橘君が一人暮らしか……仕方ないわね」 


 

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7: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/04(日) 07:43:59.68 ID:bzggTQ5g0
七咲「放課後は一緒に帰るでしょ。あ、もちろん手をつないでね」

美也「……」

七咲「で、途中で喫茶店に寄ってその日の出来事を話し合ったりするの」

美也「……」

七咲「その後は帰るだけなんだ」

美也「……」ホッ

七咲「けどね、」

美也「!」ビクッ

七咲「センパイは私の家の前まで送ってくれてね。いつも別れ際に」

美也「……やめて」

七咲「キス、してくれるの」

美也「……」
 

引用元: 七咲「お兄さんとどんな事してるか聞かせて欲しい?」美也「…… 



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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/17(土) 18:45:07.49 ID:7rPaq4At0

2月某日・・・

橘「とうとう僕もトリシュを手に入れた・・・」

橘「これで僕もガチデッカーの仲間入りだ!」

橘「いや~梅原っていいやつだなぁ。 グスタフ・マックスなんかと交換してくれるなんて」

橘「持つべきものはやっぱり親友だなぁ」

引用元: 橘「ついにトリシューラを手に入れたぞ!」美也「やったね!にぃに」 



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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/27(月) 01:33:36.56 ID:RlCOSDHg0
七咲「先輩、すみません。少し遅れちゃいました」

橘「大丈夫だよ。おかげで、校内残っている生徒は、みんな帰ったからね」

七咲「どういう事ですか?」

橘「つまり……こうしていても見つからないって事さっ!」ムギュー

七咲「なっ!?」

橘「どうだ、動けないだろう」

七咲「せ、先輩……」

引用元: 七咲「いつまでこうしているんですか?」橘「ずっと」 



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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/07(水) 23:44:46.24 ID:Rsdi0Sxs0
【テラスにて】


橘「先輩と二人きりっていうのは珍しいですね」

塚原「そうだね。クスっ、君はやっぱりはるかがいたほうがようかったかな?」

橘「い、いえそういうわけじゃ……」

塚原「そう?」

橘「はい」

塚原「はぁ、なるほどね」

橘「?」

塚原「そういうところ、か」

橘「はい?」

塚原「ううん、こっちの話」

引用元: 橘「塚原先輩とお茶をしよう」 


 

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/17(金) 23:25:10.03 ID:HnPMHwTO0
梅原「な、なんだなんだ大将ぉっ!? どうしたっていうんだっ!?」

純一「うわぁああああああ!! うめ、梅原ぁっ!!!」ぐいぐいぐい!!

梅原「おぉう!? なんだよ橘なぁっ!? 」がくがくがく!!

純一「やばいんだって!!これやばいってこれ!!!」

梅原「だからなにがやばいっていうんだよっ!!」

純一「あ、あのなっ…!!あのなあのな!!」

純一「薫がかわいすぎるんだよぉー!!!」

引用元: 橘純一「うわぁあああああああ!!!」 



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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/15(木) 23:55:18.22 ID:OMx/MLq00
~夜 橘家にて~

美也「にしししっ。お風呂、気持ちよかったなぁ~ ……うん?」

橘父『……純一、あとで少しいいか』

純一『どうしたの?』

橘父『あぁ、ちょっと大事な話があってな』

純一『今じゃダメなの?』

橘父『……美也が寝てからにしてほしいんだ、いいか?』

純一『わ、わかったよ、父さん』

美也(私に隠れて内緒話? そんなことさせるもんですか、にししっ)

引用元: 美也「みゃーとにぃにが本当の兄妹じゃないって!」 純一「……」 




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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/02(金) 18:58:08.02 ID:CaSGdHXu0
梅原「しかし大将が大学いかずに就職する!」

梅原「とか言い出したから何をするのかとかと思えばアイドル事務所だったとはな」

橘「いやーそこの事務所の社長さんにティン!とかきた!とか言われてそのままま入社しちゃったんだ」

梅原「大丈夫かそこ・・・・・超ブラックとかじゃないよな」

橘「確かに事務所の規模は小さいけど、いい雰囲気だったよ」

橘「それにだ・・・・事務員さんがだ・・・・・小鳥さんというんだがこれがまたナイスバデーでな」

引用元: 橘純一「765プロに就職した」 


 

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/13(金) 23:20:15.88 ID:q6gjmKeF0

【犬】


橘「絢辻さんの好きな動物って何?」

絢辻「あなた、前もそんな質問しなかった?」

橘「う、だってあの時は絢辻さんは猫をかぶって……」

絢辻「……」ジロッ

橘「いや、今と違ったなぁ……なんて」アタフタ

絢辻「まぁ、いいわ。そうね、やっぱり犬ね」

引用元: 橘「絢辻さんの好きな動物って?」 



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36: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/28(日) 01:35:39.01 ID:YV/EZJqk0
上崎「桜井さん、ちょっといいですか?」

梨穂子「ふえ?上崎さん?どうかしたの?」

上崎「あの… ズバリ聞きますけど、橘くんのことどう思ってますか?」

梨穂子「じゅ、純一のこと?!えーっと、あはは…こまったなぁ」
梨穂子「純一は、幼なじみだよ?」

上崎「ホントにそれだけですか?」

梨穂子「…え?」

上崎「ホントは橘くんのコト好きだったりしませんよね?」

梨穂子「う、うん…」
梨穂子「純一は幼なじみだから…」

上崎「よかったぁ!」パァァ
上崎「それだったら安心です!私、実は橘くんのことが好きで」

梨穂子「…え?えぇーっ!!」

上崎「だから安心しました」
上崎「桜井さんはただの幼なじみで恋愛感情はないんですよね?」ニヤァ

引用元: 梨穂子「えへへ、純一とデートだぁ♪」 上崎「…何なのあの女」ギリッ 



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1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/07/02(水) 17:43:19.33 ID:VAr4/7usO
純一「たくさん食べてくださいね。まだまだ牛丼ありますから」コトリ

ξ^~^ξ「モシャモシャ」

純一「美味しいですか?」

ξ^o^ξ「サイコーよ橘くん! グー!」

純一「ありがとうございます」

ξ*^o^*ξホッコリ


純一(さて、どうしたものか…)

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1404290599

引用元: ξ^o^ξ「わお!」純一「餌ですよ森島先輩」 



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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/12(金) 00:57:08.00 ID:XYR1HtBv0
純一「今日から僕たちの夫婦生活が始まるね」

裡沙「うん…///私、純一くんの奥さんになれて嬉しいな…///」

純一「裡沙ちゃん…」

裡沙「…それなのに」



美也「今日からここがみゃー達の新しいお家だね!」

裡沙「なんで美也ちゃんがいるの!?」

引用元: 橘純一「裡沙ちゃんとの新婚生活」美也「みゃーも!」 




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23: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/23(木) 14:33:11.48 ID:8WcMzfJ30
高橋「○△■×・・・風邪が流行ってるから皆体調管理には気を付けてね」

高橋「それじゃまた明日、あ純一は補修があるからこのあと残ってね」

絢辻「・・・え?」

薫「・・・・ん?」

橘「えっ?」

高橋「ああ私ったら何を言ってるんだろう」

高橋「橘君は補修があるので残ること、以上」

梅原「みゃちゃん顔赤いよー!」

高橋「梅原君は指導室でお説教が必要かしら?」

梅原「うぇ・・・すいません・・・」


引用元: 高橋「純一は補習があるから居残りよ」絢辻・薫「……ん?」 


 

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