えすえすゲー速報

アニメ ゲーム ラノベ等のSSをまとめています。

北斗の拳

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1 : 男 :2016/07/21(木) 15:09:10 uolJEwmg
サウザー「拳王の消息が途絶えただと?」

ブル「はっ。報告によりますれば、北斗の兄弟及び南斗水鳥拳のレイと一戦を交えたとの事にございます」

サウザー「北斗の兄弟?トキとケンシロウか。そこに南斗六聖拳の一人まで加わっては、さしものラオウとて無傷で済まなかったという事か」

サウザー「ヤツがくたばったとは思えぬ。…となると、身を隠して傷が癒えるのを待っているのであろう」

ブル「しかし一時的にとはいえ、最大の障害が取り除かれたのは事実にございます。この気を逃す手はございませぬ」

サウザー「フン、解っておる」

サウザー「聖帝十字陵の完成を急ぐ。子供狩りの範囲を拡大しろ。ラオウの息が掛かった土地であっても構わぬ」






【サウザー「滅びるがいい!愛と共に!」】の続きを読む

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1 : 男 :2016/07/25(月) 21:34:35 7C1C09oc
ガシャン!

ユリア「宝石やドレス…。物では私の心は変わりません。しかもこれは暴力で奪い取ったもの」

ユリア「人の血が流れた物で私の心が開くと思っているのならシン、むしろ貴方を軽蔑します」

シン「俺にケンシロウと同じ生き方をしろと言うのか」

シン「出来んな」

ユリア「貴方には貴方の、ケンにはケンの生き方があります。貴方にケンの真似をして欲しいとは思いません」

ユリア「ただ、昔のシンに戻って欲しい。ケンや私と共に笑ったあの頃の貴方に」

シン「フッ…ユリア、見ていろ。今度はこんなチンケな物ではない!女王だ!お前を女王にして見せる!」

シン「そうすればお前も変わる。…絶対にな!」カツカツカツ…

ユリア「…シン。貴方はどうしてしまったの…」





【シン「女の心変わりは恐ろしいのぉ!」】の続きを読む

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1 : 男 :2016/08/09(火) 18:49:47 2WRki3Uk
ユダ「拳王はまだ居城に戻らぬのか?」

ダガール「は!依然として行方をくらませたまま。この機を逃す手はないかと」

ユダ「拳王を侮るな。迂闊に動けば墓穴を掘る事になるぞ」

ダガール「はっ。それともう二つ程お伝えしたき事が。あのレイが拳王と対峙したとの事」

ユダ「レイ…。もう一つは?」ピクッ

コマク「その場にマミヤも居りました。あれ程の美しい女、見間違えようもありません」

ユダ「レイとマミヤが同じ場に?フッ、それはなかなか面白い報告だ」

ダガール「マミヤにはユダ様の焼印がございます。それを見ればレイは必ず此処を突き止めましょう」

ユダ「ふむ…」

ダガール「トキやケンシロウもレイに助力する可能性も十二分にございます。如何致しましょう」




【ダガール「フフフ…お待ちしておりました」】の続きを読む

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1 : 男 :2016/07/07(木) 21:48:27 MULTe6Eo
ラオウ「兄者のやり方では天は握れぬ!天の覇者はこのラオウただ一人!」

ラオウ「このままこの国を修羅の国とするならば、いずれこの国は俺が奪う!」

カイオウ「ほう、今から攻め入るか?」

ラオウ「いや。俺にはまだかの地で倒さねばならぬ敵が二人居る!その二人の敵を倒さねば天は握れぬ!」

ザッザッザッ…

カイオウ「流石はラオウ。あくまでラオウ流の生き方を貫くか…」

カイオウ「我が心に残った最後の想い…」スッ

カイオウ「さらばラオウ!」ドガッ!

ブシュウッ!

カイオウ「これで俺の中のラオウは死んだ!」

男「死んではおらぬ。ただ、見てみぬ振りをするものがまた一つ増えただけだ」





【カイオウ「例え天地逆となっても己の道は変えぬ!」】の続きを読む

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1 : 男 :2016/07/06(水) 09:31:10 YasRn5lQ
ハブ「トキ様」

アミバ「なんだ…」

ハブ「旅の男がトキ様にお会いしたいと来ております」

アミバ「何の用で…かな?」

ハブ「医師を志す者として是非ともトキ様の教えを乞いたいと。如何致しましょう?」

アミバ「ほぉ。この世紀末にそんなバカな…いや奇特な者が居ったとはな。よかろう通せ」

ハブ「ハッ!おい、連れて来い」

男「お前がアミバか」ズイッ

アミバ「そうだ…。で、何の………何を言ってるのかな君は」ヒクヒクッ

ハブ「おいお前!トキ様の眼前で無礼であろう!このお方はアミバなどという者ではない!」

男「この男がトキに成り済ました偽者だという事は解っている。そしてトキを恨んでいると見せ掛けて、本当はトキに憧れている事もな」






【アミバ「その足を治す秘穴はこれだ!」ズボッ】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/01(水) 03:25:42.22 ID:KSXjJF6L0
怜「ええか。わかったな。ほな、試合頑張って来るわ。テレビで見といてな」


ラオウ「バ・・バカな・・おれが・・・、このラオウが震えて・・・・・」

ケンシロウ「ラオウよ、家に帰るときがきたのだ」





【怜「ラオウ兄は、試合見に来んとってな」】の続きを読む

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1 : 男 :2016/07/03(日) 23:08:03 YwqxlSq.
ジャギ「おいお前。俺の名を行ってみろ!」

男「ジャギだろう?北斗神拳の」

ジャギ「何ィ!何故本当の名を知っている!」

男「名前だけではない。弟のケンシロウに強くコンプレックスを持っている事も、それ故に勝つ為には手段を選ばん事も」

ジャギ「なっ!?テメェ!死にてぇか!!」ガチャッ

男「お前はケンシロウに勝てぬ!」

ジャギ「うぐっ!」

男「お前は戦う前から既に負けている!例えケンシロウを倒せても、ケンシロウに勝つ事は叶わぬ!」

ジャギ「…もういい。テメェは死にやがあ…」

男「勝ちたくはないのか?」

ジャギ「れっ!?」

男「ケンシロウに勝ちたくはないか、と聞いているんだ」





【ジャギ「北斗羅漢撃ー!」ブォガガガ】の続きを読む

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1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2015/02/28(土) 21:44:06 ID:D4zOJxV.
ジャギ「…………」

ラディッツ「…………」

戸愚呂兄「…………」

ジャギ「お前の声…よく世紀末では聞いたなぁ…」

ラディッツ「うるさいわ!!」

ジャギ「俺の部下にも居て…」

ラディッツ「黙れ!!」

戸愚呂兄「このスカウターは幻海の形見か?」

ラディッツ「違うわ!誰だ!!」

引用元: ジャギ「兄より」ラディッツ「優れた」戸愚呂兄「弟など…」 

 

  【ジャギ「兄より」ラディッツ「優れた」戸愚呂兄「弟など…」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/18(水) 00:28:35.32 ID:gF/1RyHCO
ラオウ(今噛んだな)

トキ(噛んだ)

ジャギ(絶対噛んだ)

ケンシロウ「今アタタって言った」

セイバー「……っ」カァァ




【セイバー「問おう、アタタが私のマスターか」】の続きを読む

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1: ◆kT58B8HeGE 2014/10/07(火) 22:49:14.26 ID:A7RR0KtDO
前作

新世紀聖帝伝説 アイドルマスター イチゴ味

サウザー「アイドルマスターイチゴ味!」貴音「その2!」

ケンシロウ「聖帝シーサイドの巻!」凛「前編!」






北斗の拳イチゴ味とアイマスのクロスです。

前作閲覧推奨です。前作を見ないと訳が分からないと思います

細かいことは気にしたら負けです



詳しい説明や設定は前作をご覧ください

今回は長くなりそうなので、ある程度書き溜め→投下というスタイルを取ります。ご了承ください

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1412689754

【ラオウ「聖帝シーサイドの巻!」美希「後編!」】の続きを読む

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1: ◆kT58B8HeGE 2014/09/21(日) 09:22:24.09 ID:rGH8pDbbO
フハハハ!下郎共!最近音沙汰無かったからほっぽり投げたと思ったら大間違いだ!(ドヤァ)



すいません、本当にすいません

前作

新世紀聖帝伝説 アイドルマスター イチゴ味

サウザー「アイドルマスターイチゴ味!」貴音「その2!」





北斗の拳イチゴ味とアイマスのクロスです。

前作閲覧推奨です。前作を見ないと訳が分からないと思います

細かいことは気にしたら負けです



詳しい説明や設定は前作をご覧ください



SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1411258944 





【ケンシロウ「聖帝シーサイドの巻!」凛「前編!」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/07(日) 20:29:24.47 ID:d4Hqu9po0
199X年、世界は、核の炎に包まれなかった

平和な世界では北斗神拳などが役立つはずもなく、今日も世紀末では輝くはずだった男がまた、職探しに明け暮れるのであった

引用元: ケンシロウ「765プロ?」 




【ケンシロウ「765プロ?」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/08/30(月) 00:43:27.25 ID:PKTYKiEwO
199X年、地球は核の炎に包まれた!

海は枯れ、地は裂け、あらゆる生命体が絶滅したかに見えた!

だが…!



ケンシロウ「いや、意外となんとかなるもんだね」

トキ「なんだかんだで海枯れなかったし」
ケンシロウ「人間って案外丈夫だよね」

トキ「私は被曝したけどね」

引用元: ケンシロウ「世紀末からもう11年か」 




【ケンシロウ「世紀末からもう11年か」】の続きを読む

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1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/09/29(日) 19:17:45.99 ID:AMnkuw8JO

愛梨「うー……どうしよどうしよ……」

ちひろ「どうしたの? 携帯もってウロウロして」

愛梨「あ、ちひろさん……」

ちひろ「何か困ったことでもあった? 私でよければ、相談に乗るけど……」

愛梨「……じ、実はさっき、実家から連絡がありまして……」

ちひろ「ふんふん」

愛梨「……今からここに兄が来るみたいなんです」

ちひろ「へ? お兄さん?」

愛梨「……はい」

ちひろ「……いや、別に来るのは構わないけど……身内な訳だし……でも、なんで?」



SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1380449865

引用元: 十時愛梨「え……お兄ちゃんが……?」 


 

  【十時愛梨「え……お兄ちゃんが……?」】の続きを読む

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1: ローカルルール・名前欄変更議論中@自治スレ 2012/01/16(月) 00:54:39.32 ID:ckBIGJs1O
エルルゥ「私はエルルゥ、薬師見習いをしています。倒れていた貴方の手当てをしていたんです」

ジャギ「……そうか」

エルルゥ「良ければ、貴方の名前……聞かせてくれませんか?」

ジャギ「名前か? 俺は……」



ジャギ「おいお前、俺の名を言ってみろ」

エルルゥ「え、いや、わかりませんし」

引用元: エルルゥ「気がつきましたか?」ジャギ「なんだテメェは?」 




【エルルゥ「気がつきましたか?」ジャギ「なんだテメェは?」】の続きを読む

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前回 新世紀聖帝伝説 アイドルマスター イチゴ味

3: ◆kT58B8HeGE 2014/08/25(月) 23:02:08.69 ID:tL24grj9O
199X年、世界は核の炎に包まれた!

だが案外生命体は絶滅せず、意外と元気だったし、現代の日本の若者に心配されるバイタリティに満ち溢れていた!

人類は徐々に文明をを取り戻し、それなりに水や食糧に困らなくなり、拳士達は姿を消していった!その力に取って代わったのが人々を魅了する輝きを持つもの・アイドルだった!そう、時代はまさにアイドル乱世へと突入していくのであった!!


アイドル乱世筆頭の敏腕プロデューサー(?)にして、昔は南斗DE5MENのリーダー、今は世紀末六神聖のリーダーを務める聖帝サウザー!所属するアイドル達は全員Aランクアイドルとなり、貴音(トキ)に至ってはSランクアイドルにまで上り詰めた!こう見えて優秀なサウザーは、自身の業務はさっさと終わらせ、いつも遊んでいた!」


翔太「…誰に言ってるのそれ」

北斗「チャオ☆」

引用元: サウザー「アイドルマスターイチゴ味!」貴音「その2!」 



【サウザー「アイドルマスターイチゴ味!」貴音「その2!」】の続きを読む

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1: ◆kT58B8HeGE 2014/08/16(土) 20:37:12.84 ID:IUTZL2OtO
北斗の拳イチゴ味とアイマスのクロスSSです。

765以外の事務所(モバマスとか)も出ます。

キャラはおろか、時系列、年齢、口調などその他多くの基本設定要素がカオスです。というかキャラが本当の意味で別人だったりします。

一部強烈なキャラsageがあります

わりとイチゴ味ではなく本家北斗要素も強かったりするかもしれません

アイドル全員は出せないかもです。他事務所は特におまけ程度です

細かいことは気にしたら負けです

以上の点に耐えられない方はブラウザバックを推奨します

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1408189032

引用元: 新世紀聖帝伝説 アイドルマスター イチゴ味 




【新世紀聖帝伝説 アイドルマスター イチゴ味】の続きを読む

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4: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/06(火) 20:36:24.63 ID:z00EbV6VO
トキ「ちゃんとケーキも用意してあるぞ」

ラオウ「ケンシロウ、(誕生日会を)始めるか」

ケンシロウ「トキ、ラオウ……三人ともありがとう!」

引用元: ジャギ「今日が何の日か言ってみろ」ケンシロウ「あ、俺の誕生日!」 



 > 【ジャギ「今日が何の日か言ってみろ」ケンシロウ「あ、俺の誕生日!」】の続きを読む

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1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/06/29(日) 21:05:37.44 ID:acBf/y89O
・ジャギをちょっとかっこ良く(個人的主観)したらどうなるか、という北斗の拳のifストーリーです。
・ジャギに限らず、大小ありますがキャラの改変やage・sageが激しいです。
・地の文があります。
・作中の都合上、オリジナル技が多数出ます。




SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1404043537

引用元: ジャギ「世紀末へのアンチテーゼ」 


【ジャギ「世紀末へのアンチテーゼ」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/05/03(火) 01:20:52.63 ID:3VsOVwZTO
イカ娘「今からこの家を、人類侵略の拠点にさせてもらうでゲソ!」








ラオウ「……」

トキ「……」

ケンシロウ「……?」

ジャギ「なんだテメェは?」

引用元: イカ娘「人類よ! よく聞け!」 


【(北斗の拳) イカ娘「人類よ! よく聞け!」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/04/10(日) 23:10:44.14 ID:vdnZlxYB0


※北斗の拳 最終話より


リン「ねえ、ケン」


ケンシロウ「ん?」


リン「やはり私は、バットの死と引換に幸せにはなれません。一生バットのお墓の側にいてあげたい。そうでしょ?」


ケンシロウ「……いや。そうでもないんじゃないか?」


リン「えっ」



SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1460297443

引用元: ケンシロウ「リンが可愛すぎてやばい」 


 

  【ケンシロウ「リンが可愛すぎてやばい」】の続きを読む

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3: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/05/21(水) 14:21:13.21 ID:BYN94l34O
P「え、なに?北条神拳?」

加蓮「今までPさんには隠してきたけど、私は二千年受け継がれし一子相伝の暗殺拳、北条神拳の正当伝承者なんだ」

P「事務所に来て開口一番に何を言っているんだ……?」

加蓮「Pさん、信じてない?」

P「そりゃいきなりそんなこと言われてもな……」

加蓮「それじゃあPさん、最近調子の悪い身体の部位はない?」

P「悪い身体の部位? うーん……ああ、最近四十肩で肩が上がらないんだよ」

引用元: 北条加蓮「私、北条神拳の伝承者なんだよ」 



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【北条加蓮「私、北条神拳の伝承者なんだよ」】の続きを読む

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1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/11(木) 18:55:12.47 ID:6KO0M3X90
ラオウ「えー!? タメ!? 見えぬぅ!」


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1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2015/11/24(火) 15:44:23 ID:9xqJNdrk



  パチンコ屋



ラオウ「グハハハハハハハッ!! うぬがスロットで出したメダルは、このラオウが貰ってやるわあ!!」ガシッ

客「俺のメダルがぁ!? か、かえせー!!」


ラオウ「クワッ」ギロッ

客「ひいいいいいいいい!!?」ガクガク ジョボジョボ



トキ「……」

ケンシロウ「……」


トキ「流石は長兄ラオウ、何と言う剛風。しかし、我らも負けられん!! 行くぞケンシロウ」チラッ

ケンシロウ「うむ……」コクリ

引用元: ラオウ「でぬっ、Sレアがでぬのだトキ!!」 


 

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/22(木) 22:39:26.72 ID:buVQ0r6M0
まどか「あ、アミバさん!」

アミバ「なんだ、秘孔を試してほしいのかぁ?んん?」

QB「その手は何だい?僕はまどかと契約を……!」

アミバ「なに、恐れることはない……俺は天才だぁ!」ブスッ

QB「きゅぷっ!?」

まどか「は!秘孔を!」

アミバ「フフ……珍しい生き物だ。この秘孔が成功すれば、貴様はいい木偶になる」グリグリ

QB「きゅきゃ、きゅぷっ……!」ピブー

まどか「様子がおかしいよ、アミバさん!」

QB「きゅべれい!」ボチュン!

アミバ「ん?間違えたかな……。」

まどか「あ、あぁ……!」

引用元: QB「僕と契約……。」アミバ「ほくと経絡ぅ?」 


 

【QB「僕と契約……。」アミバ「ほくと経絡ぅ?」】の続きを読む

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1 :以下、名無しが深夜にお送りします:2013/05/02(木) 23:23:21 ID:oywrIrd6
ヒュウウゥ……


ケンシロウ「……うっ」

ケンシロウ「…………………ここは一体」

ケンシロウ「ここは……、何処なんだ……」 


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【ケンシロウ「進撃の巨人、だと…………?」】の続きを読む

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1 :以下、名無しが深夜にお送りします:2013/04/23(火) 19:07:13 ID:sr0RPhNc

 事務所 応接室


トキ「……」


 パリンッ ガシャーン


モバP「ひっ!?」ガタッ

ちひろ「急に花瓶が割れたっ!?」ガタッ


トキ「その手の冗談を、私は好まない……」 


【トキ「アイドルにしてくれ」 モバP「あはは、何の冗談ですか?」】の続きを読む

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6: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/04/01(木) 20:05:59.52 ID:KGA2caOm0
上条「北斗神拳?」

ケンシロウ「そうだ」

上条「それって北の国の拳法か何かなのか?」

ケンシロウ「北斗神拳は一子相伝の暗殺拳。多くは語るまい」

上条「へぇ・・・」

引用元: 上条「北斗神拳?」 

 

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【上条「北斗神拳?」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/05/03(日) 16:20:41.82 ID:/uYSwM5W0
※注意
・アイドルマスター シンデレラガールズより
・北斗の拳『イチゴ味』より
・キャラ崩壊


●登場人物紹介(2巻カバー裏参照)
かつて、歌謡界の覇業を目指した世紀末アイドルグループ『南斗DE5MEN』

・『サウザー』…心に余裕がなく蟻の反逆も許さないワンマンリーダー。笑い声がうるさい
・『レイ』…女性人気No.1だが、妹の事になると心に余裕がなくなり、キレるとうるさい
・『シン』…常に心に余裕がなく、一本気な男。いちいち必死な所がうるさい
・『ユダ』…自意識過剰で悪知恵が働くが、心に余裕がなく小さなことでもうるさい。リアクションもうるさい
・『シュウ』…唯一の子持ちにして心に余裕があり、重いものをよく持ってくれる。あまりうるさくもない


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1430637631

引用元: サウザー「シンデレラガールズ 7610プロ」 

 

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【サウザー「シンデレラガールズ 7610プロ」】の続きを読む

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1: 1 ◆0BdIr6WOy. 2011/03/29(火) 21:05:37.65 ID:mFUUprAA0
 夢を見た。ついこの間のようなずっと昔のことのような記憶。
森の中の花畑で、『少女』はそう笑っていたのだ。
世界中の何処を探したって、もう二度と『ジャギ』には抱きしめられない『少女』は。

ジャギ「ちっ……」(むくり)

ジャギ「妙な夢見たぜ。 なんか、胸の辺りがおも……」(ちらっ)

ジャギ「あ?」

 顔に当てた手が細い。両の胸には柔らかな膨らみが二つ。

ジャギ「え?」

 視線を巡らす。殺風景な部屋の片隅に放置された鏡に目を止める。
そこに映っていたのもが信じられず、目をこすった。
鏡の中の像も、同じ動きをする。

ジャギ「嘘、だろ」

 酷く傷を負った顔。ボサボサになった金の髪。胸に刻まれた七つの傷。
それは『ジャギ』のものだ。けれど、それ以外の部位は。

ジャギ「女になってるーーーー?!」(がびーん)


※この物語は、『北斗の拳』及び『ジャギ外伝 極悪ノ華』の設定を取り入れつつ
 オリジナル設定を混ぜ込んだ残念なSSです※

>>0�IPに立てられなかったのでこちらに※

引用元: ジャギ「女になってる……」 



【ジャギ「女になってる……」】の続きを読む

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