えすえすゲー速報

アニメ ゲーム ラノベ等のSS及び雑談をまとめています。

ナルト

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1 : ◆.5dCvMNp2o 2021/09/05(日) 01:20:58.45 ID:o3us1dOYO
コンマの強さは通常目<ゾロ目<00です

安価でゾロ目が出た場合はゾロ目寄せを1/5獲得

ゾロ目のタイミングによってはUSJでオールフォーワンが負けたり、イタチが全てを解決するルートになったりします

そんなスレでも宜しければよろしくお願いします




主人公は?
コンマ
下1
1 男
2 女
3 人外
4 無機物

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1630772458

【【安価・コンマ】NARUTOに異物がまたまた紛れ込みました】の続きを読む

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2: 風吹けば名無し 2021/07/23(金) 10:09:47.93 ID:qNd36Y0SM
普通におかしいよね

【落ちこぼれのうずまきナルトさん、何故か下忍で螺旋丸を覚えてしまう…】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/18(木) 18:17:55.01 ID:Fjkkw+fQ0
ネジ「天才と呼ばれ、主家の娘を凌ぐほどの力を持ちながら」

ネジ「血継限界の白眼をもちながら」

ネジ「なぜ俺はこんなところにいる?」

ネジ「なぜキバと犬コロを間違えるようなボケ役にまわされている?」

ネジ「こんなところで…俺は終われない」

ネジ「それに白眼…三大瞳術だと?」

ネジ「…完全に他の劣化扱いではないか!」

ネジ「我慢できるか…こんなこと!!」

ネジ「俺は天才に返り咲いてみせる!すぐに行動だ…!」




【ネジ「三大瞳術とはなんだったのか」】の続きを読む

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1: 風吹けば名無し 2021/07/17(土) 14:34:02.46 ID:Q7hGIyNkM
うーんヒナタ!w

これは火影の器

【ナルト「顔のサクラ、身体の綱手、財産のヒナタ…」】の続きを読む

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1: 風吹けば名無し 2021/07/06(火) 12:03:52.37 ID:7DnXok0jp
no title

ナルトのノウハウどこ…?

【岸本先生「ナルトのノウハウを全部ぶち込んでいるので順当にいけばナルトを超える作品になります」】の続きを読む

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1: ◆4vAOEnBXr2 2014/12/30(火) 18:29:52.76 ID:k/Bd3IZu0


卑劣様 (この老いぼれは誰ぞ・・・・・・・。)


承太郎「帰りなジジイ・・・・・お呼びじゃあないぜ。」


卑劣様 (それにこの態度のでかい小僧・・・・・・・・。)


卑劣様(ここはどこだ・・・・・・?)




SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1419931792

【ジョセフ「おい承太郎、ここから出るぞ。」卑劣様「む・・・・・・ッ?」】の続きを読む

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1: 風吹けば名無し 2021/06/26(土) 19:46:56.39 ID:h002UY+Ma
no title

【ロック・リー「腕立てするぞ!→9999、10000!」ナルト「1000人に影分身して~」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/30(日) 20:48:22.68 ID:cviSBXJa0
禁書「お腹吸いたって言ってるんだよ?」

ナルト「カップラーメンならあるけど…喰うか?」




【禁書「お腹減った…」ナルト「誰だってばよ…」】の続きを読む

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1: 風吹けば名無し 2021/06/21(月) 14:16:37.44 ID:mIoGrRWer
強すぎんか




【NARUTOの薬師カブト「遺児だけど穢土転生と仙人モード使えます、幻術無効です」←こいつ】の続きを読む

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1: 風吹けば名無し 2021/06/18(金) 16:25:44.87 ID:rlthCWb70
髪型で気付いて貰えると思っていたのに可哀想
no title

【4代目火影「うちはマダラなのか!?」オビト「スッ(フードを脱ぐ)」4代目「いやそんなハズないか…」】の続きを読む

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1: 風吹けば名無し 2021/05/30(日) 21:41:40.99 ID:5HqjahGdr
いうほどか?





【NARUTOのイタチ「俺たちが自来也さんと戦えば2人とも死ぬかよくて相討ちだろう」】の続きを読む

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1: 風吹けば名無し 2021/05/24(月) 06:59:42.97 ID:T4eHfbiIa
1000人ナルト「ほい10回w」
no title




【ロック・リー「9998、9999、10000」ゼェゼェ】の続きを読む

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1: 風吹けば名無し 2021/05/16(日) 11:03:22.61 ID:amZU8ghO0
どういうことだってばよ…

【大蛇丸「自来也より強いで」イタチ「大蛇丸より強いけど自来也には勝てん←これ」】の続きを読む

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1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2015/01/26(月) 20:19:35 ID:Znquw5q.
ナルト「木の葉隠れの里の忍らしい生き方をするって決めたんだ……憎しみの連鎖は俺が全部断ち切ってやるってばよ!」

サクラ「ナルト……」

ヒナタ「ナルト君///」

ナルト「だから、チョウザのオッチャンも安心してくれて良いってばよ!」

チョウザ「……えっ??」

引用元: ナルト「卑の意志を継ぐってばよ!」 

 

  【ナルト「卑の意志を継ぐってばよ!」】の続きを読む

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1: ◆TsVlOhJj8ZDh 2014/10/12(日) 21:53:21.14 ID:LCMBgGeQ0

クシナ「あなたが生まれた日?」

ナルト「うん」
 
クシナ「そうね……」


――――


クシナ「晩ご飯何がいいってばね?」

ミナト「今お昼食べ終わったばっかりだよ」

クシナ「私はそんなこと言ってられないの。お昼終わったらすぐに晩のこと考えなきゃいけないんだから」

ミナト「そっか……大変だね」

クシナ「そ! で、何がいい?」


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1413118391 




【ナルト「俺が生まれた日ってどんな感じだったんだ?」】の続きを読む

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1: ◆aTPuZgTcsQ 2013/10/14(月) 15:03:34.44 ID:BLnFpW2L0
毎日、外の音に怯えていた。例えまともな来客があろうと、俺はドアを開けなかっただろう。
扉の向こう側の話し声が怖くて、カーテンを締め切った薄暗い部屋で、一人布団を被っていた。

耳を塞いでいても、甲高い子供の声だけは鮮明に聞こえた。

それが家に向けられたものであろうが無かろうが、俺には関係無かった。

すべての音が俺を蝕んでいく。

所詮、俺にできることは指を耳に突っ込むぐらいだった。

その程度ではほとんど変わるはずもなく、少し音量を絞っただけの騒音が、今日も響き渡る。

扉を壊さんばかりのノックの音、何かのスプレーを噴射する音、窓に固いものがぶつかる音、ガラスが割れる音、そして極めつけはドアを蹴飛ばし大人が怒鳴る声、防ぎきれない多様な音に俺はもう耐えられなかった。

次第に俺は俺自身の音さえも必死に押さえ込むようになり、居留守を使うようになった。

どんなに小さな音でも心臓が止まるほど緊張し、家の中いるのがバレてしまうのではないかと恐怖に囚われた。

実際は、そんなことをしようとしなかろうと、俺が中にいるのはバレバレだった。

まだアカデミーにも通っていない俺に、家以外の居場所などなかったからだ。

明らかに俺に向けた罵詈雑言か、扉の向こうから聞こえてくることもあった。

あの薄い扉一枚だけが自分を守る砦だと思うと、俺は抱えきれないほどの不安に苛まれた。それでも俺には逃げる場所すらない。

無駄だと頭では分かっていても、とにかくここにはいないと思わせたくて、音の出ることを徹底的に避け始めた。

水を流す音が怖くて、トイレに行くこともできなくなった。

冷蔵庫のドアを開ける音さえ、聞き耳をたてられているような気がした。

中でもビニール袋のカサカサいう音が苦手だった。恐らく外に響くことはないが、妙に大きな音に感じてしまう。

うっかり触れてはその度に冷や汗をかいた。未だにビニールの音は、俺にとって恐怖の象徴であり続けている。

その結果、俺は本当に一日中、布団の中で過ごしていた。

遂には、自分の呼吸さえ鬱陶しく思うほど、俺は追い詰められていた。

耳を塞いだまま分厚い布団の裏側を見上げ、気まぐれに呼吸を止めては、また息を吸ってしまう自分に嫌気が差す。

もう、いっそ死んでしまいたかった。

そんな俺でも、鍵が開く音だけは楽しみにしていた。

父さんが任務から帰ってきたという合図だからだ。その音が聞こえたらやっと一日が始まる。俺は嫌でも夜型になるしかなかった。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1381730614

引用元: カカシ「春野サクラ……!」 


 

  【カカシ「春野サクラ……!」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/31(木) 02:40:39.82 ID:gd59QE36O
イタチ「運命を決める術、これがイザナミだ」
    
「このまま少し輪廻に掛けて本来の視覚による幻術に掛けやすくする」

サスケ「なら・・・カブトはその輪廻ってのにハマったってことか?」

「それがイザナミ・・・」

「いつ仕掛けた?」

引用元: サスケ「イタチにイザナミ掛けてみた」 




【サスケ「イタチにイザナミ掛けてみた」】の続きを読む

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1 :以下、名無しが深夜にお送りします:2014/06/11(水) 02:11:29 ID:C0RjKeAo
サクラ「戦争が終わって、世界が救われてからもう数ヶ月ね」

ナルト「…ああ」

サクラ「ねえ、ナルト。サスケ君の事なんだけど」

ナルト「サスケ?サスケに何か」

サクラ「お、落ち着いてナルト。また里抜けしたとかそんなんじゃないから」

ナルト「ごめんってばよ」

サクラ「むしろアンタには嬉しい報せだと思うの」 


 

  【ナルト「サスケ、何見てるってばよ」】の続きを読む

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1 :以下、名無しが深夜にお送りします:2014/06/09(月) 08:14:18 ID:4q6n0tkw

イタチ「一体何なんだ、魔法少女というのは」

QB「君は男だけど素質があるね。さぁ、君はその魂と引き換えに、何を願う?」 




  【うちはイタチ「魔法少女?」】の続きを読む

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2 : 3/1.5 代目 :2014/12/27(土) 12:22:57 X.WwlkkA
戦は、終わった。
各里に大きな痛みを残して。

帰ってきた大切な人に抱き付いて喜び涙する人がいた。
帰ってこない大切な人の帰りをいつまでも信じ続ける人がいた。

とにもかくにも、課題が山積みなのは明らかだ。
一刻も早い復興のため、五影の大号令のもと、里の者総出で動き出している。
いつまでも戦争の余韻でじっとしてはいられないってばよ。


【ナルト「忍道貫くその先に…前編っ!」】の続きを読む

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1 :以下、名無しが深夜にお送りします:2014/05/07(水) 16:55:09 ID:dL3gmNng
「やった…やったってばよ!」

ナルトが振り返る。
ぼろっぼろのその顔に、満面の笑みを浮かべて。 

そうだ、全ては終わったんだ。

俺の後ろから、歓声と足音が押し寄せる。この戦いに関わった全ての人が、ナルトに駆け寄る。
英雄を、祝福するために。

もみくちゃにされた挙げ句、終いには胴上げされて投げ飛ばされているあいつを見ていると、不思議な気分になる。 


 

  【サスケ「戦争が終わった」】の続きを読む

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前回 幼ナルト「だ、誰だってばよ…」イタチ「…うちはイタチ」

4: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/05(金) 23:08:39.22 ID:YcOFBlbvO
―木の葉の里― 

「綱手よ、九尾の子が大蛇丸と共に行動してたというのは本当か?」 

綱手「・・・はい。確かに大蛇丸と一緒にいました」 

「・・・そうか」 

綱手「・・・」 

「・・・自来也。お主は九尾の人柱力失踪の件をどう見る」 

自来也「ワシは暁の仕業だと睨んでおる」 

「暁だと?」 

自来也「ワシがサスケと共に綱手の行方を追ってた時に暁の奴らと接触してのう。その中にはナルトの姿もあった」 

「・・・何故、九尾の人柱力が暁と共に行動してるのだ」 

自来也「それはワシにもよく分からんのう。ただ、一つ言えることがあるとすれば・・・」 

「・・・」 





引用元: ナルト「一流の忍なら拳を交えただけで互いの心の内が分かる」 



【ナルト「一流の忍なら拳を交えただけで互いの心の内が分かる」】の続きを読む

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3: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/29(土) 19:02:09.40 ID:EjmeVz1VO
―数年前―

イタチ「……」

幼ナルト「う、うちは…?」

イタチ「そうだ、オレはうちはの者」

幼ナルト「な…なんのようだってばよ!」

イタチ「君は自分の存在が何なのか……知っているか?」

幼ナルト「……え」

イタチ「己が何故、他者に蔑まれるのか、その理由を知っているか」

幼ナルト「そんなの!!……わからないってばよ!」

イタチ「里の者が君を嫌い、虐げるのには理由がある」

引用元: 幼ナルト「だ、誰だってばよ…」イタチ「…うちはイタチ」 





【幼ナルト「だ、誰だってばよ…」イタチ「…うちはイタチ」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/14(水) 23:37:35.19 ID:tbgoC3jL0
ナルト「サスケェ・・・・・」

サスケ「何や・・・・・」

ナルト「面白モン拾たで・・・・・」

サスケ「何やねんこれ・・・・・」

ナルト「綺麗やろ・・・・・」

サスケ「お星さんが4つ付いてるでこの球・・・・・」

ナルト「キャッチボールしよや・・・・・」

サスケ「ええで・・・・・」

引用元: ナルト「・・・・・」 悟空「・・・・・」 



【ナルト「・・・・・」 悟空「・・・・・」】の続きを読む

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1: オータ ◆aTPuZgTcsQ 2014/08/25(月) 22:16:35.36 ID:HDd5UF4lO
「カカシ、お前を拘束しなければならない」


穏やかな窓の外とは対照的に、執務室は薄暗い。

反論よりも、ナルト達の前で確かめなければいけないことがあった。


「五代目は、俺が手を下したとお思いなのですね」


目線をあわせないまま、綱手様は言った。


「ああ」


もう、この場でなにを言おうと全てが無駄だ。

背後からはナルト達の視線が突き刺さる。

あんな話を信じたのか、と騒げるだけの反抗心も俺にはなかった。


「カカシさん、行きましょう」


後ろ手に手首を拘束された俺は、扉をこえる前に一度だけ振り返る。

しかし、ナルトもサクラもサスケも五代目も、誰も俺の方を振り向きすらしなかった。

どうすることも出来ず、俺は執務室を後にした。


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1408972593

引用元: カカシ「復讐か……」 


 


  【カカシ「復讐か……」】の続きを読む

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1 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2014/05/09(金) 16:41:51 8wOz3j7o
ナルト「卑劣な術だってばよ!さっそくやってくれ!!」

扉間「囮に最適だぞ」

ナルト「うるせー!俺はそんな卑劣な使い方しねーってばよ !!」

扉間「……」シュン


【卑劣様「できたぞナルト!サスケが不死身になる術だ!! 」】の続きを読む

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2: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) 2014/08/02(土) 12:56:38.37 ID:vzkqNXvq0

ジャーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ナルト「・・・」キュッ

ナルト「しょ・・・っと」カチャ

ゴォーーー

ナルト(・・・・・・はぁ)ドサッ

ナルト(・・・休みの間、ほとんど何もしなかったな)

ナルト(みんな、任務でいねぇし・・・・・・。つまんねぇな)

ナルト(サクラちゃんも冷たいってばよ)

ナルト(一回くらい、向こうから俺を飯にでも誘ってくれたっていいんじゃねーのか)

ナルト(俺から誘っても全然来てくれねーし・・・)

ナルト(・・・・・・何考えてんだ俺は・・・)

ナルト(サクラちゃんだって忙しいんだってばよ)

ナルト(それに、サクラちゃんには家族がいるんだ・・・休みの日くらいは、家族と過ごすよな・・・)

ナルト「・・・はぁ」

ナルト「こんな時に・・・・・・」








引用元: ナルト「休暇も明日で終わりか・・・」 



【ナルト「休暇も明日で終わりか・・・」】の続きを読む

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2: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) 2014/07/27(日) 19:39:44.53 ID:ww8qGpZx0
ベストフレンド

引用元: 【安価】イタチ「サスケェ!お前は俺の>>2だ!」 



【【安価】イタチ「サスケェ!お前は俺の>>2だ!」】の続きを読む

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1: ◆cZ/h8axXSU 2016/07/03(日) 21:13:28.94 ID:gZlKTRtC0
マダラ「ハハハ……死ぬところだったぞ……こやつめ!!」

ガイ「……」


八門遁甲の陣を発動したマイト・ガイ
しかし、その決死の覚悟も虚しくうちはマダラを仕留める事は出来なかった

八門を開いた人間に待つのは絶対の"死"
だが、その風前の灯火の命の前に、ナルトが現れる


マダラ「灰になる前に……俺が殺してやる!」

ナルト「……」ガッ!!

マダラ「ッ!?求道玉を蹴るだと?」



SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1467548008

引用元: ガイ「……」ナルト「ゲキマユ先生ェ……」 


 

  【ガイ「……」ナルト「ゲキマユ先生ェ……」】の続きを読む

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前回 ナルト「強くてニューゲームだってばよ」【安価有】

2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/05/30(月) 04:01:31.52 ID:StF/p/I50
イタチ死亡(偽装)後

香燐「うん…?ここは――は、サスケ!?」

水月「どうやらサスケは敗北したみたいだね、幻術かけたボク達の事を忘れて行ったみたいだし」

香燐「な!?水月テメエデタラメ言ってんじゃ――」

カカシ「君たちそこで何やってんの?」

重吾「木ノ葉の…!!」

カカシ「サスケとか言ってたね。ってことはサスケが組んでた小隊のメンバーか…色々と聞かせてもらうよ」

水月「メンド―だけどやるしかないね」

重吾「ヒャッハー!!皆殺しだ!!」

カカシ「呪印!?」

サクラ「しゃーんなろー!!」ドガ

重吾「ごふ…ひぃ!?」

サクラ「え?この人二重人格?」

水月「重吾が一撃で…」

カカシ「写輪眼!!」

香燐「あ――」

カカシ「さて、木ノ葉に連れ帰ってサスケについて聞き出すぞ」


カカシ「里が…何があったんだ!?」

サクラ「帰ってきたら里がめちゃくちゃに……」

綱手「ちょうど良いタイミングだサクラ。五影会談の要請が来ている。シズネ、サクラついてこい」

シズネ「はい綱手様」

サクラ「わかりました師匠」

カカシ「里がこれだとな…こいつらどうすっか。ヤマトに檻作らせて捕縛しとくか」

引用元: ナルト「強くてニューゲームだってばよ」【後日談】 


 

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