えすえすゲー速報

アニメ ゲーム ラノベ等のSSをまとめています。

ナルト

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1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2015/01/26(月) 20:19:35 ID:Znquw5q.
ナルト「木の葉隠れの里の忍らしい生き方をするって決めたんだ……憎しみの連鎖は俺が全部断ち切ってやるってばよ!」

サクラ「ナルト……」

ヒナタ「ナルト君///」

ナルト「だから、チョウザのオッチャンも安心してくれて良いってばよ!」

チョウザ「……えっ??」

引用元: ナルト「卑の意志を継ぐってばよ!」 

 

  【ナルト「卑の意志を継ぐってばよ!」】の続きを読む

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1: ◆TsVlOhJj8ZDh 2014/10/12(日) 21:53:21.14 ID:LCMBgGeQ0

クシナ「あなたが生まれた日?」

ナルト「うん」
 
クシナ「そうね……」


――――


クシナ「晩ご飯何がいいってばね?」

ミナト「今お昼食べ終わったばっかりだよ」

クシナ「私はそんなこと言ってられないの。お昼終わったらすぐに晩のこと考えなきゃいけないんだから」

ミナト「そっか……大変だね」

クシナ「そ! で、何がいい?」


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1413118391 




【ナルト「俺が生まれた日ってどんな感じだったんだ?」】の続きを読む

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1: ◆aTPuZgTcsQ 2013/10/14(月) 15:03:34.44 ID:BLnFpW2L0
毎日、外の音に怯えていた。例えまともな来客があろうと、俺はドアを開けなかっただろう。
扉の向こう側の話し声が怖くて、カーテンを締め切った薄暗い部屋で、一人布団を被っていた。

耳を塞いでいても、甲高い子供の声だけは鮮明に聞こえた。

それが家に向けられたものであろうが無かろうが、俺には関係無かった。

すべての音が俺を蝕んでいく。

所詮、俺にできることは指を耳に突っ込むぐらいだった。

その程度ではほとんど変わるはずもなく、少し音量を絞っただけの騒音が、今日も響き渡る。

扉を壊さんばかりのノックの音、何かのスプレーを噴射する音、窓に固いものがぶつかる音、ガラスが割れる音、そして極めつけはドアを蹴飛ばし大人が怒鳴る声、防ぎきれない多様な音に俺はもう耐えられなかった。

次第に俺は俺自身の音さえも必死に押さえ込むようになり、居留守を使うようになった。

どんなに小さな音でも心臓が止まるほど緊張し、家の中いるのがバレてしまうのではないかと恐怖に囚われた。

実際は、そんなことをしようとしなかろうと、俺が中にいるのはバレバレだった。

まだアカデミーにも通っていない俺に、家以外の居場所などなかったからだ。

明らかに俺に向けた罵詈雑言か、扉の向こうから聞こえてくることもあった。

あの薄い扉一枚だけが自分を守る砦だと思うと、俺は抱えきれないほどの不安に苛まれた。それでも俺には逃げる場所すらない。

無駄だと頭では分かっていても、とにかくここにはいないと思わせたくて、音の出ることを徹底的に避け始めた。

水を流す音が怖くて、トイレに行くこともできなくなった。

冷蔵庫のドアを開ける音さえ、聞き耳をたてられているような気がした。

中でもビニール袋のカサカサいう音が苦手だった。恐らく外に響くことはないが、妙に大きな音に感じてしまう。

うっかり触れてはその度に冷や汗をかいた。未だにビニールの音は、俺にとって恐怖の象徴であり続けている。

その結果、俺は本当に一日中、布団の中で過ごしていた。

遂には、自分の呼吸さえ鬱陶しく思うほど、俺は追い詰められていた。

耳を塞いだまま分厚い布団の裏側を見上げ、気まぐれに呼吸を止めては、また息を吸ってしまう自分に嫌気が差す。

もう、いっそ死んでしまいたかった。

そんな俺でも、鍵が開く音だけは楽しみにしていた。

父さんが任務から帰ってきたという合図だからだ。その音が聞こえたらやっと一日が始まる。俺は嫌でも夜型になるしかなかった。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1381730614

引用元: カカシ「春野サクラ……!」 


 

  【カカシ「春野サクラ……!」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/31(木) 02:40:39.82 ID:gd59QE36O
イタチ「運命を決める術、これがイザナミだ」
    
「このまま少し輪廻に掛けて本来の視覚による幻術に掛けやすくする」

サスケ「なら・・・カブトはその輪廻ってのにハマったってことか?」

「それがイザナミ・・・」

「いつ仕掛けた?」

引用元: サスケ「イタチにイザナミ掛けてみた」 




【サスケ「イタチにイザナミ掛けてみた」】の続きを読む

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1 :以下、名無しが深夜にお送りします:2014/06/11(水) 02:11:29 ID:C0RjKeAo
サクラ「戦争が終わって、世界が救われてからもう数ヶ月ね」

ナルト「…ああ」

サクラ「ねえ、ナルト。サスケ君の事なんだけど」

ナルト「サスケ?サスケに何か」

サクラ「お、落ち着いてナルト。また里抜けしたとかそんなんじゃないから」

ナルト「ごめんってばよ」

サクラ「むしろアンタには嬉しい報せだと思うの」 


 

  【ナルト「サスケ、何見てるってばよ」】の続きを読む

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1 :以下、名無しが深夜にお送りします:2014/06/09(月) 08:14:18 ID:4q6n0tkw

イタチ「一体何なんだ、魔法少女というのは」

QB「君は男だけど素質があるね。さぁ、君はその魂と引き換えに、何を願う?」 




  【うちはイタチ「魔法少女?」】の続きを読む

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2 : 3/1.5 代目 :2014/12/27(土) 12:22:57 X.WwlkkA
戦は、終わった。
各里に大きな痛みを残して。

帰ってきた大切な人に抱き付いて喜び涙する人がいた。
帰ってこない大切な人の帰りをいつまでも信じ続ける人がいた。

とにもかくにも、課題が山積みなのは明らかだ。
一刻も早い復興のため、五影の大号令のもと、里の者総出で動き出している。
いつまでも戦争の余韻でじっとしてはいられないってばよ。


【ナルト「忍道貫くその先に…前編っ!」】の続きを読む

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1 :以下、名無しが深夜にお送りします:2014/05/07(水) 16:55:09 ID:dL3gmNng
「やった…やったってばよ!」

ナルトが振り返る。
ぼろっぼろのその顔に、満面の笑みを浮かべて。 

そうだ、全ては終わったんだ。

俺の後ろから、歓声と足音が押し寄せる。この戦いに関わった全ての人が、ナルトに駆け寄る。
英雄を、祝福するために。

もみくちゃにされた挙げ句、終いには胴上げされて投げ飛ばされているあいつを見ていると、不思議な気分になる。 


 

  【サスケ「戦争が終わった」】の続きを読む

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前回 幼ナルト「だ、誰だってばよ…」イタチ「…うちはイタチ」

4: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/05(金) 23:08:39.22 ID:YcOFBlbvO
―木の葉の里― 

「綱手よ、九尾の子が大蛇丸と共に行動してたというのは本当か?」 

綱手「・・・はい。確かに大蛇丸と一緒にいました」 

「・・・そうか」 

綱手「・・・」 

「・・・自来也。お主は九尾の人柱力失踪の件をどう見る」 

自来也「ワシは暁の仕業だと睨んでおる」 

「暁だと?」 

自来也「ワシがサスケと共に綱手の行方を追ってた時に暁の奴らと接触してのう。その中にはナルトの姿もあった」 

「・・・何故、九尾の人柱力が暁と共に行動してるのだ」 

自来也「それはワシにもよく分からんのう。ただ、一つ言えることがあるとすれば・・・」 

「・・・」 





引用元: ナルト「一流の忍なら拳を交えただけで互いの心の内が分かる」 



【ナルト「一流の忍なら拳を交えただけで互いの心の内が分かる」】の続きを読む

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3: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/29(土) 19:02:09.40 ID:EjmeVz1VO
―数年前―

イタチ「……」

幼ナルト「う、うちは…?」

イタチ「そうだ、オレはうちはの者」

幼ナルト「な…なんのようだってばよ!」

イタチ「君は自分の存在が何なのか……知っているか?」

幼ナルト「……え」

イタチ「己が何故、他者に蔑まれるのか、その理由を知っているか」

幼ナルト「そんなの!!……わからないってばよ!」

イタチ「里の者が君を嫌い、虐げるのには理由がある」

引用元: 幼ナルト「だ、誰だってばよ…」イタチ「…うちはイタチ」 





【幼ナルト「だ、誰だってばよ…」イタチ「…うちはイタチ」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/14(水) 23:37:35.19 ID:tbgoC3jL0
ナルト「サスケェ・・・・・」

サスケ「何や・・・・・」

ナルト「面白モン拾たで・・・・・」

サスケ「何やねんこれ・・・・・」

ナルト「綺麗やろ・・・・・」

サスケ「お星さんが4つ付いてるでこの球・・・・・」

ナルト「キャッチボールしよや・・・・・」

サスケ「ええで・・・・・」

引用元: ナルト「・・・・・」 悟空「・・・・・」 



【ナルト「・・・・・」 悟空「・・・・・」】の続きを読む

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1: オータ ◆aTPuZgTcsQ 2014/08/25(月) 22:16:35.36 ID:HDd5UF4lO
「カカシ、お前を拘束しなければならない」


穏やかな窓の外とは対照的に、執務室は薄暗い。

反論よりも、ナルト達の前で確かめなければいけないことがあった。


「五代目は、俺が手を下したとお思いなのですね」


目線をあわせないまま、綱手様は言った。


「ああ」


もう、この場でなにを言おうと全てが無駄だ。

背後からはナルト達の視線が突き刺さる。

あんな話を信じたのか、と騒げるだけの反抗心も俺にはなかった。


「カカシさん、行きましょう」


後ろ手に手首を拘束された俺は、扉をこえる前に一度だけ振り返る。

しかし、ナルトもサクラもサスケも五代目も、誰も俺の方を振り向きすらしなかった。

どうすることも出来ず、俺は執務室を後にした。


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1408972593

引用元: カカシ「復讐か……」 


 


  【カカシ「復讐か……」】の続きを読む

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1 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2014/05/09(金) 16:41:51 8wOz3j7o
ナルト「卑劣な術だってばよ!さっそくやってくれ!!」

扉間「囮に最適だぞ」

ナルト「うるせー!俺はそんな卑劣な使い方しねーってばよ !!」

扉間「……」シュン


【卑劣様「できたぞナルト!サスケが不死身になる術だ!! 」】の続きを読む

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2: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) 2014/08/02(土) 12:56:38.37 ID:vzkqNXvq0

ジャーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ナルト「・・・」キュッ

ナルト「しょ・・・っと」カチャ

ゴォーーー

ナルト(・・・・・・はぁ)ドサッ

ナルト(・・・休みの間、ほとんど何もしなかったな)

ナルト(みんな、任務でいねぇし・・・・・・。つまんねぇな)

ナルト(サクラちゃんも冷たいってばよ)

ナルト(一回くらい、向こうから俺を飯にでも誘ってくれたっていいんじゃねーのか)

ナルト(俺から誘っても全然来てくれねーし・・・)

ナルト(・・・・・・何考えてんだ俺は・・・)

ナルト(サクラちゃんだって忙しいんだってばよ)

ナルト(それに、サクラちゃんには家族がいるんだ・・・休みの日くらいは、家族と過ごすよな・・・)

ナルト「・・・はぁ」

ナルト「こんな時に・・・・・・」








引用元: ナルト「休暇も明日で終わりか・・・」 



【ナルト「休暇も明日で終わりか・・・」】の続きを読む

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2: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) 2014/07/27(日) 19:39:44.53 ID:ww8qGpZx0
ベストフレンド

引用元: 【安価】イタチ「サスケェ!お前は俺の>>2だ!」 



【【安価】イタチ「サスケェ!お前は俺の>>2だ!」】の続きを読む

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1: ◆cZ/h8axXSU 2016/07/03(日) 21:13:28.94 ID:gZlKTRtC0
マダラ「ハハハ……死ぬところだったぞ……こやつめ!!」

ガイ「……」


八門遁甲の陣を発動したマイト・ガイ
しかし、その決死の覚悟も虚しくうちはマダラを仕留める事は出来なかった

八門を開いた人間に待つのは絶対の"死"
だが、その風前の灯火の命の前に、ナルトが現れる


マダラ「灰になる前に……俺が殺してやる!」

ナルト「……」ガッ!!

マダラ「ッ!?求道玉を蹴るだと?」



SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1467548008

引用元: ガイ「……」ナルト「ゲキマユ先生ェ……」 


 

  【ガイ「……」ナルト「ゲキマユ先生ェ……」】の続きを読む

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前回 ナルト「強くてニューゲームだってばよ」【安価有】

2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/05/30(月) 04:01:31.52 ID:StF/p/I50
イタチ死亡(偽装)後

香燐「うん…?ここは――は、サスケ!?」

水月「どうやらサスケは敗北したみたいだね、幻術かけたボク達の事を忘れて行ったみたいだし」

香燐「な!?水月テメエデタラメ言ってんじゃ――」

カカシ「君たちそこで何やってんの?」

重吾「木ノ葉の…!!」

カカシ「サスケとか言ってたね。ってことはサスケが組んでた小隊のメンバーか…色々と聞かせてもらうよ」

水月「メンド―だけどやるしかないね」

重吾「ヒャッハー!!皆殺しだ!!」

カカシ「呪印!?」

サクラ「しゃーんなろー!!」ドガ

重吾「ごふ…ひぃ!?」

サクラ「え?この人二重人格?」

水月「重吾が一撃で…」

カカシ「写輪眼!!」

香燐「あ――」

カカシ「さて、木ノ葉に連れ帰ってサスケについて聞き出すぞ」


カカシ「里が…何があったんだ!?」

サクラ「帰ってきたら里がめちゃくちゃに……」

綱手「ちょうど良いタイミングだサクラ。五影会談の要請が来ている。シズネ、サクラついてこい」

シズネ「はい綱手様」

サクラ「わかりました師匠」

カカシ「里がこれだとな…こいつらどうすっか。ヤマトに檻作らせて捕縛しとくか」

引用元: ナルト「強くてニューゲームだってばよ」【後日談】 


 

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【ナルト「強くてニューゲームだってばよ」【後日談】】の続きを読む

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1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/07/03(木) 16:26:22.84 ID:na1U2xuG0
綱手「ああ。戦争が終わって世界も落ち着きはじめたとはいえ、逆にそれを期に妙な動きを始めた連中も少なくなくてな――」


【!】CAUTION【!】
※ご都合主義
※戦争はナルスト3で終わりました
※よってサスケェはいないしトビはトビのまんま暗躍中だしネジは死んでない
※みんなナルスト3までのスペック
※勝手設定勝手キャラいっぱい
※地の文入りまくる

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1404372382

引用元: ナルト「謎の隠れ里の調査?」 



【ナルト「謎の隠れ里の調査?」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/05/20(金) 16:51:43.55 ID:s4mH5ySF0
ナルト「いつのオレがニューゲームするんだってばよ?」

>>2
 
旅から帰還時:大玉螺旋丸・尾獣チャクラ
ペイン戦時:仙人モード
戦争序盤時:九尾チャクラモード
戦争中盤時:尾獣化
戦争終盤時:尾獣化と仙人モードの両立・一尾以外の尾獣チャクラ
サスケとの決戦戦時:尾獣化・六道の力(陽)・全尾獣のチャクラ
火影時:九喇嘛完全体・瞬身の術・平和ボケによる戦闘勘の低下

補足:下の時期のは上時期のを六道の力を除いて全部使える

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1463730703

引用元: ナルト「強くてニューゲームだってばよ」【安価有】 


 

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1: ◆C2VTzcV58A 2016/03/22(火) 12:52:24.93 ID:qtH2zROuO
とある街の宿


サスケ「カカシ。あんたから電話なんて珍しいこともあると思えば、いきなりなんだ」

カカシ「長期の単独任務だと、宿での暇つぶしにも一苦労だろう。だから手ごろな遊びを紹介してやろうと思ってな」

サスケ「遊びだと?」


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1458618744

引用元: うちはサスケ「デレステ? なんだそれは」 


 

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/27(水) 20:58:55.28 ID:tgkxoyDh0
サクラ「……スゥゥゥ」

サクラ「……スパー」

ヒナタ「さ、サクラちゃん、女の子が煙草はダメだよ?」オロオロ

サクラ「……ハァァ」

サクラ「……」

サクラ「……ヒナタさぁ」

ヒナタ「は、はい!」

サクラ「NARUTOのヒロインって誰だと思う?」カツカツ

引用元: サクラ「ヒナタ、ちょっと来なさい」 

 

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/01(木) 22:10:29.75 ID:y8uiOrI20
木の葉の里

サクラ「きゃぁぁぁぁああぁぁぁぁぁぉぁぁぉぁぁあ!!!」ドーン

ナルト「飛んだってばよ」

サクラ「げほっ、げほっ……な、何すんのよイキナリ…!!」

ナルト「螺旋丸^^」

サクラ「いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!」ドーン

ナルト「……」

ナルト「俺は火影になる」

引用元: サクラ「おーいナルトー」ナルト「螺旋丸^^」 


 

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2019/10/23(水) 16:06:31.69 ID:qN8/llvQ0
ナルトの風影奪回編のIFです 

暁の一員のサソリの両親を殺したのは、カカシの父親サクモでした

原作ではサソリの相手ははサクラがしましたが、因縁のあるカカシとサソリが戦ったらどうなるのだろうと思い書いてみました

注意 オリジナル設定あり



SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1571814391

引用元: 風影奪回編IF カカシVSサソリ  



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1: ◆zuGQQ/lbZc 2015/10/30(金) 20:59:01.68 ID:Me7aGaxSo
カカシ「重大な話って…それですか?」

黄ツチ「そうだ。他に何がある?」

ダルイ(雷影になったら言わないようにしようと決めてたけど、これはだるい・・・・)

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1446206341

引用元: 【ナルトSS】黄ツチ「四代目土影はワシがなるべきだろ」カカシ&ダルイ「え…!?」 

 

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NARUTOにまた異物が紛れ込みました Part.5 前編

619: ゾロ目寄せ3回やり直し1回(1/5) ◆.5dCvMNp2o 2019/03/31(日) 01:30:02.46 ID:3VHn99Voo
ネジの扱う属性は1つ(今後増えるかもしれないけど)

ネジがどの属性の忍術を覚えた?
多数決↓1~5
1 火
2 水
3 土
4 雷
5 風

引用元: ・NARUTOにまた異物が紛れ込みました Part.5 



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前回 NARUTOにまた異物が紛れ込みました Part.4 

2: ゾロ目寄せ2回やり直し0回(4/5) ◆.5dCvMNp2o 2019/03/25(月) 23:31:57.54 ID:q4OYTf9Zo
うみのシャチ ネジと同年代

【設定】
【ブラコン】イルカの好感度が互いに下がらず、またイルカが別の女性と話していると機嫌が急激に悪くなる
【ポイズンクッキング】料理を作ると毒になる。一人で野営が出来ないね。
【フレンドリー】コミュの時の人物遭遇判定が緩和される。また動物にも好かれる。
【ソウルユニゾン(フウ)】
フウの危険を察知できる
尾獣と人柱力同士のように念話のようなものが出来る
フウが死ぬとかぐやが復活し、更にシャチが暴走する
【年上キラー】
年上の異性に好かれやすくなる
【もう一人の私】
大筒木かぐやの意思が中にいる(人柱力と尾獣みたいなもの)

■素質
忍術素質 (Lv.MAX(00)) かぐやクラス
体術素質 (Lv.7.0/10) ネジやハナビ(忍界大戦時参照)クラス
学力素質 (Lv.9) さくらクラス(特殊以外では成長しない)
幻術素質 (Lv.9) 初代2代目イタチクラス
仙術素質 (Lv.MAX(ゾロ目)) 柱間クラス

【習得可能忍術】
白眼(肉体の成長と経験値が足りない)
柔拳(白眼が必要)
影真似の術(会得可能)

【習得可能特殊】
今はなし

【忍術開発】
五大属性+影+氷+時空間忍術が使用可能
強ければ強いほど会得ターン数がかかる

引用元: ・NARUTOにまた異物が紛れ込みました Part.5 



【NARUTOにまた異物が紛れ込みました Part.5 前編】の続きを読む

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NARUTOにまた異物が紛れ込みました Part.4 前編

589: やり直し1回(4/5) ◆.5dCvMNp2o 2019/03/23(土) 00:50:02.17 ID:6n73e3Pao
ミナトの班で死んでしまった若きうちはなので多分覚えているかと
ヒルゼンなら木の葉の忍び全員覚えていても不思議じゃないと思っています



鬼鮫「少し口を挟んでも宜しいですか?」

鬼鮫は話に割り込むように声を出し、机に紙と鉛筆を出した

扉間「……まさか」

鬼鮫「ええ。私は元々霧隠れの里の忍びだったのですが、四代目水影が自称マダラに操られていたのですよ。その時に俺はマダラだと言いながら仮面を外してくれたのですよ」

ちなみにイタチにその写真を見せていたが、イタチがシャチに会うまではうちはなぞサスケと家族と彼女以外はろくに関わっていなかったので知らない
というよりも年齢的に微妙に会えていないだろう

そうして描かれた絵を見てヒルゼンは戦慄した

ヒルゼン「ま、まさか!? この子が本当にマダラを名乗っておったのか!?」

鬼鮫「ええ」

扉間「猿ッ!! こやつを知っているのか!」

ヒルゼン「四代目火影の波風ミナトが担当していた班は最終的に一人しか生き残りませんでした。その一人ははたけカカシ。班の紅一点のはらリン。そして死ぬ間際にはたけカカシに写輪眼を託した、うちはオビト。彼で間違いありません」

ヒルゼンは足に力が入らないのかソファーに座り込む

オビトはナルトみたいな子だったのだ

ナルトがサスケをライバル視しているように、オビトはカカシをライバル視していた
オビトは写輪眼を最後になるまで開眼していなかったが、あの子はとても良い子だったとヒルゼンは覚えている

故に鬼鮫の情報が信じられなかった
いや、信じたくなかったのだろう

引用元: ・NARUTOにまた異物が紛れ込みました Part.4 



【NARUTOにまた異物が紛れ込みました Part.4 後編】の続きを読む

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前回 NARUTOにまた異物が紛れ込みました Part.3

34: ゾロ目寄せ2回やり直し1回 ◆.5dCvMNp2o 2019/03/14(木) 22:01:52.90 ID:9Z6R5WgBO
フウとナルトの戦いが始まると、フウはサスケとの戦いでもやったことをやり始めた

フウ「知ってると思うっすけど、あっしはフウっす! 友達になろう!」

フウはサスケにも同じようなことを言ったが、帰ってきたのは

サスケ「千鳥!!」

だった

ナルト「サスケの時にもやってたよな?」

フウ「あっしは友達をたくさん作るってシブキに誓ってるっすからね。友達と友達が手を取り合って、更にその友達が友達と手を取る。それを続けていけばこの世は平和になると思わないっすか?」

ナルト「……何となくーはわかる気がするってばよ。でもなんでここでそんなことをすんだよ!」

ナルトはネジを倒したのだから、自分こそがシャチと戦って優勝すると胸に誓っていた
しかしそのフウはこんなんだから調子が狂う

引用元: ・NARUTOにまた異物が紛れ込みました Part.4 



【NARUTOにまた異物が紛れ込みました Part.4 前編】の続きを読む

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NARUTOにまた異物が紛れ込みました Part.3 前編

489: ◆.5dCvMNp2o 2019/03/11(月) 23:09:31.82 ID:Y1UdTpD4o
コンマ
70以上でイタチの影分身は激写した

引用元: ・NARUTOにまた異物が紛れ込みました Part.3 



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前回 NARUTOにまた異物が紛れ込みました Part.2 

8: ゾロ目寄せ1回、やり直し券2回 ◆.5dCvMNp2o 2019/03/10(日) 14:06:21.43 ID:cnEIZwnHo
仙術を一番楽に手に入れるならやっぱり自来也ですね
あと大人になればリーの八門遁甲はデメリットが減ります(体が追いつくため)




シャチが入った影とは別のクナイの場所に姿を現した瞬間、リーはその場所に瞬時に現れ、そして殴りつけた

ポンッ

しかしそのシャチは変わり身だったようで、すぐに別のクナイに出てきたので、リーは回り込んでそのシャチを攻撃しようとしたが、

シャチ「雷遁・雷獣叫声(スタングレネード)」

リーの超化した知覚に対して、音と光で妨害してくる
そしてまたシャチは別のクナイに飛雷神の術で瞬間移動した

リー「うぐっ。なるほど、本気で勝ちに来ているということですか!!」



ガイ「やはりか」

カカシ「まあそうするわな」

サクラ「どういうことですか?」

ガイとカカシがシャチの動きを見て頷いているが、サクラはそれが理解できなかった
まずあの瞬間移動のような術はなんなのか? あの影に潜る術はなんなのか? 分からないことだらけだ

カカシ「さっきも説明したけど八門遁甲は強力だけどその分のデメリットが大きい。そして何より、無理やり体のリミッターを外しているから、短期決戦に持ち込まないといけないんだよ」

時間が経過すればするほどチャクラ穴に負荷がかかり、体も壊れていく

サクラ「まさか、シャチさんは避け続けることでリーさんが勝手に負けるのを待っている?」

カカシ「その考えで正解だ」

ナルト「なんかさ、なんかさ、ちょっと狡くね?」

ナルトは友達のシャチを悪く言いたくないが、それでもちょっと思ってしまう

カカシ「確かに真剣勝負とは言い難いけど、戦いは勝つか負けるか。今回の事でいえば、リーくんが体を蝕む術を使ったのが悪いという事になる。耐え忍ぶ。これも忍びの戦い方なんだよ」


リーが何十回とシャチに攻撃したが、全ての攻撃を何らかの形で避けられてしまい、リーは体が悲鳴をあげ始めた

そしてそれは一瞬の隙を作った

リーが攻撃を空振り、着地した時、足に痛みが走り、一瞬動きが止まった

その時、足元にある飛雷神マーキング付きクナイに再び飛雷神で戻ってきたシャチに頭を蹴り飛ばされた

リー「ぐああああ!!」




コンマ
2ターン目
リー1 シャチ0

シャチ 飛雷神+写輪眼と氷遁以外の全てを使用+【遅延戦闘】
リー 四門解、裏蓮華状態-【疲弊状態】

補正値+10(シャチが八門遁甲を知ってしまっているため)
コンマ
50以上でシャチが1ターン取得

引用元: ・NARUTOにまた異物が紛れ込みました Part.3 



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