えすえすゲー速報

アニメ ゲーム ラノベ等のSS及び雑談をまとめています。

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/02(月) 01:32:38.49 ID:lmaYvSuDi
鳴「だよね。私もそう思う」

恒一「せっかく僕たち付き合うことになったんだから…」

恒一「この際、わざと近づいてみて勘違いさせてみようと思うんだよね」

恒一「確信をついたところで鳴が現れて、赤沢さんをどん底に突き落とす」

鳴「いいよ、協力する」


こんな感じで頼む

引用元: 恒一「赤沢さんって絶対僕に気があるよね」 




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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/04(水) 02:02:16.67 ID:jfnWCDtG0
DAIGO「おーい、そこの眼帯少女ー!」

鳴「…あなた、転校生よね?」

DAIGO「そうっスよ。つか屋上で何してんスか?」

鳴「…皆から何も聞いてないの?」

DAIGO「え?何をっスか?」

鳴「そっか…。ま、仕方ないよね」

DAIGO「ちょっと何すかぁ~、ガチ気になるじゃないっスかぁ」

引用元: DAIGO「ここが夜見北中学かぁ~~~」 




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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/02(月) 22:25:03.54 ID:XTMMrFLg0
小椋「中学生らしく100円寿司にしようっと♪」

引用元: 小椋「榊原くんと回転寿司に行く」 



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1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(神奈川県) 2012/04/01(日) 20:21:56.88 ID:2UyBBTxQ0

「ばか…」

つぶやく私の足元には、捨てたばかりのコーヒーの空き缶が転がっていた。
ゴミを撒き散らすようなことをしたのは、覚えている限り生まれて初めてのことかもしれない。
そもそも、この安物の缶コーヒー自体、半ばヤケになって一気飲みしたものだ。

「おにぃの…」

搾り出すように言うと、空き缶も、少し遠くに見えている川もぼやけてきて
堪えていた涙が流れ落ちそうになっているのがわかった。
赤沢和馬、私の従兄弟は、大切な『おにぃ』は、もう帰ってこない。
つい先日、とんでもなく理不尽な形で、奪われてしまったのだ。
永遠に。

「おにぃの……ばかぁーーーっ!」

===

Another最終話みてむしゃくしゃして書いた。
初SSなんだけど、需要あるかな?

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1333279316(SS-Wikiでのこのスレの編集者を募集中!)

引用元: 赤沢「Akather…?」 



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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/30(金) 14:47:02.58 ID:XZXoXwac0
鳴「最近町でそういう噂が流行ってるみたい」

恒一「噂?」

鳴「都市伝説みたいなものよ」

恒一「ああ……口裂け女とかメリーさんみたいなものか」

鳴「うん、それで死んだ人とお話ができるらしいの」

恒一「死んだ人とかあ」

引用元: 恒一「あの世へ繋がる電話?」 



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16: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/31(土) 13:25:58.44 ID:YpHI6l1g0
望月「じゃあ、赤沢さんと夫婦になれば上手く行くかもね」

恒一「ハハハッ、そうかもね」

赤沢「!」ガタッ

赤沢「…」ツカツカ


赤沢「…恒一くん」

望月「あっ、赤沢さん」

恒一「ごめん、聞こえてた…?」

赤沢「う、うん…//」

恒一「//」

赤沢「//」

引用元: 恒一「将来は喫茶店を経営してみたいなって」 




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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/29(木) 13:46:48.42 ID:B+hMb5tr0
綾野父「トンネル、抜けたな」

綾野母「ええ……」

綾野「……」

綾野(由美……みんな……恒一くん……いつか帰ってくるから……)

綾野(どうか無事でいて……)


パラパラ…

綾野父「ん、何の音───


ガンッ!!

引用元: 綾野「この山を越えれば夜見山を抜けられる」 




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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/02(月) 21:36:01.93 ID:XCepQnz10
恒一「演劇の練習?」

赤沢「そう。部活で今度発表があるから」

恒一「うーん…僕は演劇の経験なんてないし、ちょっと力になれそうにないなぁ」

赤沢「大丈夫よ。あなたの演技力には最初から期待していないし、台本を棒読みしてくれればそれでいいから」

恒一「はっきり言うね…。いや、でも…演劇の練習なら小椋さんとか綾野さんを相手にしたほうが良いんじゃない?同じ演劇部なんだし」

赤沢「男役を相手に練習したいのよ」

恒一「じゃあ勅使河原とか望月くんでも良いんじゃ」

赤沢「勅使河原?あんな奴、冗談じゃないわ。望月くんは女の子っぽいしダメよ。恒一くんがちょうどいいの」

恒一「あ、千曳先生は?演劇部の顧問なんでしょ?」

赤沢「先生はおじさん過ぎるわ。同世代の役だからイメージしにくいのよ。ね、お願い恒一くん」

恒一「…まぁ…そこまで言うならいいけど…」

赤沢「 ありがとう。じゃあ放課後、教室に残っててちょうだいね。みんなが帰ったら始めましょう」

引用元: 赤沢「恒一くん、演劇の練習に付き合ってくれない?」 



 

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/26(月) 14:06:31.92 ID:XnB/Sx460
鳴「コックリさん?」

恒一「何だかこっちに来てからこういうオカルト系にちょっとハマっちゃって」

鳴「ふーん、そうなんだ」

恒一「見崎はコックリさんって知ってる?」

鳴「少しだけ」

恒一「じゃあ、一緒にやろうよ」

引用元: 鳴「榊原君何してるの?」恒一「コックリさんだよ」 





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6: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/26(月) 22:26:08.41 ID:v/NST+Op0
赤沢「……といわれても」

勅使河原「だから俺の彼女になってくれ」

赤沢「別に私あんたのこと別に好きじゃないし」

勅使河原「じゃ、じゃあ嫌いじゃないってこと?」

赤沢「嫌い」

勅使河原「」

みたいな

引用元: 勅使河原「好きだ赤沢!!」赤沢「えっ」 




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1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(九州) 2012/09/08(土) 16:52:28.61 ID:RgU87GNAO
~イノヤ~

杉浦「…だから、別に私Sじゃないって言ってるでしょ…」

小椋「いや、絶対Sでしょ」

赤沢「『超』の付くほどのね」

綾野「中尾君とかてっしーを蹴ってるとき凄い楽しそうだもん」

杉浦「……」



SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1347090748

引用元: 赤沢綾野小椋「猟奇的な多佳子!」杉浦「は?」 



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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/01(日) 20:09:12.23 ID:Wv6xw0500
ガラッ

赤沢「おはよう」

綾野「うわっ!泉美どうしたのさその目!?眼帯なんてつけちゃって…」

赤沢「うん、ちょっとね」

小椋「なになに?ケガ?」

赤沢「大した事ないわ」チラッチラッ

恒一「……」

引用元: 恒一「赤沢さんが眼帯つけて登校してきた」 


 

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2: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(九州) 2012/08/29(水) 20:37:12.02 ID:OZEgYM1AO
赤沢「うんって多佳子…」

『…もう少ししたら学校行くから。あと…悪いけどしばらく電話出来ない』

赤沢「多佳子…」

『……ごめん…』プツッ

赤沢「……」ツーツー


引用元: 赤沢「多佳子……大丈夫?」『…うん…』 




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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/23(金) 13:39:58.04 ID:XDnP/RHR0
小椋「にしし…早速メール送っちゃおっと♪」カタカタ

小椋「ん~…どんな文面にしようかなぁ…」

小椋「こんにちは…とかで始めればいいかなぁ」

小椋「突然ごめんなさい、とかの方がいいかな?」

小椋「ええいっ、とりあえず書いてみるっきゃないわ!」

引用元: 小椋「榊原くんのパソコンメールアドレスを手に入れたわ!!」 




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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/01(日) 10:15:38.53 ID:IIbFaIoR0
~夜見北中学、某所~

NKO「最近の榊原は正直目に余る…」

NKO「あいつが夜見北に来てからというもの、女子の態度は冷たくなる一方だ…。」

TSGWR「確かに。」

TKBYS「フェアじゃない。」

望月「まぁその前は水野くんで、対象が変わっただけだけどね。」

NKO「と…とにかく、この現象を何とかしなければ俺達に明日はない!今こそ立てよ!国民!」

TSGWR「よ…よし!やってやるぜ!」

TKBYS「このままじゃフェアじゃない!」

望月「別にそんな目くじらたてるほどじゃ
コウイチクン、キョウノゴハンナニガイイ?レ、レイコサン、マダガッコウデスヨ?キャッキャウフフ
MTDK「彼はもはや人災だよ!直ちに対策しよう!」

全員「オー!!!!!!」
みたいな男たちの馬鹿な話が見たいですお願いします

引用元: 中尾「榊原対策係!」 


 

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/01(日) 05:56:58.26 ID:Rgh2wst80
恒一「一年に一度しかないチャンスだもんね」

恒一「どんな嘘がいいかな…」

恒一「うーん…」

恒一「…いざ考えるとなると」

恒一「難しいな」

勅使河原「どうしたサカキ」

引用元: 恒一「せっかくだからクラスメートに嘘をついてみる」 


 

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/17(土) 18:49:55.14 ID:Lca3uoVM0
見崎「何も見えなーい!あはははっ」

恒一「……」

見崎「恒一く~んど~こ~?」キョロキョロ

恒一「……」

見崎「…ちょっとぉ何か言ってよ恒一君」プクッ

恒一「見崎って…そんなキャラだっけ」

引用元: 見崎「左目の眼帯を右目にすると…」 



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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/31(土) 21:49:57.41 ID:nggapIl40
「突然ですが、私には今好きな人がいます。彼の名前は・・・榊原恒一くん。

5月にこのクラスに転入してきた、東京からやってきた男の子です。

彼は・・・容姿が良くて、性格も優しくて、・・・その、はっきり言って一目惚れでした。

だけど・・・そんな男の子にクラスの女子が放って置くはずも無く・・・私が知っている限り、

彼に好意を寄せているのは・・・クラスのリーダー格の赤沢泉美さん、眼帯をしていていつも無口な見崎鳴さん、ムードメーカーの綾野彩ちゃんです。

引用元: 多々良「私には今好きな人がいます」 



 

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/30(金) 18:54:18.45 ID:gFNvf6cx0
花村「聞いたことね?ちょい前にやってた深夜アニメ」

鳴上「アニメは見ないからな」

花村「俺もそーだったんだけどさ、実際見てみると面白れーんだわ、これが」

鳴上「…へぇ」

花村「ヒロインの鳴ちゃんもめっちゃかわいいんだぜ」

鳴上「でもアニメだろ?」

花村「マジでかわいいからおまえも見てみ!」

引用元: 鳴上「Another?」 


 

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/30(金) 14:47:02.58 ID:XZXoXwac0
鳴「最近町でそういう噂が流行ってるみたい」

恒一「噂?」

鳴「都市伝説みたいなものよ」

恒一「ああ……口裂け女とかメリーさんみたいなものか」

鳴「うん、それで死んだ人とお話ができるらしいの」

恒一「死んだ人とかあ」

引用元: 恒一「あの世へ繋がる電話?」 


 

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/30(金) 14:18:47.59 ID:8fly9yv70
恒一「ここが・・・夜見山北中学か。クラスは3年3組って言ってたな・・・」

鳴「・・・」

恒一「うわっ・・びっくりした! あれ、その制服・・・もしかして君も夜見北の生徒?」

恒一「(眼帯・・・?)」

鳴「・・・そう」

鳴「・・・気をつけたほうがいいよ」

恒一「え・・・?」

鳴「この学校の3年3組には・・・毎年災いが起きるの・・・」

引用元: 恒一「ここが・・・夜見山北中学か」 


 

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2: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/08(木) 23:40:29.15 ID:WkmotSy70
榊原「へぇ、どんな夢?」

見崎「森の中をね、馬が駆けていくの」

榊原「馬?」

見崎「そう、馬。けどね、ただの馬じゃないの。ユニコーンなの」

引用元: 見崎「最近ね、同じ夢をみるの」 



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3: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/25(土) 20:31:11.78 ID:kNFrRh+n0

恒一「いったいどうなってるんだ!?」

赤沢「!!!?」

赤沢「(どういうこと?)」

赤沢「(昨日私が部屋に忍び込んで、父親と私のアドレス以外全部消去しておいたはずなのに)」

赤沢「(……まさか!?)」

鳴「」ニヤリ


引用元: 恒一「携帯の電話帳が見崎とお父さんだけになってる・・・」 




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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/23(木) 17:50:54.59 ID:rgY6iav30
恒一「頼みたいこと?」

赤沢「彩がね、もう学校に来たくないって言ってるのよ」

恒一「綾野さんが?」

赤沢「うん…。まぁ無理もないわ、あんな事があったんだし…」

恒一「そうだね。ショック受けるよね、普通」

赤沢「そこでなんだけど、一緒に彩の家に行って説得してくれない?」

恒一「僕も?何で?」

赤沢「いいから」

赤沢(敵に塩を送るつもりはないけど……一応仲間だしね…)

引用元: 赤沢「恒一くん、頼みたいことがあるんだけど」 




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5: 忍法帖【Lv=13,xxxPT】 2012/03/26(月) 23:36:50.04 ID:Kp62yjmr0
榊原「794年と言えば…?」

佐藤「んー……」

榊原「……なくようぐいす?」

佐藤「んー……」

佐藤「あっ」

佐藤「平安閣!」

榊原(こりゃ先が思いやられるなぁ…)

引用元: 恒一「…じゃあ佐藤さん、ここの問題は解る?」佐藤「うーん……」 


 

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/16(木) 18:45:46.32 ID:x/R7I7Mi0
赤沢「おまじないでいない者を作るなら一人より二人、二人より三人!」

赤沢「別に恒一君が寂しがってないかななんて」

赤沢「心配していない者に立候補したわけじゃないんだからね!」

赤沢「か、勘違いしないでよね!?」///

榊原(赤沢さんは今日も可愛いなぁ)ニコニコ

見崎「」イライラ

引用元: 赤沢「呪いを避けるにはこうするしかなかったのよ…」 



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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/13(月) 21:55:17.94 ID:BXFMpyCH0
赤沢「お願い!」

赤沢「赤沢さん、実は僕も…君のことが…」

赤沢「え?」

赤沢「僕も赤沢さんのこと、ずっと好きだったんだ」

赤沢「恒一くん…。私嬉しい!」

赤沢「さあ、おいで泉美。熱い接吻を始めようじゃないか」

赤沢「恒一くん!!」



鳴「」

引用元: 赤沢「恒一くん、好き!大好き!私と付き合って!」 



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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/24(土) 21:22:14.40 ID:DRndOeKQ0

恒一「いてて……頭が痛い……」

恒一「あれ?僕はここで何をしてたんだっけ?」

恒一「というか僕は誰?ここはどこ?」

鳴「どうしたの榊原くん?そんな所でうずくまって……」

恒一「榊原……?」

鳴「?」

恒一「榊原って僕のこと?君は僕が誰だか知ってるの?」

鳴(これは……)

引用元: 恒一「記憶……喪失……?」 


 

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/21(水) 21:54:20.00 ID:zQHrCAGQ0
赤沢「いたた…」ズキズキ

榊原「大丈夫?いきなり土手を転がってくるからビックリしたよ。はい絆創膏」

赤沢「…ありがとう恒一君。それで話の続きなんだけど…」

榊原「…うん。正直信じられないけど…実際に毎年起こってるんだよね…」

赤沢「協力して…くれる?」

榊原「もちろんだよ。どうすれば防げるんだい?」

赤沢「>>5

引用元: 榊原「安価で現象対策するんだね」赤沢「そうよ」 


 

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【榊原「安価で現象対策するんだね」赤沢「そうよ」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/18(日) 17:37:02.17 ID:/2ibYwlY0
赤沢「って言うことで、料理教えてよ多佳子」

杉浦「いいわよ」

赤沢「ふふっ。これで恒一くんにお弁当作ってあげられるわ!」

杉浦「じゃあ、帰りに私の家に寄ってく?」

赤沢「そうする」

引用元: 赤沢「恒一くんに尽くしてあげたい」 


 

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