えすえすゲー速報

アニメ ゲーム ラノベ等のSS及び雑談をまとめています。

けいおん

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7: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/10(月) 19:22:35.55 ID:etpXFvUXO
梓「は~あ、眠い」

憂「これから部活だよ頑張ろ梓ちゃん!」

純「そうだよ、梓!唯先輩たちが卒業したんだから私たちが頑張らないと!」

梓「うん、そだね…」

憂「新入部員の直ちゃんとスミーレちゃんも入ったし!」

純「うんうん、新しいけいおん部のスタートだよ!」

【梓「5億年ボタン?」】の続きを読む

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3: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/28(水) 00:02:54.71 ID:qZ6imx9D0
唯(ムギちゃんと最初に会った頃のことなんてもうあんまりよく憶えてないよ)

唯(でも特徴的な御嬢様言葉をしゃべってたような気がするね)

唯(歓迎いたしますわ~とか、まるっきり御嬢様口調だよね)

唯(あっ、ムギちゃんは確かに御嬢様なんだけどさ)

唯(今になってみるとムギちゃんらしくないなーと思うんだ)


唯(私だって最初からムギちゃんについてよく知ってたわけじゃないよ)

唯(最初はお菓子をもってきてくれる、心に余裕のある女の子、そんな印象だったかな)

唯(でもね、それが変わったんだ。あの日にね……)

【唯「楽しいムギちゃんの壊し方」】の続きを読む

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5: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/27(火) 13:51:05.22 ID:V1FhqYztT
唯「おおーいい天気!」

唯「さっそく水着に着替えるとしますかー」

 

【唯「未来航路」】の続きを読む

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2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/02/18(水) 15:22:52.50 ID:XznySSsd0
俺「てことで、桜が丘高校の校門前に着きました!」

俺「ですが、ここは女子高。俺男」ドヤッ

俺「このままでは中に入れないので女装して中に入ろう!」

俺「女装完了!!」タッタラ~

俺「それでは早速侵…潜入~」サササッ

【俺「けいおん!のみんながいちいち可愛いので潜入してみる」】の続きを読む

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2: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/11(月) 23:58:01.93 ID:C6hJ5dMG0
中野梓→→→

中学生の頃。
私には友達がいました。
クラスの人気者ってほどではありませんでしたが、十分楽しかったと思います。
音楽について語れる友達がいなかったのが玉に瑕ですが、それなりに愉快に過ごしていたと思います。

中学3年生の秋。
友達に連れられて桜が丘高校の文化祭にいきました。
そのステージで、とある演奏を聞きました。

とっても楽しそうで。
笑顔が溢れていて。
それでいて、観客を魅了するような迫力があって。
私もそれに加わってみたいと思ったんです。

【梓「タブリのムギちゃん」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/02/03(火) 22:56:08.79 ID:Tb20fuRTo
「Fun fun fun」

梓「じゃあ澪先輩、失礼します」

澪「ああ。気をつけてな」

そう言うと、女の子は真っ赤な車でハンバーガースタンドの駐車場を走り抜けて行きました

唯「あの……澪ちゃん」

澪「え???って、唯じゃないか。なんだ、唯も店内に居たのか」

声をかけてくれればいいのに、と微笑みます

唯「宿題してたからさ、ここで。……さっきの女の子は?」

澪「ああ、中野梓って言う子だ。私達の一個下だよ」

唯「あ、そうなんだ」

中野梓ちゃん、か

澪「梓がどうかしたのか?」

唯「え?いや、えっと……その、格好いい車乗ってたなって思ったから」

澪ちゃんはきょとんとして、それから微笑んで

澪「Tバードっていうんだ、あの車」

唯「へぇ」


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1422971768

【唯「みゅーじっくらいふ!!」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/07/21(水) 19:35:26.70 ID:VKiYlgowO
就職氷河期…

それはまさに生と死をかけた戦い…

面接…

それは弱肉強食の現実を真のあたりする弱者にとって一番つらい結果であり…

現実である…


面接官「では秋山さん、自己PRをお願いします」

澪「はい!」


 

【澪「どうもNNTでぇーす!」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/23(金) 19:57:06.53 ID:J5SR7Qv/0
>もくようび!

澪(そろそろ明日の準備をしなきゃ…)

澪(明日は……勤労感謝の日?)

澪(祭日かぁ)

澪(勤労感謝の日…働いてる人に感謝を伝える日だよな)

澪(パパに何かあげようかな……)

澪(……)

澪(そうだ! ムギにも何かしてあげよう)

澪(いつも部活の時間にお茶をいれてくれてるし)

澪(私たちの中で一番働いてるのはムギだもんな)

澪(そうと決まればみんなにメールしよっと)

【紬「感謝の気持ちを君に」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/29(火) 18:10:10.09 ID:souCZuv+O
俺母「あなたもいよいよ三年生ね、新しい環境だけれども、気合いいれて行きなさいよ!」

俺父「いよいよ受験生だな、でも進路とかそんな事より父さんは、お前が今まで健康に育ってきてくれて、これからも健康で元気でいてくれるだけでいいんだぞ」

俺「父さん…照れるな…じゃあ、始業式行ってきます!」

引用元: 梓「私が本当の中野梓ではないと言ったら皆さん…どうしますか…?」 



 

【梓「私が本当の中野梓ではないと言ったら皆さん…どうしますか…?」】の続きを読む

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4: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/10(土) 18:28:32.11 ID:ZoZUXsn+T
梓「……ふう」

梓「んんー終わったぁー……ふわぁぁ」

【梓「With-you」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/13(火) 00:40:03.20 ID:TXBFrKqh0
唯「さて、行こう」

あかり「うん!」

【平沢唯(13)「あかりちゃん」 あかり「お待たせぇ」】の続きを読む

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1: 風吹けば名無し 2021/08/03(火) 14:12:42.81 ID:QXZ1ay+v0
人気キャラ投票

唯 7368票
梓 6952票
律 5487票
澪 5023票
紬 240票

no title

【【悲報】けいおん、唯が人気1位になってしまう】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/10(土) 20:17:19.08 ID:0v8QYjvV0
ムギ先輩の首筋にそっと両手をあててみる。

白く細い肌はほのかに脈打っていて、彼女が生きていることを確かに感じさせてくれた。

私は時々こうして眠っているムギ先輩のに手をあててみる。

ほんの少しだけ力を入れると、苦しそうに噎せ返りながら先輩が目を開いた。

先輩は心配そうに私の顔を覗き込む。

私が顔を横に振ると、強く抱きしめてくれる。

ムギ先輩の体は温かいというより少し熱い。

その熱に包まれて、私はやっと平穏を取り戻すことができる。

私の鼓動が落ち着くのを確認すると、先輩は抱擁を緩める。

度は逆に先輩を強く抱きしめ、深い眠りへと沈んでいく。



【梓「つむぎ」】の続きを読む

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1: 風吹けば名無し 2021/08/02(月) 23:44:29.09 ID:9IKudV/F0
かわいい
no title

【けいおん!むぎちゃん「女の子同士が仲良くしてるのを見るのが好きなの♪」】の続きを読む

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1: 風吹けば名無し 2021/07/31(土) 14:33:45.44 ID:6Egx6exZ0
本当によかったです



【けいおん!全話見終わった】の続きを読む

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1: けいおんSS 2015/01/14(水) 20:59:08.94 ID:sdjP5j9j0
第0話「白熱灯は、寿命が短いらしいよ」


「大丈夫?」

「うん、大丈夫…」

「埃が入ったのか?」

「うん、大丈夫…」

「あんまり目を擦るのはよくないんだぞ」

「うん、大丈夫…」

「無理するなよ」

「うん、大丈夫…」

ごしごしと目をこすり、ぎゅっぎゅっと強く目を瞑ると少し涙が出た。
埃もいっしょに、流れたかしら。
ぱちぱちと軽く瞬きをして、もう大丈夫なのを確かめるようにして、

瞳を開いた。


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1421236748




【紬「真夜中のいちご」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/30(火) 22:38:06.56 ID:nom7NTBI0
憂「あっ、紬さんいらっしゃい」

紬「おはようございます、憂ちゃん。今日はよろしくお願いするね」

憂「はいっ。任せてください」

唯「誰かきたの…? あれ、ムギちゃんだ」

紬「こんにちは唯ちゃん。これ、お土産のプリンよ」

唯「わーい。でもムギちゃんがくるなんて珍しいねぇ」

紬「憂ちゃんにお菓子の作り方を教えて貰いにきたの」

唯「へぇー。そうなんだ」

紬「ええ、そうなの」

憂「それじゃ台所に行きましょうか」




【紬「気がつけばいつも隣に貴女がいた」】の続きを読む

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1: ◆ZavxytTKqo 2012/10/20(土) 20:06:58.44 ID:UNcGJUqF0
昔々、桜が丘という小さな村がありました。
その村では少しばかり有名な五人の少女たちが暮らしていました。
何とその少女たちは生まれた時に桃の形をした金を握り締めていたのです。
そういった事情のせいか、この五人は“奇跡の五人娘”と呼ばれていました。

唯「みんなー!」

紬「おはよう、唯ちゃん!」

律「おっす、唯!」

澪「おはよう、唯」

梓「おはようございます、唯さん!」

律「唯、髪跳ねてるぞ?」

唯「あっ! 本当だ!」

この五人が“奇跡の五人娘”
しかし、それは名ばかりの物でただの渾名に過ぎなかった。五人は常に金で出来た桃の首飾りを着けている。
そして、いつも一緒に集まって遊んでばかりいた。村人はそんな五人を温かく見守っていた。





【唯「いざ鬼ヶ島へ!」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/23(火) 17:36:14.19 ID:mH+dsDrD0
唯「ええっ!?澪ちゃん教えるの上手だからそういうの得意だと思うんだけど」

律「はは~ん、さては生徒に人見知りしてうまく話せないんだろ~?」

澪「いや、そうじゃなくて…大室さんって子担当してるんだけど、何かすごく手間がかかるというか…」

梓「でも前に担当の生徒さんは七森中の子だって言ってましたよね?あそこなら賢い子ばかりだって評判ですけど」

 

【澪「家庭教師のバイトしんどい…」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/08/13(金) 23:02:46.47 ID:fPEpkeXtO


―――夏。

ああ、どうしてこんなに暑いんだろう

もう本当にやる気がでない

まあこれからも当然毎年"夏"は来るんだろうけど

そして私は夏が来るといつもあの夏を思い出す

もう戻ってこないあの夏を

そういやもうあれから何年だ?

すっかり私も大人になって……フフ

今となって思い出すと全てが懐かしい


「さて……と」

私は気だるい体をムクッと起こし空を見上げた

「軽音……か」



【澪「いつかの夏の終わりに」】の続きを読む

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1: ◆1BrjSSUSHI 2012/02/10(金) 23:53:45.28 ID:UGIdZJPy0
唯「ねぇ、ここどこぉ?」

律「かなり歩いた気がするんだけどなー」

澪「いつまでも大きな道にぶつからないな」

紬「梓ちゃん、心配してるんじゃないかしら」

唯「まさか、野外フェスで迷うなんてぇ」

澪「思ってもみなかったな」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1328885625(SS-Wikiでのこのスレの編集者を募集中!)




【唯「閉じ込められた!?」】の続きを読む

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3: ◆v0iHGVb.gE 2012/10/21(日) 19:04:50.39 ID:jFNwqvTt0
律「あーずさっ」

梓「何ですか、律先輩?」

律「ちょっとこっち来てくれないか?」

梓「え? でも、私、今夕飯の後片付けを……」

律「そんなの後でもいいからさ、ほら、早く早く!」

梓「うわっ、いきなり手を引っ張らないで下さいってば! 私、まだ手に洗剤が……」




【梓「いつかきっと、月光(つき)の下で」】の続きを読む

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3: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/10/10(日) 05:33:46.69 ID:op33K3/A0

ひらさわけ!

憂「えっと、三年ぐらい前の話だけど、していい?」

梓「三年前だと…唯先輩が中三の時?」

憂「そうだよ。たしか九月ぐらいだったかな」

梓「あ。そのころって……」

憂「うん。お姉ちゃんが引きこもってたころ」




【憂「手をつないで、外へ出よう」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/17(水) 20:53:39.32 ID:+rXBakvs0
Cutlet Curry


【唯「カツカレー」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/18(木) 20:53:32.26 ID:BDcuYG8v0
>きたくろ
紬「ですのーと?」

唯「うん。最近はまっちゃったんだ」

紬「死神さんが出てくるお話ね」

唯「ムギちゃんも知ってるんだ?」

紬「菫に借りて読ませてもらったから」

唯「読ませてって、原作は小説なの?」

紬「あっ、唯ちゃんは映画を見たんだ」

唯「映画もあるの? 私が観たのはアニメだよ?」

紬「私が読んだのは漫画。漫画が原作なの」

唯「ふぅん。それじゃあ漫画も読んでみないと。でも映画もあったんだ……」

紬「唯ちゃん?」

唯「うん。どうせなら映画館の大きなスクリーンで見てみたかったなって」




【唯「つむぎノート?」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/16(火) 00:17:28.26 ID:VCxrTZnV0
堀込先生「どうです? アズラエル先生」

アズラエル「それはまた、どういった御了見で?」

堀込先生「山中先生が昨日から入院中なのはご存知でしょう」

アズラエル「ええ。なんでも、ヘ……ヘドバン? で首を酷く痛めたとか」

堀込先生「山中先生は軽音部の顧問をやっていましてね……
     このままでは暫くの間、軽音部を監督する人が不在になる」

アズラエル「なるほど、それで代わりにと僕にお鉢が回ってきたと」

堀込先生「無茶なお願いだとは思うんだが……」

アズラエル「いいでしょう、ちょうど暇を持て余していた所です」

堀込先生「本来は私がやるべきなんだが、他に色々抱えていてね。すまない」

アズラエル「お気になさらずとも結構ですよ」

アズラエル「無理を無理と言うくらい誰でも出来ます。
 それでもやり遂げるのが優秀な先生ですから」

【ムルタ・アズラエル「僕を軽音部の顧問にぃ?」】の続きを読む

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2: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(熊本県) 2012/09/26(水) 09:02:18.01 ID:OKm+cNq30
私には幼馴染がいる。

『田井中律』

仲良くなったのは、小学四年生の頃。
内気で人と話すことが苦手だった私に彼女は何度も話しかけてきた。
作文の発表会をきっかけに仲良くなった彼女は、私の手を引いて色んな世界を見せてくれた。
そんな彼女に惹かれたのはある意味必然だったのかも知れない。
小学校を卒業する前に彼女に告白された。
私の初恋が叶った瞬間、本当に幸せだった。




【澪「私もう我慢しなくても良いんだよな?///」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/14(日) 02:33:45.46 ID:rLAnww5Z0
 2011年 大学1回生

律「じゃ、そゆことで」

菖「うん、ちゃんと揃えとくから~」

律「よろしく~」

澪「お~い、律。話ってなんだ?」

菖「あ、澪ちゃん。楽しみにしといてね」

澪「え? 何が?」

律「ここで朗報です!」

澪「?」

律「近々、合コンを開催しようかと思っております!」

澪「!?」




【澪「お付き合いは成人してからだな」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/08(月) 23:40:15.81 ID:HH+HqJ/20
梓(体育の日なのでムギ先輩を誘ってテニスコートに来ました)

梓(だけど……)

紬「きっと私とテニスしても楽しくないよ。球技苦手だし迷惑かけちゃうと思うから」

梓「気にしなくて大丈夫です。私が教えてあげますから」

紬「だけど……」

梓「ここまで来たんだから腹を括ってください。それに……」

紬「それに?」

梓「私はムギにゃんと一緒に遊べるの楽しみにしてましたから」

紬「梓ちゃん……。よしっ、私頑張るね」

梓(なんとかムギ先輩前向きになってくれました)

梓(確かに先輩は球技が苦手ですが、手取り足取り教えてあげるのも楽しいはずです)




【梓「ムギにゃんとテニスに行くです」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/01(月) 00:12:10.17 ID:92AuQB6U0
みお「おかーさん…」

紬「どうしたの澪ちゃん、おめめ真っ赤にして」

みお「りっちゃんがまたいじめる……」

紬「まぁ!」

りつ「いじめてないよ、ちょっとからかっただけだもん」

りつ「だいたい、みおちゃんはおねーちゃんなのにすぐなきすぎだよ」

みお「うう……りっちゃんのばか」

りつ「ばかっていったほうがばかだ」

ゆい「けんかはだめだよ」

あずさ「そうだよ…」

紬「りっちゃん、澪ちゃんに謝りなさい」

りつ「えー!」




【唯憂梓律澪「おかーさん!」紬「なあに?」】の続きを読む

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