えすえすゲー速報

アニメ ゲーム ラノベ等のSS及び雑談をまとめています。

このすば

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1: それでも動く名無し 警備員[Lv.32] 2024/06/20(木) 10:27:45.70 ID:y8j0hHhyd
モブもヒロインも全部カズマさんSUGEEEEEEやってんな

【【悲報】このすば3期、普通のなろうアニメになってしまう……】の続きを読む

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1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/05/11(木) 21:53:16.521 ID:ty4BOVqB0.net
こなた「いやいや、かがみんも頭のおかしさではめぐみんに負けてないでしょ?」

かがみ「あんたにだけは言われたくないわ」

こなた「まあまあ、そう言わずにちょっとめぐみんのモノマネしてみてよ」

かがみ「急にモノマネなんて出来ないわよ!」

こなた「『我が名はかがみん!』って名乗るくらい出来るでしょ?」

かがみ「は、恥ずかし過ぎる……」

こなた「やって!ほら、早く!」

【こなた「かがみんとめぐみんって似てるよね」かがみ「名前だけで似てるとか言うなっ!?」】の続きを読む

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1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/03/22(水) 16:39:14.255 ID:3iUgKMBB0.net
温泉都市 アルカンレティアでの一件以降、俺 サトウカズマは気ままな日々を送っている。

コタツでダラダラしたり、悪魔のバニルと商談をしたり、めぐみん等に連れてかれ嫌々クエストを達成したり、コタツでダラダラしたり、ゆんゆんとめぐみんの不毛な争いを観戦したり、コタツでダラダラしたり………

【めぐみん「はぁ…やめてくださいカズマ…頭がおかしくなってきますぅ……】の続きを読む

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1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/03/06(月) 11:49:30.129 ID:WxDiFjXB0.net
ガヴリール「お前はトラックとトラクターを勘違いして女の子を突き飛ばして怪我を負わせた挙句に小便撒き散らしながらショック死した」

ガヴリール「お前はこのまま天国に行くか生まれ変わるかだがどっちがいい?」

ガヴリール「どっちも嫌なら記憶をそのままで異世界に転生させてやってもいい」

ガヴリール「その場合はチート能力チート装備等の特典を得ることが出来る」

ガヴリール「さあさっさと選べ、私はゲームをするのに忙しいんだ」

カズマ「」

【ガヴリール「佐藤和真さん、ようこそ死後の世界へ」】の続きを読む

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1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/02/24(金) 11:03:29.679 ID:xNBbycme0.net
カズマー

【めぐみん「カズマー」】の続きを読む

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2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/01/12(木) 23:21:02.01 ID:fkb1TC470
いつもの屋敷内にて。

「カズマー私のパンツしらない?私のお気に入りのやつがどうしても見つからないのよ。」

「俺がお前のパンツなんて知るわけないだろ。自分の芸にでも使ったんじゃないのか?」

「失礼ね、私でも使っていいものと行けないものの違いくらいわかるんだからね、私とカズマが泊まった宿で忘れたのかな?」

「「「!?」」」

すべてはこのアクアの一言からはじまった。

「カズマ、その話詳しく聞かせてもらえませんかな?」

めぐみんが目を真っ赤にしてこちらを向く。

「い、いや。宿に泊まっただけだよ、ちょっと飲み潰れてな。大体お前らも知ってるだろ?俺がアクアを何とも思ってないのは。」

「そ、そうなのか?アクア?お前らは何もしてなかったのか?」

「カズマさん私にあんなことをしておいて何とも思ってないですって~?プププカズマは記憶力すらないカスマさんだったんですね~。」

「てめぇ!あれほど秘密にしろっつただろうがぁぁぁあ!」

その一言とともに辺りが静まりかえる。

あ、墓穴ほった……。

2人の視線がいたい。

さらになにも言ってくれないのがさらに心にくる。

すいません。

ほんと俺自身は全く覚えてないんですけど酒の勢いでついやってしまったみたいです。全て俺の責任です。ほんとにすいません。

そんな気まずい空気の中1人空気の読めない馬鹿が口を開いた。

「ところでそろそろお昼だしみんなで食べにいかないかしら?私最近いいお店見つけたんだけど。」

「「「いけるか!」」」



そしてその後めぐみんとダクネスは用事があるといい屋敷を後にした。

これって明らかに俺たちと居づらいからですよね?

2人しかいなくなった屋敷で今回のことを起こした元凶が言った。

「2人とも遊びに行っちゃったわね。まぁ秘密を喋っちゃたけど、結果的に険悪な感じにもならなかったしいいわよね!これも女神である私の実力ね!褒めてもいいわよ?カズマ!」

いや、めちゃくちゃ気まづくなってますけど、ほんとコイツは貧乏神かなんかじゃないのか。


【カズマ「どうやら俺はアクアに手を出したらしい。」】の続きを読む

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1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/12/19(月) 20:57:48.344 ID:A88aT6kk0.net
カズマ「……ここは!!」

アクア「あああ……」

カズマ「異世界だ!ファンタジーだ!きゃっほおおおい!!」

アクア「ああああ………!」

カズマ「見ろよあれ!獣人ってやつだろ?すげえ!おい、見」

アクア「きゃああああああ!!!」

カズマ「うぉぁい!どうした!?」

アクア「あたし…あんたどうしてくれんのよ!あたし女神なのよ!?帰りたい!帰りたぁぁぁぁい!」

カズマ「ちょ、いやじゃあいいよ…別に一人でやれるから。帰ってくれても…」

アクア「帰れないの!あんたの指定した“もの“にされたのよ!?帰れないのよ!!」

【アクア「何か、一つだけ。何でも持っていかせてあげることができるわ!」カズマ「じゃあ、お前」】の続きを読む

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1: 名無しさん@おーぷん 2016/11/22(火)19:29:30 ID:Q0S
めぐみん「紅魔族随一の魔法のつk」

僕「うるせええええええ!!!!」ドゴォ!!

めぐみん「びぎっ!ぐゃああああああああああああ!!?」


僕「オラオラオラオラオラオラ!!!!
アリデベルチ!!!!」
ゴッ!!パァン!!パァン!!バキバキ!!ドォォオオオオン!!

めぐみん「ちょ待tやべっ!いぎぃあああああああああああ!」

【めぐみん「我が名はめぐみん !」僕「ん?」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/04/21(木) 15:48:41.80 ID:LdfBuD4I0
カズマ「屋敷の墓の掃除をしているだけなんだが……」

めぐみん「大根の収穫祭ですよ!収穫祭!」

カズマ「大根の収穫祭?」

めぐみん「緊急クエストの放送を聞いてなかったんですか!?」

カズマ「ああ。ついさっきまで寝ていたからな」

めぐみん「早く2階に上がってください!危ないですよ!」

カズマ「危ないって?大根が?あの大根だろ?何が危な―――はっ!」

カズマ(そうだ。思い出せカズマ。ここはろくでもない異世界。大根だってろくでもない奴に決まっている。キャベツの時に分かったことじゃないか。あ、でもそういえば最近、財布の中が寂しくなったような気がするなぁ。またちょっと収穫して小金持ちになりますか)ニヤリ

カズマ「分かったよ!めぐみん!俺もすぐに装備を整えて行くから!」

めぐみん「なっ……!!へ、変態ですか!?変態を拗らせて、遂にそっちの方にも目覚めてしまったんですか!?」

カズマ「は?……お前、その言い方は無いだろ!?」

めぐみん「私はアクアとダクネスと一緒に収穫祭に行って来ますから!今日は大人しく2階の部屋に籠っててください!」

カズマ「えっ?おい!それってどういう――――行っちまった」


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1461221321

【めぐみん「何をやっているんですか!?」カズマ「え?何って……」】の続きを読む

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1: それでも動く名無し 2023/04/21(金) 16:35:33.68 ID:RZeEluwY0
催眠でも食らったんか?

【容姿のアクア、身体のダクネス、性格のダクネスでめぐみん選ぶアホwwww】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/02/07(火) 02:59:39.48 ID:V3f7pgPSo

遠くで巨大な爆発音がするので目が覚めた。

また、彼女が爆裂魔法を放ったのだろう。

この世界にはない目覚まし代わりになるのでちょうど良い。

たまにクエストに行って不在の時は困るけど。

モルガナ「やっと起きたか。もう昼過ぎだぜ」

「この世界に来てから、なんか昼間で寝るのが普通になった」

モルガナ「学校みたいに早起きする必要はないけど、もう少し早く起きようぜ」

気が向けば。

とりあえずいつも通りにギルドへ向かおう


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【【このすば!】このペルソナ使いに平穏と祝福を!【ペルソナ5】】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/08/16(火) 22:24:55.75 ID:CDLjeycf0
時の魔術師、と呼ばれていた大魔道士のチート持ち日本人がその昔いたらしい。
らしい、というのもエリスに最近聞いた話なので、俺も詳しいことは分からない。

で、その魔道士は10年後の自分と現在の自分を5分間入れ替える神器を持っていたんだとか。

どっかの守護者がそんなん持ってたな。
というのが初めに聞いた時の感想だ。

用途はイマイチだが、クリスからお願いされ、今回はその神器を回収することになった。


「帰ったぞ」

「おじゃましまーす」

ドアの開けられる音と共にダクネスがクリスを連れて帰ってきた。

「おかえり。いらさいクリス、で、お疲れさん。それが……10年砲?」

挨拶もほどほどに、俺はダクネスが手にしている円筒状のものを眺めながら聞く。
うん……どうみてもバズーカ砲なそれをダクネスが自慢げに見せびらかす。

「フフッ、あぁ、間違いないだろう。まさかダスティネス家に偽物を差し出してくるとは思えんしな」

既に貴族の手に渡っていた10年砲の回収には、また仮面を被る必要があるかと思ったが……

クリスの提案で、今回はダクネスに手伝って貰い、その神器を回収した。
頼られたのがよほど嬉しかったのか、普段は貴族の権力を行使する事を好まないダクネスだが、二つ返事で回収に行ってくれた。
なかなか可愛いところがあるじゃないか。

まぁ仮面を被る機会が無くなったのは残念な気もするけど……


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1471353895

【[このすば!]この素晴らしいパーティーに10年後の彼らを!】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/04/27(水) 20:21:47.76 ID:eCMFtwqUO
―――――――
――――


「あ………あああ………」

これで2度目だ。

「うああああああああああああああ!!!!!!!!!!」

石造りの街中を、馬車が進んでいる光景も、隣でいつも元気120%な無駄にうるさい青いのが喚いているのも。
しかし、前回とは確実に違った点がある。

「カズマさん!!なんかおかしいんですけど!?なんかこれおかしいんですけど!!!」

これが前回と一緒ならば、俺の身体を揺さぶりながらひたすら泣き喚く駄女神……なのだが、そこにはやけに顔立ちが整った――

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【「この憎き世界に復讐を!」】の続きを読む

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1: ◆0WipXNi8qk 2016/04/16(土) 19:50:56.00 ID:viCuhtH4o
 

屋敷


アクア「照れなくていいわよ全部分かってるから。カズマって結構ツンデレだからね!」

カズマ「そうなんだすごいね。なぁダクネス、お兄ちゃんそろそろアイリスに会いたくなってきたんだけど、お前の家のコネで何とかしてくんないか?」

ダクネス「相手は一国の王女様だぞ、そんな気軽に会えるはずがないだろう。まぁ、また魔王軍幹部でも倒せばきっと会えるさ」

めぐみん「カズマカズマ、それでは今からちょっと幹部をしばきにいきましょう! 私もアイリスには会いたいですし!」

ダクネス「もういっそ直接魔王城へ攻め込むのはどうだ? 安心しろ、お前たちは必ず私が守る。もし私が捕まってしまったとしても、遠慮なく置いて行ってくれ!」ハァハァ

カズマ「お前らそれ絶対、一番の目的はアイリスじゃないだろ。王女様をだしにすんなよ怒られるぞ」


アクア「無視しないでよー!!!!!」バンッ!!


カズマ「うるさいぞアクア、無視してないだろ。ちゃんとすごいねって言ってやっただろ」

アクア「雑! 全体的に私の扱いが雑すぎるんですけど!」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1460803855

【アクア「ねぇカズマ、あんた何だかんだ言って本命は私なんでしょ?」 カズマ「は?」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2022/03/01(火) 23:40:48.84 ID:zvI7aI9oO
Some people feel the rain.Others just get wet.
(雨を感じられる人間もいるし、 ただ濡れるだけの奴らもいる)

ボブ・マーリー

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1646145648

【佐藤和真「一応、父親だからな」】の続きを読む

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1: ◆xW69XHZIXl2A 2017/05/31(水) 02:47:37.09 ID:XxZKGPHl0
①めぐみん「その……ついにカズマと……しちゃいました」ゆんゆん「え!!?」


ゆんゆん「そ、そそそそそそうなんだ」

めぐみん「そんなに顔を赤くしないでください!こっちが恥ずかしくなるじゃないですか!」

ゆんゆん「そ、そうだよね」

めぐみん「……」

ゆんゆん「……」


ゆんゆん「そ、その……どんな感じだったの?」

めぐみん「それを聞きますか……」

ゆんゆん「だって気になるし……」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1496166456

引用元: ゆんゆん「え!?私メインの小ネタ集!?」めぐみん「なっ!?」 



  【ゆんゆん「え!?私メインの小ネタ集!?」めぐみん「なっ!?」】の続きを読む

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1: ◆xW69XHZIXl2A 2017/05/27(土) 22:59:24.83 ID:9SuV7Hv10
①ゆんゆん「勝負よ!めぐみん!」めぐみん「いいでしょう!正々堂々勝負しましょう!」


ゆんゆん「じゃんけんで勝負よ!」

めぐみん「ほぅ」

ゆんゆん「じゃんけんなら運勝負!卑怯な手を使うめぐみんと言えど100%勝つなんて無理なはずよ」

めぐみん「ふむ、わかりました。でも普通のじゃんけん勝負では面白くないので心理戦と行きましょう」

ゆんゆん「心理戦?」


めぐみん「私はチョキを出します」

ゆんゆん「え?」

めぐみん「だから私はチョキを出すと言ったのです」

ゆんゆん「じゃあ、私はグーを出すわ!」

めぐみん「ゆんゆん、本当にグーを出しますか?」

ゆんゆん「めぐみんこそ、本当にチョキを出すの!?」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1495893564

引用元: めぐみん「暇ですね」ゆんゆん「じゃあ短篇集するわよ!めぐみん!」 



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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2022/01/11(火) 23:23:54.18 ID:Uo8ReOtWO
「うぃ~いま帰ったぞぉ~」

どうも。皆さん、ご無沙汰しております。
我が名はめぐみん。紅魔の里随一の良い女。
ダストたちと飲んでくると言って出かけた近い将来の夫の帰りを寝ずに待っていました。

「なんだ、こんなとこで寝やがって」

帰宅したカズマを真っ先に出迎えようとしたら、リビングには既に先客がいたらしく。

「起きろ、アクア。飲み直すぞ」
「むにゃむにゃ……カズマしゃん」
「たく。幸せそうな寝顔しやがって」

音を立てずにリビングのドアを開けて隙間から覗き込むと、ソファでだらしなく眠りこけたアクアの肩をカズマが揺らしていました。

「起きろって。起きないと を  ぞ」
「くぅ……くぅ……」
「よーし。そっちがその気ならやってやる」

とても小さな子供には見せられないような指の動きでアクアの胸に接近するカズマ。
止めるべきでしょうか。否。カズマのことはよくわかっています。全年齢対象です。

「アクアの  んでもしゃーないか」
「ゴッドブロォオオオオオオオッ!」
「うごげっ!? オロロロロロロッ!」

起きていたアクアの鉄拳がカズマの鳩尾に炸裂して、盛大に吐瀉物を撒き散らしました。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1641911034

【めぐみん「我が爆裂魔法で神を討つ!!」アクア「討てるもんなら討ってみなさいな」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/04/27(木) 23:58:12.00 ID:vv1mbKlU0

サターニャ「到着よ!」

ガヴリール「いや、どこだよここ」

ラフィエル「空気の綺麗なところですね」

ヴィーネ「よかった。草原が広がってるだけみたいね。海の底にでも繋がらないかとヒヤヒヤしたわ」ホッ

サターニャ「魔界通販がそんな欠陥商品を売る訳ないじゃない」フフン

ガヴリール「いや、サターニャが買った『どこだかドア』ってどこに通じるかランダムなんだろ。じゅうぶん欠陥商品だと思うぞ」

ヴィーネ「景色もいいし、ちょっと散歩でも……ってサターニャ! う、後ろっ!」

サターニャ「ふへ?」

ジャイアント・トード「パックン」

サターニャ「ぎゃああああああ!?」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1493305091

引用元: アクア「駄女神と」ガヴリール「駄天使」 


 

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2021/01/27(水) 20:13:09.22 ID:rXbElL5e0
カズマ「それが何だって言うんです?」

アクア「今私がカズマに抱いてるものよ」

カズマ「なぜ」

アクア「私の膝を枕にして寝っ転がってるから」


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1611745988

引用元: カズマ「母性?」 



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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2020/10/26(月) 22:55:39.13 ID:iHKBo6Do0
春巻「ほあきーん!また遭難してしまったちょ~」

春巻「周りはどこをどう見ても原っぱばかり…」

春巻「ここはどこだちょー!」



ゴゴゴ…



春巻「ん?何か嫌な予感がするホイ」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1603720538

引用元: 春巻龍「この素晴らしい世界に祝福ちょ!」 



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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2020/10/16(金) 22:35:36.74 ID:e1HSzniB0
~昼休み前 女子更衣室~

エミリア「今日の体育のテニス、楽しかったね」

シャルティア「わらわの渾身のスマッシュで相手は手も足もでなかったでありんす」

レム「カズマ様、顔面にモロくらって白目むいてましたが大丈夫でしょうか…」

ダクネス「ああ、あれはなんとうらやま…心配だな」


アクア「ほら!はやく着替えないと食堂のいい場所取られちゃうわよ!」ヌギヌギ

女子一同「・・・・・」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1602855336

引用元: 【異世界かるてっと】アクア「私が風紀を乱してる?」 




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1: ◆bU0CD2Homw 2016/03/16(水) 23:24:21.81 ID:RscmmEij0
一度死んだことによって、直死の魔眼(仮)に目覚めたカズマが序盤から突っ走ります
浄眼持ちでもないのに何でとか、どうやって「」に到達したんだとか、そのへんの突っ込みはご容赦ください
シリアスなしのコメディ路線で、大雑把に原作を踏襲する感じでいきます
では次レスから投下開始します


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1458138261

引用元: 【このすば】カズマ「直死の魔眼……?」 


 

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1: ◆S0pw.EDnyA 2016/05/17(火) 20:33:39.36 ID:nJYrSXiNO




アクア「私の名前はアクア、日本で亡くなった人間を導く役目をしてます」





一真「ウェ!? ナクナタテ オレガ!?」


アクア「……ごめんなさい、もう一度言ってくれるかしら?」


一真「キミハダリナンダ? ニンゲンジャナイアンデッドモドキカ?」


アクア「ええい聞こえずらい! もっとゆっくり話してよ!」


一真「ご、ごめん」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1463484819

引用元: アクア「はじめまして!」 一真「ダリナンダアンタイッタイ」 


 

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2020/06/17(水) 21:31:46.93 ID:X5ggoiQ40
このすば17巻までの内容を含みます


「アクア様がいなくなってる…!?」

「そうなんだよ、気づいたらいなくてさ」

「…別に奴が1人で勝手にいなくなるのはいつものことだろう?勢揃いで店に押し寄せるほどのことではあるまい」

「いつもどこかにいく時は私たちに一言入れるように言ってありますし、今までちゃんとそれを守ってきてたのですが、今回、私たちには何も言わずにいなくなってしまったのです」

「それで少し心配になって街中を探してみたのだが見当たらなくてな…バニルとウィズにもどこにいるか聞いておきたくてこうして3人できた」


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1592397106

引用元: アクア「ひとりぼっち」 



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ズドンっと大きな音が鳴り響いた

その直後にツンとした煙の匂いと共に熱風が俺の髪を揺らしている

「80点だな」

俺がドヤ顔でそう言っていると隣のめぐみんがワナワナと手を宙にあげ口をポカンと開けている

「な、な、な、な、な!何でカズマが爆裂魔法を覚えているのですか!」

「……ふ。我が名はカズマ!爆裂魔法を操りし者であり魔王を討伐せし者なり!」

「おかしいのです!おかしいのですよ!」

それは、昼下がりの陽気な午後、アイリスの一件が終わってからの事だ

今日も今日とて一日一爆裂

……というか、あの一件以来めぐみんは毎日俺を爆裂に付き合わせている

その前まではゆんゆんと行っていたはずなのだが……

アイリスとの一件以来すっかり俺を連れ回してくる

今回は寝ている俺を叩き起こしてくれやがったのでちょっと復讐代わりにと……めぐみんが大事に部屋に置いているバックからマナタイトを一つ掻っ攫っておいたのだ

そして、めぐみんが大岩を狙う前にこっそりと持ってきたマナタイトを使い俺は爆裂魔法を使ってその目標を打ち砕いたのだ

最高級のマナタイトのお陰でスキルレベル1の俺の爆裂魔法でもめぐみんのソレと変わらなぬ威力を誇ったのだ

「カズマは中級魔法だけでなく我が爆裂魔法まで使ってしまうと言うのですか!それは私の役目なのです!取っちゃだめなのですよ!そもそも一度は拒否していたじゃないですか!」

ユサユサと俺を涙目で力いっぱい揺さぶるめぐみん

うむ、この顔が見たかったのだ

この前の仕返し的な意味でもな?

引用元: カズマ「とある一日の」めぐみん「エクスプロージョン!」 


 

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1: ◆xW69XHZIXl2A 2016/04/19(火) 20:29:47.41 ID:OAKFzw2D0
「みんなに集まってもらったのは他でもない。先日お話しした通り、この街に混浴の銭湯を作りたいと思う」

 今日は混浴を作るための具体的な話し合いを……と続けた。

「しかし、それは難しいですな。すでに大衆浴場がありますし」

 商店街会長が渋い声を上げる。

「そうだな。男性客は集まるかもしれんが、女性が来てくれるだろうか?」

「いや、無理でしょうな。やがて男も来なくなって、経営難で潰れるのが目に見えてますね」

 商店街の役員達が無理だと言わんばかりに声を上げる。

「だが、やらない手はない!これが成功すればこの街の男共から金を巻き上げる事が可能だ!」

「そうですね。この資料によると、男冒険者のお風呂に入る回数の平均は3日に1回……。もしこれを1日1回……いや!1日2回にすらできるかもしれません!」

「しかも、牛乳などの売り上げも増える!!儲かるとわかっているのなら、商売人として手を出さない訳にはいかない!」

「し、しかし……女性は来てくれるのだろうか?」

「う、う……ん」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1461065387

引用元: カズマ「混浴銭湯大作戦!」【このすば】 


 

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1: ◆xW69XHZIXl2A 2016/04/16(土) 21:48:22.23 ID:6JEwm6x50
 
???「ど、どうしよう!ダクネスが『お金を払うから殴ってくれ!』って、お願いしてきたから『ゴッドブロー』をくらわせたら死んでしまったわ!」

ギャーギャー

???「誰か来る!?」

???「し、証拠を隠滅しなきゃ……そうだわ!事故に見せるようにすれば!」

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引用元: めぐみん「見た目は大人、頭脳も大人。その名は名探偵めぐみん!」 


 

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1: 1 ◆otNZqYYssM 2016/04/14(木) 07:34:35.21 ID:yg0gplfzO
前略

俺は魔王を倒した

正確に言うと相討ちになってしまったのだが

女神からの魔王討伐報酬というやつで俺はこの世にもう一度生をを受けることが出来た


折角拾った命だ、もう冒険なんてしない!そう!俺は魔王を倒したのだ!

つまり英雄!

英雄にはそれなりの待遇ってのが待っているはずなんだ!

街を挙げてのパレードだったり、綺麗な踊り子が踊ってたりとそりゃもう贅沢三昧が待ってるはずだったんだ

……なのにだ

「カズマカズマ!」

「……今度はどうした」

「今日は凄いやつを見つけたのでそれを爆裂しに行きましょう!」

「後でな」

「カズマ聞いてくれ!去年行われた我慢大会が今年は更にレベルアップするらしいんだ!ああ、今から胸が躍る」

「俺は全く踊ってない……」

「カズマー。紅茶いれてー」

「自分でいれろ……」

俺は以前とまーったく、ちーっとも変わらない生活を送っていた


いや、変わったといえば変わっている

例えば頭のおかしい爆裂娘が夜な夜な添い寝に来たり、おかしな趣味のドMクルセイダーが部屋に誘ってきたりと確かにイベントは起きている

起きているのだが、何かが違う!

それは、そう。言うなればこうだ

「……思ってたのと違う」

「カズマ?ちょっと今の発言がどういう意味か教えてもらいましょうか。返答によっては爆裂魔法を放つ場所が変更されるので」

「物騒なこと言ってないで、さっさと撃ちに行くぞー」

「あ!待ってください!」

「ちょっとカズマー!私の紅茶ー!」

後ろから聞こえる駄目神の声を無視してそそくさと屋敷を出る

慌てて後ろからついてきためぐみんが俺の手を掴む

「待ってくださいって何度も言ってますよ」

「あ、ああ」

「全く……少しは私のことを考えてください」

「いや、お前は厄介事で俺を悩ませるだろうが……」

「う……そっち方面以外で考えて欲しいのですよ」

「その手には乗らんぞ」

「……最近のカズマは何だか前より耐性がついて面白くないですね」

「そりゃお前やダクネスがしょっちゅう俺を誘ってくるからだろ……いやでも耐性がつくわ」

「この人嫌とか言いましたよ!こんなに可愛らしい子からのお誘いなのに!あと、ダクネスの名前を出すのは今は禁止です」

「わかったからほれ、今日は何を爆裂するんだ」

「ふっふっふ……それはですね……」

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引用元: めぐみん「カズマは私達どっちを選ぶんですか」カズマ「魔王を倒した後にも祝福を!」 


 

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2020/04/08(水) 01:24:03.49 ID:/F2ygRZ3O
「ゴブリン退治をしましょう!」
「却下だ」

とある日の朝飯時。
今日も今日とて屋敷にてアクセルの街名産のカエル肉を美味しく貪っていた俺達パーティーの末っ子であるめぐみんが駄々を捏ねた。

「どうしてですか、カズマ!? 駆け出し冒険者ならば、ギルドに駆け込むや否やゴブリンはどこだと尋ねるのが定番でしょうに!?」
「どこのスレイヤーさんだ、それは」

たしかに俺の元居た世界ではそんな寡黙なナイスガイが流行っていたことは確かであり、ついついめぐみんにその話題を口走ってしまったのは俺なのだが、だからと言ってゴブリンを狩って狩って狩りまくる趣味はない。

「私はカズマからゴブリンスレイヤーさんの話を聞いたその時から、この胸に湧き上がる使命感を抑えることが出来ません!!」
「お前はただ単純に、ゴブリンスレイヤーというカッコいい響きに憧れただけだろう」

まあ、たしかに格好良いけどね。
その気持ちはわからんでもないが、どうも人型の生物を狩るのは気が引けてしまう。

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引用元: 佐藤和真「こいよ、ゴブリンの王。俺が相手だ!」 



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