えすえすゲー速報

アニメ ゲーム ラノベ等のSS及び雑談をまとめています。

まどマギ

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/30(火) 21:15:53.36 ID:n2tpJagB0
杏子「どういうことだ?」

ほむら「例えばここで私が先攻をとってあなたにトリックオアトリートと言うわ」

杏子「あぁ」

ほむら「そうするとあなたはお菓子を出さなくてはイタズラをされるわよね?」

杏子「そうだな」

ほむら「それを回避するためにあなたはポッキーを1本私にくれるとするわ」

杏子「あぁ」

ほむら「その後あなたが仕返しに私にトリックオアトリートと言うと…」

杏子「まさか!」

ほむら「そう、あなたがくれたポッキーを返すだけになってしまうのよ」

杏子「そ、そんなのずりぃじゃねぇかよ」

ほむら「でもお菓子を返されたとはいえお菓子を渡したのは事実」

杏子「クソッそんなのおかしいだろ…」

【ほむら「杏子、私が思うにハロウィンは先攻が有利過ぎない?」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/28(火) 23:11:52.17 ID:RnYKpUO90
―見滝原市内・路上

QB「正直言って…男子高校生が魔法少女になれる素質を有していたなんて」

QB「これまで前例のないことだよ」

QB「君は胸を張って活躍すればいい」

暦「ちょっと待ってくれ…ッ!?」シャララーン

暦「どうして僕のコスチュームが女物になっているんだあああッ!!?」フリフリ

【阿良々木暦「僕が契約して魔法少女になったよ」】の続きを読む

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1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/09/16(水) 03:50:50.057 ID:mBcZa1qk0
助けて…
助けて…田中!

田中「だぁれ?!いきなり呼び捨てにするのは失礼だよ!」ブンブン

山根「どうしたんすか?」引き笑い

田中「なぁんか幻聴が聴こえるのぉ!」

山根「あ、眼科ならあそこにありますよ」

田中「眼は悪くないよぉ!!」ブンブン

【アンガールズ田中「んもぉ!なぁにが魔法少女だよぉ!!」】の続きを読む

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2 : 以下、名無しが深夜にお送りします :2015/06/02(火) 23:32:41 JYlpEjXk
「ほむらちゃん、おまたせっ」

 三年ぶりに会ったまどかは、髪型を除いてほとんどあの日と変わっていない。十二年前、私が世界をゆめまぼろしにした、あの日と。
 私をまどかのいない世界に縛り付けた赤いリボンは、一本はまどかのポニーテールを結い、一本は私の左耳辺りに括られている。

「私も今来たところ。……久しぶりね、まどか」

 まどかと同じ大学を卒業し世界の安定を見た私は、まどかから離れようとした。もう私の『監視』は必要ないと踏んだのだ。住所を変え、電話番号を変え、メールアドレスを変え──けれどまどかはたった三年で私を探し出してみせた。それは世界の意思か、或いは分かたれたリボンが引き合ったのか。

「それで、どうしたの? 急に会いたいだなんて」

 電話が鳴ったのは今日の夕方。忘れるはずもないまどかの番号からの着信に、私の胸は喜びに震えてしまった。

「えっ、えと、特に用事はないんだけど……ほむらちゃん、何も言わずにいなくなっちゃったから。ずっと、会いたくて」

 薄く涙を浮かべながらそう言うまどかに、私は既視感を覚えていた。これはそうだ、大学の卒業式の日、私にリボンをくれた時の目と同じ。「あの日からずっとつけてるけど……やっぱりこれは、ほむらちゃんに持っててほしい」と言って、二本とも差し出してきた時の声と同じ。

「ごめんなさい……訳があったの。今は、言えないけれど」

「ううん、いいの。理由も、聞き出そうなんて思わない」

「ありがとう。……それで、今日どうするかなんて……」

「あぅ……考えてなかった、です」

「そうよね……それじゃあ、お酒でも飲みに行きましょうか」

 頷いた彼女の微笑みは、「片方でいいわ、これならお揃いだもの」と言ってリボンを一本受け取った時と同じ。本当に離れるつもりならそれを受け取るべきではないと、私は知っていた。


【暁美ほむら「本当のまやかしの世界で」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/31(日) 01:40:39.53 ID:I/3XrZYp0
まどか「ゲ…ゲームセンター?」

さやか「そう!あれ?まどかまさか行ったことないの?」

まどか「ママが怖い人がいるかもしれないから近づくなって…」

さやか「大丈夫大丈夫!そんなやつがいたらさやかちゃんが守ってあげますよ!

【さやか「ゲーセン行こうよ!」】の続きを読む

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2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/08/28(金) 02:42:36.88 ID:9H9eAucF0
さやか「なめるんじゃないわよ!」

まどか「さやかちゃん!ごめん!」パシッ

さやか「まどか、あんた一体何を!」

まどか「えいっ!」ソウルジェムポイー

ほむら(まずい!)シュン

------------

ほむら「見つからなかったわ。」

ほむら「遡行」カシャッ

【ほむら「遡行」カシャッ】の続きを読む

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2: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/09(月) 00:30:12.05 ID:8md24Wle0
放課後 学校の屋上

マミ「はぁ…」

マミ「もうすぐ卒業か…」

「…」ソー

マミ「ん?」

【さやか「頼れる先輩とクールなあいつ」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/26(金) 21:34:00.19 ID:daJfN01S0
QB「それが君の願いかい、鹿目まどか?」

まどか「うん…さぁ叶えてよキュウベエ!」

ほむら「……」

【まどか「大丈夫……いつでも一緒だよ、ほむらちゃん」】の続きを読む

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1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/08/19(水) 00:04:06.922 ID:cmiq4PG+p
まどか「マミさんとご飯、楽しみだね!」

さやか「ほんとほんと!私なんて夜に備えて昼抜いたからね」

さやか「もうさやかちゃん、お腹ぺこぺこですよw」

まどか「別にそこまでする必要は無かったんじゃないかな…」

さやか「あっ!マミさん来たよ!」

【まどか「マミさんがイタリアンに誘ってくれたよ!」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/21(水) 22:52:34.46 ID:UGOY3of10
ほむら「こ、この本の束って……」

杏子「お、おいおい、18 の本じゃねぇか!」

杏子「な、なぁおいこんなところ見られたら絶対誤解されるって」

ほむら「そ、そうね、すぐはなれましょう」

ほむら(で、でも気になるわ……)

杏子(ちょっと見てみたい……)

杏子「ど、どうしたんだよ早く行こうぜ」

ほむら「わ、わかってるわ、あなたこそ先に行ってていいのよ?」

杏子「な、なんだよ、一人になったらお前が変に見られやすくなると思って待ってやってるんだぞ」

【杏子「川原に本が大量に落ちてるな」ほむら「あ、あれは!」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/26(月) 03:34:37.62 ID:hnL4Wl9n0
杏子「どういうことだおい……これお得じゃねえか!」

ほむら「もちろんパソコンは最新のOS、Windows7」

杏子「なっ……?まさかCPUはIntel……!?」

ほむら「そうよ佐倉杏子。最新の新型Celeron。これが入ってなければ話しにならないわ」

杏子「ふぅん…。でもそれぐらいのパソコンじゃねぇ…」

ほむら「もちろんそれだけではないわ」

【ほむら「今ならこのノートパソコンにプリンターがついて98000円よ」】の続きを読む

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1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2012/10/08(月) 20:57:47.46 ID:D6jHzb7Oo

シュゥゥゥゥン

ガチャン ドスン!

三志郎「いってぇ!」

フエ「おいおい、気ぃ付けろよ兄ちゃん」シュルルル

三志郎「……くっそー、ねいどの奴、黒くなってから何か乱暴になったよなぁ」

フエ「何言ってんだ、尻から落ちるのは兄ちゃんのお家芸だろうが。ドジを人の所為にしてんじゃねぇよ」

三志郎「う、うるせぇな……まぁいいや、とりあえず次のぷれい屋は誰だ――――って、あれ?」キョロキョロ

フエ「……龍の道、とは随分と違うな」

三志郎「つーかここって日本だよな? ここが次の対撃場なのか?」

フエ「さて……お、あそこに看板があるぜ」

フエ「……あん? 見滝原……?」


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1349697467

【まどか「妖逆門?」三志郎「おう!」】の続きを読む

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1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/08/02(日) 15:46:57.916 ID:i4ON+WQWp
さやか「マミさん一押しのお店楽しみだよねー」

まどか「そうだねー!やっぱりイタリアンなのかな?」

さやか「うわーありそうwそれかカフェとかじゃない?」

まどか「そんな店行ったことないから緊張しちゃうね」

さやか「財布の中1000円くらいしかないんだけど…」

まどか「えぇ~…」(ちょっと多めに持ってきてよかったよ…)

【まどか「マミさんがランチに誘ってくれたよ!」】の続きを読む

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1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/08/04(火) 19:58:26.990 ID:LMqM6Hb3p
さやか「おはよーまどか!」

まどか「おはよう!さやかちゃん!」


ボカッ


まどか「きゃっ!」

さやか「そうだまどか、昨日貸したCD聴いてくれた~?」

まどか(えっ?なんで今さやかちゃんに叩かれたの??)

さやか「あ~そのリアクションは聴いてないな~」グリグリ

まどか「ごめんごめん…今日帰ったら聴くよ…」

まどか(怒ってるわけじゃなさそう…何かの間違いだったのかな??)

【まどか「まどっちの頭ぶっ叩いたwwwwww」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/17(木) 23:49:32.82 ID:35AEMzXn0
ほむら「ごめんなさい。原型をとどめていたのが、首から上だけだったの」なでなで

ほむら「でもね。これからは穏やかな生活を約束するわ」

ほむら「戦う必要の無い生活よ。もう貴女は魔女と戦わなくていいの」

ほむら「ずっと、そう望んでいたのでしょう?」ぎゅっ

ほむら「これからは私が貴女を守るわ」

ほむら「巴マミ、私とずっといっしょにいましょう?」ぎゅーっ

【ほむら「巴マミ・・・こんな姿になって・・・」ぎゅっ】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/26(水) 23:44:11.54 ID:1obh5W1L0
マミ「『ふぅん』って……それだけ?」

QB「君は僕にどんなコメントを求めているんだい?」

マミ「その……例えば、行った方がいいとか、ダメとか……」

QB「そういうことか。いいんじゃないかな、行ってみれば」

マミ「…………」

【マミ「合コンに誘われたの」QB「ふぅん」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/16(金) 13:56:26.37 ID:N0Ga6A6t0
さやか「あんたいつもこんなの飲んでんの?」

ほむら「嫌なら飲まないでちょうだい」ホム

さやか「…へいへい」ズズズ

さやか(にげぇ…)

ほむら「だいたい卒業文集作りの為に私の家に来たのでしょう?」

さやか「ま~ねあんたとあたしはその作成係だし」

ほむら「……貴重な休日が…」ボソッ

さやか「こっちが言いたいわい」ボソッ

【さやか「コーヒー苦い」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/25(水) 00:03:45.32 ID:aw2Onf/V0
さやか「まどか~?」

まどか「はーいさやかちゃん今行くよ」

さやか「行きたい場所ある?」

まどか「うーん近くの公園!」

さやか「よーしそれじゃあさやかちゃん号に乗ってくれたまえー!」

まどか「えへへ、二人乗りだね」

【さやか「今日はどこに行こうか」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/20(日) 03:00:59.84 ID:WbjAND680
ほむら「もう夜中の3時よ…」

まどか「ごめんね、起こしちゃって」

ほむら「気にしないでいいわ」

【ほむら「眠れないの?」 まどか「うん…」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/11(金) 00:28:09.11 ID:F9uwsupj0
マミの家


まどか「ね、ほむらちゃん…」

ほむら「どうしたの」

まどか「やっぱりだめだよ、ここ、マミさん家だし…」

ほむら「大丈夫よ、まだ当分帰って来ないわ」

まどか「…もう、あとちょっとだけだよ?」

ほむら「ええ」


――――

マミ (どうしよう…今いるなんて言えない…)

マミ (というか私の家で何してるのよぉぉ!)

【まどか「わたしとほむらちゃんの秘密」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/03(水) 23:56:55.67 ID:7FGDNh8A0
ほむら「うーんもっとこう大好きってところを強調したいわね」

まどか(ベランダでいつまで練習してるんだろうほむらちゃん……)

ほむら「大好きよまどか、あとお誕生日おめでとう」

ほむら「これだと誕生日がついでみたいね、まどかの誕生日がついでなんてありえないわ」

まどか(もうその誕生日がついでになっちゃうって考えは37回目だよほむらちゃん)

ほむら「それにしてもまどかの写真は可愛いわ」

まどか(嬉しいけどそういうことは目の前で言ってほしいなって)

ほむら「……」ジィー

まどか(私の写真を数分見つめるのは恥ずかしいなって)

【ほむら「誕生日おめでとうまどか、大好きよ」まどか「……」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/27(木) 18:16:53.36 ID:Zzcgr33n0
QB「うん。ほら、このチラシを見なよ」すっ

マミ「秋の大感謝祭人気ドーナツ15品半額セール……!?」

QB「ほらね」

マミ「どうしてそれを早く言わないのよキュゥべえッ!」ぺちんっ

QB「きゅぷッ……!」ガクンッ

【マミ「ドーナツが半額ですって!?」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/15(日) 02:00:22.41 ID:9ojw5jc20
深夜二時 まどかの部屋

カタッ

まどか(あ…)

ほむら「……」スッ

まどか(ほむらちゃん今日も来たんだ…)

ほむら「………まどか?」ボソッ

まどか(はーい)

ほむら「………」

まどか(起きないから大丈夫だよ)

ほむら「……」プニッ

まどか(あ、ほむらちゃん指冷たい)

ほむら「……まどかのほっぺ」プニプニ

まどか(ずっと外にいたのかなぁ。ひょっとして魔女と戦ってきたとか?)

【まどか「深夜二時の訪問者」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/05/02(土) 18:38:50.19 ID:zeZjWX7o0

世界を改変してから一ヶ月が経った。

改変当時は世界が崩れてしまわないかヒヤヒヤしていたものの

平穏な生活を築ける程に状態を維持できるようになり、無事世界は安定して平和になった。

インキュベーターは私の手のひらの上で転がっているし、円環の理が再発するようなことも私を悪魔呼ばわりする者もいなくなり、私一人を差し置いて世界は完全に新しいものへと生まれ変わった。

今日もいつも通り学び舎へと向かいあの子の監視を行う。

教室に入ると赤いリボンを髪に結びつけたあの子、まどかが席に腰を下ろしていた。



SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1430559520

【ほむら「まどかは至って平穏です」】の続きを読む

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1: ハヤシライス斉藤 ◆RYUQ76B/4s 2015/04/24(金) 10:35:41.615 ID:c0AxHSUJ0
店員「はい、18時からですのでもうしばらくおまちください」

巴マミ「はぁ、あと5分もあるじゃない」

巴マミ「お惣菜もかさばると結構重いのよね」

まどか「マミさん、シールがはられるまえにカゴにいれるのやめましょうよ…」

巴マミ「そうやって私がお惣菜を売り場に戻した瞬間奪うつもりでしょ?」

巴マミ「うふふ、鹿目さんって意外といやしんぼさんなのね」

【巴マミ「すみません、半額シールはまだかしら」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/26(金) 22:39:16.16 ID:pfuyepih0
マミ「ああ、お肉おいしいわあ」

もぐもぐ

マミ「かぼちゃもよく焼けてる」

もぐもぐ

マミ「それにしても景色がいい場所ね……」

もぐもぐ

マミ「ちょっと遠出して評判のいい河原まで来て正解だったわ」

もぐもぐ

まどか「……それでー……なんだってさー……」

マミ「!?」

さやか「えー、ほんとー?」

マミ「ななな、なんであの子たちここに!?」

【まどか「マミさんが一人でバーベキューしてる……」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/04/01(水) 15:14:33.64 ID:USG67cvy0

さやか「ふっふっふ。今日は四月一日。エイプリフールかぁ」

さやか「さてさて、どんな嘘をついて回ろうか」ククク


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1427868873

【杏子「さやか、いず、べりー、えいぷりるふーりっしゅ!」】の続きを読む

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1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/04/01(水) 20:37:30.903 ID:GXAgruKsd.net
リューク「おまえもこんなアニメ観るんだな。」

月「最近、神経を使う事が多いからね。癒されたいんだ。」カキカキ

リューク「ちょっと意外だぜ。」

月「僕と彼女達には共通点があるからね。すごく共感できるんだ。」カキカキ

リューク「共通点?」

月「僕も彼女達も、毎日人知れず悪と戦っている。手段は違っても正義を愛する心は同じだ。」カキカキ

リューク「そ、そうだな。」

月「この第3話でまどか達も魔法少女になるかもしれない。楽しみだ。」カキカキ

リューク「どうでもいいけど、人を殺しながらアニメを観るのはどうかと思うぞ。」

月「それもそうだな。」パタン

【夜神月「まどマギは面白いな。」】の続きを読む

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1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(神奈川県) 2012/05/08(火) 18:29:32.33 ID:ut/rgxS50
さやか「マミさんに手伝ってくれと言われて探しはじめたけど……そう簡単に見つかるものでもないかぁ……」

さやか「魔法少女狩り……そんな事する奴は、絶対許しちゃいけない」

さやか「と意気込んでみても、見つからないものは見つからないわけで……ってあれ?」

さやか「何このストラップ。キュゥべえに見えるような、見えないような……」

?「うわー!ないよーないよー!!」

さやか「?」

?「もう生きていけない!さよなら私!」

さやか「……待て待て待て!」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1336469372(SS-Wikiでのこのスレの編集者を募集中!)

【さやか「魔法少女狩り?」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/10(月) 20:47:10.71 ID:vCEixAUF0
~マミhome~

マミ(ライトボウガン)「ジンオウガ2頭撃破!」

マミ「ついにHR6ね!」


~MIKIHOUSE~

さやか(片手剣)「…………」カチカチ

まどか(弓)「…………」カチカチ

めがほむ(ハンマー)「…………」カチカチ

杏子(ガンランス)「…………あ、乙った、すまん」

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