えすえすゲー速報

アニメ ゲーム ラノベ等のSS及び雑談をまとめています。

まどマギ

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1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2012/06/17(日) 00:48:35.65 ID:BcG5a9F+0
ほむら「………」

一体、何が起こったのだろう。
ベッドの上で上半身を起こした姿勢で、わたしは考える。

まどか「ほむらちゃん?」

ベッドの近くに座っていたまどかが、わたしに話しかけてくる。

ほむら「え、えぇ……なにかしら?」

まどか「どうかしたの?なんだか、ボーっとしてるみたいだけど?」

ほむら「いえ、大丈夫よ……」

まどか「そう?ならいいんだけど」

そこまで言葉を交わすと、まどかは自身の手元に視線を戻してリンゴの皮むきを再開した。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1339861715(SS-Wikiでのこのスレの編集者を募集中!)




【まどか「ほむらちゃんが別人みたいになっちゃった」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/30(月) 00:04:41.40 ID:++YlNcg70

マミ「はぁ…。」


QB「どうしたんだい?ため息なんてついて」


マミ「ねえキュウべぇ…『運命のひと』って信じてる…?」


QB「またいつものが始まったんだね、マミ」





【マミ「タキシード仮面に会いたいわ…」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/29(日) 20:57:36.89 ID:IsSXW9UL0
マミホーム

ほむら「ま、まけたわ…」

杏子「アンタ、ポーカーフェイスの割に大富豪弱いんだなw」

さやか「じゃ、約束通り罰ゲーム受けてもらうよ」

マミ「罰ゲームは一位の鹿目さんに決めてもらおうかしら」

まどか「それじゃあ、えーっと…そうだ!」

ほむら(な…何かしら…)ドキドキ

まどか「明日一日語尾に『ほむ』ってつけて喋るのはどう?」

ほむら「!?」




【まどか「ほむらちゃん、語尾に『ほむ』だからね!」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/24(火) 02:44:02.90 ID:K8JuUlb/0

《青い髪の女の子が幸せになる物語》


【杏子「(Don't) Look at me」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/07/27(土) 14:42:03.33 ID:AG4Jcoj50
ジョニィ「すまない…」

ジョニィ「信じたかった…本当に大統領を信じたかった…」

ジョニィ「さようならジャイロ…」


  ス パ ァ ァ ア ァ ァ ン


ヴァレンタイン「――――」

ヴァレンタイン(悔いはない…既に次の手は打ってある…後はDioが聖なる遺体を手に入れる為に行動する)

ヴァレンタイン(わたしは最後まで国の為に生きた…その繁栄を見る事が出来ないのが残念だが…)

ヴァレンタイン(我が心と行動に一点の曇りなし……全てが…)


……………

………

【ほむら「我が心と行動に一点の曇りなし…!全てが『正義』よ」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/10/23 18:18:05 ID:CwlWA4Gk0
僕の名前は岸辺露伴

職業は漫画家―





【岸辺露伴 見滝原へ行く】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/10/18(火) 19:03:55.45 ID:6VOVzGtfO
ほむら「暁美ほむらです、よろしくお願いします」

まどか「!?」

ほむら(また…一からやり直しね…)

ほむら(でも私は絶対にワルプルギスの夜を倒してみせる…!)

ほむら(絶対にまどかを守ってみせる!)

ほむら(まどか…!)チラッ

まどか「…」プイッ

ほむら「?」ホムッ

ほむら(気のせいかしら…目をそらされたような…)





【まどか「暁美さんなんて知らないもん」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/04/30(土) 06:54:28.42 ID:g2yA1dS20
ほむら「ここまでね後は任せたわまどか」

まどか「ほむらちゃんお疲れ!後は私が受け継ぐね」

ほむら(7回2/3 4安打1失点2アウト満塁)

ほむら(また完投できずにまどかを休ませることができなかった)

ほむら(でもまどかならこのピンチきっと抑えてくれる)

「バッター打ちあげたーセンターフライになる」

まどか「よしっ!」

ほむら「ナイスよまどか!」

ほむら(残るは最終回)

ほむら(この回もお願いねまどか)





【「ピッチャー暁美に代わりまして鹿目まどか」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/20(金) 20:26:55.90 ID:NY8DizuhO
―――CDショップ

???『助けて…』

まどか「え…?」

???『助けてまどか…僕を助けて!』

???『僕を呼ぶドン!』

まどか「…誰なの?」キョロキョロ

???『助けて…』

???『モードを選ぶドン!』

まどか「どこにいるの?」(同時に二人に呼ばれて…分かりづらい…!)
タッタッタッ…
 



【和田どん「魔法少女を救うドン!」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/14(土) 00:47:45.05 ID:LefJamRO0

マミ「おはよう、ファービー。昨日はよく眠れた?」

ファービー「グゥゥゥゥ…グゥゥゥゥ…zzz」

マミ「もう、ねぼすけさんなんだからっ」


QB「楽しそうだね、マミ」





【マミ「わたしの、一番のお友達」 ファービー「ファー…ブルスコ…ファー」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/17(火) 23:00:39.88 ID:x/xVULhj0

マミ「~♪」カキカキ…

QB「楽しそうだね、マミ。なにを書いているんだい?」


マミ「あっ!ダメよっ、キュウべぇ。これは女の子だけの秘密なんだからっ☆」

QB「そうかい」





【マミ「交換日記はたのしいなっ♪」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/10/29(土) 21:08:43.92 ID:mjieRLza0
まどか「高いのじゃなくてもいいから食べたいなぁ」

さやか「どうしたのさ、急に」

まどか「なんかね、今無性に焼肉がたべたくなっちゃったの」

さやか「あー、まあ、そういうことってあるよね」




【まどか「焼肉食べたいなぁ」】の続きを読む

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4: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/06/04(土) 18:42:18.69 ID:hX+oYCPS0
ほむら「まどかぁ……」ジーッ

さやか「でさー」

まどか「へぇー」

さやか「あはは!」

ほむら(いいな…あんなにまどかと近くでお喋りして)

ほむら(羨ましい…)ジーッ




【ほむら「まどか・・・」ハァハァ】の続きを読む

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1 : VIPにかわりましてNIPPER... - 2013/06/08 21:00:12.51 BCgcB1T30 

―――スターク邸

トニー「ここでいいか?」

ペッパー「だめよ…ここは…人目につくわ」

トニー「それがいいんじゃないか?別に恥ずかしいものじゃない」

ペッパー「いいえトニー、あなたが良くてもわたしが恥ずかしいわ」

トニー「問題ない、ここは僕の家だ」

ペッパー「お忘れかしら?今は私の家でもあるのよ?」

トニー「問答無用だ、ここにする」

ペッパー「ちょ、ちょっとだめ…やめてったら」






【トニー・スターク「魔法少女だって!?ジョークとしてはセンスがないな」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/15(日) 23:10:16.86 ID:kc22fGdQ0

ほむら「ん」

杏子「さんきゅ!んじゃ、コンビニ行ってくるなー♪」




【杏子「ほむらー金くれー」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/15(日) 23:10:16.86 ID:kc22fGdQ0

ほむら「ん」

杏子「さんきゅ!んじゃ、コンビニ行ってくるなー♪」




【杏子「ほむらー金くれー」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/08(日) 00:23:22.10 ID:R3/AVN/Q0
マミ「私は山ね、静かだし聖なる、何というかその、アレを感じる気がするの」

まどか「私は海かな」

ほむら「私も海ね」

杏子「海」

さやか「海で」

QB「海一択」

マミ「えっ?」




【マミ「山と海、行くならどっち?」】の続きを読む

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2: ◆h0mTIOy3Gs 2014/10/14(火) 15:58:45.83 ID:qExu1zb/O

東方理円環~relief by erase~




【霊夢「あんた、神様なの?」アルティメットまどか「う、うん…一応」】の続きを読む

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1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/11/14(木) 00:50:38.74 ID:26qYe7SO0
まどか「やっと目が覚めたんだね、ほむらちゃん」

ほむら「!!まどか……?どうして……」

まどか「ほむらちゃん、ずっと眠ってたんだよ」

ほむら「ここは……」
キョロキョロ

ほむら(やっぱり……古めかしい汽車の中にいるようね)

ほむら(でも、どうして……?) 


 
  【ほむら「ここは……汽車の中……?」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/10/23(日) 01:14:20.42 ID:TLjs0Xuf0
マミ「いたた…変な光に包まれたかと思えば…此処はどこかしら…」

さやか「いってててー…超背中打った…何これ、ワープってやつ?」

ほむら「ワープ…前例が無いわ…しかも5人揃ってなんて」

杏子「ったく何なんだよ!せっかく5人でミセスドーナツ行こうと思ってたのにさぁ。マミの奢りで」

マミ「あら、私はそんなにお金持ちじゃないわよ?…それより困ったわ…お財布も携帯も持ってない」

さやか「あ、あたしも携帯持ってない…ど、どうしようマミさん!帰れなくなったら…っ!」

ほむら「とりあえず落ち着きましょう、まずはここが何処なのか探る必要があるわ」

さやか「まったく冷静だね、転校生は。んーと、看板とか無いのかな」

マミ「…あら、鹿目さん?どうかしたの?」

まどか「…、ぃやっ…うそ…」 




【まどか「『魔法少女まどか☆マギカ』…まさか、私の事?!」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/11(水) 22:15:00.05 ID:EJgD73/Z0
まどか「そうだよね。一瞬おこったのかと思ってびっくりしちゃった。QBは宇宙人だもんね。感情だなんて、劣等な精神疾患もってるはずないもんね」

ほむら「そうよ。まどか。誇り高いインキュベータ、高等な宇宙知的生命体であるQBが、たかだか、冷やし中華の上に乗ってるささみの代わりにされたくらいで怒るはずがないわ」

QB「そうだよ。きれてない。全然、きれてないからね。僕のかわりなんかいくらでもあるわけだし。でも、ほむらのマンションから、コーヨーまでって歩いて五分くらいだよね。改めて、買い出しに行くって選択肢はなかったのかな」





【QB「きれてないよ。感情のない僕をきれさせたらたいしたもんだよ」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/15(日) 08:17:03.69 ID:G2xyMbst0

マミ「おはようQB。準備はいいかしら」

QB「ああ。もちろんだよ、マミ」

QBはマミさんと一緒に住んでいます。

QBは宇宙からやって来たインキュベーターです。

宇宙の寿命を延ばすために魔法少女の契約をするのが仕事です。

マミ「それじゃ、行きましょうか」

QB「うん」

QBはマミさんと一緒に学校へ行きます。

マミさんの学校には大口契約できそうな逸材がいるので営業をかけたいのです。

どうしていつもついて来るのか、マミさんは聞いたりしません。

今までのようにQBと一緒に行くのが当たり前だと思っているからです。





【マミ「やさしいQB」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/30(月) 00:02:34.67 ID:SViI4Y9GI
魔法少女たちの間に伝わる神話

そこにひとりの少女が登場する

巨悪と戦い、世界を救ったのち、彼女は、神話から姿を消した……

時をこえた戦いを終え、彼女は人知れず旅に出た

冒険の終わりで別れた、かけがえのない友を探す旅に……

引用元: ほむら「ムジュラの仮面?」 


 

  【ほむら「ムジュラの仮面?」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/14(土) 02:13:18.10 ID:W8n/5GfO0
まどか「ウェヒー!また、こいつだよ。良スレをだいなしにする。くそコテハン」

QB(ピクッ)

まどか「折角、青のxxxの模様を、なるたる並の胸くそ悪さで楽しめるSS楽しんでたのに。もう! だいなしだよ」

QB「ちょ、ちょっとまどか」 




【マミ「初カキコ…ども…」カタカタ】の続きを読む

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21: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/12(木) 21:50:25.84 ID:F+UbKKHk0
まどか「タイツは破くもの!」

マミ「か、鹿目さん?」

まどか「タイツは破くもの!タイツは破くもの!」

マミ「え、ど、どうしたの?急にそんな……」

まどか「タイツは破くもの!!」

マミ「ひっ……!」




【まどか「タイツは破くもの!」】の続きを読む

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2: ◆uLE2ADvlTM 2012/12/07(金) 01:37:31.45 ID:1xSZhRHOo
「いやあ、大漁でしたね!」

 ニャルラトホテプは、満面の笑みを浮かべてそう言った。

「それはいいけど、でもなんでわざわざ見滝原まで来る必要があるんだよ。
 漫画くらい、地元の本屋でもアニメショップでもいくらでも買えただろ」

 一方の八坂真尋は、不機嫌そうな声でそう返した。

「何を言ってるんですか真尋さん。見滝原店限定のペーパーがついてくるんですよ!」

「だからって、平日の放課後に……ってのはないだろ」

「もう、わかっていませんね真尋さん。発売日に買いに行かなければ、売り切れてしまう
じゃないですか!」

「ごめん、わからない。お前という存在が」





【ニャル子「キュゥべえ、私と契約しなさい」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/18(日) 17:28:27.15 ID:XaomKWk/0
杏子「さやかもくうかい?」ガリボリ

さやか「……また盗んできたわけ?だったらあたしは……。」

杏子「バカ野郎!」ガシッ

さやか「ぐッ」

杏子「ぽたぽた焼のおばあちゃんはな……涙をぽたぽた流しながらも生活のため、必死におせんべい作ってるんだぞ……そんなぽたぽた焼、盗んで食べれるわけねーだろ……!」ポタポタ

さやか「(えぇー……!?)」




【杏子「やっぱ『おばあちゃんのぽたぽた焼』はうまいな」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/29(日) 14:48:42.01 ID:TFndPhTI0
ほむら「今度こそこのループを終わらせる!」

ほむら「さて、まだ転校までに時間があるわ」

ほむら「>>5をしましょう」

引用元: ほむら「こんな時間だからどんな安価が来ても幸せになれる気がする」 


 

【ほむら「こんな時間だからどんな安価が来ても幸せになれる気がする」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/24(土) 13:48:20.09 ID:cQG85Jwz0

――マスタードーナツ見滝原駅前店

ほむら「友情出演、ということであなた自身が演じてみるのはどうかしら」

マミ「いや、それはどう考えても浮くでしょう・・・・」

ほむら「下級生の出し物に一人だけ混じる先輩、というのもなかなかのものね」

マミ「見せ物を口実に人を見せ物にしないでほしいわね、まったく」

ほむら「無駄にうまいことを言うのね。でもあなた、以前から見せ物してたじゃない」

マミ「どういう意味なのよ」

ほむら「ティロ――こほっけほっ、なんでもないわ」ファサッ

マミ「・・・・・」




【マミ「ねぇ暁美さん、それなら私役は誰が演じるの?」】の続きを読む

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ほむら「そしてまた……叛逆の物語」 前編

294: ◆LeM7Ja3gH2ba 2014/10/15(水) 20:51:09.49 ID:9L8qbmbT0
……………………

いつの間にか、周囲の使い魔たちが全員いなくなっていた。

誰も気付かないうちに、大群がいつの間にか。

杏子(注意を逸らしたりはしなかった……はずなんだけどね)

マミ(…………)

さやか(変なの。やっぱ気味が悪いなぁ)

ほむら(……私の命令が届いたのかしら?
体調はともかく、今の時間を過ごせたおかげか気分はよくなってきたから、
やっぱり疲れが溜まっていただけなのかもしれないわね……)

彼女たちはそれぞれが思いながら、屋上を後にした。



【ほむら「そしてまた……叛逆の物語」 後編】の続きを読む

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