えすえすゲー速報

アニメ ゲーム ラノベ等のSS及び雑談をまとめています。

アイマス

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1: 以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/03/13(木) 04:32:36.39 ID:so6xt69Zo
千早「我那覇さんになら、わかるんじゃないかと思って」

響「たしかに自分はだいたいわかるけど…それがどうかしたのか?」

千早「実は、私も動物を飼ってみようと思うの」

響「ホントか!?へぇ~千早がかぁ」

千早「…やっぱり似合わないかしら」

響「そんなことはないぞ!ただちょっと意外だったんだ。千早って、あんまり動物とか興味ないと思ってたから」

千早「そうね……みんなのおかげかもしれないわ」

響「みんなの?どういうこと?」

千早「みんなの励ましがあって、私はもう一度、家族と向き合うことができたわ」

千早「ほら、我那覇さんにとって、いぬ美やハム蔵たちは家族でしょう?」

響「うん!もちろんだぞ!」

千早「だから、いつも動物と家族と楽しそうに触れ合ってる我那覇さんを見てたら」

千早「暖かい気持ちになれて、いいなって、思うようになったの」

響「そっかぁ…」

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【響「動物の気持ち?」千早「ええ」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/04/28(火) 22:47:45.27 ID:9ameeKEy0
P「見たいんだ」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1430228855

【P「アイドルのおでこが見たい」】の続きを読む

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2: ◆sIPDGEqLDE 2013/12/23(月) 23:50:07.96 ID:7nYrmhdG0

P 「お疲れ様雪歩、すまんなぁ誕生日なのに仕事なんて。」

お仕事が終わって事務所に帰って来た時に、プロデューサーが申し訳なさそうに声を掛けてきました。

雪歩「そんな!気にしないでくださいプロデューサー!」

  「こうして夕方にはあがれるようにしてくれたじゃないですか。」

P 「しかしなぁ…。」

雪歩「お仕事って言ってもラジオの収録だけでしたし、3本録りなんてなかなかできないから楽しかったです。」

  「それにお仕事があるのはいい事なんですから。」

P 「そうか。そう言ってもらえると助かるよ。」

安堵した表情で笑顔を向けてくれるプロデューサー。

【雪歩「訪夜」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/21(金) 19:15:54.78 ID:wEiYTEDW0
P「今日は亜美と遊園地に行くはずなんだが・・・」

P「えーっと・・・亜美?」

亜美「なあにー、兄ちゃん?」

P「なんでお婆さんなんだ?」

亜美「だって変装しなくっちゃ、ファンの人にばれちゃうっしょ?」オババッ

P「・・・なんでお婆さんなんだ?」

亜美「兄ちゃんはおバカだね~、今や亜美は超超売れっ子アイドルなんだよ?」

亜美「普通のかっこじゃつまんないっしょ~」

P「だからって、変装のレベルが高すぎるだろ・・・」

【P「遊園地で仮装ごっこ」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/12/07(土) 15:23:36.39 ID:hr2FW4H00
P「ようやく家に帰れた…」

P「3日ぶりかな…はは、まだましな方か。とは言えもう深夜1:30、明日は4:30起き5時出社…」

P「ここ1年で家に帰れたのは一ヶ月分もないんじゃないか…?」

P「アイドル達が売れっ子になったのは素直に嬉しい。しかし超売れっ子アイドル9人を俺一人でずっと受け持ちつづけるとなると…」

P「………疲れた」

【P「………疲れた」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/16(月) 01:06:47.23 ID:sSrt2U3W0
――事務所――


P「――というわけで」

P「これから響のアイドルランクアップのお祝いをするぞ!」

P「みんなグラスを持って――」

P「響!」

真美「ランクアップ!」

やよい「おめでとうございまーっす!」

一同「かんぱーい!」

パチパチパチ!

響「……」

【P「響をいじめて、事務所をやめさせる」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/04/03(月) 00:00:15.88 ID:c8b4L+Lc0
雪歩「これで今日のレッスンはおしまいですね」

貴音「ええ、そうですね」

雪歩「じゃあ私はこれで失礼します。お疲れ様でした」

貴音「ごきげんよう」

貴音「では私も帰るとしましょう」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1491145207

引用元: 貴音「ごめんくださいまし」 雪歩「いらっしゃいませ」 


 

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【貴音「ごめんくださいまし」 雪歩「いらっしゃいませ」】の続きを読む

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2: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/21(金) 16:04:30.77 ID:i/A0azVr0
春香「ねぇねぇ千早ちゃん」

千早「なに?」

春香「マヤ暦が終わっちゃうみたいだよ」

千早「そうみたいね」

春香「人類滅んじゃったらどうしよう・・・」

千早「またいつもの滅ぶ滅ぶ詐欺よ。気にしないほうがいいわ」

春香「ねえ千早ちゃん。もし明日人類が滅ぶとしたら今日はどうやって過ごす?」

千早「私は・・・どうしようかしら。たぶん普段どおりすごすとおもうわ」

春香「そっかー」

千早「春香はどうやって過ごすの?」

春香「私は・・・普段できないことやりたいなぁ」

千早「例えば?」

春香「う~ん.....」

【千早「地球が滅亡するみたいよ」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/21(金) 16:04:00.07 ID:iBMlq8ns0
―――ある夜・765プロ事務所―――

千早「……」ペラッ

伊織「……」ブツブツ

伊織(私と千早の二人きりだと、あまり会話はないわね…)

【千早「高槻さん、一緒に銭湯に行きましょう」伊織「ちょっと!」】の続きを読む

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春香「清純派ちーちゃんの初めての悩み」

春香「清純派ちーちゃんと健やかな日々」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/21(金) 01:08:12.50 ID:pN9/Lx+E0
春香「最近のちーちゃんは、頭の中がプロデューサーさんで一杯みたいです」


春香「ねぇねぇ、ちーちゃんちーちゃん」

千早「何?」

春香「クッキー焼いてきたから食べよ!」サッ

千早「あ、いい匂い……折角だから、コーヒーでも淹れてくるわね」

春香「ありがとー。あ、濃い目のブラックでお願い」

千早「そのクッキー、そんなに甘いの?」

春香「いや、クッキーはそうでもないけど……」

千早「ふふっ。そういえば、プロデューサーも濃い目のコーヒーが好きなの。この前も、二人で喫茶店に行った時に」

春香「ああうん、長くなりそうだからその話は今度でいいや」

【春香「清純派ちーちゃんが真心を込めて」】の続きを読む

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1: Swing ◆VHvaOH2b6w 2012/12/19(水) 09:29:32.04 ID:hYsCG0zK0
事務所にて


やよい「うう……」

春香「どうしたの、やよい? 頭を抱えて」

千早「頭痛いの? 高槻さん」

美希「ミキと一緒に横になる?」

やよい「春香さーん、千早さーん、美希さーん……じ、実はきのう、うちで……」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1355876971

【やよい「妹弟達がサンタさんを捕まえる計画をたててるんですー……」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/04/24(金) 08:05:54.97 ID:TYnjddpKO
春香「プロデューサーさん!」

P「おお」

春香「プロデューサーさん!」

P「どうした」

春香「こっちにくるの!」

P「はいはい~」



SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1429830354

【春香「バブ!」P「おおどうしたんだ春香」】の続きを読む

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1: ◆SESAXlhwuI 2017/05/01(月) 22:23:57.51 ID:e58MI6KU0
星井美希(以下、美希) 「千早さん、これ教えてほしいの」スッ


如月千早(以下、千早) 「?これって……数学の問題?」


美希 「学校に来ないうちに成績悪くなっちゃったからってセンセーが……」

美希 「千早さん、教えてくれない?」

千早 「別に構わないけれど……他の人に聞いた方が良かったんじゃないの?」

美希 「ハニーに聞いたら多分怒られちゃうの……アイドルお休みしなきゃいけないかもしれないし」

美希 「だから千早さん、お願いなの!」テアワセ

千早 「そういう事なら、喜んでやらせてもらうわね」


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1493645037

引用元: 美希「千早さんとのんびり」 


 

【美希「千早さんとのんびり」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/14(土) 12:32:41.42 ID:vf68Nxjo0
小鳥「う~ん……」ボリボリ

P「どうしました?小鳥さん」

小鳥「え?ああ!ごめんなさい私ったらはしたない」アタフタ

P「猛烈な勢いで背中掻いてましたね。虫さされですか?」

小鳥「そういうのとは……ちょっと違う……と思うんだけど……」ボリボリ

P「まあ俺は別にかまいませんけど、他の人の前じゃあんまりやらないほうがいいですよ」

小鳥「ぴよ?私また掻いてました?」

P「ばっちり掻いてましたよ。 ふぁぁ~……それじゃあ俺は仮眠取るんで……お休みなさい~」

小鳥「う~ん?なんでこんなにかゆいのかな~?」ガリガリ



――思えばこのときからすでに始まっていたのだ。災厄の予兆が……

引用元: P「アイマス・オブ・ザ・デッド?」 


 

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【P「アイマス・オブ・ザ・デッド?」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/07/07(日) 20:48:13.75 ID:xEcky/SY0
小鳥「あっ社長」

高木「いやはや、みんなとの七夕祭が終わって笹を片付けにきたら一人でなにをしているのかな」

小鳥「あっいやそのですねー、」

引用元: 小鳥「今年こそ今年こそ今年こそ.....」高木「どうしたのかね」

 

  【小鳥「今年こそ今年こそ今年こそ.....」高木「どうしたのかね」】の続きを読む

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1: ◆5m18GD4M5g 2015/04/21(火) 21:18:03.24 ID:pFYPST+W0
玲音「あれ、よくみたら君もオッドアイなのか」

玲音「なんか親近感が湧くよ」

覇王黒竜オッドアイズ・リベリオン・ドラゴン「ギャオオオン!」

玲音「見たところエクシーズモンスターのようだけど…」

玲音「どうしてこんなところにいるんだい?」

覇王黒竜オッドアイズ・リベリオン・ドラゴン「グルルルルル…」

玲音「どうしたの?」


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1429618682

【玲音「君は一体何者だい?」覇王黒竜オッドアイズ・リベリオン・ドラゴン「グオオオオ…」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/20(木) 23:43:32.08 ID:qdQ8EQT10
貴音「それではまず、議長の私から一言」

響「一言?」

貴音「鍋とは皆で囲み食すことによって、より美味しくいただけるものです」

貴音「私たちはいまゆにっとを組んでおりますが、その親睦を深めるのはよいことだともプロデューサーにお聞きしました」

貴音「ゆえに来週の日曜日に響の部屋にて鍋ぱあてぃを開催いたします!!」

響「自分の部屋でするのか!!?」

美希「ミキはその日オフだし別にいいのー」

響「うーん、まぁ…鍋をすること自体はいいけど、ちょっと強引すぎるぞー」

貴音「…では全員参加って事で話を進めます」

貴音「決める事はただ1つ!」

貴音「何味の鍋にするのかということです」

【貴音「ただいまより第1回鍋会議を始めます」響「鍋会議?」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/18(火) 11:59:23.92 ID:OaiGJbuo0
貴音「響の家に上がるのは初めてですね」

響「そういえばそうだな。まあ、せっかくだからくつろいでいってね!」

貴音「ありがとうございます響。ところで申し訳ないのですがといれはどこにありますか?」

響「そこの廊下に出て左だぞ」

貴音「ありがとうございます。では……」

ガチャ

貴音「……面妖な!!!!」

響「ど、どうした貴音!?」

【響「うぎゃー!ちょっとした文化の違いに戸惑うぞー!」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/26(火) 22:15:37.00 ID:tbrJ2CsfO
小鳥(私は女……)

律子・涼「私達は両方ある……」

引用元: P「俺が、女……?」アイドル逹「私達が男の子……?」 



 

  【P「俺が、女……?」アイドル逹「私達が男の子……?」】の続きを読む

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1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/11/28(木) 21:31:31.87 ID:bPmMOyjd0
P「お前らちゃんと予定決めてるの?」

春香「自宅でだらだらかなぁ」

千早「三食カップラーメン」

真「ベッドから出ません」

伊織「お偉い様とパーティー」

やよい「家の掃除」

美希「ベッドから出ないの」

亜美「一日中ゲームかなー」

真美「上に同じく」

雪歩「お茶」

貴音「・・・・トップシークレット」

響「ど、動物達の世話」

あずさ「宅飲み」

P「お前らなぁ・・・・・」

真「美希!ハイターッチ!」

美希「いぇい!なの」

P「おいそこ、意気投合するんじゃない」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1385641891

引用元: P「クリスマス一ヶ月前なわけだが・・・」 


 

  【P「クリスマス一ヶ月前なわけだが・・・」】の続きを読む

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5: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/26(火) 22:12:32.44 ID:MhjlgXQ10
―――

伊織「あら、どうしたの3人揃って」

真「ああ、伊織か」

響「いやぁ~、それが、貴音が『ディズニーランド』に行ってみたいって言い出してさぁ」

伊織「……は?ディズニー?」

真「そうそう」

貴音「……」

伊織「なんでまた、ディズニーランドなの?」

貴音「はい……先日、春香と千早が遊びに行ってきた、と聞きました」

真「そうだね。お土産ももらったし」

貴音「あの二人、普通の遊園地には何度も行くということは無いのに……でぃずにーらんどは何度も行っているそうです」

響「……まあディズニーは普通とはちょっと違うしな」

貴音「そこです、そこなのです」

貴音「一体なにが、あの二人をそこまでさせると言うのか……非常に興味があるのです」

伊織「ふーん……」

引用元: 伊織「アンタたちは夢と魔法の国をナメすぎよ!」 


 

  【伊織「アンタたちは夢と魔法の国をナメすぎよ!」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/26(火) 00:42:11.25 ID:PqEGNrsu0
―発端―

P「あ、どうも新堂さん。いつもお世話に……え?」

P「伊織が、頭を打って……意識が……?」

P「は、はい、はい、ええ、すぐ参ります」

P「~病院の~病棟ですね?」

P「は、はい、ではまた……」

P(伊織……!!)

引用元: 伊織「ぱぱー!」P「……へ?」 

 

  【伊織「ぱぱー!」P「……へ?」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/12/07(土) 04:02:54.77 ID:+1yCgDPY0
――――――――――――
FROM 貴音
――――――――――――
貴音です。

今、繁華街を過ぎ、大通り
に出ました。

事務所にはまだかかりそう
です。

それにしても風が冷たくな
って参りました。肌を抜け
る際に感じる心地よさは、
今宵の月は真、綺麗である
事を暗示しているからでし
ょうか?

ふふ、風邪などを引かぬよ
う対策は致しておりますの
でご心配なさらぬように。
――――――――――――

【貴音「…」カチカチ】の続きを読む

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2: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/26(火) 06:04:12.33 ID:5RKokNoE0
春香「おはようございまーす! ……あれ?」

真「どうしたのさ春香、入口で立ち止まったら事務所に入れないじゃないか」

春香「えっと……765プロの事務所ってこんなに狭かったっけ?」

真「え……? 本当だ、何か足りないような」

春香「あっ! いつも美希が寝てるソファーとか、テレビもなくなってる!」

真「っていうか、リビング自体がなくなって壁になってるね……ん、のれん?」パサッ

引用元: 貴音「創作らあめん 麺や貴音」 


 

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【貴音「創作らあめん 麺や貴音」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/25(月) 00:57:07.08 ID:RP09W9Ly0
微ホラー注意 書き溜め無いけど頑張る

引用元: P「貴音に怖いドッキリを仕掛ける番組ですか…。」 

 

  【P「貴音に怖いドッキリを仕掛ける番組ですか…。」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/24(日) 22:28:59.80 ID:86OktrTV0
P「今日はそこまで忙しくないし、そう言ったことをするのも楽しそうだ」

P「お、あそこに居るのは>>5じゃないか!!」

P「おーい>>5!!」

引用元: P「安価で行動してみる」 


 

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/04/09(木) 22:19:00.33 ID:npHdN3f/0
春香「プロデューサーさん、お疲れ様です!」

雪歩「プロデューサー、お疲れ様です」

P「あぁ、二人ともお疲れさん。もう、夜も暗いから気を付けて帰ってくれよ」

「「はーい」」

デスク越しに二人を見送って、再びパソコンに向き直る。

今日は彼女たちで最後だ。このオフィスには自分以外もう誰もいない。

なんということはない、休日というだけである。

今日仕事が入ったのは、自分が担当している二人だけであった。

社長も律子も小鳥さんも、今日はゆっくり羽根を伸ばせているだろうか。

小鳥さんだけに

…だめだ、仕事に集中しなければ、ここにいる意味がない。

邪念を払うため、コーヒーを飲もうとカップに手を伸ばしたときだった。

コンコンっ

出入口の方からノックする音が聞こえた。

「どうした、忘れ物か?」

春香か雪歩だろうと思い、声をかける。だが、入ってくる気配は一向にない。

一定間隔をおいて、ノックを繰り返すのみだ。

だれだ? いたずらだろうか。

立ち上がって、出入口を覗いてみると扉はしまったままである。

扉に、はまっている窓に人影は写っていない。

なんだ、やはりいたずらか。

しかし、また扉からノックの音が聞こえる。

性質の悪いやつの仕業だ。きっと、扉の外でかがみこんでいるに違いない。

ひょっとすると亜美、真美かもしれないな。

足音をたてないように、扉へ近づいていく。

あと、扉まで一歩のところで、一定間隔で聞こえていたノックが途絶えていることに気が付いた。

耳を澄ませると、背後でコトッという音が聞こえた。

振り返ろうした瞬間、背中を固い何かによって、勢いよく突き飛ばされる。

扉に叩きつけられ、後ろから押さえつけられた瞬間、目の前が真っ暗になった。

そして、自由落下しているかのような感覚が体の周りを包んだ。

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1428585540

【P「スタンドのある世界?」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/24(日) 13:16:36.47 ID:H//qUqUYO

音無「……え?ええっ!?」

P「って春香にいったんですよ。まあ嘘なんですけどね」

音無「嘘ですか……」ピヨ

P「そしたらそのことが瞬く間に広がって」

P「みんな事務所やめちゃいました。あはは」

音無「はいっ!?辞めた!?」

P「そうなんですよ。あ、なぜか社長も行方不明です」

音無「プロデューサーさん×社長……悪くないです」ピヨ


引用元: P「音無さんと結婚する」 


 

  【P「音無さんと結婚する」 (安価)】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/24(日) 20:47:56.82 ID:I/GpzwIo0
貴音「…」

P「貴音っ!」

貴音「あなた様…?どうか…されたのですか?」

P「たっ…貴音っ!貴音っ!」ガッシ

貴音「あなた様…!?」

P「貴音っ…!た、貴音!貴音ええぇぇ!!」

貴音「あっ…!い、いけません…あなた様っ…!」

P「たった貴音! っちょだけだから! っちょだけだからなぁ貴音!!」

貴音「そんなっ…! っちょだけだなんてあなた様っ…!いけずですっ!いけずですぅっ!!」

P「たかねえええええぇぇぇぇ!!!」

貴音「あなたさまああああああぁぁぁぁぁっ!!!」

引用元: 貴音「あぁっ!あなた様っ!あなた様ああぁぁぁっ!」 

 

  【貴音「あぁっ!あなた様っ!あなた様ああぁぁぁっ!」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/04/07(火) 22:00:15.13 ID:217GXGxc0

……
-765プロ、事務所


ガチャ

美希「ただいまー……なの。あふぅ」

P「おぉ、美希。お疲れ様。迎え行けなくてごめんな」

美希「いいよ。最近前より忙しくなって、ハニーも大変でしょ」

P「竜宮小町や美希だけでなく、みんなもけっこう売れだしたからな……嬉しい悲鳴だけどさ」

美希「ミキも、もっともーっと頑張っちゃうからね!」

P「あぁ、期待してる」

美希「えへへ~」

小鳥「でも、そろそろこっち側の人数も増やして欲しいところですよねー」

美希「あ、小鳥。いたの」

小鳥「……」

P「う~ん、でもなぁ」

美希「新しい人を雇うのは、プリキュアの秘密があるから難しいんじゃない?」ペラペラ

P「何を言ってるのか分かりません。こら書類を勝手にいじるなー」

美希「む~……あれ? これって」ペラッ


“夢の大遊園地! オープン記念特別チケット”


美希「え? え? これってもしかして……」

P「あ、それか……」

美希「……えーっと、遊園地でお仕事があるの?」

P「いや、それは仕事じゃなくて、今度のオフに」

美希「プライベートなの!? デート!!」

P「あ、いや」

美希「やったやったやったぁ~!! ハニーとデート!!」ギューッ

P「あー、すまん。ちょっと待った」

美希「? なに?」

P「そのチケットな。二枚じゃないんだ」

美希「……ほんとだ。3、4、5……いっぱいあるの。これってつまり」

P「あぁ、みんなで行こうと思って。だからデートってわけじゃ……」

美希「……」

P「美希……? 期待させて悪かったが……」

美希「ううん。ミキ、嬉しいよ。デートじゃなくっても、ハニーと、みーんなと、遊びに行けるなんて、とーっても楽しみなの!! それに、みんなのお休みを合わせるのも大変だったでしょ? ありがとっ」

P「いやー……それなんだがな」

美希「?」



SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1428411614

【美希「SPプリキュアワンフォーオールスターズ!」春香「みんなともだち、だもんげ!」】の続きを読む

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