えすえすゲー速報

アニメ ゲーム ラノベ等のSS及び雑談をまとめています。

アイマス

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4 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/15(日) 00:45:20.00 ID:bK1LWgW/0
律子「最近の竜宮は絶好調よ IA出場権はほぼ手中に収めたと言っても過言ではないし、
出場はおろか優勝も十分狙えるわ」

伊織「そうね このスーパーアイドル伊織ちゃんがリーダーを務めているのですもの 当
然ね にひひっ♪」

律子「本当にね… 伊織はよくやっているわ 流石に私が見込んだだけのことはあるわね」

亜美「うあうあ→いおりんばっかりズルいYO 亜美は亜美はー?」

あずさ「あらあら~伊織ちゃんうらやましいわ~」

【律子「竜宮小町の本を作ったわ」伊織「あら」】の続きを読む

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1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/15(日) 14:38:11.08 ID:PX6sNU0k0
美希「あふぅ…今日も疲れたの」

千早「打ち合わせ終わったばかりじゃない…まだ朝の9時よ」

やよい「でもすごいです!あんな大きいライブハウスでできるなんて」

千早「そうね。これもひとえに高槻さんのおかげだわうふふ」ニコニコ

美希「ここのカフェ、日差しが気持ちいいの」

千早「こうして休憩もらえたんだから、コーヒーで目を覚ましたら?」

男「はあ、はあ」

千早「あら……?あの人、こっちに向かってきてる」

やよい「もしかしてわたしたちのファンですかね?サイン欲しいのかも!」

千早「ごめんなさい。今サインはちょ…」

男「おい」ナイフ

千早「っと………」


【千早「危ない二人」】の続きを読む

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1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/15(日) 02:21:59.36 ID:6uyb2b4t0
海砂「うん。聞いたことない? 竜宮小町とか」

月「ああ……そういえば粧裕が好きだって言ってたかな。それがどうかしたのか?」

海砂「ミサね、その事務所の子達と結構仲良いんだ。仕事で一緒になること多くて」

月「ふーん?」

海砂「うん。でね、その……ちょっと考えたんだけど」

月「?」


【夜神月「765プロ?」】の続きを読む

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1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/13(金) 21:26:04.00 ID:poSuPfL60
亜美「ひびきん、何言ってんの?」

真美「暑さで頭がおかしくなっちゃったの?」

響「違うっ! おかしくなっちゃったのは伊織の方だって!」

伊織「これは オレンジジュース です か?」

亜美「ホ、ホントだ」

真美「いつものいおりんじゃない」


【響「わ~! 伊織が英語の教科書みたいになっちゃったぞ!」】の続きを読む

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5 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/14(土) 22:05:43.40 ID:yLRCR5m80
P「ボケてないよ、スーパーアイドル伊織ちゃん」

伊織「なに言ってんの!もうアイドルなんて何年前の話よ!」

P「怖いねー、あはは」

伊織「ほんとあんたは変わらないわね…」

俺と伊織は今から47年前に結婚した
当時トップアイドルだった伊織は俺との結婚を機にアイドルをやめ
俺はプロデューサーをやめた

そのあと俺はしがない会社員として伊織は主婦として
慎ましく暮らしてきた

俺たちの子供二人いたが二人とも
成人し自立して親元から離れ一人暮らしをしていた

数十年ぶりの夫婦二人だけの結婚生活だった

その生活は懐かしくもあり、新鮮でもある不思議な感覚だった



【P「50年後の伊織」伊織「はぁ…いよいよボケたのかしら?」】の続きを読む

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1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/14(土) 14:15:51.32 ID:9jeEdb1H0
春香「え? 何? 千早ちゃん」

千早「私は真面目系クズだったのよ」

春香「真面目系……クズ? 何それ?」

千早「今までクズの私と仲良くしてくれてありがとう、春香」

春香「うん、とりあえず私の話を聞くところから始めようか」


【千早「春香、どうやら私は真面目系クズだったみたいだわ……」】の続きを読む

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1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/09(月) 23:13:02.00 ID:CY7yNzAh0
P「真美か、うーん...」

真美「最近全然出来なかったし、事務所に3人だけじゃ暇だよ~」

P「音無さんに頼んできてくれ」

真美「ピヨちゃんは2日ぶりとか何だか言ってトイレに籠って出てこないよ~!」

P「あぁ、音無さん...うーん、じゃあやるか」

真美「よーし!久しぶりに真美の腕を見せてやりますかね~!」



カチカチカチ
ピコピコピコ
ドカーン!1P,WIN!

P「あちゃー、俺の負けか」

真美「兄ちゃんありえないっしょ!強い弱いとかじゃなくて操作メチャクチャすぎ!」

P「いやいや、真美が強すぎるんだって!」

真美「まあね~!」

P「うーん、やっぱり真美は強いなぁ」

真美「んっふっふ~兄ちゃんが勝つなんて10年は早い!」


【真美「兄ちゃん!久しぶりにゲームしようよ!」】の続きを読む

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1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/10(火) 09:42:48.66 ID:kCzRXDlm0
高木「ちみぃ、美希くんのAランク入りおめでとう
 
   いくら才があると言っても、デビュー9ヶ月でAランク入りは、前代未聞だよ」

P「ありがとうございます」

高木「そこでだね、きみには他のアイドルをプロデュースしてほしいんだ

   いまのまま美希くんに専念するよりは、最低あと3人くらいは、トップアイドルがほしいからね」

P「しかし社長、そよれよりも美希をSランクに……」

高木「」1000万

P「やりましょう。>>5が素晴らしい逸材だと思うのですが」


【P「覚醒するのが美希だけだという風潮」】の続きを読む

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1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/09(月) 22:31:57.40 ID:TQ7Fzv7x0
P「さっき春香から聞いて…すみませんでした!」

小鳥「えっ!?ちょ、どうしてプロデューサーさんが謝るんですか!?」

P「俺、全然気づいてなくて…何も用意してなくて」

小鳥「いやいや、いいんですよぉ、ただの仕事の同僚なんですから…」

P「でも俺の誕生日にプレゼントくださったじゃないですか。俺、あの時すごく嬉しかったんですよ」

小鳥「そ、そうだったんですか!?で、でもあれは他のみんなも一緒だったし…」

P「音無さんの誕生日にはちゃんとお返ししようって思ってたのにすっかり忘れてて…本当にすみません」

小鳥「も~、プロデューサーさんは真面目すぎるんですよぉ。そういうところが好きなんだけど」ボソッ

P「はい?」

小鳥「い、いえ何でもないですよぉ~」

P「それで、いろいろ考えたんですけど…こんな時間にプレゼント売ってるような店も開いてないので…これ、どうぞ」

小鳥「紙…?えぇと…『プロデューサーが何でも言うことを聞いてくれる券』!?」

P「すみません、母の日のプレゼントみたいで…というか俺の母の日のプレゼントの定番なんですけど」

小鳥「母の日かぁ…ってそんなことよりこれ本気ですか!?」

P「はい。死ねとかそういうことでなければ何でもです!ちなみに母はそれを使って俺に創作ダンスを踊らせるのが好きでしたね」


【P「音無さん…今日、誕生日だったんですね…」小鳥「えぇ、まぁ…」】の続きを読む

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1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/09(月) 23:32:07.62 ID:VeC5B9IU0
P「ぜひお祝いしてくださいね、っと……たはは、身内にだけ向けたつぶやきだけど音無さん恥ずかしがるかなぁ」

P「春香達を迎えに行くまで少し時間あるな。花でも買って行こうか。感謝のしるしに」

P(えっと、あのCDは……あったあった。一人で車に乗ってるときしか聞けないからな)


  ~♪
  ひとつ
  生まれた種
  弱く小さいけれど
  深く
  根を歩ませ
  強く今を生きている


P「……よし、花屋はいつも頼んでいるところにお願いするか」ブロロロロ




  【P「本日9月9日は、音無小鳥の誕生日です」】の続きを読む

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1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/08(日) 22:06:06.32 ID:QHnrV/l+0
P「疲れてると甘いものが食べたくなるじゃないですか」

小鳥「まあ、なりますね」

P「はい。それに最近みんな忙しいし体調にも気をつけてほしいですからね」

小鳥「そこでチョコバナナですか」

P「はい。チョコで糖分、バナナで栄養、ということでレッスンなどのあとにちょうどいいと思いまして」

小鳥「そうですね。ん?それってプロデューサーさんが用意するんですか?」

【小鳥「チョコバナナ?」】の続きを読む

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1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/08/06(火) 06:52:16.81 ID:P0OT8jx8o
ホラーとかホラーじゃないのとかを書いていく予定です

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1375739536

【P「765プロの変な話」】の続きを読む

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1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/07(土) 02:16:47.09 ID:Pzukl1NG0
P「…え?」

春香「だ・か・ら!音の無い世界ですってば!」

P「…すまん、よくわからない」

春香「そのままの意味ですよ?」

P「…あ、そういうことか」

春香「わかってくれましたかっ!?」

P「あれだろ?音無さんのいない世界…つまり音の無い世界」

P「っていうか音無さんなら買い出しに行ってるだけだぞ」

春香「はぁ…これだからプロデューサーさんは…」ヤレヤレ

P「あ、あれ?違ったか?」

春香「百聞は一見にしかず、です!とりあえず音の無い世界に行きますよ!」

P「ちょ、はr」

春香「えいっ!」ポチ

P「何g」

グニャァ・・・


【春香「プロデューサーさんっ!音の無い世界ですよ、音の無い世界!」】の続きを読む

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1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/08(日) 01:51:59.88 ID:Ld4JGv7p0
亜美「見慣れた会議室も、真っ暗だとチョー暗いね」

真美「ホントホント、全然違う場所みたいだよね」

春香「ご丁寧に机の上にロウソクも用意してあるし…」

真「準備万端って感じだね。まだ始まってないのに、少し怖くなってきたかも」

律子「なんで私までこんなくだらない集まりに…」ブツブツ

伊織「あら? もしかして、怖いのかしら?」

律子「まさか! 良いわ。こうなったら、とっておきの怖い話であんた達を震え上がらせてあげるんだから」

貴音「り、律子嬢! 後生ですからお手柔らかにお願いしますね?」

響「貴音は怖がりだなぁ。幽霊やらお化けなんて、居ないに決まってるぞ」

千早「そうかしら? えてして、そういう人の元に、物の怪の類はやってくるものよ?」

響「え…、千早、それ本当なのか? 実は自分、幽霊は居るかもしれないって常日頃から思ってるぞ」

美希「響は騙されやすいの。あふぅ、何でも良いけど、目が覚める話なら大歓迎って、美希は思うな」

あずさ「雪歩ちゃん。大丈夫? さっきからずっと震えているみたいだけど、そんなに怖いのなら、無理に参加しなくても…」

雪歩「だ、だだだ大丈夫、です。い、いざとなったらこのスコップで…」

やよい「幽霊さんを退治するんですか? うっうー! 凄いです雪歩さん!」

【P「怖い話大会?」】の続きを読む

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1: 以下、新鯖からお送りいたします 2013/09/03(火) 21:02:39.02 ID:8iUIs9IQ0
春香「…ってどこでしたっけ?」

P「小学校で勉強しただろ!?亜美真美は分かるか?」

亜美「もっちろん!」

真美「本州の西だよね!」

P「そうだな」

春香「うぅ…。勉強し直します」

律子「そろそろ出発するわよー!」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1378209758

【春香「次のライブは、山口ですよ!山口!」】の続きを読む

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1: ◆Hnf2jpSB.k 2022/11/24(木) 22:13:07.32 ID:t6b1zIcMo
・アイマス×モバマス
・ヤマ、オチ特になし
・口調その他、違和感にご注意ください

↓なお前回
【予定は未定】楓「六周年、です♪」 千早「……」 



SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1669295586

【【予定は未定】千早「おめでとう」 ライラ「えへへー」】の続きを読む

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1: ◆Hnf2jpSB.k 2021/10/01(金) 00:32:20.51 ID:n4Fl2Jnio
・アイマス×モバマス
・ヤマ、オチ特になし
・妄想設定の混入にご注意ください

よろしければお付き合いください

↓なお前回
【予定は未定】千早「……これは?」 ライラ「コーヒーでございますよ?」 


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1633015940

【【予定は未定】楓「六周年、です♪」 千早「……」】の続きを読む

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1: ◆Hnf2jpSB.k 21/04/25(日)20:30:07 ID:6HQ8
・アイマス×モバマス
・ヤマ、オチ特になし
・設定の捏造、無視があります
・口調等に違和感があったらごめんなさい


↓なお前回
【予定は未定】ライラ「吠えるライオンでございます」 千早「ウサギじゃないの?」 

【【予定は未定】千早「……これは?」 ライラ「コーヒーでございますよ?」】の続きを読む

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1: ◆Hnf2jpSB.k 2020/09/23(水) 21:45:15.02 ID:l3Dg9L8Ho
・アイマス×モバマス
・ヤマ、オチ特になし
・口調その他、違和感にご注意ください

よろしければお付き合いください

↓なお前回
【予定は未定】千早「ざっくり四周年ですって」 ライラ「言ったもの勝ちですねー」 


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1600865114

【【予定は未定】ライラ「吠えるライオンでございます」 千早「ウサギじゃないの?」】の続きを読む

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1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/02(月) 21:40:29.86 ID:1lqpahJ00
P「…あの、いいんですかこれ」

小鳥「問題ありません、私がRPGツクールで自主制作したものですから」

P「でもタイトルがもろにポケ」

小鳥「では、さっそくプレイしてもらえますか?」

P「…」

小鳥「ノートPCは持って来ましたから、ほらほら」

P「じゃ、じゃあ…ちょっとだけ」

小鳥「ふふふ、製作約半年の超大作ですよ」

P「はぁ…えっと、これかな?」

カチカチッ

P「うっ…頭が…」

小鳥「ぷ、プロデューサーさん!?」

P「せ、世界が…歪むっ…」

小鳥「プロデューサーさーん!!!!」


【P「ポケットアイドルモンスター?」小鳥「略してポケ○ンです」】の続きを読む

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1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/08/30(金) 21:52:18.37 ID:I7/HtMe30
TV「あっとフォアボールです。ベイスターズ、1アウト満塁のピンチで4番バレンティンを迎えます」

TV「中畑監督が出てきます、ピッチャー交代ですね。三嶋に代わって加賀がマウンドに上がります」

真「……ぶー」

P「どうした真。元気がないな」

真「今日、ボクがモデル撮影してた時、どんな格好だったか言ってみてくださいよー」

P「……男物だったな。見事なまでに」

真「そりゃあボクが男物似合うっていうのは分かりますけど。ボクだってたまには可愛い衣装来てー」

真「なんかこう……きゃぴきゃぴるんるんみたいな感じがしたいんですよ!」

P「ごめんな、そういう仕事持ってこれなくて」

真「あっ、いえ、プロデューサーが悪いとかじゃなくて……」


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1377867138

【真「ワンポイント・エース」】の続きを読む

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1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/31(土) 00:37:38.90 ID:hdB0WIHY0
響「夏は蚊が出て大変だよな」

【雪歩「くっ……右腕が疼く……」 響「ムヒ使うか?」】の続きを読む

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1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/27(火) 15:16:46.33 ID:HnnR8duP0
P「ああ、いいぞ。いくらだ?」

P「(また給食費が払えなくなったのかな……)」

やよい「八百万円」

P「どっひゃあーーーーーーー!!!!!!!」

【やよい「プロデューサー、お金貸してください」】の続きを読む

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1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/30(金) 22:27:42.84 ID:32mtboRe0
P「そういえばりっちゃんさぁ、今度のライブの」

律子「りっ…///」

P「ん?どうしたりっちゃん?」

律子「い、いやそのっ、り…りっちゃんって…///」

P「ん、あぁ…ごめん、嫌だったか?」

律子「い、いやってほどじゃ…」

P「じゃあいいだろ?」

律子「え、あ、いや…」

P「りっちゃん♪」

律子「」ボンッ

【P「りっちゃん♪」 律子「は、はぁぁぁ?!////」】の続きを読む

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3 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/29(木) 18:37:35.89 ID:ZzdqXu/K0
高木「彼が今度我が765プロに新しく入社した半沢君だ」

半沢「半沢直樹です。どうぞよろしく」

俺にはこれが限界 こんなのでいいなら頑張る

【半沢直樹「765プロ…?」】の続きを読む

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5 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/30(金) 02:49:53.96 ID:7JCRNT46O
やよい「…えと」

P「すまん、やよい…」

P「まさか今度の映画のオーディションにキスシーンがあるなんて…」

やよい「…わたし、やり方わかりません…」

P「うん…そうだよな…」

P「ファーストキスをオーディションで捧げるなんて、いくらアイドルだとしても…」

P「今度の映画のオーディションはちゃんと俺が断って…」

やよい「…オーディションじゃ」

P「…え」

やよい「オーディションじゃないなら…大丈夫ですか…?」

P「…!?」

【やよい「キスシーンの練習…一緒にしてください…」P「やよい…」】の続きを読む

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1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/28(水) 22:48:37.84 ID:RJ+gDK060
春香「んー」

春香「今日もすることないなー」ゴロゴロ

春香「昼下がりって面白い番組なにもやってないし」ピッピッ

春香「ひまー」ゴロゴロ

春香「……ゲームしよっ」


【春香「プロデューサーさん!ニートですよ、ニート!」】の続きを読む

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1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/26(月) 18:30:15.43 ID:BQjbPjYA0
ジョージハリスン「おいおいまだかよ早くしてくれよ!もう予定の日から3年も経ってるじゃないか!」

神「その...あの...もう少し待ってくれたまえ...」

ジョージハリスン「もう3年も待たされたんだ!これ以上待たせてどういうつもりだ!」

神「あ...」

ジョージハリスン「さてはアンタ隠し事をしてるな!?」

神「すまんかった!盛大なミスを犯した!お前の来世の話なんだが...間違えて他人のデータを登録してしまってな」

ジョージハリスン「え?で俺はどんなデータになったんだ?」

神「おい、あれを見てくれ。」(この世覗き穴を見ながら)

ジョージハリスン「金髪の女の子か。悪くないな。日本人?でももう彼女はティーンエイジャーじゃないか。普通は新生児に憑依するはずだが?」(この世覗き穴を見ながら)

神「ワシ自身もどうやってティーンエイジャーに憑依できるように設定したのかイマイチわからん。あの機械難し過ぎる」


【美希「ジョージハリスンなの」】の続きを読む

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1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/27(火) 01:26:16.94 ID:1cRMobWk0
律子「ただいま…あれ、誰も居ないか。仕事が増えてる証拠、かな。」

律子「でも小鳥さんはアイドルじゃないわよねまたサボ…いえ、買い出しでしょうきっと…うん」

律子「さ、皆帰ってくる前に次のライブの…ん?」


律子「プロデューサー、メガネ机の上に置いて…プロデューサー、プロデューサー殿居るんですかー?」


【律子「MEGANE!」】の続きを読む

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2 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/23(金) 23:26:31.00 ID:nDIc5N220
真「貴音さん、プロデューサーからラーメン禁止って言われてましたよね?」

貴音「菊地真、このことはどうか内密に……!」

真「へへっ、どーうしよっかなー?」

貴音「ど、どうか内密にお願いします!」

真「冗談ですよ、ボクもお腹いっぱい食べたくてプロデューサーとの約束破ったことありますし」

貴音「ほっ……」

真「たーだーし」

貴音「!?」

真「ちゃんとその分の運動はしないとまずいですよね! さ、貴音さん! 一緒に走りましょう、まずは軽く10km!」

貴音「そ、そんなに走っては体力が保ちませ……ひいぃ!」

真「あ、これボクがいつも使ってる重石です! こうやって足首に巻いてくださいね!」

貴音「真、待ってください! まつのです真!」

真「さ、行きますよー!」

【真「またラーメンですか?」貴音「も、申し訳ありません」】の続きを読む

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