えすえすゲー速報

アニメ ゲーム ラノベ等のSS及び雑談をまとめています。

アイマス

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1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/09/04(火) 02:29:28.11 ID:653H2rnIO
貴音「あなた様、あなた様、入れてください」カリカリ

P「入れたら拉致るだろお前」

貴音「そのようなことはありません。あなた様の合意のもと、共について来て頂きたいのです」

P「じゃあ合意しない。この話終わりな」

貴音「あなた様、外に船を待たせています。早く参りましょう」

P「貴音ってたまに俺の話聞いてくれないよね」

【P「こら貴音!どうしてすぐ俺をアブダクトしようとするんだ!」】の続きを読む

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1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/03/10(日) 17:04:47.55 ID:A12FpSWz0
春香「このくびれ! 胸元! もうたまんないよねぇ!!」

響「うぎゃああああああ! 春香何やってんのぉおおお!!」

春香「いやあ、今日書店に平積みされていたこの週刊少年誌の表紙に響ちゃんの眩い肢体が躍っていたのでつい」

響「お願いお願いお願いだからもうそれ早く鞄にしまって。ね? 春香」

千早「おはよう」

春香「はいさい千早ちゃん! ほ~ら、響ちゃんのグラビア巻頭特集だよ!」

響「うぎゃああああああ! やめてぇええええ!!」


【春香「ほ~ら、響ちゃんのグラビア巻頭特集だよ!」】の続きを読む

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1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/24(土) 23:42:29.43 ID:hG403u0u0
P「そうですか」

あずさ「申し訳ないんですけど、迎えに来ていただきたいんです~」

P「あ、はい、そうですか」

あずさ「うふふ、待ってますね?」

P「俺の家の前でですか」


【あずさ「プロデューサーさん…また迷子になってしまいました」】の続きを読む

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1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/22(月) 04:20:45.85 ID:4EP6UE3R0
P「(別に深い理由は無かった)」

P「(大人っぽかった、あずささんが髪の毛をバッサリとショートにしたことで…)」

P「(あどけなさが残る可愛しい女性になった)」

P「(だから、そんなあずささんを見て俺は何気なく…)」

P「あずさちゃん」

P「(そう言ってみたら…)」

あずさ「プロデューサーさんっ♪」スリスリ…

P「(…甘えてきた)」


【P「あずささんを「ちゃん」付けで呼んだら思いっきり甘えてきた」】の続きを読む

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1: ◆.avztqSy6I 2013/11/24(日) 15:50:42.39 ID:T9ZW03OH0
高木「……」ティン

高木「ちょっとそこのキミィ」

P「?」

高木「君、うちで働いて見る気はないかね」

P「!?」

高木「そう慌てないでくれ。うちは765プロというアイドル事務所していてね。人手不足だから君に声をかけたんだ」

P「……」ゴソゴソ

高木「どうしたんだね」

P『顔も声も出さなくていいなら働きます』キュキュ


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1385275841

【仮面P『顔も声も出さなくていいなら働きます』キュキュ】の続きを読む

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1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/09/12(水) 22:30:36.80 ID:E5YiLoGQ0

やよい「…私ならいいですからぁぁぁっ……!!!」ガバッ

やよい「…はぁっ……はぁっ……はぁっ……」

やよい「…はぁっ……はぁっ………あれ……?」

やよい「……………」キョロキョロ


長介「………すぅ……すぅ……」

かすみ「…スゥ……スゥ……」

浩太郎「………クカァー……zzz……zzz……」

浩司「zzz…zzz…」

浩三「…スピー……スピー…」


やよい「…………」

やよい「……ょかっ、よかったぁぁ……ぅぅっ……」グスッ


【やよい「だめぇぇええっ!!長介を連れてかないでええぇっ!!!」】の続きを読む

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1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/12/07(土) 00:11:25.72 ID:lP5spu0Y0
-とある日 夜 事務所-

  カッカッカッカッ   ガチャッ

真「お疲れ様でーす! ……ってあれ? プロデューサーだけですか?」 ガチャッ

P「おう、真。お疲れ様。こんな遅くまで精が出るな」

真「へへっ! この程度平気ですよ! ……ってあれ? プロデューサー。これなんですか?」

P「あぁ、これか? これは孤独のグルメって言ってな……」

真「あ、これがそうだったんですか。へぇ~。確かグルメドラマでしたっけ」

P「ん? なんだ真。知ってたのか?」

真「知ってたっていうか、ボクのクラスの男子が話してたの聞いたんですよ」

P「んー? 別段高校生が見るようなドラマじゃないんだが……。最近の高校生は生き急いでるのか」

真「よくわかんないですけど、結構有名みたいですよ」

P「ネットの影響かなぁ。高校生にまで知られてるとなると、なんだか複雑な気分だ」

真「別にいいじゃないですか。自分の好きな作品が有名になるのは悪くないことでしょう?」

P「まぁ、それもそうだな。俺もリアルタイムフリークじゃなかったし」

真「にしてもこの人すごく美味しそうに食べますね。うぅ~、いいなぁ」



【P「真と孤独じゃないグルメ」】の続きを読む

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1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/12/12(木) 22:30:21.58 ID:gt2bjWFO0
春香「困るね千早ちゃん」

千早「……」


【春香「ちはやちゃんが返事してくれなくなった」】の続きを読む

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1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/07/27(金) 21:34:26.25 ID:QbWvYgeS0
Aランクに上がってはや半年…もうワンステップが、思うように行かない。
周囲は私に期待するけれど、私にはそれは迷惑でしかない。

伸び悩んでいる…中だるみ…

片付けるのは簡単だ。だけど、それじゃあいけない。
いつかプロデューサーが言ってくれた…
歌ばかりに固執していてはだめだ、と

…長らく私は、この考えに反発していた。
だけど、このにぎやかな孤独の中、今や私は私にとって生きがいであった歌にさえ、反発を感じるようになっていた。
これではいけない。離れるのは逃げだろうか?

千早「…」

…思い立ったが吉日。今日のオフを、どうせなら徹底的に音楽から離れたものにしましょう。

千早「…行ってきます」

ひとり、行くあてのない旅へ向かう



【千早「…そうね、たまには歌から離れてみましょう」】の続きを読む

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1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/31(水) 01:49:41.36 ID:VooHjHJf0
P「やいゆえよ」

やよい「やゆゆえお?」

P「やいゆえお」

やよい「やいいえよ!」

P「……」

やよい「…うぅっ。「や」の段、むずかしいです~…」

P「(かわいい)」


【やよい「やいゆえろ?」】の続きを読む

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1: ◆Vysj.4B9aySt 22/12/25(日) 11:18:34 ID:yt6q
「おい、シロクマ。こっちの道でいいんだろうな?」

「うん、大体合ってるよ」

「大体ってねぇ……」

「あーっ!見えたよぉ」

【【アイマス】×【ごちうさ】×【しろくまカフェ】謎の喫茶店へようこそ】の続きを読む

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1: Swing ◆VHvaOH2b6w 2013/12/04(水) 19:44:45.24 ID:N/5gWA130
~青空小学校4年1組~


霧隠虎太郎「765プロのアイドルぅ? なんだそりゃ」

風祭鷹介「虎太郎君、知らないの? 今、テレビですっごい話題になってるんだよ!」

虎太郎「アイドルってあれだろ? 姉ちゃんがテレビでいつも見てるあの、男が3人で歌ったり踊ったりしてる……」

流崎力哉「そりゃジュピターだろ。それもアイドルだけど、女の子のアイドルってのもいるんだよ!」

虎太郎「へー」

鷹介「力哉君は、アイドルに興味があるみたいだね」

力哉「ま、まあな。特に765プロのアイドルといえば、今はテレビをつけたら誰か出てるもんな」

鷹介「そうそう! 実は僕さあ、萩原雪歩さんのファンなんだ」

力哉「へえ。まあ、なんとなくわかるな。清純そうで、ちょっとあこがれの百合香ちゃんに雰囲気が似てるからだろ」チョンチョン

鷹介「そ、それは、まあ、なんていうか……そういう力哉君は、誰が推しドルなのさ?」

力哉「俺か? 俺は、まあ……水瀬伊織さん、かな……」

鷹介「ああー! ちょっと気が強そうで、その一方で正義感が強いしっかり者だもんね! 桂さんみたいに」ニヤニヤ

力哉「そ、そうだな。それで虎太郎、おまえは誰が推しドルなんだ?」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1386153885

【春香「プロデューサーさん、元気爆発ですよ! 元気爆発!!」】の続きを読む

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1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/12/08(日) 00:25:28.62 ID:BjDcTO7n0
真「まっこまっこりーん☆」

P(洗脳されそうでしにそう)


【P「真に監禁されてからというものの…」】の続きを読む

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1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/12/01(日) 11:44:47.13 ID:tSXgbvim0
P「さて、そろそろ現場に…電話だ。千早、ちょっと待ってってくれ…もしもし、あ、お疲れ様です…えっ!?」

千早「…?」

P「はい、はい、わかりました。それでは…ふぅ」

千早「プロデューサー、どうかしたんですか?」

P「千早、今日の収録はキャンセルだ。局のほうでトラブルがあって延期になるみたいだ」

千早「延期ですか…わかりました。あ、それじゃあ今日は…」

P「今日の予定はこの収録だけだったからな。よかったな千早、今日はオフだぞ」

千早「そうですか…」

P「(あれ?なんか元気ないな…そうか、急にオフになってもすることがないか…よし!)」

P「千早、たまにはどこかに遊びに行かないか?」

千早「遊びに…?」

P「いつも仕事や学校を頑張ってるんだし、たまには羽を伸ばしてもいいんじゃないかな」

千早「それはそうかもしれませんけど…私、遊ぶところとか詳しくありませんし…」

P「そこは俺が案内してやるよ。な、一緒にどこかに行ってパーッと遊ぼう!」

千早「一緒に?…そ、それってまさか…で、デー・・・ト…?///」

【P「千早、たまにはどこかに遊びに行かないか?」千早「遊びに…?」】の続きを読む

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1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/12/01(日) 00:32:47.86 ID:eWEaulqc0
  


『アイドル』

それは女の子たちの永遠の憧れ

だが、その頂点に立てるのは、ほんの一握り・・・

そんなサバイバルな世界に

13人の女の子たちが足を踏み入れていた


  



【P「今日は0時00分からTHE iDOLM@SCLETERか・・・」】の続きを読む

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1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/12/04(水) 11:29:41.31 ID:kXj+T+Of0
P「ガタガタガタキリバガタキリバ♪」

真美「ねえ兄ちゃん?」

P「なんだ?」

真美「なんでそんなにいるの?」

P×50「「「さあ?」」」

真美「それじゃ本当にガタキリバじゃん!」

P×50「「「そんなこと言ったって仕方ないだろ!」」」

真美「うるさいな!全員で喋んないで!」



【P「クワガタ!カマキリ!バッタ!」真美「………」】の続きを読む

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1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/29(金) 17:48:40.34 ID:26xN21sI0
春香「じゃあプロデューサーさんのことは譲ってくれるよね? 千早ちゃん」

千早「それとこれとは話が別よ、春香」

【春香「私達親友だよね、千早ちゃん」千早「勿論よ、春香」】の続きを読む

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3 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/12/03(火) 18:58:56.47 ID:VRc0jkzN0
雪歩「今日は特に冷えるね」

私がそう言うと千早ちゃんはこくりと頷きました。
私と千早ちゃんは二人で冬の街を歩いています。
千早ちゃんは手袋をしていない、指先がすっかり赤くなってしまった手を
こすり合わせています。

千早「本当に寒くなったわね…」

【雪歩「今年も冬がやって来たね」 千早「ええ」】の続きを読む

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1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/12/03(火) 03:12:56.90 ID:4ax2CSzv0
P2「真美、しっかりしろ」

真美「兄ちゃんがガタキリバしてるー!」

P3「なんだガタキリバって
ったく、間違って酒なんか飲みやがって」

真美「だって兄ちゃん50人くらいに増えてるっしょ!」

P4「そんなわけないだろ、ほらしっかりしろ!」

真美「やっぱり兄ちゃん増えてるよー!」

P5・P6「酔いすぎだ、しっかりしろ」

真美「ウェ!?ハモった!」

P7「気のせいだろ、酔いすぎ」

真美「あれー?」


【真美「あひゃひゃ!兄ちゃん多い!」P1「おいおい」】の続きを読む

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1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/17(日) 08:36:27.41 ID:i1Kfpm/v0
P「もうちょっと……」

真美「ダメ!ごはん冷めちゃう!」

P「そこをなんとか……」

真美「ダメったらダメ!」

バサア

P「ひゃう…!寒い……」

真美「次寝ようとしたらボディブレスだかんね!」

P「わかりました!起きるよ!」

真美「よろしい」

【真美「兄ちゃん起きて!朝だよ!」】の続きを読む

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1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/12/01(日) 11:55:34.25 ID:ASi/14cW0
真美「真美が羽交い締めにして!」

律子「いっ!? ちょ、ちょっと真美、いきなり何するのよ!?」

亜美「亜美が律っちゃんの腋の下をこちょこちょこちょ~!」

律子「な、ちょ、うひゃああああああ!?」

亜美「んっふっふ~、こちょこちょこちょ~!」

律子「うひあ! うひひひひははははは!」

真美「おお~イイ反応!」

律子「や、やめなさい! やめなさいってばはははははははは!」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1385866534

【真美「りっちゃんを」亜美「くすぐりの刑DA!」】の続きを読む

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14 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/12/02(月) 16:22:50.93 ID:Siufp4Ma0
真美「ゆきぴょん!誕生日おめでとう!」

雪歩「真美ちゃん……ありがとう!」

真美「じゃあ、ご飯食べにいこうか」

雪歩「どこも混んでると思うよ?」

真美「んっふっふ~!こんなときのために予約しといたんだ!」

雪歩「真美ちゃんありがとう!」

真美「もちろん今日は真美の奢りだよ!」

雪歩「……うん」

【雪歩「クリスマスイブは誰と一緒に過ごそうかな」】の続きを読む

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6 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/28(木) 23:30:05.91 ID:dc4PflwPi
雪歩「や、やよいちゃん・・・?じょ、冗談だよね?」

やよい「じょうだんなんかじゃありません!私、私・・・雪歩さんのことが・・・」カァァ

雪歩「やよいちゃん・・・」




・・・はい


【やよい「す、すきです!」 雪歩「ふぇ?・・・えええ!!」】の続きを読む

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1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/25(月) 13:28:59.57 ID:XO6FsK+P0
真美「兄ちゃん……キス、して?」

P「ああ、わかってる」

チュー

真美「……ぷはっ…えへへ」

P「俺たち愛し合ってるんだな」

真美「うん!」

ずっといちゃいちゃEND


【P「真美、結婚しよう」真美「うん!」】の続きを読む

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1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/26(火) 18:13:16.75 ID:S3KxNFXu0
真美「ねえゆきぴょん、さっき何してたの?」

雪歩「えっ……プロデューサーにお茶を……」

真美「ふざけるな!」バンッ

雪歩「ひうっ……!」ビクッ

真美「兄ちゃんに近づかないでっていってるっしょ!」

雪歩「ご、ごめんなさい!」

真美「謝ってすむと思ってんの!?」

P「いきなり怒鳴るなんて酷いいたずらだな……」


【P「最近真美のいたずらが酷い」】の続きを読む

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1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/11/23(土) 23:53:43.53 ID:I0yLdaFQ0

P「今日? あれだろ、美希の誕生日」

亜美「はぁ……」

真美「これだから兄ちゃんは……」

P「えっ、違ったっけ?」

亜美「それもそうだけど、そんなんじゃないっしょ!」

真美「もっと大切なことだよっ!」

P「お前ら、美希を祝う気はないのか?」

亜美「兄ちゃん、それはそれ」

真美「これとあれだよ~」

P「いや、意味わからんぞ」


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1385218423

【亜美「兄ちゃーん!」真美「今日は何の日でしょーか?!」】の続きを読む

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1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/15(金) 14:38:01.82 ID:biL2qNjT0
P「響だな!」

響「せいかーい!さすがプロデューサーだね!」

P「わかるに決まってるだろ。毎日会ってるわけだしな」

響「え?じゃあ毎日会ってないとわからなくなるの?」

P「いやそういうわけじゃないけど……」

響「じゃあ試してみるさー。ちょうど土日はオフだから、休み明けの反応が楽しみだぞ」

P「ははは、そのくらいじゃ忘れようもないさ」

【響「だーれだ♪」 P「ん?この声は……」】の続きを読む

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1: お茶ストロンガー 2013/11/24(日) 18:27:05.44 ID:Djlk/P3K0
ナレーション『次回もお楽しみに!』

小鳥「あぁー、やっぱりあの怪人の正体はリョウだったかぁ。これはこの後のトーマとの絡みに期待ね」

小鳥「……さて、いつもならここでこのままプ○キュアを見始めるところだけど、今週からは違うわ」チャンネルピッ

TV『――』

女P『ご飯に納豆、味噌汁冷奴♪』

千早『醤油に豆乳、枝豆きな粉♪』

Pちは『イェイ!』

テロップ『「今日の765ごはん」このあとすぐ!』

小鳥「まさかプロデューサーさんメインの番組が出来るなんてね……」

小鳥(ていうか今のシーンは本編のどこに使われるのかしら)

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1385285225

  【女P「日曜朝の!」 千早「765ごはん」】の続きを読む

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1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/26(火) 21:15:41.89 ID:/8FY1Xs50
―765プロ―

P「例えツッコミってアレか?くりぃむしちゅーの上田さんがよく使う手法の…」

春香「そうです!『阿藤快と加藤あいぐらい違うよ!』みたいなツッコミですよ!」

P「…そういう感じのツッコミをする千早の姿が全然想像できないんだけど。なんだ?新手の嘘か?」

春香「う、嘘じゃないですよぅ!」


【P「千早が例えツッコミを覚えたって?」】の続きを読む

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1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/11/23(土) 22:56:23.94 ID:d/XsXmf30
【夜、事務所】

春香「あれ?皆はどうしたの?」

千早「居るのは私達だけよ」

亜美「いおりん達はどっかいっちゃったみたい」

真美「亜美だけはこっち側に参加してくれるって」

貴音「仕方ありません。わたくし達だけで美希を祝うとしましょう」

春香「そうですね……美希はまだ帰ってないんですか?」

貴音「どうやら急な仕事が入ったらしく……もうすぐ終わる筈なのですが――」

ガチャッ

美希「ただいまなのー!」

春香「あ、美希!おかえり!」

亜美「待ってたよ、ミキミキ!」

真美「こっちに来て!」

美希「わわっ!?な、何?どうしたの?」

千早「どうしたも何も、今日は貴女の誕生日でしょう?」

貴音「ささやかですが、お祝いさせて頂きます」

美希「皆……ありがとうなの!」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1385214983

【美希「バイバイバースデイ」】の続きを読む

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