えすえすゲー速報

アニメ ゲーム ラノベ等のSS及び雑談をまとめています。

オリジナル

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1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/29(日) 10:52:39.10 ID:yiOV+akH0
少女「あの、ホタテいかがですか!」

紳士「ごめんねお嬢さん、ホタテはいらないんだ」

少女「そうですか……」

  スタスタスタ

少女「ホタテ、ホタテいかがですか!ホタテいかがですか!」

ババア「ちょっと!臭いんだけど!」

少女「ごめんなさい……」

ババア「フンッ!」

  スタスタスタ

【少女「ホタテいかがですか!ホタテいかがですか!」】の続きを読む

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1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/26(木) 13:58:40.68 ID:QZ+chUoG0
女「美少女ちゃんおはよー!」

美少女「あっ、おはよ!」

お前ら「……」

女「私、今日は数学で当てられる日だ~。美少女ちゃん予習やってきた?」

美少女「うん、やってきたよ」

お前ら「……」

女「ほんと!? ちょっと見せてほしいな~、……なんて」

美少女「ふふ、いいよ」

お前ら「……」

女「ありがとう美少女ちゃん! ぎゅー!」

美少女「きゃっ! ちょっと女ちゃん! ……もう、ふふっ」

お前ら「……」

【お前ら「美少女ちゃんを無視し続けたらどうなるかwwwww」】の続きを読む

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1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/18(水) 02:53:11.82 ID:bspY4KnN0
小さな部屋です。
白く発光する壁に囲まれた、一立方メートルほどの小さな部屋です。

浪人生「外に出るか」


【浪人生「浪人の夢」】の続きを読む

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1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/15(日) 16:17:45.52 ID:fmkbgNY80
ばあちゃん「これを持って行ってください」

じいちゃん「これは」

ばあちゃん「六文銭が入っています。川の渡し賃です」

じいちゃん「いつもすまないな」

ばあちゃん「いいえ。私にはこれくらいしかできませんけど」

じいちゃん「・・・」

ばあちゃん「お世話になりました」

じいちゃん「・・・行きたくない」

ばあちゃん「おやおや。あんなに男らしいじいさんは何処へ行ったのかしら」

じいさん「・・・」

ばあちゃん「私も事を済ませたらそちらに行きますので、少しだけ我慢していてくださいな」


【じいちゃん「ちょっと三途の川の様子みてくる」】の続きを読む

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1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/17(火) 00:21:04.09 ID:TAGZvJNH0
メイド「失礼いたします、ご主人様」ガチャツ

メイド「ふふ、ご主人様は外出中ですけどね」

メイド「ご主人様の部屋、とってもいい匂い…」スンスン

メイド「掃除するのが勿体ないくらいですわ…」スンスン

メイド「ああ…ご主人様のベッド…」ボフッ

メイド「うふふ、こうしてるとご主人様に抱き締められてるみたい」

メイド「一度でいいからご主人様に抱き締められてみたいです…」ウットリ


【ヤンデレメイド「ご主人様ぁ…」】の続きを読む

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1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/28(土) 23:50:25.87 ID:wLhWLz9Q0
?「・・きて・・ぉきて・・・」
?「起きろぁ!男ぉ!」

男「」

朝起きたら
生首だけの美女が俺の隣にいた


美女「気を失うのはやめてくれ、ちょっとしたいたずらじゃないか」

男「普通の人間はこういうのをいたずらとは思わない」


【男「人外娘と同棲」】の続きを読む

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1: 以下、新鯖からお送りいたします 2013/09/13(金) 06:19:39.86 ID:pqgSJ8zmO
缶詰食ってて思いつきました。
魚の鰯が主人公のお話です。



イワシの群れの中に暮らす一匹の一人称で語られる物語を考えました。





SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1379020779

【【オリジナルSS】イワシ「僕たちの一生に関する考察」】の続きを読む

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1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/13(金) 03:36:31.70 ID:jJHT7ZSD0
幼女「うぅ……ここどこぉ?」オロオロ

幼女「ぱぱぁ、ままぁ……」グスン

幼女「ふぇぇ…誰かぁ」


【幼女「ふぇぇ…私、死んじゃったよう」】の続きを読む

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1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/24(水) 02:47:29.12 ID:B+EQYQVW0
男「やっと終業式終わったな」

男「今日から夏休みだからパーっとゲーセンでも行こうぜ」

男友「お、いいな賛成!」

男友2「俺も俺も」


女「……(ちょ、私もゲーセン行こうと思ってたのに鉢合わせじゃないのこれ?)」


【男「STGなんてダサくてやらねーよ」 女「(えっ)」】の続きを読む

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1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/09(月) 23:08:53.54 ID:RecGA0MT0
男「……え?」

美少女「私じゃ、駄目……ですか?」

男(正直ガッツポーズして大声をあげて叫びたいほど嬉しい…嬉しい……が)

「え?今の聞いた?美少女ちゃんって男の事が……」

「趣味悪いよね…さすがに男は……」

「…うわ、男の奴……マジかよ……」

「…アイツだったらまだ○○のがマシだろ…」

男(教室で告白するのだけは、やめてもらえないだろうか。)

男(やっぱ可愛い子ってどこか抜けてるんだなぁ……この子の場合は特別…。)


【美少女「男くん、大好きでした!付き合って下さい!」】の続きを読む

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1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/28(水) 12:48:25.00 ID:VWeodVUmP
母「何言ってんのよ!はやく準備しなさい!」

ブサ男「わかったよ…行ってきます」

ガチャ

高校

いじめッ子「ようブサ男!」ボカッ

ブサ男「うっ!」

いじめッ子「今日も不細工だな!」ドスッ

ブサ男「がはっ!」チーン

【ブサ男「学校行きたくないな…何か足重いし」】の続きを読む

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1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/03(火) 01:08:30.99 ID:7I1HK+/3P
ブサ男は一人で夜の公園のベンチにいた
初夏の夜は昼のうだるような暑さが嘘のようで、頬に当たる風がわずかにブサ男の体温を下げた
その爽やかな初夏の風とは裏腹にブサ男の気持ちは重く沈んでいた

ブサ男「はあ…」

???「こんばんは」

女性の声がした


【ブサ男「はあ…(明日も学校か…)」】の続きを読む

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2: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/08/24(土) 00:54:39.66 ID:B/dB5cE4o
こんな事を言った人がいたらしい。
『祗園精舎の鐘の声、諸行無常の響きあり。
娑羅双樹の花の色、盛者必衰の理をあらはす。
おごれる人も久しからず、唯春の夜の夢のごとし。
たけき者も遂にはほろびぬ、偏に風の前の塵に同じ。』

「長い、三行で」
うーん……

どんなスゲーやつでも
そのうち
衰えて滅びるよ☆

「なんだよそれ」

だから『盛者必衰の理』だって。

「じゃ、『奴ら』もそのうち衰えて滅びんのか?」

知らないよ。そんなの。

【【オリジナル】「必ず取り戻す……!!」【短編】】の続きを読む

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5 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/02(月) 03:31:26.95 ID:sLNB4PlE0
女A「……って、どこだろここ」

女A「うー、飲みすぎかな。全然道が分からない」

女A「電車で四駅のとこだから一時間ちょいで着くはずなんだけど……」

女A「これは本格的に迷子かもしれない」



【女「終電逃したから歩いて帰る」】の続きを読む

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1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/02(月) 14:50:28.84 ID:Smtl+fov0
自室

男「はぁ……」

男「友達ができないし講義は長いし早く夏にならないかな」

男「これなら高校の時のほうが楽しかったかもな」

男「まぁ高校でも友達いなかったけどwww」


【男「大学、行きたくないなぁ」】の続きを読む

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1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/30(金) 23:28:11.41 ID:B1q604Eu0
「……痛っ」

「ううん。大丈夫。ありがとう」

「私もよく言われるの。どんくさいって」

「あの……さ、さっきは凄かったね。あんなに大勢の前なのに背筋をピンと伸ばして堂々としてて」

「私? 私は無理だよ。新入生代表なんて……」

「確かにすっごく噛んでたけど、そんなの気にしなくても……」

「ぁ、お母さん。すぐ行くからちょっと待ってて」

「え? 二組だよ」

「うん。一緒」

「じゃあ……また明日」



「もー違うよ。」
「しつこいよ。お母さん」


ほんとに……もー。



【少女「二度目の恋」】の続きを読む

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1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/27(火) 15:04:32.25 ID:LB8cdR/j0
男「……フゥ」

暗殺者(死んでもらうぞ、こちらも仕事なんでな……)

カチッ

ターッン

男「……」ドサッ

暗殺者(しかしえらく簡単な仕事が入ったものだな)

暗殺者(こんな仕事は10年ぶりか)


【男「あぁ……今からそっちに向かうよ」暗殺者「……」】の続きを読む

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1: 投稿者 2013/08/25(日) 17:20:10.28 ID:v8kVhDwe0
暑い夏のお話

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1377418809

【男「蝉?」セミ「ガサガサ」】の続きを読む

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1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/11(火) 00:49:09.74 ID:ruhmd6600
男「道端で寝てる女の子をほっておける訳ないだろ」

幼女「それでもです。それに、こんな良い服やベッドを用意して頂けるなんて……」

男「いいんだよ。どうせこんな家に住んでても俺は独り身だし」

幼女「で、でも。これからは私がいます。私があなたのそばにいます」

男「それは……やめた方が良いんじゃないかな……」

幼女「……どうしてですか?」

男「俺と一緒にいると不幸になっちゃうからだよ」

【幼女「私を拾ってくれて、ありがとうございます。大好きです」】の続きを読む

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1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/17(土) 21:04:34.18 ID:xgoVAyBT0
ウー ウー ウー……

『規定時刻となりました。全ユニットは速やかに労働を終え、メンテナンスを受けなさい。繰り返します。規定時間となりました……』

ロボ子「う~ん……」

博士「なんじゃロボ子、ここにいたのかい」

ロボ子「あ、博士。今日はね、紙飛行機が作れたんだよ」

博士「そうか……なら、ここから飛ばしてみてご覧」

ロボ子「うん」

フワッ…… 

博士「……何か見えたか?」

ロボ子「……真っ白でなんにも見えないよ。みんな、みんな、真っ白なんだもの」

【ロボ子「『ココロ』ってなぁに?」博士「……」】の続きを読む

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1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/23(金) 00:49:29.37 ID:hx40rGOt0
喫茶店──

男(どういうわけか……)

男(編集長の命令で、“タバコの達人”なる人物を、取材することになってしまった)

男(俺自身はタバコをほとんど吸わないが、もちろん喫煙席で彼を待っている)

男(──っていうかなんなんだよ、タバコの達人って)

男(『タバコを吸うドン!』とか、『もう一本吸えるドン!』みたいな感じ?)

男(しっかし、こんなのを取材しなきゃいけないなんて)

男(よほどネタがないんだな、ウチの雑誌は……)

ガラガラ……

男(お、どうやら来たみたいだ)

【喫煙者「フッ……“タバコの達人”とは俺のことさ……」】の続きを読む

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1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/17(土) 01:16:29.69 ID:P3FtNlO00
ウサギのアジト──

ウサギ「決めたよ」

ウサギ「オレ、カメと決着つけるわ」

ウサギ「どっちが世界最速か、いい加減ケリつけねぇとな」

アキレス「えええええっ!?」

タヌキ「マジっすかポンポコ!?」

ウサギ「大マジだよ」


【ウサギ「決着つけようぜ……どっちが最速かをよ!」カメ「うむ!」】の続きを読む

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1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/08/08(木) 04:11:20.10 ID:BMfR5kOqo
ナビ「音声認識します」

ナビ「音楽を再生します」

~♪

ナビ「この曲、いいですね」

ナビ「~♪」



SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1375902679

【カーナビ「300m先、左方向です」】の続きを読む

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1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/12(月) 20:30:14.34 ID:zUmIy5Mz0
<高校>

男(ボクは幼稚園の頃から卓球を始め──)

男(中学では常に全国大会で上位をキープしてきた)

男(ボクがこの高校を選んだのも、もちろん卓球の強豪校だからだ)

男(だけどボクは、自分の卓球に限界を感じ始めてもいる)

男(このまま普通にやっていても、いずれどこかで頭打ちになる)

男(日本のトップクラスにいる、本物の怪物たちには敵わない、と……)

【男「殺人卓球部……!?」】の続きを読む

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1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/04/12(金) 01:51:52.33 ID:UlTa4X4R0
お嬢様「どわぁっ!?」ドターン

メイド「おやお嬢様どうなさいましたか、淑女にあるまじき叫び声ですよ」

お嬢「あんたが出させたんでしょうが!!」




【メイド「お帰りなさいませ、お嬢様」バッ】の続きを読む

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1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/17(日) 02:30:58.96 ID:sY4s8WFh0
少女「え……もう君に夏休みはないの?」

少女「どうして? まだ夏は始まったばかりなのに」

少女「……」

少女「そっか、大人になると遊んでばっかもいられないもんね」

少女「……え?」

少女「数日休みはあるけど、それが夏休みってわけじゃないんだ?」

少女「そっか。大人にとっては、ただの休みのうちの何日でしかないんだ」

少女「何か、そういうのって寂しいね」


【少女「ねえ、夏休み。どこ行こっか?」】の続きを読む

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1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/03(土) 01:10:01.08 ID:KoahCE+60
学生(なんかねーかな……楽そうなヤツ。すぐ終わるヤツ)ペラペラ…

学生(お、これよさそうだな)

学生(『一日老人ホームボランティア』……特に予定もない日だな)

学生(内容は……介護とかやるわけじゃなく、あくまで交流会みたいなもんか)

学生(つまり一日、爺さんや婆さんと話したり遊べばいいわけか、ラクショーだな)

学生(一回体験さえしちまえば、あとはあることないこと肉付けして)

学生(イラクとか行く人並みのボランティア精神を持ってるってことにすりゃあいい)

学生(よぉ~し、応募しよ)ピポパッ

学生「あ、もしもし──」

【学生「就職を有利にするため、ボランティアでもやるか!」】の続きを読む

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1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/07/24(水) 12:13:35.85 ID:LVPEsc8z0
男「おっ、おかえり。ご飯できてるよ」

女「おーありがとう。今日早かったんだ?」

男「本当はラストだったんだけど、今晩お客少なそうだからって先に帰してくれた」

女「例の先輩が?」

男「そうそう。妙に優しいんだよなぁ」

女「あはは。狙われてるんじゃないの?」

男「いやいや、向こうだって夫いるしな」

女「ん?もし独身だったなら?」

男「……」

女「目を逸らすな。あ、今日お刺身なんだ」

男「まあ暑いし、さっぱり系ということで」

女「ちょうどそういう気分だった。ごめん先シャワー浴びてくるねー」

男「あいよ」


【女「はー疲れた。ただいまー」】の続きを読む

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5 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/08(日) 07:10:51.33 ID:W+y0I6ybO
男「な、何が居るんだ……?」

エルフ娘「に、にぁーん」

男「なんだ猫か」


【エルフ娘「寒い・・・」 男「ん?布団に何かいる」】の続きを読む

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1: ◆gKIVhd2ytqPb 2013/07/27(土) 23:01:36.23 ID:VPSFus+D0
 

源頼光(ミナモト ノ ヨリミツ)
  武門の名将「朝家の守護」と呼ばれる程の武人
  病床に伏せていようとも近付いた妖怪を切りつけるキリングマシーン

渡辺綱(ワタナベ ノ ツナ)
  頼光四天王筆頭。一条戻り橋で鬼の腕を切り落とした話で有名
  頼光と肩を並べる程のきりんg……もとい武人

坂田公時(サカタ ノ キントキ)
  童謡でお馴染み金太郎さん。人間と妖怪の間に生まれた半妖
  熊と相撲してたら貞光に見つかりスカウトされる

碓井貞光(ウスイ サダミツ)
  四万温泉掘り当てたり公時掘り当てたりするナチュラルプロデューサー
  故郷の碓氷峠で悪事を働く大蛇相手に大鎌で無双した話で有名

卜部季武(ウラベ ノ スエタケ)
  弓の名手であったが部下に全て避けられて自信と財を失くした人
  頼光から預かった刀を滝夜叉姫に奪われて叱られる話で有名……有名?


※登場人物については諸説あるので、ある程度ミキシングしてあります

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1374933696

【意訳・御伽草子】の続きを読む

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