えすえすゲー速報

アニメ ゲーム ラノベ等のSS及び雑談をまとめています。

オリジナル

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1: ◆FrYatcRaKM1M 2016/05/05(木) 13:41:58.79 ID:MK0tytn10

前回までのあらすじ! 人間界を支配しようとしていた魔王ことオレのオヤジは世界征服まであと一歩だった!

しかし現実は甘くない! オヤジの軍隊は勇者一行によって壊滅状態! これはまずいと思ったオヤジ! だが時すでに遅し!

勇者一行は既に俺たちの城に入り込んでいた! オヤジは間一髪で部下たちを魔界に戻すことに成功!

魔力が尽きたオヤジは勇者一行と戦うことになってしまう! 結果負けて人間界に平和が戻った!

こうして世界征服を企むバカだけがくたばりましたとさ! めでたしめでたし!


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1462423318

【魔族「オヤジのせいで逃走生活する羽目になったぞ! チクショー!」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/05/04(水) 16:11:53.25 ID:fqS16I8O0
男「」

黒亀「なんだ、どうした、男」

男「シャベッタアアアア」

黒亀「亀がしゃべっちゃいけないのか?」

男「ふつうの亀はしゃべらねえよ」

黒亀「ふつうの亀じゃないといけないのか?」

黒亀「逆に問うがこんな昼間にこんな亀としゃべってていいのか?」

男「いいんだよ、別に」

黒亀「そういうものなのか?」

男「うん」

黒亀「…」

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1462345912

【男「…歩くの早いな」黒亀「早くて悪いか」】の続きを読む

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1: ◆tfd7Oc2Vz6 2016/05/04(水) 22:22:47.95 ID:IcwLzMa0o
女「でも私がふざけて男くんを押しちゃったから、男くんが崖から落ちて――」

男「だからそれは、俺の不注意だよ。崖ギリギリに立っていた俺が悪い」

女「――でもっ、男くんの肩、もう上がらないって、もう男くんは大好きなバスケが前みたいに出来ないって……」

男「それは――しょうがない、あれは事故だったんだ、女のせいじゃないよ」

女「でも、でもっ、」

男「それに大好きな女のことを抱きしめることはできるんだ」ギュッ

女「っ、//、男くん///」ドキッ

男「肩が上がらなくなっただけで済んでよかったと思わないと」


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【女「私のせいで男に怪我をさせてしまった」 男「女のせいじゃないって」】の続きを読む

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1: ◆Memo/g4n8M 2017/07/31(月) 00:32:18 ID:FEwHm5hc

女「ぐぬぬ。なかなか勝たせてくれないイジワルさんめ」
女「もう一回勝負だよ。あっちむいてー……」

女「ほい!」

扇風機「ぶおーー」キョロキョロ

男「……なにしてんの?」

女「あっち向いてほい」

男「そうか……」

引用元: 女「あっちむいてー……ほい!」 扇風機「ぶおーー」キョロキョロ 


【女「あっちむいてー……ほい!」 扇風機「ぶおーー」キョロキョロ】の続きを読む

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1: ◆QGMNIW2pvk 2014/10/25(土)19:14:07 ID:yZ0cydBtN
no title




no title

【私「拝啓、わたしのストーカー様」】の続きを読む

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1: ◆hs5MwVGbLE 2016/05/02(月) 21:40:25.41 ID:PnQUTtQF0


ロリ悪魔「おにーさん、悪いことするの?」 

のもう一つの終わり方です


過去作全部読んでないとさっぱりだと思います

(-ω-)

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【ロリ悪魔「おにーさん、悪いことするの?」Devil】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/04/30(土) 21:46:46.07 ID:o7yZ6XqI0
男「昨日何かした訳でもないし、死んでもないしな...夢...だよなあ...」
男「しかし不思議な部屋だ。どうなってるんだ?」



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【男「起きたら知らない部屋にいた」】の続きを読む

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1: ◆WnJdwN8j0. 2016/04/30(土) 20:32:08.26 ID:RloJRskG0
盗賊「いよっしゃ、"皇帝の黒真珠"ゲット!」ビシッ

私は盗賊。この世界に点在しているダンジョンのお宝を収集している。
世の中は勇者だの魔王だの言ってるけど、私はあまり関心がない。

盗賊「この黒真珠はコレクションするとして…」

袋の中には、ついでに集めた旧時代の食器や工芸品が入っている。
私は、こういうものを換金して生活しているのである。

盗賊(どうせ魔物がウロウロしているようなダンジョンにある物だし、貰っても咎められないよな)



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【盗賊娘「ハンターラビット」】の続きを読む

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2: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) 2013/12/25(水) 21:07:03.39 ID:6Dr04jfu0

    ○

男「だってどうでもいいじゃん、まじで。だからどうしたって感じ」

女「キャラ付けするのにちょうどいいのかも」

男「信じていた時期があるかないかを語らせるだけで、だいぶわかるからなあ。ところでキミはどうなんだ」

女「今の話の流れで普通聞く? いや、信じてたけどさ、小学校四年生まで」

男「へえ驚いた。キミのことだからてっきり最初から信じてなんかないとでも言うかと思ったよ。その年になにがあったんだい?」

女「おばあちゃんが死んだ」

引用元: 男「サンタをいつまで信じてたかとかどうでもいいよね」女「たしかに」 



サンタクロースっているんでしょうか?

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【男「サンタをいつまで信じてたかとかどうでもいいよね」女「たしかに」】の続きを読む

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1: ◆hs5MwVGbLE 2016/04/15(金) 18:03:38.99 ID:OJWxtQuU0

【ロリ悪魔「おにーさん、悪いことするの?」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/08/30(木) 23:17:59.11 ID:20oCBDRc0
男「まずは初めの持ち物を決めないとなぁ・・・」

男「よしっ、>>5だ」

引用元: 男「安価でわらしべ長者をしよう」 


わらしべ長者の開運法
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【男「安価でわらしべ長者をしよう」】の続きを読む

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2: ◆2dp0cVLY8k 2016/04/22(金) 13:27:43.55 ID:RGXS6KuWo
男「そうは思わないか、友?」

友「そうやってまず僕に話しかけるような感じのSS、多いよね」

男「なに言ってるんだ?」

友「いや。それでなんだっけ?」

男「嫉妬する女子って可愛いよなって話だって」

友「あぁそうだった。ちなみに聞くけど、どういうところに可愛さを見出だしたの?」

男「なんか、ほら……私だけ見て……みたいなところとか」

友「あぁ……なるほどね」

男「男の嫉妬はなんかウザそうだけど、女の子のはなんか愛らしい」

友「そう? 僕、男の子の嫉妬も可愛いと思うけどな」

男「お前は奇特な女子だからな」

友「そういう言い方されるとムカつくんだけど」

【男「嫉妬する女子って可愛いと思う」】の続きを読む

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2: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/04/29(月) 11:06:49.75 ID:bD/aQ50Po

――世界は衰退した。

【少年と日記帳】の続きを読む

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1 :以下、名無しが深夜にお送りします:2012/11/07(水) 11:03:07 ID:hY/wVtho

女の子「……」もじもじ

男(これで三日連続か……)

男(  禁してもう一年になる。過去に淫夢も何度か見たことがある)

男(でもこんなに連続して見たことはないし)

女の子「……」そわそわ

男(この子は何もしてこないしで、何かおかしい)

男(まあ、朝最悪な気分で起きることも無いからいいんだけどさ)

男(ひたすら真っ白い空間で、正座して対面し続ける夢ってのもつまらないよな)

【男「最近、夢に女の子がよく出てくる」】の続きを読む

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前回 ロリ悪魔「おにーさん、悪いことしない?」

5: ◆hs5MwVGbLE 2016/03/20(日) 20:29:03.84 ID:+JfzCt1K0
愛する存在との長い別れの期間を設けられた僕にとって、この日々生活している場所はもはや地獄のようだった。

何をやっても力が入らない。集中できない。
気がつけば、ぼーっとしていた。

数ヶ月前の契約者による犯罪を止めることに燃えていた日々が嘘のようだった。

【ロリ天使「お兄さん、善行を積みませんか?」】の続きを読む

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2: ◆nlCx7YJs2Q 2016/04/17(日) 23:20:42.74 ID:1XSx20CBo



女騎士の場合



女騎士「汚らわしい死神め……!」

処刑人「開口一番、ご挨拶だ。仮にも神と呼ぶならば、もう少し敬意を払ってはどうだろうか」

女騎士「畜生にも劣る貴様に払うべき敬意など無い! 死体に群がる蛆同然の貴様が、聖堂騎士である私に向かって口をきくなど……!」

処刑人「それは見当違いだ」

女騎士「なんだとっ!?」

処刑人「畜生以下の害悪と法で取り決められたのはお前だ。オークと身体を交えた不浄の存在であるとな」

女騎士「ぐ……っ!?」

処刑人「つまり貴様は既に聖堂騎士ではない」

女騎士「……くそっ!くそぉっ!!」

処刑人「魔と交わったお前は懺悔することも、祈りを捧げることも許されない、とのことだ」

女騎士「懺悔っ!? 懺悔だとっ!? 私にはそんなものをする必要など無い!」


【処刑人「最後に言い残すことはあるか?」】の続きを読む

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3: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/04/16(土) 22:40:40.19 ID:EpssMsMc0
ボディペイント

【【安価】>>3の内容でss書く】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/04/16(土) 16:40:13.09 ID:WkRN1f1K0
4月11日~21時13分

警察「待てぇ!動くな!」

俺氏「クソォ!どこまで追ってくるんだ!それに俺は無罪だ!人なんて殺していない!」

俺は勉強や運動が苦手な事を除けばあとはごく普通の高校二年生だ。そんな俺が何故、警察から逃げてるかと言えば…
話は遡る事3日前になる。

4月8日~20時21分

俺氏「それにしても姉ちゃん帰ってくるの遅いなぁ…腹減ったなぁ…今日バイトもないはずだし少し遅すぎるなぁ。」

俺は数年前に両親を事故で亡くし、それ以降は4歳年上の姉と共に暮らしている。姉は大学生で俺とは違い、愛嬌も良く人付き合いも上手いために
友人も多く異性からもモテる。同じ姉弟なのにどうしてここまで差が付いたのだろうか。



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【俺氏「事件に巻き込まれてしまった。」】の続きを読む

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1: ◆hs5MwVGbLE 2016/02/29(月) 14:44:27.62 ID:iTEjKVyh0
大学からの帰り道、僕は日々の生活にマンネリを感じていた。

休日にバイトのシフトを入れていること以外は毎日同じことの繰り返し。変化のない日常。

このまま卒業して、就職して、歳を取っておっさんになって爺さんになることに若干の恐怖さえ感じていた。

僕は刺激を欲していた。

そんなときだった。

ロリ悪魔「おにーさん、悪いことしない?」

金髪のロングヘアーで黒いワンピースに悪魔のような翼を生やして空を飛ぶ、見た目小学生くらいの女の子に声をかけられた。


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【ロリ悪魔「おにーさん、悪いことしない?」】の続きを読む

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1: 名無しさん@おーぷん 2014/09/23(火)21:04:55 ID:Yw3Pi1AEQ
男「おいおいどういうことだよ」

神「分かりやすく言うとお前は死んだ」

男「マジで?」

神「マジ。だから次の人生の生まれ変わる生き物について聞きに来ている」

男「次の人生か……えーと金持ちの息子でイケメンでまいんちゃんみたいな可愛い妹が
毎朝『お兄ちゃん起きないと遅刻するよ』と言って起こしてくれて、隣の家にツンデレかつ
実は俺のことを好きな幼馴染がいて毎朝一緒に登校してくれるような人生で頼む」

神「無理」

【男「生まれ変わり……?」神「そうじゃ」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/21(日) 23:15:00.01 ID:fqSCBUIpi
先輩「…はぁ?」

後輩「だから、彼女さんがいるかどうか聞いてるんです」

先輩「日本語を勉強しような」

後輩「なんでですか」

先輩「私、女だぞ?彼女なんているわけないだろ」

【後輩「先輩って彼女いるんですか?」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/04/10(日) 16:10:33.38 ID:xRnAYpbAO
>>3タイトル

>>5主人公の名前
>>7その他の設定

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1460272233

【【安価】設定3つくれたら俺の妄想力の限界まで書く】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/04/08(金) 20:50:11.47 ID:zAi7t8SF0
今週も自分の妄想が溜まってきたんで垂れ流していきたいと思っています。
よろしければ楽しんでやってください。

同じ舞台のお話

先輩「図書委員の女の子っていいよなー」後輩「なに言ってんですか?」 

それではよろしくお願いします。


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1460116201

【先輩「時代はギャルなのだよ!」後輩「まーた、始まった」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/18(木) 13:27:32.14 ID:2OnoluPp0
友「叶わない恋、夢見る男女…」

男「んー…」

友「とてもロマンがあるだろ」

男「でもおれハッピーエンドの方が好きだから」

友「…しね、ハッピーエンド厨しね」

男「なんだよいきなり」

【友「悲恋っていいよね」男「そうか?」】の続きを読む

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2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2022/06/09(木) 20:20:29.21 ID:5wbSF7NG0

──

私(嵐で傷ついた船は5日間の漂流を経て孤島まで辿り着いた)

私(衰弱しきった身体を引き摺って、島に聳える一番高い建物まで歩いた)

私「私は旅人です。島の長に会わせてもらいたいのですが」

島長「私が島長(しまおさ)です。客人とは珍しい。どのような用件でこの島へ?」

私「用件があって島に来たのではありません。私は遭難者なのです。単刀直入に申しますと、命を助けてほしいのです」

島長「察するに、1週間前の嵐ですな」

私「はい。私は仲間と一緒に帆船で旅をしていました。嵐に見舞われ帆柱が大破。乗組員も私以外全員死亡しました」

島長「なるほどそれはお気の毒に……しかし、どうしたものか」

私(島長は表情を曇らせる)

【私「魔法を刷り込まれた島」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/06/25(土) 03:54:18.25 ID:vueaOijh0
女「何してんだお前」

男「女の顔に埃がついててさアハハ」

女「とぼけるな」

男「いや全然とぼけてねえし!ほれ、これが付いてたんだよ」

女「じゃあ普通にとればいいだろ。なんであんなに顔近づけてたんだよ」

男「なっ、お前明らかに目瞑ってただろ!なのになんd」

女「いいから答えろ」

男「キスしようとしてまんた」

【女「おい」  男「はい」】の続きを読む

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2: saga 2016/04/01(金) 20:49:26.99 ID:lYTww3tx0


先輩「放課後の図書室で静かに本を読む姿……実にいい!」

後輩「そうですかねぇ……」

先輩「なんていうか清楚で物腰が柔らかそうでさ! 何より知的な感じが堪らん!!」

後輩「出た、先輩の妄想全開トーク。そんな女子高生なんてどこにいるんっすか。天然記念物みたいなもんでしょ」

先輩「髪型は勿論黒髪ロングストレート。メガネなんて掛けてたらなおいい!」

後輩「ああ、それで図書室に誰もいないことをいいことにBL本とか読んで発情しちゃうってわけですね」

先輩「馬鹿! そんな子が野郎が組んず解れつしてるの見て興奮するわけねーだろ! そういう子はな、純愛小説読んでんだよ、純愛小説!」

後輩「先輩、現実見てくださいよ。そういう女なんて大体が隠れて遊んでるか腐ってるかのどっちかなんですって」

先輩「……なんでお前はそんなこと言うの?」

後輩「暴走しがちな先輩を止めるのが後輩である僕の役目っすから」

先輩「はーあ……彼女欲しい」

【先輩「図書委員の女の子っていいよなー」後輩「なに言ってんですか?」】の続きを読む

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1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/12/24(火) 12:38:45.51 ID:rzitaKeHo
12月24日1915 シャウレイ南方 上空約1500m

サンタUWZ「Donner被弾!」

サンタEKX「敵、右舷よりBlitzenを指向ォ!」

サンタQMZ「敵の口腔内に炎熱反応!」

サンタHRP「速射砲休まず撃て! 機首回頭!」

サンタUMZ「Blitzen被弾――爆散ッ!」

サンタLGT「くそったれが!」

サンタWKX「敵、本艦を指向しています!」

サンタHRP「機関全開! 回避しろ!」

サンタEKX「熱線を回避!」

サンタQMZ「さらに敵の口腔内に炎熱反応! 熱線、来ます!」

サンタHRP「ここまでかっ……!」


――
――――
―――――――

SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1387856325

引用元: サンタ「これより戦闘を開始する!」 



サンタクロースと小人たち (マウリ・クンナスの絵本)
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【サンタ「これより戦闘を開始する!」】の続きを読む

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1: 2016/03/31(木) 13:29:26.75 ID:mTEz26F60
神「う○きとかガッ○ュとか読んでて、神様になったらいっぺんこういうのをやってみたかったんじゃ」ワクワク

神「しかし実際やるとなると、自分で詳細を詰めるのが下手なんじゃよなぁワシは……」

神「というわけでここは、下界の智慧者からあいであを募ろう」

神「えー……『ワイ神、異能バトロワやりたいのでちょっと知恵を貸してくれ』っと」カタカタカタ...ッターン

神「よーしよし、何人か食いついたようじゃ。ではまずは……そうじゃな、>>↓1、バトロワの参加者は何人くらいがいいじゃろうか?」

※コンマ宣言可


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1459398566

【神「安価とコンマと四字熟語で異能バトロワをやる」】の続きを読む

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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/06(土) 21:12:51.80 ID:WiTeh8DD0
男A「やっべー遅刻だー」

タッタッタッタ ドンッ

男B「キャっ」

男A「ごあっ」

男B「ちょっとー、どこ見て歩いてんのよォ!」

【新ジャンル「中性」】の続きを読む

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